マイクロエース213系の前面シール貼りの続きです。外側からではなく内側からシールを貼るために分解します。213系はライトユニットを外さなくても前面部分のみ外せる仕組みです。前面部分を押し出すようにして外します。ツメが折れそうなので力加減が難しいです。ライトオフ
マイクロエース213系の前面シール貼りの続きです。外側からではなく内側からシールを貼るために分解します。213系はライトユニットを外さなくても前面部分のみ外せる仕組みです。前面部分を押し出すようにして外します。ツメが折れそうなので力加減が難しいです。ライトオフ
マイクロエースの213系、前回製品では前面幕に「快速」が印刷されていましたが今回はシールを貼る仕様に変わっていました。快速のシールを切り出します。最近切り出しに使うのはT定規です。シールと平行、垂直が簡単に切り出せるようになるので一度使うと普通の定規には戻れ
マイクロエースの213系です。クロも購入しているので、213系は外せませんでした。と言う訳で今回は試運転から始めます。走行はまったく問題無しです。今回リニューアル目玉は前面なのですが、スカートが貧弱なので劇的に良くなったようには見えないですね。あと悩んだ末に121
今月こそは、KATOの製品化予告で四国8600系の詳細情報が出ると思っていたのですが発表されたのは、まさかのキハ120-300ですか。ウチにはTOMIXのキハ120が2編成います。トイレ無のキハ120にトイレ付になったキハ120TOMIXのキハ120は室内灯標準装備でしたが、KATOも室内灯標準
ブルーグリーンのクロにも側面用シールを貼ります。車両が変わればシールの見え難さも変わる事を期待してシールを切り出します。貼り付けたのですが、こちらも奥まってよく見えません。選択したのは「高松行」です。反対側はそれなりに見えますね。2両とも同じ結果になったの
クロ212の整備が終わったと思っていましたが、側面用のシール貼りがありました。切り出したのは「岡山行」です。一回で綺麗に貼れましたが…これはシールが奥まって見えませんね。反対側、こちらは何故か良く見えますね…同じように貼ったつもりなのですが、どうしてこんなに
クロの導光板を凹凸部に合わせて組み立てます…しかし、イマイチきちんとハマった感じがしません。一応導光板を軽い力で押し込んでも動かない事を確認して他のパーツを組み立てます。もちろんシールも導光板より、ひと回り小さいサイズにカットしなおして貼り直しです。車体
オレンジ帯のクロは導光材を接着するかどうか迷いましたが…クラフトボンドで接着する事にしました。凹凸が小さいのでイマイチちゃんと押し込めたのか不安があります。接着するまでに時間が掛かりそうなので先にブルーグリーンのクロのシールを貼ります。今回はシールを導光
通電していない時でも前面幕に貼ったシールは良く見えるようになりました。しかし、どう見ても前面幕が奥まり過ぎています。原因を調べるために2両とも分解して違いを確認します。この時点で大体予想が付きますが…下側のクロは、導光板が車体側に入り過ぎています。試しに導
マイクロエースのクロ212です。ライト点灯させれば前面幕の文字もはっきり見えます。ただし、消灯時はやはり暗いので以前使用した方法を今回のクロ2両にも試します。前面幕の導光板に白色を塗ります。もう1両のクロにも白色を塗ります。この上からシールを貼るとハッキリ見え
マイクロエースのクロ212前面幕が奥まった理由を調べるために分解してみます。よく解りませんが、前面幕の導光板が少し奥まって見えるぐらいですかね?組み直しましたが、やはり奥まったままです。それにしても貼ったシールが暗いですね。
クロ212の前面幕、車体の外から貼ると大きめにカットしたシールが目立ち過ぎたので分解して前面幕の導光板に直接貼り付けました。これで車体を被せれば完成…あれっ…!? 前面幕ってこんなに奥まっていなかったような?何か間違えたようです。
クロ212の前面用シールを貼るために切り出します。今回は、平刃で切り出し…したのですが、角の部分が上手くカットできていなかったのでデザインナイフでカットしました。そのまま外側からシールを貼りました。…切り出したシールがひと回り大きかったようです。
前面シースルーとなったクロ212(下側)です。ボディは同じように見えます。分解してみました。下回りはシートを含めリニューアルされていますね。ボディがおなじなら、新型のクロ下回りに前回品のボディを載せれば前回製品もシースルー化!!と言いたいところですが、どうもガ
リニューアル発売となったパノラマグリーンのクロ212です。前面から室内が見えるとここまで印象が変わるものなんですね。今回発売された2種のクロです。前回製品(右側)と並べてみました。ちなみに前回製品のスカートはあまりにも間延びして見えたので交換しています。前面幕
ようやく完成した四国7000系です。レイアウトで走行させて楽しみます。単行でも問題無くレイアウト上を駆け抜けてくれます。長らく続いた四国7000系製作記事はこれで終了です。(気まぐれにまだ手を入れるかもしれませんが。)次はクロ212の整備を進めます。
まだ一部のステッカーは貼っていませんが、今頃になって見つかった「四国一般車車番インレタ」…貼り直したい気持ちともういいかなぁという気持ちのせめぎ合いでしたが取り敢えず製作は一旦、区切ります。ライト点灯化や室内灯取り付けなど、まだまだやりたいことは 有ります
パーミル製四国7000系(左側)とグリーンマックス製四国7000系(右側)です。パーミル製の方が難易度が高いので、少しピントが合っていない写真の様な出来に…igaの腕ではこれが限界でした。腕のある方が作ればもっとカッコよくなると思いますが…少しでも見栄えを良くしたい
四国7000系、ほぼ形になりました。しかし幌がありません。手持ちの幌は沢山あるのですが、せっかくなのでカッコいい幌を付けたい!と言う訳で四国1000型用の幌を使います。(販売元は四国1000,1200用とありますが、7000系に使えるか試します。まずは幌周りを黒で塗ります。
四国7000系、ステッカー残りがだいぶ減ってきました。今回は「架線注意」を貼ります。アップにすると…さすがにこのサイズだと読めませんね。離れると架線注意に見えるのが不思議です。
四国7000系、保安表記を貼り付けます。しかし、またしても余白部分がくっついてきました。デザインナイフの刃先で余白部分を取り除きました。何度も同じ失敗を繰り返して、いずれはコツを掴め…るのでしょうか?こちらは一回で決まりました。調子に乗っていると保安表記の上
四国7000系、動力車の車番は7003を選択しました。理由はステッカーの一番上にあるから切り出し易いだろうと言う事だけです。貼り付けたもののこちらもビードの間にステッカーが入らず貼り付けの強度がやや心配な結果になりました。他の皆さんはどうしているのでしょうかねぇ
四国7000系のステッカーを貼り付けています。再びエンド表記です・・・切り出したステッカーをデザインナイフに載せて所定の場所に置くのですがステッカーの向きを上手くコントロールできません。(老眼でよく見えないのが原因ですけどね。)もう一回貼り直し・・・あれ!?
四国7000系、保安表記を貼りましたが今度も隣の余白部分が引っ付いてきました。小さすぎてピンセットでは摘まめないのでデザインナイフの刃先で拾いました。あれ?まだ何かありますね。こちらもデザインナイフの刃先で剥がします。ついでに真横になった保安表記も刃先で少し
四国7000系、次は保安表記を切り出します。これもまた極小で、切るのも取り出すのも大変です。何とか所定の位置に貼り付けたつもりが浮いています。(これでも取れて落ちない不思議…)ピンセットで押し付けます。貼れたように見えますが老眼ではもう解りません。写真の接写
以前買ったと思われるインレタを部屋中探しましたが見つからず…仕方が無いのでステッカー切り出しで四国7000系製作を続けることにしました。そして次に迎えたのは、エンド表記!貼り付ける場所は説明書に記載しているのですが、とにかく小さくて切り出すのも大変です。文字
四国7000系、ドアスイッチの残りを貼っていきます。横方向はカッターナイフ、縦方向は平刃を使って切り出していきます。平刃にステッカーが乗ったらそのまま貼り付け位置まで持っていきピンセットで押さえました。次は検査表記です。 ひとつ貼り付けたところで思い出しまし
四国7000系、今回はドアスイッチです。指示通りに切り出したもののややステッカーの方が大きいので下側が凹んで不自然に見えます。離すと全く問題無く見えるこの不思議…手を入れるごとに完成に近づいているのが解るのでステッカーのカットは大変ですが楽しい時間です。
四国7000系用のステッカーです。今まではデザインナイフで切り出していましたが、平刃を試してみます。平刃で切り出したJRマークは問題無くカット、貼り付けできました。これは楽に切り出せる良いツールですね。切り出す対象が小さい場合、刃の大きさを小さいものに変えない
四国7000系、組み上げましたがまだステッカー貼りが残っています。まずはJRマークから切出して貼り付けます。上手く出来たと思いましたがなにやら違和感…ステッカーを切り出した時の端まで一緒に貼り付けていました。意図的に貼り付けたわけでは無くて、四方をカットすると
四国7000系のTNカプラーが垂れ下がる原因を調べます。どうもスカート部分が何かと干渉しているようです。TNカプラーは黒いアダプターパーツより下側にあるので干渉原因では無いと判断しました。そうなると原因は黒いアダプターパーツの赤丸部分でしょうかね?試しに赤丸部分
四国7000系、トレーラー車を組み立てました。カッコいい7000系が目の前にあります。モーター車も組み立てます。車体をはめたらこれで完成!!良いですねぇ。反対側も…あれっ!?カプラーが下がってますね。これはTNカプラーが何かと干渉しているパターンかなぁ…さていつも
四国7000系、パンタグラフを取り付けます。そのまま取り付けてもいいのですが、碍子部分を緑色で塗りました。目立つような目立たないような…微妙な出来栄えになってしまいました。車体にパンタグラフを取り付ければ、完成が見えてきました。
四国7000系、ようやく窓ガラスの取付けが完了しました。側面の出入口表示部分を油性ペンで塗りました。油性ペンの極細ってすぐ薄くなりやすいですよね…うすめ液につけて一時的に復活させて再チャレンジ!したのですが…あああぁぁぁ…やっちまったぁ。塗りたいところが霞ん
四国7000系、床板固定用のパーツです。前面ガラスをマスキングする時に黒色の塗料が少しかかりました。車体に取り付けると黒色が目立ちます。本来はこんな感じです。床板固定用と言いながら上の方は側面ガラスに近いのでもしかすると外から見えてしまうのではと思いましたが
いろいろ用事が立て込んでいましたから、久しぶりの工作になります。四国7000系の続きです。2両にもスカートを取り付けて窓ガラスを仮置きします。長さ、密着度を確認して問題がなさそうなので、接着剤で窓ガラスを固定します。そのままでも大丈夫と思うのですが、念のため押
所用があり東京に行きました。鉄分メインでは無いのですが、久しぶりに見ました。E235です。
四国7000系、前面ガラスをはめ込みます。その前にテールライトを赤色で塗りました。前面ガラスが入ると凛々しくなりました。この角度だとテールライトの色が解りません。正面から見るとテールライトの赤色がちゃんと見えます。裏からもう一度赤色で塗りました。ライトで照ら
所用があり山口に行きました。鉄分メインでは無いのですが、久しぶりに見ました。115-3000番台です。227系Kizashiも初めて見る事が出来ました。しかし、窓越しだと綺麗に撮れませんでした。
四国7000系、側面ガラスを切り出します。付属の塩ビ板は車体長より少し長めなので現物合わせでカットします。固定前に仮置きしてみました。側面にピッタリはまるのですが、ひとつ思い出したことがありました。このガラスを置いた部分にあった内側の突起!!ネット上にある四
四国7000系、床板固定用のパーツを切り出します。何で透明パーツで作られているのか疑問でしたが、上の部分が窓ガラス取り付け位置に近いですね。ん!?そうなると少し黒くなっているのは失敗?前面ガラス塗装時にこのパーツはマスキングしていませんでした。こうなるとは思
四国7000系の床下機器ですが、何故か隙間ができています。床下機器の固定用に使ったのがゴム系接着剤だったのが原因なのか床板側が反っているかよく解りませんが、瞬間接着剤を反った隙間に流し込んで力技で接着させます。やっと2両分の下回りが完成…では無いですね。動力車
四国7000系の台車です。TNカプラーにするのでアーノルドカプラーごとカットします。いつもの事ですが、カットされたこのカプラー部分、なんだか勿体ないですよねぇ。かと言って使い道はありませんけど。あと車輪がポロポロ外れます…なんで?確かに台車取付時には力を入れま
四国7000系、床板セットに付属しているTNカプラーを取り付けるアダプターです。説明書によると「先端をカットします」とあるので、デザインナイフでカットしていきます。一度では押し切らず、何回かに分けてカットしていきます。どれぐらいカットすれば良いのか解りませんが
四国7000系、トレーラー車を組み立てます。ウェイトは解りますが、ライトの消灯ギミック…ここまでやるならライトユニットも販売して欲しかったです。このライト消灯ギミック、パーツを置くだけと甘く見ていたのですが地味に組み立てがめんどくさい難しい。説明書通りに残り
四国7000系、車体の塗装が終わったので足回りを製作します。キットは2両あるので、1両は動力車、もう1両はトレーラー車で組み立てます。指定は21m級のグレーですが、用意したのは21m級の黒です。床下機器をゴム系接着剤で取り付けます。トレーラー車用に床下台車セットを購入
四国7000系、クリア塗装も終わって次の作業に移ろうとしたとき屋根が外れました。そりゃそうですよね。まだ接着していませんでした。あまりにもピッタリはまっていたので接着しなくても大丈夫…では無かったです。と言う訳でようやく屋根を接着しました。
四国7000系、前面が削れて下地の色が出た部分を黒色の油性ペンで塗りました。離れた前面を側面に合わせるとそのまま復旧できそうだったので裏から接着剤を流し込んで固定させました。銀色は、表面を保護しておかないと手で触ると経年劣化で表面が荒れる(?)ようなので半光
四国7000系、前面と乗務員扉の間にあるホコリを完全に除去できないまま塗装したので少し盛り上がったように見えます。それよりライトステンレスシルバー…周囲と色が違って見えるので以前何故塗り分けができなかったのか謎が残りました。今度は完全にホコリが無くなるまで削
四国7000系、ホコリを削ったため下地の色が出てきています。マスキングしてライトステンレスシルバーで塗装します。ホコリがまだ残っているのか盛り上がっています。もう少し平滑にする必要がありますね。マスキングを剥がしたところ…あれ!?色が違いますね。ライトステン
久しぶりの小ネタです。エアブラシで塗装する場合、小皿に塗料とうすめ液を混ぜていましたが使用後に小皿が乾燥してたり、拭き取るとき手に塗料が付いたりして効率が悪かったのですが後始末を楽にする小ネタです。100均で売っているアルミカップを小皿代わりに100均のプラ手
四国7000系、乗務員扉横にある巻き込んだホコリを何とかしてみます。3000番相当のヤスリステックでホコリの部分を削りました…ホコリは削れましたが前面の黒部分が削れて下地のブルー、ホコリの部分が削れで黒色が見えてますね…orz次は前面の貫通扉です。扉のガラス縁は黒色
四国7000系、マスキングを取りました。現れたのは銀の失敗が消えた凛々しい前面!手間を掛けたかいがありました。しかし側面の大きなホコリ…ここだけは何とか修正したいですね。前面ガラスもマスキングを取りましたがエアブラシを使ったにもかかわらず塗料がはみ出していま
四国7000系用の前面ガラス…プラリペアでコピーした結果はご覧の通りです。頑張って磨き上げましたが、ガラスとしては使用できませんね。まぁ解っていたことですが。気を取り直して黒色を塗装します。マスキングの部分が多いので本当に塗れているのか不安になります。前面の
四国7000系の前面パーツ、プラリペアでコピーしてみます。型に粉をまんべんなく入れてリキッドを流し込みます。今まで型取りは出来るものの、ガラスのような透明にならず失敗続きのこの技法…何か画期的な方法が無いと失敗するのは確定なのですが、特にアイデアも浮かぶ事無
四国7000系、グリーンマックスとパーミルを並べてみました。(パーミルの帯がまた剥がれていますね…)シャープな出来のグリーンマックスに比べピントがぼけたようなパーミルのお顔です。(ネットではパーミル製四国7000もカッコイイ出来なものもあるので製作者の腕の無さが
四国7000系前面ガラスをマスキングします。塗装するのは上の部分(裏側)のみです。前面ガラスは2枚1組、これが3セット有ります。ブラックアウトする部分が組み立てた時にずれない様に気を付けないといけないのですが、貼って、比べて、剥がして、貼って…なかなか納得のいく
四国7000系、すっきりとした屋根ですが物足りません。そうですパンタグラフがありません。(そもそも取り付け穴すらあけていませんでした。)ピンバイスでパンタグラフ取付用の穴を開けました。よく見ると(見なくても)前面の黒色の上にある銀色が目立ちます。やはり次の作
四国7000系、クーラーも塗装したので屋根(仮)に取り付けます。(仮)なのはまだ接着していません。屋根にクーラーを取り付けようとすると何かに当たり取付穴に入りません。よく見ると…あっ不要な部分をニッパーでカットします。クーラーの仮取り付け完了です。すべて仮と
四国7000系、もう1両のマスキングを剥がしたところ銀色が前面の黒色部分に入り込んでいました。こちらもマスキングが甘かったようで黒の上に銀色がのっています。あとの2面は問題ありませんでした。この面は巻き込んだホコリが目立ちますね。こうして連続で見ると、側面の黒
グリーンマックスの四国7000系、帯マスキングを剥がしていきます。前面のライトまわりは銀の吹き込みも無く綺麗に塗れています。キッチリ塗れるとテンションが上がります。細帯もまっすぐ塗れています。1両分剥がし終わりました。多少埃を巻き込んでしますが、帯の塗り分けは
暫く期間が空きましたが、グリーンマックスの四国7000系です。銀の塗り分けが終わったのでいよいよマスキングテープを剥がします。ドキドキの瞬間です。テープを剥がすと銀の塗り分けが…塗り分けは?どう見ても同じ色ですね…これはもしかしてライトステンレスシルバーのつ
パーミル製四国7000系、帯デカールの修復を続けます。場所によりダメージの状況が違いますが基本的にはデカールを切って貼るだけなのですが貼り付けてからもデカールが動くので、マークセッターを使ってしっかり貼り付けます。デカールが貼り付いてからデザインナイフで不要
パーミル製四国7000系の帯デカール復旧作業、つぎはこの面です。帯デカールを今ある帯に少しだけ重ねて貼り付けます。綿棒で余計な水分を取ってから乗務員扉の帯デカールをデザインナイフでカットして取り除きます。 これで片面終わりです。まだあと2か所…本当は一気に作業
マスキングテープに帯デカールを持っていかれたパーミル製四国7000系幸いキット付属のデカールはまだ捨てていなかったのでこれを使って復旧します。帯デカールを切り出して剥がれた部分に貼ります。剥がれていない部分とは少し重ねるようにして貼り付けました。無事復旧出来
パーミル製四国7000系、前面を塗り直しました。ぱっと見、期待できるかな?期待を込めてマスキングテープを剥がすと…ブルーの帯デカールもマスキングテープテープと一緒に剥がれました。一応クリアを塗って保護していたつもりでしたが、テープの粘着力に軍配が上がったよう
四国7000系ですが、こちらはパーミル製キット組み立ての7000系です。前面はグレー、しかも手塗りしたので塗りムラが酷い状態でした。銀+白を混ぜた塗料がまだ残っているので再塗装します。大急ぎで必要最低限のマスキングをします。それにしても我ながら酷い塗りムラ…前面
四国7000系、前面の銀色を塗るために再びマスキングします。パーミル製の四国7000系はグレーを前面に塗って「コレジャナイ感」があったので今回はグリーンマックスの色レシピどおり銀+白で塗ります。混色すると次に塗るときに同じ色合いを出せるか不安なのでできるだけビン
四国7000系、シルバーの塗り分けに挑戦するためライトステンレスシルバーを塗ります。ついでにクーラーとリニューアル中の四国6000系用クーラーも塗ります。ステンレス感が出ていい具合に塗装できました。これで乾燥を待ちます。 それにしても連日暑いですね…クーラーの効
しばらくSAKU美SAKU楽の整備でしたが、ステンレスシルバーを塗り終えたところで中断していた四国7000系キット製作に戻ります。ステンレスの色塗り分けをしようと思いマスキングします。2両4面あるので地味にめんどくさい時間が掛かります。ようやく側面のマスキングが完了し
SAKU美SAKU楽、列車無線アンテナを取り付けたら幌を取り付けました。ヘッドマークも取り付けます。写真はハッキリ上下が解りますが肉眼では上下が解らず拡大鏡を使って貼り付けています。早速レイアウト上で試運転します。華やかな雰囲気の車両ですね。ちょっとここ数日いろ
SAKU美SAKU楽、次は列車無線アンテナを取り付けます。取り付け用の治具が付属しているので被せて0.5mmのドリルで穴を開けます。無事に穴開け出来ました。反対側も治具を使って穴を開けました。空けた穴に列車無線アンテナを差し込みます。差し込み時にちょっと抵抗があるなと
SAKU美SAKU楽、最大の難関をクリアしたので次はジャンパ栓とタイフォンを取り付けます。タイフォンはピンセットでは無く手で取り付け出来ました。これならパーツが飛んでいくことは無いですから。ジャンパ栓も手で取り付け出来ました。取付穴が大きいとストレスなく楽に取り
SAKU美SAKU楽の信号炎管取り付け…もう何度目でしょうか、まだパーツが見つかるうちは良いのですがなかなか気力を削られます。それならば以前KATOの信号炎管を付けるときに効果的だったテープで挟んで押し込んで作戦です。しかし、うまくいきませんでした。取付穴の寸法がシ
TOMIXのSAKU美SAKU楽の整備を続けます。もう1個の動力台車にも排障器を取り付けました。次は屋根上機器の取付けです。屋根には信号煙管取付け用の穴が開いています。これはイイのですがその後ろに屋根パーツと車体の境目がハッキリ見えています。TOMIXのキハ40系は唯一ここが
SAKU美SAKU楽のパーツを取り付けていきます。説明書の順番通りまずは排障器からです。台車を外さないと取り付けられないんですね。新車を走らせる前から台車を外すのは嫌ですが仕方がありません。台車を外しました。外すのに少し力が要るのであまりやりたくない作業の一つで
家に帰ると荷物が届いていました。中身は…もうお分かりですね。トレインボックスのSAKU美SAKU楽です。箱から出すと鮮やかなピンクの車体が目を引きます。取り付けるパーツも多いですね…老眼には細かい作業がツライので明日以降に… 先月、思うところがありファイナンシャ
四国7000系、ステンレスシルバーを再塗装しました。今度は角度を変えて満遍なく塗れる事に気を付けました。今度は満足できる結果になりました。多少の埃は目をつぶります。次の塗装準備に入ります。使う塗料は「ライトステンレスシルバー」です。車体銀色の塗り分けに挑戦し
四国7000系、次は銀色を塗ります。車体の塗装には手持ちのシルバーからステンレスシルバーを選択しました。せっかく色が複数あるので塗り分けにも挑戦してみたいですね。まずはステンレスシルバーを塗ります。日差しが強いとシルバーが光って、塗れたかどうか解り難いときが
四国7000系、前面を黒く塗ったので次の塗装に備えマスキングします。説明書には、マスキングガイドとして実物大の図面がありますが…これをそのまま使うと1面分しか使えず、車体外側のカーブ部分を綺麗に切り出せる自信も無いのでまず全体を覆って細いマスキングテープで縁を
四国7000系、前面ピラーの塗装が終わったのでマスキングテープを剥がします。苦労が報われるか、ショックを受けるか運命の分かれ目です。パッと見たところ良さそうですね…拡大してみると、こちらは塗装が細くて少しかすれているようです。こちらはやや太めに…かなり気を付
四国7000系、いよいよ黒を塗ります。もちろん前面の黒も同時に塗ります。エアブラシで黒を塗装しましたが…前面すべてを塗り切れませんでした。塗装はエアブラシで行っていますが、今回の黒は、塗る面積が少ないと思い塗料を少なめにしていたのが裏目に出ました。
四国7000系、残り3つもマスキング完了です。集中して作業したので写真は完了後の1枚のみです。今日はもう限界ですね…
四国7000系、前面ピラーを塗装するためのマスキングを行います。まずはピラーに沿ってマスキングテープを貼りました。次に黒色が回りこまないよう裏側にもマスキングテープを貼ります。ピラー外側のガラス部分は面積が小さくマスキングテープが綺麗に貼れないので裏にまわる
あれから8年です。河川付け替え工事も終わり、復興も進みました。しかし、豪雨災害はどこでも起きるようになってしまいました。この時期の大雨のニュースには心がとても痛みます。最近はネットで河川の水位や避難情報が入手し易くなりました。普段の備えと早めの避難が大切で
四国7000系、塗装順を考えて次は前面部分の黒を塗ろうと思います。どうせ黒を塗るのなら他に黒を使う部分も一緒に塗ろうと考えて前面ガラスパーツを持ってきました。前面ガラスパーツの内、黒く塗るのは、上部のブラックアウトとピラーです。ブラックアウトは内側、ピラーは
四国7000系、もう片面もドア部分のマスキングテープを剝がしました。これで終了と思ったのですが、乗務員ドアに帯は不要なのでここもカットする必要がありました。既に視力、集中力の限界でしたが、ちょっとだけなので大丈夫だろうとデザインナイフを手に取ったところ…あぁ
四国7000系、帯のマスキングが出来たと言いたいところですが…まずはデザインナイフの刃を新品に交換します。マスキングが不要な部分をデザインナイフでカットしていきます。よく切れる刃でないとマスキングテープが引っ張られてずれますが、切れすぎても車体を傷めるのでテ
四国7000系にマスキングテープを貼っていきます。中央の帯は2mm幅のマスキングテープを使いました。端を押えてから反対側の同じ位置目掛けてマスキングテープを伸ばして貼るだけなのですが塗料が入り込まないようマスキングテープを車体へ密着させるときに歪むことがあって何
四国7000系、ボディをブルーで塗装しました。エアブラシを使っているので塗りムラが無い事を確認したら乾燥を待ってマスキングの準備です。…肉眼で見た時は気にならなかったのですが、この写真だと上側のブルーがやや薄い気がしますね。帯の部分さえ塗れていればいいので大
四国7000系、屋根も無事乾燥したので車体の塗装に移ります。(ウレタンをこのように使うから粉だらけになるんですよねぇ…)最初に帯の水色を塗ります。使うのはガンダムカラーのブルーです。TOMIXのキハ185四国色の乗務員扉付近のくぼみにも使いました。さっそく塗装準備し
四国7000系、結局屋根は裏の突起をクリップで挟んでねずみ色1号を塗装しました。ついでにねずみ色1号指定の床下機器やスカートも塗装します。成型色がグレーなのでよく見ないと違いが解り難いです。少し白っぽく見える部分(スカートなど)がねずみ色1号で塗装したパーツです
四国7000系、多少粗はあるもののサーフェイサーが塗れました。パーツの接合面もこれなら許容範囲ではないでしょうかね。次は色を塗っていきます。ウレタンにセロテープで屋根を固定し、2枚一気に塗装しようと企んでいたのですが何故か屋根が固定できず断念…ウレタンにセロテ
ここ最近の雨がようやく落ち着いたので四国7000系を塗装します。まずは下地にサーフェイサーを噴きます。スプレー缶の噴き付けは久しぶりなので加減が心配でしたがそれなりに塗装できました。まぁよく見ると右側の前面のように少し噴き付けが薄いところもあるようですが…か
今日も天気が良くないので塗装はお預け。なので2000系ドアの型取りをやり直します。今度はドア下側にも余裕を持って型想いを押し付けました。ついでに前面も型取りにチャレンジしてみます。これだけ面積があると失敗するのは目に見えていますが何事も挑戦ですよね。ドア部分
2000系の型取り先頭部分はそこそこ上手く出来ました。しかしこちらはドア部分下が歪んでいますね…押し付け方が足らなかったのかドア左下部分を含め形がいびつになってます。これはやり直し確定ですね。上手く出来た先頭部分にはプラリペアの粉を振りかけてリキッドを掛けて
四国7000系にサーフェイサーを噴こうとしたのですがあいにくの大雨(◞‸◟)それならばと熱湯に型想いを沈めます。用意したのはマイクロエースの2000系です。2000系キットのドアパーツ用にドア部分を使えないか試行します。下回りをはずしたら型想いを押し付けます。もう片方
四国7000系、側面内側の凸部を削りました。電動ルーターを使ったとはいえ、少し削る箇所が多かったです。(説明書にはこの作業の記載が無いので削らなくてもいいのでしょうが…。)内側に加工したので前面と側面の合わせ目に歪みや隙間が無いか確認します。これなら大丈夫そ
四国7000系キットです。キットの内側になる部分に沢山の丸(凸)が見えます。いつもなら気にしないのですが、ネット上の作例を見ているとこの丸、削った方が良いみたいです。窓用の塩ビ板を当ててみると…丸部分が側面内側から浮きます。なるほど。これは削った方が良いです
四国7000系キット、洗面器に入れて中性洗剤で洗いました。洗った後は水滴を拭き取って乾燥させます。今までは洗浄しなかったのですが、きっかけは以前製作していたグリーンマックスの公団住宅キットです。パーツを眺めながら照明も入れたいなぁと思い裏側を遮光のために黒色
マイクロエース213系の前面シール貼りの続きです。外側からではなく内側からシールを貼るために分解します。213系はライトユニットを外さなくても前面部分のみ外せる仕組みです。前面部分を押し出すようにして外します。ツメが折れそうなので力加減が難しいです。ライトオフ
マイクロエースの213系、前回製品では前面幕に「快速」が印刷されていましたが今回はシールを貼る仕様に変わっていました。快速のシールを切り出します。最近切り出しに使うのはT定規です。シールと平行、垂直が簡単に切り出せるようになるので一度使うと普通の定規には戻れ
マイクロエースの213系です。クロも購入しているので、213系は外せませんでした。と言う訳で今回は試運転から始めます。走行はまったく問題無しです。今回リニューアル目玉は前面なのですが、スカートが貧弱なので劇的に良くなったようには見えないですね。あと悩んだ末に121
今月こそは、KATOの製品化予告で四国8600系の詳細情報が出ると思っていたのですが発表されたのは、まさかのキハ120-300ですか。ウチにはTOMIXのキハ120が2編成います。トイレ無のキハ120にトイレ付になったキハ120TOMIXのキハ120は室内灯標準装備でしたが、KATOも室内灯標準
ブルーグリーンのクロにも側面用シールを貼ります。車両が変わればシールの見え難さも変わる事を期待してシールを切り出します。貼り付けたのですが、こちらも奥まってよく見えません。選択したのは「高松行」です。反対側はそれなりに見えますね。2両とも同じ結果になったの
クロ212の整備が終わったと思っていましたが、側面用のシール貼りがありました。切り出したのは「岡山行」です。一回で綺麗に貼れましたが…これはシールが奥まって見えませんね。反対側、こちらは何故か良く見えますね…同じように貼ったつもりなのですが、どうしてこんなに
クロの導光板を凹凸部に合わせて組み立てます…しかし、イマイチきちんとハマった感じがしません。一応導光板を軽い力で押し込んでも動かない事を確認して他のパーツを組み立てます。もちろんシールも導光板より、ひと回り小さいサイズにカットしなおして貼り直しです。車体
オレンジ帯のクロは導光材を接着するかどうか迷いましたが…クラフトボンドで接着する事にしました。凹凸が小さいのでイマイチちゃんと押し込めたのか不安があります。接着するまでに時間が掛かりそうなので先にブルーグリーンのクロのシールを貼ります。今回はシールを導光
通電していない時でも前面幕に貼ったシールは良く見えるようになりました。しかし、どう見ても前面幕が奥まり過ぎています。原因を調べるために2両とも分解して違いを確認します。この時点で大体予想が付きますが…下側のクロは、導光板が車体側に入り過ぎています。試しに導
マイクロエースのクロ212です。ライト点灯させれば前面幕の文字もはっきり見えます。ただし、消灯時はやはり暗いので以前使用した方法を今回のクロ2両にも試します。前面幕の導光板に白色を塗ります。もう1両のクロにも白色を塗ります。この上からシールを貼るとハッキリ見え
マイクロエースのクロ212前面幕が奥まった理由を調べるために分解してみます。よく解りませんが、前面幕の導光板が少し奥まって見えるぐらいですかね?組み直しましたが、やはり奥まったままです。それにしても貼ったシールが暗いですね。
クロ212の前面幕、車体の外から貼ると大きめにカットしたシールが目立ち過ぎたので分解して前面幕の導光板に直接貼り付けました。これで車体を被せれば完成…あれっ…!? 前面幕ってこんなに奥まっていなかったような?何か間違えたようです。
クロ212の前面用シールを貼るために切り出します。今回は、平刃で切り出し…したのですが、角の部分が上手くカットできていなかったのでデザインナイフでカットしました。そのまま外側からシールを貼りました。…切り出したシールがひと回り大きかったようです。
前面シースルーとなったクロ212(下側)です。ボディは同じように見えます。分解してみました。下回りはシートを含めリニューアルされていますね。ボディがおなじなら、新型のクロ下回りに前回品のボディを載せれば前回製品もシースルー化!!と言いたいところですが、どうもガ
リニューアル発売となったパノラマグリーンのクロ212です。前面から室内が見えるとここまで印象が変わるものなんですね。今回発売された2種のクロです。前回製品(右側)と並べてみました。ちなみに前回製品のスカートはあまりにも間延びして見えたので交換しています。前面幕
ようやく完成した四国7000系です。レイアウトで走行させて楽しみます。単行でも問題無くレイアウト上を駆け抜けてくれます。長らく続いた四国7000系製作記事はこれで終了です。(気まぐれにまだ手を入れるかもしれませんが。)次はクロ212の整備を進めます。
まだ一部のステッカーは貼っていませんが、今頃になって見つかった「四国一般車車番インレタ」…貼り直したい気持ちともういいかなぁという気持ちのせめぎ合いでしたが取り敢えず製作は一旦、区切ります。ライト点灯化や室内灯取り付けなど、まだまだやりたいことは 有ります
パーミル製四国7000系(左側)とグリーンマックス製四国7000系(右側)です。パーミル製の方が難易度が高いので、少しピントが合っていない写真の様な出来に…igaの腕ではこれが限界でした。腕のある方が作ればもっとカッコよくなると思いますが…少しでも見栄えを良くしたい
四国7000系、ほぼ形になりました。しかし幌がありません。手持ちの幌は沢山あるのですが、せっかくなのでカッコいい幌を付けたい!と言う訳で四国1000型用の幌を使います。(販売元は四国1000,1200用とありますが、7000系に使えるか試します。まずは幌周りを黒で塗ります。
四国7000系、ステッカー残りがだいぶ減ってきました。今回は「架線注意」を貼ります。アップにすると…さすがにこのサイズだと読めませんね。離れると架線注意に見えるのが不思議です。
塗装途中で千切れたパーツです。こちらは1個ずつ取付ければ何とか見られそうです。塗る個数が多いのと落として行方不明のパーツのせいで集中力が切れました。(パンタグラフ塗り残しがありますね…)
2両目の初期型モハ484です。今回はすべてのパーツを一度に外しました。(1両お手本があれば間違えて組み戻すことも無いとの考えです。)こうして見ると結構ユニークな形をしてますね。順調だったのはここまでで屋根にモールドされている碍子は塗り難く塗装の途中でパーツが切
485系碍子塗装の続きです。パンタグラフを外して碍子を塗りました。パンタグラフを外した後に土汚れが…初期型はベンチレータや屋根の配線が後期型と大きく違っていますね。(この辺りの経緯を調べるのも面白そうです。)グレーの成型色に白色はあまり目立たないのですがこう
485系碍子の塗りムラを無くすべくパーツを外して塗装します。まずはパンタグラフです。外すとちゃんと塗装できます。(当たり前ですね)続いてパーツ達も、車体から外して塗装します。それにしても…意外と数が多いですねコレ未塗装(奥)と塗装済(手前)を比べてみました。
485系つながりでモハ484を並べてみました。屋根の賑やかさは交直流電車の特徴ですね。碍子を白で塗った(爪楊枝で塗料をのせただけ)のですが手抜きしてパーツも外さなかったため塗り忘れと塗りムラが目立ちますね。もっとも銀色屋根が派手なので色差ししてもしなくてもあま
オランダ村特急と485系200番台です。同じKATOのカプラーなのに連結できないというオチが付きましたが実際に連結出来たらこんな感じで走行できたのに…485系200番台は「かもめ」のヘッドマークを付けています。「かもめ」と言えば「みどり」という事でオランダ村特急と並べて
2004年12月25日から始めたホームページですが、プロバイダーの無料プラン終了に伴い廃止する事にしました。掲示板などで色々な方と知り合い情報交換したり運転会したりいい思い出となりました。SNS全盛期にホームページは向かないのでしょうかね。細々とブログを更新しつつ思
485系200番台に車体を被せます。カプラー周りが少し寂しく見えますね。でも連結するためなので仕方が無いです。ホームで待つオランダ村特急に近づきます。徐行していよいよ連結…と言いたいところですが、模型なのでここからは手で連結させます。あれ?これ以上押し込めませ
レイアウト上のオランダ村特急です。交換したカプラーのおかげで引き締まった気がします。そんな姿を見ているとオランダ村特急のカプラーを使ってみたくなりました。という事で連結相手候補の485系200番台です。この車両は、先頭車連結用のカプラーが付属しています。車体を
オランダ村特急です。先頭車は2両あるのでもう一両にもシールを貼ります。分解して思うところがあったのでガンダムカラーのニューホワイトでシールの貼る場所を塗ります。その上からシールを貼ります。あれ?ホワイトを塗っても塗らなくても大差ないですね。車体を被せたタイ
グルー&グレイズ+瞬間接着剤+クリップ押さえで双頭カプラーを取り付けました。そろそろ固まった筈と思いクリップを外します。…ぐらつきますねぇ…これは直ぐ外れるかもしれません。一応くっついているようなのでカプラーを下回りに取り付けました。見た目はかなり引き締
オランダ村特急の前面にシールを貼ります。イメージから黒色の方をカットしようと思っていましたが黒色の方はゆふデラックスのモノでした。危ない危ない…青色の方がオランダ村特急のシールなのでカットして貼り付けました。昔のモデルなのでライトが黄色ですね…
オランダ村特急の双頭カプラー交換の続きです。考えた結果、邪魔なダミーカプラー受けをカットして高強度タイプの瞬間接着剤で固定する方法を取ります。が、接着に失敗!?何度試しても接着できません。なら別の接着剤としてグルー&グレイズを使ってみます。上手くいくか解
オランダ村特急、カプラーを交換するために分解します。大きなスカートを外してダミーカプラーを外します。ダミーカプラーを加工しようと思ったのですが、失敗すると元に戻せないリスクがあるのでマイクロエースのダミーカプラーを持ってきました。(TNカプラーに交換後も捨
JR九州のあそぼーいです。マイクロエースから再販(改良して新製品?)を予約しているのですが先日2回目の発売延期の知らせが…残念です。キハ183繋がりでオランダ村特急を出してきました。購入後、前面のシール貼りもしていない状態です。双頭カプラーを購入したのでダミーカ
復旧作業の終わった旧型客車をレイアウトで走行させます。牽引するのはDF50です。ホームに停車するDF50、室内灯も全車点灯するようになりました。しかし、1両だけ車高が揃っていません。その1両は最後に復旧させたツメの折れたスハフ42…うーん何か手を打ちたいところですね
スハフ42、中央部を押すと室内灯が点灯するのですがよく考えると中央部はウェイトがあります。(テスターで確認しましたがウェイトは通電していませんでした。)となると室内灯側の銅板が原因と考え、思いっきり反りを付けてみました。その結果、見事点灯するようになりまし
スハフ42、相変わらず室内灯が点灯してくれません。ライトユニットの接触不良も可能性として考えられるので台所からアルミホイルを拝借してライトユニットに巻き付けます。組み立てて通電しますが点灯しません…中央部を押すと点灯するこのパターン…やはりツメの抑えが効か
さすがにこれは見るに耐えないのでシートを外して最低限青色の塗り残しが目立たない様にしました。ついでに茶色で枠部分を塗ってみました。シートは多少見られるようになったと思います。そして車体を被せましたがさっそくツメが2つ脱落…先が思いやられます。
スハフ42、今回も中央部を押すと室内灯が点灯します。つまりウェイトを固定しても意味が無かったという事でした。orz押し込んで室内灯が点灯するのならツメを復旧して車体を固定できれば良さそうです。(前も言ったような気がしますけど。)再びツメを瞬間接着剤で固定します