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t_zionroguさんのプロフィール

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ブログタイトル
夢の丸太小屋に暮らす18年目
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/t_zionrogu/
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セルフビルドの夢の丸太小屋に暮らし18年目に脱サラし 日々の事柄を書き綴っていこうと思います。
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2020/02/06
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t_zionroguさん
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t_zionroguさんの新着記事

1件〜30件

  • 足場の解体と最終仕上げに

    木工事が完了し足場の解体と撤去に伺いスッキリと片付いたところで頬杖の取り付けが残っており急きょ材料を準備し取り付けを完了させて足元をスッキリさせた所に水はけ対策と小さな隙間からの獣の出入り防止の為に砕石をまいて最終仕上げに綺麗に整い工事完了になりました。6

  • 木工事が完了に

    焼杉板を貼り進めてほぼ貼り終わったので見切り材を現場にて加工塗装し乾かしながらその合間に床下に吹き付けした家の守り神(白蟻防義材)守護神を新木の柱を含めて噴霧器で塗装し見切り材が乾き取り付け最終仕上げに水切り板金下に少し隙間が出来たので土を被せると柱の足

  • 外壁には焼杉板を貼る事に

    最終仕上げに焼杉板を貼る事に4m程の高さになる為足場を組んで壁の下地合わせに寸三を使いレーザーにて壁の下地を確認しながら調整し水切り板金を入れて防水透湿遮熱シートを貼り付けて上から焼杉板の下地材胴縁を打ち付けて細かく確認しながら止めていきレーザーで面合わ

  • 柱の根接ぎ残り3本も

    柱の足元の傷んだ部分をカットし仮柱を取り付けて紙を巻き柱の足元の形を紙にスクライバーにて写し取りぐるり一周4面癖を拾い仮柱を取り外して新木の柱材の足元に形を写し取ってこのような形でカットしていくことに同じくチェーンソー・丸鋸・鑿を使い心持ち中心部分をへこ

  • 古民家改修工事で柱の根接ぎをする事に

    今回は、柱の足元は腐っていて2箇所柱が宙に浮いている状態でこのままでは、いずれ家が傾く事になるので足元の一部を継いで補修してやる事にこの2箇所が特にひどく傷んでいて宙に浮いている状態でまずは状態を確認する為に足元の壁板をカットする所から始めて宙に浮いた柱

  • 破風板の取り付けに

    破風板が出来上がったので取り替えに行きまして軒天材も取り替えて欲しいと言う事で瓦を3列めくり上げてルーフィングもめくり上げて破風板を取り外す事にこのような状態でいつもお世話になっていますF師にも手伝って頂き軒天材を杉の無地板にて新品に交換し下から良く見える

  • 石油給湯器の取り付けに

    朝一の気温6℃のとある現場にて設備屋さんの応援で給湯器の取り付けに行って参りまして灯油タンクの入れ替えもあり組み立てし石油給湯器を取り外して追い炊きのアダプターと配管・混合水栓も取り外して混合水栓を仮付けし追い炊きの配管も取り替え完了風呂リモコン・台所リ

  • 破風板の加工をする事に

    破風板の交換を依頼されて早速、破風板の加工をする事に近くの製材所から杉の無地板4枚を用意して頂き早速加工を開始プレーナーにて厚さ30㎜に部揃いし巾270㎜に加工が出来て北面と南面どちらに使用するか木取りを決めて墨付けを開始少しむくらせての加工になり現場にて現況

  • 折板屋根の塗装が完了

    塗装がなかなか進まない中本日仕上げ塗装を朝10時過ぎから開始F師にも手伝って頂き晴天の中午前中は順調でしたが・・・昼から雲行きが怪しくなっていき2時半頃からポツポツとみぞれ交じりの雨で本日ここまでで・・明くる日も朝一は晴天で夜露で乾かず11時頃から塗装を開始養

  • 中塗り塗装が完了

    夜露も取れて10時頃から塗装が出来そうでしたので早速開始しかし雲行きが怪しくなり、時雨れてきてこの状態その後止むも又、2回目の時雨本日は進みそうにないので無理に塗装はせず退散秋晴れの空明くる日も夜露で塗装開始も10時頃から昼間は時雨れる様子もなく本日は順調に進

  • 屋根工事の続きを

    ポリカボネード貼り替えの続きで朝一から屋根の仕上げから始めて物置小屋の屋根は全て貼り終えてからバルコニー屋根の貼り替えをする事にこちらも劣化が進み痛みがひどく屋根の上から作業で取り外し始めて数時間で綺麗に貼り終わりこれで突然の雨にも安心になったので壁側を

  • 設備屋さんの応援に

    設備屋さんからの依頼でポリカボネード波板貼り替えに屋根の一部は穴が開きひどい状態でしたので天気の良い日に解体作業から始め壁に貼ってあるポリカボネードも交換する事で了解を得て解体に屋根の解体は進み全てポリカボネードは取り外して屋根の桟木も傷んでいるので全て

  • 折半屋根下塗りさび止めが完了し

    朝一日が昇り始めて夜露に濡れた状態で塗装が進まずこの時期はどうして仕方なくゆっくり時を待つことに・・・と言う事で、9時頃から錆止め塗装が始まりほぼ完了し一回目の仕上げ塗装に取り掛かり谷の部分から塗り始めてボルト・ナットと谷の塗装が完了し山の塗装に・・一部

  • 折半屋根塗装に応援を

    天気が続き塗装を進めて折半屋根の錆止め塗装に色を変えて塗り進めて応援へF師に来て頂き1日目が終了もっと進むかと思いきや意外と手間がかかるのが解り始めて秋晴れの中2日目に入りドンドン塗り進めてまだまだ錆止めに時間がかかり2日目でも錆止め塗装が終わらずに明日も続

  • 天気の良い時期に塗装屋さんを

    秋晴れの良い時期に、頼まれていた塗装をする事に折板屋根の塗装と言う事で錆がひどく、下地処理が必要でして錆落しから始め高所での作業で気を付けながらジスクサンダーで錆を削り取ってサンダーで浮いた錆を削り取った所は白くなっているのが解ります。かなりの面積があり

  • 店舗へ設置に

    朝一に塗装の仕上がった脚部を天板に取り付けアイアン風に仕上がり設置へこのような感じのテラス席を模様替えしカウンター席仕様に変更予備のテーブルも全体に落ち着いた色合いの店舗でしたので天板が映えるように仕上げて外の風景眺めながらゆっくりお茶をして頂いてオーニ

  • 檜テーブル脚部の製作も

    檜のテーブル4台の脚部木取りが出来ビスケットジョイントにて接着しクランプにて固定乾くのを待ち夕方には、接着完了したのでクランプを取り外して仕上げの面取り加工を施して軽くサンダー掛けを終えて形が仕上がったところで明くる日に塗装が完了アイアン風に仕上げて、無垢

  • 檜のテーブルと栗の天板仕上げ加工と

    店舗にてキャビネットを製作した天板用に 急きょ追加で製作キャビネットの上にコーヒーマシーンが置かれて作業台になるように・・と汚れ止めにウレタン塗装もテラス席用の檜のテーブル天板側面片側は耳付き風に仕上げてありますこれもウレタン塗装半艶消し仕様に一回目の塗

  • 檜のテーブルと栗の天板

    店舗に納品予定の檜のテーブル4台作製すると言う事で荒木の檜材を調達し木取りにかかりサイズを印、接ぎ合わせの天板を決めていく事に木取りとプレナー加工を終えて木裏・木表を気にしながら化粧面になる面(綺麗な面を表側)を決めていき接ぎ合わせの側面にビスケットジョイ

  • カウンターテーブルのアイアン脚を

    1週間程地元大工さんの応援に行きブログは少しお休み左官屋さんに外壁を補修して頂いたのが出来上がったので目地のコーキングを行いコーキングが乾くのを待ち数日後塗装に伺い補修工事を終わらせて店舗で使用されるカウンターの脚部の製作に今回はよく見かけるようになったア

  • 店舗の改修工事を

    スッキリとかたつけて頂いた店舗にて休みの2日間で改修工事をさせて頂く事に店舗内の養生から始まり工事の準備が完了しカウンターの腰壁を撤去からブロック基礎を解体し始めて店舗内は少し埃っぽくなりましたがF師と2人で何とかブロック殻のかたつけも終えてスッキリとオープ

  • キャビネットの製作に

    店舗にて使用されるキャビネットの製作をする事になり杉のフリー板を購入巾500㎜の天板でしたので巾600㎜にする為接いで使うことに引き違いドアを取り付ける為に敷居レールの溝加工を施して上側には鴨居溝を掘り背板の溝加工も忘れずに施して箱4面の板加工が完了し組み付けに

  • カウンター天板製作の仕上げ加工を 

    まずはウットシーラーを塗り乾燥後研磨檜のカウンター天板も乾燥後に研磨全体を軽く研磨し2液性和信サイディングシーラーを使用し塗布して乾燥後、もう一度研磨作業をこちらもサイディングシーラー塗布後320番にて研磨作業を終え表面の下地が完了し杉の天板も研磨作業を終え

  • 久多川鮎の引っ掛けへ 2021/9

    今期3回目の久多川鮎の引っ掛けにやって来ました朝一に久多漁協へ寄り川の状況を教えて頂き大黒谷キャンプ場付近が良いかと言う事で初めて入る場所で気になっていた場所でもあったので期待しつつ・・水温は低くなって来ていますが濁りもなくコンディションは悪くなかったので

  • 店舗のカウンター天板製作に

    お世話になっている製材所から作業場に持ち帰り自動鉋にて加工を終えたところ内地材の檜で天然乾燥によるものなので加工時良い香りがします。この2枚の天板を接いで、2500㎜×650㎜のカウンター材に仕上げると言う事で片面は耳部を残して化粧面に手押し鉋にて接ぐ部分を揃え

  • 室内仕上げに

    室内の最終仕上げに腰見切りと巾木を檜の無地にて作ってきたので取り付けを場所ごとに少し厚みを変えて見栄え良く解体時の柱に穴が残っていたので着色のされてない部分もあり檜材にて埋木をし鋸でカット気になる場所は全て埋木を施して色合わせして作った塗料でタッチアップ

  • 2階の壁も同じように

    2階北面の室内壁も同じように胴縁下地をして下地材の間にカネライトフォーム15㎜の断熱材を入れ綺麗に収まりクロス仕上げの為、ボードとベニヤ板を使い2階も下地が完成1階へ戻って腰板を貼っていく事に杉の上小無地と言うワンランク上の上品な材料を使用する事に綺麗な材料だ

  • 室内壁の補修工事と言う事で

    床修繕補修工事が終わり、壁の補修工事もさせて頂く事に一部腰板が貼ってあり土壁の穴開きや傷みもあったのでクロス仕上げの下地をする所から1階と2階の北面外壁に面した壁の補修工事と言う事で1階は腰板を貼り腰上をクロス仕上げに真壁で柱部分は見せて仕上げたいので土壁

  • 古民家床の貼り替えに

    階段横通路部分の床の貼り替えをする事に縁側との床の切り返しに大きな框が入っており51㎜の段差があったのと床自体はしっかりした板が貼ってあり傷みが少ないので、この上から床を足し増しする事にまずは奥の間仕切り板も取り外してひと続きの間にする事で広く使用出来るよ

  • 久多川へ鮎の引っ掛けに

    今期2回目の久多川鮎の引っ掛けに行って来ました。朝方に雨が降り川の増水が心配で本日潜れるか解りませんでしたが行ってみると、水かさは増えていましたが何とか入れそうなので、水温17℃の中朝10時頃から川に入ってきました。お昼1時頃までで15匹程度でした。実は、30匹程

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