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 正直、このブログがアダルトだとしたら、川端康成なんてエロ小説もいいところで、学校の試験問題にしちゃいけませんwww。  そんなことを思ったりします。  嫁のこと、事実婚夫婦の生活で考えることを綴ってゆきます。  

ブログタイトル
きゃわイイ女
ブログURL
https://rollingover.blog.jp/
ブログ紹介文
嫁がかわいい。綺麗で自慢の嫁だ。籍を入れてないから正確には嫁じゃないんだけど。もう何年一緒だろうか。いつも一緒。いつもカワイイことを言って俺を楽しませる。最近、綺麗だと言わないと文句を言う。そんなに言ったら減るじゃん。
更新頻度(1年)

215回 / 341日(平均4.4回/週)

ブログ村参加:2019/12/21

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rollingoverさん
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きゃわイイ女
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rollingoverさんの新着記事

1件〜30件

  • フレディと私

     フレディ・マーキュリーが死んだとき、俺は笑った。 ジョン・レノンの時も、プレスリーも、シナトラの時でも誰でも、俺は彼らの死には笑うしかないと思った。 フレディ・マーキュリーという奴、あれほど普段から当時もゲイ丸出しで、いつエイズに感染してもおかしくない

  • 嫁の長距離バス旅行.3

    「 (島のもう一方のはじに到着して)して、また橋を渡って、XXXを通り、しばらくして、XXXが見えるところを通過し、XXX駅に着きました。予定通りの時間でした。それから、別のバスに乗って、XXX引きかえしてきました。これらのことを旅行の途中ですぐに書きたくなったので

  • 長距離バス旅行.2

    「  (帰ってきてしばらくすると、バスの人が客の人数を数えて)から、走り出しました。すると後ろの方の人がもどっていない人がいる様だと言いました。バスの人は「でも30人いるのに」と言いました。人々はざわめきました。もう一度数え直していると、女の人が帰

  • 嫁の最初の長距離バス旅行

    「  XXX さん。こんにちわ バス旅行は楽しかったです。道路は下りも上りも混んでいなくて、殆ど止まらなかったぐらいでした。xxx町でたくさん乗ってきて、バスの人は「30名で出発します・」と言いました。席が2つあいたので私は、窓ぎわにうつることにしました。乗って

  • 相方という言い方

     なんだか人のブログを見ていると嫁や旦那のことを「相方」という人が多い。 どういうわけか、日常のことを書いている人、他に家人がいる人が、奥さんや嫁さんのこと、旦那のことを「相方」と書いている。 「相方」なんて、まるで漫才みたいで俺には違和感がある。 どこ

  • 植物の好きな嫁

    「 6月1日 元気が出てきました。食事も普通にできます。8時間遅れで、あなたの時間を計算しています。どこにいるのか分からないけど、そうしているのです。時々、ぼおっとして心臓の鼓動が早くなっているのに気付きます。・・・新宿御苑で撮った写真ができたので、xxxにお

  • 留守中、雷に怯えて

    「 30日 昼間雷が鳴っているので、お手紙を書きます。今日のプールは中止かな。あなたはパリについた頃でしょう。こないだテープにとった、モーツァルトの幻想曲を聞きながら、絵を描いていたら、あなたがワープロを打つノイズがは入っているのに、気ずきました。楽しいね

  • 嫁を置いて出かけてしまった頃

    「XXX 様へ 選択とお掃除をしながら考え事をしました。それからまた少し考え事をして、XXX体育館へ、トレーニングをしにいきました。2時間、運動しました。家にかえってから、クロコダイル・ダンディーを見て、少し、絵を描きました。すこしお食事をして、お風呂に入りまし

  • Best Wishes

     アメリカ大統領選の結果を受けて、痛飲している(笑)。 ズルく巧妙な嘘がまかり通る世界は悪夢だ。 嫁も俺も、トランプが大好きだった。 まあそれで脚なんかイヤらしく触ったら嫌がられたんだけれどもw。 いわく、「鬱憤晴らしはイヤ」だとwww。 「Best W

  • すぐにお前は飛んできてくれる

    (つづき)「ことを祈るばかりです。そうすれば、たとえあなたが私のことをきらいになっていたとしても、きっと会えて、何か、言葉を聞けるから。XXXさんにとって、私はすぐ近所にいなければ、私は意味のないものなのですか。あなたはそういうふうなことを、言いました。こな

  • 「いとしい XXX 様へ」なんて言ってくれた

    いとしい XXX 様へお誕生日おめでとうございます。この手紙がぴったりXX日に届かなくて、ごめんね. お誕生日と、クリスマスと、できればお正月も一緒にしようかしら、そこに、すぐ行きたいという思いにになっていたのだけれど、家のごたごたや、私の歯のことなどで、とて

  • ケンカしてあぶら汗

     セックスをしたのだが、あまり上手くできなかった。 歳をとるとそんなこともあるんだろうか。 嫁が痛がっている時間の方が長かった。もっと挿入までに時間をかけておけばよかったと思った。 そんで終わると、嫁もプイなんてイライラした顔をしているもんだから、もあま

  • 大きな栗の木の下で

     秋だから、栗とかよく売られている。 そして、頬にいっぱい食料を蓄えて巣に持ち帰ろうとするリスとか。 だからクリとリス、とw。 くだらねえw。 めっきり寒い季節になった。 嫁が抱きついてきて苦しい、だが我慢だw。&am

  • 嫁を使ってオナニーをしたこと

     深夜、ふと起きて横を見ると、嫁の尻や太腿が露出している。  まだ少し暑かったのか、布団をはだけてスウスウ寝ている。 長いキャミソールが腹のところまで捲くれ上がっている。 枕元の電気スタンドは点けっぱなしだった。 露わになった太腿がスタンドになまめかしく

  • オナニーの方法

     俺のオナニーの方法を考えてみようw。 あまり赤裸々に書いても、他人の趣味など聞いてもキモいだけだろうから、でるだけ格調高く書くのでご安心を(笑)。 俺は手を使って自分自身を刺激するというのはほとんどしない。 直接的な刺激というのがむしろ嫌なものだ。 ちょ

  • 俺のエロビデオ観賞

     もちろん、俺もエロビデオを見たりするw。 嫁が寝てしまった時なんかはよく見る。  しかしいくら嫁が起きてこないとしても、一時間とか二時間とか、エロビデオをフルで黙って見たことは一度もない。 せいぜい5分がいいところ。 飛ばしていいところだけを何度も見たり

  • 逃げたが、勝ちだったかw

     俺は嫁の一番よい時、ピチピチの若い時から女盛りの時の現在まで、ずっと一緒に過ごしてきた。 今は更年期で生理はないから性生活が満喫できる。 ちょっと挿入が痛がるようになったのが悩みだ。 これまでの間、他のオンナとの縁がなかったわけではないが、とにかく嫁が

  • 女性の好きな部分を議論する男たち

     昔は、「女性のどの部位、カラダのどの部分に最も惹かれるか」とか、どこに性的魅力を感じるかなんてテーマで振ると男たちの間でとたんに議論になっていたものだ。 それこそ百家争鳴w。 今よりもコミュニケーションがしっかりした時代だったろうか。 もちろん、それはカ

  • 欧州女性とピアス

     ヨーロッパの女性は幼い頃、早めに耳にピアスの穴を開ける。 「女の子ということがちゃんと判かるように」、なんて、小さい女の子がピアスを開ける。 彼らには男子か女子かの区分というのは重要のようだが、まだ幼ければ性別の区別はつきにくい。  性別が混同されるの

  • 正座させるって罰もあった

     正座という姿勢は人間の背中のS字をよく見せる。 膝から太腿、尻、背中のカーブ、腹、胸、首筋、全てが整って見える。 正座というのは肉体の美しさ、素晴らしさを強調する姿勢のひとつだと思う。 ヨガでも正座のポーズがあるという。 ニコやかに正座してくれて、そのパ

  • 罰を与えるというプレイはアリw

     「罰を与える」ということ、これをもし真面目に考えればそこには疑問が多過ぎる。 何を人に対して偉そうに、ということになる。 司法でさえその罰則の運用には多くの疑問があるのに。 恋人同士や夫婦でどんな罰を与えたりできるかという話。 ましてや、それが親子だと

  • 罰として尻を叩く

     俺は嫁に罰をくれたことがある。 怒鳴ったり説教したりするのはしょっちゅうだが、「罰を受け入れろ」なんてやったのはこれぐらいだった。 嫁が俺の留守中に呑んだくれるようになり、酒を一人で隠したりしてキッチンドランカーになりかけていたことがあった時だ。 その

  • ヘソピー

     先に結論から言うと、嫁の腹が出ないようにヘソピアスはどうかと検討したことがある。 お腹ぽッコリはやはりマズいw。 俺自身だって気をつけている。  嫁にはいつまでもセクシーなクビレでいて欲しい。 ピアスでヘソに常に刺激があれば、腹に力を常に入れて腹筋が締ま

  • 旨いモノ、食欲と性欲

     オンナが旨いものを食わせてくれようとするなんて話。 腹が減ると性欲が増すと言われる。 餓死する前に子孫を残しておくよう遺伝子が訴えるからなんだとか。 だから腹が減っている時の方がセックスが気持ちいい。 自分の経験でもそうだが、腹が一杯になってからするセ

  • 美味しいものをいっぱい作ってあげたのに!

     じゃあ女性はどうかというと、オンナは浮気とか別れ話なんかになると必ず言うことがある。 「美味しいものをいっぱい作ってあげたのに!」なんて言い方だ。 俺と嫁の別れ話の時、彼女もそういうことを言った。 それに引き換え、俺はどれだけひどいことをしていたのだ、

  • 色々なところへ連れて行ってやったじゃないか!

     別れ話をするとそんなセリフを言う男が必ずいる。 ケンカになると必ずそんなことを言う旦那がいるそうだ。 どっかに連れて行ったことを、まるで贈った指輪のように大事なことと主張する男がいるのだとか。 たいていの男というのがそうらしい。 俺の先日のフラれた彼女

  • 昔、別れに彼女がしたかったこと

     彼女はわざわざ、俺と別れ話をするために、その婚約者という男を連れてきて俺と引き合わせた。 そして「対決」させようとした(笑)。 何を偉そうに、と、俺はその時、行ってそいつをぶん殴ってやろうかと思ったがww、会ってみれば婚約者はごく普通の礼儀正しい弱気な男

  • フラれた最後の日

     その年上の女性とは考えてみればわずかひと夏の恋だった。 しかしそれこそ毎日のように会い、毎日のように抱き合った。 俺は彼女を肉欲に溺れさせようとし、それこそ死にもの狂いに交渉を重ねた。 若さに任せ、彼女の全てを自分の色に染めようと思った。 だから、逆に

  • 前にフラれたとき、女は家に憑く?

     話に出てきた嫁の前にフラレた女性は俺には年上の女性だった。嫁と会うよりもかなり前のことだ。 軽い感じの女性。とても気さくな人だった。 小さくて貧乳で、体の相性はどうだったのかと言えば性的な魅力というのはあまりなかったかもしれない。 そして何より俺は略奪

  • 別れ話には抵抗した

     とにかく俺は抵抗した。 彼女を逃したらもうそれからの俺の人生など意味がないとさえ思った。 くだらない男なんだろう。彼女自身が「取るに足らない」なんて言う、そんな男の方へに逃げて、どうなるというのだ。 俺は抵抗した。 それこそ、どんなこともやる、どんな犠

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