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海老 一宏さんのプロフィール

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出身
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みなさん、こんにちは!このブログは誰でもが「自分にしか出来ないこと」を持ち、オンリーワンを目指すためのブログです。さあ、今日から新しい自分を手に入れましょう!

ブログタイトル
人生と仕事のコンサルタント
ブログURL
http://www.careerup55.com/
ブログ紹介文
キャリアアップを目指すあなたへ!「自分にしか出来ないこと」オンリーワンを目指すブログ
更新頻度(1年)

24回 / 22日(平均7.6回/週)

ブログ村参加:2017/08/19

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海老 一宏さん
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海老 一宏さんの新着記事

1件〜30件

  • 和の心を持ったアイデンティティ(その9)

    昭和30年代の後半、約60年前のテレビの出現で劇的に私たちの生活と意識が変わりました。今まで知りえなかった自分の身近な周囲の生活以外のものが初めて見えたのです。時空を超越して他人が見えたのです。それが多くの人に漠然としか無かった裕福への具体的な憧れと、反対に

  • 和の心を持ったアイデンティティ(その8)

    和の心を持ったアイデンティティの話の後半に入ります。おそらく世界中の人が、この半世紀くらいの、あまりに急速な世の中の変化について行けてないようです。私も、そしてあなたも。何を頼りに生きていけばいいのか?いつも何かを掴み取れていない、漠然

  • 入ると出る、の続編

    先日の「入ると出る。どちらが先か?」のブログにコメントをいただきましたので、続編を書きます。コメントをいただいたイッシーさん、ありがとうございました。情報はただ毎日、ネットのニュースや新聞を読むとか、話題の本を読むとかでは実はあまり役に立ってい

  • 中小企業の価値を見直す(その6)

    中小企業の多くがコロナの時代で疲弊しています。第3派も深刻になりつつあり、このままだとこれから年末年始にかけて資金繰りに苦しむところが増えていくかもしれません。特に規模の小さい商店や旅館などの地域に密着している業態が多いと思われます。そう言った企業

  • 中小企業の価値を見直す(その5)

    中小企業が規模は小さくても存在していると言うことは、何かしらの価値があると言うことです。その価値を今この大激変のコロナの時代にコロナ後を見据えて再発見することが必要です。私は中小企業の支援はまずそこから手を付けたいと思っています。生き残ること

  • 中小企業の価値を見直す(その4)

    中小零細企業の社長は経営が未熟な方がいます。敢えて言えば下手くそです。でもそれは理由があります。仕入れから販売、広告宣伝、社員の募集、面接、銀行交渉、掃除まで何から何まで一人でやっています。誰も助けてくれる人はいません。正確に言うと助

  • 中小企業の価値を見直す(その4)

    中小零細企業の社長は確かに経営が未熟です。下手くそです。でもそれは理由があります。仕入れから販売、広告宣伝、社員の募集、面接、銀行交渉、掃除まで何から何まで一人でやっています。誰も助けてくれる人はいません。正確に言うと助けてくれるくらい優秀な人

  • 中小企業の価値を見直す(その3)

    昨日も書いたように中小企業は全企業数421万社の99.7%もあります。420万人の社長が自分の会社でお金を稼いでいます。お金を得ているということは、お客さんがいるのです。つまり何かの価値があるということです。400万の社長の中には、もしもっとお金があれば、もし

  • 中小企業の価値を見直す(その2)

    日本には、421万の会社があります。そしてその99.7%が中小零細企業です。つまり、日本には420万人の社長がいて、そのほとんどが中小零細企業の社長さんです。大企業の社長は偉い。中小企業の社長は、努力が足りず偉くない。中小企業は給料が安くて長時間労働でブ

  • 中小企業の価値を見直す(その1)

    中小企業の存在がクローズアップしつつあります。それもあまりいいことではなく、生産性の悪い中小企業は淘汰するような話としてです。そのきっかけを作ったのは、このブログでも書いたようにイギリス人のデイビットアトキンソンさんです。なんとついに政府の成長戦略

  • 入ると出る。どちらが先か?

    ビルの入り口やカフェの入り口で、時々出る人と入る人が同じタイミングで向き合ってしまうことがあります。こんな時、みなさんはどのように判断していますか?ほんのわずかでも先に入り口に立った人を優先するのか?歳上の人に譲るのか?私の答えは、当たり前かもし

  • 織田信長の最後

    本能寺で部下の明智光秀に襲撃されて命を落とした織田信長。今で言えば会社の経営理念にあたる「天下布武」を標榜していた信長。天下布武とは、武力を持って天下を統一すると言う意味ではないとする説が多い。しかし、過程としては武力を持ってでも天下を平定しなけれ

  • 和の心を持ったアイデンティティ(その7)

    日本以外の大陸では、狩猟生活のための移動が当たり前にあった。そして地続きのために、他の見知らぬ民族や集団が良い水場を求めてやってきて争いになる。日本がどの地域でも良い水場があり、海、山、川の食べ物があり安定して定住できたのに対して、欧米などの大陸では

  • 和の心を持ったアイデンティティ(その6)

    欧米人が何故アイデンティティを獲得したのかを書かなければいけません。欧米人の祖先は狩猟生活がメインであり、獲物を求めて移動します。そして水場をいつも探さなければいけません。少ない水場には、他の集団も来るでしょう。もしかち合ってしまったら、きっと

  • 頑張る力になること(その3)

    あなたを動かしている原動力、モチベーションは一人ひとり違うのだと思います。どんなモチベーションでもある種のストレスとなっているかもしれません。ストレスは、悪いものばかりではありません。いいストレスがいい成果を生むと思います。逆に一番良くないこと

  • 頑張る力になること(その2)

    「締め切り」の力にはほんとに素晴らしいパワーがあります。私が四冊の本を書けたのは、間違いなく出版社から申し渡された「この日までに書いて下さい!」という締め切り設定のおかげです。サザエさんの漫画に出てくる作家の伊佐坂先生も出版社の担当のノリスケさんに締

  • 頑張る力になること

    仕事の目標を達成して行く。大きな仕事をやり遂げる。これが出来る人は、どんなモチベーションが働いているのでしょうか?この力と言うか、理由を考えたことはありますか?「何故あの人はいつも仕事で成果を出しているのだろう?私と何が違うのかな?」そう考えた

  • 社長室.com(社長室ドットコム) リリースについて

    https://shachousitsu.com/この度、アクティベイトでは、社長の様々な経営や個人的な悩みを私、海老一宏に直接相談できるサイトをリリースいたしました。中小企業の経営については、既にこのブログでも多く取り上げております。今後も中小零細企業の経営について私自身の経営

  • 日本一のリーフパイ すがわら

    子供の頃から好きないただき物のお菓子ってありませんか?私の場合は、ロンドール(風月堂のゴーフルとほぼ同じ)とリーフパイです。ロンドールはもはやネットでの情報もほとんど無くなりましたが、間違いなく、小学生の頃仙台にはありました。誰かロードール

  • 中高年の人間関係

    中高年は仕事仲間や友人などの相手との距離は、若い頃よりも少し離れてもいいのかもしれないと私は思います。例えば7割くらいでいいのかもしれません。近くなり過ぎるとかえってうまく行かないことが良くあります。歳を取ると他人の粗が見えてくるものです。

  • 和の心を持ったアイデンティティ(その5)

    縄文人が和の心を持つようになり、それが今の私達に繋がっている。では、何故縄文時代に和の心ができたのかを前回三つの理由でお話ししました。実はその後あるきっかけで、もっと私は納得できる理由に辿り付きました。それは、宮崎県にある日本治水株式会社の宮脇社長

  • 和の心を持ったアイデンティティ(その4)

    日本人は、まだ「和のアイデンティティ」を持ち得ていない。そう書きました。それは、「和」の心が「アイデンティティ」とまでは進化してないからだと私は思っています。「アイデンティティ」ともなれば、日本人は他国の人と自分の自我を通して、主義、主張のような相手

  • 和の心を持ったアイデンティティ(その3)

    アイデンティティとは、「自我」ということです。私は専門家ではありませんので、簡単に「自分と他人との違い」「自分の他人との関係性」 ということにしておきます。いずれ機会をみつけてこのアイデンティティについては書きます。この自我はDNAに刻まれて生まれ持

  • 和の心を持ったアイデンティティ(その2)

    「和の心を持ったアイデンティティ」略して「和のアイデンティティ」このお話しをするためには、二つの要素がポイントとなります。一つは、何故日本人は和の心を持っているのか?と言うことです。二つ目は、アイデンティティとは何か?と言うことです。何回かに分け

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