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MICHI IN PARISさんのプロフィール

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ブログタイトル
人生を豊かにするフランス日常生活
ブログURL
https://michi-in-paris.com/
ブログ紹介文
実はパリでの生活はとても大変!それでも様々な新しい発見、経験を通してパリで人生を豊かに楽しむ心がけ生活を綴っています。パリ、ヨーロッパの色々な情報も載せる様にしているので読んでみてください。在仏20年以上、ファッション界勤務。
更新頻度(1年)

93回 / 339日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2019/12/26

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ハンドル名
MICHI IN PARISさん
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人生を豊かにするフランス日常生活
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MICHI IN PARISさんの新着記事

1件〜30件

  • 一ヶ月ぶりのパリ中心

    二度目のロックダウン。外出制限が緩和され一ヶ月ぶりに車でぐるっとパリ中心へ。日曜日だったせいもありますが、まるで戦時下を思い起こす様な、人通りゼロ、暗くて陰鬱な雰囲気でした。明日から出勤ですが嫌な雰囲気です。。。

  • ナチュラルコスメブランド コーダリー

    最近はまっているフランスのボルドーに起源を持つ自然コスメブランド、コーダリー(Caudalie)。今回はファンデーションの代用になるCRÈME TEINTÉE MINÉRAL (クレーム タンテ ミネラル) 保湿着色クリームをご紹介!

  • 2倍に跳ね上がった鬱病患者

    フランス2度目の外出制限ロックダウンもそろそろ終盤。しかし真冬に向けてのこ薄暗いどんよりした空の中での外出制限は多くの人を鬱病にしてしまい、鬱病患者が2倍に膨れ上がってしまいました。

  • ノルマンディーの家

    フランスノルマンディー地方の小さな村にある家。このエリアは第二次世界大戦時にナチス撃退の為パリへの進行を指揮とった連合国軍の拠点となっていた場所です。当時の面影が薄っすら残っています。

  • ノルマンディー地方カブール

    フランスノルマンディー地方カルヴァドス県にある海辺の街カブール (Cabourg)。街中心は典型的なノルマン形式の建物が目立ち、有名なノルマンディーの海沿いのリゾート地ドーヴィルに似ておりプチドーヴィルという感じです。

  • パラサイト 半地下の家族

    2019年のカンヌ国際映画祭で最高賞であるパルムドール (Palme d’Or)を受賞した韓国映画、パラサイト 半地下の家族。かなり予想外のあらすじ、展開になって行き、しかも全役者非常に演技もうまく、完全に映画の世界に引き込まれます。確かにかなり良い映画で、さすがパルムドール (Palme d’Or)受賞作品!と言えますので見てない方は是非お勧めします!

  • ブルゴーニュ地方シャブリ(chablis)

    ブルゴーニュ地方の小さな村モントレアル(Montréal)を後にし、車で北上。パリに帰る前に寄ってみたかったシャブリ(chablis)の街へ。フランス辛口白ワインと言えばやはりシャブリ。ワインの産地として有名なだけに一体どんな街なのか?と思い。

  • ブルゴーニュ地方の小さな村モントレアル

    前々回に引き続きフランスブルゴーニュ地方の小さな村モントレアル(Montréal)。こんな田舎の小さな村を訪れる日本人なんていないでいしょうけど、たまたま気に入った宿がこの村にあった事で訪れた村。

  • 再びロックダウンのフランス

    10月29日金曜日の夜のマクロン大統領のテレビ演説でフランスの再ロックダウンが決まりました。フランス人の間ではその数日前からロックダウンの可能性の噂ばかりで、まさか〜と言い張っていた自分。

  • 暖炉のあるあたたかい家

    ヨーロッパの冬の心地良い過ごし方と言えば、やはり家で暖炉を囲んで過ごす時間。パリの様な都市部では昔風のまき暖炉使用は一般的に禁止されており(←大気汚染の為)、密閉型暖炉は使用が認められています。

  • ブルゴーニュ地方へのプチ旅行

    10月17日からフランスは諸聖人の祝日のバカンス(バカンス ド ラ トゥッサン Vacances de la Toussaint)に2週間入りました。バカンスと同時にコロナウィルスの感染再拡大の特にひどい都市部では夜間外出禁止令が発令され夜21時以降の外出は禁止。

  • パリ近郊のお勧めスパ

    ヨーロッパの冬は長くて寒いので、毎年冬の終わりが近ついてくると突如スパで身体の芯から暖まりたくなります。

  • シンプルな日曜日

    久しぶりに何の予定もない日曜日朝から近くのブロー二ュの森でサイクリング。ここ数週間殆ど毎日雨が降り森の中は朝露と自然の匂いが充満しており気持ちいい〜。

  • コロナ下でも流行るパリのインテリアショップ

    このコロナウィルス疫病下でパリの各デパート、ショップ、ブティック、ホテル等は来店客が全くなく(ホテルはまだ閉まったままの状態のホテルも結構あります)、この前例の無い状態に経営者達は皆驚きで、それぞれ大変。

  • ブローニュの美味しい中華料理店

    フランスで一番日本人が多く住んでいると思われるパリ西部ブローニュの街。治安もかなり良く、街の景観もブローニュ北部特にブローニュの森近くの住宅街はとても素敵であり、生活必需品の商店なども豊富に揃っており、日本人にもとても住みやすい街。

  • 危機感の無いフランス人達

    コロナウィルスが再感染拡大のフランス。5月、6月で一度感染者数が減ったものの6月下旬からどんどん再び増え続け、その勢いは増すばかりでここ数週間毎日感染者数が1万人をど〜んと超えています。数日前には約1万7000人を1日で記録。いくら検査数がアジアと比べ多いとはいえ、それでもこの数は凄いです。

  • 一人の時間を楽しむ

    20代の学生時代(ちなみに26歳までパリで学生してました)、働きだしてから30代半ばで息子を出産するまで、平日は仕事後は友達とハッピーアワーでお酒を飲みながらたわいもない話で盛り上がったり、週末も友達と集まりティータイム、外食、又は旅行、何て過ごしていましたが、息子ができてからはとにかく家と会社の往復。

  • マレ地区の素敵なレトロカフェ

    数週間前に、パリのマレ地区内を久しぶりに歩いていた際に外から何とも惹きつけられる様なカフェ、コーヒーショップを発見し入ってみました。

  • フランスクルーズ県フェルタン村を訪れて

    フランス中央部より若干南西側に位置するフランスヌベルアキテーヌのクルーズ県(creuse)フェルタン村(felletin)。

  • フランスの田舎の大きな邸宅

    前回に引き続き、フランスヌーヴェル アキテーヌ(Nouvelle-Aquitaine)、クルーズ県(Creuse)。ランチ、そして美術館訪問に広大な自然の敷地内を散歩後に友人宅へ。

  • ヌベルアキテーヌの自然豊かなクルーズ県

    大西洋に面するバスク地方やボルドー、ビアリッツなどのフランス南西部ヌベルアキテーヌ(Nouvelle-Aquitaine)。その中で内陸部側の端っこに位置するクルーズ県(Creuse)に数年前に友達が他の友達と家を購入したからいつか来て欲しい、と言われており息子に最後の夏休みを、と思い8月最終週末にちらっと行ってきました。ちらっと行くには遠過ぎて片道車で約5時間です。

  • カップフェラの穴場

    二ースの隣町ヴィルフランシュ シュル メールからイタリアの国境マンントンまでは幾つも入江のビーチが連なっていますが、どこもバカンスシーズン中の車の駐車は結構大変、しかもビーチもかなり混んでいるので、そんなビーチでの海水浴を避けたい人へのお勧めの穴場がカップフェラにあります。

  • ボーリューシュルメール

    南仏コートダジュールの小さな街ボーリューシュルメール(Beaulieu-sur-Mer)。この小さな街は周囲の他の街と比べとてもシックでありながら生活必需品店が全てそろっており生活し易い街(滞在拠点にし易い街)。そんなんでもう何年もコートダジュールでの滞在先はこの街、又はすぐ同街のお隣の街に宿泊先を毎回選んでいます。

  • 素敵なテラスでの食事

    地中海、サンジャンカップフェラ、カップフェラと素晴らしいパノラマを満喫しながらのテラスでの食事。パノラマだけでもう十分お腹一杯?で、特にランチは毎回シンプルな食事に。素敵なテラスでの食事地中海、サンジャンカップフェラ、カップフェラと素晴らしいパノラマを満喫しながらのテラスでの食事。パノラマだけでもう十分お腹一杯?で、特にランチは毎回シンプルな食事に。

  • 海を一望出来るコートダジュールの素敵なテラス

    今年の夏休みは3年前と同じく又コートダジュールの小さな街ボーリューシュルメール(Beaulieu-sur-Mer)にアパルトマンをレンタルしました。ただ、前回はビーチからすぐ歩いての距離の場所に、そして今回はかなり高台に。

  • 南仏コートダジュールの絶景隠れビーチ

    南フランスコートダジュールの好きなエリアであるヴィルフランシュ=シュル=メールからモナコまでの沿岸部にある街々(村々?)の中で特にお気に入りのビーチは、以前にも御紹介したサン=ジャン=カップ=フェラ (Saint-Jean-Cap-Ferrat)にあるパロマビーチ (paloma beach)とモナコ公国のすぐお隣の街カップダイユ (Cap-d’Ail)にあるマラビーチ(Mala Beach)。両方とも入江のビーチです。

  • 南フランスコートダジュールでのバカンス

    今年の8月のバカンスは3年ぶりに南フランスコートダジュールへ(Côte d’azure)。コート(Côte)は沿岸地帯を指し、ダジュール(azure)は 紺碧を意味します。

  • サンジェルマンデプレの居心地良いイタリアン

    7、8月のパリは完全なるバカンスシーズンでパリの街はガラガラ状態。今年は特にコロナウィルス疫病下とあってか、ロックダウンからのストレスからか、又はパリにいても外国人観光客もいないし、ビジネスも無いしさっさっとパリを脱出してバカンスへ、何て雰囲気で大部分のカフェ、レストラン、ショップ、ブティックは早々クローズして3週間から5週間のバカンスへ。

  • お勧めのノルマンディーの街レ ザンドリー

    引き続きノルマンディーのお勧めの街をご紹介。前回のLYONS-LA-FORÊT(リヨンス・ラ・フォレ)を後にし、30分程又車を走らせ次の目的地レ ザンドリー (Les Andelys)へ。同街もパリから車でしかアクセスできず所要時間も1時間半。

  • ノルマンディーの素敵な村リヨン ラ フォレ

    8月の夏休み、バカンスまで後1週間と言う7月末の週末、後1週間を持ち堪える為に見知らぬ場所に行って脳に刺激でも、何て思いパリから近場のノルマンディー地方の小さな街を訪れてみました。

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