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風来坊さんのプロフィール

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北海道
出身
北海道

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ブログタイトル
今日の空模様 - カフェ好きのひとりごと -
ブログURL
https://huraibo8.hatenablog.jp/
ブログ紹介文
北海道に住んでいるカフェ好きの管理人が、カフェについて思ったことを書いています。
更新頻度(1年)

115回 / 365日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2018/10/15

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ハンドル名
風来坊さん
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今日の空模様 - カフェ好きのひとりごと -
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風来坊さんの新着記事

1件〜30件

  • 雪とともに、月曜日

    ちょっと前に、仕事のことを書こうとして…やめた。 咄嗟に書き綴る文章は、後で見返すときっと後悔するから。 やめたやめた…きっとその方がいい。 雪の降った月曜日 今日はずっと降っています…雪。 昨日お出かけしていて、 「歩きやすい!」と感じた気持ちは…どうすればよいのやら。 前シーズンより降雪量は少ないのでしょうが、 思い出したように降り始めるのは御遠慮いただきたいところ。 急にドカっと降るよりは…平均的に、穏やかに降ってもらいたい。 …なかなか分かってくれないんだよなぁ、天気の神様。 雪とともに ただ、部屋の中から雪が降る光景を眺めるのは好きです。 そのハラハラと空中を舞う姿は、やはり綺麗です…

  • 日曜日の憂鬱

    明日からまた現実が始まるのだと考えると、 ちょっと憂鬱である。 休日が終わる前というのは…実に切ない。 ただ、明日が始まれば…きっといつも通りなのである。 先週と似たように「何か」に向かって事を進め、 トラブルが起きれば、対処するのだ。 (決して同じ日々ということではない…仕事にもよるかもしれないが) 「いつも通り」とは書いたが、 同じようなことがループするのであれば…つまらない。 だから我々は、その時々で「楽しみ」を盛り込む。 こうやって、日々を生きている。 なんてことない…何気ない日常だ。 楽しみを見つけながら、精神安定をしてゆこう。

  • 「本屋」としての在り方

    ここ最近、江別 蔦屋書店へ通っています。 そんなに頻度は高くないですが…。 札幌から蔦屋書店までの道のり 江別に住んでるわけでもないし、 車があるわけでもない…となると、公共交通機関で移動です。 江別駅に停車する列車に乗り、 20分弱(列車によって若干変わります)で到着します。 そこで終わりではなく、ここから歩きます。 夏はそんなに感じませんでしたが… 冬は少し距離があるように感じます。 (iPhoneの純正マップだと徒歩25分) 夜遅くになると、その道のりは若干暗め。 女性の方がひとりで行くには…少し注意が必要かも。 居心地のいい空間と席確保 大きな書店では人の多いことが常ですが、 居心地は…

  • USAGIYA

    最近、「USAGIYA」のお茶がマイブームです。 パスポートを買って、楽しむ! 「パスポート」を買えば、 30日間色々なお茶を飲むことが可能です。 (初回はボトルの購入も必要) 価格帯が高いものは対象外ですが、 それでも種類は豊富だと思います! 個人的には、以下のものが好きです。 ・ごぼう茶 ・生姜ほうじ茶 ・ほうじ茶 是非、お試しあれ。 ボトル洗浄がもうできない… 新年になって初めて、お邪魔しました。 カウンター前には、1枚のお知らせが。 どうやら、「ボトル洗浄サービス」が終了するとのこと。 今まではお茶を淹れてもらって、 飲み終わった後でも、店頭で洗浄して、新たに淹れてくれていた。 それが…

  • スマホゲーム

    体調を崩していた時、安静するにも限度があった。 (本来であれば、誤った発想である) 「正月休みもあることだし…」と思い、 無料のスマホゲームをいくつかプレイした。 単純なゲームがいい スマホでプレイする場合、個人的には単純な方がいい。 色々考えると面倒になるので、 ただひとつのことに向かって進んでいくのがいい。 けれども、これが意外と難しい。 無料であれば…「代償」もあるのだ。 製作側は、タダでプレイするんだから…と言わんばかりに、 我々に「広告を見る」ことを求める。 (無料でゲームできるんだから、当然ではある) 集中するには、ちょっともどかしい時間なのだが…。 おやおや? 広告を見ることに、…

  • 幕引きから幕開けまで

    ちょっと雰囲気の違った大晦日 白い雪に覆われた冬が当たり前な北海道で、 去年の大晦日はまさかの光景。 今まで北海道で過ごしてきて、 雪のない大晦日は初めてかもしれません。 そして、2020年元日。 朝起きて、外に目をやると…白い見慣れた光景に。 安心はしながらも、厳しい冬の訪れにちょっと憂鬱。 謹賀新年 さて…2020年でございます。 年末より体調を崩しておりましたので、 今年は家で過ごす元日でございました。 …と言っても、健康だったとしても、 初詣等に行くことはないのですが。 正月は休日。 かなり前から「のんびりする期間」だと、 身体にインプットさせてしまいました。 人混みも苦手なので…この…

  • 日曜夕暮れ、佐藤珈琲にて。

    再びお邪魔した…佐藤珈琲。 いつものカウンター席には座れなかったけど、 「日曜の夕暮れ時」という訪問時間は、固定化されつつある。 カウンター席の目の前には窓があり、 ちょうど車が2方向へ分かれる光景が見える。 家路を急ぐ車なのか、それとも出かける車なのか。 分からないけれど、夕暮れ時の流れはせわしない。 車のヘッドライトが差し込み、夜のはじまりを告げる。 多くのお客さんで賑わっていることがほとんどだが、 のんびりとした時間が流れることもある。 空間に店のBGMだけが響き渡る時間…この時間が、とても好き。 カフェは会話を楽しむ場所でもあるべきだけど、 「静寂を楽しむ」お店があってもいいと思ってい…

  • 今年最後の…

    「今年最後の…」というフレーズが多用されると、 今年もそろそろ、終わるという合図。 1年はあっという間…このフレーズも誰もが使いますね。 いつも年の瀬に1年を振り返るのですが… 毎年同じことをしてるなと、猛省するばかり。 でも、今年は新しいことに踏み出した気がします。 (「久しぶりなこと」もちょっとあった!) 歳を重ねると、「変化」を求めなくなるものですね。 けれども、それじゃダメなんだと。 最近、しみじみ感じるわけで…。 来年も「変化」を意識して過ごしたいと思う… 今日この頃なのでした。 ブログはまだまだ、 「今年最後」ではないことを申し添えます。(笑)

  • 転倒

    数日前、今シーズン初めての「転倒」をしました。 年齢を重ねていくにつれ、転倒に恐怖を覚えますね。 子どもの頃は、ツルツルするのがあんなに楽しかったのに…。 子どもの心は、時の流れの中に落としてしまったのでしょうか。 ある年の転倒で大きな打撃 振り返ると、ある年はやたらと転んでいました。 その年は、初転倒した時に人生初めての「骨折」をしました。 (以前もサラッと触れてました…それだけ大変だった!) 最初は「打撲」と言われていたのですが、 年末になってもなかなか通常に戻らない身体。 (キャップなどを自力で開けることができなかったのです) そこでもう1度受診してみると…骨折していると判明。 けれども…

  • 「家カフェ」

    最近、友人の家を訪れることがある。 珈琲好きな友人が多いので、 淹れたての珈琲がよく登場する。 「家カフェ」のはじまりだ! 家カフェの光景 お湯の沸く音が、部屋の中に響き渡る。 その音に加えて、珈琲豆を挽く音が混ざってゆく。 音を聴いて待つ時間も、また楽しいひととき。 友人が淹れてくれた珈琲…やっぱり美味しい。 空間を彩るのは、会話も大切ではないだろうか。 会話と珈琲、再び楽しい時間がやってくる。 淹れたての珈琲を飲みながら…ふと考える にしても、珈琲って… どうして人が淹れてくれると美味しいんですかね? 自分で淹れても美味しいんですが、「何か」が違う。 その「何か」は、きっと相手がいるという…

  • 「変化」

    起きるのが億劫だった…日曜日の朝。 そんな気分であっても、必ず「変化」は訪れるものです。 人生と同じ…そう感じます。 最近感じること 色々な人と付き合うと、 自分の考え方も幅広くなる気がする。 そんなことはどうでもよくて… 波長の合う人と出会うと、とても嬉しくなる。 話していても、居心地がいいし。 歳を重ねたとしても、出会い続けたい。 今日、そんなことを考えました。

  • ある日の想像

    ある日、歳上の方と話していて…。 「お前なんか怖くない」的なことを言われました。 歳上の方とは言え…気分はよくないですよね。(笑) けれども、その方は次から次へと話が飛び出すので、 少し尊敬しているところもあって。 「こういう人が、偉くなっていくんだろうな」と考えながら、 不快の要素を抑え、微妙な気持ちでその場をやり過ごしました。 戦国時代の想像 歴史の勉強をしている現在、色々な人のことを学びます。 織田信長、豊臣秀吉などが生きた戦国時代のことを考えて、 ふと想像してみるのです。 「自分がその時代に生きたら…どのポジションだろう?」 まず、主要な登場人物ではないことは確か。 情けない話ですが、…

  • 体調不良には御用心

    体調がパッとしない…今日この頃です。 寒さが厳しい時期、体調管理に苦慮してしまいます。 ひとり暮らし時代を思い出す ひとり暮らしの時期も、よく風邪をひいていました。 熱を測ったとしても、休みにくいこの時期。 だから、寒気のように体調不良を感じたら、 水分を過剰に摂取するようにしていました。 そして…体内からその水分を放出してゆく。 そうすると、身体の中から悪いものが放出された気になります。 そして、翌朝スッキリすることが多いのです。 決して正しい療法ではないと思いますが、 病は気から…気持ち次第でもあるのかと。 健康が大切…最近しみじみ思う 年齢を少しずつ重ねていき、 しみじみ感じるのは…健康…

  • 酔っている時の戯言

    酔った後、なぜか切ない気分になる。 この気分を味わいたくないから… みんなは、二次会へ行くのかな? ちょっと酒気帯びでタイプしていることを…お許しください。 冬の寒さ厳しい…北海道 お酒を飲んで、色々と楽しんだ後は… 静けさがやってくる。 その静けさは、夜と調和して…やがて、体内へと入ってくる。 帰り道、複雑な気持ちで頭の中がグルグル。 そして、切ない気分が身体中に浸透する。 どうしてくれる…この気持ち。 そして、厳しい寒さがやってきて…これは北海道特有かな? より切なさを感じるのです。 オッサンはそう思うわけです。 注意すべきこと 個人的な傾向かもしれませんが、 このような状態になると…よく…

  • 学生、奮闘中!

    30代も中盤を迎える前に… 改めて「学生」になってみました! …と言っても、特定の科目をインターネット等で学ぶので、 普通の「学生」に比べると、ちょっと違うわけです。 でも、若い人と同じ感覚を味わえて…少し嬉しい! なぜ、学ぶのか? 「視野を広げたい」というのが、大きな目的です。 大学は卒業したわけですが…視野が狭い自分。 もっと色々な経験をした方が早いのかもしれませんが、 どうしてもこういう方法しか思い付かず…いやはや。 けれども、個人的には満足しています。 学ぶのは…やっぱり楽しい! でもね、難しいことも多々… 学問の導入的な科目をいくつか受けているわけですが… 意外と難しい。 そのひとつ…

  • 日々のコミュニケーションに思う

    日々のコミュニケーション、大切ですよね。 そうは思っていても、言葉に倣った行動ができない。 これができている人は、きっと出世するんでしょうね。 自分がピンチの時に… 何もない状況では分からないでしょうが、 ピンチに陥った時…助けてくれる人はいるでしょうか? もしくは、友人がピンチの時…助けることはできるでしょうか? 色々なピンチがあるので、 その内容にもよるとは思います。 ただ、そんな想像をすると…果たして、そんな存在はいるのか。 助けたい人や助けてくれる人…いて欲しいですよね。 そう考えると、日々のコミュニケーションが大切になる。 今更難しい交流開拓 もし、現状で交流の世界が狭かったなら… …

  • テレビの灯り

    雨が激しく降っています。 月曜日からあいにくの天気…ちょっと憂鬱。 テレビの灯り ある民家に、灯りがついています。 それは普通の灯りではなく、テレビの灯り。 それだけが部屋の中に広がっているのです。 …皆さんは、どう感じるでしょうか? 個人的には、寂しいことを連想してしまいます。 ずっと独りなんだろうか? 孤独が辛いのだろうか? 楽しみはテレビだけなのだろうか? けれども、それは… 先程考えたことは、あくまでも想像。 そんなことを、当人が考えているとは限りません。 しかも、独りじゃないかもしれない。 独りだったとしても、 寂しいと感じてるなんて…安易ですよね。 そう、全部フィクション。 環境も…

  • 金曜日から土曜日にかけての日記

    11月も終わろうとしてますね…。 数日前までは、雪のない光景が普通でした。 そう思っていたのも束の間…今はもう、雪景色。 どうやっても、冬将軍には勝てないようです。 今週の自分を振り返ると… 振り返れば…スタートから飛ばし過ぎました。 月曜日は、ほとんどを「怒りの時間」に費やしたなと。 ただ、怒るというのは、本当にエネルギーを使います。 そして何より…いいことは全くない。 そういう時に限って、次から次へとトラブルが。 うーん、お祓いでも検討しようか?(笑) そして、1週間が終わる 金曜日も早く退勤できなかったので、 いつもより遅めに帰宅。 これを書いている時、 久々に大好きなお菓子を食べる。 …

  • 冬がやってきた

    外では、雪がチラチラと降っています。 先日の雨で雪が姿を消したと喜んでいたら、 やっぱり戻ってくるのですね…当たり前か。 急に冬がやってきた(と、個人的には思っている!)せいで、 通勤途中に見かける木々がかわいそうです。 冬支度に失敗したのか、葉や枝がほとんど 地面へと落ちてしまっていました。 イチョウの葉も色づく途中で、 地面へ落ちていました。 今年はちょっと、早く来過ぎたんじゃないかな…冬。 自分もそろそろ、冬籠りの準備をしなければ。

  • 思い出のモジモジカフェ

    【最後のモジモジカフェ】 10/31にお別れでした。 よく通う店が閉店するということ 新たなスタートをすることは知っていても、 やはり寂しいものです。 頻繁に座ったテーブルに腰かけ、 机に描かれているスヌーピーを眺める。 通い慣れた場所、過ごした店内。 美味しいハンバーグが目的とは言え、 最後の日はしみじみと店内を見回していました。 マスターと話せる店 頻繁に通っていても、 お店の人となかなかお話できない…コミュ障な自分。 けれども、気がつけば…マスターとおしゃべりできるように。 「よく通う店」ができたことよりも、 「マスターと話せる店」ができたことの方が 嬉しかったりするのです。 新天地でも…

  • 完徹から湧いた考察

    ずっと起きていると… さすがに身体は、睡眠を求めるようです。 ただ、まだ寝れないので…身体には頑張ってもらう予定です。 30代になっての完徹 「完徹」なんて言葉、久しぶりに使う! 文章では少し浮かれている感じですが、 書いている今は…そこまでウキウキしてません。 年齢を重ねるとともに、 睡眠はやっぱり大切なわけで。 というよりも、生活リズムの維持が重要なんでしょうね。 こんなこと、連休でもないとできないわ。 すぐにでも眠りにつきたい現在です。 ちょっと思ったこと 人と接する時は、なるべく「欲」は捨てるべきです。 全てを捨てて、オールクリアな状態で会う。 そうしないと、本来の目的を楽しめなくなっ…

  • 再び、函館へ…。

    先日、また函館へ行ってきました。 今年度は…おそらく、最後の訪問になるかな? 旅も色々 函館駅に到着して、 すぐに五稜郭へと出発しました。 今回は、知り合いのおすすめカフェを巡る旅。 自分の考えが、あまりにもない旅。 旅も色々だと思います…たぶん。 おすすめカフェ 最後の目的地以外は、全部おすすめカフェ。 それが…全て素敵な空間でした。 その方とは、フィーリングが合うのは感じていましたが、 ここまでピタッと合うのも珍しいなと。 そう思いながら、時間を過ごしていました。 そうすると、ひとつひとつの場所にかかる時間が おのずと長くなるわけで…。 そんなに歩いてもいないのに、すぐ夕方になっていきまし…

  • 旅の最後はのんびりと…

    ちょっと時間が経ってしまいました。 今月、もう一度函館へ行こうと考えています。 行くたびに好きになる…素敵な街です。 次の目的地もココ 今度行く時も、ここは外せないと思っています。 【谷地頭にあるクラシック】 札幌にもカフェはある。 旅に行ってまで…と思われる方がいるかもしれません。 けれども、「カフェは空間」も大切だと思うのです。 そこに素敵な空間を作るカフェがあるなら… 行ってみたくなるのが、カフェ好きではないでしょうか? …ちょっとクサく書きましたが、 ホームページを見て一目惚れ…早速足を運ぶことに。 推奨人数のある谷地頭のカフェ ホームページで来店人数が推奨してあるのは、 初めて見たか…

  • 念願のティーショップ夕日

    外国人墓地へ近づいていくと、 街はどんどん静かになってゆく。 ちょっと迷子になりまして… ティーショップ夕日までの道のりは、 意外と険しい…徒歩の場合は。 そして、地図も確認せず、 フラフラと感覚で歩いていたら… 道を間違えてしまいまして。 その通りは、完璧に住宅街。 日中だけど、静けさが漂っていました。 こういう雰囲気を「閑静な住宅街」と 言うのだろうか。 長い住宅街を歩き続け、 ようやく正規のルートへ戻る道を見つける。 おあう…坂道!? 泣きそうになりながらも、登りきったのでした。 念願叶い、訪問できたカフェ 実は、以前も行ったことがあるのです。 その時は、すでに閉店していた時でした。 (…

  • 緑の島

    ランチを済ませて、少し歩く。 すぐ目的地である「緑の島」へと到着する。 普段の姿が好き 様々なイベントが催されることのある場所。 (GLAYもライブやってたよね) 個人的に好きなのは、何もやっていない普通の姿。 観光客もあまりいない…だって、何もないんだもの。 でも、それがいいのです。 函館に来て、のんびりできる最高の時間を過ごせます。 自由気ままが一番いい おじさんが釣りをしている。 カップルがデートしている。 青年がサッカーボールを蹴ってる。 そして、自分がのんびりと散策している。 公園って、そういう場所だと思うのです。 ちょっと日常だけど、 こういう旅の時間もいいものです。 旅も色々…で…

  • 好きなものを食べに行く

    五稜郭での目的を済まし、 寄り道(タピオカ飲んだ!)をして、 ベイエリアへと戻ります。 「十字街」という駅で降りて、 目的地を目指します。 カリフォルニアベイビー ベイエリアにふさわしい…店内の雰囲気。 フラッと立ち寄り、ビールなんぞ1杯ひっかけ… たいところですが、今回は次もあるので断念。 店内には、陽気な洋楽が流れ… さらに居心地をよくしてくれる。 料理を待っている間も、 店内を眺めていれば退屈しませんでした。 さて、お目当ては? お目当てはもちろん…「シスコライス」です。 数年ぶりですけど…やっぱり美味しい! そして、地元ではないけれど、 「函館へ帰ってきた!」という気持ちになります。 …

  • 「函館」で思い出す映画

    きみの鳥はうたえる [DVD] 出版社/メーカー: TCエンタテインメント 発売日: 2019/05/10 メディア: DVD この商品を含むブログを見る シアターキノで観た映画。 「函館」で思い出すのは、 最近専らこの映画の世界観だ。 楽しいんだろうけど… 2人の男性の前に現れる1人の女性。 その女性は、石橋静河さんが演じています。 (石橋さん、この映画でメッチャ好きになった…のは余談) 出会ってから、3人で毎日を過ごすのですが、 楽しそうなんだけど…何故か羨ましくない。 ひとりは働いていないから? 深い繋がりとかは、気にしていないから? その日暮らしみたいだから? 今ひとつ、決め手がないの…

  • 函館の旅

    「そうだ…函館へ行こう」 そんな軽い気持ちで、行ってきました。 宿泊すると費用もかさむので、日帰りで…。 何度行っても飽きない街 もう何度訪れているのだろうか…函館。 回数を忘れるくらいは、訪れているはず。 だから、到着して目的地が決まっていれば、 行動はスムーズなものです。 まずは、市電で五稜郭へ。 市電から見える風景 函館駅前から市電へ乗り込む。 (複数回乗る時は、1日乗車券がオススメです) 車窓からの風景を眺めていると、 徐々に観光街から抜け出ていくことが分かる。 本当の姿…と言えばいいのでしょうか? どこの街も大変だと、その時に感じてしまうのです。 そんな風景を眺めながら、 市電はまた…

  • 本屋さんへ求めること

    今回の旅では、「本屋」へ立ち寄ることが多かったです。 本に出会うことを目的とするのではなく、 どんな風に展示しているか、都会の本屋の雰囲気など… 本屋さんで働いているわけではないのですが、 ちょっと気になったもので…巡ってみました。 TSUTAYA TOKYO ROPPONGI 都会の真ん中にある、憩いの場。 利用できる席は、ほとんどが埋まっている。 皆がそこで、それぞれの時間を過ごしている。 ただ、それは決して平等的に与えられているわけではない。 基本は早い者勝ち、その人が満足するまで…次はない。 席が見つからない…憩いの場 店を訪れた時、この店を見つけるまでに時間がかかり、 疲労はピークに…

  • 初めて、ホステルへ行ってみた!

    本当は、去年行くはずでした。 けれども、急遽行けなくなったので、 今回は念願の…といったところでしょうか。 BOOK AND BED TOKYO 人生初のホステルでした。 いくつか店舗があるうち、 今回は浅草にお邪魔しました。 事前に荷物を預かってもらいました。 出かける際に、フランクに「行ってらっしゃい!」と 言ってくれて、嬉しかったです。 その後、チェックインの時に ひと通りの説明をしてくれます。 店員さん、結構個性豊かな感じの人が多いかも。 (施設内で現金は使えないので、そこは注意) 本好きのための空間 ロッカーかと思っていたそれが、実は空間への扉。 その扉を開けると、宿泊の空間へと繋が…

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