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プロフィール
PROFILE

kiriyさんのプロフィール

住所
流山市
出身
保土ケ谷区

好きなドラマは「相棒」。好きな俳優は藤原竜也さん。お芝居の上手な人はみんな好きです。 お片付け/散歩/花日記/いろいろ頑張りたい毎日です。

ブログタイトル
森の中の一本の木
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kiriyseikan
ブログ紹介文
日々の徒然、旅行日記、写真お散歩日記、美術館、ドラマ、お芝居の感想などの欲張りブログです。
更新頻度(1年)

263回 / 365日(平均5.0回/週)

ブログ村参加:2014/04/26

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kiriyさんの新着記事

1件〜30件

  • オリンピックの始まりと「竜とそばかすの姫」

    7月23日、とうとうオリンピックも始まりましたね。あまりにも直前までいろいろあり過ぎて、むしろ逆に、開会式が無事に終わるように応援してしまいました。たぶん反対派の人が、関わる人の過去を掘っているのかなと思いますが、私的にも決して過去の事だからと許す事の出来ず、去って行ってもらって良かったなと思う人もいれば、23年前の20代の頃の思慮の浅かった、もしくは世界が狭いゆえの愚かしさが、今の自分を追いつめるなど思っても見なかっただろうにと、気の毒で仕方がないなと思える人もいたのでした。昨日は午後10時半ごろ仕事から戻りました。開会式ではもう少しで日本が入場してくるところでした。そこから見たので、私的にはやはりドローンの地球とイマジンの歌などに感動いたしました。もちろん、聖火のリレーも良かったですね。ああ、そうでした。「...オリンピックの始まりと「竜とそばかすの姫」

  • ゴジラVSコング

    7月19日、妹の名都さんと見てまいりました。「怪獣のプロレス」と言う噂が聞こえて来ていて、私はプロレスにまったく興味がない人なので、途中で眠くなったらどうしようかと思っていたのですが、まったくそんな心配はいらない事でした。戦いにもドラマがあったからだと思います。そしてなんだかサービス満点な物語展開だと思いました。アッチに行ったりこっちに行ったり、あの人のこの人のとシーンも変わり、最後は、今ここにと集まり、物語はトンデモナイ方向にー。まったく飽きませんでした。いやぁ、しかしツッコミどころが多くてね、だんだんとそれが楽しくなってきて、肉弾戦なんか好きじゃないけれど、寝てる場合じゃなかったのです。あっ、だから、楽しかったし面白かったのですよ。そこはきっぱり!!だけど「シン・ゴジラ」、面白すぎたよなぁ、なんて事を考えな...ゴジラVSコング

  • ブログ生活5678日♪

    タイトル的に、この日を外しての更新はあり得ない記事だと思います。ちょっと狙っていました。^^それなのに、もうあとわずかで今日が終わってしまいます。焦っても、ちゃんとしたものも書けないと思うので、写真日記です。トップ画像は、我が家のベランダで誕生したキアゲハの青ちゃんです。なぜキアゲハなのに青ちゃんなのかって?アオムシの頃からいつくしんでいたからですね♡ある日生まれたばかりのこの蝶を見て、「なんて美しい蝶なのかしら。こんなの見たことがないわ。」なんて私は思ってみたりして。親バカ飼い主バカであるワタクシですが、よもや、蝶にまでこんな感情を持つなどとは思いませんでした。ちょっとこの青ちゃんとのお話は、また機会があったら聞いてもらいたいなと思います。また或る日、隣の街を歩いていましたら、こんな木を見つけました。ウワァと...ブログ生活5678日♪

  • 「SEOBOK ソボク」

    7月18日、朝一番の回で見てまいりました。生きるとか、死ぬとか、それはいったいどういう事なのだろうかと、そんな想いが波のように心に押し寄せては引いて行きました。そういう想いに強く囚われるのは、身近な者が病気だからだと思います。この作品は、韓国映画でSFサスペンス。「トッケビ」「新感染ファイナル・エクスプレス」のコン・ユが元情報局員のギホンを演じ、パク・ボゴムがクローン人間のソボクを演じました。『余命宣告を受けた元情報局員の男ギホンは、国家の極秘プロジェクトによって誕生した人類初のクローン、ソボクの護衛を命じられる。ところが任務開始早々、何者かの襲撃を受ける。からくも生き延びた2人だったが、人類に永遠の命をもたらす可能性を秘めたソボクの存在を狙い、その後もさまざまな勢力が襲ってくる。危機的な状況の中で逃避行を繰り...「SEOBOKソボク」

  • スーパーノヴァ

    7月3日に見てまいりました。美しく静かな文章の短編小説を読んでいるような映画でした。「スーパーノヴァ」は「超新星」と言う意味。解説(映画.COMより)←その他の諸々の情報もそちらにてどうぞ。『コリン・ファースとスタンリー・トゥッチがカップル役を演じ、20年の歳月をともにしてきた2人が思いがけず早く訪れた最後の時間に向き合う姿を、イギリスの湖水地方の美しい風景とともに描いたヒューマンドラマ。ピアニストのサムと作家のタスカーは互いを思い合う20年来のパートナーで、ともにユーモアや文化を愛し、家族や友人にも恵まれ、幸せな人生を歩んできた。ところが、タスカーが不治の病に侵されていることがわかり、2人で歩む人生は思いがけず早い終幕を迎えることとなる。』病・別れなどがテーマの場合、私などは涙もろいのですぐ泣いてしまうタイプ...スーパーノヴァ

  • 美味しい一日(水元公園にて)

    星子さんが「ああ、また見る必要もなかった風景を見てしまった!」と嘆きました。なんだか上手い事を言うなと、私は感心してしまいました。トップ画像は、その「見る必要もなかった風景」です。別の言い方をするならば、それは「迷った」だけどー。三郷は、大小の川が街の中に走っている街だなと思いました。それを意識した産業とか土手などを作って来ていたら、水郷とか言われた未来があったかも。それでも何でもないような街並みが、とても美しく感じたのでした。7月15日(木曜日)、また星子さんと水元公園に行きました。と言っても、今回の目的は、公園の緑や花々ではなくて、ずばり・・・・↓根本のうなぎです。肉厚でふんわりと柔らかく、とっても美味しかったです。水元公園には、これで三回目。徐々に、「水元公園=うなぎ」になりつつある私たちです。《昨日、こ...美味しい一日(水元公園にて)

  • 紫陽花のような6月

    5月は薔薇の季節。だったら6月の花の女王は、やっぱり紫陽花と言えるかもしれませんね。※※※これはいったい何時から始まってしまったのかしら・・・・「最近の私ですか?そうですね。ほとんど引き籠っています。」と言っても、あまり信じていただけない。それは私が、湖畔や渓谷に花や滝などを見に行ったり、夫と一緒に映画に行ったり、友人と普通にランチに行ったり、病院の帰りにひとりでお散歩していたりしているからだと思います。確かに引き籠ってないじゃん!?そうじゃないな。引き籠っているのは、心です。これ、昔から書いていることだけれど、私はお出掛け好きの引き籠り。なんだかよく分からないなと思うかもしれないけれど、たぶん分かる人には分かるよ、きっと。(ある種の丸投げ)この記事は心情吐露のページじゃないので、この丸投げで終わりだけれど、紫...紫陽花のような6月

  • 「てにあまる」を観ました♪

    6月の最後の日、「今月は、何もお芝居を見ていないな。」と思いました。なんだかそれも寂しいなと思いました。それで、「そうだ、今日こそあれを見よう」と、時間を作ってwowowで放送してくれて録画してあった「てにあまる」をとうとう見る事にしたのです。私、ちょっと吃驚しました。このお芝居は、時期的に劇場に行って観るとは最初から思っていませんでした。そのせいだったからか、ずっととんでもない間違いをしていました。つまり、このお芝居はコメディであると思っていたのです。「とりあえず、お父さん」のような。ところがまったく違かったのです。私は思いました。しみじみと。最近、この「しみじみと」という言葉を多用していますが、あれやこれやと深く考えてしまった作品に出合うと、時には苦しくなる時もありますが、やはりそういう作品に巡り合えること...「てにあまる」を観ました♪

  • お喋りをしましょう。その3「虹と戸定邸」

    今日は午後三時くらいに、天気予報通りの大雨になりました。風も強く雷も激しく、またも我が家のあんずさんは、逃げ場所を求めて椅子の下やら押し入れの中とか、走り回ったりウロウロしたりしていました。嵐が去っての午後6時半ごろ、空には綺麗な虹が出ていました。大きなアーチが立派だったのですが、まだ大気が不安定でしたので、雲を背景にした虹は、儚げな色だったと思います。ところで6時半ごろと言ったら、そうです、BSでの大河のお時間です。「青天を衝く!」の最後のところを(家賃をまけろの辺り)見つつ、虹の写真を撮りつつ、ベランダに飛び出してきたあんずさんを見張りつつのお時間でした。今日の午前1時頃に書いたブログ記事が長すぎるからと言って、分けて3つ書くと「お喋りしましょう。その1「変わらない?変わった?」」と、朝アップした記事に書き...お喋りをしましょう。その3「虹と戸定邸」

  • お喋りしましょう。その2「非公開にしました。」

    「あっ、そうだ!!」と思い立ち、前からやらなくてはと思っていた、記事の削除(実際は非公開にする)を二つ実践しました。前に、その非公開にした記事をアップした時に、妹に言われたのです。地域猫の写真を撮って記事にする時は、その場所が分かるように書いてはいけないと。「どうして?やんわりと場所が分からないと、猫好きさんの役に立たないじゃない?」と私が言うと、世の中には猫好きを装って、わざわざ地域猫の棲家に行き、それらを虐待のために捕獲すると言う、とんでもない人がいるのだそうです。こういう人は、猫の棲家には行かないで、真っすぐに精神科に行くべきなのですよ。いや、別に腹を立てて攻撃しているわけではなくて、本当にそう思っているんです。精神科のハードルが高かったら、心療内科に行って、カウンセラーを受けたら良いと思います。心療内科...お喋りしましょう。その2「非公開にしました。」

  • お喋りしましょう。その1「変わらない? 変わった?」

    センぺルピウムの花が咲きました。多肉、サボテン、時々頑張ります。だけどずっと何もわからない人のまま。それでも多肉ちゃんたちは、そんな私を見捨てはしないのでした。※※※いつも通り、日にちが今日になっての真夜中、ブログを書きだしたのですが、意外と長くなってしまって、その編集をするのに疲れを感じて寝てしまいました。真夜中だから、それが正解だと思いますが、なんだかダラダラとお喋りしたい気分です。また複数回更新すると思います。(そんなこと言って、いつも2回でしょってなものですが、でもお喋りなんで、もう少し多いと思います。3回かな・・・・(笑))※※※(↓真夜中のテンションで書いたもの)時々、昨年の記事などを読んでいると、毎年同じリズムで似たようなことをしているんだなと思います。でもだからと言って、「緊急事態宣言」とか、自...お喋りしましょう。その1「変わらない?変わった?」

  • いつもいろいろあるのです♪

    今まで日光に行っても、季節が合わなくて、日光名物でもある天然氷のかき氷を食べた事がありませんでした。龍王峡からあがって来て駅に向かう時に、「近道」と言う矢印の看板を見て、迷わずその道を行こうとしたとき、目についた「かき氷」の旗をスルー出来ませんでした。たくさん汗もかいていましたし、乗ろうと思う電車まで35分ぐらいはあったからです。初めて食べた天然氷のかき氷は、優しい口当たりで、そしてとっても美味しかったです。「冷たすぎないから、頭が痛くならないのよ。」と星子さんが教えてくれました。星子さんは、本当にいろいろな事を知っているんですよ。私が頂いたのは「白桃」です。今の季節は、何でも「桃」でしょう♪この記事は・「青空と野岩鉄道」・『「龍王峡ハイク」その1虹見橋』・『「龍王峡ハイク」その2むささび橋』・「龍王峡ハイク」...いつもいろいろあるのです♪

  • 「龍王峡ハイク」その3 白岩、そして再び龍王峡駅へ

    最近短く記事を書こうと思っていて、そうすると写真日記ではあっても、それでもかなりチマチマと小口日記になっています。・「青空と野岩鉄道」・『「龍王峡ハイク」その1虹見橋』・『「龍王峡ハイク」その2むささび橋』の続きです。次は「むささび橋」から白岩を目指して歩いて行きました。けっこう体力的にヨロヨロしていたので、白岩からバスに乗って戻る、または先に行くと言う選択肢もあったわけですが、結局は、この同じ道を往復して、「むささび橋」からは違う道を通って、龍王峡駅に帰ると言うルートを選びました。今だから、こういうやり方もあったな、ああするのも良かったなと思えるのですが、行く前は上の地図を見ても、さっぱり分からなかったと言うのが本音です。下の画像は、歩いている道の側面を撮ったものです。なかなか高さを出すのって難しいですね。上...「龍王峡ハイク」その3白岩、そして再び龍王峡駅へ

  • ポーの一族「秘密の花園」Vol.8

    上の画像はとりあえずの「オオアラセイトウ」です。画像の一部を切り取って拡大したのでボケています。俗に言う、「大根の花」ですね。作中にも出てくる「浜大根」は、大根が野生化したものだそうです。両方とも画像をお借りしたい誘惑にかられましたが、そこはぐっと我慢して自分の持っているボケた画像を載せました。大根の野生化と言うので、キッチンで育てた大根の花の画像で良ければこんなのがありますけれど。綺麗な画像をご覧になりたい方は、「オオアラセイトウ」とか「浜大根」とかで検索していただければ、双方の綺麗な画像が見られると言うものです。検索すると「大根」と言う言葉が乱れ飛ぶので混乱しますが、マルコの言ったラデッシュもブラザーの言った浜大根も違くて、それをケイトリンが教えてくれたのでした。いずれにしても、春の庭でエドガーは薄紫の花の...ポーの一族「秘密の花園」Vol.8

  • 【近未来二番館のお知らせ】6月に見た映画

    珍しく6月に見た映画の感想を書き終えていますので、「龍王峡」のミニ旅の記事の途中ではありますが、先にこちらの記事を書かせていただきます。タイトルで感想のページにリンクしています。興味のあるものがあれば、是非お立ち寄りください。また、映画ブログの「近未来二番館」は、長い間放置していて、このまま続けられるか不安だったので今の形(1か月に一度のお知らせ)を取っていましたが、今年いっぱいぐらいは続きそうなので、7月の見た映画からは元の形(書いたらお知らせ)に戻そうと思います。2008年に「ブログとHP」と言う記事を書きました。それが私が複数のブログを持っている理由にもなるのですが、メインブログはこのブログなので、こちらでお知らせさせて頂こうかと思っています(以前はそのスタイルでやっていました。)そう言っても、まとめ記事...【近未来二番館のお知らせ】6月に見た映画

  • 「龍王峡ハイク」その2 むささび橋

    ・「龍王峡ハイク」その1虹見橋の続きです。「虹見橋」から「むささび橋」に辿り着いた私たち。トップ画像もこの記事のほとんどもその橋から撮った風景です。今思うと、ここまでの道のりはなんだか楽勝だったような気がしてしまうのでしたが、途中での写真がほとんどありません。それこそが、楽勝ではなかった証なのかも知れませんね。凄い坂道を上ったり下ったりするわけではありませんが、ごつごつした道なので、油断できないのです。「小雨決行!」なんてとんでもない事だったねと、星子さんと二人で語ってしまいました。しかも今回、これは要らないなと置いて来たクマよけの鈴、こここそ持って来ないとダメでしたよ。本当に山の中ですから。しかも熊は出ると言うし、何かの動物のフンは落ちているし、山道の足元に気を付けながらも、お喋りは欠かさないように歩いていま...「龍王峡ハイク」その2むささび橋

  • 「龍王峡ハイク」その1 虹見橋

    龍王峡駅に降り立った私たち。写真メインのミニ旅日記なので、小口で数回に分けてアップしますね。普通なら人の流れがあって、その流れが道案内になるものだと思います。だけれど、今はその流れが全くなく、そして一目瞭然の道案内の案内板が見当たらなかった「龍王峡駅」。えっ?ちょっと批判ポイッて?そうなんです。ここって、ちょっと分かり辛かったです。ちょうど下に降りていく階段があって、「ここを行くのじゃない?」とか言いつつも、そこにも何も書いていなくて不安に思い、駅の人に聞いたらまったく違っていたのです。クワバラクワバラ。下に龍王峡のハイキングマップを載せました。今それを見ると、最初に行こうとしていた道でも行けたみたい。だけど虹見の滝も虹見橋も竪琴の滝もすっ飛ばしてって事になったみたいです。ここの観光課の方には、ど素人でも分かる...「龍王峡ハイク」その1虹見橋

  • 《6月の4枚》

    ひとつ前の記事とあまり間が空いていません。二回目の投稿になるわけですが、「青空と野岩鉄道」もよろしくお願いいたします。写真好きさんが集まっている「#写ん歩クラブ」と言うタグを、時々使わせていただいてます。そのタグの月一イベントに参加します。その説明は⇒こちら(月例企画のお知らせ)1か月をたった4枚の写真で振り返る。けっこう難しいなと思います。だから面白いと言うか・・・・。うっかり先月は逃してしまいました。今月も危なかったです。この日付の「うっかり」、けっこう最近多いかもです。情けないな(^_^;)トップ画像は、今日からブログ記事を書き始めたところの「龍王峡」の写真です。コロナ禍の時代、「怖い怖い」と引き籠る人もいれば、「寂しい」と会いたがる人もいて、なんだか私はランチ回数が増えてしまったように思うのです。違った...《6月の4枚》

  • 青空と野岩鉄道

    6月28日に龍王峡に行ってまいりました。近頃の私と来たら、28日の1週間前(21日)に自転車散歩に出かけ、それで満足し、残りの日々はほとんど引き込まっていたのです。そんな私にとっては、龍王峡のトレッキングはハァハァゼェゼェ、かなりきつかったです。そして私と星子さんの旅に何もないわけはなかったのでした。撮ってきた写真はいつもよりは少ないです。なんたってハァハァゼェゼェですから。それでも、龍王峡のミニ旅、数回に分けて書いていきたいと思います。28日に行こうかなと思ってからの1週間前から、週間天気予報は見まくりました。見るたびにほとんど雨の1週間で、特にその月曜日は、最初は80%の降水確率だったのですよ。だけど見るたびに変わっていきました。とうとう前日にはその降水量も70を切り、曇りのち雨に変わっていたのです。少雨決...青空と野岩鉄道

  • 「夏への扉 キミのいる未来へ」

    6月26日にシアターにて見てまいりました。かつて同名の少女漫画があったせいか、こちらの物語に興味がなく、古典のようなものであったにも関わらず全くその内容も知らずにいました。映画公開の予告編で、SFだったのだと知る有様。SFと知れば、がぜん興味もわくと言うものです。しかも主演が山﨑賢人となれば、そりゃ行くでしょう。私、「トドメの接吻」以来、彼の事がかなり好きなんです。だってお顔が凄く綺麗なんですもの。あのドラマで、その事に気がついてしまったのです。「まれ」の頃はまったく興味もなかったのに。「トドメの・・」は2018年なので、ファン歴は短いですが、意外とそれ以降の作品は見ています。それって俳優さんにとっては一番の褒め言葉ではないので、逆に失礼かなと思うのですが、入り口はどこからであっても、好きになったと言う事実は変...「夏への扉キミのいる未来へ」

  • 水辺を楽しむ

    ・「楽しい自転車散歩」・「紫陽花が大好きで♪」の続きです。歯医者の帰りでしたので、何も飲まずにウロウロしていましたら、凄く喉が渇いてしまいました。何か飲もうと自販機を見たら懐かしい飲み物がありました。甘いと、またすぐに喉が渇いてしまうかしらと思いましたが、どうせすぐに帰るのだから良いかと思いチョイスしました。懐かしい、そして優しい甘さがしました。ところでなんでこんな所で飲んでいるかと言うと、ゆっくり座って飲みたいと思っていた東屋のいくつかは、何でか皆おじ様たちのひとり昼食中だったのです。実はここにも後ろの方に、お食事中の人がいました。でもひとつ屋根の下と言う東屋ではなく、ただ近いだけと言う感じだったので、この水辺で水分補給をしたのです。水分補給と言ってもですね、美味しかったし、周りの風景は濃くなってきた緑に囲ま...水辺を楽しむ

  • 紫陽花が大好きで♪

    ・「楽しい自転車散歩」の続きです。街の中の森「こんぶくろ池」の森を、いつもと違って半周でしたので、この日は更に近くの公園を周ってから帰ろうと思い移動しました。この公園でも紫陽花がどんな風になっているのか気になっていました。紫陽花の花の魅力は、今まさに咲き誇っている時はもちろんなのですが、このように枯れかかっていたり、または咲きながらもドライフラワーのようになっていく所にもあると思います。我がマンションの自慢の紫陽花たちには、そのチャンスは与えられません。花咲かおじさんたちのお手入れが良くて、既に一輪も残っていないからです。友だちも「勿体ないね。」と言いますが、このトップ画像の紫陽花やドライフラワーのような紫陽花を、美しいと捉えるのはすべての人と言うわけでもない事ですし、そのような花がずらりと並んでいてもやはり汚...紫陽花が大好きで♪

  • 楽しい自転車散歩

    21日、歯医者の帰りに自転車散歩に行こうと決めていました。週間天気予報では、この月曜日しか晴マークがついていなかったからです。どうせ歯医者に行ったら、30分は何も食べる事は出来ないので、お散歩にはちょうど良いなと思いました。もちろん着いた先の森の中では歩きですが、そこに行くまでの道が凄く気持ちが良いのですよ。また、この森に来たかったのは「あれ、どうしたかな。」と思っていたからです。あれと言うのは、これ、「ノジトラノオ」です。この花、まとまって虎の尾な感じも可愛いけれど、一輪一輪も可愛いのですね。ヤマハギ。これから咲くのかな。ヒメコウゾ5月にひとりでここに来た時には、あまりに鬱蒼としていて、初めて一人では怖いなと感じたのでした。それで今回は、森の中には入って行かないで、昔からある水辺だけ半周歩いて、ここを後にしま...楽しい自転車散歩

  • 父の日の日曜日

    「勝ったり負けたりその2」ひとつ前の記事(勝ったり負けたり)でマンションの紫陽花を載せたので、今回もやはりマンションの違う場所に植えられている紫陽花の花と共に、お話させてくださいね。朝早くからスーパーに買い物に行ってしまおうという事になりました。その前に、その日と前日の土曜日は自治会費の集金日だったので支払い場所に行きました。部屋番号を言って支払おうとしたら、もう払ってある事になっていました。名簿にチェックが入っていました。間違えてチェックを入れてしまったんだなと思って、「領収書が残ってるでしょう?」と言うと、それさえも残ってないのです。名簿チェックと領収書を出す人とでの二人体制だったのですよ。ちょっと「じゃあ、いいか。」と言って帰りたくなってしまいました。だけど払っていないのは明らかなので、お支払いをしてきま...父の日の日曜日

  • 勝ったり負けたり

    一体何をもって「勝ち」とするのかまた「負け」とするのか、それは終わってみなければわからない事ですよね。何事においても。※※※そもそも土日に細かい事がたくさんあって、それがなかなか面白かったので、その日記を書こうと思い、タイトルと写真などを入れておきました。ところが既に木曜日になろうとしている今になってみると、その細かいあれやこれやのほとんどの記憶を喪失して、はて、いったい私は何を書こうとしていたのかやと思う今。だけど思うに、その忘れてしまった記憶など、思い起こす必要もない記憶なのではないかと思うのです。もう、あれやこれやと覚えていることに意味もなく、楽しい記憶の貯金を蓄えていけばいいのではないかと思うのです。※※※19日の土曜日、2か月に一回の病院の日でした。バスの時間に間に合うように、バタバタと出掛けて行きま...勝ったり負けたり

  • 「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」

    6月19日に見てまいりました。これの前作を以前テレビで見て、岡田君のアクションにしみじみと感心したことがあります。そして今回の予告編を見て、パワーアップしているようにも見えるそのシーンに、映画館で絶対に見たいなと思っていました。公開延期もあったものの、無事公開し、初週ランキングでは1位だったみたいで良かったと思います。公開延期などがあると、なにげに応援してしまいますよね。(因みに「ヒノマルソウル」は9位スタート。こちらも応援していますが日程的に映画館で見る事が出来るか否か。)アクション、期待通りでした。特に足場アクション最高!この足場を足場屋さんが、この映画の為にトンカラトンカラと作ったのかと思うと、なんだかワクワクしました。またマンションでの普通の人が(ある事があって)わんさかといる所での、格闘アクションシー...「ザ・ファブル殺さない殺し屋」

  • 2021年春ドラマ、何見てましたか?

    トップの紫陽花は記事には関係のないものですが、画像無しなのも寂しいかなと思って載せたものです。※※今週、いろいろとドラマが最終回を迎えましたね。私は、録画してあった「リコカツ」を見終わったので、4月に始まった春ドラマはだいたいは終了しました。今季、一番楽しみにしていたのは「大豆田とわ子と三人の元夫」と「リコカツ」でした。一番と言いながら二つタイトルを書く私(^_^;)同じくらい好きだったので。「大豆田・・・」はシナリオが坂元裕二。この方の作品はほとんどが好き。この「大豆田・・・」は「最高の離婚」の続きだみたいな発言を、読み流しの文字で拾ったのですが、「最高の離婚」をちゃんと見ていないので、今ちょっと見たいかなと思っていたりします。時々見ていたはずなんだけれど、なんかあまり覚えてなくて、最後はどうなったのかな~と...2021年春ドラマ、何見てましたか?

  • さよならを告げた5月だった。

    6月も半ば過ぎですが、5月のおまとめ日記を書こうと思います。これでも昨年よりは、ちょっと早くに書いてます。→「森と水辺に救われた5月」だけど昨年は、おまとめ日記は5月までしか書けなかったように思うので、今年はちょっと頑張りたいと思っています。5月は薔薇の季節。その薔薇の画像と一緒に先月を振り返ってみたいと思います。映画(だいたい、いつもここから始めます。大好きな趣味なので)別記事に書きました。→【近未来二番館のお知らせ】5月に見た映画お芝居(久しぶりにこの項目が出てきました♪)・「終わりよければすべてよし」を見にいけました♪これに影響されて、家でも録画してあるものをガンガン見ようと思いましたが、結局は1作品だけでした。・「贋作・桜の森の満開の下」NODA・MAPドラマ大好きな「おちょやん」が終わってしまいました...さよならを告げた5月だった。

  • 【近未来二番館のお知らせ】5月に見た映画

    6月も半ば過ぎてしまいましたが、6月に入ってから5月に見た映画の感想を書き始め、ようやく「近未来二番館」に書き終わりました。それと言うのも、今年は見た映画の感想を全部書こうと思ってしまったからなんですが、今のところ自分の放した言葉に縛られながら、とりあえず実行しています。5月は1本も映画館では視聴せず、おうち映画ばかりでした。それも8本と少なめです。それはお芝居を見たりドラマをまとめて見ていたからなんですね。映画タイトルで皆、感想のページにリンクしていますので、よろしかった来てみてくださいね。・「箪笥」・「武蔵-むさし‐」・「死霊館エンフィールド事件」・「愚行録」・「ロケットマン」・「トゥルーグリット」・「G.I.ジェーン」・「青くて痛くて脆い」韓国映画が1作品、洋画が4作品、邦画が3作品。今年は今の時点で(過...【近未来二番館のお知らせ】5月に見た映画

  • 日光浴ノート☆2021☆備忘録

    《明智平の名を聞くと》あまり綺麗な画像でもないのですが、そう言えば「いろは坂」って、あまり写真を撮らないなと思って、車窓から撮ってみたものなんです。今度また、再チャレンジしてみよう・・・・。ところで、日光に7日の日に行こうと決めた時に、思わず「なんだか、明智平と聞くだけで、私、胸がキューンとなるわ。」と星子さんに言ってしまいました。「なんで?駐車場があるだけじゃないの?」この会話を聞いて、分かって貰えないんだなと私に同情する必要はありません。なぜなら・・・(^_^;)「この明智平って言うのはね、天海和尚が名付けたと言われていて、その天海と言うのは、実は明智光秀が生きていて・・・・・・・徳川300年の礎を作り上げ・・・・・・・だから麒麟が来たって事なのよ・・・・・・」と、「なんで?」と言ったがために、興味もない話...日光浴ノート☆2021☆備忘録

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