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一人ひとりの考え方は皆それぞれ☆彡 親米でも親中でもなく、反米でも反中でもなく、まして嫌韓でもありません♥ 日本人一家として、親日なだけなんです♥ 親日から、真日(真の日本)へ、そして新日(新たな日本)に繋がりますように。。。子供たちの未来のために♥

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親子チョコ(400冊以上の良質な書籍のご紹介)
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https://oyakochoco.jp/
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子共達の教育の為、又、親である私たち自身が学ぶ為の、読まれるべき良質な書籍のみをご紹介させて頂きます
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347回 / 365日(平均6.7回/週)

ブログ村参加:2014/09/06

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みっちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • 何年たっても外国勢力のプロパガンダ工作に、簡単に引っ掛けられる「おパヨク」

    本日のキーワード : 安保騒動安保騒動(あんぽそうどう)は、1959年(昭和34年)から1960年(昭和35年)、1970年(昭和45年)の2度にわたり日本で行われた日米安全保障条約(安保条約)に反対する「おバカ」な国会議員、労働者や学生、市民およびソ連の工作に引っ掛かり批准そのものに反対する左翼や新左翼の運動家が参加した反政府、反米騒動とそれに伴う大迷惑な騒動である。本日の書物 : 『ミトロヒン文書 KGB(ソ連)・工...

  • 「日本学術会議」の欲望 ~ “へ”の自由( freedom to )という「積極的自由」

    本日のキーワード : バルバロッサ作戦、言論の自由バルバロッサ作戦(バルバロッサさくせん、ドイツ語: Unternehmen Barbarossa ウンターネーメン・バルバロッサ、英語: Operation Barbarossa)は、第二次世界大戦中の1941年6月22日に開始された、ドイツ国によるソビエト連邦奇襲攻撃作戦の秘匿名称である。今日では独ソ戦序盤の戦闘の総称とされる場合もある。枢軸国以外にも、親枢軸のスペインやフランス国(ヴィシー政権)が...

  • 国民の生命の安全よりも、自分自身の生命の安全を優先した独裁者・スターリン

    本日のキーワード : 保身、全体主義、自由保身(ほしん)とは、自分の地位・名誉・安全などを守ること。【国会議員の給料&特権】年収約2200万+毎月100万(非課税)の文通費支給秘書3人は国税新幹線グリーン車乗り放題1月4往復分の航空券これに加え、立憲などは月7.7万の歳費自主返納も拒否。18連休したり直ぐサボる野党議員の人件費こそ国民から理解を得られてないと思うhttps://t.co/zhNbn3hSXD— Dappi (@dappi2019) Octo...

  • 中学・高校の世界史の参考書には、ソ連がめざましい発展をしたと書かれていますが、じつは・・・

    本日のキーワード : 大テロル、大粛清、中学・高校世界史大粛清(だいしゅくせい, 英: Great Purge)とは、ソビエト連邦(ソ連)の最高指導者ヨシフ・スターリンが1930年代にソビエト連邦および衛星国のモンゴル人民共和国等で実行した大規模な政治弾圧を指す。発掘された遺体の中で親戚を探しているヴィーンヌィツャの人々本日の書物 : 『ミトロヒン文書 KGB(ソ連)・工作の近現代史』 山内智恵子 ワニブックス戦後の日本...

  • 問) 「日本学術会議のメンバーになる自由」は、「消極的自由」(~からの自由)か「積極的自由」(~への自由)か答えよ(笑)

    本日のキーワード : 消極的自由、積極的自由消極的自由(しょうきょくてきじゆう、英: negative liberty)は、アイザイア・バーリンがTwo Concepts of Libertyにおいて提唱した、積極的自由(英: Positive liberty)と対になる自由概念の一つ。本日の書物 : 『ミトロヒン文書 KGB(ソ連)・工作の近現代史』 山内智恵子 ワニブックス戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもま...

  • アメリカよりも激しかった! ~ 1930年代のソ連による対日諜報工作活動

    本日のキーワード : 非合法ソ連工作員ケンブリッジ・ファイヴ(英語: Cambridge Five)は、戦間期から1950年代にかけてイギリスで活動したソビエト連邦のスパイ網。暗号名から少なくとも5人のスパイが存在したことがわかっており、そのうち4人はキム・フィルビー(暗号名:スタンレー)、ドナルド・マクリーン(暗号名:ホーマー)、ガイ・バージェス(暗号名:ヒックス)、アンソニー・ブラント(暗号名:ジョンソン)であると...

  • ソ連のじゃんけん、中国のじゃんけん、日本のじゃんけん → どこが違うの?

    本日のキーワード : じゃんけん、一党独裁国家、警察、軍じゃんけん(漢字表記:石拳、両拳、雀拳)は、3種類の指の出し方(グー・チョキ・パー)で三すくみの関係を構成し、その出した種類により勝敗を決める遊戯。本日の書物 : 『ミトロヒン文書 KGB(ソ連)・工作の近現代史』 山内智恵子 ワニブックス戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けてい...

  • 現代の“ハルマゲドン” ~ 「おパヨク」 V.S. 「自由」

    本日のキーワード : ハルマゲドン(最終戦争)、自由ハルマゲドン(英: Armageddon、日本語では最終戦争)とは、アブラハムの宗教における、世界の終末における最終的な決戦の地。ヘブライ語で「メギドの丘」を意味すると考えられている。世界の終末的な善と悪の戦争や世界の破滅そのものを指す(戦争を終わらせる最後の戦争。一説では大艱難の頂点がハルマゲドンとも言われている)。本日の書物 : 『ミトロヒン文書 KGB(ソ...

  • あの中国共産党政権を賛美する「日本学士院」のトンデモ学者 ~ “なんちゃって学問”のマルクス経済学と伊藤誠

    本日のキーワード : 民主化運動弾圧、天安門事件、日本学術会議、日本学士院中国民主化運動(ちゅうごくみんしゅかうんどう、)とは、中華人民共和国における中国共産党の一党独裁支配に対抗する為、中国の民主化を目的として、緩やかに組織化された政治運動である。民主化運動は1978年に起きた北京の春で萌芽し、運動は1989年に最高潮に達した。しかし中国政府は6月4日、民主化運動を武力で弾圧し(天安門事件)、1990年代にな...

  • 「いつも陰謀を仕掛けられている」と思い込むのが、共産主義者の特徴です(笑)

    本日のキーワード : 猜疑心、陰謀論、共産主義者猜疑(さいぎ) : 人の言動をすなおに受け取らないで、何かたくらんでいるのではないかと疑うこと。本日の書物 : 『ミトロヒン文書 KGB(ソ連)・工作の近現代史』 山内智恵子 ワニブックス戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、...

  • 『ミトロヒン文書』には、ソ連の対日工作の協力者である日本人の名前が数多く記載されています(笑)

    本日のキーワード : 非合法、有田芳生、北朝鮮、工作員非合法(ひごうほう) : 法律に定めていることに違反すること。法律の許す範囲を越えていること。また、そのさま。「非合法な(の)手段」「非合法な(の)政治活動」☆『私的憂国の書』本日の書物 : 『ミトロヒン文書 KGB(ソ連)・工作の近現代史』 山内智恵子 ワニブックス戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもま...

  • 山内 智恵子  ミトロヒン文書 KGB(ソ連)・工作の近現代史

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  • ソ連の対外工作を知れば、現在の中国共産党の対外工作が理解できます!

    本日のキーワード : ミトロヒン文書、インテリジェンス、KGBミトロヒン文書(ミトロヒンぶんしょ、英語:Mitrokhin Archive)は、1992年に旧ソビエト連邦からイギリスに亡命した元ソ連国家保安委員会(KGB)の幹部要員であったワシリー・ミトロヒンが密かにソ連から持ち出した機密文書のことである。25,000ページにわたる膨大な文書はMI6の協力を得てイギリスに持ち出され、ケンブリッジ大学のインテリジェンス歴史研究家である...

  • 「自由民主主義」を否定する“アソシエーション主義” ~ 言葉を変えても中身はやっぱり“共産主義”です!

    本日のキーワード : アソシエーション主義、国家社会主義、共産主義アソシエーショニズム (Associationism) とは、社会思想、社会科学用語である。地縁に基づく集団「コミュニティ」の対概念で、共通の関心で結びつく集団のことを「アソシエーション (association) 」と呼び、-ismという接尾語は名詞や形容詞と結びついてそれを抽象名詞化するものであるから、アソシエーショニズムとは、一般的には、そのようなアソシエーショ...

  • ハイエクが主張していたこと! ~ 「福祉国家」の延長線上にある「共産党一党独裁の共産主義体制」の危険性

    本日のキーワード : 福祉国家、国家社会主義、官僚統制主義、共産主義福祉国家(ふくしこっか 英: Welfare State)は、国家の機能を安全保障や治安維持などに限定(夜警国家)するのではなく、社会保障制度の整備を通じて国民の生活の安定を図るという名目で、行政の肥大化・利権化を目指す、“官僚の、官僚による、官僚のための国家体制”のこと。本日の書物 : 『インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向...

  • 柄谷行人(からたにこうじん)と宇野経済学(マルクス経済学)とチュチェ思想(主体思想)

    本日のキーワード : 宇野経済学、マルクス経済学、チュチェ思想(主体思想)宇野経済学(うのけいざいがく)とは、いわゆる“なんちゃって学問”の範疇に含まれるマルクス経済学の一派で、宇野弘蔵が独自の妄想によって打ち立てた。宇野派、宇野学派とも呼ばれる。本日の書物 : 『インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向』 江崎道朗 青林堂戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。...

  • 日本人が知らないアメリカの保守派の政治哲学 ~ 今から90年ほど前に、日本とアメリカが同時期に戦っていた“共通の敵”とは?

    本日のキーワード : ニューディール連合、左派官僚、左派学者、左派労組、左派マスコミニューディール連合(ニューディールれんごう、英: New Deal coalition)とは、1932年から1960年代末のアメリカ合衆国において、ニューディール政策および民主党大統領候補を支持した利益集団や選挙母体の連合体を指す。1952年と1956年の各大統領選挙でドワイト・アイゼンハワーに敗北を喫するも、この時代に民主党は主要政党にまで上り詰め...

  • 官僚たちが、民間企業の活動をあれこれと指図する「規制」は、本当に必要ですか?

    本日のキーワード : 規制緩和、民間、官僚規制緩和(きせいかんわ、英: deregulation)は、経済学や公共政策などの文脈で、ある産業や事業に対する政府の規制を縮小することを指す。市場主導型の産業のあり方が望ましいと考えられる際にとられる基本的な政策手段のひとつで、市場競争を促進し経済活性化を果たすために採用されるが、導入による弊害の解決のため、セーフティーネットなどの構築が必要とされている。本日の書物 ...

  • 「減税」をやろうとしない日本政府は、国民本位か、官僚本位か、どっち?

    本日のキーワード : 本位、主人公、減税本位(ほんい) : ① 判断や行動をするときの基本となるもの。「人物本位で採用する」「自己本位の生き方」② 貨幣制度の基準。「金本位制度」③ もとの地位・位階。「本位に復する」本日の書物 : 『インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向』 江崎道朗 青林堂戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘...

  • 日本国民が自由に使えるお金を“奪い続ける”のが、日本の政府と官僚です!

    本日のキーワード : 可処分所得、減税可処分所得(かしょぶんしょとく) : 個人所得の総額から直接税や社会保険料などを差し引いた残りの部分で、個人が自由に処分できる所得のこと。手取り収入。個人の購買力を測る際のひとつの目安で、 可処分所得から消費支出(いわゆる生活費)を除いた部分が貯蓄に回る。本日の書物 : 『インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向』 江崎道朗 青林堂戦後の日本...

  • 全体主義体制・共産主義体制と戦うために必要なもの

    本日のキーワード : 繁栄、保守自由主義繁栄(はんえい) : 豊かにさかえること。さかえて発展すること。「社会の繁栄」「子孫が繁栄する」本日の書物 : 『インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向』 江崎道朗 青林堂戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し...

  • 私たちの日本の蒔き直し(まきなおし)は、平成25年(2013年)に始まったばかりなんです!

    本日のキーワード : 蒔き直し、国家安全保障戦略蒔き直し(まきなおし) : ① 種をもう一度まくこと。② 物事を初めからやり直すこと。「新規蒔き直し」天皇陛下が国会に出席され、お言葉を述べられましたが、NHK含めTVは生放送せず。TVは天皇陛下のお言葉を国民にきちんと伝える気がないとしか思えない#kokkai pic.twitter.com/IigjyJfsSn— Dappi (@dappi2019) September 17, 2020 本日の書物 : 『インテリジェン...

  • 日本政府の“トップシークレット事項”って何?

    本日のキーワード : 独立国家、国家戦略、安全保障、失敗の本質国家機密(こっかきみつ)とは、法律に基づき政府が公表しない事実や情報を指す。軍の戦略や、外交の手の内は、言論の自由のある国でも国家機密にするが、独裁体制の国では権力者が己の地位を維持し、または自身に不都合な情報を隠蔽する目的で、“国家機密”指定を濫用している場合が少なくない。中華人民共和国の「保守国家秘密法」では、国家機密の範囲を「国家に...

  • もともと日本にあったスパイを取り締まる法律を廃止したのは、もちろん外国のスパイでしたwww

    本日のキーワード : 外事警察、人権指令、スパイ防止法外事警察 : 外事警察は明治時代から存在し、外事課(係)は外国人の視察取締や海外にいる日本人共産主義者の調査を行っていた。当時は内務省警保局の保安課が外事警察活動を統括しており、国内の外国人の監視が行われたほか、日本が朝鮮を統治するようになると朝鮮独立運動の監視も任務に加えられた。外事警察は上海、ハルピン、そして亡命朝鮮人が多く住んだ間島の領事...

  • 「新自由主義」の本質が理解できない人々の主張 → 「弱肉強食」「大きな政府から小さな政府への展開」「ハイエクガー」

    本日のキーワード : スターリン、トロツキー、反スターリン主義国際共産主義運動(こくさいきょうさんしゅぎうんどう)とは、マルクス・レーニン主義運動の国際的連帯を指した用語である。ロシア革命後、1919年にコミンテルン(共産主義インターナショナル、第三インターナショナル)が設立された。コミンテルンの目的は、世界共産主義革命であった。しかし、コミンテルンの実権を握っていたソビエト連邦共産党において一国社会...

  • “自由全体主義” ~ 新自由主義(ネオリベラリズム)のはじまり 

    本日のキーワード : 新自由主義、自由全体主義集産主義(しゅうさんしゅぎ、英語: collectivism)は、経済思想の用語の一つで、生産手段などの集約化・計画化・統制化などを進める思想や傾向。対比語は個人主義(個人主義的自由主義経済、自由放任経済など)。主な例は社会主義やファシズムなど。本日の書物 : 『インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向』 江崎道朗 青林堂戦後の日本人は、正しい歴史...

  • ソ連・共産主義体制と中国・共産主義体制の「人権侵害」

    本日のキーワード : 人権侵害、ソ連、中国、共産主義体制人権蹂躙(じんけんじゅうりん)または人権侵害(じんけんしんがい)とは、国家権力(特に「公権力」を行使する行政主体)が憲法の保障する基本的人権を侵害することをいう。本日の書物 : 『インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向』 江崎道朗 青林堂戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた...

  • 資本主義の大前提は、「自由主義(リベラル、リベラリズム)」です!

    本日のキーワード : ソ連・共産主義体制の「犯罪」独ソ不可侵条約(どくそふかしんじょうやく、英: German-Soviet Nonaggression Pact)は、1939年8月23日にドイツとソビエト連邦の間に締結された不可侵条約。天敵と言われたアドルフ・ヒトラーとヨシフ・スターリンが手を結んだ。条約は別名、署名したモロトフ、リッベントロップ両外務大臣の名前を取り、モロトフ=リッベントロップ協定(英: Molotov-Ribbentrop Pact)とも呼...

  • 日本の官僚たちの理想は、「行政国家」です! ~ 「官僚の、官僚による、官僚のための政治の実現」

    本日のキーワード : 行政国家、新自由主義、共産主義、トロツキズム行政国家(ぎょうせいこっか)とは、政府が社会の秩序維持にとどまらず、一定の理念の実現を目指して国民の生活、経済活動の在り方に積極的に介入しようとする国家をいう。立法国家、消極国家、夜警国家と対比される。社会主義への対抗もある中で、伝統的な自由主義に立脚する小さな政府、夜警国家が批判され、国家が社会保障制度を設け、公共事業や各種の経済...

  • ソ連占領下の東欧諸国で、一体何が行われたのか? ~ 現在の中国共産党政権とまったく同じ構図ですが。。。

    本日のキーワード : 弾圧、バルト三国、ポーランド、チベット、ウイグル、内モンゴル弾圧(だんあつ)とは、一般に支配者がその権力を用いて反対勢力の活動を抑圧・抑制すること。迫害や圧制とも。特に政治的支配層が国家権力(警察・軍事・司法)を用いて、強制的に反体制勢力を抑制しようする場合に、この用語が用いられる。本日の書物 : 『インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向』 江崎道朗 青林...

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