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みっちゃんさんのプロフィール

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多摩区
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高槻市

一人ひとりの考え方は皆それぞれ☆彡 親米でも親中でもなく、反米でも反中でもなく、まして嫌韓でもありません♥ 日本人一家として、親日なだけなんです♥ 親日から、真日(真の日本)へ、そして新日(新たな日本)に繋がりますように。。。子供たちの未来のために♥

ブログタイトル
親子チョコ(400冊以上の良質な書籍のご紹介)
ブログURL
https://oyakochoco.jp/
ブログ紹介文
子共達の教育の為、又、親である私たち自身が学ぶ為の、読まれるべき良質な書籍のみをご紹介させて頂きます
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361回 / 365日(平均6.9回/週)

ブログ村参加:2014/09/06

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みっちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • 「道教」 は、老子の教えに基づいたものではなく、長い歴史を持つ “秘密結社” です!

    本日のキーワード : 秘密結社、イルミナティ、道教秘密結社(ひみつけっしゃ)とは、結社の一形態。一般に団体結社の存在や、組織内の活動などを外部の人間に対して秘匿しているクラブや団体、会を指す。秘密結社とは、結社の存在そのものが構成員により秘匿される、又は、結社の存在は公になっていても、その構成員であることが、組織や構成員自身の許諾によらないで、第三者等により公開されることが禁じられている組織、ある...

  • ほとんどの日本人が知らない “儒教の本来の姿”

    本日のキーワード : 以和爲貴、十七条憲法、聖徳太子、アイデンティティ以和爲貴(和を以て貴しと為す)とは、「皆で仲良くやりなさいよ」だとか「角をたてずにみんな仲良く」という意味ではなく、「立場や価値観の違いは尊重した上で、共通の目標のために力を出し合う」、「納得のいくまで、とことん話し合う」という意味。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わ...

  • 中国は儒教の国、という間違った思い込み

    本日のキーワード : 個体主義、個人主義、全体主義、アイデンティティ個体主義(こたいしゅぎ)とは、世界は個体からなり、それらだけが真実在であって、普遍的なものは第二義的、非本質的なものにすぎないとする立場。個体を個々人ととれば、個人主義を意味する。個人主義(こじんしゅぎ、英: individualism、仏: individualisme)とは、国家や社会の権威を否定して個人の権利と自由を尊重する立場。あるいは共同体や国家、民...

  • 日本人の中国理解がいっこうに深まらない最大の原因

    本日のキーワード : 先入観、漢文、中国人先入観(せんにゅうかん)は、対象認識において、誤った認識や妥当性に欠ける評価・判断などの原因となる知識、または把握の枠組みを言う。そこから脱するには、すべての不確実なものを一度は疑うべきだとデカルトは述べている。人間は、通常、直接に対象に出会う以前に、他者の言葉とか、メディアの風説、書物などから得た、不十分な知識や、そこから導かれる対象に対する態度・把握の...

  • グルメな中国人にとって非常にポピュラーなこと

    本日のキーワード : グルメ、中国人、食人食通(しょくつう)とは、料理の味や料理の知識について詳しいこと。またそれを詳しく知っている人物のことである。フランス語を用いてグルメ (gourmet) ともいわれる。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場...

  • 日本の庶民階層と中国の庶民階層との違い

    本日のキーワード : 庶民、日本人、中国人庶民(しょみん)とは、人口の多数を占める一般的な人々のことである。庶民には、通例、平民などが該当し、貴族などの特権階級に対して、一般階級の人々を指すことが多い。現代社会においては、一般市民とも呼ばれることも多い。また庶民と言う言葉を大衆と同義で用いられることもあるが、厳格に区別して用いられることもある。庶民は、風俗の担い手でもあり、民俗学や文化人類学などに...

  • ただひたすらに “模倣” を繰り返す中国人が持つ、その世界観

    本日のキーワード : 模倣、創造、文化模倣(もほう)とは、・他のものをまねること。似せること。・他者の行動と同様・同類の行動をとること。学習、さまざまな技能の習得、社会的流行など、多くのことが基本的にこのかたちをとる。 対義語は創造。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けてい...

  • 20世紀になるまで、自前の「文字」がなかった中国人

    本日のキーワード : 文字、漢字、ひらがな、カタカナ文字(もじ)とは、言葉・言語を伝達し記録するために線や点を使って形作られた記号のこと。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、客観的に情勢を判断する必要がありま...

  • 「漢文 = 中国語」 と勘違いしている日本人

    本日のキーワード : 漢籍、漢文、漢字、中国語漢籍(かんせき)とは、中国において著された書籍であり、日本で著された和書(国書)に対応する分類として用いられる。漢書(かんしょ、からぶみ)とも言う。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立...

  • 「日本」「日本人」というアイデンティティが誕生したのは、いつ頃でしょうか?

    本日のキーワード : 団結、アイデンティティ団結(だんけつ)とは、多くの人が共通の目的のために一つにまとまること。「チームの団結が固い」「団結して中国と闘う」本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、客観的に情勢を...

  • 建国以来、20世紀に入るまで日本は、中国と正式に国交を持ったこともありませんし、持とうと思ったこともありません!

    本日のキーワード : 主体思想、主体、チュチェ、アイデンティティ主体思想(しゅたいしそう)またはチュチェ思想(チュチェしそう)とは、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)及び朝鮮労働党が創作した架空の “アイデンティティ” である。「主体(チュチェ)」は、哲学およびマルクス主義の用語の日本語である「主体」を朝鮮語に変換したもので、さらに北朝鮮では歴史的に支那の属国であり続けたこともあり「自主独立」や「自立精...

  • 日本人は中国や中国人のことをなにも知らない

    本日のキーワード : 構築主義、アイデンティティ構築主義(constructionism)とは、現実に存在していると考えられる対象や現象は、客観的もしくは物理的に存在しているのではなく、人々の認識によって社会的に構築されていると考える社会学の理論的立場。社会構築主義、構成主義、社会構成主義ともいう。たとえば、多くの人々は「地球は丸い」ということを体験的に確認しているわけではなく、物理的計算や史実に基づいて共有さ...

  • 現代まで受け継がれている支那伝統の “朝貢(ちょうこう)” ~ 権力者による 「国内向けのコマーシャル」

    本日のキーワード : 演出、コマーシャル、中国、朝貢演出(えんしゅつ)とは、物事を表現するときに、それを効果的に見せること。またはその役割を担当する者のこと。また、機械などの動作の装飾的な動きも演出と呼ばれる。☆「朝貢」 Wikipedia本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています...

  • もしも、13億人の中国人が一緒になったら、どうなるの? ~ 日本人と中国人では結果がまったく異なる『三本の矢』

    本日のキーワード : 三本の矢、中国人、日本人三子教訓状(さんしきょうくんじょう)は、中国地方の戦国大名・毛利元就が1557年(弘治3年)に3人の子(毛利隆元・吉川元春・小早川隆景)に書いた文書。(三矢の教え)晩年の元就が病床に伏していたある日、隆元・元春・隆景の3人が枕許に呼び出された。元就は、まず1本の矢を取って折って見せるが、続いて矢を3本を束ねて折ろうとするが、これは折る事ができなかった。そして元...

  • いわゆる “中国語” の実態は、てんでばらばら(笑)

    本日のキーワード : 言語、中国語言語(げんご)とは、ある特定の集団が用いる、音や文字による事態の伝達手段のこと。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、客観的に情勢を判断する必要があります。それでは、この書物を...

  • 「ありがとう」 ~ 中国人社会で他人には絶対使うことがない言葉

    本日のキーワード : 他人、敵、中国人、「ありがとう」他人(たにん) :1 つながりのない人。2 ほかの人。自分以外の人。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、客観的に情勢を判断する必要があります。それでは、この...

  • 同じ移民でありながら、アメリカ化する人々とアメリカ化しない人々

    本日のキーワード : アメリカ化、移民、黒人、中国人アメリカニゼーションまたはアメリカナイゼーション(英: Americanization)とは、世界各国が政治、経済、社会、文化の各面が、アメリカ合衆国のようになる現象である。また、米国のメディア、食習慣、商習慣、大衆文化、テクノロジーを模倣したり嗜好したりする現象もいう。日本語ではアメリカ化や米国化と呼ばれることが多い。アメリカ化する現象・行為を和製英語で「アメ...

  • 古い「漢族」、新しい「漢族」 ~ 今から1800年前に地球上から姿を消した人々

    本日のキーワード : 絶滅、漢族、三国時代、騎馬民絶滅(ぜつめつ)とは、一つの生物種の全ての個体が死ぬことによって、その種が絶えること。種全体に対してではなく個体群に対して用いることもある。ただし野生のものも含めて全ての個体の死亡を確認するのは難しく、絶滅したとされた種の個体が後になって生存を確認されることもある。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史...

  • 学校では決して教えてもらえない、“三国時代”の実態(笑)

    本日のキーワード : 三国志、黒人、米民主党政権三国志(さんごくし、三國志)は、中国の後漢末期から三国時代にかけて群雄割拠していた時代(180年頃 - 280年頃)の興亡史である。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、客...

  • 「国家概念」も「民族概念」も持たなかった中国の民衆たち

    本日のキーワード : アイデンティティ、国家、民族、人種アイデンティティとは自己と同一化している要素の事である。国語等で扱われるアイデンティティの喪失とは、その要素が無くなることである。 また、さまざまな立場における自分自身の在り方について、「これがほかならぬ自分なのだ」というまとまりをもった確信のことである。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校...

  • “中国”とは、一次元世界の仮想国家のことなんです(笑)

    本日のキーワード : 一次元、点、線、中国1 次元(いちじげん、一次元)は、空間の次元が 1 であること。次元が 1 である空間を 1 次元空間と呼ぶ。なおここでいう空間とは、物理空間に限らず、数学的な一般の意味での空間であり、さまざまなものがある。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続...

  • 領民もいないし、領地も存在しないのが中国の皇帝

    本日のキーワード : 領地、領民、中国皇帝領地(りょうち)とは、一般的に封建制社会において、領主が知行する土地を指す。領民(りょうみん)とは、その領地に居住し支配される人民。属民。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識...

  • 中国皇帝 = 市場(いちば)のボス、中国国家 = 市場(いちば)の寄せ集め

    本日のキーワード : 市場、都市、国家、皇帝市場(いちば、しじょう、英: market、 マーケット)とは、定期的に人が集まり商いを行う場所、あるいは、この市場(いちば)における取引機構に類似した社会機構の概念を指す。「市(いち)」「市庭」とも言う。本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し...

  • 「農村集落が発展した結果、都市が成立した」というのはウソ。 「まず都市が成立し、しかるのちに周辺に農村が誕生した」というのがホント。

    本日のキーワード : 嘘、偽り、フェイク、“バイデン政権”嘘(うそ)とは、事実ではないこと。人間をだますために言う、事実とは異なる言葉。偽りとも。嘘とは事実に反する事柄の表明であり、特に故意に表明されたものを言う。嘘の意を含む「ガセ」とは、一部の業界で使用されていた元隠語が一般に普及したものであり、もともとは「偽物」のことである。アウグスティヌスは『嘘をつくことについて』(395年)と『嘘をつくことに...

  • 「中国歴代王朝」は、現代日本人が思うような意味での「国家」ではありませんでした(笑)

    本日のキーワード : 商社、王朝、皇帝、流通システム商社(しょうしゃ)とは、輸出入貿易ならびに国内における物資の販売を業務の中心にした、商業を営む業態の会社である。幅広い商品・サービスを取り扱う総合商社と特定の分野に特化した専門商社に区分される。広義の卸売業である。特に総合商社は日本特有の形態とされ、海外においても「Sogo shosha」と呼ばれる。「商社」という言葉は、幕末期の幕臣小栗忠順が英語の「compa...

  • 中国人にとって、外交も戦争も、すべては個人の欲望達成のための道具にしかすぎません!

    本日のキーワード : 排日移民法、白人種、非白人種、二元論排日移民法(はいにちいみんほう)は、1924年7月1日に施行されたアメリカ合衆国の法律の日本における通称である。正確には1924年移民法(Immigration Act of 1924)、またはジョンソン=リード法(Johnson–Reed Act)であり、日本人移民のみを排除した法律ではない。この法律では、各国からの移民の年間受け入れ上限数を、1890年の国勢調査時にアメリカに住んでいた各...

  • 日本人と中国人の人生哲学の差異

    本日のキーワード : 贖罪(しょくざい)ヨム・キプル(英語: Yom Kippur)または贖罪の日(しょくざいのひ)は、レビ記16章に規定されるユダヤ教の祭日。ユダヤ教における最大の休日の1つである。ユダヤ暦でティシュレー月10日にあたり、ザドク暦では第七のホデシュの10日で、グレゴリオ暦では毎年9月末から10月半ばの間の1日にあたる。前夜の日没時にコル・ニドレイが唱えられ、これがヨム・キプルの始まりを告げる。ユダヤ教...

  • 世界広しといえども、それは中国だけなんです!

    本日のキーワード : 分断、分裂、アイデンティティ分断(ぶんだん)とは、一つにつながっているものを分かれ分かれに切り離すこと。「がけ崩れで鉄道が分断される」本日の書物 : 『この厄介な国、中国』 岡田 英弘 ワック戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、客観的に情勢を判...

  • 「中国人の行動原理」が理解できない“どアホ”の典型例 ~ 「東大法学部卒 ∩ 大蔵官僚」

    本日のキーワード : 阿呆、痴呆阿呆(あほう、あほ)とは、日本語で愚かであることを指摘する罵倒語、侮蔑語、俗語。近畿地方を中心とした地域でみられる表現で、関東地方などの「馬鹿」、愛知県などの「タワケ」、石川県・富山県・島根県出雲地方などの「ダラ」に相当する。行動の愚かさだけでなく、学のなさなどもさす。「阿呆」は「馬鹿」とともによく使われる言葉だが、まったく同じ意味ではない。例えば、「学者馬鹿」とい...

  • 中国共産党 対 中国人民解放軍

    本日のキーワード : 中国人民解放軍、中国共産党、二重意識中国人民解放軍(ちゅうごくじんみんかいほうぐん、 英語: People's Liberation Army)は、中国共産党が指導する中華人民共和国の軍隊である。憲法第93条第1項では、「国家中央軍事委員会が全国の武装力を領導する」としているが、一方で憲法前文に中国共産党が国家を領導することが謳われており、また国防法では、「中華人民共和国の武装力は中国共産党の領導を受ける...

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