searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

Art Anne Roseさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

Art Anne Rose(浜田澄子)プロフィール 浜田澄子ホームページ   http://hamadasumiko.justhpbs.jp            作品プロフィール  http://hamadasumiko.justhpbs.jp/archive2.html

ブログタイトル
Art Anne Roseのアートな生活
ブログURL
http://artanne.blog68.fc2.com/
ブログ紹介文
ArtAnneRoseこと和紙で現代美術している浜田澄子のホームページです。
更新頻度(1年)

205回 / 365日(平均3.9回/週)

ブログ村参加:2009/06/20

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Art Anne Roseさんの読者になりませんか?

ハンドル名
Art Anne Roseさん
ブログタイトル
Art Anne Roseのアートな生活
更新頻度
205回 / 365日(平均3.9回/週)
読者になる
Art Anne Roseのアートな生活

Art Anne Roseさんの新着記事

1件〜30件

  • 昔描いた模写が出てきた

    わあ、懐かしいな。テンペラの模写です。神様の売り露え楽器弾いてる天使。金のところは本当の金箔です。お友達が大切に飾ってるよと、写真送ってくれました。抽象美術家でもはじめは基礎しっかりやるんです。...

  • 綾野剛は受け身の演技が光る?

    見たい映画が溜まってしまった今回は綾野剛でまとめます。綾野剛って言ったらhttps://www.youtube.com/watch?v=aa-mZMR74pY日本で一番悪い奴らhttps://www.youtube.com/watch?v=3YLceLUB9hg亜人    https://www.youtube.com/watch?v=igZa4GCJ05Y武曲とかハードなイメージがあるのですが実は本当は受け手の方が似合う俳優さんではないかと思ってしまうんですね怒り  https://www.youtube.com/watch?v=G2C9g_1hG1wそこのみにて...

  • コロナには発酵食品、乳酸菌やターメリック、防衛には使い捨てゴム手袋、アルコールスプレーで臨もう

    武漢から帰ったインド人が一人も病気に罹らなかったのは、おそらくカレーの中に入っているウコン(ターメリック)と、一緒に食べる乳酸菌のラッシーのせいだ。ウコンにはククルミンといって免疫力を3倍にもあげる成分が入っているそうだ。https://be-do.jp/blog/7240あとヒンズー教の人はお祈りの前に必ず手を洗うらしい。あと京大で仕事をしている知り合いがいるお友達が教えてくれたこと、⚠️玄関にアルコールスプレーを置いてお...

  • コロナには自己免疫力を高める体制で臨もう

    私はコロナになるはずがないと言う前提で日常をすごしている。根拠は中国に行ったことがないという単純すぎる理由だが、なぜ千葉や北海道や杉並で中国渡歴がなくて、感染経緯不明の人たちが出てきたのか。ホントなんでだろ。誰か教えて。全てのものごとには原因と結果があると思うのだけどなんでこういうことが起きるのかな?マスクきかない吊り革まずいエアで吹き飛ばすタイプのお手洗いの手の乾燥は撒き散らす恐れがある、となる...

  • 来る  の松たか子

    こないだアカデミーショーで松たか子が歌うのを見ました。https://www.youtube.com/watch?time_continue=17&v=iI_cnK_YSro&feature=emb_logo出番は少ないけれど貫禄があって、素敵でした。その松たかこの主演映画に  来る  というお化けの出て来る映画があって、松たか子が黒いロングストレートのおかっぱに頰には傷があり、タバコはぶうぶう吸うわラーメンはズーズーすするわ 最高の力を持ってお化けと対峙するわで、大迫力...

  • コロナに糠漬けで対抗

    少し前、インハンドって言うエボラウィルス熱が日本に流行るドラマがやってたけどその時に腸内で免疫力が高められる、腸内環境が大切、ドラマの中では糠の漬物をたくさん食べる家庭で育った人は病気にかからなかった。これって発酵食品が免疫力にすごく関係してるってことじゃないのかな?コロナにいたずらにおびえないでもりもり発酵食品食べてればかかったとしても軽く済むんでないのかな?...

  • 花枠の絵画

    花枠の装丁って最近見ない。実は私は昔の出版物の中で、この花枠の装丁が好きで、ずいぶんあちこち探したものだった。これらは赤毛のアンの作者のルイスモンゴメリの、少女ものの小説の表紙なのだけど、金と花枠を使って美しい仕上がりになってます。これらは約100年前の外国の本だけど、こんなデザインのスマホ作ったらどうだろうか?著作権ひっかかるかな。それならばこれからヒントを得て、なんか作ったらどうだろうか?、、、...

  • パソコン仕事頑張って応募

    おととい昨日今日と、パソコン仕事頑張って進めました。ようやく出そうと思っていたある応募の書類出した。慣れないものだから、たったこれだけの書類をweb応募するだけなのに12時間もかかっちゃった。拡張子がJPEGとPsdとPDFとうろうろしてしまって、フォトショをメインのパソコンに入れてないものだからいちいち変換が面倒臭い。まあ仕事2つ掛け持ちしながら調子の悪いマックでの作業ならしようがないか。なぜかわからないけ...

  • 赤いお重箱の中の可愛いお寿司

    美しい125年前の赤いお重箱に入れる、千葉大原の郷土料理「祭り寿司」を学びたいと思った私。千葉大原の祭り寿司、おしえてもらってきましたよ!どうです〜〜〜〜〜〜!お重箱とお寿司がコラボ。やはりお重箱にあいます!これホントに私が作ったの?一回じゃ覚えられません。これから復習します。可愛いーこんなのちゃちゃっと作ってお土産にしたら、みんな喜ぶかな?...

  • ふき

    苦いフキの葉の炒め物と、フキの煮物作りたくなってつくりました、塩ズリっていって、ふきはゴリゴリまな板に塩つけて押すんですがザ和食って感じでカラシつけて食べたら美味しかった...

  • お重箱に入れるきれいなお寿司を学びに行く

    せっかく125年前のステキなお重箱か来たので、このさい、祭り寿司というお寿司の作り方をマスターして、お重箱に入れようとおもいます。これは千葉県大原町の郷土料理です。この作り方を教えてくださるところがあります。http://www.hanamiyui.com/sub3.htmlこの太巻きマスターしたいです。制作、仕事、家の事、、、、と日々時間に追われて生きている私ですが、忙しくなればなるほど時間が光の粒々のように感じられて、輝きだしま...

  • 落札した赤いお重箱

    落札した赤いお重箱が届きました。、留袖着たような、美しい日本婦人のような黒のお重箱に未練タラタラの私ですが、赤いの届いて満足しました。この赤いお重箱は、ロマンを引き立てます。明治26年に輪島漆器の上田屋さんというところが作っているようです。明治26年て1893年、今から125年も前です!スゲー!念のためネットで調べましたが昔日本橋に上田屋というお店はあったのですが、このお店かとうかはわかりません。輪島の方に...

  • スマホケースを送る

    ご購入していただいたお客様がワクワクしながら手にするときの感じを想像しながら、サービスのラッピングをしました。淡いのと強いのと2つ楽しんでもらえたら嬉しいなー...

  • 大きな神社のそばには名高い救急病院がある。

    東京から東に向かった千葉の印西市にある救急ドクターヘリのある日本医科大学千葉北総病院。近辺には印旛沼、麻賀多神社、天日津久神社(ひつくの神社)少し離れて香取神宮、鹿島神宮があります。かたや東京の西。府中にも都心からも患者が駆けつける、東京都立多摩総合医療センターという大きな救急病院があります。府中には大國魂神社という、国府の大きな神社がある。どの神社も神様がフル回転で働いてらっしゃるすごい神社だ。...

  • 再録イーデスホールデン

    イーデスホールデンこの女性はイーデスホールデンと言って、1871年生まれ。イギリスの女性です。カントリーダイアリーという詩情あふれるイラスト入り本の作者です。う~ん、素敵!感受性が強そうでモダンで、服こそ当時のぶかぶか黒いベッチンだかビロードだかに白い襟の、古いかっこですがこれ今の服装で隣にいらっしゃっても全然違和感ないと思います。自然とともに生きていたせいでしょうか、物事の本質をさぐるような深い知性...

  • 松花堂弁当と幕の内弁当の違い

    松花堂弁当しょうかどうべんとう)って知ってますか?、、、、中に十字形の仕切りがあり、縁の高いかぶせ蓋のある弁当箱を用いた弁当。仕切りのそれぞれに刺身、焼き物、煮物、飯などを見栄え良く配置する。盛り分様式としては、ごはんと数種類のおかずを組み合わせたものであり、幕の内弁当に似ているとも言え、しばしば混同もみられる。しかし源流は、幕の内弁当が武家の儀礼的な食事である本膳料理の流れを汲む江戸時代に遡るも...

  • 作品の変遷

    先日、舞踏家の藤井マリさんと遊んでいた時に、一人の作家の作品の変遷について語っていたのですが、スマホの中の私の過去の古い作品の移り変わりを見ていただいた時藤井さんは私の作品について、こうおっしゃってくださいました。「浜田さんの現在に至るまでの経過の作品といっても、それぞれの時期の作品はそれぞれにとても完成度が高く魅力的なものばかりでした。一度辿り着いた作風を捨てて、次に向かうのには大きな決断と勇気...

  • オークションでアンティックな器を手に入れる

    日本の古い食器を、オークションえ手に入れる、この瞬間のドキドキ!買いたいものの使いがってを想像する、束の間の幸せな時間。これプラスティックの仕切りです、お重箱の。これ自体300円なので送料の方が高いです。落札しましたよ、色々。蓋開けてみたら赤いものばっかり!曲げわっぱ、これタッパーなんかよりよっぽど良いや!残ったオカズこれに入れたり、お弁当にしたり、ピクニックでいろんなオカズ詰めたり!可愛いーこれが...

  • 美女と野獣

    制作、仕事、家の事、、、、と日々時間に追われて生きている私ですが、忙しくなればなるほど時間が光の粒々のように感じられて、輝きだします、、、ぼんやりする一瞬も含めて一分一秒が濃密になって、輝きだすんです。そういう状態を、私は光の粒の時間と名をつけました。今年はどんな個展になるでしょうか。。。。。?お友達の結婚の祝いの作品新居祝いとかにいかがでしょうか?同じような絵はまだ4点ございます。1 内在の土地...

  • ワックスペーパーで巻いたサンドイッチ

    サンドイッチのお昼、ワックスペーパーで巻いてから切ってみました。ちょっとオシャレな感じ!...

  • エルズワースケリー

    昨日舞踏家の藤井まりさんと遊んでいましたが、話題はもっぱお会いするきっかけになった モンドリアンのお花の絵や絵の変化でした。メッセージの書き込みでやりとりしていましたが足りないので会ってゆっくりお話ししましょう、ということになったのです。まりさんは色面の一見無機的に見えるけど繊細な作りをしているミニマルっぽい絵が好きなんだそうです。例えばこないだ千葉の川村美術館でやってたブリジッドライリーとか。ht...

  • つげ義春の温泉

    きたきた、つげ義春の温泉。今から50年ほど前の、つげ義春の撮った日本のひなびた温泉の写真が、どっか遠い国のものすごくロマンティックな風景に思える。つげ義春さんも、もう80歳超えられました。フランスで賞取れて良かった。奥様の藤原マキももう亡くなられて20年か、、、生前つげ義春は彼女のことを、小鳥の脳味噌よりも小さい脳味噌とか、かなりの悪態をついていたけど、そんな気難しいご主人を彼女は普通に愛していたので...

  • 武曲MUKOKU

    2年前の武曲MUKOKUみました。https://www.youtube.com/watch?v=doqzVURqtxo予告のほうが良かったー泣楽しみにしてたのにショック!厳格な父親にしごきを受けた子供の、父親との相克と瓦解のお話は昔からあるけれど私には通俗的になってしまったように感じた。何かから逃れるように剣道に没頭し、自分の夢を自分の男の子に託して厳しくしごく父。でもそれで子供にツキしたらそれただの折檻だろ。下手したら死ぬで。父親から4歳くら...

  • モンドリアンの花の絵

    モンドリアンの花の絵ってみたことありますか?それが震えるような繊細な絵でした。 これらはモンドリアンが自分の作風を擁立する前の、経済的に困窮していた時に、友人から紹介されて描いた生活費稼ぎの売り絵です。モンドリアンは他にももう、絵をやめてワイン工場で一生働く覚悟をしたりとか、今でこそミニマルアートやアメリカ表現抽象主義に影響を与えた人みたいな立ち位置があるけど、ご苦労もあったのです。このかたは生涯...

  • 新しいスマホケース、情熱の赤

    新しいスマホケースきました。これにモンドリアンみたいに四角い金箔貼るつもりお友達の結婚祝いの作品同じような絵はまだ4点ございます。1 内在の土地A2 内在の土地B3 内在の土地C4 内在の土地D絵の大きさ30センチ正方形 50センチの白い立体フレーム付き  各70.000円連絡、お問い合わせはこちらから 応援ありがとうございます。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村人気ブ...

  • 納品

    納品!綿のようにクタクタしてるっていう?煮込んだうどんのようにクタクタしてる、なんて比喩あったっけ?でもその状態。早くワイン飲みたい。いま途中のホームセンター。ところでだしてから色塗り忘れてるのに気がついた。...

  • 制作の合間はパスタ

    制作の間はパスタばっか青バージョンのレイアウトも爽やかで良いでしょう?四角い白のお皿に透明な青い丸いガラスを組ませて抽象画みたいにしたところがミソ...

  • 制作日誌5

    仕事が遅い。細かくてなかなか進まない。左上のところがマットすぎたので張り替えたのだけど下地のエネルギーの方向性がこの絵のこのパーツは横向きなのだけどエネルギーが縦の紙を使ってしまった。横のこの大きさの下地がない。明日午前中に少し埋めてからどうするか考えます。...

  • 制作日誌4

    たまたま知り合いじゃないけど絵描きさんがヤフオクに出品されておられる記事が載っていて、きちんと、ちゃんと3桁で売れてる、、、具象は強いなーあまり安い値段で交渉があると、一応世界で誰もやってないことをやってる本当のオリジナルなのにそれはないでしょとぼやきたくなるよ。古典技法のグリザイユ技法の色を綺麗に見せる透明感と、版の要素、モノタイフのくりかえしでで醸し出される岩絵具に近い質感と、つまりマティエー...

  • 制作日誌3

    使う予定の仕込み和紙がビミョーに質感や色味が違うので、これからまた色塗りをします。先に気分転換も兼ねてご飯作っておきました。ゴム手袋しても手が相当よごれるからね。なんとか今日中に形つけたいです。これからいじる紙にかかってますね。...

カテゴリー一覧
商用
読者になる