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退職近しセミリタイアせまる。絶対に負けられない投資に挑みます。果たしてどうなるか見ものですよ。

ブログタイトル
ともの彩と
ブログURL
https://tomsait.com/blog/
ブログ紹介文
株と宇宙と昔話のブログ
更新頻度(1年)

17回 / 74日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2020/03/23

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とものさんの新着記事

1件〜30件

  • FRB=健全、日銀=ヤバイ

    FRB議長の発言「米経済は重大な下振れリスクがある」の一言で相場は荒れている。 FRB議長はやらかしたのか。 筆者の目線からはパウエルFRB議長は極めて当然の、やるべき事をした様に見える。 なぜならFRBとは米国経済の安定的発展を支えるべき存在だからだ。 今の米国株の水準はバブルの領域に入ろうとしていたのだ。

  • 2番底値をPBRから探ってみた

    先期2020年3月期決算発表では今季2021年3月期見通しの発表を見送る企業が続出の雲行きだ。そんな時の参考指標のひとつにPBRがある。 JPXのサイトから東証1部連結ベースの月足PBRデータを取得して、PBRの面から2番底の底値について探ってみた。 データの詳細について

  • インフレーション理論の謎

    この宇宙はビッグバンに始まり急激なインフレーションを経て現在にいたる。今主流の宇宙感ではあるがまたしてもシロウト筆者には謎が残るのであった。 132億光年先の最古の銀河を発見 132億光年先の最古の銀河を発見したという記事を見たことがある。

  • ニセ上げが本性を現した

    個人的には待望の大幅反落が来た。 前回記事「1571日経平均インバース絶賛含み損拡大中」を読んで頂いた読者の方なら何をいっているか良くわかっているだろう。 ただ、大幅反落を待望していたなどと書くと多くの読者を敵にしてしまいそうで本当は書きにくい。

  • 1571日経平均インバース含み損絶賛拡大中

    先日1640円で買った日経平均インバース(1571)が絶賛含み損拡大中です。 まさか日経平均が2万円を超えるてくる勢いを持つとは完全に予想外でした。 相場とは、かくも分からないものであります。 ただしこの上昇は騙し上げであるという想定はまだ崩しておりませんので、まだしばらくはHOLDします。

  • 2番底はコロナ収束後にやってくる

    とものは世間の言う2番底はコロナウイルス収束後にやってくるのではないかと思い始めた。 考えてみれば、今はG20で協調して政府、中央銀行による最大限の緊急特別対処をしているのだ。 この政府、中央銀行の最大限の緊急特別対処というのは、あくまで新型コロナウイルスの莫大な影響に対処する為である

  • 「はやぶさ」 それでも君は-帰ってきた・・・・これ感動します Part2

    時に2005年11月26日。おそらくこれがラストチャンスであろう2度目のアタック。 固唾を吞んでモニターを見守るスタッフ。 そして遂にサンプル採取成功を知らせる信号が表示されます。 大歓喜に沸く管制室! しかし、本当の試練は実はここから始まるのです。・・・・・・・・・・ 襲い掛かる試練の嵐

  • 虚業資本主義vs実態経済

    どうもここもとのダウの強さが気になる。 というのは、今回の事態がごく普通に考えればとてもじゃないけどV字回復できるような事態じゃないのに、このダウの強さは何なんだという訳だ。 先日買ったインバースも含み損になりやや自分の予想が外れた腹いせ記事のようになるが、とものの愚痴と思って読んでいただけたならば幸いだ。

  • このニセ上げに騙されるな

    ここもとのダウや日経平均の戻りでやや投資家心理の雰囲気が変わってきた。 「この上げ相場に乗れなかったのは失敗でしたね。臆病すぎですね。」 なんていう調子のブログサイトさんまで散見される。 とものの直近の売買行動といえば「売り」に相当する日経平均インバースETFを少々買った程度である。

  • 決算ラッシュ=失望ラッシュ?

    来たるべき4月末から本格化する4Q決算発表。 おそらく新型コロナさんの影響は重々承知のスケで4Qの好決算なんて期待されていないのは当たり前だの市場コンセンサスなのでしょう。

  • 総悲観は調整底、大底は絶望

    こんな混迷極める相場に出食わしてしまった私たち。 今こそあの米国投資家J・テンプルトンが述べた名格言を今一度思い出そうではないですか。 そうですこれです。 強気相場は、絶望の中に生まれ、懐疑の中に育ち、楽観とともに成熟し、幸福の中で消えていく どうでしょう。今の相場、まだまだ"絶望"には程遠いとは思いませんか。

  • 大底買いを成功させる秘訣

    結論から言うと、個人投資家が大底買いをバッチリ決め易いtop級要件をとものはこう思っています。 その銘柄(ブランド、商品)の大ファンである 実際、とものはSONYの大ファンなのですが、リーマンショックの下げ相場で見事に大底(圏)である800円台でソニー(6758)を仕入れる事ができました。

  • 弱気相場は2年前から始まっていたのか

    どうにも違和感がある。 何にか。 指数たる日経平均株価にである。 2月半ばから始まった新型コロナウイルスショック・・この下げ相場の大底がどの辺になりそうなのか・・とうい動画や記事を最近よく目にする。 どの動画や記事もまず日経平均株価を使ってシュミレーションしている。

  • まだ買うには絶望が足りない

    相場っていくらファンダメンタルだのテクニカルだのと言ったところで最後の最後は人の感情に支配されるもの。 それでセンチメントなんていう用語があるわけです。 で結局どこが大底になるかというとかなりの高確率でセンチメントが最悪な時なわけです。 とものはいつも「売るも買うも自分の感情に聞いてみな」と自問します。

  • 金融政策で読み解く相場の今後

    日銀は万年マイナス金利なのでアレですが、米国FRBは景気動向に合わせた金利変動政策が今でも健在ですね。この記事ではそんなご健在なFRB金融政策の動向に主眼を置いて激動の相場の今後を読み解いてみたいと思います FRBアクセルフルスロットルの理由とは

  • 結局、インバースも買えず

    今日は日経平均下がっちゃいましたね。 1510円で買い指値した1571日経平均インバースは空しく約定無し。 やはり昨日の終わり値付近で仕込むべきでした。 まだまだ弱気相場は続く。

  • 買いの頃合いが難しい

    昨日、今日と日本株バクあげですね。 とものは散々悩んだ挙げ句まだ買っていません もし、このまま日経平均20000円越えて行ったりしたら完全に買いそびれです。 しかしながらここは焦らず買いは遅かれの格言通りジックリと構えようと思います。

  • さくら開き出す春にこの波乱相場を見つめる

    近所のソメイヨシノが早くも五分咲きです。 まだ22日にしてはかなり早い咲きっぷり。 さくらもこんなに早く咲いてくれてるのですから株式市場の方もあまりだらだらしないでさっさと調整しきってほしいものです。 思うに日経平均にしろダウにしろこれまでの異常な猛スピードでの下げっぷりはいったい何故だったのでしょうか。

  • 今現在の相場感について

    さて、コロナウイルス流行の影響が世界の金融市場にひろがりました。 日経平均、ダウ共にダダ下がりですね。 2018年天井説だった筆者の目線には今の相場がどう映っているのかについて書いてみたいと思います まずは2018年で逃げておいて本当によかったというのが正直なところです。

  • 1年2か月ぶりブログ再開

    コロナウイルスの流行をきっかけに相場がようやく弱気にかたむいてきました。 当ブログでは2018年からすでに相場は天井圏にあるとさんざん書いてきましたが 2019年の相場はそれに反して堅調でした。 しかし2020年いよいよ相場は本性を現してきたと思います。

  • ニトリ会長の市場予測をもとに相場動向を想定してみた

    今や株価予想の「達人」とすら言われる 似鳥昭雄 ニトリホールディングス会長 の2019年予想が出ました。その内容は 「2019年末の日経平均は2万円前後、ドル円相場は年平均100円から110円。本格的な景気後退は2020年からで底は2021年から2022年。」

  • 含み損のポジションを今一度冷静に見つめよう

    これはとものが前回の弱気相場「サブプライム相場の終焉」時の惨憺たる経験からの新米投資家のかたがたへの呼びかけです。 いよいよ相場は弱気相場入り色を強めてきました。しかしながらこれが本当に弱気相場ならば今はまだまだ序盤に過ぎません。含み損を抱えた方は今、安易にナンピンをするのだけは避けて下さい。

  • 弱気相場は希望が欲望に変わったときに芽生える

    以前、とものの好きな投資格言top3という記事を書きましたが、その時に「下げ相場を的確に捉えた格言を誰か作ってくれないかな」と書きましたがまたしても自分で作ってみました。

  • 株は上がれば下がるもの 信用口座を持つことのメリットとは

    信用口座を開設しているととても大きなメリットがあります。とは言っても(3倍)買いを推奨するのではありません。その真髄とは・・・・・ 株は上がれば下がるもの 信用口座を持つことのメリットとは 1 なぜ信用口座を持つとメリットがあるのか 信用口座開設を勧める理由、それは「売り」から入る手段を持てるからです。いわゆる空売り、

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