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ブログタイトル
1day ONEPHOTO
ブログURL
https://onephoto.hateblo.jp/
ブログ紹介文
新旧、滋賀県を中心に撮りためた写真を1日1枚投稿しています。
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2020/12/06
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M_PHOTOさんの新着記事

1件〜100件

  • 造形美

    降り積もった雪が創り出す地形の織りなす造形は人の手では創り出せない美しさ。

  • 夕焼け

    この日の夕焼けは琵琶湖一面をオレンジに染め上げる絶景でした。

  • 釣り日和

    先日の休日、ブラリと撮影に出かけるとまたまた釣りを楽しまれる方が…釣りポイントと撮影ポイントは相性がいいのかも。

  • エスカレーター

    京都駅で見かけた一コマ。エスカレーターで降りる女性の影が気になったので…。

  • 夕陽に舞う

    オレンジに輝く夕陽の光の中で伸びやかに飛び回るユリカモメの姿が見られました。

  • ドクターイエロー

    まだ雪の残る田園を眼下にドクターイエローはカーブを駆け抜けて行った。

  • 京都駅が明るい理由

    京都駅にいつも明るい日差しが差し込んでいるのは高所作業をもろともせず窓を拭いている方々の努力の成果だと初めて知った。

  • 大雪

    昨日は、予報通りの時おり雪がちらつく寒い1日だった。雪を眺めるのは好きだが、寒いのは苦手(笑)(写真は昨年末の高島)

  • 染まる湖面

    オレンジに染まる湖面に絵面の大半を使ってみた。

  • 祈り

    人々は願いが成就するように手を合わせ祈る。大方の人は祈るだけで願いが叶うことはないと知っているが、それでも祈るのは「成し遂げるぞ!」という神への決意表明なのかもしれない。

  • 静寂の夜

    過疎化した集落に夜の帳が降りる頃、静まり返った集落に降り積もった雪が一層の静寂をもたらす。

  • 夕刻

    水のあるところ釣り人あり!老若男女たのしむ人が多い釣り。

  • スヤスヤ

    1日の大半を寝て過ごし、たまに起きたかたと思えばご飯か毛繕い、365日自然体!

  • 軌跡

    滋賀県下最大の古墳群。その上を古代から輝き続けている星々の軌跡を撮影。

  • 愛らしい

    意外と人懐っこく近づいても逃げません赤いくちばしと足、顔も愛嬌があって愛くるしい冬鳥。

  • 軍団

    瀬田川の水上に群がっているユリカモメたち。まるで水上に咲いた白い花のようだ。

  • 都会

    雪を題材にした写真ばかりが続いたので、昨年末に撮った彩り豊かな大阪の夜景でちょっと気分転換。

  • 長命寺

    西国三十三カ所第31番札所である長命寺も雪化粧。雪に覆われた屋根の連なりが美しい。

  • 白世界

    白一色に染め上げられた世界の中にある赤い橋が華を添えた。

  • 閉ざされて

    5年ぶりの大雪だとのこと。雪かきに余念のない方々を背に撮影に興じている事に少々申し訳なさを感じた。

  • 冬の勇者

    スプリンクラーの飛沫を浴びながら米原駅のホームへ滑り込みそして去っていく姿は勇ましく美しい。

  • New Year

    本年も日々更新を続けていきますのでご覧いただけると幸いです。

  • ドッカーン!

    日々ご覧いただきありがとうございました。皆様に花火のようなドッカーンと良き年が訪れますように。

  • ワカサギ釣り

    早朝の冷え込む余呉湖でワカサギ釣りをする姿がみられます。夢中になると寒さも気にならない御同輩の方々。

  • テールライト

    走り去る車のテールが絵面に変化と彩りをもたらしてくれた。

  • 雪の参道

    立ち入ることを拒むように参道もすっかり雪で覆われている。雪が凄すぎてきっちりとシンメトリーに出来なかったのがザンネン!

  • 雪景色

    秋に訪れたここにも立ち寄ってみました。赤い橋とともに素敵な冬ならでは景色を見せてくれました。

  • 寒波襲来

    湖北に雪予報が出ていたのでメタセコイヤ並木で有名なマキノまで行ってきました。それが予想以上の降雪でびっくり仰天!

  • クリスマス花火

    クリスマスをお祝いするように花火が夜空を染めました。

  • Happy Christmas!

    今日はクリスマス、良きクリスマスをお過ごしください。

  • 竹林の小径

    渡月橋と並ぶ嵐山の観光地である竹林の小径。無人の小径を撮りたく消灯まで1時間近く待ちましたが見学者が途切れることがなく諦めてしまった。

  • 渡月橋

    嵐山花灯路といえばコレ! 定番ですが渡月橋を配置したこの構図は外せません。

  • 有終の美

    最終年の最終日(12/19)に嵐山花灯路に行ってきました。その美しさは格別です!

  • スカイ・ウォーク

    まさに天空、大空を我が物にしたような気分にさせてくれる。

  • 雪日の夕暮れ

    夕陽が積雪の田畑を照らし出し美しい光景を見せています。(コレは昨年の写真です)

  • 雪の水郷

    水郷の街、近江八幡市も今朝はすっぽりと雪に覆わた。

  • 雪予報

    明日の土曜日、滋賀県北部は雪予報。待っていた雪なのに他に約束があって出かけられない残念無念!

  • 雪景色

    昨年末は何度も雪が降りましたが、今年はまだ平野部での積雪が見られていません。雪で困っている地域の方々には申し訳ないが、タイヤ交換も済ませ雪待ち中!

  • 夏の記憶

    雪の便りも聞かれるこの頃、この日の暑さの記憶は薄れてしまったが写友と楽しく撮影した夏。思うに、人は辛く苦しい思い出はは薄れていって、喜びや楽しさの記憶だけが残る仕組みになってるらしい。

  • 息づく街

    ひしめくビルが赤黄青緑さまざまな色を放つ様はまるで生き物を見ているよう。ビル群の間を縫うように走る道路は都会に息吹を与える血管かもしれない。

  • 華やか

    やっぱり都会の師走は華やかだわ!

  • もうすぐ

    もうすぐ犬もカメラマンも喜ぶ雪の季節!

  • 颯爽と!

    昨日は米原駅へ勇んでドクターイエローを撮りに行くも見事な失敗の連続で、帰りに撮った一枚を!

  • 晩秋の小入峠

    昨年は人混みを避け、紅葉が終わってから訪れたので華やかさはありませんが雲海を見ることができました。

  • 雨の二人

    雨ふる御堂筋を歩く二人、きっと寒くはないのでしょうね。コレは2、3年前の撮影、新型コロナウィルスも落ち着いてきたようですので、近々久しぶりに出かけてみようかと思っています。

  • 秋晴れの中を行く

    紅葉が残る山を背にガタゴトと一両編成の信楽高原鐵道がノーンビリと走り去っていきます。11月21日に投稿した写真と同日に撮影。

  • 冬到来

    琵琶湖に水鳥たち姿を見かけるようになると冬の訪れを感じさせてくれます。

  • 蘇る暗部

    先日のライトアップによる白トビを避けた教林坊の写真。撮影時(下)ではほとんど潰れているように見えるシャドウ部にもRAWデータは多くの情報を持っているので現像時にシャドウ部を持ち上げると蘇ってきます(上)。Lightroomありがとう!白トビは情報がありませんので現像しても白のままです。

  • 八ヶ崎神事

    野洲市にある兵主大社による八ヶ崎神事が行われた。祭神が琵琶湖を渡り現在の社地にたどり着いたとの伝説がある。宮司がご神体と共に湖中に入りご神体を琵琶湖の水に浸すという神事がおこなわれるなど水と祈りとの深いかかわりがあります。

  • 教林坊の夜

    ライトアップされた教林坊は昼間とは違った美しさです。ライトが当たっている部分の白飛びを避けようとするとシャドウ部が暗く撮影できてしまうので、現像時にシャドウ部を持ち上げるとノイズが目立つ、おまけにレンズがf3.5でISOも上げているので更にノイズ凄い!回避する方法はないのか!

  • 霧の森

    朝霧に包まれた森は幻想的な雰囲気を醸し出していた。

  • 山間の集落

    奥永源寺の山間でなんとも琴線に触れる風景に出会えた。こういった集落を残して欲しい想いと生活の不便さから過疎化していく現実。

  • 夜空を彩る

    余呉湖の花火より華やかで色とりどりに秋空を彩った花火をもう少し。

  • 秋の夜空を染める

    昨夜は余呉湖での花火。10分の花火でしたがその規模と美しさに感動しました!その中から夜空を赤く染め上げた花火を1枚。

  • 光あふれる

    雨の翌日は晴れ予報!霧&光芒を期待しつつ出かけてみると、期待通り溢れんばかりの光の森に出会うことができた。雨上がりは期待を裏切らない!

  • 池にも秋

    信楽にある高野山真言宗のお寺 “玉桂寺”池に紅葉が映り込んでおり、左下に小さいですが鯉も泳いでいます。

  • 晩秋

    グッと冷え込むようになり、晩秋というか初冬のような朝にはフトンが恋しい。

  • オレンジの刻

    夜明けと共に山々をオレンジ色に染め上げていく様が美しい。

  • 教林坊

    教林坊の紅葉もピークを迎えてるに違いない!昨年は駐車場から出るときに車を岩にぶつけた思い出深い紅葉。

  • 朝の光

    少し地味な印象ですが、朝日が差し込む部屋と控えめな紅葉が素敵な空間でした。

  • 休日の公園

    キャッチボールに一輪車の練習などなど、11月半ばを過ぎた小春日和の休日は家族愛で満ち溢れていた。

  • それぞれの秋

    メタセコイヤ並木も綺麗に色付た秋の休日。それぞれの家族が休日のひと時を楽しんでおられました。

  • たぬき号

    秋の装いを纏った高原を走る信楽高原鐵道。一両編成でやってくる姿は、急かず慌てずノーンビリした雰囲気で走っています。踏切音に慌てて撮影したのはナイショ(笑)

  • 山々の間を貫く

    山々の間を縫うように伸びる高速道路が、夜明けと共に美しい光跡のラインを見せています。

  • 川面の紅葉

    谷間を流れる川も秋色に染まっていました。

  • 石山寺

    真言宗の大本山「石山寺」がライトアップでいつもとは違った表情を見せています。

  • イチョウ並木

    学校の敷地内にあるイチョウ並木。撮影に行ったこの日は敷地内にもかかわらず一部のあまりにも自由奔放な撮影者の姿が目につき気分が悪くなった。秩序を守れない彼らがマスクをしている姿にもなぜか違和感を覚えた。(この軽自動車の方ではありません)

  • 廃墟の秋

    有名地のような華やかさは皆無ですが、家人をなくした家屋の周りにも季節は巡ってきます。

  • 5分花火

    5分から10分しか上がらない花火。何度行っても時間が足りないので思ったように撮れない。時間が有ればちゃんと撮れる訳でもないですけど…。

  • 八幡堀

    規模は縮小されていますが、八幡堀の堀と石畳を情緒ある灯りで照らし出していました。

  • 山里

    山里の秋はひっそりと迎え、やがて終焉を迎えようとしていました。

  • 夕景琵琶湖

    そこにはMother Lake 琵琶湖があるのみ他に何もない夕陽に照らし出される湖面の美しさのみ。

  • 秋の彩り

    みたらい渓谷の紅葉は色とりどりに彩られ訪れる人々を楽しませていました。

  • 秋の奈良公園

    秋真っ盛りの奈良公園特に飛火野の早朝は多くのカメラマンで賑わっています。鹿が動けば人も動くカメラマンは皆んな鹿のストーカー(笑)

  • 釣り人

    朝夕に琵琶湖湖岸に撮影に出かけると高確率で出会う釣をする人。

  • ガチンコ勝負

    もう帰ろうかと奈良公園をブラブラしていると何かトラブったのでしょうか突然、頭突きによるガチンコ勝負が始まりました。

  • 渓谷の紅葉

    カメラを落としはしないかと、ひやひやしながら橋の上から覗き込んで撮影。滝と紅葉のコントラストが美しい!

  • 森の親子

    奈良公園へは一年振りの訪問なのにちゃんと鹿たちは出迎えてくれました。しかも親子で!

  • サイクリング親子

    夕暮れ時、自転車の乗る親子と思われる二人を見かけ、なんだかホッコリとするひととき。

  • 夕暮れの植物園

    訪れる季節や時間が違うとこんなにも異なった光景になることを再発見!(2021年7月27日と比較)

  • 京都・嵐山花灯路

    以前は毎年訪れていた京都嵐山花灯路が本年を最後に終了するらしい。

  • もみじ池

    少々訪れたのが早すぎたようで、紅葉全盛期はもう少し先。

  • 秋の夜空に咲く

    秋の夜空を彩る花火が打ち上げられましたが、白飛びしていまい失敗してしまった!たかが花火されど花火、ワンチャンスを生かすのは難しい。

  • 黄金色

    雲海は空振りでしたが、朝陽に包まれる竹生島と輝く琵琶湖が見られました。漁船が通れば良かったのでが…なかなかそうは思ったようにはいきません。

  • 琵琶湖の朝

    雲海が見られることを期待しつつ早起きを頑張るも、空振り三振、バッターアウト!

  • 一番星

    夕刻、何か撮影できればとウロウロしていると一番星が輝いていましたので自車と共に撮ってみました。通行の邪魔になった方ゴメンなさい。

  • 深まりゆく秋

    秋も深まる今日この頃、奈良公園の紅葉が気になり出す。きっと鹿たちも待っていてくれるだろうし…(写真は昨年)

  • 廃船

    無風でリフレクションが見られたのは良かったのですが、夕焼けがイマイチ。あちらを立てればこちらが立たず!

  • 水門

    影の見え方が気になったので…なんとなく撮ってみた一枚。

  • 餌まき

    もうそろそろ辺りも薄暗くなろうという時刻、まだ釣りを続けるのか餌まきをしておられました。大物が釣れますように!

  • 橋を渡る

    この流れ橋は歩行者専用の生活道路なので、安全のためにも自転車は降りて歩いて渡りましょう。

  • 流れ橋

    時代劇のロケ地で有名な流れ橋。木製の橋なので自転車を押して通る方たがおられるとカタカタと心地よい音が聞こえてきます。

  • 夕陽

    風が強く寒かったですが、雲が放射線のように広がる素敵な夕暮れに出会えました。

  • 高原のススキ

    訪れる毎に奈良の曽爾高原のススキが減っていくようだ。(写真は過去)

  • 始まり

    1日の始まりに美しい朝焼けを見ると、いい事が起こりそうな気がする。

  • 深まる秋

    暑かった10月も後半、昨日まで半袖だったのが慌てて冬物を着るような寒さ、いきなり暑くなったり寒くなったり、穏やかな四季の移ろいを楽しんでいる間なし!

  • それぞれの休日

    暖かな休日(土曜日)の公園には思い想いの休日を楽しむ家族連れで賑わっていました。

  • 光跡

    トラックやバスなど車高の高い車がやってこないかと、振り返ること数回何度振り返っても、やってくるのは乗用車ばかり。

  • 釣り日和

    何時もはボートが出ているのですが平日ということもあり残念ながら見かけることができませんでした。

  • 田園の朝

    刈り取り後の田んぼが刈り取り時期の違いで色々な表情をみせている。

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