chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
atakaの趣味悠久 https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/

江戸川周辺のウォーキング途中で出会う草花、野鳥等の写真をEos kiss X6iで黒岩涙香作品などと共に紹介

ataka
フォロー
住所
松戸市
出身
未設定
ブログ村参加

2011/09/01

1件〜100件

arrow_drop_down
  • コクマルガラス

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)10月の終わり頃、田んぼの上空を舞うミヤマガラスの群れを見た。この頃ミヤマガラスが塒(ねぐら)にする辺りに行って見た。もう11月になろうとしているのに田んぼの稲が刈られていなかった。ミヤマガラスもコクマルガラスも稲刈りが済んだ田んぼで餌を捜す。もうそろそろ稲刈りが済んだ頃だと思い、再度出かけて見た。今度は稲刈りが済んでいて、午後二時頃ミヤマガラスの群れが帰って来た。電線に止まったミヤマガラスの中に、白いコクマルガラスが二、三羽見えた。電線に止まった後、稲刈りが済んだ田んぼに降りて行った。コクマルガラス・カラス科カラス...コクマルガラス

  • ツワブキの花

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)日陰の生垣に植えられたツワブキ。丸い光沢のある葉の間から花茎が伸び中輪の黄色い花が沢山咲いている。晩秋に咲く数少ない花の一つだ。ツワブキ・キク科キク亜科キク属ツワブキ種・福島県、石川県以西に分布・台湾、中国、朝鮮半島に分布・有毒物質のピロリジジンアルカロイドを含む最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLからも入...ツワブキの花

  • ミラーレンズのチョウゲンボウ

    ケンコーミラーレンズ800mmF8.0DXPentaxKー3markⅢキャッチインフォーカスにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)田んぼのそばの電柱から何かを狙っているチョウゲンボウ。時々畔に飛び降りてバッタを捕まえているようだ。定点らしく毎日のように飛来している。ケンコーのミラーレンズ800mmF8.0DXで撮って見た。ハレーションも起こらず比較的良く撮れた。チョウゲンボウ・ハヤブサ科ハヤブサ属チョウゲンボウ種・鳩位の大きさ・ユーラシア大陸、アフリカ大陸に広く分布・寒冷地で繁殖した個体は冬に南方に渡り越冬・日本では夏季に本州北部から中部で繁殖(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素...ミラーレンズのチョウゲンボウ

  • 白い山茶花

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)木漏れ日の中の白い山茶花。日が当たった所が浮き立って輝いている。山茶花(サザンカ)・ツバキ目ツバキ科ツバキ属サザンカ種・ツバキ科の植物は熱帯から亜熱帯に自生している・椿、山茶花、茶は温帯に適応した珍しい種であり、日本は自生地としては北限である。・椿とサザンカは花だけではなかなか判別が難しい・散る時、椿は花全体が落ちるがサザンカは花弁が散る(ウィキペデアより)最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォト...白い山茶花

  • 畑のタゲリ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)昼近くに晴れて来たので、広大な田んぼが広がる辺りに行って見た。稲刈りが済んだ後、ひこばえが育った田んぼも大分耕(たがや)され始めた。ケリやタゲリは耕されて、地肌が出た田んぼに居ることが多い。耕された田んぼを目標に行くと、田んぼを止めて畑にした所にタゲリが居た。タゲリ・チドリ目チドリ科タゲリ種・ミューミューと猫のように鳴く・夏季にユーラシア大陸の中緯度の広範囲な地域で繁殖し、冬季はアフリカ北部やユーラシア南部で越冬・日本へは越冬の為本州に飛来最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久...畑のタゲリ

  • パパイア(花と実)

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)パパイアの花が咲き実がなって居る。以前、沖縄に行った時、幹の上の方に成っているのを見た。パパイア、アボガド、マンゴウと言えば、熱帯に成る果物だと思っていた。最近では、千葉県の北西部のあちこちの農家の畑に、パパイアが成っているのを見かける。パパイア・アブラナ目パパイア科パパイア属パパイア種・常緑小高木・メキシコ南部から西インド諸島が原産・16世紀初めヨーロッパ人によって発見された・多くの熱帯の国で栽培されている・日本でも鹿児島県などで農業栽培されている・台風に弱く沖縄では農業栽培はされて居ない(Wikipedia)より...パパイア(花と実)

  • 分散したケリ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)耕した田んぼで何かを啄むケリ。最初に出会った時は十数羽の集団だった。今回は4、5羽のケリが耕された田んぼの中や畔に居た。ケリは4,5羽の集団に分散した様だ。ほとんどの田んぼが、稲刈りをした後、ひこばえが成長し穂を垂らしたままで耕されていない。ケリやタゲリは耕されて、土が掘り返えされた田んぼに居る。ケリ・チドリ科タゲリ属ケリ種・モンゴル、中国北東部、日本で繁殖・冬には東南アジア南部に移動するものもある・全長約34cm・雌雄同色・成鳥の夏羽は東部から胸上部灰青色で体上面は灰褐色、体下面は白色(Wikipedia)より最近...分散したケリ

  • 芭蕉(バナナ)の花

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)農家の前の道沿いに植えられた芭蕉。太い芭蕉が沢山林立している。見たら今年もバナナの花が咲いている。花の根元には小さなバナナが沢山成っている。若い頃に鹿児島に行った時、初めて芭蕉の花とバナナが成る様子を見た。冬には霜が降りるこの地方にバナナが成って居るのは温暖化のせいかなと思う。芭蕉・ショウガ目バショウ科バショウ属・原産地東南アジアを含むマレーシア、熱帯アジア・種によっては熟すまで毒を持つものもある(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は...芭蕉(バナナ)の花

  • 再度のタゲリ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ケリをもう一度撮ろうと遠くの田んぼに出かけた。ケリは警戒心が強くなっていて直ぐ逃げてしまった。広い田んぼ地帯を耕した田んぼを捜して移動した。耕したばかりの田んぼにタゲリが4羽居た。今回は順光だが、テカテカに光っていなかった。タゲリ・チドリ目チドリ科タゲリ種・ミューミューと猫のように鳴く・夏季にユーラシア大陸の中緯度の広範囲な地域で繁殖し、冬季はアフリカ北部やユーラシア南部で越冬・日本へは越冬の為本州に飛来最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画...再度のタゲリ

  • 終日の皇帝ダリア

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)皇帝ダリアが秋の青空に向かって咲いている。草丈は3から4mは有りそうだ。数年前はあちこちで見かけたが最近は少なくなった。皇帝ダリア・キク科テンジクボタン属(ダリア属)・原産地メキシコから中米・開花期11月から12月・草丈1mから6m・日が短くならないと咲かない(みんなの趣味の園芸)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠...終日の皇帝ダリア

  • 田んぼのケリ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)二日前に居た田んぼにタゲリを見に行った。もうタゲリは居なかった。以前は湿田だった田んぼが乾田になった。餌がないのでタゲリはすぐ去ってしまう。タゲリを求めて少し遠くの田んぼに出かけた。タゲリの代わりにケリが居た。ケリ・チドリ科タゲリ属ケリ種・モンゴル、中国北東部、日本で繁殖・冬には東南アジア南部に移動するものもある・全長約34cm・雌雄同色・成鳥の夏羽は東部から胸上部灰青色で体上面は灰褐色、体下面は白色(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管され...田んぼのケリ

  • 赤いバラ(Tchin-Tchin)

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)秋に咲く赤いバラの花。中輪の小さ目な赤い花だ。乾杯という意味のTchin-Tchin。朱色が鮮やだ。Tchin-Tchin(チンチン)・1978年フランスメイアン作出・中輪の鮮やかな朱色・花数はやや少ない最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLからも入れます。https://blog....赤いバラ(Tchin-Tchin)

  • 来ていたタゲリ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)もうそろそろ来る頃だと待って居たタゲリ。近くの田んぼをあちこち見て回ったら、来ていた。大きな田んぼの道と反対側に集まって休んでいた。数えてみたら30羽近く来ていた。昨年はケリが一羽混じっていたが今年はタゲリだけの集団だ。昼近くだったので真上から照らされ、テカテカに光ったものしか撮れなかった。タゲリ・チドリ目チドリ科タゲリ種・ミューミューと猫のように鳴く・夏季にユーラシア大陸の中緯度の広範囲な地域で繁殖し、冬季はアフリカ北部やユーラシア南部で越冬・日本へは越冬の為本州に飛来最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯...来ていたタゲリ

  • 秋に咲くバラ(マチルダ)

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)秋に咲くピンクのバラ、Mathilda花の大きさは中輪で花数も多い方だ。ピンク色が咲き始めから散るまで変わらない。バラ(Matilda)・1999年フランスメイアン作出・四季咲き・丸弁半八重咲き最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLからも入れます。https://blog.goo.n...秋に咲くバラ(マチルダ)

  • 岸に上がったアメリカヒドリ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)浅瀬で羽繕いをした後、アメリカヒドリが岸に上がった。池を泳ぎ回って居たので、少し休息するためと思われる。睡眠は水の上に浮かんで頭を背に乗せてする。他のカモも岸に上がって休息していた。アメリカヒドリ・カモ科マガモ属アメリカヒドリ種・淡水鴨の一種・北アメリカ中部から北部で繁殖・冬季は北アメリカ南部から中央アメリカ、西インド諸島で越冬・日本へは数少ない冬鳥として飛来(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「...岸に上がったアメリカヒドリ

  • 赤いつるバラ(Altissimo)

    BORG71FLレンズ(400mmF5.6)PentaxKー3markⅢキャッチインフォーカスにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)太く伸びたとげのあるつるに咲く赤い一重の花。つるから出た枝に赤いビロードの一重の大輪の花が咲く。同じ一重の白いつるバラナニワノイバラとは咲き方が異なる。花の数もナニワノイバラの様に多くはない。アルテッシモ・1966年フランスG・Delbard作出・四季咲き一重・微香つる最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「ata...赤いつるバラ(Altissimo)

  • ミラーレンズで撮ったアメリカヒドリ

    ケンコーミラーレンズ800mmF8.0DXPentaxKー3markⅢキャッチインフォーカスにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)池のアメリカヒドリをケンコーミラーレンズ800mmF8.0DXで撮って見た。少しアンダー気味に撮ったら、BORG89EDと遜色なく撮れた。逆光で撮るとフレアーが出てぼやけた写真になるが、順光でアンダー気味に撮るとミラーレンズも使える事が分かった。BORG89EDは重いので、出来れば軽いミラーレンズ800mmF8.0DXを使いたい。アメリカヒドリ・カモ科マガモ属アメリカヒドリ種・淡水鴨の一種・北アメリカ中部から北部で繁殖・冬季は北アメリカ南部から中央アメリカ、西インド諸島で越冬・日本へは数少ない冬鳥として飛来(Wikipe...ミラーレンズで撮ったアメリカヒドリ

  • 暗闇に浮かぶスカイリー

    BORG71FLレンズ(400mmF5.6)PentaxKー3markⅢキャッチインフォーカスにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)スカイツリーが新しいライトアップを始めたと聞いた。ダイヤモンド富士を撮りに行った帰り、暗くなったのでスカイツリーのライトアップを撮って見る気になった。今までのライトアップどんなのか見ていなかったので違いは分からない。最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLからも入れます。https:...暗闇に浮かぶスカイリー

  • 皆既月食

    BORG71FLレンズ(400mmF5.6)PentaxKー3markⅢキャッチインフォーカスにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ダイヤモンド富士を撮りに行った帰り、月食に気が付いた。ダイヤモンド富士は富士が雲に隠れて撮れなかった。月食は既に始まっていたが、皆既になるまで撮った。皆既の月の左下にごみの点の様に海王星が写っている。皆既が終わって月が再度明るくなるのを待った。なかなか皆既が終わり明るい部分が出て来ないので寒くなって来たこともあって諦めて帰った。最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチ...皆既月食

  • ホトトギスの花

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)道端にホトトギスが植えられていた。小ぶりの花を沢山咲かせている。種類なのか日当たりのせいなのか花の色は地味な色だ。ホトトギス・ユリ科ホトトギス属・日本の特産種・主に太平洋側に自生する多年草・花期7月~10月(みんなの趣味の園芸)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLからも入れます...ホトトギスの花

  • 浅瀬のアメリカヒドリ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)池の浅瀬に来たアメリカヒドリ。口に水を含んで羽の汚れを落とした。羽の汚れを落とした後、羽繕いを始めた。アメリカヒドリ・カモ科マガモ属アメリカヒドリ種・淡水鴨の一種・北アメリカ中部から北部で繁殖・冬季は北アメリカ南部から中央アメリカ、西インド諸島で越冬・日本へは数少ない冬鳥として飛来(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい...浅瀬のアメリカヒドリ

  • 黄色いバラの花(Emile Nolde)

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)秋に咲く黄色いバラの花、エミールノルデ。秋にもかかわらず、沢山の花を咲かせている。花付の良さが際立っているバラだ。黄色の花のバラは赤やピンクに比べて花付が良いようだ。エミールノルデ(EmileNolde)・2001年ドイツタンタウ作出・花持ちが良い・花名は北ドイツの画家の名前から来ている最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久...黄色いバラの花(EmileNolde)

  • 池のアメリカヒドリ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)水路にヒドリガモに混じって、アメリカヒドリが居たと聞いた。居たと聞いた辺りに行って見たが、普通のヒドリガモしか居なかった。水路に沿って探した後、近くの池に行って見た。数羽のヒドリガモに混じって、一羽アメリカヒドリが泳いでいた。目から後頭部へかけての鮮やかな緑の玉虫色が特徴だ。アメリカヒドリ・カモ科マガモ属アメリカヒドリ種・淡水鴨の一種・北アメリカ中部から北部で繁殖・冬季は北アメリカ南部から中央アメリカ、西インド諸島で越冬・日本へは数少ない冬鳥として飛来(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」...池のアメリカヒドリ

  • バラの花(ジュビレ デゥ プリンス ドゥ モナコ)

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)公園の小さなバラ園に秋バラを見に行って見た。10月初めにはほとんど咲いていなかったが11月初めの今回は、春に比べてほとんど遜色無く咲いていた。ジュビレデゥプリンスドゥモナコ・2000年フランスメイアン作出・赤と白はモナコの国旗色であるため故グレース王妃の夫君であるモナコ公国元首レニエ三世大公の即位50周年記念に捧げられた最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを...バラの花(ジュビレデゥプリンスドゥモナコ)

  • ジョウビタキ嬢

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)赤いテンナンショウの実を啄んでいたジョウビ嬢。赤い実を数個を食べた後、赤い実から離れた。近くの枯草の枝に止まって、当たりを見ていた。体は小さいが、カケスより肝が据わっている。ジョウビタキ・スズメ目ツグミ科ジョウビタキ属ジョウビタキ・チベットから中国東北部、沿海州、バイカル周辺で繁殖・冬季は日本、中国南部で越冬する・オスは頭は銀髪、胸はオレンジ・メスは地味な姿最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をク...ジョウビタキ嬢

  • 道端に咲く青い花

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)道端に咲く青い花。以前から気になって居た花だ。多分ノコンギクと言う花だ。ヨメナの花と区別が付かない。ノコンギクとして置く。ノコンギク・キク科キク亜科シオン属ノコンギク種・地下茎が横に這い、あちこちに枝を出す・8月から11月まで咲く・古くから観賞用に栽培された(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」...道端に咲く青い花

  • 森のカケス

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)警戒心の強いカケス。なかなか全身が見える止まり方をしない。全身が見える所に止まったと思ってかまえるとすぐチョンと枝の中に入って見え隠れになってしまう。やっとなんとか見えた森のカケス。カケス・スズメ目カラス科カラス属カケス種・アフリカ大陸北部、ユーラシア大陸の中部から南部にかけて分布・日本では九州以北で繁殖する留鳥・日本の北部に生息するものは、冬季南下する(Wikipediaより)最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「ata...森のカケス

  • 日に映えるマルバルコウソウ

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)秋の日に映えるマルバルコウソウ。道端で陽光に照らされて輝いている。花一つ一つはトランペット状の小さな花だ。霜に焼かれなければ冬も越しそうな勢いだ。マルバルコウソウ・ヒルガオ科サツマイモ連サツマイモ属I.subg.Quamoclit亜属Ipomoeasect.Mina節マルバルコウソウ種・原産地北アメリカ・南アメリカ、オセアニア、アジア、アフリカに移入分布・日本では本州(中部以南)、四国、九州に帰化(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています...日に映えるマルバルコウソウ

  • 来ていたジョウビタキ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)カケスが姿を現すのを待って居たらパツッパツッと言う音が聞こえて来た。ジョウビタキが鳴らす羽音だ。もうジョウビタキもやって来て居た。暫くしたら、地面に倒れていたテンナンショウの赤い実の上に来て、赤い実を啄(ついば)み始めた。ジョウビタキの嬢だった。ジョウビタキ・スズメ目ツグミ科ジョウビタキ属ジョウビタキ・チベットから中国東北部、沿海州、バイカル周辺で繁殖・冬季は日本、中国南部で越冬する・オスは頭は銀髪、胸はオレンジ・メスは地味な姿最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管さ...来ていたジョウビタキ

  • セイタカアワダチソウ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)セイタカアワダチソウが盛りを過ぎようとしている。以前はキクイモも結構野に咲いていた。今では、秋の野はセイタカアワダチソウの独壇場だ。今でも花粉症の原因になるブタクサと思い込んでいる人もありあまり良いイメージを持たない人も多い。今では茶の湯の一凛差しに使われたりすると言う。セイタカアワダチソウ・キク科アキノキリンソウ属セイタカアワダチソウ種・北アメリカ原産(カナダのオンタリオ州、アメリカのオハイオ州)・北アメリカでは蜜源植物として重要・日本では観賞用の切り花として導入された帰化植物(Wikipedia)よりFC2ブログ...セイタカアワダチソウ

  • 枝越しのカケス

    カケスが見たくて毎年カケスの来る20Kmくらい先の森に出かけた。カケスの声は聞こえるが、見える所には出て来ない。3回目でやっと枝越しに、カケスの姿を見ることが出来た。風が強くて出かけられなかったりで、1回目から1週間目だ。どんぐりの成っている木でギーギーと鳴いていた。カケス・スズメ目カラス科カラス属カケス種・アフリカ大陸北部、ユーラシア大陸の中部から南部にかけて分布・日本では九州以北で繁殖する留鳥・日本の北部に生息するものは、冬季南下する(Wikipediaより)最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の...枝越しのカケス

  • 白いギンモクセイの花

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢキャッチインフォーカスにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)生垣のそばを通ったら、ほのかな好い匂いがして来た。見たら小さな白い花の塊が沢山目に付いた。ああ、銀木犀(ギンモクセイ)が咲いたかと思った。キンモクセイほどは強烈ではないが、ほのかな上品な匂いだ。ギンモクセイ・モクセイ科オリーブ連モクセイ属モクセイ種・中国原産・常緑小高木・葉は荒いぎざぎざのノコギリ葉・ぎざぎざの無いなめらかな葉の物も有る。・花には香気が有るが、キンモクセイほど強くない・キンモクセイはギンモクセイから変種したもの(庭木図鑑植木ペデア)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣...白いギンモクセイの花

  • 風草のノビタキ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)堤防の風草に止まったノビタキ。少し休んで尾羽を広げたりして羽の調子を調べる様なしぐさをしていた。ノビタキ・ツグミ科ノビタキ属ノビタキ種・ユーラシア大陸中部、西部で繁殖し、冬季は南方へ渡る・東南アジア、インドでは周年見られる・日本には夏鳥として中部以北に渡来し繁殖する・本州中部以南では春、秋の渡りの時期に見られる・雄の夏羽は頭部から背中に掛けて真っ黒になる・雌は雄に比べて小さい最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「ataka...風草のノビタキ

  • マルバルコウソウ

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢキャッチインフォーカスにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)オレンジ色のマアルバルコウソウ。7月頃から咲いている花だ。近くにも咲いていたが撮りそびれていた。遠出したらまだ道端に咲いていた。ハゴロモルコウソウが出来た元になった花だ。マルバルコウソウ・ヒルガオ科サツマイモ連サツマイモ属I.subg.Quamoclit亜属Ipomoeasect.Mina節マルバルコウソウ種・原産地北アメリカ・南アメリカ、オセアニア、アジア、アフリカに移入分布・日本では本州(中部以南)、四国、九州に帰化・ルコウソウとマルバルコウソウの高配種がハゴロモルコウソウ(Wikipedia)より最近2年の画像は「a...マルバルコウソウ

  • 遠出の鳶’(とび)

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)獲物を求めて遠出するようになった鳶(とび)。堤防下でノビタキを待って居たら上空を鳶が通過した。毎日塒(ねぐら)から15Km南まで川に沿ってやって来る。北の方にも同じく15kmくらい行っているのかは分からない。同じ飛行ルートは、ノスリ、ミサゴも毎日通っている。トビ(トンビ)・タカ科トビ属トビ種・ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オーストラリアにかけて広く分布・タカ科の中では比較的大型・全長60から65cmカラスより一回り大きい・翼開長は150cmから160cm・体色は褐色と白のまだら模様・目の周りが黒褐色(Wikiped...遠出の鳶’(とび)

  • 紫紺のシコンノボタン

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)今年もシコンノボタン(紫紺野牡丹)が咲いている。今のところ、一日に一輪か二輪しか咲かない。混み入った中の方で咲くと葉陰で撮れない。天候によって写る紫紺が異なる色になる難しい花だ。紫紺野牡丹・フトモモ目ノボタン科シコンノボタン属シコンノボタン・中南米原産常緑低木・一日花・ノボタンに似ているが長いオシベも短いオシベも皆紫なのが紫紺野牡丹。最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。...紫紺のシコンノボタン

  • 久しぶりのアカゲラ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)カケスが鳴く森で、数年ぶりにアカゲラに出会った。カケスは時々、少し離れた木と木の間を飛んで行き来する。何時、何所から飛び出すか予測がつかない。鳴き声だけで、なかなか姿を見せてくれない。諦めて帰りかけた時、アカゲラの泣き声が聞こえて来た。木立の隙間から見える太い木で動く物が見えた。アカゲラが木の洞(ほら)をつついで虫探しをしていた。2,3分、木の洞を突ついだ後、別な木へ移って行った。アカゲラ・キツツキ目キツツキ科キツツキ亜科アカゲラ属アカゲラ・ヨーロッパ、北アフリカの一部、ロシア、モンゴル、オホーツク、カムチャッカ半島...久しぶりのアカゲラ

  • 紫紺のオオセンナリ

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢキャッチインフォーカスにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)畑の角に咲くオオセンナリ。一時は緑肥として植えられたものだ。今は多年草の様に毎年畑の隅に生える。紫紺の花を晩秋まで咲かせ、実も沢山成る。オオセンナリ・ナス科オオセンナリ属(ニカンドラ属)オオセンナリ種・南アメリカ原産・チリー、ペルーに分布・日本には江戸時代末期に渡来・千成ほおずきに似ていて大きい事からこの名が付いたとのこと最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを...紫紺のオオセンナリ

  • 青虫を捕ったノビタキ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ノビタキが目的の青虫を捕った。大きな青虫だ。草の中に落として見失うのを心配してか道路に降りて、虫が暴れないようにした後食べた。広い草原に居る保護色の青虫を良く見つけるものだと、いつも感心する。ノビタキ・ツグミ科ノビタキ属ノビタキ種・ユーラシア大陸中部、西部で繁殖し、冬季は南方へ渡る・東南アジア、インドでは周年見られる・日本には夏鳥として中部以北に渡来し繁殖する・本州中部以南では春、秋の渡りの時期に見られる・雄の夏羽は頭部から背中に掛けて真っ黒になる・雌は雄に比べて小さいFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブ...青虫を捕ったノビタキ

  • 軒下のランタナ

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢキャッチインフォーカスにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)道端の軒下に咲くランタナ。大きな叢(むら)になっている。マニュアルレンズなので、焦点距離、ISO値天候、シャッター速度などすべて手で設定する。どれかを設定忘れて、なかなかベストにならない。今回は何とかピントの合った写真が撮れた。ランタナ・クマツヅラ科シチヘンゲ属(ランタナ属)・原産熱南アメリカ、ブラジル、ウルグアイ・茎には細い棘がある・世界の侵略的な外来種ワースト100に選定されている(みんなの趣味の園芸)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画...軒下のランタナ

  • 休むノビタキ

    BORG71FLレンズ(400mmF5.6)PentaxKー3markⅢ1.7AFADAPTERにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)風草に止まっては、青草の虫を捜すノビタキ。忙しく地面の草むらに飛び降りては、又風草に飛び上がる。青虫を捕ったり、赤とんぼを捕ったりした後、風草に止まって一休みした。ノビタキ・ツグミ科ノビタキ属ノビタキ種・ユーラシア大陸中部、西部で繁殖し、冬季は南方へ渡る・東南アジア、インドでは周年見られる・日本には夏鳥として中部以北に渡来し繁殖する・本州中部以南では春、秋の渡りの時期に見られる・雄の夏羽は頭部から背中に掛けて真っ黒になる・雌は雄に比べて小さい最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠...休むノビタキ

  • 秋のバラ

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)公園の小さなバラ園のバラが咲いていた。春のバラと違って花が小ぶりだ。晩秋になると春に劣らない花が咲く。HelmutschmidtUraraLafranceGoldelse最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLからも入れます。https://blog.goo.ne.jp/rurikiku124/FC2ブログラ...秋のバラ

  • 赤トンボを捕ったノビタキ

    BORG71FLレンズ(400mmF5.6)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)風草に止まって、草上の青虫を探しているノビタキ。時々、草上に止まっている赤とんぼも捕えている。ハクセキレイは、トンボの翅をむしった後食べるがノビタキは翅(はね)ごと食べてしまう。ノビタキ・ツグミ科ノビタキ属ノビタキ種・ユーラシア大陸中部、西部で繁殖し、冬季は南方へ渡る・東南アジア、インドでは周年見られる・日本には夏鳥として中部以北に渡来し繁殖する・本州中部以南では春、秋の渡りの時期に見られる・雄の夏羽は頭部から背中に掛けて真っ黒になる・雌は雄に比べて小さい最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保...赤トンボを捕ったノビタキ

  • 色々なコスモス

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)コスモス畑のコスモス。色々な花が混じって咲いている。こんなに色々な花があるのかと今更ながら感心した。オオハルシャギク(コスモス)・キク目キク科キク亜科コスモス属オオハルシャギク種・メキシコ高原原産・日本には明治20年頃渡来・一般的にコスモスと言えばオオハルシャギクを指す((Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「at...色々なコスモス

  • 堤防のノビタキ

    BORG71FLレンズ(400mmF5.6)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)堤防の風草に止まり、青虫を見つけては草むらに急降下する。今は赤とんぼも格好の餌だ。何時渡りの地に旅立つか分からないので撮れるだけ撮った。後発の渡りがすぐ来てくれれば好いが。天候も悪いので撮れる日は限られる。ノビタキ・ツグミ科ノビタキ属ノビタキ種・ユーラシア大陸中部、西部で繁殖し、冬季は南方へ渡る・東南アジア、インドでは周年見られる・日本には夏鳥として中部以北に渡来し繁殖する・本州中部以南では春、秋の渡りの時期に見られる・雄の夏羽は頭部から背中に掛けて真っ黒になる・雌は雄に比べて小さい最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「...堤防のノビタキ

  • コスモス

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ノビタキが来ていないか、コスモス畑に行って見た。コスモスは最盛期を過ぎていたが花は沢山咲いていた。花には虫も沢山居て、ノビタキが居れば食べ放題だ。残念ながらノビタキは居なかった。色々なコスモスの花を撮って帰った。オオハルシャギク(コスモス)・キク目キク科キク亜科コスモス属オオハルシャギク種・メキシコ高原原産・日本には明治20年頃渡来・一般的にコスモスと言えばオオハルシャギクを指す(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atak...コスモス

  • 蒔絵のようなヒメアカタテハ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.8)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)まばらに咲くヤナギハナガサに二、三羽のヒメアカタテハが居た。時々相手を牽制しながら吸蜜していた。ヒメアカタテハ・アゲハチョウ上科タテハチョウ科タテハチョウ亜科アカタテハ属ヒメアカタテハ亜属ヒメアカタテハ種・触角の先端が白いのはタテハチョウに共通の特徴・南極大陸を除く全ての大陸に分布・移動性が強く、越冬出来ないような寒冷地でも夏から秋にかけて侵入を繰り返す・タテハ類屈指の美麗種・蒔絵のような美しさが有る。(Wikipedea)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画...蒔絵のようなヒメアカタテハ

  • やっと来たノビタキ

    BORG71FLレンズ(400mmF5.6)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)天候が回復するという予報で出かけてみた。ここ1週間、天候がすっきりしないのでウォーキングに留めていた。近くの堤防に待ちに待ったノビタキが来ていた。もう1週間前くらいから来ていたらしい。これから1週間以上は個体が入れ替わるが見られる。ノビタキ・ツグミ科ノビタキ属ノビタキ種・ユーラシア大陸中部、西部で繁殖し、冬季は南方へ渡る・東南アジア、インドでは周年見られる・日本には夏鳥として中部以北に渡来し繁殖する・本州中部以南では春、秋の渡りの時期に見られる・雄の夏羽は頭部から背中に掛けて真っ黒になる・雌は雄に比べて小さい最近2年の画像は「atakaの趣...やっと来たノビタキ

  • 常緑ヤマボウシの赤い実

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)6月に咲いていた常緑ヤヤマボウシの花。10月の今、実が赤く熟して来た。在来種のヤマボウシより一か月くらい熟すのが遅い。常緑ヤマボウシ・ミズキ科ミズキ属(ヤマボウシ亜属)ホンコンエンシス種・学名Comushongkongensis・分類落葉広葉樹小高木・原産地中国南部他:開花期5月~7月・常緑ヤマボウシにはホンコンエンシス月光、サマーグラッシー、ガビサンヤマボウシ、ヒマラヤヤマボウシなどの種類がある(”庭”新美園)より6月に咲いていた常緑ヤマボウシの花最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されてい...常緑ヤマボウシの赤い実

  • 小さなハゼランの花

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)他の雑草があまり生えていない所に咲くハゼラン。ランと名が付くが蘭(ラン)の仲間ではない。蕾は丸く、爆(は)ぜたように咲くハゼラン。5mmくらいの大きさの花が次から次と咲く。ほうれん草のような草から細い花茎がすっと伸びている。ハゼラン・ハゼラン科ハゼラン属ハゼラン種・南米原産・メキシコ、カリブ海地域、中米と広い分布を持つ・セイロンホウレンソウの別名もある(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックし...小さなハゼランの花

  • アベリアのホシホウジャク(2)

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)アベリアのホシホウジャクを撮り直した。前回は感だよりのマニュアル撮影だった。今回はピントが合ったらシャッターが切れるキャッチインホーカスと言う機能のあるカメラで撮った。感で撮るよりは比較的良く、ホシホウジャクの様子が撮れた。蜂のような姿をしているので蜂が吸蜜している感じだ。ホシホウジャク・スズメガ科ホウジャク亜科ホウジャク属ホシホウジャク種・幼虫の食草はヘクソカズラ・初夏から晩秋まで発生を繰り返す最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味...アベリアのホシホウジャク(2)

  • 木立朝鮮朝顔(コダチチョウセンアサガオ)

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)遊歩道脇にコダチチョウセンアサガオが咲きだした。他にも何か所かで木立朝鮮朝顔を見ることが出来る。ほとんどがピンクのコダチチョウセンアサガオだ。黄色や赤い花の木立朝鮮朝顔はめずらしい。初めは黄色で次第にピンクになるとあるが、この木立朝鮮朝顔は黄色のまましぼむ。大抵は一日花で夕方にはしぼむ。木立朝鮮朝顔・ナス目ナス科キダチチョウセンアサガオ属・南アメリカの西部に分布するウェルシコロル種とアウレア種の高配種・ヒヨスチン、スコポラミンの成分を持つ毒草の一種・ピンクや白い花もある・木立朝鮮朝顔と書いて「キダチチョウセンアサガオ」と読む種類と「コダチチョウ...木立朝鮮朝顔(コダチチョウセンアサガオ)

  • 赤紫のマツバボタン

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)マツバギクやマツバボタンと同じような葉。細い針金のような花茎が何本もすっと伸びている。花茎の先端の方に枝分かれして小さな花芽が生じる。花芽が2、3ミリになると直径6mmくらいの花が咲く。普通のマツバボタンと花茎が異なるが、マツバボタンの仲間だと思われる。9月初めから咲いている、赤紫の小さな花だ。マツバボタン・スベリヒユ科スベリヒユ属マツバボタン種・原産地ブラジル、アルゼンチン・一日花・6月から9月まで途切れなく咲き続ける(みんなの趣味の園芸)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています...赤紫のマツバボタン

  • アベリアのオオスカシバ

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ノビタキが来る頃だと思い出かけた。風が強くて野鳥は居なかった。クチナシの木のそばのアベリアにオオスカシバが来ていた。キャッチインフォーカスの出来るカメラで撮って見た。ピント、露出すべて手動のカメラよりは歩留まりは良かった。アベリアにはホシホウジャク、ナミアゲハも来て居た。オオスカシバ・スズメガ科ホウジャク亜科Dilophonotini族Hemarina亜族オオスカシバ属オオスカシバ種・日本、インド、スリランカ、東南アジア、中国に分布・食草はクチナシ・羽化直後は翅に燐粉が付いているが、直ぐはがれて透明な翅になる最近2年の画像は「atakaの趣味悠...アベリアのオオスカシバ

  • ランタナ(七変化)

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKー3markⅢcatchinfocusにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)道端の軒下に毎年咲くランタナ。大きな叢(むら)を作っている。長い間赤い花からオレンジの花へ変化しながら咲き続けている。ランタナ・クマツヅラ科シチヘンゲ属(ランタナ属)・原産熱南アメリカ、ブラジル、ウルグアイ・茎には細い棘がある・世界の侵略的な外来種ワースト100に選定されている(みんなの趣味の園芸)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「at...ランタナ(七変化)

  • アベリアのホシホウジャク

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)夕方5時近く、アベリアの花にホシホウジャクが来ていた。ハチの姿をしているので、ホバリングして居る時は蜂と間違う。ホバリングをしながら長い吸蜜管を伸ばして蜜を吸う。カメラとレンズが別会社なので手動でピント合わせだ。暗く手動なのでピントは感だよりだ。画質もアンダーを見えるようにしたので荒れている。ホシホウジャク・スズメガ科ホウジャク亜科ホウジャク属ホシホウジャク種・幼虫の食草はヘクソカズラ・初夏から晩秋まで発生を繰り返す最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の...アベリアのホシホウジャク

  • 彼岸花にナミアゲハ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)9月の始めから咲き出した真っ赤な彼岸花。場所によってはまだ咲いている。午後の日に照らされて赤が映える。たまに蝶が訪れ吸蜜して飛び去る。この時もナミアゲハが偶然に飛んで来て余り蜜が無いのか一瞬で飛び去った。彼岸花・ヒガンバナ科ヒガンバナ属・中国原産・日本にあるヒガンバナには種は出来ないが、中国にあるヒガンバナには種が実るとのこと・ヒガンバナの仲間はリコリスの名で多く愛好されている最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして...彼岸花にナミアゲハ

  • 匂い漂うキンモクセイ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)あちこちからキンモクセイの匂いが漂う。意外に沢山キンモクセイが植えられている。個人のお宅、街路樹、公園の植栽と様々だ。キンモクセイ・ゴマノハグサ目モクセイ科モクセイ属ギンモクセイ種キンモクセイ変種・中国南部原産・日本には江戸時代に入った。・雌雄異株・日本には雄株しか入っていない・雄株の花には雄しべが二本と不完全な雌しべがあるが実は結ばない最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さ...匂い漂うキンモクセイ

  • 真っ赤なルコウソウ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)塀の柵に絡まる櫛葉(くしば)のルコウソウの蔓。小さいが、真っ赤な花が沢山咲いている。白いルコウソウとは混じらないように植えられている。のルコウソウ・ヒルガオ科イボメア属ルコウソウ種・熱帯アメリカ原産・本来は多年草・花期7月から10月(みんなの趣味の園芸)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLからも入れます...真っ赤なルコウソウ

  • 白いルコウソウ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)延びた蔓に白いルコウソウが咲いて居た。殆ど見られなくなった花だ。赤いルコウソウに比べて白いルコウソウ自体、余り栽培されていない。延びた蔓に、細長い針状の葉が櫛状に付き、小さい星型の花が沢山咲く。朝顔と同じでお昼頃には萎(しぼ)んでしまう一日花だ。ルコウソウ・ヒルガオ科イボメア属ルコウソウ種・熱帯アメリカ原産・本来は多年草・花期7月から10月(みんなの趣味の園芸)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリー...白いルコウソウ

  • 八重の酔芙蓉(スイフヨウ)

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)八重の酔芙蓉(スイフヨウ)が咲いている。咲き始めは真っ白な花だ。お昼に近づくに連れ、ピンクに変化して行く。夕方近くにはしぼんで真っ赤になる。白い花から真っ赤な所まで撮るのに何日もかかった。スイフヨウ(酔芙蓉)・アオイ科フヨウ属・朝方は白い花が咲き段々酔ったようにピンクに成って萎んでいく・萎(しぼ)む頃は紅色になる・花期7月から10月・一日花(EVERGREEN)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリー...八重の酔芙蓉(スイフヨウ)

  • アベルモスクス・モスカスス・ツベロスス(アカバナワタ)

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxK-3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)アベルモスクス・モスカスス・ツベロスス、長い名前の花だ。アカバナワタと短い名前も附いて居る。ハイビスカスとオクラを合わせたような花だ。ワタとは附くが綿の仲間では無いとのこと。インド原産の花だ。アベルモスクス・モスカスス・ツベロスス(アカバナワタ)・アオイ科アベルモスクス属(トロロアオイ属)・原産地インド・多年草・草丈40cm~80cm(ヤサシイエンゲイ)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォ...アベルモスクス・モスカスス・ツベロスス(アカバナワタ)

  • ハナミズキの赤い実

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)4月に咲いたハナミズキが赤い実を沢山付けている。一つの花に1個から5個の赤い実が実っている。今はまだ他に餌が有るので、ムクドリもヒヨドリも見向きもしない。来春の花芽も膨らんできている。紅葉した葉が落ちて、赤い実が目立つ頃には、ムクドリ、ヒヨドリ、ツグミなどが群がる。ハナミズキ・ミズキ目ミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属ハナミズキ・北アメリカ原産・日本での植栽は1912年にワシントン市に贈ったソメイヨシノの返礼に1915年に贈られたのが始まり4月に咲いたハナミズキ最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管さ...ハナミズキの赤い実

  • 一重の酔芙蓉(スイフヨウ)

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)午前中に通りかかったら、一重の酔芙蓉(スイフヨウ)が咲いて居た。ピンクから赤に変わる所を撮りたかったが、雨が降って機会が無かった。昨日雨が降ったり止んだりだったので出かけた。ピンクの花びらが雨に濡れて居た。スイフヨウ(酔芙蓉)・アオイ科フヨウ属・朝方は白い花が咲き、段々酔ったようにピンクに成って萎(しぼ)んでいく。・一日花最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「ataka...一重の酔芙蓉(スイフヨウ)

  • 白い彼岸花(シロバナマンジュシャゲ)

    水路の堤防の斜面に白い彼岸花が咲いていた。白い彼岸花と言っても、黄色味の有る白だ。以前には無かったので、この二、三年の間に植えられたようだ。赤い彼岸花と黄色い鍾馗水仙との交配種とのこと。シロバナマンジュシャゲ・ヒガンバナ科ヒガンバナ属・学名Lycorisalbiflora・自生地九州・開花期9月から10月・ヒガンバナとショウキズイセンとの交配種(BOTANICA)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLからも入れます。https://blog.goo.ne.jp/r...白い彼岸花(シロバナマンジュシャゲ)

  • 真っ赤なハゴロモルコウソウ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)真っ赤なハゴロモルコウソウが咲いていた。毎年今頃から晩秋まで真っ赤な花を途切れなく咲かせる。こぼれた種が発芽して咲くのか、意識して栽培して居るのかは定かでは無い。以前に種を頂いたことがあるが、御主人が赤い花が気に入って居る事は確かだ。ハゴロモルコウソウ・ヒルガオ科サツマイモ属・マルバルコウソウとルコウソウの交配種・つる性の一年草・花期8月から10月(花図鑑)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフ...真っ赤なハゴロモルコウソウ

  • 真っ赤な彼岸花

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)私のPCR検査の際のくしゃみで、パートナーもコロナに感染してしまった。やっとパートナーも咳(せき)が止まり、元の生活に戻った。私も10日近く寝込んで居て、その後、日常品の買い物に出るくらいで居た。熱はコロナに罹って1週間くらいで36度台に戻って居たが、匂いがしなくなって居た。匂いがどれくらいで戻るのか心配して居たが、気が附いて3日後くらいには匂いは戻った。遠出する意欲が湧かずに居たが、やっとリハビリに出かける気に成って来た。2,3Km先の、毎年彼岸花が咲く所に行ったら、満開だった。彼岸花・ヒガンバナ科ヒガンバナ属・中国原産・日本にあるヒガンバナに...真っ赤な彼岸花

  • コロナに罹っていました

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)突然の休止、失礼しました。9月3日から39度近辺の発熱が有り、ブログを突然休止ししておりました。9月10日(土)頃から、36度台に回復しています。アレルギーが有るのでワクチンは接種して居なかったので、これで駄目なら仕方が無いと観念しながら熱が下がるのをひたすら待ちました。熱は何とか下がりましたがブログの方は当分の間休止させて頂きます。今後ともよろしくお願いいたします。先ずはご挨拶まで。デュランタ・タカラズカ・クマツヅラ科ハリマツリ属デュランタ・レベス種・原産地北アメリカ南東、ブラジル、西インド諸島・分類上は常緑・気温が有れば1年中咲く(みんなの趣...コロナに罹っていました

  • ジンジャーリリー・カルネウム

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)サーモンピンクのジンジャーリリー・カルネウム。花弁が大きいものや小さいものがある。肥料や何かの原因で、花弁が小さくなったのか、種類なのかは判然としない。庭の奥には半月くらい前から咲いて居るが、道端のものが咲き出して、やっと撮れた。ジンジャーリリー・カルネウム・ショウガ科ヘディキウム属・インドを中心に熱帯、温帯アジアに分布・白いジンジャーリリーの様な匂いはしない最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォ...ジンジャーリリー・カルネウム

  • 黒岩涙香翻訳小説 『花あやめ』連載後期

    「花あやめ」連載後期黒岩涙香の翻訳小説『椿説花あやめ』を7月4日より連載開始し、8月30日第76回を掲載し、完結しました。原作『母の罪』バアサ・エム・クレイ女史作1902年(明治35年)6月17日から10月5日まで新聞「萬朝報」に連載された。(黒岩涙香作品・夢現半球)より今回の「花あやめ」は連載をめざして、2022年3月13日ころから準備を始めた。話の内容は、イギリスの蔵戸子爵の息子太郎次郎がオックスフォード大学を卒業し、社会に出る前に、世界の世情を観察する為に世界旅行をしていて、旅行が終わりアメリカから帰る途中で海難事故に会い、溺死したと見られるということだった。第40話くらいまで準備してから連載を始める積りで居たが、第23話辺りを準備して居る時に、北海道の知床岬遊覧をしていた船が沈没したとの事故が報道...黒岩涙香翻訳小説『花あやめ』連載後期

  • ザクロの実

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ザクロの実が大きくなって来た。はちきれてヒビが入るのはまだ先だ。ここ数年収穫されず、観賞用に成って居る。ザクロ・ミソハギ科ザクロ属・原産地は西南アジアや中東とされているが諸説がある・花期6月・果期9月から10月・縁起の良い植物として昔から庭に植えられて来た(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ...ザクロの実

  • 旗竿桔梗(ハタザオキキョウ)

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)農家の門前の道沿いに毎年咲く旗竿桔梗。2㎝弱の少し筒長のベル状の花だ。長い旗竿上の花茎に沢山の花が下から上に咲き上がる。6月頃はすっくと直立しているが、今は倒れたり曲がったりと色々だ。ハタザオキキョウ・キキョウ科ホタルブクロ属ハタザオキキョウ種・原産地はユーラシア、北アメリカにも帰化・日本には大正時代に園芸用として渡来・草丈は60cmから150cm・花期は5月から7月(花図鑑)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリック...旗竿桔梗(ハタザオキキョウ)

  • 真っ赤なマンデビラ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)真っ赤なマンデビラが咲いている。蕾も次から次と出来て来て花が咲き続ける。朝顔の様に蔓が長く伸びて這う種類と蔓があまり伸びない種類がある。マンデビラ・キョウチクトウ科マンデビラ属・常緑・原産地南米(ボリビア、エクアドル)・以前はデブラデニア属に分類されて居た為、デブラデニアと呼ばれていた。・春から秋にかけて長期間咲き続ける・夾竹桃は大きな木に成るが、マンデビラは蔓性植物だ。(ガーデニング図鑑)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久...真っ赤なマンデビラ

  • 黒岩涙香翻訳小説 『花あやめ』あらすじ4

    黒岩涙香の翻訳小説『椿説花あやめ』を7月4日より連載開始し、8月30日第76回を掲載し、完結しました。原作『母の罪』バアサ・エム・クレイ女史作1902年(明治35年)6月17日から10月5日まで新聞「萬朝報」に連載された。(黒岩涙香作品・夢現半球)より『椿説花あやめ』のあらすじ4蔵戸家の二人の息子太郎、次郎が乗船していたプリンス号が沈没し、生存者は居ないと思われていたが、沈没して数か月経った、翌年の春、タイムズ紙に沈没したプリンス号に二名の生存者が居たとの報が掲載された。此の報を見た松子の母の草村夫人は、このタイムズの記事が蔵戸子爵の目に触れるのを恐れ、タイムズを密かに部屋に持ち帰り、暖炉で燃やしてしまった。一方ロンドンに帰って居た瓜首弁護士の事務所に、病気に罹(かかっ)てやせ細ったと思われる、一人の青年...黒岩涙香翻訳小説『花あやめ』あらすじ4

  • ヤナギハナガサにキアゲハ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)道端のヤナギハナガサにキアゲハが来た。一寸留まって吸蜜しては直ぐ別な花へ移動する。こんな短時間で、小さな花から吸蜜出来て居るのかと不思議なほどだ。何度かあちらのヤナギハナガサ、此方のヤナギハナガサに留まって飛び去った。キアゲハ・アゲハチョウ科アゲハチョウ亜科アゲハチョウ族アゲハチョウ属キアゲハ種・前翅の付け根の部分が黒く塗り潰されていて、ナミアゲハと区別できる・食草はセリ科の植物・ヨーロッパからアジア、北米北西部にかけて広く分布ヤナギハナガサ(柳花笠)・シソ目クマツヅラ科クマツヅラ属・中央アメリカ、南アメリカ原産・今は世界各地で栽培していたものが...ヤナギハナガサにキアゲハ

  • もう一つのオレガノ・ケントビューティー

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)軒下の路地に植えられたオレガノ。ホップの様な紡錘形の苞葉の塊が沢山下がって居る。ホップの様な苞葉の大きさは2cmくらいの大きさだ。苞葉の間からピンクの小さな花が顔を出して居る。オレガノ・ケントビューティーの仲間だと思われる。オレガノ・ケントビューティー・シソ科オレガノ属・オレガノ・カブルムとオレガノ・ロツンディフォリウムの交配種・多年草のハーブ・オレガノはヨーロッパから北アフリカ、アジアに約50種分布(ヤサシイエンゲイ)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方...もう一つのオレガノ・ケントビューティー

  • キバナコスモスのオオスカシバ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)キバナコスモスにオオスカシバが来ていた。蜂の様な姿なので、蝶の仲間とは思われない。蝶の仲間だと知らなければ刺されるかと思って避けそうだ。マニュアル撮影なのでピントが合ったものが少なかった。暫くキバナコスモスで吸蜜して飛び去った。オオスカシバ・スズメガ科ホウジャク亜科Dilophonotini族Hemarina亜族オオスカシバ属オオスカシバ種・日本、インド、スリランカ、東南アジア、中国に分布・食草はクチナシ・羽化直後は翅に燐粉が付いているが、直ぐはがれて透明な翅になる最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」...キバナコスモスのオオスカシバ

  • オレガノ・ケントビュテー

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)3cmから4cmくらいの四角い提灯の様にぶら下がった花。オレガノ・ケントビューティ-の仲間だと思われる。カタログのオレガノ・ケントビューティーは苞葉が丸っこい感じでで集まり全体があまり長くない。オレガノ・ケントビューティー・シソ科オレガノ属・オレガノ・カブルムとオレガノ・ロツンディフォリウムの交配種・多年草のハーブ・オレガノはヨーロッパから北アフリカ、アジアに約50種分布(ガーデニングの図鑑)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠...オレガノ・ケントビュテー

  • ピンクの夾竹桃

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)夾竹桃の花が咲いている。夏の始めから終わりまで次々と咲く。赤、白、ピンク、八重と様々だ。キョウチクトウ・キョウチクトウ科キョウチクトウ属セイヨウキョウチクトウ種・原産地インド、江戸時代に中国をへて渡来・葉は長楕円形・日本には適当な花粉の媒介者が居なく、挿し木で繁殖したクローンばかりと言うこともあって、受粉に成功して果実が実ることは余り無いが、稀に実る事が有る。(ヤサシイエンゲイ)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリッ...ピンクの夾竹桃

  • 大輪のマツバボタン

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)大輪のマツバボタンが咲いている。直径が5~6cmくらいの大きさだ。一日花なので昼前でないとしぼみだす。住人の方が花がらを取り除いているらしく、一日ごとに沢山の花が咲き揃って居る。マツバボタン・スベリヒユ科スベリヒユ属マツバボタン種・原産地ブラジル、アルゼンチン・一日花・6月から9月まで途切れなく咲き続ける(みんなの趣味の園芸)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「a...大輪のマツバボタン

  • オシロイバナ

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKpにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)道端にオシロイバナが咲いている。赤、黄、白一色の花。赤、黄、白が色々混じった花。交配に依って色々な色の花が出来る。最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLからも入れます。https://blog.goo.ne.jp/rurikiku124/FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材...オシロイバナ

  • チョウゲンボウ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKpにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)繁殖期の4月,5月,6月は頻繁に見かけたチョウゲンボウ。7月以降は活動が目立たなくなっていた。8月中旬になって又見かけるように成って来た。チョウゲンボウ・ハヤブサ科ハヤブサ属チョウゲンボウ種・鳩位の大きさ・ユーラシア大陸、アフリカ大陸に広く分布・寒冷地で繁殖した個体は冬に南方に渡り越冬・日本では夏季に本州北部から中部で繁殖(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧...チョウゲンボウ

  • ハイビスカスの花

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)あちこちでハイビスカスが咲き出した。アオイ科の一日花と言う事だが、ムクゲやフヨウよりは長持ちする。ムクゲやフヨウ、アメリカフヨウは一日で萎むが、ハイビスカスは一日以上咲いている。赤いハイビスカスが多いが、黄色いハイビスカスも見られるようになった。ハイビスカス・アオイ科フヨウ属・原産地ハワイ諸島、マスカレン諸島・ハイビスカスはフヨウ属の属名だが日本語では狭い意味で用いられることが多い・ハイビスカスの園芸品種は、世界的には一万種くらいある・花の寿命は殆どが1日限りだが、涼しい所では二日持つことがある・めしべは真っ直ぐに伸びる(みんなの趣味の園芸)より...ハイビスカスの花

  • 黒岩涙香翻訳小説 『花あやめ』あらすじ3

    黒岩涙香の翻訳小説『椿説花あやめ』を7月4日より連載開始し、第48回まで連載しました。原作『母の罪』バアサ・エム・クレイ女史作1902年(明治35年)6月17日から10月5日まで新聞「萬朝報」に連載された。(黒岩涙香作品・夢現半球)より『椿説花あやめ』のあらすじ3蔵戸家に到着した、梅子、松子は、蔵戸子爵、葉井田夫人、瓜首弁護士によって、蔵戸家の相続人には、何方が適任かあらゆる方向から注意深く観察される事に成った。瓜首弁護士は長年の弁護士という仕事で培った鑑識眼が有るので、私に係れば直ぐに相続人にどちらが適任か判断が附くと、豪語して居たが、梅子、松子の実物に逢って見ると、此方の方面は梅子が優れて居るが、あちらの方面は松子が優れて居ると云う具合で、蔵戸子爵が選べなかったように、梅子、松子の優劣は中々付けられな...黒岩涙香翻訳小説『花あやめ』あらすじ3

  • 盛りのフヨウ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)フヨウの花が真っ盛りだ。一日花なので午前中で無ければ萎(しぼ)んでしまう。何かをしていると直ぐに午後に成ってしまう。出かけようとすると雨が降ってきたり、風が強かったりでたりで中々撮れずにいた。フヨウ・アオイ目アオイ科Malvoideae亜科フヨウ属フヨウ種・中国、台湾、沖縄、九州、四国に自生するが元々は中国原産と考えられている・めしべの先端が曲がっている・芙蓉はハスの美称でもあるので、特に区別する時は「木芙蓉」(モクフヨウ)と呼ばれる最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画...盛りのフヨウ

  • ヒメイワダレソウのツマグロヒョウモン

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)夕方、ヒメイワダレソウにツマグロヒョウモンの雌が来ていた。何時までも飛び去らずに、彼方の花、此方の花と吸蜜していた。ヒメイワダレソウの花は殆ど終りに近く先端部分が咲いている。小さな花だが、先端部分なので吸蜜しやすかったようだ。ツマグロヒョウモン・タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族ツマグロヒョウモン属ツマグロヒョウモン種・有毒のカバマダラチョウに擬態しているとされる・アフリカ北東部からインド、インドシナ半島、オーストラリア、中国、朝鮮半島、日本に広く分布(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「...ヒメイワダレソウのツマグロヒョウモン

  • ポーチュラカの花

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKpにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)地表を覆うように密集する肉厚の小さな葉。畑の雑草、スベリヒユの仲間のポーチュラカ。オレンジ、ピンク、赤い花が密集して咲く。ポーチュラカ・スベリヒユ科スベリヒユ属・南北アメリカを中心に、温帯から熱帯に広く分布・多年草・一日花(ヤサシイエンゲイ)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLからも入れます。https://bl...ポーチュラカの花

  • 若いキジ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)キジが田んぼ道を歩いて来た。畔を歩いた後、稔った田んぼに入った。田んぼを横切り、反対側の草原に出た。まだ若いオスで角髪(みずら)が結いていない。キジ・キジ目キジ科キジ属キジ種・日本の国鳥・日本では北海道、対馬を除く本州、四国、九州に留鳥として分布・主に草の種子、芽、葉など植物性のものを食べるが、昆虫やクモなども食べる・夜間は樹上で眠る角髪(みずら)を結ったキジ最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリー...若いキジ

  • 純正タカサゴユリ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)純正の高砂百合(タカサゴユリ)を捜して見た。何ケ所かに紫の線が入った百合(ユリ)が咲いて居た。紫の線の濃い薄いの違いの原因は分からない。鉄砲百合と交配しても少し紫が出たのかも知れない。高砂ユリ・ユリ科・原産地台湾・テッポウユリに似ているが葉が細く密集・茎が太く背が高い・花に紫の筋が入る(国立環境研究所侵入生物データーベース)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「at...純正タカサゴユリ

  • 芝桜(多摩の流れ)

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)3月に咲いて居た花が8月に再度咲いている。3月に咲いた時はナデシコかと思った。茎が細かったのでマンテマかなとも思った。今回気を入れて調べたら芝桜の「多摩の流れ」だった。芝桜・ツツジ目ハナシノブ科フロックス属シバザクラ種・北米原産・4、5月頃桜に似た花を咲かせる・葉形やその匍匐性(ほふく)からシバザクラと名付けられた(みんなの趣味の園芸)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー芝桜(多摩の流れ)

  • マンデビラの花

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)マンデビラの花。朝顔の様に蔓性の植物だ。花の種類もピンク、赤、白など多彩になって来た。以前にはデブラデニアと呼ばれていた。マンデビラ・キョウチクトウ科マンデビラ属・原産地南米(ボリビア、エクアドル)・以前はデブラデニア属に分類されて居た為、デブラデニアと呼ばれていた。・春から秋にかけて長期間咲き続ける・夾竹桃は大きな木に成るが、マンデビラは蔓性植物だ。(みんなの趣味の園芸)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして...マンデビラの花

  • 高砂百合(タカサゴユリ)

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)タカサゴユリが咲き出した。純粋なタカサゴユリは花や蕾の稜線が紫色だ。実際に咲いて居るユリはムラサキ色が無かったり、薄いものが多い。鉄砲百合との交配種では無いかと言われている。タカサゴユリと鉄砲百合の花の時期は本州では異なる。どこかでタカサゴユリと鉄砲百合の花が同時期に咲いて交配したのか。高砂ユリ・ユリ科・原産地台湾・テッポウユリに似ているが葉が細く密集・茎が太く背が高い・花に紫の筋が入る(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「a...高砂百合(タカサゴユリ)

  • キバナコスモスのキアゲハ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)風の強い中、キバナコスモスにキアゲハが来た。少し吸蜜して飛び去る事が多いキアゲハ。キバナコスモスが大きく揺れても、しがみつて吸蜜していた。マニュアル撮影なので、揺れてピント合わせが大変だった。キアゲハ・アゲハチョウ科アゲハチョウ亜科アゲハチョウ族アゲハチョウ属キアゲハ種・前翅の付け根の部分が黒く塗り潰されていて、ナミアゲハと区別できる・食草はセリ科の植物・ヨーロッパからアジア、北米北西部にかけて広く分布最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの...キバナコスモスのキアゲハ

  • オレンジ色のシャグマユリ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)オレンジ色のシャグマユリ。以前はトリトマの名で呼ばれていた。6月から10月が花期とあるが、冬でも咲いて居る。シャグマユリ(トリトマ)・ツルボラン科クリフォフィア属(シャグマユリ属)・以前はトリトマ属に分類されていたのでそのままトリトマと呼ばれることが多い・熱帯アフリカには70種分布し、標高1000m以上に分布するものが多い・花期6月から10月・常緑の宿根草(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAーオレンジ色のシャグマユリ

  • アマサギ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)白いサギが飛んで来た。チュウダイサギだろうと思い試し撮りの積りで撮った。赤く見えたのでアマサギだと思った。アマサギは普段はめったにお目にかかれない。別な時に未だお目に掛かるだろうと思ってやりすごすと撮れずに終わる。アマサギ・コウノトリ目サギ科サギ亜科アマサギ属アマサギ種・夏季にアメリカ合衆国や朝鮮半島で繁殖・冬季にアフリカ北部、オーストラリア、ニュージランド、フィリッピンなどに南下し越冬・日本には亜種アマサギが夏季に繁殖のために飛来し、九州以南では越冬もする(wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c...アマサギ

  • 花魁草(おいらんそう)

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)花魁草が咲いている。花だけ見ると球状でアジサイに似て居る。ピンクの花と白い花が多く栽培されている。ピンクの花は早咲きで、今は白い花が咲いて居る。オイランソウ・ハナシノブ科ハナシノブ亜科クサキョウチクトウ属(フロックス属)・クサキョウチクトウの別名・北アメリカ原産・多年草最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「atakaの趣味悠久Ⅱ」下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」のURLか...花魁草(おいらんそう)

  • チュウダイサギ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)今の時期、田んぼで一番活動しているチュウダイサギ。田んぼを眺めると、見える範囲には必ず数羽は居る。田んぼに降りてジッと何かを待って居る。稲も丈が大きくなって穂が出揃って居るので、稲の生え際は見えない。捕れそうなのはカエルしか居なさそうだが、何を待って居るのかな。チュウダイサギ・サギ科アオサギ属チュウダイサギ種・目から口ばしにかけて春には無かった緑の線が見られる・口の付け根が目より後ろにある・ダイサギとチュウダイサギは区別が難しいFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAーチュウダイサギ

  • ヒマワリ

    OlympusE-PL2&CannonEFS55-250mmレンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)炎天下のヒマワリの花。青空の下のヒマワリ。空の青とヒマワリの黄色。ヒマワリ・キク目キク科キク亜科ヒマワリ属ヒマワリ種・北アメリカ原産・種子は食料となる。・ロシア、ウクライナ、ペルーの国花・北アメリカ原産のヒマワリがロシアやウクライナの特産品になった理由は、正教会の食物品目の制限による斎(ものいみ)に由来する(Wikipedia)より最近2年の画像は「atakaの趣味悠久」が満杯の為、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」に保管されています。最近2年の画像を見る方は、下の「atakaの趣味悠久Ⅱ」をクリックして、カテゴリーやフォトチャンネルを御覧下さい。「...ヒマワリ

  • 飛ぶアオサギ

    BORG89EDレンズ(600mmF6.7)PentaxKー3markⅢにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)田んぼの上空をアオサギが飛んで来た。暫く飛んで、遠くの畔に舞い降りた。白いダイサギほどでは無いが必ず数羽はいる。畔でジーッと何かが動くのを待って居る。アオサギ・コウノトリ目サギ科サギ亜科アオサギ属アオサギ・アフリカ大陸、ユーラシア大陸、イギリス、インドネシア西部、日本、フィリピン北部、マダガスカルに分布している。・夏季にユーラシア大陸中緯度地方で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸中部、東南アジアなどへ南下し越冬する。・日本では亜種アオサギが夏季に北海道で繁殖し、冬季に九州以南越冬のため飛来する。・本州、四国では周年生息(留鳥)(Wikiped...飛ぶアオサギ

  • タイタンビカス

    CanonFDレンズ(35mmF2.0)PentaxKpにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)花の直径が30cmくらいある大輪のタイタンビカス。アメリカフヨウに似た花だ。もともと、アメリカフヨウとモミジアオイとの交配種だ。花だけではアメリカフヨウかタイタンビカスか区別が付かない。アメリカフヨウはスペード型の葉、タイタンビカスはクラブ型(クローバー型)の葉だ。タイタンビカス・アオイ科フヨウ属タイタンビカス種・モミジアオイとアメリカフヨウの交配によって出来た新種・花期6月中旬から9月末・2009年に初めて登場した・一日花・アメリカフヨウとの違いは、アメリカフヨウは楕円形の葉でタイタンビカスの葉はモミジの様に切れ目がある(Wikipedia)よりFC2ブ...タイタンビカス

1件〜100件

arrow_drop_down

ブログリーダー」を活用して、atakaさんをフォローしませんか?

ハンドル名
atakaさん
ブログタイトル
atakaの趣味悠久
フォロー
atakaの趣味悠久

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用