歌舞伎座昼の部「末広がり」「時今也桔梗旗揚」「元禄忠臣蔵 御浜御殿綱豊卿」の感想です。仁左衛門綱豊卿と幸四郎助右衛門、最高でした。
ミュージカル、歌舞伎を中心とした舞台、映画、本、TV番組の感想デス。
高校時代は演劇部で、以来ずっとお芝居が好きです。ミュージカルが一番好きで、ウォークマンの中もミュージカルCDばっかり。最近は歌舞伎も楽しんでいます。 RENTが好きで、アダム・パスカルのファンです。 お笑いも好きです。 本は最近、ノンフィクションばかりになっちゃいました。
七月大歌舞伎「末広がり」「時今也桔梗旗揚」「元禄忠臣蔵 御浜御殿綱豊卿」
歌舞伎座昼の部「末広がり」「時今也桔梗旗揚」「元禄忠臣蔵 御浜御殿綱豊卿」の感想です。仁左衛門綱豊卿と幸四郎助右衛門、最高でした。
新作ミュージカル「空白の響き」の感想です。
国立劇場の歌舞伎鑑賞教室「神霊矢口渡」の感想です。国立劇場閉場後は、転々としていて今回は太田区民ホールアプリコだ大ホール!
味方玄さんのテアトル・ノウ、「重衡」の感想です。野村万作さんの狂言の大曲「武悪」も面白かったです。
星亮一「山川健次郎」と新日曜名作座「孤愁の岸」(原作杉本苑子)
会津藩の白虎隊士から東大総長となって生涯を教育に捧げた山川健次郎の書籍「山川健次郎」の感想です。
KERA CROSS「シャープさんフラットさん」@サザンシアター
KERA CROSS マギー演出「シャープさんフラットさん」の感想です。
「セールスマンの死」の感想です。イッセー尾形さんの主演舞台を観られて感激!
二宮和也ドラマ「少しは、恩返しできたかな」「マラソン」「DOOR TO DOOR 僕は脳性まひのセールスマン」
二宮和也の実話をもとにしたTBSの感動スペシャルドラマ三部作「少しは、恩返しできたかな」「マラソン」「DOOR TO DOOR 僕は脳性まひのセールスマン」の感想です。1作目が2006年放送でニノは23才!
六月大歌舞伎「華舞於河賑 俄獅子」「通し狂言 盟三五大切(Bプロ)」
六月大歌舞伎「華舞於河賑 俄獅子」「通し狂言 盟三五大切(Bプロ)」千穐楽の感想です。松也源五兵衛、勘九郎三五郎、なかなかよかったです。
マイケル・ジャクソンの映画「マイケル」の感想です。
「神経衰弱ぎりぎりの女たち」の感想です。望海風斗が新しい魅力を発揮したバタバタコメディ。
劇団四季の「バック・トゥ・ザ・フューチャー」2回目の感想です。やっぱり最高!
梨園の妻を務めていた美貌の女性の恋を描いた林真理子の「奇跡」の感想です。
間宮祥太朗主演「カッコーの巣の上で」の感想です。松尾スズキ演出がさえわたるいい舞台でした。
「BOOP!ザ・ミュージカル」の感想です。宝塚トップスター礼真琴の退団後の初ミュージカル、最高でした。
六月大歌舞伎「華舞於河賑 俄獅子」「通し狂言 盟三五大切(Aプロ)」
歌舞伎座夜の部の感想です。まずは、「華舞於河賑(はながまうおがわのにぎわい)...
六月大歌舞伎「祇園祭礼信仰記 金閣寺」「戻駕色相肩」「子連れ狼」
六月の歌舞伎座、時蔵雪姫の「金閣寺」、「戻駕色相肩」、獅童・夏幹が拝一刀と大五郎の「子連れ狼」の感想です。
ミュージカル「レベッカ」の感想です。
佐藤至子「山東京伝―滑稽洒落第一の作者」高田衛「滝沢馬琴―:百年以後の知音を俟つ」
大河ドラマ「べらぼう」関連でミネルヴァ日本評伝選の「山東京伝」「滝沢馬琴」を読んでみた感想です。思いのほか読み終わるまで時間がかかってしまいましたが、代表的な戯作者の生涯がよくわかりました。
KAATで上演中の劇団四季「マンマ・ミーア!」の感想です。東日本大震災直後に見て感動した演目でしたが、やっぱり楽しかった!
ミュージカル「アイ・ラブ・坊っちゃん」の2回目の感想です。
ミュージカル「レッドブック 私は私を語る人」の感想です。咲妃みゆのミュージカルにハズレなしだなー
「リチャード三世」の感想です。シェイクスピアは網羅したいと思っているんですが、...
團子と中車が挑戦した復活狂言「獨道中五十三驛」の感想です。團子の13役早替わり見事でした。中車の化け猫も楽しかった!
染五郎主演の「ハムレット」の感想です。若々しさと老連さの同居した新鮮なハムレットでした。
ミュージカル「GYPSY(ジプシー)」の感想です。主役ローズの大竹しのぶの演技に圧倒されました
特別展「百万石!加賀前田家」@東博 に行ってきました。状態のきわめてよい美しい具足刀剣のほか、藩主の収集した日本の文化史のような書画多数で見ごたえありました。
さよなら松竹座 御名残五月大歌舞伎「近江源氏先陣館 盛綱陣屋」「心中月夜星野屋」「當繋藝招西姿繪」
松竹座最後の歌舞伎公演夜の部の感想です。仁左衛門さんの「盛綱陣屋」、七之助と成駒家の「心中月夜星野屋」、最後は総出で賑やかに打ち出し。
さよなら松竹座 御名残五月大歌舞伎「寿式三番叟」「源平布引滝 義賢最期」「鰯賣戀曳網」
松竹座最後の歌舞伎公演 昼の部の感想です。愛之助丈渾身の「義賢最期」、中村屋の鉄板「鰯売戀曳網」、最初は「寿式三番叟」
ミュージカル「アイ・ラブ・坊っちゃん」の感想です。
團菊祭五月大歌舞伎「鬼一法眼三略巻 菊畑」「助六由縁江戸桜」
團菊祭五月大歌舞伎「鬼一法眼三略巻 菊畑」「助六由縁江戸桜」の感想です。菊畑は三代目辰之助襲名披露で劇中口上あり。2演目ともとても楽しかったです。
團菊祭五月大歌舞伎「南総里見八犬伝」「六歌仙容彩」「寿曽我対面」
團菊祭五月大歌舞伎「南総里見八犬伝」「六歌仙容彩」「寿曽我対面」の感想です。三代目辰之助襲名で曽我対面で劇中襲名口上がありました
新国立劇場バレエ団の「ライモンダ」です。その名のバレエがあることだけはなぜか知...
NODAMAP「華氏マイナス320°」です。前回の野田作品「逆三角関係」はチケ...
「チャーリーとチョコレート工場 ザ・ミュージカル」@日生劇場
「チャーリーとチョコレート工場 ザ・ミュージカル」です。原作はロアルド・ダー...
「メアリー・スチュアート」です。18世紀ドイツの詩人・作家シラーの原作を、英国...
歌舞伎座夜の部は「本朝廿四孝 十種香」です。時蔵が八重垣姫初役、これで三姫(金...
4月の歌舞伎座昼の部、初めは「廓三番叟」、梅玉さん、魁春さん、福助さんらのベテ...
御名残四月大歌舞伎「寺子屋」「五條橋」「河庄」Aプロ@大阪松竹座
松竹座さよなら公演 御名残四月大歌舞伎 夜の部は「寺子屋」から。涎くり(吉太朗...
御名残四月大歌舞伎「毛谷村」「夕霧名残の正月」「大当たり伏見の富くじ」@大阪松竹座
突然の松竹座閉場が発表された昨年8月から7か月、とうとう4・5月のさよなら公演...
ミュージカル「メリー・ポピンズ」です。2018年4月に同じ濱田めぐみメリーで見...
ケムリ研究所 No.5 「サボテンの微笑み」@シアタートラム
ケラリーノ・サンドロヴィッチ作・演出、緒川たまきさんとの企画ユニット・ケムリ研...
セントルイス・バレエ団と劇団四季のダンサーにより、ブロードウェイの著名振付家の...
こまつ座の井上ひさし脚本「国語事件殺人辞典」です。井上ひさしの日本語ものは何...
「コーカサスの白墨の輪」です。ブレヒト、音楽劇、木下晴香、瀬戸山美咲上演台本・...
ミュージカル「ウィキッド」の映画版の後編「ウィキッド 永遠の約束」です。前編...
ミュージカル「ジキル&ハイド」です。初代ジキルの鹿賀さんでの初演2001年以来...
「二人三番叟・MANSAIボレロ他」@千葉県文化会館リニューアル記念事業
千葉県文化会館リニューアル記念事業の公演に行ってまいりました。萬斎さんが、芸...
篠井英介さんがブランチをやるということで、楽しみにしていた「欲望という名の電車...
三月大歌舞伎「壽春鳳凰祭」「通し狂言 三人吉三巴白浪(Aプロ)」
歌舞伎座夜の部は、舞踊と「通し狂言 三人吉三巴白浪」です。大川端庚申塚の場だけ...
三月歌舞伎座昼の部は「通し狂言 加賀見山再岩藤」Aプロ ー巳之助・時蔵です。お...
ルパン歌舞伎「流白浪燦星(ルパン三世) 碧翠の麗城」@新橋演舞場
愛之助のルパン歌舞伎第二弾、「流白浪燦星(ルパン三世) 碧翠の麗城」です。前回...
映画「木挽町のあだ討ち」です。2025年4月の歌舞伎座で見て、原作である永井紗...
俵万智「愛する源氏物語」です。元は「文藝春秋」での連載で2003年の発刊。歌人...
ミュージカル「ロマンティックス・アノニマス」です。原作は2010年のフランス...
ずっと見なければの箱に入っていた がーまるちょば「ピストルと少年」です。言葉の...
ジョシュ・グローバン来日コンサートです。私にとっては2008年の「CHESS ...
猿若祭二月大歌舞伎「一谷嫩軍記 陣門 組打」「雨乞狐」「梅ごよみ」
猿若祭歌舞伎座 夜の部は大充実でした。ひとつめは「一谷嫩軍記 陣門 組打」、よ...
猿若祭二月大歌舞伎「お江戸みやげ」「鳶奴」「弥栄芝居賑」「積恋雪関扉」
二月歌舞伎座は中村屋の猿若祭です。十七代目、十八代目と歌舞伎に名を残した勘三郎...
文楽「通し狂言 絵本太功記 第二部 妙心寺の段から尼ヶ崎の段」@KAAT
文楽「通し狂言絵本太功記」第2部です(第1部<絵本太功記の説明もあります>)。...
文楽「通し狂言 絵本太功記 第一部 安土城中の段から長左衛門切腹の段」@KAAT
文楽「通し狂言絵本太功記」の第1部です。歌舞伎の「絵本太功記」は2019年1月...
「ゴドーを待ちながらを待ちながら」(Waiting for Waiting f...
ビギナーズ・クラシックス日本の古典シリーズの「うつほ物語」です。最近読んだ「光...
藤山直美さんがお江戸に来たら見なければ、なので「お光とお紺 伊勢音頭 恋の絵双...
三谷幸喜作・演出の「いのこりぐみ」です。小栗旬と菊地凛子ってよくチケット取れた...
「ゴドーを待ちながら」です。アイルランド出身でフランスで活躍したサミュエル・...
「クワイエットルームにようこそ ザ・ミュージカル」@シアターMILANO-Za
松尾スズキが2005年の同名作品、2007年の映画をもとにミュージカル化した...
河添房江「光源氏が愛した王朝ブランド品」です。著者は中世文学の研究者で主に源氏...
人気の文楽大夫 竹本織太夫さん主催の「浄瑠璃を聴く会」です。国立劇場があんなこ...
ミュージカル「プリティ・ウーマン ザ・ミュージカル」です。1990年の大ヒッ...
初日以来2回目の「鏡山旧錦絵」です。千穐楽前の週末ということもあってか、評判...
大竹しのぶ主演の音楽劇「ピアフ」です。2011年初演から数えて15周年記念公演...
屋比久知奈と唯月ふうかという実力派ミュージカル女優による二人だけのミュージカ...
2回目の「ISSA in Paris」です(初見の感想)。現代の青年がフランス...
3年連続のPARCO劇場の志の輔らくごです。暖簾をくぐると、当日券を求める方も...
隼人の与兵衛がよいというので「女殺油地獄」を幕見で見てきました(幸四郎・新悟の...
タイトルからしてよくわからないけど海宝くん主演だしと思ってとった「ISSA i...
初春の歌舞伎座夜の部は「女暫」から。これまで「暫」は3回見ていますが、「女暫」...
今月の歌舞伎座昼の部は「當午歳歌舞伎賑」から。おめでたい舞踊だろうと巳之助がで...
鈴本演芸場正月初席「吉例落語協会初顔見世特別公演」 第一部・第二部
昨年の新宿末廣亭に続き、2回目の寄席は上野広小路の鈴本演芸場正月初席(千穐楽...
二兎社の芝居「狩場の悲劇」がとても面白かったので、チェーホフの原作「狩場の悲劇...
「わが歌ブギウギ 笠置シヅ子物語」です。松竹製作なので、最近歌舞伎の劇場に毎回...
お正月の国立劇場菊五郎劇団公演「鏡山旧錦絵(かがみやまこきょうのにしきえ)」、...
初春大歌舞伎「操り三番叟」「鳴神」「熊谷陣屋」「仕初口上」@新橋演舞場
今年の初芝居は、新橋演舞場の團十郎歌舞伎昼の部です。まずは「操り三番叟」、右...
2026年となりました。今年もよい作品とたくさん出会えますように。さて、今...
恒例の年間ベスト10、2025年版です。歌舞伎では菊五郎・菊之助の襲名披露や三...
今年の観劇納めは、岩崎う大 脚本・演出の劇団かもめんたる「奇跡かな」です。東...
ミュージカル「サムシング・ロッテン」の再演です。福田雄一演出、アメリカではアダ...
ヘッセ原作、白井晃演出、長田育恵脚本、三宅純音楽の「シッダールタ」です。20世...
「M-1グランプリ2025」です。日曜に気づいたら始まってて、一部見逃して後か...
劇団四季の「恋におちたシェイクスピア」です。原作は1998年公開の同名映画(監...
「べらぼう」「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」「ロイヤルファミリー」「ばけばけ」
大河ドラマ「べらぼう」、終わっちゃいましたね。吉原の亡八の養子(後継ぎではない...
歌舞伎座第3部、まず「源氏店」。風呂帰りのお富(玉三郎)が藤八(市蔵)の雨宿り...
歌舞伎座第2部は「丸橋忠弥」から。2015年に同じ松緑で(その時は「慶安太平...
十二月の歌舞伎座は三部制、第1部は2016年の初演から10周年となる超歌舞伎「...
ミュージカル「ダディ・ロング・レッグズ」です。2022年の井上芳雄・上白石萌音...
安孫子正×児玉竜一 対談『歌舞伎の展望』@早稲田大学歌舞伎研究会
株式会社歌舞伎座社長の安孫子正氏と児玉竜一先生の公開対談「歌舞伎の展望」です...
吉例顔見世興行菊五郎・菊之助襲名披露「醍醐の花見」「一條大蔵譚」「玉兎」「鷺娘」「俊寛(Bプロ)」@南座
南座昼の部、俊寛Bプロの勘九郎を見るために2回めです(Aプロの感想、夜の部の感...
吉例顔見世興行菊五郎・菊之助襲名披露「壽曽我対面」「口上」「弁天娘男女白浪」「三人形」@南座
南座顔見世、菊五郎・菊之助襲名披露夜の部は前方のよいお席、まずは「壽曽我対面」...
吉例顔見世興行菊五郎・菊之助襲名披露「醍醐の花見」「一條大蔵譚」「玉兎」「鷺娘」「俊寛(Aプロ)「」@南座
もう毎年楽しみになっている京都四条南座の顔見世、しかも今年は菊五郎・菊之助襲名...
歌舞伎座昼の部「末広がり」「時今也桔梗旗揚」「元禄忠臣蔵 御浜御殿綱豊卿」の感想です。仁左衛門綱豊卿と幸四郎助右衛門、最高でした。
新作ミュージカル「空白の響き」の感想です。
国立劇場の歌舞伎鑑賞教室「神霊矢口渡」の感想です。国立劇場閉場後は、転々としていて今回は太田区民ホールアプリコだ大ホール!
味方玄さんのテアトル・ノウ、「重衡」の感想です。野村万作さんの狂言の大曲「武悪」も面白かったです。
会津藩の白虎隊士から東大総長となって生涯を教育に捧げた山川健次郎の書籍「山川健次郎」の感想です。
KERA CROSS マギー演出「シャープさんフラットさん」の感想です。
「セールスマンの死」の感想です。イッセー尾形さんの主演舞台を観られて感激!
二宮和也の実話をもとにしたTBSの感動スペシャルドラマ三部作「少しは、恩返しできたかな」「マラソン」「DOOR TO DOOR 僕は脳性まひのセールスマン」の感想です。1作目が2006年放送でニノは23才!
六月大歌舞伎「華舞於河賑 俄獅子」「通し狂言 盟三五大切(Bプロ)」千穐楽の感想です。松也源五兵衛、勘九郎三五郎、なかなかよかったです。
マイケル・ジャクソンの映画「マイケル」の感想です。
「神経衰弱ぎりぎりの女たち」の感想です。望海風斗が新しい魅力を発揮したバタバタコメディ。
劇団四季の「バック・トゥ・ザ・フューチャー」2回目の感想です。やっぱり最高!
梨園の妻を務めていた美貌の女性の恋を描いた林真理子の「奇跡」の感想です。
間宮祥太朗主演「カッコーの巣の上で」の感想です。松尾スズキ演出がさえわたるいい舞台でした。
「BOOP!ザ・ミュージカル」の感想です。宝塚トップスター礼真琴の退団後の初ミュージカル、最高でした。
歌舞伎座夜の部の感想です。まずは、「華舞於河賑(はながまうおがわのにぎわい)...
六月の歌舞伎座、時蔵雪姫の「金閣寺」、「戻駕色相肩」、獅童・夏幹が拝一刀と大五郎の「子連れ狼」の感想です。
ミュージカル「レベッカ」の感想です。
大河ドラマ「べらぼう」関連でミネルヴァ日本評伝選の「山東京伝」「滝沢馬琴」を読んでみた感想です。思いのほか読み終わるまで時間がかかってしまいましたが、代表的な戯作者の生涯がよくわかりました。
KAATで上演中の劇団四季「マンマ・ミーア!」の感想です。東日本大震災直後に見て感動した演目でしたが、やっぱり楽しかった!
刀剣乱舞歌舞伎 第2弾 「刀剣乱舞 東鑑雪魔縁(あずまかがみゆきのみだれ)」で...
七月大歌舞伎、昼の部は劇聖九世團十郎が制定した新歌舞伎十八番4作品の上演、5時...
久しぶりの宝塚、いわゆる外箱KAATの宙組「ミステリアス・ロマン レッド・ス...
4月期ドラマも見ていたものは最終回を迎えました。最近は始まるのも最終回もバラバ...
海宝直人コンサート「ever」です。36歳にして舞台芸能活動30周年記念とは驚...
歌舞伎家話5周年記念イベント「裏表夢戯場仕掛(たねあかしかぶきのからくり)~小...
映画国宝を見たら、やはりまだ見ていない藤十郎さんの「曽根崎心中」を見るべきか...
六月歌舞伎座昼の部です。まずは右近の出雲の阿国、隼人の名古屋山三で「元禄花見...
傑作と評判の映画「国宝」です。原作は吉田修一「国宝」、面白く読みましたが、映...
現在、朝ドラ「あんぱん」は、崇(北村匠海)の軍隊での生活が描かれていて、さすが...
三谷幸喜脚本・演出の新作、大泉洋と宮沢りえときたらチケ難必至でしたが、運よく...
ミュージカル「LAZARUS ラザルス」です。かのデビッド・ボウイが、自身主...
八代目菊五郎・六代目菊之助襲名興行2か月目、歌舞伎座夜の部です。 まず賑やか...
映画「九十歳、何がめでたい」です。作家佐藤愛子(現時点で101歳!)さんの2...
PARCO劇場の「星の降る時」です。イギリス気鋭の脚本家ベス・スティールの作品...
まったく美術系のセンスがなく鑑賞の方も怪しいんですが、絵画に関する本は好きで、...
團菊祭歌舞伎座夜の部です。まず「義経腰越状」。そんなにかからない演目ですが、2...
八代目菊五郎・六代目菊之助襲名披露公演の歌舞伎座昼の部です。昼の部は千穐楽ま...
結成16年以上の漫才コンビのトーナメント「THE SECOND ザ・セカンド」...
ストプレ「陽気な幽霊」です。開演してからXで見た感想が面白そうなので、キャスト...