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プロフィール
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スズキケンジさんのプロフィール

住所
三田市
出身
豊中市

FXに関する自分の考えや思いを吐き出しています。 初心者の方でも知識からつけてもらえるように記事を書いています。 よろしくお願いいたします。

ブログタイトル
投資として取り組むFX~将来の不安を取り除こう~
ブログURL
https://www.jikkuri-fx.com/blog/
ブログ紹介文
FXの知識やトレード、投資関連に関する考え方などの記事を書いています。 メタトレーダー(MT4)の便利なインジケーターを紹介したりもしています。 FXへの取り組み方など様々な角度から記事を書いてます。
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2019/02/20
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スズキケンジさん
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投資として取り組むFX~将来の不安を取り除こう~
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スズキケンジさんの新着記事

1件〜30件

  • 仮想通貨NEM Symbol(XYM)の買い増しのタイミングとは?

    こんにちは、鈴木です。 約1か月ぶりの投稿です。 今回は、Symbol(シンボル)のトークンXYMの買い増しするタイミングについて書いていこうと思います。 2021年5月9日現在、海外大手取引所のPoloniex、Bittrex、KUCOIN、HITBTC などでXYMは上場しています。 国内取引所はZaifは5月17日にXYMを上場させることを発表しましたが、日本国内の大手のコインチェックやビットフライヤーの上場予定の発表は今のところありません。 また、海外大手取引所のバイナンス(Binance)やフォビグローバル(Foubi Global)の上場もまだです。 また、韓国大手のビッサム(Bithumb)の上場もまだですね。 私はXYMの買い増しはこれらの取引所の上場がすべて終わってからにしようと思っています。 今のXYMの価格は4つの取引所のチャートを表示させるとこんな感じです。 ◎HITBTC (XYM/USDT 日足)

  • 仮想通貨NEM Symbol(XYM)でハーベストした結果

    こんにちは、鈴木です。 Symbolがローンチされてから「委任ハーベスティング」を開始しました。 委任ハーベスティングについては以下の記事をご覧ください。 ⇩⇩ 仮想通貨NEM(Symbol)のハーベスティングについて Symbolの「委任ハーベスティング」を一言でいうとビットコインのマイニングみたいなものです。 ビットコインのマイニングと違うのは、委任ハーベスティングはものすごく高いスペックのパソコンを用意する必要がないこと、電気代がかからないという点です。 初期費用がかからない、電気代など継続する費用がかからないのは嬉しいことですよね。 ただし、誰でも委任ハーベスティングができるわけではありません。 Symbolウォレットを作り、そこに10,000XYM以上を保管しておく必要があります。 委任ハーベスティングするにはトランザクションフィー等コストが多少かかるので、10,100XYMぐらいは用意しておいたほうが良いでしょう。 委任ハーベスティングのやり方についてはこちらの記事をご覧ください。 ⇩⇩ 仮想通貨NEM ローンチ後にSymbolのハーベストをしてXYMを増やそう 私がSymbol(XYM)の委任ハーベスティングを開始したのが、3月18日からです。 4月13日時点で結果はこのようになりました。

  • 仮想通貨(暗号資産)の確定申告(e-tax)と税金の話

    今回は、仮想通貨(暗号資産)の税金と確定申告の話をしようと思います。 仮想通貨は「総合課税の雑所得」にあたります。 これは、株や先物・FXの「申告分離課税」とは違い、利益が出れば出るほど税金がものすごく高くなるという恐ろしいものです(^^; 株や先物・FXはどれだけ利益を出しても、所得税は一律20.315%で住民税は一律5%ですが、仮想通貨は違うんですね。 ちなみにこんな感じです。

  • 海外仮想通貨取引所で仮想通貨の交換をすると税金は発生するのか?

    こんにちは、鈴木です。 仮想通貨NEMの新ブロックチェーンSymbolのトークンXYMを購入しようと思っても2021年3月31日現在、日本の仮想通貨取引所ではまだXYMが上場していません。 海外の仮想通貨取引所では上場されていて、コインマーケットキャップをみると以下の通りです。 (クリックすると拡大します)

  • 仮想通貨NEM XEMを全部売却しました

    こんにちは、鈴木です。 私はこちらの記事でSymbol(XYM)がローンチされたらXEMを売却することを明言しましたが、それを実行しました。 ⇩⇩ 仮想通貨【NEM】買増し407万円分 私が「XYM」の上場後、「XEM」を全部売却(損切り)する理由 すごく迷いました。

  • 仮想通貨NEM ローンチ後にSymbolのハーベストをしてXYMを増やそう

    こんにちは、鈴木です。 Symbolのローンチが2021年3月15日に決まり、スナップショット日(権利確定日)が3月12日にめでたく決まりました。 現在は、スナップショット対応のために日本の仮想通貨取引所が入出金停止、売買停止期間のアナウンスを行っています。 スナップショット前の急騰でXEMを売り抜けようと考えている人、逆にXEMの急落後に買いを狙おうとしている人、私のようにすべてのXEMをNEMウォレットに預けて高みの見物をしている人、様々です。 今回は、私のようにNEMウォレットで「自前オプトイン」でローンチ後、すぐにXYMをもらった人に対する朗報です。 それはSymbolウォレットでXYMをタダで増やせる「委任ハーベスティング(デリゲートハーベスティング)」です。 ハーベスティングについての解説はこちら ⇩⇩ 仮想通貨NEM(Symbol)のハーべスティングについて 今はまだSymboIがローンチされてませんが、テスト版で委任ハーベスティングの予習ができます。 やり方はこちら ⇩⇩

  • あやうくFXの詐欺に加担しそうになった話

    こんにちは、鈴木です。 久しぶりのFX関連の記事になります。 とは言ってもテクニカルやファンダメンタルの話ではなくて、詐欺の片棒を担ぎそうになったという話です。 これは国内FX業者の話です。 金融庁の許可をとっている国内FX業者Aより昨年の10月にこのようなメールが届きました。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------- 【弊社サービス▼▼▼の記事執筆願いについて】 投資として取り組むFX様 突然のご連絡失礼いたします。 私、株式会社Aでマーケティングを担当しているSと申します。 弊社は大手の証券会社等からの資金調達を経て、FX/仮想通貨のAI自動売買プラットフォームである「△△FX」というサービスを運営しております。 ※〇〇年〇月時点で、金融商品取引業者 投資助言業 関東財務局長(金商)第〇〇〇〇号を取得済みで、金融庁から正式な許可を得ております。 〇〇年〇月の結果ではございますが、勝率84.54%・月利39.26%という実績値も出ておりますので、訴求も比較的させやすいのではと考えております。 ( BTC・FX換算の数値) 今回メールを差し上げた目的を端的に申し上げますと、投資として取り組むFX様に弊社サービス「△△ FX」に関する記事を執筆いただきたい、という想いからです。 投資として取り組むFX様の記事は読者ファーストな点、また弊社サービスが利用できる「◆◆Japan」様の記事も執筆されており、収益ポイントUP(弊社と◆◆Japanアフィリの二重取り)のお手伝いにもなるのではと考えております。 それのみならず、弊社サービスの執筆のメリットとして、新コンテンツとしての内容拡充→それに伴う読者の流入源UPにもつなげていただけると考えております。 記事作成費用やアフィリエイトもご用意しておりますので、ご返信いただけましたら、記事の内容含め、詳細についてお伝えさせていただきたく思っております。 ※もちろん聞いた上で断る等でも構いません。 いきなりの連絡で恐縮ではございますが、ご返信いただけますと嬉しい限りです。 何卒よろしくお願いいたします。 ----------------------------------------------------------

  • 仮想通貨NEM ステーキング関連情報

    こんにちは、鈴木です。 今回はNEM(XEM)のステーキング(Staking)情報について書いていきます。 まず、仮想通貨の「ステーキング」について説明しておきます。 ステーキングとは定期預金の様に一定期間保有することにより利益がつく仕組みです。 ステーキングをすることにより、悪質な価格操作のリスクを減らし、長期的保有を考えるユーザーを増やす為、XEMの価格を安定させる理由の一つになります。 XEMのステーキングサービスを実施している企業を2つ紹介します。 1社目はBinance(バイナンス)です。 ここは説明しなくても海外の大手仮想通貨取引所ということはご存知のはずですよね。 そのBinanceが2020年の8月18日よりXEMのステーキングサービスを開始してくれています。

  • 仮想通貨NEM Symbol(XYM)の権利確定日時(スナップショット)が延期へ

    こんにちは、鈴木です。 POI投票の結果によりNEM、Symbolのスナップショット(SymbolのトークンXYMの付与数の確定日)の日時が延期になりました。

  • 仮想通貨NEM 自分でSymbolオプトインを行う手順

    こんにちは、鈴木です。 今回は仮想通貨NEMのSymbolオプトインを行う手順について取り上げます。 その前にオプトインとは何かということを知らない人のために説明しますと、 ネム(XEM)保有者が次世代ブロックチェーンSymbolのトークン「XYM」を受け取る「意思表明」を示す付与方式のこと です!! これは、2通りのやり方があります。 ①自分でNEM Walletを使ってオプトインする ②仮想通貨取引所にXEMを預けてオプトインを代行してもらう 面倒だから取引所任せの②でと考える人がいると思いますが、取引所任せにするとXYMを付与された時点で課税対象になる可能性があります。 詳しくはこちらの記事で書いています。 ⇩⇩ 仮想通貨NEM 税金のことを考えて自分でSymbolオプトインをしよう そのため、私としては自分でオプトインすることをオススメしたいのです。 PCで自分でオプトインする手順をYouTube動画に撮りましたので、まだの人は 是非チャレンジしてみてください。 ◎NEM・Symbolのオプトイン手順(Windows10)

  • 仮想通貨NEM Symbolローンチ日が2021年2月に再延期

    明けましておめでとうございます。 鈴木です。 FXはネタがないので記事が書けません💦 どなたかネタをお願いします! ということで今回もNEMのネタでございます。 記事のタイトルの通り、またまたSymbolのローンチ日が再延期になってしまいました。 なんか恒例の行事になってますね。 延期の詳細についてはYouTubeで動画をアップしているので、興味のある人はこちらをご覧ください。

  • 仮想通貨NEM 税金のことを考えて自分でSymbolオプトインをしよう

    こんにちは、鈴木です。 仮想通貨NEMのSymbolのスナップショット、ローンチまで残り1か月を切りました。 NEMのオプトインって何?と思われる人はNEM日本の窓口(NEM Japan)の以下のサイトをご覧ください。 ⇩⇩ Symbolのオプトインに参加してスナップショット後に1 XEM = 1 XEM + 1 XYM を取得しましょう 今回のテーマは「仮想通貨取引所にオプトインを任せるのではなく、自分でオプトインを実行しよう」です。 仮想通貨取引所任せにするとSymbol(XYM)が付与された時点で税金が発生する可能性があります。 2020年12月17日現在、Symbol (XYM)のオプトインをサポートする最新の仮想通貨取引所は以下の通りです。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------- ①Symbol(XYM)のオプトインをサポートし、XYMの上場を明言している取引所 ・Poloniex (ポロニエックス) ・NEW CAPITAL ・LATOKEN ・AEX ・BTCNEXT ・gate.io ・copper ②Symbol(XYM)のオプトインをサポートするが、XYMの上場を明言していない取引所 ・bitFlyer (ビットフライヤー) ・Coincheck (コインチェック) ・Zaif (ザイフ) ・GMOコイン ・Binance (バイナンス) ・Houbi Global(Houbi Japan含む) ・OKEx ・UPbit ・bithumb ・CoinSpot ・XT.COM 参照元 https://symbolplatform.com/xym/# ※ 2020/12/18 BitMart 追加 https://support.bmx.fund/hc/en-us/articles/1260800770329 ----------------------------------------------------------------------------------------------------- 皆さんが知っている取引所は文字を強調しております。 これを見ても なぜSymbol(XYM)を付与された時点で税金が発生する可能

  • 仮想通貨【NEM】買増し457万円分 Symbolローンチ日が2021年1月14日に決定

    こんにちは、鈴木です。 一ヶ月ぶりの記事更新となります(汗) FXはもうネタ切れですので、最近はYouTubeで仮想通貨NEMの動画をひたすら投稿しております。 そのNEMですが、次世代ブロックチェーンSymbolのローンチ日が2021年1月14日に決定しました!! 本当に長かった・・・ どれだけ待ったことか・・・ NEMの価格ですが、2020年12月7日現在で約25円です。 含み損から含み益に転じて3ヶ月ほど経ちますが、私は1XEMも売っていません。 過去に何回も言いましたように「SymbolのトークンXYMが付与される」までXEMは売るつもりはありません。 NEMの次世代ブロックチェーンのSymbolに価値を感じているからです。 マルチレベルマルチシグやアグリゲートトランザクションの機能を知れば、価値を感じない人はいないはず?? それだけでなく、現在アメリカの大手仮想通貨取引所の「コインベース」にXEMは上場していませんが、SymbolのトークンXYMなら「コインベース」への上場の可能性があるからです。 現在のNEMのブロックチェーンNIS1はオープンソースではないので、「コインベース」で上場する条件を満たしていませんが、NEMの次世代ブロックチェーンSymbolはオープンソースですから「コインベース」に上場できる可能性があるのです。 もし、XYMがコインベースに上場されれば、1XYM = 250円は夢ではないと私は考えております。 コインベースに上場することが、仮想通貨では一種のステータスです。 ここに上場できれば、アメリカ大手仮想通貨取引所「ジェミニ」への上場の可能性も生まれます。 妄想はこの辺にしまして、現実的な私の戦略を以下に述べておきます。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------- ①SymbolのトークンXYMが付与されたら、XEMは全て売却する。 ②XYMの委任ハーベスティングを開始する。 ローカルハーベスティングを行うことも検討する。 ③XEMを売却した資金(税金支払用の資金は除く)で、XYMの購入を検討する。 ④コインベースへの上場の有無がはっきりとした段階でXYMを一度全部売却する。 -----------------------

  • 仮想通貨NEM・Symbolローンチに向けて本格的な上昇なるか?

    こんにちは、鈴木です。 かなり久しぶりですが、仮想通貨NEM(XEM)のチャート分析をしてみました。 理由はファンダメンタルの部分が充実してきたのとチャートがいい形になってきたからです。 NEMのファンダメンタルの部分については私のYouTubeチャンネルをご覧ください。 では、さっそくチャートをみてみます。 まずはXEM/BTC。 (クリックすると拡大します)

  • 仮想通貨NEMの押さえておくべき情報

    お久しぶりです。 鈴木です。 ブログの更新を止めて二ヶ月近くたちました。 ブログの更新を止めたのは、FXで書くネタが単純になくなったからです。 トレードはもちろんやっていますが、やることは変わらないのでブログに書いてもしょうがないのです(;^_^A 仮想通貨NEM情報については、こちらで記事を書くよりもYouTubeで情報発信したほうが良いと考えましたので、YouTubeでやっております。 2020/9/29時点の直近のNEMの情報について知りたい方のためにいくつか私が発信している動画を貼っておきますので、良かったら参考にしてください。

  • 仮想通貨NEM(Symbol)のハーべスティングについて

    こんにちは、鈴木です。 今回は、2020年11月にオプトインが予定されているNEM・Symbolの機能のはーべスティングを取り上げたいと思います。 現在のNEMの機能にもハーベスティングはありますが、それとの違いについて書いていきます。 その前にNEMのハーベスティングを知らない人のために簡単に説明しておきますと、 ハーベスティングとは取引を承認してブロックを作る作業のことをいいます。 ハーベスティングでは、コミュニティへの貢献度の高い人が承認者として選ばれやすく、選ばれた人は取引の承認をすることで、手数料からブロック報酬(XEM)をもらえるようになっています。 意味がわからないと思いますが、こういうものだと理解してください。 何かをすれば報酬としてNEM(XEM)がもらえるという認識でかまいません。 ハーベスティングを行うには、公式のNEMWalletをインストールし、作成したアカウントに取引所などから10,000XEM以上を送金する必要があります。 ハーベスティングの方法には、ローカルハーベスティングとデリケートハーベスティングという2つの方法があります。 ローカルハーベスティングは、ビットコインのマイニングのように自身でコンピュータを稼動させ続けて報酬を得る方法です。 常時稼働が求められ、電気代などそれなりの経費がかかります。 デリケートハーベスティングは手数料を払ってローカルハーベスティングをやっている人に委託してハーベスティングをしてもらう方法です。 ハーベスティングで報酬をもらえる人はNEMへの貢献度を基準にランダムで選ばれます。 報酬をもらえる人を決める基準は「POIスコア」と呼ばれ、XEMの保有量や取引量など、関わりの強さをベースにスコアが決められています。 Symbolのハーベスティングも基本同じです。 ブロック報酬(SymbolのトークンXYM)を得る条件として作成したアカウント(おそらくこれから登場する公式のSymbolのWalletのアカウント)に10,000XYM以上を送金する必要があります。 ローカルハーベスティング、デリケートハーベスティングも同じです。 では、現状のNEMのハーベスティングとSymbolのハーベスティングの違いは何でしょうか? NEMのデリケートハーベスティングはブロック報酬があってもゼロのことがけっこうあります。

  • 仮想通貨NEM (Symbol)の魅力について

    こんにちは、鈴木です。 今回は仮想通貨NEM(Symbol)の魅力についてです。 私が感じたSymbolの機能の魅力である「マルチレベルマルチシグアカウント」についてnemlogで書きました。 nemlogとは暗号通貨NEM(XEM)を使用した寄付機能付きブログコミュニケーションサービスです。 (是非、のぞいてみてください。) Symbolの他の機能も魅力的だと思いますが、私が日常の仕事やネットでの買い物で不満に感じていたことを解消してくれる(身近な問題解決につながる)ものなので一押しとしてとりあげました。 ⇩⇩(クリックするとnemlogの記事にとびます)

  • NEM(Symbol) are tools that offer solutions to familiar problems

    Hi, I'm kenji. There are many cryptocurrencies available. I think each of you own your favorite cryptocurrency for reasons such as "XX is valuable because it can do this" or "XX is valuable because its features are △△". Like, you own bitcoin because it has the same scarcity value as gold. I own NEM (Symbol) because it solves a familiar problem. In my country, Japan, we have some troublesome habits. In Japan, there are year-end and New Year's parties in companies. The organizer collects the dues from the participants, but the organizer must go to the participants to collect the dues. Using NEM(Symbol)'s Aggregate Transaction, you can solve this problem. In Japan, the act of preparing a proposal and seeking approval for it in order to secure a budget is called a "circular draft". In Japan, it's called "The ringi system". The ringi system is the typical Japanese way ofmaking decisions through the medium of writingusing a circular letter. It makes it easier to reach a conclusionin a short time. But in reality, it

  • 海外FX「FXGT」で口座開設してみた

    こんにちは、鈴木です。 今まで私は海外FX否定派でした。 今まで以下のような記事を書いてましたし・・・・ ・私が海外FXを勧めない理由 ・海外FXでハイレバ、行き着く先・・・ ・怪しい業者の見分け方 ・海外FX業者を推奨するブログやYoutubeが多いのはなぜなのか? 今でも海外FXを使うことはリスクがあるとは思いますし、できれば国内FXを推奨します。 ただ、前回お知らせしたようにFXで資金の大半を失い、その時に海外FXの必要性を感じましたし、なぜ海外FXの需要があるのか改めて認識できました。 FX資金がほとんどない状態で国内FXでトレードしてもどうしようもありません。 そこで今回はその考えを少しあらため、海外FX業者のFXGTで口座開設をして少額でトレードすることにしました。 初回の入金ボーナスが100%なので、単純にお得だったからです。 今はキャンペーン中なので、もっとお得になっていると思います。

  • コロナショックでFX退場です・・・

    こんにちは、鈴木です。 一ヶ月ぶりに更新となりますが、理由は見ての通りです(笑) 今回のコロナショックでFXで運用していた余剰資金の全てを失いました。 なぜ、余剰資金の全てを失ったのかはこちらの動画で説明していますので、良かったらご覧ください。

  • 税金から考える仮想通貨NEM(XEM)の売却のタイミング

    こんにちは、鈴木です。 私は以前にこちらの記事で新しいNEMのブロックチェーンSymbolのトークン「XYM」が仮想通貨取引所で上場されたら、すぐに「XEM」は全部売却すると表明していました。 こちらが私のXEMの購入履歴になります。

  • FXでドローダウン(連敗)にあった時のことを想定しておこう

    こんにちは、鈴木です。 2020年の2月の私のFXの成績ですが、散々でした。 なんと6連敗もしてしまいました(泣)

  • お薦め便利ツール 『MT4 チャネルライン自動表示インジケーター』

    今回はチャネルラインを引いてトレードしている人に便利なMT4のインジケーターを紹介したいと思います。 その前にチャネルラインについて知らない人のために簡単に解説しておきます。 チャネルラインとはトレンドラインの反対側に平行に引いた線のことです。 チャネルラインを使ってトレードしている人は、トレンドラインとチャネルラインの間を推移しながら、相場はトレンドを形成していくと考えています。

  • 仮想通貨購入で有効なドルコスト平均法とは?

    こんにちは、鈴木です。 今回は、仮想通貨で高値掴みをした人に有効なドルコスト平均法について書いていこうと思います。 ドルコスト平均法とは一定期間、定期的に一定額を購入(投資)し続ける方法のことを言います。 一定期間とは、1年間でも、10年間でも構いません。 定期的にというのは、毎月でも、毎週でも、毎日でも構いません。 ドルコスト平均法の利点としてよく取り上げられるのが、「高いときには少し買い、安いときにはたくさん買うことができる」という点です。 例えば、ドルコスト平均法を使い、毎月3万円を仮想通貨のビットコイン(BTC)に投資すると以下の表のようになります。 (価格は実際の値動きに基づいていません) ◆毎月3万円をビットコイン(BTC)に投資

  • FXで破産する人の特徴

    こんにちは、鈴木です。 もう一年ほど前になるのですが、このような問い合わせメールをいただきました。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------- 初めまして。 〇〇といいます。 年収400万円ほどはあるのですが、FXで1,100万円の借金を背負ってしまいました。 わずか3年ほどの間にです。 FXでの負けをどうにかして取り戻そうとして借金を重ねる悪循環に陥り、どうしようもなくなり、自己破産を考えています。 質問なのですが、このように大きい額でも免責が認められるのでしょうか? 株や先物、FXなどの免責は原則「免責不許可」に当てはまるのは十分理解しているのですが、裁量免責などもあると聞きました。 このブログを拝見して不動産で1,000万円近くの借金を背負ったという鈴木さんなら、いろいろとそのあたりも詳しいのではないかと思い、メールしました。 -----------------------------------------------------------------------------------------------------

  • FX依存症を克服してトレードで勝てるようになるには?

    こんにちは、鈴木です。 今回はFX依存症とその治し方について書いていこうと思います。 FX依存症とはズバリ「常にチャートを見ていないと気になってしょうがない病気」のことです。 また、「常にポジションを持っていないと気が済まない病気」でもあります。 アルコール依存症、ギャンブル依存症と同じようにFX依存症も刺激を求めたいという欲求からきています。 もっと深くつきつめていくと「何もしないことに対してものすごく不安を感じてしまう」からこそ何かに熱中する刺激を得ることによって一時的に満足感を得られる、気分がハイになることによって、その不安やモヤモヤをごまかすことができるわけです。 一時的に現実逃避することができるというわけですね。 FX依存症は先ほども言いました通り、「常にチャートを見ていないと落ちつかない病気」ですので、仕事中もずっとチャートを見てしまうほどの依存症です。 これも仕事という嫌なものからFXのチャートを見ることによって一時的に現実逃避ができるからやってしまうのです。 仕事中にやたらとタバコを吸いに職場の喫煙所や外にタバコを吸いに行く人も同じで現実逃避しているわけなんです。 では、このような依存症を治すにはどうしたら良いのでしょうか? タバコを例にあげてみます。 いきなりタバコを吸うのをやめることはできないので、まずは「タバコを吸う本数を減らす」ことから始めようと考えます。 1日10本吸っていたなら、それを1日3本ぐらいに減らしてみることから始めてみようと思います。 それから取り組んでもおそらく長続きはしません。 なぜなら、「タバコを吸いたくて我慢している」気持ちを持ち続けているからです。 「タバコを吸いたい」「タバコが好きでしょうがない」この気持ちが無くならない限り、ほとんどの人はタバコをやめる取り組みをしても結局はタバコをやめることはできません。 では、どうしたら良いのでしょうか? 「タバコを吸っている自分の姿はカッコ悪い」 「タバコを吸っている自分は人から白い目で見られている」 「タバコの匂いは女性に嫌われる。女性に嫌われるタバコの匂いが染みついた自分は嫌だ」 「タバコをポイ捨てしている人はゴミクズだ」 このように「タバコが吸いたい衝動」が出てきたら客観的にイメージして念じてください。 これを繰り返すのです。 ちょっとした訓練にはなりますが、続けていくと衝動が薄らいでいきます。 何をバカなことを! と

  • 私がファンダメンタルでトレードしない理由

    こんにちは、鈴木です。 今回は、私がファンダメンタルズ分析でトレードしない理由について書いていきたいと思います。 まず、ファンダメンタルズ分析とテクニカル分析でトレードするのはどちらが良いのかという話をするとそれはどちらでも良いです。 世の中にはファンダメンタルズ分析でトレードして利益をあげている人もいるでしょうし、私のようにテクニカル分析で利益をあげている人もいるからです。 また、ファンダメンタルズ分析とテクニカル分析の両方を使って利益をあげている人もいると思います。 ですから、何が良くて何が悪いといった明確な正解、答えはFXのトレードの世界では存在しません。 私の話に戻りますが、私はファンダメンタルズ分析はやっていません。 ファンダメンタルズ分析をやっていないのですが、一切取り入れていないわけではありません。 一応、ちょっとは取り入れています。 例えば、重要指標は避けています。 日本、アメリカ、EU、イギリス、スイス、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドの政策金利の時は、発表前にポジションは決済しておきますし、発表時はトレードはしません。 アメリカの雇用統計も昔ほど値動きはなくなりましたが、今でも念のためにトレードは避けています。 そういった取り入れ方はしています。 昔、ファンダメンタルズ分析でトレードをしていた時期がありました。 重要指標発表の時に予想より良い結果の数字が出たらその国の通貨は買われて上昇するだろうということでその国の通貨を買い、逆に予想より悪い結果の数字が出たらその国の通貨は売られて下落するだろうということでその国の通貨を売っていました。 例えば、アメリカの雇用統計の数字が予想より良ければ、アメリカドルが買われるので、ドル円は上昇するだろうということでドル円をロングするといったようなことです。 このような感じでトレードをしていたのですが、全くうまくいきませんでした。 指標発表で数字が出た時にはすでに大きく上昇していたり、大きく下落していたりして、エントリーするには遅いんですね。 あとは、指標発表で良い数字が出ているのにその国の通貨が下落していたり、指標発表で悪い数字が出ているのにその国の通貨が上昇していたり、理解できないことが普通に発生して負けてしまうことが多かったんです。 これを経験して私はファンダメンタルズ分析でトレードするのはかなり難しいと思ったわけです。 指標発表だけでなく、全て

  • 2019年の私のFXトレード成績

    こんにちは、鈴木です。 今回は2019年度の私のトレード成績を振り返りたいと思います。 下の年間取引報告書は私が取引で使っているFX業者の1つであるOANDA Japanのものです。

  • 仮想通貨【NEM】買増し407万円分 私が「XYM」の上場後、「XEM」を全部売却(損切り)する理由

    こんにちは、鈴木です。 今、私は仮想通貨NEMの「XEM」を買増ししていますが、これを最終的にどう処理するのか?について書いていきます。 私はこのブログで何回も書いていますが、仮想通貨NEMに可能性を感じて2017年の12月に初めて「XEM」を90万円分購入しました。 この時のXEMの価格は1XEM=32円でした。 購入したタイミングが「仮想通貨バブル」の時だったようで、XEMの価格はどんどん上昇していき、1XEM=200円を超える高値をつけました。 その時に利確をしておけば良かったのですが、もう一段上昇があると考えてホールドしました。 そして、価格が170円に下落したところで100万円分のXEMをさらに買増ししました。 そこから180円まで再び上昇したのですが、そこから100円まで下落していきました。 そして、あの「コインチェック事件」で大量のXEMが盗まれからは「XEM」の下落は止まらず、現在は4円となってしまいました。 この下落の途中でも私がXEMを買増ししていたのは、NEMのブロックチェーンを使っている企業があることを知ったからです。 そういった企業は規模が小さいのでメディアに取り上げられることはほとんどありませんでした。 仮想通貨メディアでは取り上げられていましたが、全く注目されませんでした。 ですから、NEMのブロックチェーンを使った企業のニュースが流れてもXEMの価格は全く上昇しませんでした。 しかし、カタパルト関連のポジティブなニュースが流れるとXEMは上昇しました。 このことからXEMを購入する人の大半は「カタパルト」にしか興味がないし、そこにしか期待してないことが私にははっきりとわかりました。 2019年の初頭では2019年の11月に「カタパルト」のローンチ予定となっていましたが、それが2020年の初頭に延期となり、「カタパルト詐欺」と陰口を叩かれることになりました。 それまでに何回も延期してますので、そのような陰口をたたく人の気持ちは私も十分にわかります。 NEM財団に対して多くの人の信用がなくなっているのです。 だから、価格に反映されて、その結果4円まで下落したのです。 現在、ビットコイン価格が上昇してXEMの価格も少し上昇しています。 XEM/USD

  • MT4はMyfxbookで管理しよう

    こんにちは、鈴木です。 MT4の取引データって見にくいと思いませんか? MT4で損益データや損益グラフを表示するとこんな感じです。

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