ドイツ片田舎でアマチュアサッカ−選手を目指す三兄弟
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住所
ドイツ
出身
杉並区
ハンドル名
マルゴママさん
ブログタイトル
ドイツ片田舎でアマチュアサッカ−選手を目指す三兄弟
ブログURL
http://chipi616.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
3人息子の村や学校の生活など、ドイツ片田舎の子供達の普通の生活を綴っていきます。
自由文
うちは三兄弟で、上から20歳、17歳、12歳ですが、ドイツの片田舎で育ちました。 ドイツの子供達の一般的な生活風景、教育、学校、サッカ−などについて、興味がある方に是非見てほしいです。これからお母さんになり、3人男兄弟とは一体どんな感じなのか、様子を知りたいという方も大歓迎です。
更新頻度(1年)

36回 / 235日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2013/10/28

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  • モーゼル川沿いの町 コッヘムへの遠足 その1

    1週間くらい前ですが、ワインで有名なモ-ゼル川沿いのコッヘムという町へ主人の勤める研究所の主催するバス遠足に参加して行ってきました。インタ-ナショナルクラブ主催の一月に一度くらいのバス旅行はバス往復に何かの美術館、博物館のチケットまで付いて、大抵20Euroくらいで行くことができるので、時間が合えば参加することにしています。それで町に着いて、まずは標高154mの山の頂上にあるライヒスブルク城(通称コッヘ...

  • ケルン大聖堂-三人の博士 巡礼の日

    ケルン中央駅を降りるとそびえ立つ大きさのケルン大聖堂にて、この金曜日から日曜日までは゛三人の博士゛の特別な巡礼の日でした。イエズス様がお生まれになった際、東方から駆けつけたと言われている゛三人の博士゛(ドイツ語では三人の王様 Drei König とうい名前ですが)の遺骨はなんとケルン大聖堂に祀られています。もともとミラノの大聖堂にあったものを、神聖ロ-マ皇帝だった赤毛のババロッサという異名を持つフリ-ドリ...

  • 長男の幼なじみ君達

    昨日もまた15時からの長男のホームでの試合を見に行きました。長男のチ-ムは下の方の8部リ-グ(ドイツは全部で11部)なんですが、なんということかこのシ-ズン4試合連続勝ち点を上げていて、1位。このまま行けば7部昇格も夢ではないんじゃないか、というような雰囲気がチ-ムにも漂ってきているような最近らしいのですが、昨日は1対1から2対2になってからが長く、後半残り20分で3対2、最後4対2にしてなんとか逃げ切りました。...

  • リンブルグ公国について

    それで前回のそのリンブルグ公国について自分なりに調べたことを他のサイトにまとめたんですが、今回それをこちらでもそのまま記載させてもらいますね!(緑の部分が昔のリンブルグ公国の地域)その昔リンブルグ公爵の所領はリエージュ州北部から、現在のベルギー・オランダの両リンブルフ州、さらに現在のドイツのノルトライン=ヴェストファーレン州の一部にまたがっていた広大な地域だったということで、そのため今でもリンブル...

  • リンブルグ公国の由来になった町- ランブ-ル

    最近ベルギーのドイツとの国境沿いまで行くことが多く、週末はベルギーのリエージュ州のランブ-ル(仏語:Limbourg)という小さな町へ少し足を延ばしてみました。途中こんな平原の中にある素敵な豪邸を眺めたり、途中乗馬で道を走る人とすれ違ったりしながら車で丘の上まで登っていくとこんな教会がありました。なんだかすごく古い教会のようです。この町の歴史の展示会までしていて、中世的なドレス姿の服装の女性達が何人もいま...

  • 最近の趣味

    この数年主人と共に社交ダンスをしていることは以前も書きましたが、実は昨日からジャズダンスも始めることにしました。それでこの1年くらい習っていたタップダンスは、ジャズダンスの代わりにやめる事にしたんです。タップダンスは足を主に使うダンスで踊っていても開放感よりもほぼ足しか動かせないという束縛間しか感じないのと、ステップが早いのに、足が即座に反応できないもどかしさ、それ以前に頭の働きも鈍くなっているよ...

  • アマチュアサッカ-選手ということ その2

    先日の金曜日から今季のサッカーシーズン開幕ということで近郊のケルンではケルンが誇る世界遺産のケルン大聖堂にて、1.FCケルンのサポーター達が今季の試合の勝利祈願のため、大群でミサに参加していたらしいです。あと、ゲームのメッセまであり、そんなことが重なりケルンの街は週末は大変な人出だったとか。さて私は土曜日、長男の新チーム初試合を見に行きました!チームを移って最初からスタメンになれるかどうかはわからない...

  • 森の中で乗馬体験

    今週は色々とイベント続きでしたが、中でも最大のイベントは森の中での乗馬体験でした。友人親子が遠方から遊びにきてくれたんですが、その友人の希望が「乗馬したい!」というものでした。最初は「へっ、いきなり?」と思ったんですが、実は私はこれまた三男の希望で10月の終わりに3泊4日という乗馬ホテルを予約していて、そこでは4日間一日6時間の乗馬を体験することになっています。その前にせめて三男だけでも乗馬教室に通わせ...

  • アマチュアサッカ-選手ということ

    サッカ-もそろそろ新しいシ-ズンが始まりますが、長男は村の10部リ-グから隣村の8部リ-グへ行き、次男はやっと村の10部の大人チ-ムに入ることができました。次男は本来であれば A-Jugend(U-19のこと)のチ-ムの年齢ですが、ドイツでは1つくらい年が上のチ-ムに行くことは可能です。長男は辞める際、村のチ-ムに月額200Euroのお小遣いを支払うので、止めないでくれと引き止められましたが、村の選手達のいいかげんさにほと...

  • 野外上映 Openair 「ボヘミアン・ラプソディ」

    昨日は近所の大きな公園の野外映画場で「ボヘミアン・ラプソディ」を見てきました。日本では大ヒットだったそうで、何回も見ている人が続出だったそうですが、私も今回2度目でした。日本の友人に薦められて、上演がそろそろ終わろうかという2月に私も一度見に行きましたが、その時は主人と2人だったので、次回は息子3人を連れていきたいと思っていました。そうしたら夏のイベントで少し旬を過ぎた映画を屋外上映するということで、...

  • 台湾からのお客様 

    先日台湾からのお客様が一家でいらしていたので、うちでバ-ベキュ-パ-ティ-をしました。台湾の学部長さんのご主人、奥様、24歳のお嬢さんと22歳の息子さんの4人のご家族でした。このご家族素晴らしいご家族でお父さんのみならず、お子さん達の優秀なこと。奥様以外は皆さん理系で、お嬢さんはスイスの大学で研究中、息子さんは台湾の大学の夏休みを利用してうちの研究所で勉強していて、来年辺りにはアメリカの大学へ留学する...

  • Ryanair ライアンエア-の場合

    ライアンエア-もユ-ロウィングスの同じ日に設定してみました。10月1日ケルン発、ロンドンスタンステッド空港着の8日の帰国です。行き先、日付を入れると、また時間の選択が3つくらい出てきます。行きは片道17,99Euroのようです。ここでも3種類のクラスがあって、 ・Standard-Tarif  オプションを何もつかない   ・Plus 座席指定ができ手荷物は2つ、20kgまでの預け荷物込み、搭乗の際のプリオリティー付き ・Flexi Plus...

  • Eurowings ユーロウィングスの場合

    今日はLCC格安航空のユーロウィングスを紹介させていただきます。約2月半後の10月1日から8日の1週間の、今世界が注目している(ちょっと意地悪?!)ロンドンへの旅に設定。出発はドイツ西部のケルン・ボン空港にしてみました。ちなみにLCCの場合はドイツ国内ではなく外国へ行く場合は、好きな日にちを選べないという印象がありますが、ロンドンなどの大都市の場合は飛行機がたくささん飛んでいるので日付も時間もたくさんの...

  • 夏の旅行

    8日間のスペイン旅行へ行っていました。アンダルシアへの旅だったので、セビリア、グラナダ、ゴルドバをまわり、素晴らしい世界遺産をたくさん見た後、マラガで地中海を見て、最後またセビリアからドイツに帰国しました。今年は4月5月とハンブルグ、ブレ-メン近郊、6月はフランスのストラスブ-ル、そしてこのスペイン旅行で、7月中旬には近郊のベルギー、オランダへも行き、なんとなく旅多いこの初夏からの数ヶ月でした。ベルギ...

  • 五月祭りのパレ-ドと舞踏会 その3

    それで面白いのが男の子達のパートナーであるお嬢さん達の選び方で、人気のあるお嬢さんに是非自分のパートナーになってほしいという場合は実は大金を積まなければならないそうです。この五月祭りのカップル編成は3ヶ月前くらいのマイクラブの男の子達だけでの会合で決まるんですが、村の年頃の女の子のリストが読み上げられ、パートナーになって欲しい女の子にいくら払えるかのか申告ということで、「まるでオークション!!」と...

  • 五月祭りのパレ-ドと舞踏会 その2

    今日はその舞踏会紹介です。会場に入り、四役はひな壇に。鼓笛隊が演奏して軍人風おじさん達が重々しく、敬礼して、「五月の王様」「五月の女王様」を筆頭に、「五月の伯爵」「五月の姫君」がおごそかに輪の中に入場。会場にいる全員が見守る中、音楽と共に、ワルツが踊られます。キラキラ光る紙ふぶきが舞う中、4人だけが踊ることを許され、見ていてもなんだかうっとりでした。その上「五月の伯爵」はうちの長男ということもあり...

  • 五月祭りのパレ-ドと舞踏会 その1

    先週は我が家は村の五月祭りで忙しく過ごしていました。五月祭りには主役の「五月の王様」「五月の女王様」と、準主役の「五月の伯爵」「五月の姫君」四役がいて、うちの長男が今回は「五月の伯爵」という大役を「五月の王様」から仰せつかったからなんですが、今回の「女王様」と「姫君」はうちのお隣さんの姉妹で、妹さんが「女王様」でお姉ちゃんが「姫君」でした。まずは家族や親しい人達が、「五月の王様」のプライベ-トパ-...

  • 宗教を子供に押し付ける゛文化的虐待゛

    こんな風に宗教について考え込んでいる時、「親が宗教を子供に押し付けるのも虐待のひとつ」という記事を見つけまして、身体的虐待・心理的虐待・性的虐待・ネグレクト(育児放棄)、経済的虐待風に言うとすると、宗教を押し付けるのは゛文化的虐待゛というのだそうです。私のそのインドネシア人の友人は、お嬢さんにドイツ人の彼ができたことを境にお嬢さんとは現在では連絡を取らない関係になってしまったのだそうです。実はその...

  • イスラム教徒の友人との最近の出来事 その2

    前回の20年来のママ友のイスラム教徒の友人に対して私がどのように返事をしたか、書くと言ったままずい分と時間がたってしまいましたね。色々忙しくしておりました。すみません。彼女からのモスクへ行く誘いを受け、今回は正直に言うのが一番だと心を鬼にして答えました。「ごめんなさい、好奇心で聞いただけで、今モスクへ行く必要はありません。そもそも私はイスラム教のような強い信仰心が必要な宗教は信じることはできません...

  • イスラム教徒の友人との最近の出来事 その1

    私には色々な国から来てドイツに住んでいる友人がたくさんいるのですが、今回20年来の友人の1人をなくしてしまったかもしれない出来事がありました。実は一度イスラム教徒の教会のモスクについて興味があって、彼女に根掘り葉掘り聞きたかったんですが、この半年くらい彼女がいやに私にコ-ラン(イスラム教の経典)を読むように薦めるようになったので、彼女に聞くのはやめていました。彼女は頭にスカ-フを被り、豚肉は決して食...

  • メーデーの由来

    少し古い話になりますが、5月1日は世界的には、「労働者の祝日」だということで労働者のデモなんかの日のように思われていますが、実はヨーロッパではもともとこの日の「メーデー」とは夏の訪れを祝う五月祭のことだったそうです。もともとこの日は労働者と経営者の間に労使争議があっても、この日だけは五月祭のお祭りだから休戦しようということから始まり、それが1886年にアメリカで、合衆国カナダ職能労働組合連盟が1日8時間...

  • Kommunion - 初聖体の儀式-

    この時期カトリックの地域ではとても大切な子供達の儀式があって、それがKommunion(コミュニオン)というものです。「初聖体の儀式」といって、この儀式を経たのち、ミサでご聖体のパンをいただけるようになります。幼児洗礼しても、この儀式をしていなければ、ご聖体はもらうことができないのです。何が楽しみといって少女達の可愛らしい姿でしょう。一般的に8歳から9歳くらいの時にこの儀式に参加します。必ず手作りのろうそく...

  • 五月祭りはマイバウムから(五月の木)

    うちの村にも毎年恒例、五月祭りには欠かせない、マイバウム(五月の木)が立てられました。4月30日の夕方から村のマイクラブという若人衆が協力して穴を掘って、この大きな木を立て、立て終った後は村人達の宴会へと突入します。ビ-ルやソーセ-ジにフライドポテト、ジャーメンポテト等の屋台が特設されるんです。そして翌日は村の家から集めてきたマットレスが集会場の村の公園に並ぶのもお決まりで、今年の我が家の5月1日...

  • 五月祭はパレ-ドから

    週末は隣村の五月祭りのパレ-ドでした。若くてきれいまっ最中のお嬢さんたちのドレス姿は何度見てもため息ものです。まずは鼓笛隊が音楽を奏でながら登場。その後に続く紳士・淑女のような若いカップル達。5月祭りにはこのパレードが近郊の村で毎週末に順番に執り行われるのですが、そういうわけでこのパレードには近郊の20個くらいの村が参加してパレードをみんなで盛り上げます。平均年齢は24歳前後でしょうか。18歳くらいから2...

  • お城の近くの美味しいレストラン

    週末は主人の趣味グル-プの食事会でした。タキシ-ド姿の男性陣。店内もおしゃれにろうそくやお花を飾ってもらいました。ここのレストランは本当にいつも美味しいのですが、こちらがオ-ドブル。春野菜に肉厚のしゃけの切り身のソテ-。メインデッシュはこの時期だけの白アスパラにソースオランデーズをたっぷりかけたもの。(こんな風にソースだらけで不味そうになったのは全て私のせいです、ソ-スをかけすぎちゃいました。出て...

  • キリスト教においてのイースターの本当の意味

    「キリスト教徒においては1年でクリスマスと同じくらい、あるいはそれ以上に最も大切な祝日なのである。」…と、イースタ-について書かれているのを見たことがあるでしょうか。せっかくなので、これはどういう意味なのか考えてみることにしました。なぜなら、日本ではイースターは復活祭のことということはわかっても、どちらかと言えばクリスマスの方が大切な日だと捉えられているのではないかと思い、欧米人が考える真のイ-スタ...

  • イースターはブルージュで

    昨年とその前のイースターには子供三人と日本旅行をしていたので、イースター休暇中にブルージュへ行くのは、なんと3年ぶりでした。イースターはクリスマスに匹敵する、あるいはそれ以上とも言われるほどのキリスト教の最大のお祭りなんで、欧米ではこの日は通常家族で過ごすことが多いと思います。そしてイースターと言えばやはり家族で美味しいレストランでの食事会がベルギーでは主流のようです。ドイツではどうなのはよく知ら...

  • ついに Flixtrain に乗ってみた!

    この週末ついに念願の(?!)、格安電車 Flixtrain に乗りました。ケルン駅からハンブルグ行きは時間通りに来て、座席も予約してませんでしたが、始発だったので6人掛けのコンパ-トメントに席を取ることができました。若い女性ばかり6人で大変気分が良かったです。…というのも格安チケットのため、乗客は若くて貧乏そう(すみません、でも本当に!)な…というか、まあ、もちろん学生みたいな人も多く、なんとなく混沌とした電車...

  • ニコラウス修道会ホテルに宿泊

    先週用事があってホテルを探していたら修道会ホテルというのを見つけました。1人29Euroとあまりにも激安だったため、どうしても試しに泊まってみたくなり予約してみたんです。長男、次男が通っていたギムナジウムも修道会の学校で、まさにこんな雰囲気でしたが修道会は時々ハリ-ポッタ-の世界のようにロマンチックで私は好きです。入口はこんな感じ。ただ私が着いたときは夜21時で建物が照明に照らされている以外は全部真っ暗で...

  • ブレクジットとアングロスフィア

    ブレクジットで大揉め上体のイギリスですが、面白い記事を読みました。イギリスはもともとカナダ、オーストラリア、ニュージーランド、そしてアメリカなどの英語圏の国と政治的統合のアングロスフィアを過去に目指していたというもので、イギリスにとっては最初からヨ-ロッパ共同体の一員になろうという発想などなかったということらしいという話です。うちの義両親はEUで働いていた頃も、リタイヤした今もイギリスがかなり嫌い...

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