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日本人の高い身体能力にあったサッカー技術が必要です。 今使っている技術は日本人には小さすぎる。 偉大な選手達が使う技術に変える時期がきています。 ブラジルからはロナウド選手、ロベルトカルロス選手。アルゼンチンからはマラドーナ選手。他にもガリンシャ選手等。無回転やシザース等も有り。 偉大な選手達の技術を改良した「おでん式(日本式)キック」で、W杯最多優勝国になりましょう。

ブログタイトル
サッカーおでんのブログ
ブログURL
https://blog.socceroden.com/wp/35
ブログ紹介文
日本人の高い身体能力を活かすサッカー技術を紹介しています。偉大な選手達が使う技術を手に入れよう。
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2015/02/27
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サッカーおでんさんの新着記事

1件〜100件

  • サッカーが上手くなりたいなら怪我予防のことも考える

    サッカーが上手くなるために試合や練習を行うと思います。運動する時間が増えるほど怪我をする可能性が高まる。怪我をしないように注意していても、相手に壊されることがある。相手に悪意が無ければいいのですが、日本人を破壊することを好む集団もいる。

  • ウズベキスタン戦が中止に

    キリンチャレンジカップ2022のウズベキスタン戦が中止に。2022年1月21日に開催予定だった試合。男女共、2022年の試合は24、25日以降だと勘違いしていた。試合に気付くのが遅れましたが、中止という結果に。今までとは違う世界になりそうですね。

  • なでしこ、ミャンマー戦

    2022年1月21日、ミャンマー戦がありました。結果は5対0で日本の勝ち。もう少し後に試合があると思っていたので気付けず。結果を見ると日本が5点取る。試合を見ていないので分かりませんが、おそらく大丈夫だったのでしょう。

  • 身体の使い方を確認する動画

    身体の使い方が好きな指導者が多い印象。鉛筆の握り方へのこだわりがあるのかもしれない。たしかに、サッカー選手には身体の使い方も必要だが、自分の足で歩けるなら能力は十分ある。サッカーおでんの考えは、サッカーをするような人間は身体の使い方が出来ているというもの。

  • ボールの選択肢を減らす

    サッカーボールを扱うときは、選択肢を減らすのも面白い。ボールが選べる選択肢が多いと、混乱することがあります。シュートの乱れやドリブルの失敗、トラップが跳ねる等。自分の考えと違う結果になるときは、ボールの選択肢が多い。選択肢が多いと聞くと良さそうな感じですが、選ぶ側としては迷う。

  • 指導者は選手達の良いお手本になれるのか

    サッカー選手が能力を伸ばそうとしたとき、近くにお手本があると成長しやすい。指導者は選手のお手本になれるのか。悪いお手本になる指導者は多くても、良いお手本になれる指導者はいないのではないか。

  • 直線的なシュートと曲げるシュートの使い分け

    直線的なシュートと曲げるシュートを使い分けると点が取りやすくなります。左右に変化するシュートは直線的なシュートより予測が難しいため、サッカー選手なら覚えた方が良い。指導者も覚える。左右に曲げるシュートを覚えると出来ることが増えます。

  • 毎回同じシュートだと止められやすい

    シュートの決め方を確認せずにサッカーを始めてしまうと、似たようなプレーが多くなります。自分では意識していなくても、周りからはクセとして認識されることがある。経験者同士では何となく同じ考えになりますが、海外や初心者等、他の価値観に触れたとき戸惑うことがある。

  • 最初にシュートの決め方を確認する

    サッカーを始めるなら、シュートの決め方を確認しましょう。既にサッカーを始めている人もシュートの決め方を確認します。一度確認していれば、シュートを撃つ場面で慌てることは無いでしょう。仮にはずれたとしても、この場面は別のシュートの方が良かったと自分で判断出来ます。

  • ボールと地面の間を蹴る人は注意

    ボールを浮かせるときに、ボールと地面の間を切るように蹴る人は注意。ボールと地面の間を切るように蹴ると高さは出ますが威力が出ません。止まったボールを蹴るときは問題無くても、動くボールが苦手になります。特にシュートが浮きやすくなるため注意。

  • 力がボールの芯からこぼれるとボールが飛ばない

    身体の使い方を練習してボールを蹴ったとしても、力がボールの芯からこぼれるなら飛びません。狙った場所に飛ばすのが難しい場合は、芯を撃ち抜けない可能性があります。サッカー初心者や経験者も、芯から力がこぼれていないか確認しましょう。

  • 身体を動かすときに気を付けること

    身体を動かすときは速くする人が多いでしょうか。サッカー選手等の練習映像を見ると、結構動きが速い印象。速く動かしている人は、遅くすることも試してください。

  • 無料でサッカー上達法を公開する理由とYouTubeで200回!

    YouTubeの総再生回数が200回を超えていた。2021年の段階で200回以上再生されていたようだ。思いがけないお年玉になりましたね。100回を超えたときも驚きましたが、200回を超えるのはもっと時間がかかると思っていた。おかげさまで200回を超えました。(YouTube側では195回ですが管理画面では200回を突破)私がYouTubeに動画を投稿している理由は2つ。

  • 理想のサッカーが選手の能力を決める

    自分の中で理想のサッカーを決めるといい。出来るかどうかは関係無く、自分が想像した中で一番良いものを理想とする。最高の選手を想像出来たら、それに近付くようにする。最初に考えた理想のサッカーが、選手の能力を決める。出来ることではなく、したいことを考える。

  • アウトサイドキックを覚えよう

    インステップキックやインサイドキックを教える指導者は多いと思いますが、アウトサイドキックをすすめる指導者は少ないかな。アウトサイドキックを覚えないとシュートで困ります。逆足のインサイドキックで対応すると勝負に遅刻するため、利き足のアウトサイドを覚えてシュート能力を上げましょう。インステップキックとインサイドキック、アウトサイドキックを覚えることでサッカー選手として出来ることが増えます。

  • 指導者の好みでサッカーが制限される

    サッカーのルールで認められていることでも、指導者が嫌いなことなら禁止になる。出来ないことがあるなら指導者の好みに左右されていないか確認した方がいい。自分が思っているほど下手ではないことが多い。指導者が好き嫌いが激しいなら、一人のときに試すといい。自分だけの時間を作って、能力を伸ばすといい。

  • 下手で無能な指導者がいる

    真面目な人ほど、下手で無能な指導者の言葉を信じてしまう。指導者が完璧であることは非常に少ない。また、周りよりも優秀であることも少ないだろう。外部から見ると適当な人に見えても、運動部からは凄い指導者に見えるのかもしれない。

  • ボールで遊ぶことで成長出来る

    サッカーボールで遊ぶことで、練習では気付けないことに出会える。サッカーだけでなく、他の分野でも同じだと思う。私は何か凄いことを成し遂げたことは無いが、職人を見ているとそう感じる。たぶん、私の予想は正しいと思う。

  • 思考が毒された指導者が日本人とサッカーを潰す

    2022年になり、個人でボールを触っている人もいるかと思います。私はボールを触りながら説明用の単語を探していました。サッカーが上手くなるために必要な祖父母の日の丸を伝えるために、分かりやすい表現を探す。良い表現が見つかったので良いものが書けそうです。

  • 新しい年が始まり、動き出す人が増えるでしょうか

    あけまして、おめでとうございます。挨拶が遅れました。お元気でしょうか。私はお餅を食べて、お腹まで膨らみそうです。サッカーチームの活動は、まだかな。

  • 2021年から2022年

    2021年から2022年に。何か新しいことを始めるのに良いかもしれませんね。2022年は今までと違い、私にとって厳しい年になると思います。

  • 見えないものを見ようとするか

    見えないものを見ようとする人は、周りが気付けないことに気付ける。周りが見えない人は見えないものを見ようとしない人。他者への興味がサッカーが上手くなる道を教えてくれる。私は帰宅部時代、同級生を見ていた。運動部や文化部、他の帰宅部。

  • サッカーが上手くなるために発想を変えよう

    同じ方法を続けても上手くなれないなら、やり方を変えてみるのもいい。たとえば、迷路。迷路で行き止まりになる。行き止まりで何十年も足踏みしても、ゴールに辿り着けることはない。迷路ではゴール出来るのに、サッカーでは出来ない人がいる。

  • 判断力をトランプのスピードで鍛えるのも良さそう

    トランプの遊びの中にスピードというものがあります。相手よりも早く自分のカードを出した方が勝ち。結構印象に残っている遊び。サッカーでも判断力が要求されると思うので、トランプのスピードで遊ぶのもいいでしょう。遊んだ回数は多くはありませんが、覚えている範囲では私が勝ったはず。

  • 寒い時期はシュートを磨く

    寒いときはシュートを磨くのがおすすめ。シュートを磨くときは、こたつを意識するといい。こたつは寒い時期に出す暖房器具。足を入れて暖まるときに使う。こたつの高さは、おそらくサッカーボールぐらいの高さのはず。

  • 指導者に見る目があるとは限らない

    サッカー以外でもそうですが、指導者の発言が常に正しいとは限りません。指導者全員が能力が高いとは考えにくい。能力が高いとは、性格も含めて良いということ。子供の能力を見極めるのは非常に難しい。昨日までは出来なくても今日出来るようになることがある。

  • サッカーの試合を人気ゲームから探す

    サッカーの試合で使われる考え方は、ゲームでも使われていることが多いです。特に相手を誘導する考えはサッカーもゲーム機も同じ。遊ぶ人を特定の場所に誘導したいとき、ゲーム制作者が何をするか。サッカー選手なら分かるでしょうか。サッカーだけでなく、スポーツ経験があれば分かるかな。

  • 身体の使い方を変える前に絶対にしたいこと

    新しいことに触れたときは必ず安全性を確認するようにしましょう。今まで使っていたものと、新しく試すことの違いを探します。特に身体の使い方の場合は、大きな影響を与えることがあります。サッカーでは移動とボールの操作を足で行うため、歩き方を変更するとボール操作に影響が出ることがある。何かを変更するときは、必ず今出来ることを記録しましょう。

  • サッカー指導者や教祖はスポーツ万能か?

    サッカー選手は何を求めているのだろうか。私が周りを見た印象では、身体の使い方に興味がある気がする。昔確認した範囲では、身体の使い方の上にボールの扱い方があると主張する指導者層が多かった気がする。今も変わらないだろうか。身体の使い方が土台であり、その上にボールの扱い方を乗せる感じだろうか。

  • サッカー上達には何軸がいい?中心軸、二軸、八百万軸。

    中心軸、二軸、八百万軸。サッカーが上手くなるのは何軸か分かりますか。

  • 足首を固定する理由を考えたことはある?

    足首を固定する理由を知れば、固定しなくても良い方法を見つけられる。固定しないといけない人は大変。

  • 複数の歩き方を試す意味

    複数の歩き方を試して相性の良さを確認し、サッカーボールを蹴ろう。シュートが一番大事だよ。

  • [紹介]普段の歩き方を武器にしよう。自分の歩き方が武器になる

    普段の歩き方が武器になる。自分に合った蹴り方を覚えることが大事。

  • [動画]ボールの回転と落下地点で未来を予測する

    ボールの回転が未来を変える。落下地点とボールの回転で未来を予測しよう。

  • ボールが常に正しい。正しいものを追いかけよう

    ボールが常に正しいことを知らないと成長が遅くなる。身体の使い方の中に「頭」は含まれますか。

  • サッカーで使う歩き方を確認しよう

    サッカーで使う歩き方を動画で確認する。直線足やシザース足、千鳥足を確認しよう。

  • ボールの芯を撃ち抜くと無回転、はずすと回転がかかる

    ボールの芯を勘違いしている人が多いのではないか。芯を撃ち抜くを覚えることからサッカーが始まる。

  • ボールの回転が動きを変える。動画作成中

    ボールの回転を見る癖をつけよう。回転がボールと選手の未来を決める。

  • 日本人選手に敬意を払うことがサッカー上達に繋がる

    日本人選手への敬意がサッカー上達への近道を教えてくれる。日本人選手もサッカーを育てている。

  • 音楽とサッカーが消えた街

    触れる機会が減ると意識からも消える。サッカーの成長速度は、日本人の隣にいた時間で決まる。

  • ボールの回転と雨雲で未来を予測しよう。落下地点は通過点

    ボールの回転を見て未来を予測しないと相手ボールになる。落下地点だけでなく未来も予測しよう。

  • ボールと遊ぶ時間を作る

    サッカーボールと遊ぶ時間を作ろう。身体の使い方が好きな人は、球技よりも陸上の方が合っているかもしれない。

  • サッカーを味わうために一度疑ってみる

    サッカーを深く味わうためにも実験動画で基本を疑ってみる。インステップキックは足首を曲げた方がいいのではないか。

  • ボールで遊ぶことが上達への近道

    ボールで遊ぶことで上手になれる。指導者の能力が低い場合、自習した方が成績が上がる。指導者の能力を見抜く力も鍛えよう。

  • 上達出来ないと思い込むのは危険。自分を信じることが大事

    出来ないと思い込むのは危険。出来ると信じているからサッカー選手を続けているのではないのか。見えないものを見ようとすることが大事。

  • 日本代表の試合は、もう少し待たないといけない

    日本代表の試合は、もう少し先。元気そうな顔と、喜ぶ顔が見たいですね。今まで以上に、サッカーが贅沢品になってしまいそうだ。

  • 相手の身体を利用するシュートも覚えたい。心を折るのはノーファール

    相手を利用し心を折るシュートも覚えたい。手足を折るのはファールだが、心を折るのはノーファール。相手ゴール前ではユーモアのセンスが必要だ。ユニークな発想で点を取ろう。

  • 湯たんぽでやけどした。

    寝る直前に湯たんぽの準備をしたら、やけどした話。右足の外くるぶしに低温やけどが出来ていた。

  • なでしこ、オランダ戦。点が欲しい

    なでしこ、オランダ戦のハイライトを観た感想。相手を利用する戦い方や安全な戦い方を覚えたい。

  • なでしこ、アイスランド戦。勉強熱心な人の蹴り方

    なでしこのアイスランド戦のハイライトを見た感想。勉強熱心な蹴り方を発見した。身体の使い方も大事だが、もっとサッカーボールのことも見て欲しい。

  • 湯たんぽで足を温める

    寒いと足が冷えますね。 湯たんぽで足を温めるとぐっすり眠れます。 湯たんぽを使うときは低温やけどに注意。 サッカー選手は足を使うので、やけどしないように気を付けたい。

  • 指導者は運転免許証を持っているのか

    指導系統の情報に触れるときに気になる指導者の能力。 指導者は運転免許証を持っているのだろうか。 自動車の運転中に何か感じないのだろうか。 日常生活で何かを感じることはないのだろうか。 日常生活こそが模範解答ではないのか。 サッカー以外でもそうだが、指導者(スポーツ以外も含む)の考えがよく分からない。

  • [動画]ボールの芯を理解しているか経験者も確認しよう

    ボールの芯を理解しているか確認したことはありますか。 指導者や経験者でも勘違いしていることが多いです。 サッカー歴が長い人でも芯がはずれていることがある。 芯をはずす意味を理解しているなら問題ありませんが、理解せず勘違いしたままなら自分が苦しみます。 芯を撃ち抜けるかの確認はサッカーボールを蹴ると判断出来ます。 無回転シュートや無回転に近いシュートなら問題ありません。 もし、シュートが逆回転になるなら、芯がはずれています。(意識して逆回転なら問題無い) 指導者が日本人選手に教える蹴り方は、基本「クリアするシュート」です。

  • [予習]ドリブルのリズムを梅干しで学ぶ

    今、ドリブルに関する記事を作成中。 ドリブルが得意になるとサッカーが楽しくなります。 これから上手くなる人や既に上手な人も、梅干しで実験するといいです。 理想は自家製梅干しで確認することですが、自宅で作っていない人は別のものを考えるのもいい。 市販の梅干しを使う場合は生産国を確認してください。(材料の原産国も調べる) サッカー上達のために梅干しを観察し、観察が終わったら食べる。 口に入れるものなので安全性を優先しましょう。 私は自家製の梅干しがあるため購入することはありませんが、もし購入するとしたら日本産の梅干しを選びます。

  • [紹介]下手で無能な指導者が選手と才能を潰す

    下手で無能な指導者に潰されないように注意。まず自分の心を守ることを優先する。心や身体が健康だから能力を発揮出来ます。自分を壊されないようにしましょう。

  • アイキャッチ画像を設定した

    今までは利用していなかったが、アイキャッチ画像を設定した。 使い方を勘違いしていた。 より華やかなブログになるはず。

  • 「サイコロで考える安定した魔法と縁起の良い技術とは」を修正

    「サイコロで考える安定した魔法と縁起の良い技術とは」を修正したことと安全なドリブルを考える必要性に触れた話。 健康だからサッカーが出来ます。ただ練習するのではなく、怪我をしない戦い方を追求してください。 残念ながら指導者は日本人選手を守りません。自己防衛しないと苦しむのは自分ですよ。 自分を守るサッカーを追求してください。健康の先に上達があります。

  • ドリブルが上手くなりたいなら制限を解除しよう

    ドリブルが上手くなりたいなら、制限が無いか確認しましょう。 たくさんの荷物を持っている人よりも、何も持っていない人の方が速く動けます。 ドリブルも同じです。 荷物をたくさん持たないといけないドリブルよりも、荷物を必要としないドリブルの方が戦いやすい。

  • もっと点が欲しいオマーン戦、2位浮上。世界が滅ぶとき

    2021年11月17日。(17日の午前1時頃からだが、気持ちでは16日に近い) オマーン戦がありました。 地上波の放送は無し。 1対0で日本が勝つ。 結果を見るまでハラハラドキドキ。 数字だけ見るなら、もっと点が欲しい。

  • YouTubeの動画再生時間が伸びる

    YouTubeに投稿している動画の総再生時間が少しずつ伸びている。 早送り機能を覚えてから作った動画は見やすいだろうか。 一番新しい動画(すりきり一杯)が、早送り機能を使用。 それよりも前の動画は、通常の速度。

  • もっと点が欲しいベトナム戦

    2021年11月11日。ベトナム戦。 ベトナム戦の地上波での放送はなし。 1対0で日本の勝ち。 数字だけ見ると、もっと点が欲しい。 他の試合でもそうですが、日本の大量得点を見たいですね。

  • [動画紹介]ドリブルの注意点。すりきり一杯

    サッカーのドリブル練習を見ると、速さを追求することが多いようだ。 速さを求めることは間違ってはいないが、速さを使いこなすことを意識しているだろうか。 ドリブル練習を見ると、細かく速くボールを動かすものが多い。 細かく速く動かすことは間違いではないが、そのドリブルの使い方を勘違いしている人が多い印象だ。 現在、ドリブルに関する記事を作成中だが、予告もかねて簡単に紹介。

  • YouTube動画の総再生回数100回!

    YouTubeの動画総再生回数が100回になった。 やったね! 動画を修正した際、修正前を非公開にしたため数字が減っているが、全体では100回になった。 最初投稿したときは10回ですら厳しく感じたが、おかげさまで100回を超えた。 娯楽系の動画は他の人に任せて、私は補助にまわろう。

  • 身体の使い方とボールの扱い方

    興味があるのは身体の使い方なのだろうか。 日本人選手に必要なのはボールの扱い方だと思うが……。 よく分からん。 身体のことの方が好きなのか。 謎。 鉛筆の握り方を追求するのが好きならば仕方がない。 サッカーボールに興味が出るまで待とう。 ボールの扱い方を覚えてからが始まりだよ。

  • 動画[ボールが動くルール]サッカーおでん[ボールの扱い方]、指導者の質がサッカーを決める

    サッカーボールが動くルール、サッカーおでんを説明した動画。 ボールの扱い方を知ってからがサッカーの始まり。 算数のかけ算で九九を習います。九九を自分で発明する人はいないでしょう。 九九を自分で見つけることが算数の授業なのか。 違いますよね。 九九を覚えることはゴールではない。覚えてからがスタートです。 サッカーおでんとは、ボールの扱い方を説明したものになります。

  • オーストラリア戦。もっとシュートが欲しい

    2021年10月12日、オーストラリア戦がありました。 何年かぶりに日本代表の試合を見たような感覚。 懐かしい感じでした。 日本が先に点を取り、そのまま逃げ切りを狙うのか、それとも追加点を狙うのか。 途中、日本側のファールでPKになりましたが、修正されてFKに変更。 ファールをしないことが理想ですが、勝利を強く望む相手との戦いは厳しいものになります。 日本サッカーが男女共、W杯最多優勝国になる過程には、今回のような場面も出てくるでしょう。

  • サウジアラビア戦、何かが起きているのか

    サウジアラビア戦があったらしい。 地上波での放送は無かったようだ。 試合を見れず感想が難しいが、点を取られた形に。 何が起きているか分からない。 代表戦は、少し前から不思議な時間があったが何かあったのだろうか。 ちょっと、よく分からない。 次はオーストラリア戦。

  • 動画[サッカーの始まり]ボールの扱い方[サッカーボールに愛される方法]

    youtubeに[サッカーの始まり]ボールの扱い方[サッカーボールに愛される方法]を追加。 今回はプレミア公開。 身体の使い方だけだと騙される問題を紹介。 大事なのはボールの扱い方。 身体の向きをフェイントに使うためにも、ボールの扱い方を覚えよう。 サッカーに必要なボールの扱い方を覚えたら、サッカーが楽しくなる。 ボールの扱い方を覚えてからがサッカー。

  • 動画[サッカー初心者向け]後ろへの動き[シュートを早く撃つ動き]

    youtubeに動画を追加した。 [サッカー初心者向け]後ろへの動き[シュートを早く撃つ動き] シュートやドリブルに影響する動きを紹介。

  • アジア最終予選、日本が勝つ

    2021年9月7日。東アジア戦。 アジア最終予選があったようです。 地上波での放送はなかったようです。 日本が1点取り勝利。 大迫選手の映像を見ましたが凄いシュートでしたね。 器用なシュートでした。 試合を見ていないので分かりませんが怪我等が無かったかが心配。

  • 何かの後遺症かシュートが足りないオマーン戦。勝てた試合

    20210902 オマーン戦。 前半。 後ろの選手。ボールをトラップしてから蹴るまでに、軸足を離す蹴り方をしていた。 軸足をボールから離す助走のとり方は、相手が諦めない選手の場合奪われる可能性があるため避けた方がいい。 ボールを奪われるだけならいいが、軸足を折られることも考えると選手生命を守るためにも避けた方がいい。 勝ち点や選手生命を守るためにも、足元(軸足)にボールを止めたときはボールを動かしてから蹴るか、軸足をボールから遠ざけずに蹴る方が安全。

  • [追加]迷路で学ぶ上達や成長が早い人の特徴。透明な迷路問題を追加

    サッカーおでんに「迷路で学ぶ上達や成長が早い人の特徴。透明な迷路問題」を追加しました。 完成が遅くなってしまった。 修正等を繰り返し公開。 内容を簡単に紹介すると迷路でゴール出来る人はサッカーでも上手になれるというもの。 迷路でゴール出来るなら、サッカーでも上手になれないとおかしい。 上手くなれない理由を迷路から探るという内容になっています。 迷路の話はサッカー以外のことでも使えるため、おすすめです。

  • ブログ村に相談したら新着記事が反映されるようになった

    記事を投稿してもブログ村で新着記事が反映されず困っていた。 色々試したがだめだった。 最終手段として運営さんに相談したら解決した。 やった! 懐かしい感覚。 せっかくなので画像を表示させてみよう。

  • [東京五輪]メキシコ戦、勝てた試合。シュートが欲しい

    メキシコ戦。2021年8月6日。 メキシコ戦がありました。銅メダルをかけた戦い。 勝てた試合。 シュートが少なかった。 パスを繋げるのもいいのですが、シュートが欲しい。 綺麗なパスを繋げて点を取ると見ている側も楽しいのですが、パスを成功させ続けるのは意外と難しい。 コインで考えるといいでしょう。 コインの表が出たら成功、裏なら失敗だとします。 コインの表を3回連続で出すのは比較的簡単だと思います。 しかし、コインの表を20回連続で出すのは難しい。

  • [東京五輪]スペイン戦、勝てた試合。器用な日本代表と不器用なスペイン代表

    スペイン戦。2021年8月3日。 スペイン戦がありました。 勝てた試合。 サッカーを本来の綺麗な姿に戻すためにも日本が勝つべきだった。 スペイン代表は暴力的でしたね。 足を踏み付けて壊しに来るプレーが多い印象。 フランスや東アジアと似たような思想なのでしょう。 呪いをかけられ続けて状態異常で戦う日本人選手と、過大評価されるスペイン人選手。 試合を見ていると日本人選手の方が明らかに上でしたね。 欧州と試合をすると技術の話が出てきますが、技術面でも日本人が圧倒的に上。 スペイン人選手は下手でしたね。 ボールを失わない、パスが繋がることと、技術があることは違います。

  • [東京五輪]ニュージーランド戦。着地数を減らして最速へ

    ニュージーランド戦。2021年7月31日。 勝ちました。 ハラハラドキドキの試合。 どこかの場面でニュージーランドの選手が頭でボールを扱っていましたね。 バスケットボールをドリブルするように頭でサッカーボールを地面に叩きつけ味方に繋げていたと思います。 面白い発想です。参考にしたいですね。 足の裏でボールを叩きつけて自分のボールにしていた場面もあったと思います。

  • [東京五輪]なでしこ、スウェーデン戦。パスよりシュートが欲しい

    スウェーデン戦。2021年7月30日。 今日はバタバタしながらの観戦。 前半の数分、見れなかった。 相手に点を取られましたが、同点に。 田中選手の良いシュート。長谷川選手のパスも良いボールでしたね。 一度はPKになりましたが、ビデオアシスタントレフリーで取り消しに。 その後も攻めるが点は取れず。 守備でも頑張り相手のシュートを跳ね返していましたね。 バタバタしながら見たので誰かわかりませんが、日本人選手がアウトで浮かせて相手の間を抜けようとしたプレーがありました。 良いプレーでしたね。漫画のようなプレー。

  • [東京五輪]フランス戦、100対0で勝つべき試合。4対0では足りない

    フランス戦。2021年7月28日。 1点目、久保選手が決めました。 気付いたら入っていた。何が起こったか分からないが入っていた。 久保選手が決める前のシュートも良かったですね。 上田選手でしょうか。良いシュートでした。 2点目、酒井選手が決めました。 丁寧に蹴っていましたね。上手いシュート。 浮いているボールをドライブシュートの回転にして決めたはず。(非常に素晴らしい技術です。お手本にしたいシュート) 浮き玉のシュートがゴールの上に飛ぶ人は参考にするといいです。

  • [東京五輪]なでしこ、チリ戦。日本のサッカーが揃う日

    なでしこ、チリ戦。2021年7月27日。 チリ戦は勝ち点3を取りに行く試合でしたね。 カナダ戦や英国戦とは違う試合に見えました。 日本側のボールの質が変わっていましたね。 男子と同じように強烈なボールが当たり前のように出ていた。 強いボールだけでなく穏やかなボールも出ていました。 強いボールは扱うのが難しいですが、当たり前のように扱っていましたね。 大切にいくところは穏やかなボールでゴールを目指す。 過去の試合とは異なる何かを感じます。

  • [東京五輪]メキシコ戦。豪華なシュート練習をしよう

    メキシコ戦。2021年7月25日。 遠藤選手のアウトサイド。 遠藤選手のプレー、素晴らしい。チャンスに遅刻しない素晴らしい発想でした。 お手本にしたいプレー。 賢いプレーでしたね。 最初から良いプレーが出ていたので、見ていて勝てると思いました。 前回の南アフリカ戦はゆっくりとした勝ち方を選択したように見えましたが、今回のメキシコ戦は速さを使う勝ち方でしたね。 速度が上がっていたので驚きでした。

  • [東京五輪]なでしこ、英国戦

    なでしこ、英国戦。 イングランドではなく英国戦の方が良いだろうか。 前半は見逃した。 日付を勘違いしていた。 後半からの観戦。 点が入らない試合。 前半はハイライトで見ましたが良い感じのシュートを撃っていたようです。 後半も積極的に撃ち点を取りたいのですが、相手が先に得点。 同点にしたいが時間が足りず。 気持ちを切り替えて次の試合に集中した方がいいかもしれません。

  • [東京五輪]南アフリカ戦。人数が多い相手との戦い

    南アフリカ戦。2021年7月22日。(タイトルに[東京五輪]を追加) 全体的に落ち着いた印象でした。 最初から落ち着いている感じだったので、少しずつスピードを上げるのかと予想。 暑さや次の試合を考えてパス多めの試合でしたね。 パスが多くても積極的にシュートを撃っていたので良かったですね。 シュートは入らないものですから、どんどん撃っていきたい。 ボールを持ったら撃つ。 綺麗なシュートばかりだと守る側が楽になります。(綺麗に撃てる機会は少ないから) 多少強引でもシュートを撃つことで相手の反応も変わりますからね。

  • スペイン戦。日本人選手の能力の高さと指導者の違いが出た試合

    スペイン戦。2021年7月17日。 細かい映像が無いため確認出来ませんが、スペインの選手は足の裏も使っていた印象です。(ボールの動きが足の裏を使ったときのものに近いから) 足の裏なら浮き玉でも修正がしやすいため、滑らかに攻撃出来ます。(地面で跳ねたボールをバスケのドリブルのように扱い地面に導く) 日本とスペインのボールを見ていると、指導者の差、指導内容の違いが分かります。 日本人選手は一度止めてから次を選ぶ。 スペインは止めるのではなくボールの方向を変えて「次」にする。 日本との違いが見えましたね。

  • [東京五輪]なでしこ、カナダ戦。シュートを増やしたい

    2021年7月21日 なでしこ、カナダ戦。(タイトルに[東京五輪]を追加) 全体的にシュートが少ない印象。 積極的にシュートを撃つ必要があります。 パスを選択することが多い気がする。 発想は素晴らしいのですが、パスを成功させ続けるのは意外と難しい。 特にパスだけで相手ゴール前に運び、キーパーとの一対一を狙うような戦い方で点を取るのは難しい。発想は素晴らしいのですが全て完璧にしないといけないため、この戦い方を目指すとなると大変でしょう。(ただし、途中でロングシュート等を混ぜる場合は別) パスにこだわり過ぎている印象です。 シュートを忘れているような試合でした。

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