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桜之本丸 https://sakuranohonmaru.blog.fc2.com

刀剣乱舞で審神者として過ごす日々を綴っている本丸記録です。山城国所属の350Lv、初期刀は歌仙兼定。

初期刀:歌仙兼定 初鍛刀:秋田藤四郎 所属:山城国 就任日:2015年8月15日 カンスト後も鯰尾と骨喰は現役です。

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2016/08/28

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  • 十一年目之章 抽選結果発表

    審神者「あれぇー?抽選結果発表されてるってお知らせに出てるのに……。どこにもないなぁ……」鯰尾「受取箱に入っているとかは?」審神者「……何も入ってない!どこから抽選結果見ればいいんだ、これ」骨喰「お知らせに書かれてはいないのか」審神者「書いてない……。抽選結果発表としか……。……これは、あれか。子供の頃、応募者全員サービスに外れたあれか……」骨喰「まさか。 どこかでちゃんと発表されているはずだ」鯰尾「万屋で抽選...

  • 十一年目之章 腸活には、双の菌

    審神者「全然迷惑じゃないのに迷惑メールの方に分類されてた……。危ない、危ない……」骨喰「時差があると危ういな。無事に受け取れて良かった」鯰尾「今回は2つ貰えたし、俺の分と兄弟の分ってことで……」審神者「駄目です、観賞用です」鯰尾「うぅ……折角の飲み物なのにぃ……」審神者「また大侵寇のようなことでもあれば、使う日も来るかもね」骨喰「貴重な道具だが、二度目のコラボということは三度目もあるかもしれない」鯰尾「その...

  • 梅ちゃん

    骨喰「梅か……」鯰尾「ここに来て方向性の違うやつを作ったね」審神者「最初は刀装兵を作ろうとしたんだけど、笠とか服装がそれっぽいのなくて断念した。んー……こう見るとなんか、梅ちゃんというより竹ちゃんに見える。あとで眉毛のあたりもう少し修正するか……」審神者「こいつ……。来て早々自宅まわりの整備と道を繋げることを要求してきた……!」鯰尾「100万円貯めてる最中なのにね~」骨喰「1000円ぐらいならいいじゃないか...

  • 練習

    鯰尾「兄弟……」骨喰「兄弟の時と想定している主殿の性格が違うな」審神者「そうね。鯰尾が想像した私は論理の飛躍とか難しいこと言ってなかった」鯰尾「俺の時は「私は鯰尾のことそんな風に思ってないよ」みたいな、からっとした返しだったよね」骨喰「性格の差だな」...

  • 大包平に想い馳せ

    審神者「うーん……」鯰尾「そんなに資料を並べて……大包平?」審神者「大包平が何故大包平なのかを知ることは、私にとっても、とても重要なことのよな気がしたので」鯰尾「とっても、とてもかー……なんか見えてきた?」審神者「なんかがあるのはわかるんだけど、もやもやしてる。こないだ骨喰が言っていたことは確かにそういう側面はあるんだろうけど、多分それは大包平の本質じゃない。本質から生じている断片の一つに過ぎないような...

  • ヽ(審・∀・)ノオオカネヒラー

    ヽ(審・∀・)ノ鯰・∀・)ノオオカネヒラー、オオカネヒラー骨喰「懐かしいな、それ」鯰尾「あはは。んー……まあ、うん、似てる……のかな?」骨喰「厳密に見たら髪型が違うような気がするが、言われなくても大包平に見える程度には大包平として仕上がっている」審神者「大包平のあの面白さは絶対とうらぶ島に欲しいと思っていたの。ワイワイ系の方が数的に欲しかったけど、ドライ系か……」鯰尾「確かに大包平は元気で馬鹿やってわいわいしている感じも...

  • うさぎ満腹体操

    骨喰「微笑ましいやり取りだ」鯰尾「実際、ふたりともこういう話をしてそうだよね」審神者「燭台切と一期一振って本丸の良心的な部分、あると思います」審神者「消えないで、曜変天目」鯰尾「断片化したのかなぁ……」骨喰「あれは一体どういう理由で断片になってあそこにあるのだろうな」審神者「鶴丸の真似して……小夜くん、可愛い!」骨喰「くす。 以前の兄弟や歌仙の盗み聞きとは随分印象が違う」鯰尾「こういう時、小さいって得...

  • ファミレス人生談義に悪戯を添えて

    骨喰「歌仙が秋田に諭されている……」鯰尾「なんて大人な秋田なんだ。お兄ちゃんも何か言われそう」審神者「今の生活だけじゃ人生ダメでしょっ!」骨喰「いち兄は鶴丸辺りと勘違いしていないか?」鯰尾「こっちの歌仙は言うのかも」審神者「いやいや。寧ろ歌仙に擬態した鶴丸の悪戯かも」審神者・骨喰・鯰尾「「「鶴丸だ……」」」...

  • お返事

    審神者「はぁー……!そろそろ秘宝の里も終わるからノルマ達成しないと」骨喰「今どれぐらいなんだ」審神者「んと……25万ぐらい」鯰尾「じゃあ、あともうちょっとじゃん。補充し過ぎて手形無駄にしない程度に頑張れー」以下、オタマ獣キッズファイヤーボール様へお返事です。...

  • 夕暮れの人生相談

    審神者「えぇっ!?どの記憶も消したくないの選択肢はないの?」骨喰「いつもは「自分で入力する」の項目があることも多いのに、完全に選択肢のみなのは珍しい」審神者「うぅぅぅーん……。……この中で強いて選ぶなら失敗した記憶かな」鯰尾「へー。 その心は?」審神者「怒られた記憶っていうのは、何故その人が怒ったのか相手のことを考える上で必要。怒りって大体相手にとって大切なものや重要なことに起因して生じている場合が多...

  • 体操する人いませんか

    鯰尾「いい写真」骨喰「やはりここは景色がいいな」審神者「欲を言えば骨喰をもうちょっと手前にして、私と鯰尾と骨喰中央で撮りたかった!」鯰尾「奥で熱く語っているのに、現地には誰も来ない……!」審神者「奥のやつら全員引っ掴んで燭台切の前に連れて来るか!」骨喰「燭台切を掴んで向こうに連れて行った方が早くないか……?」...

  • 最近のもちんばの巣

    もちんば「もぉ~ちもぉ~ち、も~」うさずお「いいな、いいなー」うさばみ「俺たちも中に入りたい」もちんば「もち!」もちもちマスコットはペットボトルホルダーに丁度いいサイズ。...

  • 洗濯機でも縮まない

    審神者「そりゃあ縮まないでしょうねえ」骨喰「縮む縮まない以前にこんな物を入れたら洗濯機が壊れる」鯰尾「鎧は磨いてあげないとね。しっかし10万円が5万円になるのはだいぶお得だ。買っちゃう?」審神者「確かにお得だけど私がこのゲームに100万円を求められていることを忘れないでほしい」骨喰「なら100万円の為に5万円は節約するか」審神者「いや、買う」鯰尾「買うんかいっ」審神者「だってお得だもん」...

  • 天まで届け

    骨喰「今度はなんだ」審神者「また手繋ぎイベントかな?」審神者「おや? 鯰尾の様子が……!」鯰尾「俺、どんどん……おっきくなってる!」骨喰「どれだけ好きなんだ……」審神者「その日、人類は思い出した」鯰尾「怖っ!でも、「私だって……!」って感じで俺に続いて大きくなりはじめた主可愛かった。ふふー、いっしょだね」...

  • 切っ掛けは政宗公

    審神者「お。ついにこの部屋に燭台切を招待しますか、鶴丸さん」骨喰「俺だったらこの部屋で暮らしていると案内されたら数秒固まってしまうかもしれない」鯰尾「ここを、こうして……」骨喰「ミニゲームのように揉まなくていい」審神者「政宗公を面白いと感じる感性があれば信頼できる相手らしい」骨喰「伊達政宗は面白い人間だ。ほとんどのやつに当てはまりそうな気がするが……」鯰尾「伊達政宗に好意的な人間はみんなウェルカムなの...

  • 砂浜で追いかけっこ

    審神者「小夜くん、背景の雰囲気も込みですごくいいコメント」骨喰「なんだかいち兄がキャスターをやっていることが多くないか?」鯰尾「そういえばそうだね……。でも、似合ってる!」...

  • 癒し系島

    鯰尾「すげー、似てる」骨喰「ツインテールだが、案外髪型に違和感がないな」審神者「今いる歌仙とも燭台切や鶴丸とも相性が良くて雰囲気も島にいないタイプの子が欲しかったから小夜くん作ってみたけど、驚くほど似ていて私も驚いている。似なかったらやめようと思っていたけど、挑戦してみると案外どうにかなるものね」審神者「鯰尾と骨喰、燭台切と鶴丸が隣同士なの絶妙です」骨喰「癒し系島……。なんだか温かそうな島だ」鯰尾「...

  • トモダチクエスト

    審神者「これは……!」骨喰「確か前作にもあったな」鯰尾「トモダチクエストだ!なくなったのかと思ったら、夢の方に移動してたんだね」骨喰「だが、前作のように自分で操作できる訳ではないんだな。あくまで少し取り入れたという感じだ」審神者「パーティメンバーも3人だしねぇ……。でも、ちょっとでもトモダチクエストの要素が残っていてくれて嬉しい」審神者「可愛い」鯰尾「畑仕事はいいよぉ。 汚れるけど」骨喰「汚れてもいい...

  • 十一年目之章 端午の節句

    審神者「屋根よ~り~低い~♪鯉の~ぼ~り~……。このサイズの部屋用鯉のぼりなんて初めて見たわ。手持ちサイズなら持ってたことあるけど」骨喰「風もないのにどういう原理で泳いでいるのだろう。固めてあるのか……?」鯰尾「どうせなら庭にでっかいのも欲しかったね」審神者「でっかいのは鯰のぼりでお願いします!」うさずお「よいしょ、よいしょ……」うさばみ「美味しそうな匂いがする……」骨喰「食うか、柏餅」うさずお・うさばみ...

  • 十一年目之章 近侍曲鑑賞会 大千鳥、泛塵

    審神者「わぁー!大千鳥の近侍曲、イメージ通り格好いい。始まり方がすごく無双のBGMっぽさを感じる。それに、和の路線じゃないのかなと思ったけど所々にちゃんと和を感じられるテイストもあっていいね」泛塵「大千鳥らしい早駆の如き音色だ。戦場を共にした真田の馬を思い出す」審神者「真田栗毛……あの馬について、恐らく私が雑談感覚で貴方たちに聞いたらいけないわね。歴史を守っているのに歴史の真実を知ったらいけない立場だ...

  • たっちぺん

    うさずお「うさぎだよ~」うさばみ「うさぎだ」鯰尾「おお~。うさずおがもうすっかりうさばみだ」骨喰「やはり指よりもペンの方が綺麗に描けているな」審神者「私は画力がないから、ペンがあってもこのくらいが限界だけどね。しかもうさばみは白色だから陰影の加減が難しいわ。かといって全部白だと全部繋がっちゃうし」鯰尾「これだけ形になっていれば充分じゃない?ペットになったら縮むし、細かいところは誤魔化せるよ」骨喰「...

  • お雑煮生活

    うさばみ「おぞーに……」うさずお「色々入ってる、すごい!」ずおえもん「どら焼きは入ってる?」審神者「入ってないよ!春野菜が安かったから普段お雑煮に入れない物も色々入れてみた」骨喰「雑煮一ヶ月生活、本当にやるんだな」審神者「やらなければ生きていけないのです。卵も買ったから、小さいやつは納豆用にして、大きいやつは後日の卵焼き用もし最後の方にお汁が残ったらお正月にやったみたいに味を調整して温かいお蕎麦にし...

  • 中古パソコン

    審神者「Wi-Fi設定はこれでオッケー。あとはウィンドウズアップデートを更新して、USBで使うファイルとかを移動して、内部の情報に問題がないかちらっと確認して、細々とした視覚まわりを整えて、クロームを同期すれば大体終わりかな。 ふぅー」鯰尾「お疲れ様。 食費を削って買ったパソコンはどんな感じ?」審神者「まだ設定中だからなんとも言えない。一応傷や汚れはなくて見た目に問題はないけど」骨喰「折角無理をして買った...

  • 理想型について考える

    私:岡田斗司夫さんの4タイプ診断で理想型には師匠と弟子と敵しかいないって言っていたけど、どうして理想型はそうなるのかな?GPT:岡田斗司夫の4タイプ診断でいう「理想型」が「師匠・弟子・敵」しか関係性を持たない、という話はけっこう本質を突いています。結論から言うと、理想型は**「人を“対等な他者”としてではなく、“自分の理想に対する位置”で見る傾向が強いから」**です。■ なぜ「師匠・弟子・敵」になるのか理想型の...

  • 燭台切と鶴丸

    審神者「斉藤壮馬さんすごいなあ」鯰尾「俺だよ俺!」骨喰「鶴丸のせいで余計に主殿の言う方向性に見えるニュースだ」審神者「からの、我が感性を駆使し……」審神者「召喚!」鯰尾「おおー」骨喰「これは似ている」審神者「このふたりには仲良くなってほしい。そして鶴丸の部屋に行った燭台切に驚いてほしい!」骨喰「そういえばそんな仕込みをしていたな」骨喰「くす。 厨房で走るものではないが……」鯰尾「早速仲良しだね」審神者...

  • ぐるぐるまわる

    鯰尾「久し振りの兄弟の妄想劇場だー!」審神者「セーター続投です……!」骨喰「ミーのこととはいえ、恥ずかしいからあまりからかわないでくれ……」鯰尾「俺と主、仲良しだね」審神者「マシュマロ焼きたい」...

  • 夢の共演

    審神者「鯰尾のチョコパ美味しそう」鯰尾「主の苺パフェも美味しそうだね」骨喰「その後の流れは大体想像できる」骨喰「そういう精神であれらの奇行を行っていたのか……?」審神者「その図太さ、細かいことを気にするのに細かいことを気にしないこっちの歌仙にも少し分けてあげて下さい」...

  • 手合わせ

    審神者「とうらぶ島を作る上で旧作にはなかったこの『おもちゃの剣』が神器すぎる」骨喰「剣を持つだけで一気に刀剣男士っぽさが出る。おもちゃだが、訓練として見れば丁度良い」鯰尾「歌仙が長谷部に放屁した!」骨喰「スカンクの戦い方か」審神者「くっ! やめろ……!確かにトモコレと言えば腸内ガス放出音響博物館のような側面もあるがやめろ!」審神者「長谷部の髪がダサくされた……!」骨喰「そんなに大きく変わってはいないの...

  • メランザーネなんざーね

    鯰尾「ふっ。 すごい歌うたってそう」骨喰「主殿が兄弟に聴かせていた歌とは随分違う雰囲気だな」審神者「そして何故か粟田口派の子たちにカルト的人気だ!」鯰尾「おおー」骨喰「やはり家の名前は桜之本丸で正解だな」審神者「てちてち、てちてち」鯰尾「くす。 並んで歩くアヒルさんみたいで可愛い」...

  • いち兄オフ会

    審神者「任天堂のオタクに対する激しい偏見といじりを感じる……!」鯰尾「秋田がそれっぽいこと言っているのがちょっと笑える」骨喰「鶴丸は面白がって参加しそうだが、長谷部の参加はよくわからない」鯰尾「主命とあらば一期一振オタクでもこなしてみせましょう、からの」鯰尾「これだよ」審神者「長谷部だったらやってくれそう」骨喰「……異議はない」...

  • 落ちそうで落ちないフルーツケーキ

    鯰尾「あぁー……。この当てはめはちょっとそれっぽいかも」骨喰「落ちそうで落ちないフルーツケーキ?」鯰尾「なんかこう……目が離せない感じとか、ドキドキする感じとか。フルーツケーキの甘酸っぱさもそれっぽいじゃん?」審神者「鶴丸は喩えが上手いのかもしれない」審神者「可愛いー。けど、歌仙の遊び方と比べてレベル低いー」骨喰「遊びのレベルは比べるものじゃない」鯰尾「そうだよ。それに頭の中ではあれが繰り広げられてい...

  • 三群報酬 柱島泊地より涙を拭って

    審神者「……………………。……………………………。…………私何か悪いことした!?」骨喰「電探が欲しいと前に言っていなかったか」審神者「これは違うの……。こいつは違うの……。電探にも種類があって、こいつは索敵だけが馬鹿みたいに上がる電探で、戦闘用の電探じゃないの。一応、索敵が厳しい海域やそういう海域で艦娘縛りのある任務や交戦系の遠征で索敵盛るのに使えないことはないけどかなり局所的だし、そもそも既に3つ持ってるし……!私なんて大...

  • 主ファンクラブ

    鯰尾「人の気分と言うか……「主の気分」じゃないかなあ?」審神者「骨喰が乙女みたいに見つめてる……」骨喰「主殿と長谷部は何の話をしているんだ」鯰尾「主と長谷部しかねーじゃん!」審神者「骨喰も私のファンクラブに入りしたかったのかしら」骨喰「俺はハリネズミの世話で忙しい」...

  • 歌仙兼定と野生動物

    骨喰「なんだ……?」鯰尾「な、何がはじまったの!?」審神者「ぽかーん……」審神者「あ、ここ、蜂須賀で見たい」鯰尾「五虎退もいいんじゃない?」審神者「ぶっ!あはは、やめろ……!その真剣な顔で野生の獣と進むのやめろ……!」鯰尾「あはは! すごい絵面。 つよそう」骨喰「なんだか映画みたいだな」審神者「すげーよ、歌仙。その遊具でそのレベルの遊びができるのすげーよ。バネ動物で遊ぶプロじゃん」骨喰「こういう風に真剣に...

  • 白米ほくほく

    審神者「秋田くんの大好物発見!」骨喰「白米か……。現実基準に考えるのならばほとんど毎日食べる物だから、それが大好物だと幸せだろうな」鯰尾「美味しいよね、白米。炊き立ての米がつやつやしていて、ほかほかのやつが最高!」骨喰「ぬいぐるみを眺めながらこの前見に行ったパンダの話でもしているのだろうか」審神者「後ろでハリネズミと戯れている骨喰も可愛いね!」鯰尾「これには燭台切もにっこり」審神者「燭台切かぁ……。前...

  • パンダに会いに行こう

    審神者「やったね、秋田くん!」骨喰「こういう虫好きな一面を見るとより秋田らしい」鯰尾「お、パンダじゃん」審神者「これは即行き! パンダに会いに行こう!」...

  • 自然と生きるとうらぶ島

    骨喰「鶴丸の顔が怪しい……」鯰尾「絶対、美味しいフルーツケーキを作ろうとしていないよこの集まり」審神者「あ……鯰尾もやってる……」鯰尾「あとちょっと……あとちょっと……!」鯰尾「うぇ~い、主ちゃ~ん。見てみて、蟻さんたちも俺たちを祝福してくれてるし。俺たちのラブ、ひょっとして自然界に認められちゃってる系?」審神者「うぇ~い、鯰尾ちゃ~ん。私たちのラブ、マジ世界規模だし。次はここから宇宙を目指す的な?」鯰尾「...

  • 無限鯰尾湧きどころ

    審神者「鯰尾はトイレより生まれいづる」鯰尾「トイレに駆け込もうとした俺がずっと股間押さえてるの、他の場面では見たことのない動きだし、わざわざこのシーンの為だけに作ったのかな? 芸が細かい……」骨喰「走り方も前のめりで妙にリアルだったな」審神者「制作のトイレに対する謎のこだわりを感じますね。でも、こういう些細な動きのちょっとしたリアリさと作り込み、今作トモコレの良いところだと思う」鯰尾「すっごくトイレ...

  • 日常の中の恐怖

    鯰尾「めでたし、めでたし」審神者「ちょっとだけ昔のセリフのないアニメ感あったわ」骨喰「これは確か……。前作で一番高い好感度の状態だったな」鯰尾「やっぱり俺たち、喧嘩をしても別の世界でも、いつも仲良し兄弟だね!」鯰尾「くす。 たまには俺からしてあげよっかー?」審神者「ゲーム中は勘弁してください」...

  • らぶらぶ

    骨喰「今度は兄弟の料理を手伝っている」鯰尾「主はいつも手伝う係りだね」審神者「愛情注入~!」鯰尾「ふっ……ふふふ……」骨喰に「にやにやするな」骨喰「兄弟のマラカスにあわせて主殿がバレエを踊っている……」鯰尾「へー。同じ物を持ってると一緒にやるのは見てきたけど、別の物同士でも干渉することあるんだ」骨喰「主殿と兄弟がする、凡人には思いつかない話……。……なんだかとんでもないことを話し合っていそうだ」鯰尾「……する...

  • 今日も平和なとうらぶ島

    審神者「違いないよ、秋田くん」鯰尾「明らかに秋田のいる背景がとうらぶ島じゃないけどね」骨喰「何があった」審神者「背後を見る限り、鯰尾が私より貝殻に夢中だったのかもしれない」鯰尾「いやいや。主と気まずい雰囲気になっちゃって貝殻を見て元気を取り戻しているだけかも」審神者「何を話しているのぉー!?」骨喰「最近の主殿についての議論」鯰尾「たまに俺たちもやるよね。 ひそひそ」審神者「き……気になる……」...

  • 双の善玉うさぎ

    うさずお「ごくごく飲めてちょーすっきり」うさばみ「お腹を巡るは双のうさぎ」審神者「……うん。悪くないアレンジ」骨喰「ザクロ酢で綺麗な色に染まったな。うさずおの色だ」うさずお「美味しそうですかー?」うさばみ「プレーンの俺、ザクロの兄弟」うさずお「悪玉菌と戦う、うさぎ!」うさばみ「うさぎ必殺」うさずお「うさぎ開眼」うさばみ「だが、戦うと腹が減る……」うさずお「もうじゅうつかいどの、お腹空いたー」うさばみ「...

  • 再熱

    審神者「貴方ごと買い占めてもよろしくて?」骨喰「蕎麦だけにしておけ」鯰尾「これ見てたら蕎麦食べたくなってきた。主ー。 蕎麦茹でてよ」審神者「そうねぇ……。冷たい蕎麦も美味しい季節になってきたし、私も蕎麦食べたくなってきた。ネギもワサビもゴマもノリもめんつゆもあるし、これ終わったら茹でて食べよう」審神者「ファ!?」審神者「ファーッ!?」鯰尾「兄弟の恋が……」鯰尾「再熱した……!」審神者「これは阻止しない!...

  • 鶴丸国永の驚きの夜

    審神者「大変だ。このままじゃ鶴丸が退屈で死んじゃう」鯰尾「急いで誰か連れて来てあげなきゃ!」鯰尾「って、おい!」骨喰「主殿。それはいくらゲームでも酷いぞ」審神者「いや、だって……。普通に誰か連れて来ても鶴丸は退屈かなって」鯰尾「だからって海に落とそうとすることないだろっ!どうなるのかは確かにちょっと気になるけど……!」審神者「鶴丸なら、きっとこんなことだって楽しんでくれるはず。えいっ……!」鯰尾「うわー...

  • 過激な近侍たち

    審神者「な……なんだってぇー!?」鯰尾「右上の主の生首がなんか笑える」骨喰「首がないから本当に生首だな」審神者「そうなのぉー!?」鯰尾「そうなのー?」骨喰「そういう時もあるかもしれない」審神者「ふたりの協力が過激だよ!あと、私の生首そろそろ消して頂けませんか?晒し首ですか!?」鯰尾「あはは。 でも、面白いイベントだ。あの告白イベントと同じ人が手掛けたような匂いがするよ」骨喰「この家の名前はこういう場...

  • 長谷部と鶴丸

    審神者「おおー。 比較的早い長谷部との出会い」骨喰「歌仙にも自分から声を掛けに行っていたな。この世界の主殿は随分積極的だ」鯰尾「こっちの主だってなんだかんだ結構積極的だと思うよ、俺は」審神者「どうでしょうかね。時と場合によります」鯰尾「失敗した!」骨喰「珍しいな」審神者「しかもリアルに鶴丸と長谷部っぽいやり取りで失敗してる……!」骨喰「こんな部屋、鶴丸は退屈してしまわないか?」審神者「コンセプトとし...

  • この島に驚きをもたらそう

    審神者「なんだろう、この……。角度によっては「鶴丸だ!」って思うけど、角度によっては「鶴丸かなあ…?」になる絶妙な加減……」骨喰「この角度はかなり鶴丸に見える」鯰尾「大丈夫、中身はちゃんと鶴丸だ」審神者「驚かす為に気を引く方法を使うんでしょ?わかってるんだからね!」鯰尾「歌仙と兄弟が仲良く散歩してる」審神者「奥の鶴丸がちょっと心霊写真みたい」骨喰「こうして見ると一マス分では道が細いな。せめて二マスは敷...

  • 鳥居ヲ目指シテ進ムベシ

    鯰尾「こういう前髪の人って必然的にみんな長谷部っぽく見えるよね」審神者「髪型もそうだし顔立ちもかなり特徴的だし。そういう意味で長谷部は大変作りやすいけど、髪色がなぁ……。これならもうちょっと濃い茶色の方がいいか。どの道長谷部のあの茶色と灰色の中間ぐらいのなんとも形容し難い綺麗な色がないから、そこは妥協しなきゃだけど」骨喰「フェイスペイントで色を選ぶ時はどんな色でも選択できるのに、どうして固有の髪色は...

  • 特別審神者仕様

    (※この記録は実際のプレイ状況よりも遅れているのでこのアイテムはトモコレが発売した次の週、つまり投稿時点で先週店頭に並びました、鬼です)審神者「私は試されているのだろうか……」鯰尾「一、十、百、千、万、十万、百万!」骨喰「高いな……。こんなの本来ならばゲームの終盤で購入を目指すべき品だ」審神者「トモコレの実況動画、ちょこっと見てるけど……。みんな「2万円!?高い!」とか言ってる中で、私だけ求められている...

  • 共同生活 最初の夜 4

    鯰尾「うぇ~い、主ちゃん」審神者「うぇ~い、鯰尾ちゃん」骨喰「真似るな」鯰尾「あはは、ごめん、つい」審神者「深夜テンションなのです」...

  • 共同生活 最初の夜 3

    鯰尾「お。 今度は主も手伝ってる」審神者「愛情ってどうやって入れればいいの!?」鯰尾「ありゃりゃ」骨喰「愛情の火力が強すぎたのかもな」鯰尾「みんなでテレビ」骨喰「何を観る?」審神者「動物の癒し系番組かホラーが観たい」鯰尾「よし。じゃあ間を取ってゾンビになった犬がじゃれついてくるような作品を観よう」審神者「そういうの絶対に、ちゃんとした折衷案になってないと思うです」...

  • 共同生活 最初の夜 2

    審神者「き……きた!」骨喰「これは、やはり兄弟が俺の家に来る形になるのだろうか」鯰尾「俺

  • 共同生活 最初の夜 1

    審神者「本当にご飯を作ってくれてる……!」鯰尾「ミックスベジタブルを炒めて、なんだろう……。オムライスかな?」骨喰「くす。 主殿なら本当にやりそうだ」審神者「異議はなし」鯰尾「家事全部兄弟がやってる」審神者「甲斐甲斐しい夫です」鯰尾「おっとぉー!?」骨喰「前作では夫だ」...

  • 広がる生活

    鯰尾「こんなの新婚夫婦じゃないかっ!」審神者「てれてれ」骨喰「随分雰囲気が変わったな」審神者「桜舞う良いリビングになりましたです」鯰尾「何も知らずに楽しむ俺……」審神者「鯰尾も私と骨喰のおうちにおいでよ!」...

  • ひとつ屋根の下

    鯰尾「うぇ!?あ……主!?どういうこと? 付き合ってるの俺だよね?兄弟じゃなくて俺だよね!?」審神者「あはは。なんだこれ……なんだこれ……」骨喰「主殿も悪女だな」審神者「悪女じゃないですぅー!」鯰尾「えぇぇぇーーー……」骨喰「フラれた俺としてもどう受け取っていいのかわからないぞ、これは」...

  • 狙われるフルーツケーキ

    審神者「ゆったりレストランデート……」骨喰「これはもう完全に仲直りをしたな」鯰尾「主の作ったフルーツケーキ。住人達には比較的不評なのに野生の生き物たちには大人気だ」審神者「何故だ……何故なのだ!」...

  • 仲直りのその後

    審神者「私と仲直りできたお礼を骨喰にしたいけど、怒ってる時にぞんざいに扱っちゃったことを気にして接し方に迷走している鯰尾に見える」骨喰「そういう風に見えるとこの兄弟の早口言葉も面白い」鯰尾「赤アップルジュース、黄アップルジュース、ちゃじゃっぷるじゅーしゅ」骨喰「一回も言えていないぞ」鯰尾「意外に難しいって、これ」...

  • 仲直り

    骨喰「これで一件落着だな」鯰尾「兄弟の話は聞かなかったけど、主の謝罪はちゃんと聞く俺えらい」審神者「えらければ骨喰の話もちゃんと聞いていてほしかったものです」審神者「なんだこれ。仲直りをした直後にすることか!?」骨喰「仲直りをした直後だからこそなんじゃないか」鯰尾「これで俺と主はますますラブラブになれるね」...

  • 仲介

    審神者「めっちゃ悪口言うじゃん」鯰尾「怒ってる俺とは裏腹に後ろでのんびりシャボン玉してる兄弟がじわる」骨喰「関わらない程度に様子を窺っているのかもしれない」審神者「それでも近くにいるんだし、貴方のご兄弟だし、骨喰なんとかしてよ」審神者「こいつ……!」骨喰「行ってしまった……」鯰尾「俺が駄目なら主の方へ突撃だ」骨喰「何故フラれた俺がふたりの仲を取り持たなくてはいけないんだ……?」...

  • 来月の食費問題

    骨喰「イカ墨パスタってどんな味なんだ」審神者「基本はトマトパスタを想像すればほぼそれ」鯰尾「それってわざわざイカ墨食べなくてもトマトパスタでよくない?」審神者「五右衛門パスタのイカ墨はトマトとジェノベーゼにイカ墨がほぼ殺されていたけど、ものによってはイカ墨の風味って言うのかな? 独特な魚介風な墨の感じも感じられて美味しいよ。しかし、あれが最後の晩餐だったかもしれない」骨喰「最後の晩餐?」審神者「来...

  • 十一年目之章 祝・刀装別枠

    審神者「へぇー!催し物の特別刀装、普通の刀装とは別枠で置いておけるようになったんだ」鯰尾「秘宝の里で実装されたってことは。きっと連隊戦でも実装されるよ。 やったね!」骨喰「投豆兵の頃からずっと要望していたことがようやく実現したな」審神者「ね。 あの時からずっと要望していて、かれこれ何年だろう……。7、8年かかったんじゃない?さすがにこの要望は1、2年で実装してほしかったわ……。いや、でも、運営がこんな...

  • やきもち

    審神者「おやおや~?」鯰尾「この状況で起きるイベントって……まずくない?」骨喰「子供か」鯰尾「だってさっき付き合ったばかりなのに、フッたばかりの相手とこんなに親しくしてたら不安になっちゃうよ……!」審神者「なんかこの言葉にしないで行動で妨害してくるの、獣みたいで可愛いわね」骨喰「この程度の可愛らしい妨害ならな」...

  • 告白のその後

    鯰尾「わ~! さっそくイチャイチャしてるね!」審神者「そ、そうね……」審神者「骨喰が見てるぅー!」骨喰「気になるんだろうな」鯰尾「そして久し振りの隙あらばマラカス!」審神者「喜びの舞かな」骨喰「兄弟が好きでそちらを選んだのではなく、そういう理由だったのか……」審神者「恐らくストーカーしてくる鯰尾と違って一定の距離を保っていた骨喰の雰囲気を、高嶺の花のように感じてしまったのでしょう」...

  • 告白 後編

    骨喰「歌仙……」鯰尾「き……来たーーーー!」審神者「なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで?私、阻止したのに……なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで!?」審神者「何してんの、お前ら……ふざけてるの?それ絶対練習してるでしょ?私への真剣な告白を漫才の場にしてない?こいつら……仲良しかッ!?」鯰尾「あははは! あーはははは!」骨喰「気持ちはわかるが、笑いすぎだぞ」審神者「アップやめろ!」鯰尾「絶対スタ...

  • 告白 前編

    審神者「ついに鯰尾も、もやもやひきこもり状態になったので……。骨喰の恋を、応援します!」骨喰「俺なのか? 兄弟じゃなくて……」審神者「だって骨喰の方が告白したいのもやもやになったの圧倒的に早かったし。鯰尾の方がリードしているから、骨喰にチャンスを与えたい」鯰尾「頑張れ、兄弟。 俺も応援するよ」骨喰「…………」...

  • 会話をぶった切る刀たち

    審神者「嘘つけ。 お前がうさぎの飼育に興味あるはずないだろ、歌仙」鯰尾「多分、歌仙なりに主に歩み寄ろうとしたんだよ」審神者「秋田くんが振った話題を陽キャの正論で叩き潰しやがった……!よしよし秋田くん、よしよし……」骨喰「しかし自己理解の話なんて秋田らしくない。その点、兄弟はとても兄弟らしい返しだったぞ」鯰尾「えー。 俺だったらちゃんと空気読んで弟の話にのってあげるよ」審神者「多分、貴方って私の鯰尾に対...

  • 予行練習と花言葉

    審神者「悲しいって!前回のは笑えたけど、今回のは悲しいって!」鯰尾「前回の俺は好きになりたてで浮かれた妄想で遊んでいた感じだったけど、今回の俺は真剣に告白を考えはじめて失敗パターンを無意識に考えちゃった感がするね」骨喰「少し、兄弟らしいな」鯰尾「えぇっ。 そうかなあ……」...

  • 空!筋肉!

    審神者「歌仙、似合いすぎ、わろた」鯰尾「だけど惜しい!ここに山伏も欲しかった……!」骨喰「同田貫も欲しかったな。だが、秋田といち兄も、これはこれで悪くない」審神者「いつも思うんだけどさ、歌仙って体鍛えているのかな?山伏や同田貫みたいに鍛えているところ見たことないんだけど……。何もせずにあれを維持してるの?それともみんなが見ていないところで何かしてるのかな?」骨喰「言われてみれば歌仙が明確に筋肉を鍛えて...

  • 微妙な味

    審神者「この鯰尾……。真正面から見ていると、なんかじわじわ笑える」鯰尾「笑ってないで、慰めて」審神者「私の作ったフルーツケーキだよ。 お食べ」審神者「あん?」骨喰「口に合わなかったらしい」鯰尾「主の料理は見た目はともかく味は美味しいことが多いのに……。これは駄目だった時のやつか……」審神者「くぅ……!鯰尾なんてチーズを食っていればいいのです!」骨喰「歌仙と夜桜が似合う」鯰尾「まだちょっとしか植えてないけど...

  • みんなが集まる場所

    鯰尾「これ、主が作った物も出題されるんだ」審神者「さっき美味しかった物リストにも入ったし、扱いは他の食べ物と同じなんだね。ひょっとしたら大好物や超苦手だったりすることもあるのかも……。だとすると住人の大好物とかって最初から決まっているんじゃなくてあげた時に恐らく性格系統か、ケーキ作った時に設定した甘さとかのマスクデータの分布系統があって、そこからランダムで決まっているんだね。クリエイト機能の影響で見...

  • それぞれの歩み寄り

    骨喰「下手に自己紹介をするのは歌仙らしい」審神者「秋田くんへの自己紹介でマウント取ってた鯰尾とはえらい違いだ」鯰尾「きっと俺なりに兄としての威厳を弟に示そうとしたんだよ」審神者「大丈夫、秋田くん?歌仙のこの話、楽しめる?」骨喰「秋田は外の世界のことに興味があるから、案外興味深く聞くんじゃないか」鯰尾「兄弟が何かに失敗して主ごとセピア色になってる……」審神者「一体何を失敗しちゃったの、骨喰。ハリネズミ...

  • とうらぶ島の審神者と初期刀

    審神者「……!」鯰尾「ついに主と歌仙が接触したー!」骨喰「だいぶ緊張しているな」審神者「きっと歌仙も歌仙で知らない人に突然話し掛けられて緊張しているだろうね」審神者「わあ! 一期一振と秋田くんがレストランで一緒にご飯食べてる……!」鯰尾「さっきのイベント、厨房に秋田がいて、店が落ち着いたからふたりで賄いを食べているのかもしれない」骨喰「微笑ましいが、パスタと汁物にナイフを使うのか……」審神者「へ?」審神...

  • パンナコッタとレストラン

    鯰尾「兄弟すげー!口からビーム出した……すげー!今度から戦場にパンナコッタ持っていてこれで敵を薙ぎ払おうぜ!」骨喰「俺とミーは別人だ」審神者「わー!わー!わー!骨喰、パンナコッタが好きだったのね!ならあとで沢山買っておかなきゃ!」骨喰「いつでも買えるのだから、沢山買うのは朝市に並んだ時でいいだろう」鯰尾「にしてもすごい演出だったね。前作の宇宙に飛んで行くのがビーム出して海を裂くのと比べたらまだ現実的...

  • 手作りチュートリアル

    骨喰「華やかで綺麗だな」鯰尾「うん。 美味しそう」審神者「ペンタブがあったらもうちょっとちゃんとやりたかったけど……。スタンプ使って作ったら大体みんなこんな感じのケーキにならない?」骨喰「皿にソースをかけるという発想は出ないやつも多いんじゃないか?あんたが今まで外食で見てきた盛り付けの知識が出ている部分だと思う」鯰尾「ケーキの橫にフルーツを盛るのはやる人多そうだけど、彩りであえて苺に葉っぱをつけるの...

  • もやもや

    鯰尾「無視っ!」審神者「あはは」骨喰「告白しようとすると体験版の時のように部屋から一歩も出なくなるんだな」審神者「ね。他の悩み事のように一定時間経てば元の状態に戻るかと思ったけど、この様子だと永続的ね。体験版性告白前兆引き籠もり症疑いから体験版性告白前兆引き籠もり症にカルテの病名欄を書き換えておかなきゃ」鯰尾「体験版の時は家から出すこともできなかったけど、これは家から出すことはできるからまだ症状は...

  • 初鍛刀、とうらぶ島へ

    審神者「いらっしゃい、秋田きゅん」骨喰「この雰囲気、秋田に似ている」審神者「髪は歌仙のやつを歌仙とは逆に反転しているだけなんだけどね。前はこういうふわふわ系の髪がなかったから、こういうタイプを作れるようになって嬉しいよ」鯰尾「って言ってるそばから髪見えなくしてるし!」審神者「ここまで見えなくなるのか……。秋田くんに似合うかなって体験版特典のハムを渡したけど、頭は脱いでもらおう」審神者「なんで秋田くん...

  • 京都旅行

    審神者「わあ、京都!オセアニアは他に叶えたい願いがあったからスルーしたけど、京都は行きたい」審神者「そうだよ、骨喰。いつまでもお部屋に引き籠っていないで里帰りして気分転換しよう」鯰尾「ぷっ! また歌仙だけいない……!」骨喰「さすがに少し可哀想になってきたぞ」(審´;∀;)仲間はずれ探しゲーム……骨喰「楽しそうだな」鯰尾「うん。 いい写真」審神者「こんな風に粟田口の子と京都旅行……いいなあ……。しかし、伏見稲荷...

  • とてもとても、近い距離感

    鯰尾「これはもう付き合ってるでしょ。 逢引きだよね!?」審神者「片思いです」骨喰「また貝殻……」審神者「もはや鯰尾を攻略するには貝殻への理解を示さなければならないのかもしれない」...

  • 夜遊び

    審神者「この鯰尾、うぜー!一歩リードしたからって、うぜー!」骨喰「ああ。 ゲームなのに少し腹が立つ」鯰尾「怒るなよぉ~。 冗談じゃ~ん!」鯰尾「わー、楽しそう」骨喰「ハリネズミも一緒に遊ぶんだな」審神者「あんな対応を取られても仲良しなんだね。微笑ましい兄弟だ……」審神者「ぼっち、歌仙」骨喰「恐らく歌仙はこの方が落ち着く」審神者「歌仙」鯰尾「正解!」骨喰「ふたりとも、あまり言うといじりが過ぎるぞ」...

  • 片思い同士

    鯰尾「やったー!!いぇ~い! 兄弟、俺の勝ちー!」骨喰「負けた……」審神者「まだどっちも片思い状態だから負けてはないって!骨喰にもまだチャンスはあるよ」...

  • 審神者の日フェア

    (審´;∀;)骨喰がない……骨喰「兄弟があっただけ良かっただろう」審神者「鯰尾までなかったら膝から崩れ落ちていたわ」鯰尾「確か全10枚だっけ?外したねぇ~。けど、兄弟の言う通り、俺がいただけでもいいじゃん」審神者「それはそだけど、それはそうだけど、それはそうだけど、それはそうだけど」骨喰「そもそもこういったランダムの物は最近は俺と兄弟が別のグループになることもある。今回は同じグループだっただけ良心的だっ...

  • 貝殻語り

    骨喰「随分貝殻を気に入っている」審神者「鯰尾の夢から具現した貝殻をあげたからねぇ」審神者「私、何に負けたの!?」鯰尾「貝殻」骨喰「勝ち負けの判定基準がわからない」審神者「どうしよう。このままじゃ貝殻に鯰尾を奪われるかも……」骨喰「貝殻を対等に見てどうする」審神者「このままじゃ貝殻に鯰尾を奪われるかもッ!!」鯰尾「あっはは!好きだよ、貝殻……」審神者「うにゅーっ!」骨喰「そういえばトモコレ紹介映像の恋の...

  • 骨喰とハリネズミさん

    骨喰「載せるな」審神者「だって……」鯰尾「兄弟もハリネズミも可愛いー」審神者「あげる」審神者「ほわぁ~」鯰尾「可愛いねぇ……」骨喰「…………」...

  • ちょっとヘンテコな世界

    うさずお「うさぎの飼育恥ずかしくないよ~」うさずお「失敗しても平気だよ~」うさばみ「うさぎのお世話をしておくれ~」うさばみ「しておくれ~」骨喰「どんな失敗をしたのだろう」鯰尾「主はある?うさぎの飼育の恥ずかしい失敗」審神者「こいつらの飼育に失敗とかあるの?」審神者「何話してるんだろう、気になるぅー!」骨喰「微かに「うさぎの飼育」という単語が聞こえてこないか?」鯰尾「これ、完全には聞き取れないけど教...

  • お返事

    審神者「1500万記念で貰っている御祝重弁当。ひとつは柏太刀にあげたけど、残りはどうしよう……」鯰尾「いつもみたいに3つ4つだと誰にあげるか決めやすいけど、今回はかなりの量を貰ったからね。これだけあると色んな刀にあげることを想定できるから悩むよねー」骨喰「悩むのもいいが、使用期限がある。気力が減っていないと使えない制約もあるのだからあまり先延ばしにすると大変なことになるぞ」審神者「ですよね。心に留め...

  • 水溜り再び

    骨喰「またこのイベントか」審神者「今度は砂浜だから、一度も雨が降ったことのないとうらぶ島に水溜りがあることにも説得力があるわね」鯰尾「そして再び、水溜りの参上!」審神者「そして再び、鯰尾の惨状」審神者「あれ?」骨喰「今度は飛び込まなかったな。こういうパターンもあるのか」鯰尾「主への思いで織られたハートのハンカチだ……」鯰尾「さあ、主。この上を歩いて」鯰尾「あれ……?」骨喰「今回もまた、前回とは違った意...

  • お茶はお好き?

    審神者「えー。 美味しくないの?」鯰尾「歌仙のことだから味にうるさくて不味い判定を下したパターンじゃない?」骨喰「前作でも、確かほとんどの刀剣男士が苦手だったな。もしかしたらゲーム内部で苦い食べ物は苦手になる確率が高くなるように設定されているのかもしれない」審神者「だとしたら悲しい。お茶なんて大体みんな好きなのに……」鯰尾「そこはほら。好きだからこそみんな味にうるさいと解釈しておこうよ。この島の茶は...

  • 鯰尾とドリアン

    審神者「鯰尾……?」審神者「鯰尾の大事なたまたまがー!」鯰尾「俺の魂をたまたま言うなっ」骨喰「兄弟はドリアンが苦手なのか」鯰尾「ドリアンねぇ……。食ったことはないけど、臭いがすごいって聞くし、納得感はある」審神者「今後、鯰尾にはドリアンを与えないようにしよう」骨喰「切り替えが早いな」鯰尾「それでこそ俺!」審神者「春いいよね!桜とか島に置けないのかな?」骨喰「桜はさすがにあるんじゃないか。日本にとっても...

  • 貝殻の夢

    鯰尾「そこはマシュマロを焼くところだろうけど……」骨喰「焼いたカステラというのも美味そうだな」鯰尾「あ……」骨喰「鳥に食われた……」審神者「歌仙っ。……っていうか今作ひょっとしてお宝に鳥ある?私、ヤバいかも……」審神者「か、可愛い……」鯰尾「海辺の連隊戦かな?」骨喰「こんなに頭にぶつかって、痛くないのか……?」鯰尾「ちょっと痛い刺激が癖になるのかもしれない」審神者「マゾですか。……くっ!「これが」夢なら覚めないで...

  • 初期刀、とうらぶ島へ

    鯰尾「あっははは!主、似てる!この歌仙、最高に似てる!」骨喰「体験版での試作状態から随分近づいたな」審神者「これが図録の力です。頭のにゅるにゅるもフェイスペイントで描き足したかったんだけど、フェイスペイントって頭の部分があんまりスペースなくてね。鯰尾の鯰尾は超頑張ってすれすれでギリ入ったんだけど、歌仙のにゅるにゅるは歌仙の髪が鯰尾よりもボリューミーなこともあって余白が足りなくて、「これなら無い方が...

  • その恋にローストチキンを添えて

    審神者「どんな交友の温め方だよっ!」鯰尾「ローストチキンのような温め方だよ!外はパリパリで中はジューシーなんだ!」骨喰「ふたりとも主殿のことが好きでこの会話をしているというのがポイントだな」審神者「翌朝、私のところに鯰尾と骨喰からローストチキンが届きそう。……美味しそう」...

  • Miiの夜長

    審神者「私が頑張ってクリエイトした骨喰の美顔がぁーーッ!!」鯰尾「怖い……」骨喰「のっぺらぼうは話で聞いても怖くないが、現実に遭遇したらかなり怖い」審神者「馬鹿馬鹿しい怖い話も、没入して現実のこととして考えたらめっちゃ怖いのって普通に沢山あるわよね。今じゃのっぺらぼうの話をしたって誰も怖がらないけど、昔はこういうのちゃんと怖がられていたのかなぁ……。だとしたら、人間って随分変わっちゃったわね」うさずお...

  • 大人も子供も楽しめる

    骨喰「…………」鯰尾「兄弟は主に一切ストーキング行為をしないけど、俺より妄想がすごいね」審神者「この行動の差は偶然なのかな?それとも性格タイプの影響なのかな?私の性格タイプ的にどっちも考えられるや」鯰尾「ねえ、実際兄弟ってこういう「こうだったらいいな~」「こういうことしてみたいな~」の妄想ってよくするの?」骨喰「……どうだろうな。 兄弟の想像に任せる」...

  • 仲良し兄弟

    審神者「私がペイントで書いた髪の鬱陶しい部分、どうやって一瞬で隠蔽してるんだよ」鯰尾「こう、ぎゅっぎゅっぎゅって感じで整えてさ」骨喰「俺と兄弟の顔は同じベースで作っているんだろう?それでもこうして見比べると結構違いがあるな」審神者「口元とか目のハイライトとかほんのちょっと変えてるだけなんだけどね。鯰尾と骨喰は内面から出る表情でそれぞれの個性が出ているだけで、顔の造形自体はほぼ同じだと思うんだ。そこ...

  • どんな人が好き

    審神者「ややこしいけど、ミーじゃなくて私に聞いてるってことでいいんだよね?うーん……えっ、「推しの有名人?」いねーよ、そんなの!好きな人や尊敬している人はいるけど、「推し」なんて低俗な言葉の括りでは絶対にない」鯰尾「主も昔は推しって言葉を使っていたじゃん。どうしてそんなに嫌いになったの?」審神者「私も「推し」って言葉が世に出はじめた最初は言い方の違う「好き」ぐらいに解釈していた。でもその後の推しが好...

  • 負けるもんか

    審神者「わぁ~。鯰尾と骨喰が仲良くお話ししてるっ、ほっこり……」審神者「あれ?鯰尾、骨喰に何言ったの?」鯰尾「知らないよ!俺が兄弟を苛々させるようなことなんて……。色々心当たりがありすぎて……」骨喰「兄弟は時々わかっていてこちらを苛つかせてくるからたちが悪い」鯰尾「だってお前に遠慮して言いたいこと言えないとか嫌だし。あー、でもふざけて言い過ぎた時はちゃんとしくじったって思ってるよ」鯰尾「……これ、俺が主に...

  • ほっこり

    審神者「ちょっ、ま、な……また鯰尾か!?」鯰尾「色んな事象を引き寄せる、俺って主人公体質なのかも」骨喰「一見すると、兄弟の身というより、主殿の身に何かが起きそうな角度だが……」審神者「また水溜りでしょうか」骨喰「???」審神者「これが夢じゃないんだから、今作のトモコレは奇怪度が増してる」鯰尾「主とのときめきイベントじゃなかったかぁ……残念」審神者「ちょっと嬉しい」骨喰「これで島の全員が友達の関係性になれ...

  • 屋外と屋内

    審神者「てれてれ」骨喰「あんたが照れてどうする」鯰尾「これって相手を助けたりしなくても、普通の会話の中でもこの状態になることもあるんだ」鯰尾「兄弟!いち兄と会って既成事実を作るのはずるくない?」骨喰「ずるいも何も散歩中、偶然いち兄に会っただけだろう」審神者「美しい時間だ……」...

  • 自由奔放マラカス男

    審神者「ま・た・お・ま・え・かッ!!」骨喰「兄弟……。言い訳の余地なく、これはストーカーだ」鯰尾「俺じゃなくてゲームの中の俺がやってることだから!」審神者「このマラカス男。すごく人生を楽しんでる……」鯰尾「イエス!エンジョイ!ミーライフ!イェイ!」...

  • 偶然からはじまる必然の出会い

    審神者「鯰尾がめっちゃストーキングしながら。めっちゃストーキングしながら。めっちゃストーキングしながら。私のこと助けてくれる」鯰尾「偶然だよ、偶然」骨喰「それにしては主殿の行く方向ばかりに向かうぞ。俺やいち兄はかなりバラけているのに……」鯰尾「そこはほら。刀は主のあとについて行くものだからね」骨喰「俺といち兄も主殿の刀なのだが?」鯰尾「主お世話係で心の近侍なんだよ、きっと」鯰尾「おおっ!」審神者「そ...

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