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桜之姫さんのプロフィール

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初期刀:歌仙兼定 初鍛刀:秋田藤四郎 所属:山城国 就任日:2015年8月15日 カンスト後も鯰尾と骨喰は現役です。

ブログタイトル
桜之本丸
ブログURL
https://sakuranohonmaru.blog.fc2.com
ブログ紹介文
刀剣乱舞で審神者として過ごす日々を綴っている本丸記録です。山城国所属の350Lv、初期刀は歌仙兼定。
ブログ村参加
2016/08/28
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桜之姫さん
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桜之姫さんの新着記事

1件〜30件

  • ホワイダニット

    審神者「ヤスが二重人格か一人の人間の演技か?」藤薙「ああ、あんたはどう思う?」審神者「んー……先に薙くんの見解を聞きたいです」藤薙「考えてもわからないから、参考にあんたの意見を聞いているんだ」審神者「駄目よ。 考えてわからないから他人の意見を参考にするなんて。しっかり考えて、一つだけでもいいから何かしらの自分の答えを導き出しなさい。そしたら私の答えも聴かせてあげる」藤薙「……どちらも、そう見ようと思え...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の十一

    審神者「でね、帰りの電車の中でずおばみGOやってた」鯰尾「タイトルが違うんだよ」審神者「うぅん、これで合ってる」骨喰「それ、まだやっていたんだな」審神者「ほとんどやってないよ。鯰尾(ブラッキー)と骨喰(エーフィ)を愛でてるだけ。最近はグレイシアに一期一振って名前をつけたいけどイーブイがどこにもいないの。東京の方に行けば会えるかなって思ったけど、六本木にはヤドンしかいなかったよ」鯰尾「でも兄弟たちに...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の十

    審神者「さっき言った美術館の中の甘味処でパフェ食べてきたの。フレンチトーストとかあんみつもあって迷ったのです」骨喰「和風のパフェだな」鯰尾「美味しかった?」審神者「うーん……中の方にフルーツとかフレーク系がなくてひたすら砂糖系の甘味の自己主張が強くてどこまでも柔らかかったから個人的には単調でいまいちかな。甘いの好きな人には良いかも。やっぱパフェの美味しさはひなたやさんが最強すぎて右に出るものがいない...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の九

    骨喰「俺は秋田の兄だ」鯰尾「でもいち兄と俺の弟じゃん」骨喰「いち兄の弟というのは認めるが、兄弟の弟というのは認められない」鯰尾「なんでだよっ! 」審神者「またふたりの兄弟喧嘩がはじまった」骨喰「主殿にはどちらが兄に見える?」鯰尾「俺だよね?」審神者「ん? じゃんけんで決めれば?」鯰尾・骨喰「「…………」」審神者「な、何?」鯰尾「俺たちのこと、もっと真剣に考えて?」骨喰「勝負で決めるにしても、せめて一騎打...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の八

    審神者「音声ガイドは毎回そうだけど、最後のボーナストラックで「本丸に帰った後で」みたいなのが入るのがすごく好き」鯰尾「兄弟もそういうこと言ってたの?」骨喰「俺じゃない」鯰尾「いいじゃん細かいことは」審神者「骨喰も言ってたよ。「積もる話は帰った後に本丸で聞かせてほしい」が締めの言葉だった。順路通りに進むと骨喰は一番最後じゃないけど、私はわざわざ骨喰の部屋にもう一度戻って骨喰の前でこれを聞きに行ったか...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の七

    審神者「どうしよう。はじまりと終わりを反復横跳びするみたいな順番で語ってたら、何をどう話せばいいのかわからなくなってきた」骨喰「珍しいな。 普段は滞りなく話すのに」審神者「多分あれよ。 写真がないから。いつものみんなの前でやってる遠征報告会は向こうで撮った写真を見ながらその順番で一つずつ思い出しながら語ってるから順番が迷走しないし、多少前後しても写真の時点まで戻って来られるの。今回の展示は全部撮影禁...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の六

    審神者「最初の展示室の最初の方にあった大きな剣がとっても格好良かった。今まで剣もいくつか見てきたけど、あの剣はダントツ過去一の素晴らしさだったよ。なんて言うの? 荘厳な感じで、どっしりしっかり洗礼された感じで、刀身がつややかで……。直刃がとっても真っ直ぐで綺麗でね、音声ガイドで三条派が打ったと言われているって聞いて納得した」鯰尾「主って三条の直刃好きだよね」審神者「そうかも。 あとね、最後の展示室だっ...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の五

     審神者「美術館のある東京ミッドなんちゃらってこういう所」鯰尾「わぁ、綺麗なところだね。 あんまり美術館がある場所って感じがしないけど」審神者「だよね。 私も今まで色々行ったけど、こんな所にある美術館ははじめてで新鮮だった。お買い物のお客さんも「何やってるのかな?」って興味を持って気軽にふらっと立ち寄れる感じで、あんまり美術品を見ない人が美術品に触れる切っ掛けとしてはかなり良い立地だなって感じた」骨...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の四

    審神者「この……階段は……」↓大江戸線審神者「みぃぃぃーつぅぅぅーけぇぇぇーたぁぁぁーっ!!!!」もちんば「もっち!」階段を下って進む。審神者「ここ? ここの改札潜っていいんだよね?……待って、慌てるな落ち着け、駅名に六本木あるか調べてからにしよう。確かここから4駅ぐらい先のはず……えっと、六本木……六本木……」もちんば「もち!」審神者「あった! おっけー、これだ! 行こうもっちー、六本木はすぐそこだ!」もちんば...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の三

    審神者「駅っぽい場所に出た! こっちで合ってた!」もちんば「もち!」審神者「看板は嘘をつかない……! まだ間に合うよね? 急ごう、もっちー!」もちんば「もっちー!」15分後審神者「もう駄目だオワタ……」もちんば「もちぃ……」審神者「なんでや看板!なんでこっちの看板は左言うてるのに、左の看板は右言うてるんや!ここにきて裏切ったな……、……RPGによくいる仲間だと思って信頼していたら中盤で裏切るタイプの看板だなお前!...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の二

    鯰尾「六本木は初めて行ったんでしょ? 無事に辿り着けた?」審神者「大江戸線を探して30分ぐらい新宿を彷徨って電車一本逃してその上乗った電車が別の方向へ行く電車で次の駅で乗り換えて無事に六本木まで辿り着いたよ」骨喰「無事の意味を辞書で調べろ」審神者「私悪くない、あんな訳の分からない構造の新宿駅が悪い。 あのね、聞いて」新宿駅審神者「着いた。 第一ポイント病める街新宿」もちんば「もーもちー」審神者「もっ...

  • 関東へようこそ、六本木遠征 其の一

    鯰尾「おおっ。 美味しそう」審神者「お土産。埼玉にない物を買って帰ろうと思ってちょっとうろうろしたんだけど……。……埼玉にない物しかなかった」骨喰「クッキーぐらい埼玉にも売っているだろう」審神者「こんな豪華なクッキー埼玉で見たことないよ。他にもね、ハロウィンだったからハロウィンっぽいお菓子も色々売ってたの。どれもこれも埼玉にはない物ばかりだった」鯰尾「じゃあ埼玉には何が売ってるの?」審神者「カボチャの...

  • 帰還

    審神者「ただいま骨喰ぃー!みぃーみぃー!」骨喰「…おかえり」鯰尾「俺にただいまはないの?」審神者「鯰尾もただいまなのーっ」鯰尾「おかえり。 もう。 突然いなくなるんだからびっくりした」審神者「ちょっと外行って来るって言ったじゃん」鯰尾「買い物かと思った。 全然帰って来ないし、何時間も音沙汰ないし……心配したんだよ?」審神者「ごめんね。 私も行ったその時に行こうと思ったもので勢いだったもので……」骨喰「あち...

  • 七年目之章 軽装、村雲江・五月雨江

    村雲「……こんな上等な服を貰っても、お返しなんてできないよ?」審神者「着てくれるひとがいないと、どんなに良い服も布切れと同じ。村雲江が着てくれてその着物も素敵な服に昇格したの。だからそれがお返し。 着てくれてありがとう」村雲「…………。 だったら俺よりも高い刀に着せた方がいいような」骨喰「軽装は刀ごとに作られた物だから気にするな。 それは村雲江の軽装だ」「頭から頂いたものです。 黙って受け取るのも我らの努め...

  • 七年目之章 彼岸花から視える思い出

    骨喰「赤い……、海のようだ」審神者「連隊戦・彼岸花の陣」鯰尾「集めたばっかなのにまた小判が消えちゃうよ」骨喰「彼岸花は好きか?」審神者「うん。 どっちかと言えば好きな方。…………白い彼岸花は咲いてないのね」鯰尾「見渡す限り赤しかないね。 白の方が好き?」審神者「んー……うん、どっちかと言うと白かな。ピンクや紫や黄色の彼岸花もあるらしいけど、実物見たことないから判定ができない」鯰尾「へぇー。 彼岸花って赤と白...

  • ボーンチャイナ

    審神者「宗三の蓋が可愛くてカップにピッタリで優秀でムカつく」鯰尾「蒸らすのに便利でいいじゃん」審神者「良いけどさぁ……紋も可愛いけどさぁ……宗三だからさぁ……」骨喰「一周回って仲が良いだろう」審神者「良くない! 鯰尾と骨喰の紋だったらなぁー」骨喰「骨と鯰の絵柄なんてティーカップに合わない」審神者「そんなことないよ。白色が綺麗なティーカップには素材に骨が使われているし、鯰尾の鯰もまるっこくて可愛いもん」鯰...

  • ぷれしゃすかーど

    鯰尾「浮気だー」審神者「浮気じゃないです」鯰尾「こないだのチョコは100歩譲ってチョコ目的でいいよ?でも、これは明らかに浮気だよ」審神者「ガムです」鯰尾「カード入りガムの本体はカードでしょ。それにガムなんて普段食べないじゃん」審神者「大量に半額処分されていたから1個だけ買ったのよ」骨喰「俺たちのそういうのとは随分な差だな」審神者「初日に行って売り切れてるからね。半額処分までとは言わないけど、刀剣乱...

  • 七年目之章 極・一期一振、生存・偵察最大

    一期一振「主。 内番が終わりました」審神者「おおっ、偵察最大! 早かったね」後藤「だろ? いいよなぁー。 俺も早く畑当番から抜けたいぜ」一期一振「畑仕事も楽しいじゃないか。弟のお前と作物を育てることができて充実していた」後藤「それはまあ、俺も……。いち兄と土をいじりながら野菜を作るのは楽しかった。次は誰と組めばいいんだ、大将?」審神者「うーん……燭台切か……。でも槍と対峙する機会の多い短刀の底上げをしたいし...

  • 七年目之章 大般若長光の帰還

    審神者「大般若まだかなぁー……」鯰尾「送り出したの遅かったし、あと10分ぐらいじゃない?」10分後審神者「ってテロップ入れたら一瞬で10分経たないかしら」骨喰「アニメの観すぎ」審神者「そんなにアニメ観ない方よ?そういえば最近親ガチャって言葉が流行ってるそうだけど、刀剣男士的に主ガチャってありますか?」骨喰「主ガチャって?」審神者「んー、平たく言うと主の当たり外れ。 審神者ガチャと言った方がいいかな」...

  • 七年目之章 極・小豆長光のカンスト

    大阪城地下 98階 敵本陣小豆「ありがとう。 わたしのたんれんも、これでおわりだ」小竜「ついに俺ひとりになってしまったか……。いや、そういえば大般若の帰還は今日だっけ?」鯰尾「うん。 午後に帰って来るはずだよ」骨喰「小豆と入れ替わりだな」水心子「修行の旅、か……」五月雨「旅は良いものです。 私も旅に出たい」小豆「きみたちもいずれはそのときがくるさ。まっているあいだはながいかもしれないが、ときがきたらあっ...

  • インク切れ

    審神者「あ……やっぱり。香華と藍染の色見本の時にインク使い切っちゃってる……」骨喰『必要なのか?』審神者「うん、ちょっとね。コンビニで売ってないかな……売ってないよね。ちょっと距離あるけど電気屋さん行こう」鯰尾『大丈夫? ふらふらする生理痛慣れないって言ってたじゃん。急ぎじゃないなら終わってからの方がよくない?』審神者「こういうの後回しにすると、忘れないようにとか絶対やらなきゃって気になって余計に疲弊す...

  • 外側の内側

    鯰尾「自信がないのは駄目だよ。何だって自信のないやつがおっかなびっくりやるよりも、自信があるやつがパパっとこなす方がスマートで上手だろう?」骨喰「そうかもしれないが……。 どんなに自信を持ってやっても、最終的な感じ方は相手次第だ」審神者「なんのはなしー?」鯰尾「あ。 おはよう、主。 ……、こういう話だよ」審神者「……、ふにゅぅー?…………どーいうはなしー?」骨喰「聞かなくていい」鯰尾「なんで? 最初に疑問に思っ...

  • 洋風お茶漬け

    審神者「このお茶漬けにぃ~。ニンニクとぉー、粉チーズとぉー、タバスコとぉー、パセリとオリーブオイルを追加してぇ……どぞ!」骨喰「…………」鯰尾「昔いち兄が言ってた。 「信じよう、今の主を」って」骨喰「なら先に食ってくれないか?」審神者「ふたりが私を信用してくれないのです……」鯰尾「俺は信じてるよ? このお茶漬けのことはあんまり信じてないけど」審神者「わかった。 長谷部にあげてくる」鯰尾「拗ねないで。食べるか...

  • 19時間

    骨喰「……っ」審神者「……? おはよ-」骨喰「早くない」鯰尾「主起きた?」審神者「にゃー。 何時ー?」鯰尾「んと、ちょっと待って……、……7時」骨喰「夜の」審神者「にゃ!? ……午前の演練!!」骨喰「気にするべきはそこじゃない」審神者「遠征指示」骨喰「…………」鯰尾「体調大丈夫? 具合悪い?」審神者「ん、大丈夫」骨喰「あんたの大丈夫は信用できない」審神者「いや、あの、えへへ」骨喰「笑い事じゃない。 ……心配したんだぞ...

  • 七年目之章 大般若長光の旅立ち

    審神者「時が経つのは早いものね。巴形、小竜、謙信くん、小豆の連続限定鍛刀に泣いて、貴方が鍛刀入手じゃないことに感涙したのが去年のことのようだよ」骨喰「俺たち脇差の修行許可もあの年の夏だった。 それを思えば本当に早い」大般若「そうかい? 俺としてはそこそこ待ち侘びていたんだが……。燭台切にはじまり、近年じゃあ他の長船連中も続々と己の価値を見極める旅に出ている。そこで俺もひとつ、長船の刀、ひいては君の刀剣...

  • 地下周回の合間に

    審神者「ふぅ……。なんで地下探索って他の催しと比較して疲れを感じるんだろう……」鯰尾「お疲れ?」審神者「ちょっとだけ。 連隊戦も疲れはするけど、こんな息詰まるような疲れじゃないんだよねぇ」骨喰「連隊戦と違って地下探索は刀壊のリスクがあるから気を張って疲れるんじゃないか?」審神者「あぁー……。……でも、戦力拡充も刀壊リスクあるけどここまで疲れないよ?」鯰尾「あれじゃない?地下探索は99階まで下りて行ってから...

  • 七年目之章 レベリング状況

    鯰尾「小豆は確実にこれでカンストするね。小竜はさすがに無理だけど」審神者「今回の地下探索っていつまでだっけ?」骨喰「28日」審神者「下旬までやるのね」鯰尾「10月から本格的にお団子集めって感じ」骨喰「十五夜に合わせたんだろうな」審神者「鍋と野菜を持って兎肉を追い駆けて、「どうかこれで命だけはお助けくださいうさ」って兎から団子を巻き上げる催し」骨喰「俺の知っている団子の里と違う」鯰尾「改良するから今...

  • ヒプマイと干支

    左馬刻刻=十二支馬=午=6(“左”馬刻だから左が馬の巳の可能性あり)銃兎兎=卯=345rabbit=(左馬刻の6から続けて54、自身の兎で3だから45ラビット?)理鶯鶯=酉=9卯の3と直線になり、数字では6の反転。時計の位置で逆三角形になることから、左馬刻の解釈は午で良さそう?4ディビジョン各チーム3人の12人(大阪と名古屋はとりあえず除外して初期メンバーのみで考える)ということは、他のチームも干支に当て...

  • 白いダース

    鯰尾「……じぃー」審神者「……? ……食べる?」鯰尾「貰うけど、誤魔化さないで!」審神者「骨喰ぃー」鯰尾「兄弟に逃げるな! これは何? 浮気!?」審神者「チョコ買っただけで浮気認定しないでください」鯰尾「この一角がなくてもチョコ買ったの?」審神者「うぅん」鯰尾「ほら、浮気じゃん!」審神者「骨喰ぃー!」鯰尾「兄弟に逃げるなっ!」骨喰「…………」鯰尾「主ー? 俺とこいつどっちが好きなのー?」審神者「鯰尾だよ」鯰尾...

  • 七年目之章 溢れる砥石

    審神者「地下周回の手入で受取箱の砥石を受け取れるかと思っていたけど……」審神者「無理ぽ……」骨喰「驚くほど砥石が減らない」鯰尾「盾兵作るー?」骨喰「壊滅的なのは投石兵だ」鯰尾「だって他に砥石を大量消費する方法なんてないじゃん。特上盾兵だってまだまだ壊滅的だし」審神者「…………」鯰尾「なんで俺をじっと見つめるの?」審神者「特上盾兵を壊滅させるほど果敢な、鯰尾のかっこいい戦い方を思い出していたからだよ」鯰尾「...

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