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プロフィール
PROFILE

筆子さんのプロフィール

住所
カナダ
出身
愛知県

カナダ在住、昭和34年生まれの筆子です。座右の銘はシンプルイズザベスト。ミニマリストめざして、持ち物をどんどん断捨離。今年はお金をためる癖をつけたいです。まずはどんぶり勘定しないように、日々のお金の流れを把握する練習中。

ブログタイトル
筆子ジャーナル
ブログURL
https://minimalist-fudeko.com/
ブログ紹介文
ミニマリスト五十路ブロガー筆子が、断捨離と節約で楽しく真剣に老後の生活設計をする日々の記録
更新頻度(1年)

364回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2015/02/26

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ハンドル名
筆子さん
ブログタイトル
筆子ジャーナル
更新頻度
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筆子ジャーナル

筆子さんの新着記事

31件〜60件

  • 毎日少しずつ片付ける、15のアクションプラン。誰でもできます。

    どんな人でもできる、毎日少しずつ片付けて部屋をきれいにする行動を15個紹介。1番目は、捨てたいものをリストアップすること。こうすることで、捨てる行動に意識が向き、ぼんやりとした「捨てたいなあ」という願望が、具体的なアクションプランになります。

  • 買ってもいいものを知るために、買わない挑戦中に考えたほうがいいこと。

    買わないチャレンジを始めたが、何を買うべきか、という線引きがむずかしいという読者のお便りを紹介しつつ、チャレンジが終わったあとの買い物の道筋をつけるために、チャレンジ中に考えておいたほうがいいことを4つ紹介。最近の私の買い物についても書いています。

  • 脳にいい最強の食べもの(認知症にならない食事)(TED)

    医師のニール・バーナードの、Power Foods for the Brain (脳のためになるパワーフード)というTEDトークを紹介。アルツハイマー病や、軽度認知症にならないための食品や生活の仕方がわかります。まずは、からだに悪い油を避けるところから。

  • 最近の私の部屋の状況:ヨガマットを敷けるまで床をきれいにした。

    余計なものを減らし、身軽に生きたいと願う読者4人のお便りを紹介。1.最近の私の部屋の様子、2.気に病むことが減った話、3.エシカルファッションについて、4.ブログで日記をつけ始めたこと。いろいろな場所で暮らす読者の工夫や考え方、実践例が参考になります。

  • いらない服の見つけ方~洋服を捨てる勇気が出ないあなたへ。

    服を大量に減らしたいと思っているのに、なかなかそうできないのは、必要な服といらない服がわからないからかもしれません。いらない服を明らかにする方法を6つ紹介しました。これだけやれば、いらない服がはっきりするので、心置きなく捨てられます。

  • よくある買い物の言い訳と、それに対して自分でできる反論の例、前編7個。

    買い物する前に一応考えているけど、無駄遣いが多い。そんな人は、自分の使う口実のパターンを整理してみるといいです。人がよくする買い物の言い訳と、それに対して、自分でできる反論を7つ紹介します。1.安いから、まあいいか、2.送料無料になるから得じゃない? といった正当化それぞれに具体的で納得できる反論を書いています。

  • 物だらけの部屋から卒業する7つの心がけ(汚部屋改善)。

    物が多すぎて、休みのたびに片付けに追われる。こんな生活をやめる方法を7つ紹介。まず、家の収納スペースや、自分が管理できる能力を越えた分まで、手を出して、家に入れるのをやめます。どんなものにも容量の限界があることを意識して暮せば、家の中に物があふれることはありません。

  • 片付けに家事の練習。意外に充実していた私の外出自粛期間。

    新型コロナウイルス感染防止措置のため、ステイホーム中、いいことがあったと教えてくれた読者3人のメールを紹介します。1.物置状態だった部屋2つの片付け、2.在宅勤務になった娘に家事をしてもらっている、3.自粛生活はむしろ快適。それぞれの人の考え方や生活ぶりが興味深いです。

  • 収入すべてを使ってしまう妻の衝動買いを防ぐには?

    私の妻は浪費が多く、ここ5年、自分と妻の年収のほぼすべてが、消えていってます。このままでは生活できなくなるので、妻に衝動買いをやめてほしいのです。どうしたらいですか、という質問に回答。まず、愛情をもって奥さんと話し合いをすること。そのほか、できることを全部で6つ紹介します。

  • 幸せな脳:苦しむほうに向かう脳の傾向を克服する方法(TED)

    不安や苦しみを感じる脳の傾向と、その傾向に打ち勝つ方法を教えてくれるTEDのプレゼンを紹介。タイトルは、Happy Brain: How to Overcome Our Neural Predispositions to Suffering(幸せな脳:勝手に苦しむほうに向かう神経の傾向をいかに克服するか?)

  • 猫のようにシンプルに暮らすために、私がやっていること。

    はじめてメールをくださった方3人のお便りを紹介。1.猫のようにシンプルに暮らす(モーニングページと洋服ノートを利用)、2.トイレットペーパーの買い占めについて、3.やりたいことを、いまやることにした。それぞれの、シンプルに生きるための考えや工夫が、興味深いです。

  • 明るい気持ちになる7つのちょっとしたコツ。

    新型コロナウイルスの収束がまったく見えない今、暗い気持ちになることが多いです。いったん暗くなると、なかなか、はいあがれない人のために、明るい気持ちになるちょっとしたコツを7つ紹介。第一におすすめしたいのは、与える人になること。人からもらうことばかり求めていると何も解決しません。

  • 目標は物をためこまない生活。ためこみをやめる5つのポイント。

    物をためこむのをやめるために、チェックすべきポイントを5つ紹介。不用品を捨てるのは、体力、知力、時間を要するので、捨てながらも、ためこまない生活に変えていくべきです。もっとも大事なのは、必要なものを必要なタイミングで買うこと。家に入れなければ、ためこむこともありません。

  • おまけ、粗品、景品を捨てる:プチ断捨離47

    景品をばらまく文化のある日本では、何かのときにもらった粗品が、1つ、2つと増えていき、ガラクタ化します。きょうは、そんなおまけたちを救済しましょう。救済する方法は、1.使う、2.あげる、3.捨てる、の3つです。どの方法をとっても、しまいっぱなしよりましです。

  • あれこれ迷う時間を減らして、シンプルライフをめざすススメ。

    がんばって物を捨てているのに、なかなか部屋がきれいにならない人は、発想を転換して、迷う時間を減らすことに意識を向けてはどうでしょう? 物や選択肢が多いから迷うのだから、迷うことを減らそうとすれば、自然と物を減らすことができます。最初にタックルしたい分野を3つ紹介します。

  • モーニングページと日記の違い、私が実際に書いていること。

    日記とモーニングページは、内容がだぶっていて、同じものに感じますが、どんなふうに差別化していますか、という質問に回答。モーニングページには、日記と違い、いくつかの明確なルールがあります。私がモーニングページを書いている時間や、使っているノートも合わせて紹介。

  • 感情のなすがままでいる必要はない。あなたの脳がその感情を作っているのだから(TED)

    感情は脳が作っているというTEDトークを紹介。タイトルはYou aren't at the mercy of your emotions -- your brain creates them(感情のなすがままでいなくてもよい。感情は自分が作っている)。講演者はLisa Feldman Barrett(リサ・フェルドマン・バレット)さん。

  • 1000個捨てチャレンジを達成して、私が感じた効果。

    物を減らして、シンプルに暮らすことを心がけている読者3人のお便りを紹介。1.1000個捨てチャレンジを達成した話、2.湯シャンにして調子がよくなったこと、3.5年日記を開始したこと。読者それぞれの考え方や生活の工夫は、いつ読んでも参考になります。

  • 片付けに追われる人生から抜け出す方法。ダラダラ断捨離するのはもうやめる。

    いつも片付けに追われて、人生を楽しめていない気がします。片付けばかりする人生に終止符を打ちたいので、アドバイスをください。こういう読者のメールに回答します。おすすめは、徹底的に不用品を捨てることと、多少物があっても気にしないことの両方をすることです。

  • 増えてしまった在宅時間の過ごし方(子どものいる人編)。

    新型コロナウイルス感染防止措置のため、在宅で過ごす時間が増えた人、4人のお便りを紹介。いずれも、お子さんのいる方です。1.学校のように、時間割を作って生活、2.子どもと湯シャンにチャレンジ、3.家事や片付けで気分転換、4.身の回りを見直すことに活用。それぞれの人の考えや生活が参考になります。

  • 物を減らすことにすごく執着する自分を変える方法。

    ミニマリストになって、不用品を減らし、住みやすい部屋になったが、まだ部屋に過剰に物があると思う。減らすことに対する執着を減らすにはどうしたらいいですか。この質問に回答します。まずは、なぜ、そんなふうに思ってしまうのか、自分で理由を突き止めることから始めます。

  • 片付けができない実母に、物を捨てる気持ちになってもらうには?

    私の母親は、片付けができず、家の中も、庭も散らかっています。庭はゴミガーデンです。どうしたら、母が片付ける気になるでしょうか? この質問に回答。客観的に状況を検証する、自分の気持ちを率直に話す、感謝の言葉から始める、など、具体的なやり方を7つ紹介。

  • 人一倍、損得勘定にこだわる人が、不用品を手放す気になる方法。

    損得に敏感すぎる人は、断捨離するのが苦手です。もういらないけど、まだきれいだし、捨てるなんてもったいない、高かったから、捨てるのはしのびない、そんな言い訳をしながら、不用品にしがみついている人が、うまく捨てられるようになる方法を詳しく解説しました。

  • オフタイムに、うだうだと仕事のことを考えるのをやめる方法(TED)

    セラピストのガイ・ウィンチさんによる、How to turn off work thoughts during your free time (余暇に、仕事について考えるのをやめるには?)というTEDのプレゼンを紹介。フリータイムに、仕事のことを心配しない方法を学べます。

  • 散らかる一方の部屋を、少しずつ片付け始めた今日このごろ。

    片付けが苦手で、部屋が散らかっているが、ここ2週間ほどで、片付けの軌道に乗ることができた。そう教えてくれた読者2人のメールを紹介します。どんなに片付けるのが苦手だと思っても、やることをやれば、部屋はきれいになります。

  • 自宅待機の日々、私の場合(一人暮し編)

    新型コロナウイルス感染拡大防止措置のため、自宅にいる時間が増えた読者のお便りを紹介。今回は、一人暮しの人、お二人のメールをシェアします。漫画や書籍をがさっと断捨離、アプリも整理した人、仕事の合間に散歩や読書を楽しむ人。それぞれの過ごし方が参考になります。

  • どうしても服が捨てられない。そんな人は、先にユニフォーム(定番)を決めればいい。

    自分が着る服の定番を決めて、服を減らす方法を具体的に紹介します。服がありすぎるのは、わかっているし、たんすやクローゼットからあふれて、日々の管理にも苦労している。しかし、どうしても服を捨てることができない。そんな人は、先にユニフォームを決めてしまうといいです。

  • 断捨離をすると体調が悪くなる、は思い込みにすぎない。

    断捨離をするたびに体調が悪くなるので、それを回避するための方法(神仏に祈る、塩をまくなど)を教えて、という質問に回答。私は断捨離しても、体調が悪くなるとは考えていません。その理由を改めて説明します。不用品を捨てることは、ただ、物を減らすだけのことで、それ以上でもそれ以下でもありません。

  • 1人でステイホームする孤独と不安を解消するには?

    1人でステイホームをしており、気が滅入って、孤独だし、先が不安です。どう対処したらいいでしょうか? この質問に回答。「私はひとりぼっちだ」という考えは、事実ではない、と考えると、そこまで寂しくなりません。自分の考えていることを紙に書き出し、客観的に見ることをおすすめします。

  • いったいあとどれだけ捨てたらいいの?(片付けに関する質問に回答)

    所持品を1500個以上捨てて、スッキリ快適になったが、まだ残っている物がある。これらを捨てていいのかどうか悩んでいる。自分の適正量がわからない。この質問に回答。この方はまだ捨てたりないかもしれません。思い切って、ばっさり捨てると適正量が見えてきます。

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