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プロフィール PROFILE

筆子さんのプロフィール

住所
カナダ
出身
愛知県

カナダ在住、昭和34年生まれの筆子です。座右の銘はシンプルイズザベスト。ミニマリストめざして、持ち物をどんどん断捨離。今年はお金をためる癖をつけたいです。まずはどんぶり勘定しないように、日々のお金の流れを把握する練習中。

ブログタイトル
筆子ジャーナル
ブログURL
https://minimalist-fudeko.com/
ブログ紹介文
ミニマリスト五十路ブロガー筆子が、断捨離と節約で楽しく真剣に老後の生活設計をする日々の記録
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2015/02/26

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ハンドル名
筆子さん
ブログタイトル
筆子ジャーナル
更新頻度
366回 / 365日(平均7.0回/週)
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筆子ジャーナル

筆子さんの新着記事

1件〜30件

  • 幸せな脳:苦しむほうに向かう脳の傾向を克服する方法(TED)

    不安や苦しみを感じる脳の傾向と、その傾向に打ち勝つ方法を教えてくれるTEDのプレゼンを紹介。タイトルは、Happy Brain: How to Overcome Our Neural Predispositions to Suffering(幸せな脳:勝手に苦しむほうに向かう神経の傾向をいかに克服するか?)

  • 猫のようにシンプルに暮らすために、私がやっていること。

    はじめてメールをくださった方3人のお便りを紹介。1.猫のようにシンプルに暮らす(モーニングページと洋服ノートを利用)、2.トイレットペーパーの買い占めについて、3.やりたいことを、いまやることにした。それぞれの、シンプルに生きるための考えや工夫が、興味深いです。

  • 明るい気持ちになる7つのちょっとしたコツ。

    新型コロナウイルスの収束がまったく見えない今、暗い気持ちになることが多いです。いったん暗くなると、なかなか、はいあがれない人のために、明るい気持ちになるちょっとしたコツを7つ紹介。第一におすすめしたいのは、与える人になること。人からもらうことばかり求めていると何も解決しません。

  • 目標は物をためこまない生活。ためこみをやめる5つのポイント。

    物をためこむのをやめるために、チェックすべきポイントを5つ紹介。不用品を捨てるのは、体力、知力、時間を要するので、捨てながらも、ためこまない生活に変えていくべきです。もっとも大事なのは、必要なものを必要なタイミングで買うこと。家に入れなければ、ためこむこともありません。

  • おまけ、粗品、景品を捨てる:プチ断捨離47

    景品をばらまく文化のある日本では、何かのときにもらった粗品が、1つ、2つと増えていき、ガラクタ化します。きょうは、そんなおまけたちを救済しましょう。救済する方法は、1.使う、2.あげる、3.捨てる、の3つです。どの方法をとっても、しまいっぱなしよりましです。

  • あれこれ迷う時間を減らして、シンプルライフをめざすススメ。

    がんばって物を捨てているのに、なかなか部屋がきれいにならない人は、発想を転換して、迷う時間を減らすことに意識を向けてはどうでしょう? 物や選択肢が多いから迷うのだから、迷うことを減らそうとすれば、自然と物を減らすことができます。最初にタックルしたい分野を3つ紹介します。

  • モーニングページと日記の違い、私が実際に書いていること。

    日記とモーニングページは、内容がだぶっていて、同じものに感じますが、どんなふうに差別化していますか、という質問に回答。モーニングページには、日記と違い、いくつかの明確なルールがあります。私がモーニングページを書いている時間や、使っているノートも合わせて紹介。

  • 感情のなすがままでいる必要はない。あなたの脳がその感情を作っているのだから(TED)

    感情は脳が作っているというTEDトークを紹介。タイトルはYou aren't at the mercy of your emotions -- your brain creates them(感情のなすがままでいなくてもよい。感情は自分が作っている)。講演者はLisa Feldman Barrett(リサ・フェルドマン・バレット)さん。

  • 1000個捨てチャレンジを達成して、私が感じた効果。

    物を減らして、シンプルに暮らすことを心がけている読者3人のお便りを紹介。1.1000個捨てチャレンジを達成した話、2.湯シャンにして調子がよくなったこと、3.5年日記を開始したこと。読者それぞれの考え方や生活の工夫は、いつ読んでも参考になります。

  • 片付けに追われる人生から抜け出す方法。ダラダラ断捨離するのはもうやめる。

    いつも片付けに追われて、人生を楽しめていない気がします。片付けばかりする人生に終止符を打ちたいので、アドバイスをください。こういう読者のメールに回答します。おすすめは、徹底的に不用品を捨てることと、多少物があっても気にしないことの両方をすることです。

  • 増えてしまった在宅時間の過ごし方(子どものいる人編)。

    新型コロナウイルス感染防止措置のため、在宅で過ごす時間が増えた人、4人のお便りを紹介。いずれも、お子さんのいる方です。1.学校のように、時間割を作って生活、2.子どもと湯シャンにチャレンジ、3.家事や片付けで気分転換、4.身の回りを見直すことに活用。それぞれの人の考えや生活が参考になります。

  • 物を減らすことにすごく執着する自分を変える方法。

    ミニマリストになって、不用品を減らし、住みやすい部屋になったが、まだ部屋に過剰に物があると思う。減らすことに対する執着を減らすにはどうしたらいいですか。この質問に回答します。まずは、なぜ、そんなふうに思ってしまうのか、自分で理由を突き止めることから始めます。

  • 片付けができない実母に、物を捨てる気持ちになってもらうには?

    私の母親は、片付けができず、家の中も、庭も散らかっています。庭はゴミガーデンです。どうしたら、母が片付ける気になるでしょうか? この質問に回答。客観的に状況を検証する、自分の気持ちを率直に話す、感謝の言葉から始める、など、具体的なやり方を7つ紹介。

  • 人一倍、損得勘定にこだわる人が、不用品を手放す気になる方法。

    損得に敏感すぎる人は、断捨離するのが苦手です。もういらないけど、まだきれいだし、捨てるなんてもったいない、高かったから、捨てるのはしのびない、そんな言い訳をしながら、不用品にしがみついている人が、うまく捨てられるようになる方法を詳しく解説しました。

  • オフタイムに、うだうだと仕事のことを考えるのをやめる方法(TED)

    セラピストのガイ・ウィンチさんによる、How to turn off work thoughts during your free time (余暇に、仕事について考えるのをやめるには?)というTEDのプレゼンを紹介。フリータイムに、仕事のことを心配しない方法を学べます。

  • 散らかる一方の部屋を、少しずつ片付け始めた今日このごろ。

    片付けが苦手で、部屋が散らかっているが、ここ2週間ほどで、片付けの軌道に乗ることができた。そう教えてくれた読者2人のメールを紹介します。どんなに片付けるのが苦手だと思っても、やることをやれば、部屋はきれいになります。

  • 自宅待機の日々、私の場合(一人暮し編)

    新型コロナウイルス感染拡大防止措置のため、自宅にいる時間が増えた読者のお便りを紹介。今回は、一人暮しの人、お二人のメールをシェアします。漫画や書籍をがさっと断捨離、アプリも整理した人、仕事の合間に散歩や読書を楽しむ人。それぞれの過ごし方が参考になります。

  • どうしても服が捨てられない。そんな人は、先にユニフォーム(定番)を決めればいい。

    自分が着る服の定番を決めて、服を減らす方法を具体的に紹介します。服がありすぎるのは、わかっているし、たんすやクローゼットからあふれて、日々の管理にも苦労している。しかし、どうしても服を捨てることができない。そんな人は、先にユニフォームを決めてしまうといいです。

  • 断捨離をすると体調が悪くなる、は思い込みにすぎない。

    断捨離をするたびに体調が悪くなるので、それを回避するための方法(神仏に祈る、塩をまくなど)を教えて、という質問に回答。私は断捨離しても、体調が悪くなるとは考えていません。その理由を改めて説明します。不用品を捨てることは、ただ、物を減らすだけのことで、それ以上でもそれ以下でもありません。

  • 1人でステイホームする孤独と不安を解消するには?

    1人でステイホームをしており、気が滅入って、孤独だし、先が不安です。どう対処したらいいでしょうか? この質問に回答。「私はひとりぼっちだ」という考えは、事実ではない、と考えると、そこまで寂しくなりません。自分の考えていることを紙に書き出し、客観的に見ることをおすすめします。

  • いったいあとどれだけ捨てたらいいの?(片付けに関する質問に回答)

    所持品を1500個以上捨てて、スッキリ快適になったが、まだ残っている物がある。これらを捨てていいのかどうか悩んでいる。自分の適正量がわからない。この質問に回答。この方はまだ捨てたりないかもしれません。思い切って、ばっさり捨てると適正量が見えてきます。

  • あなたも、ミニマリストになれます。ええ、あなたも(TED)

    自分らしいミニマリストになることをすすめるTEDの動画を紹介。タイトルは、You Can Be a Minimalist. Yes, You! (あなたはミニマリストになれる。そう、あなた!)講演者は、作家の Christine Platt (クリスティーン・プラット)さんです。

  • 知らないうちに増える通販サイトのアカウント。不要なら削除だ。

    部屋、人生、心の片付けをがんばっている読者のお便り紹介コーナー。今回は、ランダムに5通紹介します。1.通販サイトのアカウントを削除した話、2.インテリア雑貨の片付けをしている話、3.お便り紹介記事を好きな理由、4.小論文のネタに使っている、など。

  • 物をためこんでいる義理父。少し捨ててほしいのですが、どうしたらいいですか?

    1人暮らしの義理のお義父さんが不用品をたくさんためている。認知症の症状もあるので、物を少し減らしてほしいが、「いつか使う」と言って捨てない。どうしたらいいでしょう? という質問に回答します。最初におすすめするのは、お義父さんと腹を割って話すことです。

  • 不用品を寄付できない時でもできる7つの断捨離(ステイホーム中の片付け)。

    ソーシャルディスタンスを取るため、自宅に閉じこもっている人が多い今、寄付センターは閉まっているし、個人的に物の売り買いするのもはばかられます。そんなときにもできる断捨離を7つ紹介。1.とりのけておく、2.デジタルなガラクタを捨てる、など筆子が実際やっていることを詳しく解説。

  • いつか使う、じゃなくて、今使う。使わないなら処分するしかないでしょ?

    家の中で長いこと眠っていた物を使うことにした読者2人のメールを紹介します。1.古い外国紙幣はこうやって使う、2.古いコートを巻きスカートにリフォームした体験。死蔵品を減らしたい人の参考になります。使うか処分するかのどちらかをすると、スッキリします。

  • 部屋はこころの鏡。ぐしゃぐしゃの部屋が映し出すあなたの内面(後編)

    部屋の様子がそこに住む人の心理について語ることを紹介する記事の後編です。後編では、6.決められない、7.欲張る気持ち、8.見栄を張る気持ち、9.安心感を求めている、10.根深い買い物ぐせ、の5つ紹介。それぞれの気持ちをうまく処理する方法も詳しく書いています。

  • 最近私がやっていること:自粛の日々の過ごし方。

    COVID-19の感染防止措置のために、自宅で過ごす時間が増えている読者3人のお便りを紹介。1.ルーティンを決めて実践中、2.家の中を見直して不用品を捨てている、3.家で穏やかに過ごすことを心がけている。それぞれの読者の考え方や生活ぶりが参考になります。

  • 退屈はひらめきのもと:ハンス・ウィルヘルム(TED)

    退屈するからこそ、アイデアやインスピレーションがわく、という内容のTEDの動画を紹介。タイトルは、Boredom - A Source of Inspiration(退屈 - インスピレーションの源)。プレゼンターは、絵本作家のハンス・ウィルヘルムさん。

  • 不用ないただき物はガラクタになる前に処分する。

    物を減らしてこざっぱり暮らすことを心がけている読者4人のメールを紹介。1.不用ないただき物を、すぐに別の人に差し上げた話、2.ハンカチの再利用法、3.服を買わないチャレンジを半年やった効果、4.固定電話を解約したこと。読者の考え方や生活の工夫が参考になります。

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