「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「はあぁぁぁ~~ 腹減ったなぁ~ オンナどころかじゃねえや。 このままじゃ餓死する…」 叔母の家を飛び出してまる三日、飲まず食わずで放浪し、廻り回って辿り着いたのはやっぱりと言おうか元居た叔母の家...
天性の、恥ずかしい性癖 第10話:『愛が怒りに変わるとき 第3話』(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「はあぁぁぁ~~ 腹減ったなぁ~ オンナどころかじゃねえや。 このままじゃ餓死する…」 叔母の家を飛び出してまる三日、飲まず食わずで放浪し、廻り回って辿り着いたのはやっぱりと言おうか元居た叔母の家...
天性の、恥ずかしい性癖 第9話:『愛が怒りに変わるとき 第2話』(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 梨沙はやらかしたことをごまかすためなのか、放出し終えた徹に抱きついた。 今度は徹が梨沙にサービスする番だ。 背後を見せつけられた興奮は鎮まっていなかった。 (しめしめ…これなら……) 半勃起状態...
天性の、恥ずかしい性癖 第8話:『愛が怒りに変わるとき 第1話』(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「ちぇ、まだ帰ってないんかよ」 もう7時を回ったというのに、肝心要言い出しっぺの梨沙の姿が見当たらない。 いつもならテーブル上に置いてあるはずの布巾や箸さえも無いまま忽然と姿をくらましていた。 ...
天性の、恥ずかしい性癖 第7話:『揺れる心 第4話』(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 行き場を失った敏則はしかし、この時とばかりにソファーの上で栞と向き合う形で対峙していた。 心の奥底を悟られないよう隠さなければと、しゃっちょこばった風を装うべく前を押さえ確かめたのだが、如何せん...
天性の、恥ずかしい性癖 第6話:『揺れる心 第3話』(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 敏則の真剣なまなざしに、栞の中の何かが弾けた。 栞は幾たびか敏則の後をつけ、梨沙の存在を知った。 とられてなるものか。 そんな気持ちが芽生えるのに、そう時間を要しなかった。 そんな想いを胸に敏...
天性の、恥ずかしい性癖 第5話:『揺れる心 第2話』(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「いる?」 敏則が出かけた先は叔母の家から目と鼻の先にある工房だった。 栞はわざと陽当たりのよくない一室を借り切り、わずかでも光が差し込まないよう遮光カーテンを張り巡らせ、一日中同一の光の下で細や...
天性の、恥ずかしい性癖 第4話:『揺れる心 第1話』(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 徹はこと女となると見境がなくなる。 世間でいうところの好き者で、男女のこととなるとじっとしていられなくなるほど良い意味においても悪い意味においても下半身が猛り狂う。 だから女を相手にその道を突...
天性の、恥ずかしい性癖 第3話:『あ・て・つ・け 第3話』(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 今梨沙の脳裏を支配しているのは並木裕子の存在だった。 (あの子の行き先はきっと……) 裕子のもとに相違ないだろう。 そこで何が行われようとしてるのか、そのことが気がかりだった。 気が付くと、...
天性の、恥ずかしい性癖 第2話:『あ・て・つ・け 第2話』(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 徹は物陰に隠れ、しばらくアパートの様子をうかがった。 頃合いを見計らい、階段を上り郵便受けをのぞいた。 空だった。 どうやら梨沙は室内にいるようだ。 恐る恐るインターホンを鳴らした。 古いとは...
天性の、恥ずかしい性癖 第1話:『あ・て・つ・け 第1話』(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 登場人物 桐谷栞:敏則の母 金融業。 仕事では戦士だが子育ては大の苦手。 カッとなると醜態を晒すこともいとわない性格。 秋乃:桐谷家の後妻 桐谷梨沙:栞とは腹違いの妹。 後妻に入った秋乃の子。 ...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第46話 「淫乱奥様をモノにするなら告りは禁物」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「痴〇があるのは世界で日本だけ」 などと揶揄されても仕方ないほどの寡婦ぶりで不貞の火付け役である淫乱奥様沙織さん、今日も殿方の前で如何にも独身ぶって婚活みたいなことをやらかしお見合い写真代わり...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第45話 「クロ現で取り上げられた盗み撮り 撮った方と撮られた方の言い分」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 ある地方の市立病院の看護師が盗 撮で撮りためていた診察にきた少女のパンチラ映像をついに公開! ※ 今回の題材とリンク先は盗 撮道 (有料動画) となっています。 ここからが本題です。 ク...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第44話 「アッシー君の愛車に揺られ」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 インスタが縁で知り合ったにしろ、街角ナンパが縁で知り合ったにしろ待ち合わせの場所に出かけようとすると判で押したようにアッシー君が駆け付けてくれてたんです。 この段になってもまだそのランクルの助...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第43話 「インスタが浮気心を疼かせる」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 食事会に化粧、ショッピングそして仕事、それら以外の時間、気が付けば留美ちゃんはいっつもインスタとにらめっこ。 彼女がそれほどインスタに惹かれる理由、それは許可した相手にのみ教えてるLINEを通...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第42話 「性生活を盛り上げるモノ 「NTRドライブデート」」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 尽くしても尽くしても振り向いてもらえない相手を追っかけることほど侘しいものはありません。 和樹さんは淑子さんの心配りを無駄にしないため彼なりに考え抜いて留美ちゃんをサポートすべく追いかけました...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第41話 「性生活を盛り上げるモノ 「婚期を逃した者同士のアソコのお見合い」」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「付き合ってほしいってことはわかったけど、私のこと なんか知ってて告ってるの?」 留美ちゃん得意の屁理屈が阪急3番街の光の砂時計前で爆発していました。 如何にもナンパしてくださいと言わんばかり...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第40話 「興奮の極地に至った姿を魅せ合う」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 性興奮に至った己の姿、ましてや躰の一部の部位 (究極的に言えば性器などを示す) が発情に至った状態を魅せ合うと言うのは女性 (殊に既婚者) にとっては羞恥の極み。 (近年若い、しかも独身女性は例...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第39話 「破けてるゴムで姦通」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 歳の差に関係なくフィーリングさえ合えば相手がどんなに若くても突き逢うことが出来ると 「〇〇 知佳」 で知った幸助さん、学生時代一度も処女膜なるものに巡り合えず、いつかは必ず未通をとダメもとでL...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第38話 「強 姦 乱 闘 わるがしこい嫐り」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 淑子さんが幸助さんを探し求め廃墟に忍び込むと淑子さんと同じように迷い込んだ女性を標的にもう既に怪しげな男たちによる 強 姦 乱 闘 (マワシ) が始まっていました。 「卑怯者! こんなことして...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第37話 「廃墟ホテルで輪姦 まわされて喜ぶ女」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 いやなことは何もかも忘れたいから邪魔が入らないところで見知らぬ男に思うままにハメてもらおうと心霊スポットでもある廃墟ホテルを選び近在の野獣化した牡どもをそこに誘い込んでまわしてもらおうとしたJK...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第36話 「人妻試性活 (ひとつまのしせいかつ)」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 アジアンと違い白系はセ〇クスしても何故か胤がつきにくく、孕ませ感を味わおうとするとその分回数をこなさねばならず自然 女性が積極的に言葉に出して誘惑し忖度するしか方法のない男性をその気にさせるよ...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第35話 「人妻の裏のお買い物」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 佐藤夫妻、殊に貞子さんが仕掛けてくれた罠に嵌ってからの夫婦性活は充実の一途を辿り徹さんも幸助さんが奨めてくれたタダボックスのお世話にならないと淑子さん、ひいては貞子さんのお相手が務まらないほどお...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第34話 「垣間見えた妻のホンネ」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 妻が本気になってセ〇クスしたがってくれない。 大手の婚活パーティーで知り合い、婚期を逃してなるものかと結婚に踏み切ったものの半年経っても妻がその気になってくれないというのは夫にとって実に切なく...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第33話 「残業で居残りの僕に陰部をチラつかせキスを迫る女上司」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 僕が人生初のキスを体験するとしてもごくごく普通の女性となら問題ないんですが、早苗さんはれっきとした人妻で会社の上司でもあるんです。 任されても誰でも引くような仕事をわざと新人の僕に押し付け深...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第32話 「男を手懐ける ~シミパンちらりずむ~」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 混浴で有名な温泉街に出かけた千夏さんと春香さん、解放感に誘われ夕暮れに通りを散歩していた時のこと、急にお尻がムズくなり春香さん思わずスカートを摘まみ上げてしまったんです。 このふたり、温泉に来...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第31話 「男への情欲を恋愛ドラマと捉えたかった女性の哀れな末路」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 夕刻近く、民家の軒先で爆竹を弾いたような音がして、庭で遊んでいたチャボがその音に驚き一斉に飛び立ち、その一羽は納屋の屋根に飛び移った。 それから間もなくしてその民家の周辺はパトカーや救急車に取...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第30話 「母への嫉妬」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 46歳、既婚女性が最初は躊躇していたのにお茶してから彼の部屋に行くまで3カ月もかかりませんでした。 自分でも情けなかったけど、好きなんだからしかたがないと思っていました・・・。 ある小説の一節...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第29話 「今は亡き夫の遺影の前で娘婿のチンコを貪欲に貪る義母」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 その日の愛の交歓はキッチンで始まっていました。 秋子さんは龍さんに困りきっている部分がどうなってるか看てほしいとキッチン台に腰掛けました。 腰掛けておいて太股を開き小さな布切れを脇にどかしたんで...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第28話 「『義母が貸そうとしてくれる胎』 義母へ初めてのクンニ」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 里山の朝は早い。 もうそろそろ新聞がポストに投げ込まれる時刻だというのに秋子さんは眠れない夜を過ごし娘婿の龍さんのことを想い悶々としていました。 「あんなことしてたなんて真由美に知れたらどうし...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第27話 「恋敵に夫を寝取られまいと妻の真由美さんが選んだ方法が夫の胤を直に母に注がせる代理出産でした」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 結婚し健全極まりない夫婦性活を続けているように見えても、睦ごとはどこかしら上手くいかないらしく子宝に恵まれないご家庭が増えているようです。 倉坂龍さんと真由美さんご夫婦も例に漏れずで毎月の閨の...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 連休を前にして佐藤家は湧き立っていました。 このところ問題になっている働き過ぎについて、夫 雄一さんの会社側が折れ、休みの日の臨時出勤という名目での仕事を禁止したからでした。 雄一さんは常日...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第25話 「自由奔放な人妻の思考に振り回され落涙するオトコ」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 午後の淡い陽射しを浴びながら、人妻 森山瑠美さんは布団の上でオトコに組み敷かれつつもなお抗い続けていました。 脇本恵里香さん(35歳)が襖の陰から看る限り心の底からではなかったはずなんです。 そ...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第24話 「同年代の人妻瑠美の淫嫉さに自身を重ね合わせ、食い入るようにその行為を見つめる恵里香」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 遠方から引っ越してきた、或いは新婚ほやほやとかの家庭は近所中の衆目を集めます。 自治会の意志に背いた行動を行こなっていないか、間違った風習を持ち込まないかなど、近隣の人々はこの時とばかりに力を...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第23話 「人妻は多くを語らずして「したい」意思を伝えました」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 特に女性に多い 生き物を飼って自己陶酔に浸るというのがあります。 可愛いと可哀想をわきまえているように周囲に思わせれば立派な人間に見えるというのでしょうか、彼女らはいとも簡単に猫を拾ってきて飼っ...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第22話 「妻帯者の恭介に女体を魅せつけアポトーシスを教え込むJDの敦子と清美」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 恭介さんと弥生さんはあまりにも平穏な家庭を目指しすぎ、孕みたい気持ちとは裏腹に性がおざなりになり過ぎていたようでした。 胤を付けるとは集団の中にあって危険な交尾を行わなければなりません。 また...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第21話 「食べ物と寝る場所さえ確保できればそれで良かった」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 弥生さんが恭介さんの元を離れ俊介さんに走ったのは人妻としてごくごく当然の行いでした。 妻として、或いは主婦として恭介さんを支えるということは世間とのお付き合いもこなさねばなりません。 表面上楚...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第20話 「恭介の趣味は青姦ネトラレの覗き見でした」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 弥生さんは不動産業の清川功さんの挑戦を何度も受けていました。 今は亡き中島俊介さんが植えつけてくれたかに思えた胤は、敦子さんと清美さんの指示で襲ってきた男たちによって流れてしまっていました。 ...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第19話 「さゆりが最期を迎えた河川敷の小屋」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 つかの間のぬか喜びもどこへやら、中島俊介さんは妻のさゆりさんを失ってみて初めて男所帯の不自由さに気づかされました。 掃除や洗濯は何日やらなくても、育児放棄の家庭で育ったのものですがらそれほど気...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第18話 「淫らな弥生を殊の外愛した男」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 今頃の女に処女性を求めること自体、無駄なことと言われ続けて久し。 そんな中にあって弥生さんのアソコは使い込まれるどころか俊介さんによって初めて開発されました。 夫の恭介さんは美人でロリ系の...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第17話 「ネトラレた妻を己の棹の力で取り返してやるんだと息巻く恭介」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 深夜中島家からの帰途、弥生さんは数人の男たちに囲まれ、そのまま車に押し込め連れ去られました。 さゆりさんが考えていた以上に会の連中の、殊に敦子さんと清美さんの行動は素早いものでした。 面白半...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第16話 「女の妬みは復讐心へと変貌し始めた」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 俊介さんは弥生さんの深部に念願の胤を打ち込みました。 弥生さんも俊介さんも十分にその生温かな余韻を楽しんだんです。 丁度その時さゆりさんも弥生さんに奪われつつある俊介さんを奪いかえすことに夢...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第15話 「弥生の胤つけに嫉妬した妻のさゆりまでも加わり3P」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 帰りの車の中で恭介さんはすこぶるご機嫌でした。 なにしろ両手に花どころか3人もの面倒を一手に引き受け世話を焼いたんです。 すっかり気に入られ頼り切ったような態度を示されたからでした。 弥生は...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第14話 「誘うためについたウソ」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 恭介さん・弥生さん夫婦は結婚し数年が経過しようというのに子供が出来ません。結婚当初は子作り計画まで立て頑張っていたんですが、この頃その肝心な夫婦性活すらめっきり減ってしまってたんです。 原因は...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第13話 「家庭を大切にする夫より性癖を理解してくれる元カレを選んだ紗江子」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 紗江子の朝は遅い、これは時と場合にもよるが大抵の場合家族の朝食は夫が先に起きて用意し食べさせて出勤する。 彼女は結婚以来まずもって家族より先に起きたことはなく、調子が悪いと低血圧と称し昼過ぎまで...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第12話 「リスカの少女 肌と肌を触れ合わせ、しばらくすると安心したのか眠りについた」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 純一が二泊三日の出張から帰ってきてもリスカの少女は姿を現さなかった。 あの時話してくれたことが本当だとすれば、男と出会って欲望のはけ口として虐待されつつ嬲られてた筈だ。 終わればいつものよう...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第11話 「男たちの元を転々と渡り歩くリスカの少女」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 純一の住む蕎麦屋が経営するマンションの3階の部屋のドアがけたたましくノックされたのは、新聞配達のおじさんがお隣さんのポストに新聞を投げ込んで立ち去って間もなくの午前5時を少し回った頃だったように...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第10話 「「したい」女子会の恋バナ こっそり男をまわしてもらいました」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 街で偶然、高校時代の友達に会いました。 その数日後、彼女から女子会やらない?って連絡が入りました。 大学時代の友達にも、これまで女子会なんて誘われたことないから ひさしぶりにみんなの顔見たかった...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第9話 「ある年齢になると 授かるために「したい」気持ちが募り、剛にまたお願いしました。」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 梅雨に入り庭に雑草がボウボウ生えてきて 女のわたしの手に負えなくなり剛を呼びました。 ついでに庭木の剪定もお願いし、その間に終わったら シャワーを使って着替えをしてもらおうとタオルとか 着替え...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第8話 「男性から女性に移行しつつある「したい」欲求度」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 世の中を見続け思うこと。それは、本来なら生殖行動は牡が仕切っていたものを 今はどちらかというと女性(牝)が仕切るようになっていってるようにみえてしまうこと。 生活面でも、一家の大黒柱と責任を自覚...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第7話 「坂道を何度も滑り落ち受け止めさせて「したい」と訴える啓子の女が男を求めるシナリオ」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 啓子の夫幸雄は優秀なエンジニアだった 学生結婚し、卒業と同時にめきめき頭角を現した幸雄は 仕事三昧の日々を送っていたが、働きすぎて身体を壊し 数か月前から療養を兼ね、自宅待機させられていた。 ...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第6話 「仲間数人と出かけた旧街道トレッキングで仲間の一人と変なことしてしまいました。」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 直美さんは○県○市にお住いの43歳主婦の方で 趣味はトレーニングを兼ねた散歩で、主に美容のために 一日平均30分程度晴れた日にだけ歩いていました。 そんな直美さんの知り合いに旧街道散策が趣味の...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第5話 「人妻弥生が堕ちる」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 寒風吹きすさぶスーパーの駐車場の隅っこにエンジンが掛けっぱなしになっているKがケツを通路側に向け止まっていた。 助手席の椅子が倒され男が寝そべっていた。 買い物に付き合わされた弥生の夫 啓介であ...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第4話 「看病してくれた兄嫁との一夜の契り」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 兄に彼女ができ、ほどなくして我が家に彼女は嫁いできた 俺はその時まだ13歳だったが、一目見て好きになった 兄嫁は、学生だった俺の面倒もよく見てくれた。 高校を卒業すると、地元を離れ社会人とし...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第3話 「整体を施すとみせかけ亀頭を押し付ける俄か整体師」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 小さな会議室の片隅にスクリーンで区画された一角があった。 普段据え置かれていた事務用デスクを学校の掃除当番よろしく端に追いやり、同じ事務机を使って作った急ごしらえしのマッサージルームだ。 その...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第2話 「魅せられたナース 室長に捧げた熟女の処女膜」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 カンカン照りの昼下がり、工場敷地内を背を九の字に曲げ地面を引きずるようにしながら己の躰の2倍近くある鉄枠制の診察用スクリーンを運んでいる小柄なナースがいた。 他の看護師たちは診察用のバット...
「完全オリジナル作品・自作」女性の「イタシタイ」サイン 第1話 「サレ夫からの悩み事相談」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 嫁が会社の同僚と不倫してた。 会社の忘年会で意気投合してアドレス交換。 それからたわいもないやり取りをしていて(間男は計画的) ある日好きだと告白されてホテルに誘われていたらしい。 最初...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第121話 「したいときだけ、出会い系で知り合った彼に連絡を取る女」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 典子の住む地区は小さな丘が点在し狭い道で繋がった昔ながらの集落内にあった。 向こう三軒両隣というぐらい、集落内はすべて顔見知り。 それ故に、出会い系で知り合った彼が集落内で右往左往されることだけ...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第120話 「熱烈な恋愛なら許される時代背景 人妻の不倫」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 母親がしょっちゅう家を抜け出し不倫に及ぶ。 出かけるときはもちろん、帰って来た時の態度からして普段と違う。 どこかしら浮いているのだ。 それだけじゃない。 生活に困窮し、お小遣いもろくにくれなか...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第119話 「欲求不満が大爆発し、おねだりセックスに走り始めた人妻」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 勇作を瀬戸際まで追い込んで本気にさせておいて、床を離れた直後にもう、亜希子は化粧を始めていた。 かねてから思い描いていた、欲しいが手を出すことが出来ない小心者の漢どもを誘惑し、片っ端から本気度を...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第118話 「旦那の目を盗み不倫という過ちに走る人妻」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 着衣のまま中に飛沫かせるが、そこに至るまでにお互いの武器を魅せ付け過ぎており、転校生はそれでも漢だから我慢できたものの、一旦燃え上がるとおさまりがつかなくなる女にとって、一発で終わらされてはた...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第117話 「亜希子も、余裕の表情を魅せていたのは最初だけだった。」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「いけない子ねえ、お屋敷に忍んで来て、ヘンなところを盗み見するんだから」 余裕の表情で、まるで出来の悪い子を宥め賺かし舐め上げるように、痒い所に手が届くように、背中を流していたのは最初のうちだけ。...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第116話 「本気になった若い男に追われ逃げ惑う夢にうなされる人妻」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「あの~、 亜希子さん。 今日もいいですよね」 あれ以降、気づくと近くに彼がいて、ヤルべく声をかけてくるようになった。 お屋敷とは名ばかり、勇作以外敷地内を見回るものなどいないから人の出入りは自由...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第115話 「転校生の童貞チ○ポにメロメロになってしまった若妻」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「ちょとお~、ナニこれえ~~~~。 すんごい! 触っていい?」 腫れ上がって先っぽが当たっていたであろう付近が、ほんのちょっと本気モードでキスを迫っただけというのに濡れていた。 「ええっ!? さわ...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第114話 「転校生にまでちょっかいを出す高橋家の嫁」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「旦那さん、何かあると直ぐに人を呼び集め、会議って言うか…お酒を飲むヒトなんですよ」 誰に向かって言うでもなしに、日ごろの愚痴が、しかもたまたま行き先が同じだった学生さん相手に、まるで独り言のよう...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第113話 「主である武志の指示で高橋家の泊り客をもてなす、魅せる妻」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 高橋家というより武志は厳格で、宴の座敷に女を侍らせ酒盛りをするなどということを、殊の外嫌った。 時として冗談を交えることもあったが、ほぼ一貫して地区の将来を憂う話題に終始し、市政向きの話しばか...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第112話 「勇作の魔の手から逃れようともがく亜希子」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 (ふん、思った通りだわい。 どうれどれ、甚振ってやるとするか) 健一につれなくされてからというもの、亜希子は前にもまして不眠状態に陥った。 眠れないものだから気を紛らすために大嫌いな家事を始める。...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第111話 「それからの嫁舅の朝のルーティーン」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「あらっ、珍しいこと。 起こしに行かなくてもちゃんと起きれたんだあ」 「ふん、いつだって…起こされなくても目は覚めてるよ」 「武志の醒めてるは夢の中ででしょ。 いいからシャワー浴びて寝癖直してきて...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第110話 「亭主の無言の圧力にもめげず、隠れてサカル嫁」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「ああっ…、 亜希子や…、 いっ…、 いかん、でっ… はっ、 はっ、 あっ、 あっ、 あああ…」 美人で若い、嫁相手の生ハメは、老いたとはいえ嫁恋しで四六時中棹を握り続けた舅の勇作にとって想像以上...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第109話 「舅に、儂のオンナになれと迫られる嫁」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 飢えきった若妻の躰に与えた漢の交接行為は、如何に覚悟を決め誘う形で始まったとはいえ、妄想などというものを遙かに超えた。 「はう…んん…はあぁぁぁ…」 「ジュボ ジュボ ジュジュジュ」 舌を求めら...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第108話 「義理の父と嫁との間で取り交わされた夜這いの約束」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「なっ、 なっ、 頼む」 弱みを握られ硬直したペニスを膝や脛に押し付けられ抱きしめられ、タイプではなかったのに唇を奪われ乳首を吸われ身体中涎まみれになり、身も心も揺さぶられ身構えるべきか判断に窮し...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第107話 「宵祭りで一緒になったのを機に義理の父と関係を持ってしまった嫁」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「あれは海山町の夏祭りでの事でした。 過疎の村に宵祭りを当てにし的屋が押しかけ、彼らの売り口上に気分が高揚し、人ごみの中右に左にと屋台を見て回ってた時でした」 こう話すのは亜希子さん(30歳) 高...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第106話 「股関節の外旋が鍵となるポーズでイカされる人妻」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「ああっ、ダメ……狂っちゃうゥ……」 バックから漢のモノを受け入れ、さらにすぼまりにまで指を入れられた加奈は、すすり泣くような声を洩らしながら、かすれ声で言った。 「狂えよ……狂いたくて来たんだろ...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第105話 「美しい人妻に意味深な顔で乞われ」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 恋の始まりは冒険と相場は決まっている。 加奈は、その冒険で思った以上の成果を得ることが出来たように、その時は思えた。 というのも、バックで太股がガクガクし、立ってられないほど突きまくられた加奈...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第104話 「美しく咲く人妻」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 加奈が蜜壺を使って強大な力で女を押さえ込んでやろいうと意気込む大地を、逆に組み敷くべく腰を落としたまでは良かったが、長時間禁欲に耐え過ぎ、大地もそうなら加奈の粘膜など極端に敏感になってしまって...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第103話 「〇〇のお母さん」(Reprint) 知佳 作
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「…あの~……このうちに来て思ったんですけど……お父さんがいらっしゃらないような……」 娘の心愛相手に、ひょっとすると孕ませてしまうかもしれないような行為を繰り返すボーイフレンドにとって、恋人の両...
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第102話 「ヤれそうな雰囲気を醸し出す尻軽妻」(Reprint) 知佳 作
「完全オリジナル作品・自作」不倫 第102話 「ヤれそうな雰囲気を醸し出す尻軽妻」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「ああああ…イク…イク……」 指マンと乳首舐めに我慢が限界を超えたのか、チ〇ポか...
不倫 第101話 「シタ妻」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「じゃ、ヤル時は想像ですか?」 「う~ん、それもあるけど…」 そこについてははぐらかした。 まさか義理の弟にシャワー浴びてるところを魅...
不倫 第100話 「チ〇ポが欲しくて出逢い系のアポ待ちする女」(Reprint) 知佳 作
不倫 第100話 「チ〇ポが欲しくて出逢い系のアポ待ちする女」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 思いつめたような顔つきで、登録した出逢い系からのアポ待ちするなつき。 彼女がこんなことをやるように...
不倫 第99話 「泥酔中の兄嫁を触りまくり擦る」(Reprint) 知佳 作
不倫 第99話 「泥酔中の兄嫁を触りまくり擦る」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「お義姉さん、どうしたの?」 「友達がねえ~、…あれっ? なんだったっけ? 大丈夫大丈夫、ほらっ、ちゃんと歩けるで...
不倫 第98話 「鏡を覗き込む兄嫁を見て」(Reprint) 知佳 作
不倫 第98話 「鏡を覗き込む兄嫁を見て」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「あっ、もうこんな時間かぁ。 今日は会議があるからなぁ。 そろそろ行こうかな」 突然こう言うなり腕時計を見る鉄平。 盛り...
不倫 第97話 「もうだめぇぇぇ…と、漢に騎乗し始めた女の、空恐ろしい本音」(Reprint) 知佳 作
不倫 第97話 「もうだめぇぇぇ…と、漢に騎乗し始めた女の、空恐ろしい本音」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「あああ~ん、欲しい」 亜矢乃は正常位を終え、後背位に移るべく四つん這いになると、自ら...
不倫 第96話 「ペニスを差し出されたときの浮気妻の反応」(Reprint) 知佳 作
不倫 第96話 「ペニスを差し出されたときの浮気妻の反応」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「なんだかスッキリした顔になったねえ」 「うん、なんだか…」 京太郎の臭いを嗅がされ、身体中を舐めること...
不倫 第95話 「京太郎ですら興奮してしまったH中の亜矢乃の言動」(Reprint) 知佳 作
不倫 第95話 「京太郎ですら興奮してしまったH中の亜矢乃の言動」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「こんなことをされると、コレが穴に入ってしまいそうで……」 「うん!? そうなの? じゃあ、今あ...
不倫 第94話 「ナマでハメてもらうためにやってきた、妊娠願望の人妻」(Reprint) 知佳 作
不倫 第94話 「ナマでハメてもらうためにやってきた、妊娠願望の人妻」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 飛びっ子を使い、散々弄ばれて、やっと素直に来訪目的を告げることが出来るようになった人妻に、...
不倫 第93話 「人妻 亜矢乃のバック」(Reprint) 知佳 作
不倫 第93話 「人妻 亜矢乃のバック」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「ご主人の琢磨さんに外の漢と生ハメしてもいいですかと訊いた時、ご主人は何と応えたの?」 相変わらず容赦ない質問が飛ぶ。 亜...
不倫 第92話 「男の子は彼の指に付着した人妻 亜矢乃のシルを舐めた」(Reprint) 知佳 作
不倫 第92話 「男の子は彼の指に付着した人妻 亜矢乃のシルを舐めた」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「んんん…んんん…うんうんうん」 歯を食いしばり、顔を歪め、あらぬ方向を見つつ、羞恥とも歓喜...
不倫 第91話 「結婚歴8年、妊娠OKの異常性欲人妻」(Reprint) 知佳 作
不倫 第91話 「結婚歴8年、妊娠OKの異常性欲人妻」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 亜矢乃(32歳)はこの日都内の、とあるマンションを訪れていた。 訪問目的はズバリ、生きの良いペニスにあり...
不倫 第90話 「人妻の後追い 不倫」(Reprint) 知佳 作
不倫 第90話 「人妻の後追い 不倫」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「ンあ…あああ……はっ、はっ」 沙織への抽挿は続いていた。 彼女の手首ほどもありそうな反り返りが繰り返し繰り返し胎内に埋まっ...
不倫 第89話 「街で偶然…を装い、自宅で淫行」(Reprint) 知佳 作
不倫 第89話 「街で偶然…を装い、自宅で淫行」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「沙織さん、いらっしゃいますか? いらっしゃったら、ここを開けてください」 どうやってかぎつけたか知らないが、あの...
不倫 第88話 「身体が密着するまで」(Reprint) 知佳 作
不倫 第88話 「身体が密着するまで」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 コーヒーを飲みながらとりとめのない会話 気持ちは焦っても次に何をしたら前に進めるか お互い見当もつかないでいた。 「どうにか...
不倫 第87話 「飢えた漢と飢え過ぎた女」(Reprint) 知佳 作
不倫 第87話 「飢えた漢と飢え過ぎた女」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「良かったぞ。 愛い奴だ、欲しくなったら言ってこい。 また逢おう」 逝ききった沙織を抱き起し、唇を求め。 沙織のわななき...
不倫 第86話 「漢を漁るべく午後二時、秘かに家を抜け出す沙織」(Reprint) 知佳 作
不倫 第86話 「漢を漁るべく午後二時、秘かに家を抜け出す沙織」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 これほどに狂おしい気持ちを抑え、家に閉じこもらなきゃならないなら、いっそのことこの家から飛び出し...
不倫 第85話 「義父にまで色目を使わなければならなかった沙織の性事情」(Reprint) 知佳 作
不倫 第85話 「義父にまで色目を使わなければならなかった沙織の性事情」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「おじいちゃん、寝たかしら」 深夜秘かに義父の部屋に忍び込み、パンティを脱ぎ捨てる沙織。 ...
不倫 第84話 「パソコンに映し出された動画を、食い入るように見る人々」(Reprint) 知佳 作
不倫 第84話 「パソコンに映し出された動画を、食い入るように見る人々」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「うおう~……こいつは凄げえや!」 「…ホント……最初はそうじゃない、でも、途中から完全に...
不倫 第83話 「スマホや手渡された手書きの地図を頼りに漢の住まいを探す春奈」(Reprint) 知佳 作
不倫 第83話 「スマホや手渡された手書きの地図を頼りに漢の住まいを探す春奈」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「あれえ~?? おかしいなぁ~……確かこの辺なのに……」 手渡された手書きの地図を見...
不倫 第82話 「豪邸の調度品を100均商品と入れ替える女」(Reprint) 知佳 作
不倫 第82話 「豪邸の調度品を100均商品と入れ替える女」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「うん!? なんでこんなところにゴミが置いてあるんだ?」 怪訝な顔をし、そのゴミをヒョイと摘まむとキッ...
不倫 第81話 「反りが合わないことを悟った妻が選んだ道」(Reprint) 知佳 作
不倫 第81話 「反りが合わないことを悟った妻が選んだ道」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「許せ、そんなつもりで言ったんじゃない」 永見武弘は妻の春奈に向かって手を差し伸べ、その春奈は武弘のこと...
不倫 第80話 「浮気したくなる心理 ~憂ろう春奈~」(Reprint) 知佳 作
不倫 第80話 「浮気したくなる心理 ~憂ろう春奈~」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「ふう~ん……うう~ん……うんうん…・・・」 「はうっ、ハアハア……あああっ……」 武弘が蜜を溢れさせ、バッ...
不倫 第79話 「春奈の許されざる思いつき」(Reprint) 知佳 作
不倫 第79話 「春奈の許されざる思いつき」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 シャワーを浴びると何か良いアイデアが浮かぶような気がした春奈。 富山から出てきた姉 真紀子の息子 彰を預かったものの...
不倫 第78話 「お色気P〇A会長のご乱交」(Reprint) 知佳 作
不倫 第78話 「お色気P〇A会長のご乱交」(Reprint) 知佳 作 - 「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 悪ガキの対処法について、二十歳代のP〇A役員と話し合ってる最中に事件は起きました。 「あっ、あっ、あああっ」 話し合...
指定した記事をブログ村の中で非表示にしたり、削除したりできます。非表示の場合は、再度表示に戻せます。
画像が取得されていないときは、ブログ側にOGP(メタタグ)の設置が必要になる場合があります。
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「はあぁぁぁ~~ 腹減ったなぁ~ オンナどころかじゃねえや。 このままじゃ餓死する…」 叔母の家を飛び出してまる三日、飲まず食わずで放浪し、廻り回って辿り着いたのはやっぱりと言おうか元居た叔母の家...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 梨沙はやらかしたことをごまかすためなのか、放出し終えた徹に抱きついた。 今度は徹が梨沙にサービスする番だ。 背後を見せつけられた興奮は鎮まっていなかった。 (しめしめ…これなら……) 半勃起状態...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「ちぇ、まだ帰ってないんかよ」 もう7時を回ったというのに、肝心要言い出しっぺの梨沙の姿が見当たらない。 いつもならテーブル上に置いてあるはずの布巾や箸さえも無いまま忽然と姿をくらましていた。 ...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 行き場を失った敏則はしかし、この時とばかりにソファーの上で栞と向き合う形で対峙していた。 心の奥底を悟られないよう隠さなければと、しゃっちょこばった風を装うべく前を押さえ確かめたのだが、如何せん...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 敏則の真剣なまなざしに、栞の中の何かが弾けた。 栞は幾たびか敏則の後をつけ、梨沙の存在を知った。 とられてなるものか。 そんな気持ちが芽生えるのに、そう時間を要しなかった。 そんな想いを胸に敏...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「いる?」 敏則が出かけた先は叔母の家から目と鼻の先にある工房だった。 栞はわざと陽当たりのよくない一室を借り切り、わずかでも光が差し込まないよう遮光カーテンを張り巡らせ、一日中同一の光の下で細や...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 徹はこと女となると見境がなくなる。 世間でいうところの好き者で、男女のこととなるとじっとしていられなくなるほど良い意味においても悪い意味においても下半身が猛り狂う。 だから女を相手にその道を突...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 今梨沙の脳裏を支配しているのは並木裕子の存在だった。 (あの子の行き先はきっと……) 裕子のもとに相違ないだろう。 そこで何が行われようとしてるのか、そのことが気がかりだった。 気が付くと、...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 徹は物陰に隠れ、しばらくアパートの様子をうかがった。 頃合いを見計らい、階段を上り郵便受けをのぞいた。 空だった。 どうやら梨沙は室内にいるようだ。 恐る恐るインターホンを鳴らした。 古いとは...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 登場人物 桐谷栞:敏則の母 金融業。 仕事では戦士だが子育ては大の苦手。 カッとなると醜態を晒すこともいとわない性格。 秋乃:桐谷家の後妻 桐谷梨沙:栞とは腹違いの妹。 後妻に入った秋乃の子。 ...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「痴〇があるのは世界で日本だけ」 などと揶揄されても仕方ないほどの寡婦ぶりで不貞の火付け役である淫乱奥様沙織さん、今日も殿方の前で如何にも独身ぶって婚活みたいなことをやらかしお見合い写真代わり...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 ある地方の市立病院の看護師が盗 撮で撮りためていた診察にきた少女のパンチラ映像をついに公開! ※ 今回の題材とリンク先は盗 撮道 (有料動画) となっています。 ここからが本題です。 ク...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 インスタが縁で知り合ったにしろ、街角ナンパが縁で知り合ったにしろ待ち合わせの場所に出かけようとすると判で押したようにアッシー君が駆け付けてくれてたんです。 この段になってもまだそのランクルの助...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 食事会に化粧、ショッピングそして仕事、それら以外の時間、気が付けば留美ちゃんはいっつもインスタとにらめっこ。 彼女がそれほどインスタに惹かれる理由、それは許可した相手にのみ教えてるLINEを通...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 尽くしても尽くしても振り向いてもらえない相手を追っかけることほど侘しいものはありません。 和樹さんは淑子さんの心配りを無駄にしないため彼なりに考え抜いて留美ちゃんをサポートすべく追いかけました...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 「付き合ってほしいってことはわかったけど、私のこと なんか知ってて告ってるの?」 留美ちゃん得意の屁理屈が阪急3番街の光の砂時計前で爆発していました。 如何にもナンパしてくださいと言わんばかり...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 性興奮に至った己の姿、ましてや躰の一部の部位 (究極的に言えば性器などを示す) が発情に至った状態を魅せ合うと言うのは女性 (殊に既婚者) にとっては羞恥の極み。 (近年若い、しかも独身女性は例...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 歳の差に関係なくフィーリングさえ合えば相手がどんなに若くても突き逢うことが出来ると 「〇〇 知佳」 で知った幸助さん、学生時代一度も処女膜なるものに巡り合えず、いつかは必ず未通をとダメもとでL...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 淑子さんが幸助さんを探し求め廃墟に忍び込むと淑子さんと同じように迷い込んだ女性を標的にもう既に怪しげな男たちによる 強 姦 乱 闘 (マワシ) が始まっていました。 「卑怯者! こんなことして...
「人妻・熟女の不倫実話と創作官能小説専門ブログ 元ヤン知佳の美貌録」より転載 いやなことは何もかも忘れたいから邪魔が入らないところで見知らぬ男に思うままにハメてもらおうと心霊スポットでもある廃墟ホテルを選び近在の野獣化した牡どもをそこに誘い込んでまわしてもらおうとしたJK...
「ありさちゃんさぁ、他人から何のバイトをしてるの?って聞かれて答えられる?」 「いえ、それはちょっと……」 「無理だろう?君だってよくないことをしてるって十分分かってるわけだ」 「は、はい、それは……」 「まともなバイトを探すんだったら、僕もいっしょに探してあげるよ。だから...
翌日、私は池袋でお客さまを物色していた。 昨日はいい人だったけど、ちょっとおじさま過ぎたにゃん。 もう少し若くて、私好みの人がいないかなあ。 でもあまり若過ぎるとお金を持ってないか、それとも値切られることもあるだろうし。 うん?信号で待ってる30代のサラリーマン風...
「ふう~、それじゃ、あさりちゃん、そろそろ、入れちゃうよ?おじさん、もうたまらなくなって来たんだ」 やっとアソコから唇を離したおじさんは開口一番そう言った。 おじさんは私のお尻をもう一度抱き起こして、体勢を立て直した。 (あぁ、ついに入れられちゃう……あぁ……) そう...
すぐに穴をいじくったりしないで、周りからゆっくりと攻めて来た。さすがに若い男の子と違う。 (あぁん……) 感じやすい私は、もうそれだけで身体が熱球のように火照りはじめていた。 (あぁん、もうアソコ濡れてるぅ……) 特にクリの皮を丁寧に剥かれた瞬間、思わず「キャンッ!」...
「ありさ、元気出しなよ~」 「うん…そうだね。でもさぁ、明日からどうしよう……親父、会社が不況で倒産して失業しちゃったし、お母さんも身体弱いし……。お小遣いもらえないどころか、食べていけるかどうかも心配だわ…。高校だってもう辞めなきゃ……」 困り果てた私(18歳)は、クラ...
第14話 その後、まりあは月2回程度のペースで光一とコースを周回した。 コース周回の合間には足しげく練習場へも通った。 そのため光一と顔を合わせる機会もかなり増えた。 コース周回の帰りには必ずと言って良いほど『19番ホール』を楽しんだ。 練習の帰りにも光一と過ご...
第13話 身体の中心をきり揉みされるような快感がまりあの下半身に巻き起こった。 やがてその快感は渦を巻いて頭まで昇り詰めていった。 皮肉なことに、結婚後、夫との営みでは味わうことのできなかった鮮烈な快感が、車本との融合の中でまりあを襲った。 それは素晴らしい音楽と...
第12話 それから数分経過した頃、ふたりの体勢は入れ替わり、まりあが上になり揺れていた。 まりあは初め膝を床につけた『膝立ち』で上下動していたが、車本の希望で膝を立てた『ヤンキー座り』のような姿勢に変えていた。 この姿勢の場合、深く挿入できるという長所はあるものの、膝...
第11話 (きゃっ、すごく大きい……) 男の大きさは目視よりも咥えてみて初めて分かる場合がある。 つまり見た目以上に大きいことだってあるのだ。 その原因は長さではなく太さに起因している。 巻き寿司を連想させるほど太い。 (こんな太いもの入るかしら……) 好奇心と同...
第10話 枕元の淡い照明がまりあの美しい肉体を映し出している。 ふくよかな胸の隆起の下に陰影ができている。 陰影は流れるような優美な曲線を描いて下腹部へとつづいている。 下腹部には草むらが生い茂り小高い丘陵地帯を構築している。 車本は丘陵地帯をいとおしむようにやさ...
第9話 ただし動きはまるでスローモーションを見ているかのようにゆるやかだ。 しかし着実にまりあの最も鋭敏な花芯へと向かっている。 指の腹を内股にピッタリと密着させて円周を描きながら近づいている。 その焦れったさがゆえに、女の期待感を一段と高めていく。 指を通して車...
第8話 喉元に熱砂のような唇が這い廻る。 まりあの心を覆うベールがゆっくりと一枚ずつ剥がされていく。 「ああん……光一さん、大好き……」 「僕もだよ……」 「あぁ……嬉しい……」 唇に唇を這わせる音が静かな部屋に響きわたる。 「あぁ……あぁぁ……」 唇は首筋から耳た...
第7話 車本は返事が返って来なかったことに不満を感じたのか、そっとまりあに尋ねた。 「僕のこと好きじゃないのかな?」 それはいささか意地悪な質問だった。 じっと見つめられてそのように尋ねられたら、嘘はつけなくなってしまうものだ。 まりあは包み隠さず本心を伝えた。 「...
第6話 「19番ホールです」 「え?でも先程のお話では昔は18ホール以上あったけど、現在は19番ホールは予備ホールとして残っているだけだとお伺いしましたが」 「はい、確かにそう言いましたよ。でも僕が言う19番ホールとはゴルフ場ではなくて……」 まりあは車本の「ゴルフ場では...
第5話 窓際の席にはまりあが座り、通路側の席には車本が、そして向い側の席には望月夫妻が座っていた。 望月がにこやかな表情でまりあに語りかけた。 「ピン側(そば)に寄せるだけでも難しいのに、あのスーパーショットは本当に凄かったですね」 「ありがとうございます。でも、あれは...
第4話 幸いボールは見つかったが周囲に木々が繁り少々打ちにくそうだ。 木立の間からグリーンの端が辛うじて覗いている。 グリーンまでの距離は80メートル程度あるだろうか。 先程まで見えていた望月夫妻の姿が木の陰になって見えなくなっている。 (どのクラブを使えば良いのだ...
第3話 9時30分、まりあたちは周部留戸(しゅうべると)ゴルフ場に到着した。 家を出てからちょうど1時間掛かったことになる。 平日と言うこともあって客も少なく閑散としているように思われたが、ゴルフ場は意外なほど賑わっていた。 時間から考えて、早朝から訪れてすでにラウ...