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ブログタイトル
ロッテ新時代~佐々木朗希応援ブログ
ブログURL
https://ji-ji2021.hatenablog.com/
ブログ紹介文
令和の怪物と称された佐々木朗希。そんな彼を心から応援したい思い、ブログを開設。ロッテのエースを目指してがんばれ!
更新頻度(1年)

14回 / 126日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2021/05/22

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じぃじさん
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じぃじさんの新着記事

1件〜30件

  • 9/10 憧れマー君と初対決!~覚醒!最長8回失点.Max158キロ.最多9K~

    マー君との投げ合いで、見劣りするどころか、球の威力、速さが格上と思ってしまうほどの投球内容でした。 勝ち投手にはなりませんでしたが、自己最長の8回を投げ、2安打2失点、自己最多9奪三振と覚醒したかのような投球は、チームのサヨナラ勝ちを呼び込みました。 相変わらず、ネットでは、公式戦最速となる158キロの数字が目立ちますが、東北の地で、憧れの存在だった楽天・田中将大投手と初めて投げ合ったマウンドで、素晴らしい躍動感を見せたと思います。 ただただ、勝ちをつかさせたかったですね。なんてたって2安打ですから。 今日の投球をじぃじはどう見たのでしょうか。 【Jiの目】 球の走りはとても良かったですね。こ…

  • 8/29 朗希、東北凱旋登板で無失点2勝目!

    佐々木朗希投手が、プロ入り後初の無失点登板で今季2勝目をマークしました。 勝ち星は5月27日の阪神戦(甲子園)以来で、敵地での先発試合は2戦2勝となりました。 この日は5イニングを投げて被安打3の無失点で5三振。 この球場は、少年時代に観戦で3度、訪れたことがある思い出の詰まった球場らしいのですが、この日は1回から、萩野外野手が先頭打者本塁打を放つなど登板を楽にさせてくれましたね。 (相変わらず美しく躍動感のある投球フォームです) (Jiの目) この日は、やや制球に苦しむところもありましたが、回を重ねるたびによくなってくる印象でした。初回は審判が辛く、ストライクを取ってもいいのに‥というボール…

  • 8/15雨の中、5回2失点も勝ち付かず。

    佐々木朗希投手が後半戦初登板に臨みました。 かなり雨が強く振り、ゲーム開始は約20分遅れでスタートしました。 初回から156キロを連発し(MAX157キロ)、解説者は何度も、球が走っていること、力強いボールがいってることを伝えていました。5回を3安打2失点でゲームを作り、5回裏逆転いてくれたので、勝利投手の権利が生じましたが、リリーフ陣が逆転を許し本拠地初勝利は5度目の登板もお預けとなり残念‥。 途中、打球を右足に当てヒヤリ。 一度ベンチに戻って治療し、また出てきたときはホッ! これが無かったら6回か7回まで投げていたのでしょうか。 今日の投球をじぃじなりに分析してみましょう。 【Jiの目】 …

  • 【特集】佐々木朗希が語る「プロ初前半戦を振り返って」

    プロ2年目のシーズンを迎え、ようやく初登板を迎えたロッテ:佐々木朗希。前半戦でデビュー戦を含む5試合に登板し、5月27日の阪神との交流戦で、プロ初勝利を挙げた。 後半戦を控えた"令和の怪物"に、スポーツネットの記者さんの質問に対して、間違いなく本音で答えている回答を見つけました。それを少し、紹介しましょう。 ――4戦目(5月27日)に、甲子園での登板がありました。あの試合は、ワクワクしたというか、やはり高揚感がありましたか。 「甲子園は甲子園でも高校野球とプロ野球では違うということもあり、あんまり、そういうのはなかったですね。ただ練習している時に、ああ、ここが甲子園かという気持ちにはなりました…

  • 公式最速157キロも、2敗目喫す‥(;>_<;)

    出だしを見たら、今夜はいけるぅ~なんて思ってしまったじぃじでございます。 いよいよリミッター外しにかかったか、と思うほどの球の走り。 初回から何度も156キロを記録し、3番髙濱祐仁に対する初球が157キロを計測。これはプロ入り1軍公式戦での最高球速となりました。 立ち上がり1回は、ほぼまっすぐで勝負し、球威のある球を軸に無失点スタートを見たとき、期待度MAX! でも2回でつかまり2失点。5回にも2点を失い、5回8安打4失点(自責点2)と踏ん張れず2敗目(1勝)となりました。 3回、4回はゼロを刻み、ここでリズムをつかみかけたのですが、5回は一気に球威が落ちた感じ。安打と四球で無死1、2塁のピン…

  • 6/24 佐々木朗希、初黒星。うぅーん残念‥

    朗希は、中13日で今季4度目の先発。 楽しみにしていたソフバンのギータとの対決に、初回2死からあっさりホームランを打たれてしまいました。 それでも、MAX154キロのまっすぐは威力バツグンだったし、絶妙なコントロールを見せる場面もあった。 5回1/3を84球、5安打3失点、6奪三振で、試合は作れたし、打線の援護はなかったですが、合格点はあげられる投球だったように思いますが、いかがだったでしょうか。 いいリズムで投げていただけに六回の集中打が痛かったですね。 これで佐々木朗の通算成績は4試合1勝1敗、防御率3・80と平凡な数字となりました。 朗希いわく、「援護をもらいながら、六回途中で降板してし…

  • 佐々木朗希、いよいよ明日SB戦登板(*^^)//

    明日、6月24日、ZOZOマリンで行われるソフトバンク戦で今季4度目の先発登板ななります。 4年連続日本一となった強豪SBを相手に投げるのは初めてですが、本人はいわく「相手がどうこうというより、まずは自分のピッチングをした上でだと思う。まずは自分のパフォーマンスを発揮できたら」と少しの自信を覗かせながら「パワーのあるバッターが多いですし、足のあるバッターも多いと思うので、そこは両方警戒しながらやっていきたいなと思います」と気を引き締めているようです。 球界を代表するスラッガーのギータ(柳田)外野手との初対戦については「パワーのあるバッターだと思うので、自分のできることを精いっぱいやりたいなと思…

  • 【検証】あの大谷と佐々木朗希を比較~高校最速160kmから

    あのU-18の合同合宿で、球速163kmを記録して以来、いろいろな面でメジャーで活躍している大谷翔平と比較されることが多い、佐々木朗希。 まずは、体のサイズから。 大谷 翔平(26歳) 身長 193m 体重 101.6kg 佐々木朗希(19歳) 身長 190㎝ 体重 85.0kg こうしてみると、大谷の方が背が高く、体重を見ると一回り大きくごつい感じです。 朗希は、まだまだ線が細いって感じですね。 顔は、大谷はかわいい感じのイケメンで、朗希は渋い感じのイケメンだと思います。笑 そんな多くの面で比較される二人ですが、同じ岩手県出身であるだけでなく、高校時代、同じ県営球場のスピードガンで160km…

  • 6/10 佐々木朗 プロ入り最長6回を投げる~MAX155キロ

    前回の登板から中13日。 佐々木朗希は、またまた成長したのではないでしょうか。 交流戦のヤクルト3回戦(ZOZOマリン)に先発し、初回から、1軍公式戦では自己最速となる155キロを連発。2回、4番村上に初被弾の18号ソロを浴びましたが、解禁したチェンジアップなども交ぜながら、自己最長6回107球を投げ、4安打5奪三振の1失点で勝ちは付きませんでした。 佐々木朗自身、「総合的に試合は作れましたし、前回よりも1イニングですけど多く投げられて、失点も少なく抑えられて、良かったなと思います。」と自己評価。 解禁したチェンジアップについては、「これからもっと試して、自分の武器になれば。自分を助けてくれる…

  • 【特集】~佐々木朗希、夢の170キロを目指して。

    背番号17には、球速が夢の170キロを目指してほしいという球団の願いが込められている。 佐々木朗希本人も、昨年12月30日、この17番の背番号が発表されると、「球速は自分の一番の長所と思うので、そこ(球速)は一番を目指して頑張っていきたい」そう、答えた。 それから4ヶ月経ち、5月16日彼はプロのマウンドの公式戦で投げ、27日には甲子園で初勝利をあげた。 この2試合公式戦での最高球速は154km。 ネットでの声は、 ・なんかロッテに入って小さくまとまってしまったのかな。 ・制球を気にしているからスピードでないのかな。 ・160キロなんて、もう出ないんじゃないの。 などと、ややがっかりした声が多く…

  • 5/27 両親に捧げる初勝利&初甲子園

    高校時代、あと1勝で行くことのできなかった甲子園の地で、佐々木朗希が待望の初勝利をあげました。 まあ、初勝利が転がり込んできた、という表現の方が適切でしょうかw いえいえ、持ってる男だから、あの逆転劇を呼んだとも言えるでしょう。 この日の佐々木朗希の投球を、皆さんはどのように見ましたか。 【Ji の目】 〇力感のない感じでもコンスタントに150キロ台を連発する球の走り。 〇前回の反省から、クイック時は地にはうように足を低めにする工夫 ◆首を振るシーンも多く強気は〇、でも配給は? ▲真ん中あたりに集まるストレート。 ▲抜け気味のフォークボール。 ✖制球の定まらない変化球。 ✖60球あたりからあき…

  • 佐々木朗希、明後日いよいよ初甲子園!

    井口監督が明言した。「3戦目、甲子園で先発を考えています。前回、本人なりにも手応えをつかんだと思います。甲子園で投げるということで、いろいろな思いはあると思います。」 なんとも楽しみなことです。彼自身初の甲子園です。佐々木投手にとってもいろんな思いを乗せて甲子園のマウンドに上がるのではないでしょうか。 大船渡高3年の夏、2019年岩手大会決勝に現れなかった彼。前日の準決勝で129球を投げた疲労などを考慮した監督の方針で登板せず、花巻東高に敗退。初の甲子園大会出場はかないませんでした。 当時、多くの批判があった監督ですが、佐々木朗希は決して悲しみを伝えることなく、その配慮を「すごくありがたいこと…

  • 佐々木朗希を知った日。

    1 佐々木朗希ってだれ? 私、Ji(じぃ)が佐々木の名を知ったのは、とある紅白戦で「163キロを出した」というマスコミの情報からだった。ただ、球場のスピードガンでもないし、公式戦でもなく、あまり信憑性の無い数字に、それほど興味は持たなかった。 それからは、岩手大会で甲子園を目指す163キロ右腕の呼び声とともに大きく注目されるようになった彼だが、私が彼の投球を見たのは、2019.7.24岩手大会準決勝の一関工高との対戦だった気がする。(TV中継) 「背が高くて、でも細いやっちゃなぁ」というのが第一印象。そして、「足、めっちゃ上げるんやな。星飛雄馬を思い出すわ」なんて思った記憶がある。(星飛雄馬を…

  • 2021.5.16 はじめの一歩(初登板)

    背番号17 令和の怪物と称された佐々木朗希がいよいよ、いえいえ、ようやく1軍デビューを果たしました。♪もう待ちました 待ち疲れました 待ちくたびれましたぁ~♪ By長渕の曲「いつもの寄り道戻り道」より の歌が出てくるくらい、Ji-ji(じぃじ)は待っていたのでござる。 井口監督の素晴らしい才能の原石を、あわてずじっくり育成し磨いていきたい、そんな思いは十分伝わってきましたが、ファンとしては、1年と少しは長かったです。私と同じ気持ちの方も多かったのではないでしょうか。 それでは、はじめて1軍公式戦で投げた、彼の印象を語ってみたいと思います。 初登板の彼を皆さんはどう見ていましたか? "令和の怪物…

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