プロフィールPROFILE

四季優彩 Annexさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
四季優彩 Annex
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ogawaay
ブログ紹介文
旅行や散歩の際に撮った写真を中心に記事を紹介しております!
更新頻度(1年)

366回 / 360日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2014/12/22

四季優彩 Annexさんのプロフィール
読者になる

四季優彩 Annexさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 11/12 11/11 11/10 11/09 11/08 11/07 全参加数
総合ランキング(IN) 21,186位 28,466位 31,160位 28,350位 28,238位 28,373位 30,880位 977,699サイト
INポイント 20 20 0 0 10 10 10 70/週
OUTポイント 0 0 30 10 30 0 20 90/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
写真ブログ 588位 754位 836位 757位 750位 755位 830位 32,901サイト
季節・四季写真 14位 16位 19位 16位 16位 16位 17位 276サイト
旅行・海外写真 30位 38位 36位 32位 32位 32位 35位 823サイト
散歩写真 46位 50位 53位 50位 49位 48位 49位 1,215サイト
今日 11/12 11/11 11/10 11/09 11/08 11/07 全参加数
総合ランキング(OUT) 37,879位 40,113位 36,787位 38,245位 38,353位 42,274位 40,198位 977,699サイト
INポイント 20 20 0 0 10 10 10 70/週
OUTポイント 0 0 30 10 30 0 20 90/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
写真ブログ 659位 737位 639位 671位 670位 774位 738位 32,901サイト
季節・四季写真 14位 14位 13位 13位 15位 16位 13位 276サイト
旅行・海外写真 28位 29位 28位 28位 29位 33位 32位 823サイト
散歩写真 54位 53位 48位 50位 56位 56位 57位 1,215サイト
今日 11/12 11/11 11/10 11/09 11/08 11/07 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 977,699サイト
INポイント 20 20 0 0 10 10 10 70/週
OUTポイント 0 0 30 10 30 0 20 90/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
写真ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 32,901サイト
季節・四季写真 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 276サイト
旅行・海外写真 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 823サイト
散歩写真 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,215サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、四季優彩 Annexさんの読者になりませんか?

ハンドル名
四季優彩 Annexさん
ブログタイトル
四季優彩 Annex
更新頻度
366回 / 360日(平均7.1回/週)
読者になる
四季優彩 Annex

四季優彩 Annexさんの新着記事

1件〜30件

  • 色づき始め(赤塚植物園 2019.11.10 撮影)

    日曜(10日)の赤塚植物園です。入口のユリノキが黄色く色づいています。広場のケヤキも先週より黄色くなりました。ハナミズキの葉は真っ赤です。ここ数日の冷え込みで一気に紅葉(黄葉)が進みました。モミジバフウの葉も日に照らされて黄色がきれいです。一方、本家のモミジはまだ緑が鮮やかです。赤く色づくのは今月の終わり頃でしょうか?お隣の乗蓮寺のイチョウは黄色くなっておりましたが、植物園のイチョウは黄緑色と言ったところでしょうか?最後は野草の道の下にあるカツラの葉です。こちらもまだ緑色です。色づき始め(赤塚植物園2019.11.10撮影)

  • 秋の乗蓮寺(東京大仏)2019.11.10 撮影

    昨日(10日)、久々に東京大仏のある乗蓮寺へ行ってきました。ここ数日の冷え込みで、参道のイチョウが色づき始めています。山門の前には赤く色づいた桜の葉が落ちていました。門から境内を覗くと・・・。境内のイチョウが早くも黄色く色づいています。きれいな秋空の下、黄色いイチョウの葉が映えます。大仏様の前のイチョウも黄色いです。穏やかな1日です。秋の乗蓮寺(東京大仏)2019.11.10撮影

  • 超広角10ミリレンズで撮った木漏れ日射す赤塚植物園(2019.11.4 撮影)

    引き続き、4日の赤塚植物園です。木漏れ日が眩しいです!きれいな秋空が広がっています。散策するにはちょうど良い陽気です。広場のケヤキが色づき始めています。カツラの葉も黄色くなってきました。センダンの葉はまだまだ緑が鮮やかです。モクレンの葉も緑が鮮やかです。最後はダンコウバイの葉です。*掲載の写真は全て超広角10ミリレンズ(コシナフォクトレンダーHELIAR-HYPERWIDE10mmF5.6ASPHERICAL)で撮影しました。超広角10ミリレンズで撮った10月の赤塚植物園(2019.10.27撮影)超広角10ミリレンズで撮った利尻の風景(2019.9.22撮影)超広角10ミリレンズで撮った礼文の風景(2019.9.23、24撮影)超広角10ミリレンズで撮った美瑛の丘(2019.9.25撮影)超広角10ミリレンズ...超広角10ミリレンズで撮った木漏れ日射す赤塚植物園(2019.11.4撮影)

  • 赤塚植物園の虫たち(2019.11.4 撮影)

    秋も深まってきましたが、虫たちもまだまだ元気です。ハギ(萩)の花にキチョウがやってきました。キチョウの幼虫はハギやネムノキの葉を食べて成長するため、ハギの近くで良くこの蝶を見かけます。モンキチョウに似ていますが、モンキチョウは羽の真ん中に斑紋がありますが、キチョウにはありません。ハギの花にハナバチもやってきました。24ミリ(ディスタゴン)で最短距離まで寄って撮影しました。カメラ目線ですね!レンズの先端からハチまで数センチです。最後はサラシナショウマに止まっていたハナアブです。サラシナショウマの花でよく見かける昆虫です。赤塚植物園の虫たち(2019.11.4撮影)

  • サラシナショウマ、ホトトギス、コウヤボウキ(赤塚植物園 2019.11.4撮影)

    4日(月)の赤塚植物園です。野草の道ではサラシナショウマが沢山咲いています。秋の日差しを浴びてきれいです。ホトトギスの花にも日が差していました。コウヤボウキ(高野箒)の花が咲き始めました。花の形からは想像がつきませんが、キク科の植物です。昔、高野山でコウヤボウキの枝より箒を作っていたことで名付けられたそうです。最後はムラサキシキブの実です。紫色が鮮やかです。サラシナショウマ、ホトトギス、コウヤボウキ(赤塚植物園2019.11.4撮影)

  • ツワブキ、ハギ、緑の木の葉(赤塚植物園 2019.11.4 撮影)

    11月4日(月)、文化の日の振替休日の赤塚植物園です。秋晴れの1日でした。気持ち良い陽気に誘われて多くの人が訪れていました。万葉薬用園ではツワブキ(艶蕗/石蕗)の花が沢山咲きました。黄色がひと際目立ちます。ピークは過ぎましたがハギの花もまだ咲いています。東京でも秋が深まってまいりましたが、まだまだ木々の緑が目立ちます。センダンの葉の緑が鮮やかです。続いてはダンコウバイの葉です。こちらもきれいな緑です。もみじが色づくのは今月の終わり頃でしょうか?ツワブキ、ハギ、緑の木の葉(赤塚植物園2019.11.4撮影)

  • 超広角10ミリレンズで撮った天人峡の羽衣の滝(2019.9.26 撮影)

    11月1日にUPした記事で天人峡(てんにんきょう)の羽衣の滝の写真を掲載し忘れておりましたので、掲載致します。11月1日の記事では「10ミリレンズで撮ると羽衣の滝も小さくなってしまいます。」と言っておきながら、この写真を掲載しておりませんでした。大変失礼いたしました。****この記事は数日後に削除致します***元の記事のリンクです!超広角10ミリレンズで撮った十勝岳望岳台と天人峡(2019.9.26撮影)超広角10ミリレンズで撮った天人峡の羽衣の滝(2019.9.26撮影)

  • 箱根旅行 その4(富士山と芦ノ湖 2019.11.2、3 撮影)

    引き続き、箱根旅行です。初日(2日)は夕方になって富士山が顔を出しましたので、椿ライン(湯河原方面)を上って大閣台付近で夕景を撮影しました。翌日(3日)は曇っていましたが、芦ノ湖から富士山がきれいに見えました。大観山から見た富士山です。展望台から芦ノ湖と富士山が一望出来ます。絶景です!2週間前に見たときには、あまり雪が積もっていませんでしたが、きれいに雪化粧しています。ちなみに大観山と言う名前は富士山を好んで描いた横山大観にちなんで付けられたそうです。箱根旅行その1(甘酒茶屋、お玉ヶ池2019.11.2撮影)箱根旅行その2(芦ノ湖と関所2019.11.2撮影)箱根旅行その3(きのくにや旅館2019.11.2、3撮影)箱根旅行その4(富士山と芦ノ湖2019.11.2、3撮影)

  • 箱根旅行 その3(きのくにや旅館 2019.11.2、3 撮影)

    引き続き、箱根旅行です。今回は芦之湯温泉の老舗の旅館「きのくにや」に泊まりました。創業1715年の由緒ある宿で勝海舟や志賀直哉、滝廉太郎、美空ひばりなどの数々の著名人が泊まったそうです。明治天皇も立ち寄られたそうです。私たちの泊まったところは吉昇亭と言う棟で昭和初期に建てられた建物です。廊下と階段、そして色ガラスの富士山・・・。趣があります!別館との渡り廊下には掛軸や絵画、焼き物などのお宝も展示されています。食事も美味しかったです。食事と一緒に箱根限定のサッポロ黒ラベルです。温泉も最高です!箱根旅行その1(甘酒茶屋、お玉ヶ池2019.11.2撮影)箱根旅行その2(芦ノ湖と関所2019.11.2撮影)箱根旅行その3(きのくにや旅館2019.11.2、3撮影)

  • 箱根旅行 その2(芦ノ湖と関所 2019.11.2 撮影)

    お玉ヶ池からしばらく車を走らせると芦ノ湖が見えてきます。芦ノ湖は約3000年前の火山の噴火により早川が堰き止められて出来た湖だそうです。言わずと知れた箱根観光のシンボル的な存在です。残念ながら富士山は見えませんでしたが、美しい景色が広がります。湖畔にある箱根関所へ行きました。江戸時代の関所の跡に当時の様子を復元した建物と資料館があります。高台に上ると関所と芦ノ湖を望むことが出来ます。この日は特別に復元した建物の中を見ることが出来ました。当時は小田原藩の役人が1カ月ごとに交代で勤務していたそうです。箱根旅行その1(甘酒茶屋、お玉ヶ池2019.11.2撮影)箱根旅行その2(芦ノ湖と関所2019.11.2撮影)

  • 箱根旅行 その1(甘酒茶屋、お玉ヶ池 2019.11.2 撮影)

    昨日(2日)から1泊2日で家族で箱根へ行ってきました。三連休の初日と言うことで東名が大渋滞で箱根まで4時間近く掛かりました。箱根湯本からは旧街道を通り、芦ノ湖方面へ・・・。道の狭い旧街道は車も少なく渋滞もありません。旧街道の峠道を登りきったところにある甘酒茶屋に寄りました。江戸時代初期創業の以来、変わらぬ製法で作られた甘酒は濃厚な味です。うるち米ともち米のみで作られているそうです。ブドウ糖やオリゴ糖、ビタミン、アミノ酸を含む甘酒は徒歩で峠を越えてきた江戸時代の旅人にとっては疲れを癒す栄養ドリンクだったのでしょうね。更に旧街道を進むと道路の右側に池があります。お玉ヶ池です。池の後ろにある二子山の木々が色づき始めています。きれいな場所ですが、お玉ヶ池には悲しい伝説があります。江戸時代にお玉と言う少女がいて、伊豆の実...箱根旅行その1(甘酒茶屋、お玉ヶ池2019.11.2撮影)

  • 超広角10ミリレンズで撮った10月の赤塚植物園(2019.10.27 撮影)

    超広角10ミリレンズ(コシナフォクトレンダーHELIAR-HYPERWIDE10mmF5.6ASPHERICAL)で撮影した日曜(10月27日)の赤塚植物園です。まだまだ木々の緑が鮮やかですが、けやきの葉がやや黄色くなったでしょうか?梅の葉も緑が濃いです。葉の緑と黒い枝のコントラストが良いですね。門を潜って竹林へ・・・。午後の日差しを浴びて竹の幹が光っています。10レンズで撮ると奥行きが感じられます。こころが落ち着く風景です。静かな午後です。超広角10ミリレンズで撮った利尻の風景(2019.9.22撮影)超広角10ミリレンズで撮った礼文の風景(2019.9.23、24撮影)超広角10ミリレンズで撮った美瑛の丘(2019.9.25撮影)超広角10ミリレンズで撮った十勝岳望岳台と天人峡(2019.9.26撮影)超広...超広角10ミリレンズで撮った10月の赤塚植物園(2019.10.27撮影)

  • 超広角10ミリレンズで撮った十勝岳望岳台と天人峡(2019.9.26 撮影)

    引き続き、今回は超広角10ミリレンズ(コシナフォクトレンダーHELIAR-HYPERWIDE10mmF5.6ASPHERICAL)で撮影した北海道の風景です。先ずは十勝岳望岳台からの風景です。1カ月以上前ですが、既に木々が色づき始めていました。左から美瑛富士、美瑛岳、十勝岳です。秋晴れですが、山頂付近の雲が微妙です。続いては旭岳の麓にある天人峡(てんにんきょう)の風景です。こちらは望岳台より標高が低いので木々があまり色づいておりませんでした。葉から日の光が透けており緑の森もきれいです。羽衣の滝への遊歩道は木々が生い茂り爽やかです。10ミリレンズで撮ると羽衣の滝も小さくなってしまいます。北海道秋紀行2019北海道秋紀行/東京→利尻島(2019.9.22撮影)北海道秋紀行(利尻島の姫沼とオタドマリ沼2019.9.2...超広角10ミリレンズで撮った十勝岳望岳台と天人峡(2019.9.26撮影)

  • 超広角10ミリレンズで撮った美瑛の丘(2019.9.25 撮影)

    再び、先月(9月)に行った北海道旅行の写真です。今回は超広角10ミリレンズ(コシナフォクトレンダーHELIAR-HYPERWIDE10mmF5.6ASPHERICAL)で撮影した美瑛の風景です。先ずは新栄の丘からの風景です。爽やかな秋空の下に緩やかな曲線の丘が広がります。青い空に浮かぶ白い雲、そして田園風景・・・。北海道らしい風景です。続いては拓真館の近くの丘からの風景です。北海道の大地を表現するのに打ってつけのレンズです。最後は千代田の丘に沈む夕日です。北海道秋紀行2019北海道秋紀行/東京→利尻島(2019.9.22撮影)北海道秋紀行(利尻島の姫沼とオタドマリ沼2019.9.22撮影)北海道秋紀行(利尻島の夕景2019.9.22撮影)北海道秋紀行/礼文島へ移動(2019.9.23撮影)北海道秋紀行/礼文島の...超広角10ミリレンズで撮った美瑛の丘(2019.9.25撮影)

  • 秋のバラと色づく葉(赤塚植物園 2019.10.27 撮影)

    引き続き、日曜(27日)の赤塚植物園です。バラ園では秋のバラが花盛りです。赤や黄色、ピンク・・・沢山のバラが咲いていてきれいです。春もきれいですが、秋も負けていません。ハナミズキの葉が早くも色づき始めています。ドクダミの葉も黄色くなりました。秋も深まってきました。一方、トコロの葉は緑色です。最後はシュウメイギクです。シュウメイギクの花もそろそろ終わりです。秋のバラと色づく葉(赤塚植物園2019.10.27撮影)

  • ホトトギス、サラシナショウマ、トリカブト(赤塚植物園 2019.10.27 撮影)

    引き続き、日曜(27日)の赤塚植物園です。今の時期はホトトギスの花が園内の至るところに咲いています。ユリ科の植物ですが、花の形が個性的です。美しいというよりユニークな花です。スズメガの仲間、ホシホウジャク(多分?)がやってきました。野草の道にはサラシナショウマが咲きました。漢字で書くと「晒菜升麻」または「更科升麻」と書きます。葉を茹でて水にさらして食べ、根は升麻という生薬として使われます。解熱、解毒、抗炎症などの効果があるそうです。最後はトリカブトの花です。トリカブトの根も生薬(強心作用、鎮痛作用等)として用いられるそうですが、毒がありますので注意が必要です。ホトトギス、サラシナショウマ、トリカブト(赤塚植物園2019.10.27撮影)

  • ツワブキ、フジバカマ、カラタチバナ(赤塚植物園 2019.10.27 撮影)

    赤塚植物園でツワブキ(石蕗/艶蕗)の花が咲きました。名前の由来は艶のあるフキ(蕗)の様な丸い葉です。葉はフキの様ですが、キク科の植物です。黄色い花はキクの様です。続いてはフジバカマ(藤袴)です。フジバカマもキク科の植物で秋の七草の1つです。蜜が美味しいのか?蝶や蜂がやってきます。最後はカラタチバナ(唐橘)の実です。赤い実がきれいです。サクラソウ科の植物で秋に赤い実を付けるセンリョウ(千両)やマンリョウ(万両)と共にヒャクリョウ(百両)と呼ばれることもあります。個人的には「ヒャクリョウ」より「カラタチバナ」と言う呼び名の方が好きです。ツワブキ、フジバカマ、カラタチバナ(赤塚植物園2019.10.27撮影)

  • 実りの秋(赤塚植物園 2019.10.27 撮影)

    今日(27日)の赤塚植物園です。ユズが沢山実を付けています。カリンも黄色い実を沢山付けています。これは何の実か、分かりますか?クチナシの実です。実は食用の黄色の着色料の原料となります。最後はワタの実です。実がはじけると綿(めん)の原料となります。実りの秋ですね!実りの秋(赤塚植物園2019.10.27撮影)

  • 超広角10ミリレンズで撮った礼文の風景(2019.9.23、24 撮影)

    今回は超広角10ミリレンズ(コシナフォクトレンダーHELIAR-HYPERWIDE10mmF5.6ASPHERICAL)で撮影した礼文島の風景です。礼文島から見る利尻富士もきれいです。北のカナリアパーク(映画のセットの小学校)と利尻富士の共演です。利尻富士(利尻島)が海に浮かんでいる様です。続いては澄海岬(すかいみさき)の風景です。そして、スコトン岬からの風景です。岬の先にトド島が見えます。最後は桃岩展望台付近の風景です。ススキの穂がきれいです。桃岩展望台から北側(スコトン岬、澄海岬方面)の風景です。高い木がありません。何もない草原に秋の雲が広がります。朝は見えた利尻富士の頂上が隠れていしまいました。上下逆さなら、きれいな雲海なのですが・・・。北海道秋紀行2019北海道秋紀行/東京→利尻島(2019.9.22撮...超広角10ミリレンズで撮った礼文の風景(2019.9.23、24撮影)

  • 超広角10ミリレンズで撮った利尻の風景(2019.9.22 撮影)

    今回は超広角10ミリレンズ(コシナフォクトレンダーHELIAR-HYPERWIDE10mmF5.6ASPHERICAL)で撮影した利尻島の風景です。先ずは姫沼です。沼の周りを巡る遊歩道です。早いもので北海道へ行ってから1カ月が経ちましたが、既に木の葉が色づいていました。遊歩道を歩いている人も殆どいなく、ほぼ独り占めでした。続いてはポロフンぺ(大磯)と呼ばれる場所から見た夕日です。海の向こうに礼文島が見えます。きれいな夕焼けです。北海道秋紀行2019北海道秋紀行/東京→利尻島(2019.9.22撮影)北海道秋紀行(利尻島の姫沼とオタドマリ沼2019.9.22撮影)北海道秋紀行(利尻島の夕景2019.9.22撮影)北海道秋紀行/礼文島へ移動(2019.9.23撮影)北海道秋紀行/礼文島の澄海岬とスコトン岬(2019...超広角10ミリレンズで撮った利尻の風景(2019.9.22撮影)

  • 久々に徳水亭(板橋区立水車公園)へ 2019.10.22 撮影

    久々に水車公園にある茶室「徳水亭」の庭園に行ってきました。フヨウの花が雨に濡れています。ピンク色が鮮やかです。暫く滝に水が流れていませんでしたが、この日は水が流れていました。人工の滝とは言え、滝の水が流れていると良いですね。梅の落ち葉が黄色く色づいています。久々に徳水亭(板橋区立水車公園)へ2019.10.22撮影

  • シュウメイギク(赤塚植物園 2019.10.19 撮影)

    引き続き、土曜日(19日)の赤塚植物園です。野草の道ではシュウメイギク(秋明菊)がきれいに咲いています。中国原産の植物ですが、日本でも古来より見られる花です。キフネギク(貴船菊)とも呼ばれますが、キクの仲間(キク科)ではなくキンポウゲ科の植物です。毒があり葉や茎などに含まれる乳液に触れるとかぶれるそうです。白い花ばかりでなくピンク色の花もあります。白いシュウメイギクは一重咲きですが、ピンクのシュウメイギクは八重咲きです。シュウメイギク(赤塚植物園2019.10.19撮影)

  • コキア、ホトトギス、ハギ、トリカブト(赤塚植物園 2019.10.19 撮影)

    赤塚植物園の入口の花壇です。コキアが色づいていてきれいです。コキアの和名は「ホウキギ(箒木)」でホウキグサとも呼ばれます。箒木と言いながら分類上は樹木ではなく草なのです。秋田の郷土食の「とんぶり」はコキア(ホウキギ)の実です。続いては秋を代表する花の1つホトトギス(杜鵑草)です。ホトトギスの花の斑点模様が鳥のホトトギスの胸の模様に似ているのが名の由来です。花の形も面白いです。続いてはハギ(萩)の花です。秋の七草ですが、マメ科の低木で草ではなく樹木なのです。最後はトリカブトです。キンポウゲ科の植物で根には毒(アルカノイド)があります。花の形が舞楽の装飾の鳥兜に似ているのが名の由来です。コキア、ホトトギス、ハギ、トリカブト(赤塚植物園2019.10.19撮影)

  • キンモクセイとチャの花(赤塚植物園 2019.10.19 撮影)

    赤塚植物園でキンモクセイ(金木犀)の花が咲きました。別名「桂花」と呼ばれます。近くを通ると甘い良い香りがします。花は天然の芳香剤に使われたり、お茶とブレンドして桂花茶として飲まれています。庭木や街路樹として植えられ、街中でも良く見かける身近な木です。続いてはチャの葉です。白い花は甘い香りがし、その香りの所為か蟻が沢山付いています。チャノキはツバキ科の植物ですが、花は下を向いてひっそりと咲いています。茶畑では茶葉を収穫するのが目的ですので花はあまり咲かせないそうです。そんな訳でチャノキがどんな花を咲かせるか知らない人も多いかもしれませんね。キンモクセイとチャの花(赤塚植物園2019.10.19撮影)

  • モチツツジ、ガガイモ、ナギナタコウジュ(赤塚植物園 2019.10.19 撮影)

    赤塚植物園の広場の横にあるモチツツジに2輪だけ花が咲いています。ツツジと言えば春から初夏にかけて咲く花ですが、ここのところの寒暖の差が原因でしょうか?良く見ると花の上に蜘蛛がいました。続いてはガガイモの花です。もうそろそろ終わりでしょうか?ガガイモにも蜘蛛がいます。こちらはナギナタコウジュ(薙刀香薷)です。シソ科の植物で花の形が薙刀に似ているのが名の由来です。最後は梅園の梅の木です。葉が雨に濡れて緑に深みがあります。黒い枝とのコントラストがきれいです。モチツツジ、ガガイモ、ナギナタコウジュ(赤塚植物園2019.10.19撮影)

  • 雨上がりの赤塚植物園(2019.10.19 撮影)

    今日(19日)の赤塚植物園です。雨は上がりましたが、空を厚い雲が覆っています。滴が宝石の様です。実はこれアスパラ(アスパラガス)の葉なのです。成長するとこうなります。落ち葉が赤く色づいてきれいです。続いてはノコンギクです。小さな花びらに滴が付いています。最後は赤いバラです。美しいです。雨上がりの赤塚植物園(2019.10.19撮影)

  • 小田原城 後編

    引き続き、小田原城です。再建された城ではありますが、なかなか良い雰囲気です。銅門(あかがねもん)です。ちょうど、門から天守が見えます。城内から門の外を見ると塀が見えます。門の外は外敵の侵入を防ぐため入口を囲むようにコの字型になっております。本丸へ続く常盤木門も外側はコの字型の塀で囲まれています。鎧を着た武者が歩いています。小田原駅前からも天守が見えます。小田原の東口には地元の偉人二宮金次郎(二宮尊徳)像があります。小田原城前編小田原城後編

  • 小田原城 前編

    先日、所用で熱海へ行った帰りに小田原城へ行きました。小田原城と言えば北条氏の城として知られる名城です。戦上手で知られる上杉謙信でさえも落とせなかった難攻不落の城です。秀吉が北条氏を降伏させるために20万の兵で取り囲んだのも有名な話です。現在の天守は1960年に復元された物です。久々に訪れましたが、近くで見ると大きいですね。この日は鎧を着けた武者(NPOの人らしい)がいました。有料で鎧を着た武者や忍者、姫などのコスプレも出来るそうです。小田原城前編

  • 熱海沖の日の出

    先日、熱海へ行った際に撮影した日の出です。熱海では今の時期は海からの日の出が見られます。この日は雲が多く、日の出前に雲がオレンジ色に染まりました。やがて、太陽が出てきました。水平線の近くに雲があり、その雲の上から太陽が顔を出しました。真ん丸の太陽が・・・。水平線からの日の出は見られませんでしたが、きれいな景色です。早起きした甲斐がありました。熱海沖の日の出

  • 北海道秋紀行 / 天人峡、忠別湖、三井商船フェリー(2019.9.26、27撮影)

    北海道旅行もいよいよおしまいです。最後は旭岳の麓にある天人峡(てんにんきょう)へ向かいました。天人峡には長い年月をかけて形成された柱状節理と言われる断崖があります。忠別川沿いにそびえ立つ断崖は迫力満点です。この時点(9月26日)では、まだ紅葉はあまり進んでいません。天人峡温泉の駐車場から歩いて10分程度上流へ行くと羽衣の滝があります。落差270mの崖から落ちる滝ですが、激しさはなく女性的なしなやかな流れです。その名の通り天女の羽衣の様な美しい流れです。天人峡から旭川へ戻る途中に忠別湖(忠別ダム)があります。道路のすぐ横にある駐車場に車を止めて一休み、雪化粧した大雪山がきれいです。12時過ぎに旭川に到着、レンタカーを返して列車で札幌へ移動し、札幌からバスで苫小牧フェリーターミナルへ移動しました。苫小牧から茨城県の...北海道秋紀行/天人峡、忠別湖、三井商船フェリー(2019.9.26、27撮影)

カテゴリー一覧
商用