知的障害を持つ息子が、放課後等デイサービスを断られ絶望していた状況から、どうやって「1人で留守番」ができるようになったのか?実体験から見出したスマホ活用術や、自立を促す心理的アプローチを公開します。「どうせ無理」を「やってみよう」に変える、親子で一歩踏み出すためのヒントをお届けします。
発達障害児パパママのためのコミュニティー。発達障害の色々な分野についての執筆をしています。保護者からの観点で、子育てについて書いています。「発達障害児の家族が、少しでも気持ちが楽になる居場所づくり」を目指して作成しています。
知的障害の息子が「1人でお留守番」をマスターできた理由|放デイ拒否から自立へ繋がった成功体験
知的障害を持つ息子が、放課後等デイサービスを断られ絶望していた状況から、どうやって「1人で留守番」ができるようになったのか?実体験から見出したスマホ活用術や、自立を促す心理的アプローチを公開します。「どうせ無理」を「やってみよう」に変える、親子で一歩踏み出すためのヒントをお届けします。
【発達障害児支援ロードマップ】④13~18歳(経験者パパが語る )青年期の社会制度利用
「発達障害のある思春期(13~18歳)のお子様の支援・進路で悩む保護者必見。学校、放課後等デイ、医療、手当、経済的支援の5つの窓口を徹底解説。保護者としての実体験や相談支援専門員としての専門的視点で、進路の決断や服薬の悩み等、具体的なアドバイスを掲載
【発達障害児支援ロードマップ】②0歳から小学校入学まで!の 社会福祉制度利用
『うちの子、発達が気になるかも…』就学前の不安、一人で抱え込んでいませんか?当事者である私たちが、就学前までの気づき、児童発達支援や早期療育の活用法、発達検査の詳細、そして小学校入学準備まで、実体験を交えながらロードマップを解説。
【発達障害児支援ロードマップ】③6~12歳(経験者パパが語る )学童期 社会制度利用
発達障害児の学童期。親の不安や子供の自信喪失・自己肯定感の低下といった悩みを解決するブログ。パパの経験から学校・放デイ・家庭が連携し、子どもが安心できる居場所を見つけるヒントを解説します。安心できる場所の大切さについて記載。
【発達障害児支援ロードマップ】⑤18歳以降〜の生活と社会参加、自立のための社会制度利用
18歳(就学後)以降の障害者の生活はどうなる?新制度「就労選択支援」の解説から、就労継続支援A型・B型の選び方、障害基礎年金、グループホームの準備まで。施設介護経験を持つパパブロガーが、特別支援学校卒業後のロードマップを徹底解説。親なきあとの不安を安心に変える必読記事。
発達障害と診断されて不安なパパ・ママへ。0歳から就学、成人後まで網羅した「支援ロードマップ」を専門職のパパが徹底解説!診断の流れ、療育、新制度「就労選択支援」など、後悔しないための重要ポイントを全5ステップで紹介します。子育ての不安を勇気に...
発達障害児支援ロードマップ ①子供が発達障害と気づくまでの社会福祉制度 親の体験記
「もしかして発達障害?」不安で診断を先送りにしていませんか?相談支援専門員のパパが、自身の葛藤と妻の後悔、そして「診断は人生の終わりではない」と気づくまでの体験記を公開。早期療育が子供だけでなく、親の心を救う理由とは。最初の一歩を踏み出す勇気がもらえる記事です。
【体験談】幼児期の睡眠障害とADHD:メラトベルの効果とわが家の奮闘 服薬からの二年後
ADHDを持つ幼児の睡眠障害に悩む親御さんへ。3歳の娘の睡眠薬メラトベルの服用体験。また、薬に頼らない方法で睡眠習慣を改善した2年を記載しています。服薬から2年たち、娘はどう変わったのか。外遊びや日光浴が子どもの睡眠に与える良い影響についても書いています。
発達障害ママ日記 12月11日「息子の実習先探しについての思い 」
特別支援学校高等部の実習先選びと、放課後デイが見つからない悩みについて。強迫性障害やこだわりがある息子のために親ができることは?「安心できる居場所」を願うママの日記と、障害者施設で働くパパが気づいた「自立と笑顔の関係」についての記録です。
発達障害児パパ日記 11月24日 「数字こだわりの息子の本当の誕生日」
自閉症と強迫性障害を持つ息子の16歳の誕生日。特定の数字を拒否する強いこだわりにより、当日にお祝いができない葛藤と、それでも懸命に生きる息子の「純粋さ」から学んだこと。障害と向き合い、息子を支えながらパパの想いを記しました。
発達障害児パパ日記 2025年11月13日「息子の喉チックと学校が嫌」
厳しい指導が原因で、知的・自閉症の息子に強迫性障害の症状(確認行動、チック)が再発。親が学校と話し合い、二次障害を乗り越え「親亡き後」の幸福を目指す選択をする日記です。発達障害児の二次障害について知りたい方には参考になります。
発達障害 自閉症児ママ日記 おうち療育「娘と一緒にギョーザ作り 」
発達障害のある娘と一緒におうち療育。ギョーザ作りを通して、「やってみたい」を応援しながら成長を感じた一日。笑顔あふれる親子の時間を綴ります。
体験談の宝庫 !発達障害児の「偏食」に困った時の解決策。リアルな経験集
【発達障害児の偏食にお悩みの親御さんへ】X(旧Twitter)で多くの当事者ママ・パパから集めた、リアルな体験談と具体的な解決策をまとめました。口腔過敏や栄養不足の対策、専門家への相談方法まで、一人で悩まずに済むヒントが見つかります。
発達障害 自閉症児ママ日記「学童で働いて見えてきた家庭学習の大切さ」
学童で働くママと、元放課後デイ職員のパパが、発達障害児の「学習習慣」について本音で語ります。宿題を施設で終わらせるのが楽な反面、将来後悔しないために家庭でできることは?日々の悩みから見えた大切な学習の本質をお伝えします。
発達障害 自閉症児ママ日記 「ドレスに憧れて始めた5歳の娘のピアノ」
5歳の自閉症・ADHDの娘の習い事としてピアノを始めた自閉症児ママの日記。ピアノを始めたきっかけは?(笑)落ち着きがない娘との練習の様子や今後の目標などを記載しています。また、パパからママへの手紙も書きました。娘の成長を感じる日記です。
2年前の日記からの考察 「発達障害児を“叱る”という葛藤と向き合う方法」
発達障害を持つお子さんを叱ってしまい、自分を責めていませんか?発達障害児のパパでもあり、放課後等デイサービス職員の筆者が、自身の経験から「叱る」という行為の本当の意味と、子どもとの向き合い方について語ります。
発達障害児パパ日記 「保護者としての子育て」と「支援者としての療育」で混乱しているバカな親の自分
発達障害児の支援者であり、親でもある筆者が、福祉の現場で抱える葛藤と戸惑い。高齢者介護では目的が見える一方、子どもの療育では「結果」が見えてこないことの寂しさ。本当に大切なのは療育のノウハウか、それとも温かい心か?常識にとらわれない、福祉の本質を考えてみました。
発達障害児パパ日記 「本人都合の(兄)誕生日」で娘の成長を感じた瞬間」
息子の強迫性障害を考慮して、特別に祝った誕生日。好きなキャラクターに囲まれ、大喜びする息子の姿。そして、それ以上に嬉しかったのは「人を喜ばせたい」という娘の優しい成長でした。笑いと感動に満ちた、家族の温かいエピソードを書きました
発達障害児パパ日記 「息子の障害者の歯科受診」と「英語の状況」「誕生日はいつも変更」
発達障害を持つ息子との日常を綴ったブログ。「歯医者でのユニークな体験」から、「誕生日はいつも変更しちゃう息子」や「知的障害自閉症でも英語学習」まで、笑いと涙、そして成長に満ちた日々を書きました。自閉症、ADHDなど発達障害児のパパママさんの参考になればと思います。
【体験談】発達障害の障害告知、2年前の悩む自分への手紙 親の葛藤と「しあわせ受容」への道
2年前、我が子への発達障害の告知に悩んでいた親が、今感じること。言葉を使わない「告知」で息子が見つけた「自分らしさ」とは?同じ悩みを抱えるあなたへ、過去の自分への手紙として綴ります。
発達障害児パパ日記 「夏休みの終わり 息子が泣いて…パパは嬉しい…その理由」
高校1年生の発達障害、自閉症、強迫性障害のある息子が、泣きました。それが、僕にとっては嬉しかったのです。理由は…映画を見て泣いたのです。「感情移入して泣く」という当たり前が、息子にとっては大きな一歩。発達障害児の親として、映画を観て泣いた息子の成長に感動した日記です。
息子の自閉症と強迫性障害:物を集め続ける子に親ができること 発達障害児の自立への第一歩
「物を買い与える」という失敗を繰り返した私たちが、たどり着いた子育ての答え。強迫観念や自閉症のこだわりを持つ子に、親ができる最善のサポートとは何かを綴りました。トークンシステムが自立に繋がっていること、小さなストレスも実は必要なことを記事にしています。
発達障害児パパ日記 フリーマーケットで子どもが店員デビュー!ままごと好きな娘と息子のおうち療育
フリーマーケットで子どもが店員デビュー!ままごと好きな娘と息子の成長、おうち療育としての親子の触れ合いを大切にした一日。
発達障害児パパ日記 僕が放課後デイを辞めて、新たな道へ進む理由
「親なき後」を考え、放課後デイを退職しました。障害を持つ息子のパパとして、息子・障害児家族が安心して暮らせるように、相談支援専門員として新たな一歩を踏み出す日記を書きました。地域性で子供たちを見つめるために、自分なりの決意を記載しました。
一か月前、K式検査を受けてきました。娘のK式検査の結果が出ました。発達の指摘から3年、3年前には親として苦悩し、葛藤がありました。それから、愛情を注ぎ続けてきたつもりですが、どうにか今後の目標が見える結果になりました。
発達障害児パパ日記 【実体験】発達障害・合理的配慮でストレス0が本当に良いのか?『良いストレス』という考え方。親の葛藤と高校生活のリアル
発達障害(自閉症・強迫性障害)を持つ息子の高校生活。合理的配慮の難しさと、子どもの将来の幸福に繋がる『良いストレス』の役割について、親の葛藤と願いを正直に綴ります。「何でも子供のいう通りで本当に良いのか」と悩む保護者さんと一緒に考えていきたい内容です
発達障害児パパ日記 ママへのLINE 強迫性障害の息子の他人への「巻き込み」の発言について
強迫性障害と知的障害を抱える息子との日々を、父親の視点で綴った体験記です。巻き込み行動、確認行動、合理的配慮の限界…。3年後の未来を見据え、「家族として何ができるのか」を模索するリアルな記録です。同じ悩みを持つ親御さんへのヒントになってほしいです。
知的障害・自閉症の息子が英会話教室に挑戦!「好き」を原動力に広がる可能性【発達障害児の習い事】
自閉症と中度知的障害を持つ息子が、英語への強い思いから英会話教室に通い始めました。親は葛藤しましたが、息子の「好き」を原動力に自信を育むために挑戦しました。自閉症だから、知的障害だから、そんな理由では諦めず、息子の笑顔のためにスタート!
【自閉症家族の経験談】「白黒思考」とは?日常での困りごとと解決のヒント
白黒思考とは?簡単解説。お子さんの社会性の困難さに繋がっているかもしれません。誰でもわかるように、原因と今日からできる改善ヒントを紹介します。発達障害、自閉症のママさんには特に知って欲しい内容になっています。
障害児の子育て「心ない言葉」に傷つく親へ|身内からの言葉、社会的孤立の悪循環を乗り越える方法
障害児を育てる中で、身内や夫からの心ない言葉、周囲の無理解に傷つき孤立していませんか?筆者自身の経験から、精神的な悪循環を抜け出し、笑顔で子育てをするための具体的なヒントと心構えをお伝えします。一人で悩まず、ここから光を見つけましょう。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({});ここでは、発達障害児と分かってから保護者さんの不安を少しでも克服できるように、お子様の人生のロードマップを上げてみます。また、僕の体験談とし...
発達障害児家族の「セルフチェック」のポイントを解説!家族からみた「もしかしたら?」の自己診断チェックシート
我が子の発達に「気になる」サインを感じたら。家族から見た時の「気になること」の確認チェックシート。、ASD・ADHD・LDの簡易チェックシートで、今後の動き方を見つめ直すきっかけにしてください。
発達障害児パパ日記 ママとの出会いを娘に教えた時の反応と「大切な仲間たち」
10年前の出来事。38歳で専門学校へ僕は入学しました。そこで、介護福祉士を目指している中での発達障害児のママとの出会いがありました。それが今の妻です。あれから、10年…色々なことが変わり、成長したので、そのエピソードを綴りました。
発達障害児パパ日記 子どもたちと笑顔の農業体験。親子で楽しむ日曜日の過ごし方
発達障害児家族として、遊ぶ環境を自分たちで生み出したいと思って始めた「親子会」。発達障害のある子どもたちと親子で参加した農業体験。笑顔と学びが詰まった一日になりました。自然とふれあい、親子で過ごすかけがえのない時間でした。
発達障害児家族のこの一冊 3|杉山登志郎著『子育てで一番大切なこと』の感想・レビュー 解説
発達障害児の子育てに悩むあなたへ。杉山登志郎先生の『子育てで一番大切なこと』は、あなたの不安を解消し、親子関係を深めるヒントが満載。子育てに、最も必要なものが子供と自分の「安心」である理由とは?発達障害児の保護者が本音レビュー。
おすすめ本紹介2『この地球にすんでいる僕の仲間たちへ』感想と自閉症理解のヒント(東田直樹 著)
東田直樹さんの『この地球にすんでいる僕の仲間たちへ』の紹介と感想。12歳の自閉症の少年が綴る心の声。また、唯一、お母さまが執筆している本で、息子の成長過程や子育ての苦労、喜びについて率直に語っています。だからこそ、読む価値のある一冊です。
おすすめ本紹介1『自閉症の僕が跳びはねる理由』が世界中で読まれる理由
「自閉症の内面世界を描いた『自閉症の僕が跳びはねる理由』。世界30カ国以上で翻訳され、映画化もされた話題作のレビューと評価を、発達障害児の保護者として紹介します。当事者の声を知ることで、子供の心の理解に繋がります
「もう限界…と思ったあなたへ。障害児子育てにエールをくれる言葉たち」vol. 1 ヘレン・ケラーの言葉
発達障害児の子育てに疲れたママへ。限界を感じた時に心を支える、勇気と希望をくれる言葉を厳選紹介。心が疲れた時、子育てが辛くなった時、「もう一度、頑張ろう」と思える言葉を紹介していきます。
娘の5歳の誕生日でした。今回は、家族の絆と成長の大切さを感じる誕生日になりました。多動な娘と繊細なお兄ちゃん、兄妹児に対しての想いも込みで書きました。
今回は、僕が勤めている会社のある男の子のエピソードです。離婚後の男の子の心境。荒れているから、暴言があるから、問題が多いから…。そこだけしか見なければ、その子の可愛らしさ、良さに気付けるわけがない。そんなエピソードです。
子供の療育の質、UP!文部科学省の学校における「合理的配慮」を解説。学校への相談の際の支援の根拠が見えてくる
文科省の合理的配慮を徹底解説。学校での支援の根拠を知り、先生との相談をスムーズに。お子さんの療育の質を高め、学校生活を安心して送るための保護者向け情報が満載です。
発達障害児の「合理的配慮」とは?家庭でできる支援を初心者向け説明
発達障害のある子どもに必要な「合理的配慮」とは?家庭でできる具体的な支援方法を初心者向けにやさしく解説します。
発達障害児パパ日記 「合理的配慮」と「単なる過保護」の狭間で迷う日々
発達障害の息子への「合理的配慮」は本当に配慮なのか、甘えなのか——親としての葛藤や不安、将来への悩みを率直に綴った日記。子育てに悩む親御さんへ、共感と気づきを届けます。
2歳半で発達障害の診断を受けた娘。早期療育と児童発達支援の開始を経て、当時の状況からどう成長してきたかについて書きました。発達診断が下りた時の気持ちや今後の目標などについて書いています。発達グレーの子のママには参考になる内容です。
発達障害児パパ日記 白黒思考の強い息子の今後の人生を考えて…息子の部屋を公開
発達障害のある高校生の息子が、新学期から学校への行き渋りに。中学との違い、高校での合理的配慮の現実、「どこまで配慮すべきか?」の親としての決断を書きました。白黒思考は本当に難しいものです。
発達障害児パパ日記 『息子の特別支援学校高等部入学式』とその裏話
発達障害児のパパの日記です。特別支援学校高等部の入学式について記載しました。その中で、中学部の時に三年間お世話になった女性の先生が定年退職をしていたことを知り…思わず涙が溢れました。そのエピソードを記載しました。
発達障害児のパパになって6年が経ちました。休みという休みもなく、日常は目まぐるしく回ります。休みは、ママのレスパイトや就業のために、全力で子供たちに向き合っています。息子のこだわりなんかもあり、ふとした日常を日記にしました。
自閉症児パパ日記 強迫性障害の息子(R7年4月1日)息子を愛おしいと思う瞬間
最近の息子。英語に凄く興味があります(笑)記憶力は良いものの、国語ですらまともではないのですが、映画に興味があるのです。中等度知的障害があり、強迫性障害。自閉症傾向はめちゃ高な息子ですが、ここに来てお勉強に目覚めたのでしょうか?いやいや…(...
障害児家族の家計と働くことの難しさからの脱出を模索しています。障害児家族は働くことが本当に難しいです。日ごろから子供たちの療育に走り回りながら、更に家計のことも考えなくてはなりません。うちも例外ではないので、そのことをテーマに日記にしました
特別支援学校の卒業式に出席してきました。とても、感動できるエピソードになります。「特別支援学校って凄い!」と思いました。日常の中では感じられない節目に、親としてこういった感動する機会を頂けたことに心から感謝しています
発達障害児の親が直面する社会の課題と解決策|福祉制度の改善を願う
発達障害児を育てる家庭が直面する課題と福祉制度の改善策を提案です。教育・福祉・就労支援の充実を求め、社会全体で支える仕組みを考えます。保護者様で同じように悩む方もいると思います。ぜひ、賛同して頂ければと願います。
2025年2月24日 家族で病気になって思う…障害児パパの家計不安・働くことの難しさ
障害児家庭の共働きについて。世帯年収を上げないと厳しい現実があります。今、問題なくても将来の娘のことを考えたら、今から備えていきたいと思います。子どもの病気や仕事との両立、収入の悩み…我が家の現実の悩みや課題を日記で書きました。
あひるのお(発達障害児系)ブログの日記です。最近は、色んな病気が流行ってますよね。年末にはインフルエンザ、ちょいちょいコロナがあったけれど、今回は、娘が急性胃腸炎になりました。その時のことを日記にしています
僕は間違っている。力がなくなってく中で、子供たちを見つめてきた流れの中で、何かを学びたいと思ってきた。自分は、「自分らしくない」Instagramを作っている。自分らしくないblogを作っている。僕がしているのは、小手先のノウハウの発信だっ...
強迫性障害 ⑩「強迫性障害を和らげる!家族でできる健康管理法|マインドフルネス・食事・生活習慣」
OCD(強迫性障害)の症状を軽減するには、日々の健康管理が重要です。「家族でできることはないか?」と考えている方も多いでしょう。本記事では、マインドフルネス・日光浴・栄養・趣味の効果など、OCDを和らげるための具体的な健康管理法を紹介。
強迫性障害 ⑨強迫性障害と日常生活|家族の困難・対処・サポートのあり方
強迫性障害(OCD)が日常生活や仕事、人間関係に与える影響と具体的な対処法を解説。家族のサポート方法や実践的な改善策も紹介し、生活の質向上を目指します。
2019年11月22日のブログ 「10歳誕生日 凄い!感動!」へ 発達障害児のパパの過去の自分へのアドバイス
発達障害(自閉症/注意欠陥多動性障害)・知的障害・強迫性障害のある中学3年生(15歳)の息子。5年前の自分の書いたブログを読み直しながら、過去と現在を結びつけます。反面教師でも、きっと保護者さんの求めている情報になってほしいと記載しています
強迫性障害 ⑧強迫性障害の人への「声掛け」の仕方【家族・支援者向けガイド】
強迫性障害(OCD)の人への適切な声掛けとは?共感を示しつつ、不安を和らげる言葉やNG対応を解説。家族や支援者必見の接し方ガイド!
長いので…音声での説明を聴いて貰うか、blog上の目次上の「最初に」と「どうやって訴える?」を読んで貰って賛同・協力して頂けると嬉しいです。最初に…障害児の未来のために社会に訴えたいことこのページでは、僕が社会に訴えたいことを記載したいと思...
強迫性障害 ⑦強迫性障害の治療法:心理療法とは?(医師に相談して言われた大切なこと)
強迫性障害における治療法としての心理療法について解説をしています。認知行動療法という言葉を聞いたことがあるという人もいると思いますが、実際にこういったことを行う際に、知的障害があるとその難易度はあがります。息子との体験を通じて解説しています
とんでもない暴言・暴力だったADHDの中学3年生の男の子が、希望の光になった日
受験シーズンです。うちの子も、受験を控えていますが、放デイのある男の子(ADHDの子)も受験でした。小学生の頃、暴れん坊で、暴言・暴力が酷かった男の子。中学生になり、落ち着き、彼はどんどん変わっていきました。一つのエピソードは、きっとADHDの子たちのお手本です。
強迫性障害 ⑥強迫性障害の治療法(薬物療法)息子が使っている薬について
今回は、強迫性障害の服薬について記載しました。強迫性障害を治すことの、手段として医療(服薬)も重要な要素になります。ただ、服薬に関しては、リスクを伴います。副作用に、依存性。服薬の際に念頭において置きたいことなどを含めて記載しています。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({});強迫性障害(OCD)は、適切な治療を受けるためには正確な診断が欠かせません。この記事では、OCDの診断基準や診断過程、他の精神疾患との違いに...
強迫性障害 ④ 強迫性障害の原因とリスク要因(息子から感じる体験談)
強迫性障害の原因とリスク要因を息子の実体験を含めて考えてみました。自閉症などの二次障害になりうることなので、子育ての仕方のヒントになる部分もあると思います
強迫性障害の基本的な構造について纏めてあります。強迫観念と強迫行為の症例を確認の上、該当するものが多い時には医師と相談するべきかを検討してください。また、その対処法としては、認知行動療法、マインドフルネスなどを紹介しています。
先日、息子の強迫性障害について、医師と相談してきました。薬の変更について、薬に頼らない部分での親としての考え方についてなどを相談してきました。対話形式で医師とのやり取りを載せています
強迫性障害の特性が顕著に表れだした息子。「手洗いが止まらない」「大切にしているものが無くなったのではないか?と不安」「大切なものが汚れていないかと不安」などの症状が顕著に出始めました。家族がどう向き合っていくかをテーマに不安について学習していきます
自閉症児パパ日記 強迫性障害の息子(R7年1月7日)最近の心配点
強迫性障害が少しずつ強くなってきているのではと感じる息子。その実際の様子を日記にしています。息子が強迫性障害になった根本原因等を記載しています。
うちの息子は妄想癖がありました。当時は、解離性同一性障害ではないか?と不安になりました。そこで医師に相談して初めて「ファンタジーの世界」という言葉を聞きました。その点についての解説をしています。
自閉症児パパ日記 ADHD娘のお遊戯会(R6年12月21日)お遊戯会後の娘の優しい言葉
娘のお遊戯会がありました。色々な意味で考えさせられるものでした。今回は娘の言葉で嬉しかったことを書きました。また、自閉症児にとって幼少期から大切にしたら良いと思う言葉を書きました。自閉症児で一番きついのは、白黒思考があることだと思っています。そこを克服するために、大切にしている言葉です
自閉症児ママ日記「行動のやり直しをしたがる4歳の娘」R6年12月19日
ADHD特性がある娘。トイレでの「やり直し」に対して、古今奮闘のママ。そこまでしなくても良いのに…と思いますが、うちのママは娘の癇癪に柔順に頑張って向き合っています。そんなママの文字通りの踏ん張り記録です
ペアレントトレーニング 第6回 ⑥発達障害児「家では良い子、外では悪い子」について考える
発達障害児の家庭内での状態と外での状態を4つのパターンに分け分析しました。自分の子供がどこに当てはまるか?を考えて貰い一つの指標(ものさし)として、自分の子育ての見直しにしていくのが良いと思います。
知的障害ありの自閉症の息子の心は最近、不安定でした。でも、ママが真剣に向き合って訴えた所、心が伝わり、自分の中の心の闇を無くそうとしている息子の話です。今回は、シンプルに日記になります。
「おうち療育」として始めた「娘との料理教育」。料理を一緒にすることになった妻の思惑、きっかけについて記載しました
おうち療育始めました!おうち療育の効果私は、娘と毎日料理をしています。料理の内容は、作り方は適当だし、インスタ映えするような素晴らしい料理ではありません。私が大切にしていることは、娘がほとんどの工程を自分自身でできるような内容の料理を考える...
自閉症児パパ日記 息子編 令和6年12月2日「発達障害自閉症児の対人コミュニケーションのトレーニングで携帯電話を活用」
発達障害の自閉症のある息子とLINEでのやり取りを続けています。そんな中で、コミュニケーション能力の向上につながる要素を感じる時があるのです。軽度知的障害の子向けかな…と思いますが、参考にして頂けたら幸いです。
息子は特別支援学校中等部3年生。最後の文化祭に参加してきました。発達障害がある生徒さんたちが、作った純粋さ溢れる商品を思わず購入しちゃう文化祭。いつも温かいものを感じれる瞬間です。
ペアレントトレーニング 第5回 ⑤自己肯定感の低下についてより深く考える
自己肯定感の低下について「親目線」で考えてみました。発達障害児のパパママなら「叱る、叱らない」で葛藤することが多いと思いますが、そこで葛藤する機会が減るように、その大切さを解説しています。
ペアトレとしての初心者向けの内容になってます。学習障害について、親目線を踏まえて語るようにしています。
注意欠陥多動性障害を保護者目線を大切に入れながら解説をしています。時間の無い方は、動画を活用して頂いても良いと思います。
保護者目線を大切にしながら、「自閉症」について解説させて頂きました。動画の方ではそのあたりを意識しています。
発達障害について、基本的なことを学習できます。放デイスタッフ・発達障害が気になるママさんが学びやすいように「保護者目線」で解説しています
発達障害の子育ては大変です。その時に、ママの心が疲れ切ってしまい、心療内科を受診することもあると思います。そのことについて記載しています。
発達障害の医師の診断を受けることのメリットについてお伝えしています。
自閉症の特徴の「こだわり」。でも、その中でのこだわりによって、人とちゃちょっと違う凄さになっている時があります。すごい反面に生きづらさになることもあるけれど、それがうちの息子なのです。
Xにて発達障害児ママさんから「パニックに対しての対応策」を教えて頂きました。
自閉症ママ日記 長靴が大好きな4歳娘の事例について「言葉の遅れがない子には絵カードは必要ない?」
4歳の娘は長靴大好き。晴れの日でも長靴に拘っていました。娘の事例を使って、絵カードの必要性について考えました。言葉の遅れがないと絵カードは必要性がないんでしょうか?その真相は如何に…
自立心の強かった娘が赤ちゃん返りをしています。その理由を探索してみると…
ADLはしっかりとしているものの、恐怖心・不安心が強い息子。行く場所があるんだろうかとママは日々心配です。
娘と一緒にセブンイレブンへ買い物。その際に、出る娘の積極性にママもたじたじです。
障害児の親になった僕の両親への想い
幼少期の頃の孤独感…それは障害児ママさんが通る試練なのかなと思ってしまいます。娘が保育園に通う様になり、息子の保育園時代を振り返りました。健常児の中で過ごす息子もつらいこともあったかもしれませんが、私自身も孤独でしんどい時期であったように思
息子の部屋の写真を公開しました。そこには自閉症の特徴の白黒思考が見え隠れしています。
発達障害(自閉症)の4歳の娘は積極的奇異型。自分のやりたいことを全力でやりたがる。やれないと逆に癇癪とかになる(笑)一生懸命、パパのために料理をしてくれました。
発達障害の子育てにクタクタになって疲れた時に、何か勇気づけられたらと思います。
2019年11月16日のブログ「特別支援学校の文化祭」に対して、2024年6月の自分からの視点で日記を読んだ感想を書いています。行事が苦手で参加が出来なかった息子について、今ならどう考えるか?をテーマに書きました。
ADHD傾向の強い娘。保育園の授業参観に行ってきました。以前は動き回っていた娘だが…結果や如何に(笑)
自閉症児パパ日記 息子編 令和6年6月1日「中学3年生の運動会」自閉症パパ日記
中等部最後の運動会について書きました。学校に感謝の気持ちでいっぱいです。学校の合理的配慮に、ものすごく嬉しくなった話を書きました。
自閉症児パパ日記 息子編 令和6年5月31日(パパになって1914日目)「うんどうかい」
中学1・2年生の頃の運動会の振り返り。今年で中学校最後の運動会。どんな形になるのか楽しみです。
自閉症児パパ日記 息子編 令和6年5月29日(パパになって1913日目)
息子の強迫性障害について記載しました。最近、少し強迫性障害が強くなってきた気がします
知的障害を持つ息子が、放課後等デイサービスを断られ絶望していた状況から、どうやって「1人で留守番」ができるようになったのか?実体験から見出したスマホ活用術や、自立を促す心理的アプローチを公開します。「どうせ無理」を「やってみよう」に変える、親子で一歩踏み出すためのヒントをお届けします。
「発達障害のある思春期(13~18歳)のお子様の支援・進路で悩む保護者必見。学校、放課後等デイ、医療、手当、経済的支援の5つの窓口を徹底解説。保護者としての実体験や相談支援専門員としての専門的視点で、進路の決断や服薬の悩み等、具体的なアドバイスを掲載
『うちの子、発達が気になるかも…』就学前の不安、一人で抱え込んでいませんか?当事者である私たちが、就学前までの気づき、児童発達支援や早期療育の活用法、発達検査の詳細、そして小学校入学準備まで、実体験を交えながらロードマップを解説。
発達障害児の学童期。親の不安や子供の自信喪失・自己肯定感の低下といった悩みを解決するブログ。パパの経験から学校・放デイ・家庭が連携し、子どもが安心できる居場所を見つけるヒントを解説します。安心できる場所の大切さについて記載。
18歳(就学後)以降の障害者の生活はどうなる?新制度「就労選択支援」の解説から、就労継続支援A型・B型の選び方、障害基礎年金、グループホームの準備まで。施設介護経験を持つパパブロガーが、特別支援学校卒業後のロードマップを徹底解説。親なきあとの不安を安心に変える必読記事。
発達障害と診断されて不安なパパ・ママへ。0歳から就学、成人後まで網羅した「支援ロードマップ」を専門職のパパが徹底解説!診断の流れ、療育、新制度「就労選択支援」など、後悔しないための重要ポイントを全5ステップで紹介します。子育ての不安を勇気に...
「もしかして発達障害?」不安で診断を先送りにしていませんか?相談支援専門員のパパが、自身の葛藤と妻の後悔、そして「診断は人生の終わりではない」と気づくまでの体験記を公開。早期療育が子供だけでなく、親の心を救う理由とは。最初の一歩を踏み出す勇気がもらえる記事です。
ADHDを持つ幼児の睡眠障害に悩む親御さんへ。3歳の娘の睡眠薬メラトベルの服用体験。また、薬に頼らない方法で睡眠習慣を改善した2年を記載しています。服薬から2年たち、娘はどう変わったのか。外遊びや日光浴が子どもの睡眠に与える良い影響についても書いています。
特別支援学校高等部の実習先選びと、放課後デイが見つからない悩みについて。強迫性障害やこだわりがある息子のために親ができることは?「安心できる居場所」を願うママの日記と、障害者施設で働くパパが気づいた「自立と笑顔の関係」についての記録です。
自閉症と強迫性障害を持つ息子の16歳の誕生日。特定の数字を拒否する強いこだわりにより、当日にお祝いができない葛藤と、それでも懸命に生きる息子の「純粋さ」から学んだこと。障害と向き合い、息子を支えながらパパの想いを記しました。
厳しい指導が原因で、知的・自閉症の息子に強迫性障害の症状(確認行動、チック)が再発。親が学校と話し合い、二次障害を乗り越え「親亡き後」の幸福を目指す選択をする日記です。発達障害児の二次障害について知りたい方には参考になります。
発達障害のある娘と一緒におうち療育。ギョーザ作りを通して、「やってみたい」を応援しながら成長を感じた一日。笑顔あふれる親子の時間を綴ります。
【発達障害児の偏食にお悩みの親御さんへ】X(旧Twitter)で多くの当事者ママ・パパから集めた、リアルな体験談と具体的な解決策をまとめました。口腔過敏や栄養不足の対策、専門家への相談方法まで、一人で悩まずに済むヒントが見つかります。
学童で働くママと、元放課後デイ職員のパパが、発達障害児の「学習習慣」について本音で語ります。宿題を施設で終わらせるのが楽な反面、将来後悔しないために家庭でできることは?日々の悩みから見えた大切な学習の本質をお伝えします。
5歳の自閉症・ADHDの娘の習い事としてピアノを始めた自閉症児ママの日記。ピアノを始めたきっかけは?(笑)落ち着きがない娘との練習の様子や今後の目標などを記載しています。また、パパからママへの手紙も書きました。娘の成長を感じる日記です。
発達障害を持つお子さんを叱ってしまい、自分を責めていませんか?発達障害児のパパでもあり、放課後等デイサービス職員の筆者が、自身の経験から「叱る」という行為の本当の意味と、子どもとの向き合い方について語ります。
発達障害児の支援者であり、親でもある筆者が、福祉の現場で抱える葛藤と戸惑い。高齢者介護では目的が見える一方、子どもの療育では「結果」が見えてこないことの寂しさ。本当に大切なのは療育のノウハウか、それとも温かい心か?常識にとらわれない、福祉の本質を考えてみました。
息子の強迫性障害を考慮して、特別に祝った誕生日。好きなキャラクターに囲まれ、大喜びする息子の姿。そして、それ以上に嬉しかったのは「人を喜ばせたい」という娘の優しい成長でした。笑いと感動に満ちた、家族の温かいエピソードを書きました
発達障害を持つ息子との日常を綴ったブログ。「歯医者でのユニークな体験」から、「誕生日はいつも変更しちゃう息子」や「知的障害自閉症でも英語学習」まで、笑いと涙、そして成長に満ちた日々を書きました。自閉症、ADHDなど発達障害児のパパママさんの参考になればと思います。
2年前、我が子への発達障害の告知に悩んでいた親が、今感じること。言葉を使わない「告知」で息子が見つけた「自分らしさ」とは?同じ悩みを抱えるあなたへ、過去の自分への手紙として綴ります。
強迫性障害(OCD)の人への適切な声掛けとは?共感を示しつつ、不安を和らげる言葉やNG対応を解説。家族や支援者必見の接し方ガイド!
長いので…音声での説明を聴いて貰うか、blog上の目次上の「最初に」と「どうやって訴える?」を読んで貰って賛同・協力して頂けると嬉しいです。最初に…障害児の未来のために社会に訴えたいことこのページでは、僕が社会に訴えたいことを記載したいと思...
強迫性障害における治療法としての心理療法について解説をしています。認知行動療法という言葉を聞いたことがあるという人もいると思いますが、実際にこういったことを行う際に、知的障害があるとその難易度はあがります。息子との体験を通じて解説しています
受験シーズンです。うちの子も、受験を控えていますが、放デイのある男の子(ADHDの子)も受験でした。小学生の頃、暴れん坊で、暴言・暴力が酷かった男の子。中学生になり、落ち着き、彼はどんどん変わっていきました。一つのエピソードは、きっとADHDの子たちのお手本です。
今回は、強迫性障害の服薬について記載しました。強迫性障害を治すことの、手段として医療(服薬)も重要な要素になります。ただ、服薬に関しては、リスクを伴います。副作用に、依存性。服薬の際に念頭において置きたいことなどを含めて記載しています。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle []).push({});強迫性障害(OCD)は、適切な治療を受けるためには正確な診断が欠かせません。この記事では、OCDの診断基準や診断過程、他の精神疾患との違いに...
強迫性障害の原因とリスク要因を息子の実体験を含めて考えてみました。自閉症などの二次障害になりうることなので、子育ての仕方のヒントになる部分もあると思います
強迫性障害の基本的な構造について纏めてあります。強迫観念と強迫行為の症例を確認の上、該当するものが多い時には医師と相談するべきかを検討してください。また、その対処法としては、認知行動療法、マインドフルネスなどを紹介しています。
先日、息子の強迫性障害について、医師と相談してきました。薬の変更について、薬に頼らない部分での親としての考え方についてなどを相談してきました。対話形式で医師とのやり取りを載せています
強迫性障害の特性が顕著に表れだした息子。「手洗いが止まらない」「大切にしているものが無くなったのではないか?と不安」「大切なものが汚れていないかと不安」などの症状が顕著に出始めました。家族がどう向き合っていくかをテーマに不安について学習していきます
強迫性障害が少しずつ強くなってきているのではと感じる息子。その実際の様子を日記にしています。息子が強迫性障害になった根本原因等を記載しています。
うちの息子は妄想癖がありました。当時は、解離性同一性障害ではないか?と不安になりました。そこで医師に相談して初めて「ファンタジーの世界」という言葉を聞きました。その点についての解説をしています。
娘のお遊戯会がありました。色々な意味で考えさせられるものでした。今回は娘の言葉で嬉しかったことを書きました。また、自閉症児にとって幼少期から大切にしたら良いと思う言葉を書きました。自閉症児で一番きついのは、白黒思考があることだと思っています。そこを克服するために、大切にしている言葉です
ADHD特性がある娘。トイレでの「やり直し」に対して、古今奮闘のママ。そこまでしなくても良いのに…と思いますが、うちのママは娘の癇癪に柔順に頑張って向き合っています。そんなママの文字通りの踏ん張り記録です
発達障害児の家庭内での状態と外での状態を4つのパターンに分け分析しました。自分の子供がどこに当てはまるか?を考えて貰い一つの指標(ものさし)として、自分の子育ての見直しにしていくのが良いと思います。
知的障害ありの自閉症の息子の心は最近、不安定でした。でも、ママが真剣に向き合って訴えた所、心が伝わり、自分の中の心の闇を無くそうとしている息子の話です。今回は、シンプルに日記になります。
「おうち療育」として始めた「娘との料理教育」。料理を一緒にすることになった妻の思惑、きっかけについて記載しました
おうち療育始めました!おうち療育の効果私は、娘と毎日料理をしています。料理の内容は、作り方は適当だし、インスタ映えするような素晴らしい料理ではありません。私が大切にしていることは、娘がほとんどの工程を自分自身でできるような内容の料理を考える...
発達障害の自閉症のある息子とLINEでのやり取りを続けています。そんな中で、コミュニケーション能力の向上につながる要素を感じる時があるのです。軽度知的障害の子向けかな…と思いますが、参考にして頂けたら幸いです。
息子は特別支援学校中等部3年生。最後の文化祭に参加してきました。発達障害がある生徒さんたちが、作った純粋さ溢れる商品を思わず購入しちゃう文化祭。いつも温かいものを感じれる瞬間です。