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ブログタイトル
ワクワク展覧会情報
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https://www.museumhobby.com/
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気になる展覧会の情報を見て私がワクワクするブログです♪
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17回 / 32日(平均3.7回/週)

ブログ村参加:2020/09/28

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見知得(ミチエ)さんの新着記事

1件〜30件

  • 語る武具 ~ARMOUR & STORIES~

    この見方を変えるとは、難しい用語や専門知識がなくてもわかりやすいように、ということだそうです。「いわく」や「いわれ」…絶対に面白いやつじゃないですか…!武具マニアでなくてもこれは楽しそう!!

  • 先住民の宝

    宝とは何か。そこにあるモノとしての価値だけでない思いが詰まっているような…そんな世界各地の先住民が大切にしてきた「宝」について知ることができる展覧会です。展示品は740点にも及ぶそうで、私たちにとってはちょっと奇妙かもしれませんが、それでいて鮮やかで豊かな色彩や造形をたくさん堪能できそうですね。

  • ライデン国立古代博物館所蔵 古代エジプト展

    みんな大好きエジプト展!ということでこの展覧会とは別にもうひとつエジプト系の展覧会があるのですが(それはまた別のところでご紹介します)、公式サイトには「従来のエジプト展とは一線を画した新たな展覧会」と書かれていて期待が高まります。長期にわたり巡回しながら開催されるので機会がある方は行ってみてはいかがでしょうか。

  • 性差(ジェンダー)の日本史

    非常に興味深いテーマの展覧会です。歴史という事実からジェンダーを考えるということで、思想という個々によって変わる不確定な要素ではない、ある種一歩離れたところからこのテーマを考えることができるような気がします。

  • グルメが彩るものがたり-美味しい古典文学-

    食べることが大好きなので食がテーマの展覧会は必然的に気になってしまう私です。古典文学と食の関わりをどのように見せてくれるのでしょうか。

  • 国立公園 -その自然には、物語がある-

    知っているようで知らない(気がする)国立公園にスポットをあてた展覧会です。実はこの展覧会、既に行ってきました。あとからの紹介になってしまいますがとても良かったので皆様も是非行ってみてください。

  • 日本の食の風景-「そとたべ」の伝統-

    外食のあり方を根本的なところから見直さざるを得なくなった今だからこそこのテーマといったかんじですね。日本の外食文化について学ぶことができそうです。お腹もすきそう。

  • 日本美術の裏の裏

    古美術をどう楽しんだらいいかわからない…まさに私もそうです。こうして現代の人間にもわかりやすいようにアプローチしてくれる展覧会の存在がありがたいですね~。聞くところによるとかなり親しみやすい雰囲気だそうです。

  • 北大路魯山人 暮らしの中に美を

    料理は食べられればいいという考えの元、食器や盛り付けには全く気を配っていない私に色々刺さりそうな展覧会です。とはいえ、美味しい料理をさらに美味しくする何かが器や盛り付けにはあるのだと思います。そこに表れる美とは。暮らしの中にある美とは。

  • 特別展「デンマーク・デザイン」

    デザインを鑑賞する展覧会!面白そうです。デンマークのデザイン事情については全然知らなかったのですが、それに特化した博物館があるのですね。インテリアや家具に興味がある人も楽しいかもしれません。

  • GIGA・MANGA 江戸戯画から近代漫画へ

    日本の文化を扱う展覧会の中でもこちらは「漫画とその起源」を探ろうという非常に面白そうなテーマです。漫画の歴史、今まで考えたことはなかった気がします。江戸時代の戯画を漫画の起源と捉えて展示を展開していくとのことで、文化(特に庶民)の歴史に触れることもできそうです。

  • 東京好奇心 2020 渋谷

    行きたい(直球)。写真展にはあまり縁がないのですが、これはいかにも私が好きそうなテーマです。さらに小分けされた4つのテーマに沿って展示してあるそうなのですが、最初が「IDENTITY」ですよ。私たちは何者か…ですよ!絶対好き。

  • つくるスポーツ/するアート展

    スポーツの祭典の延期、新しい生活様式、変わりゆく社会を強く意識している展覧会に見えます。この展覧会そのものも企画内容等の見直しを行ったそうですが、それにより新たな視点で鑑賞することができるかもしれませんね。普段関わることは少ないように思えるスポーツとアートはどのように交わるのでしょうか。

  • 瞬く皮膚、死から発光する生

    皮膚をテーマとした写真展…とても気になります。展覧会のタイトルが好きです。公式サイトでは8名の写真家について、いくつかの作品と共に解説されています。それぞれの写真家が写し出す皮膚を通じた命とは…。

  • MANGA都市TOKYO

    海外で開催された日本の展覧会が日本に戻ってきました!めでたい!マンガ、アニメ、ゲーム、特撮、と盛りに盛ったようなワクワクワードが副題として並んでいます。ニッポンの誇れる文化の数々をどういった切り口で紹介してくれているのか気になります。

  • メスキータ展

    私は彼のことを全く知りませんでした。ちらしに大きく書かれている「エッシャーが、命懸けで守った男。」というフレーズは少々盛っている気がしなくもないですが、作品を楽しむと同時にそれらを後世まで残すことの意味を考えることができるかもしれませんね。 また、この展覧会は各地を巡回していて昨年の東京からスタートしていますが、予定ではここが最後のようです。行くなら今!

  • 究極のジャポニスムジュエリー ~輝くにっぽんクラシック~

    まるで「わび」「さび」だけが日本の美・芸術ではないと言いたげな…そんな強い意志を感じます。日本のジュエリーは私たちに何を見せてくれるのでしょうか。

  • ロンドン・ナショナル・ギャラリー展

    200年の歴史で初めて…!

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