searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

ゆるしゅみ鉄道資料館 さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
ゆるしゅみ鉄道資料館
ブログURL
https://note.com/yurusyumi01
ブログ紹介文
ライトな鉄道ファンが鉄道の話題をゆる~く綴ってます。 神戸電鉄を応援してます。
更新頻度(1年)

21回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2020/06/02

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、ゆるしゅみ鉄道資料館 さんをフォローしませんか?

ハンドル名
ゆるしゅみ鉄道資料館 さん
ブログタイトル
ゆるしゅみ鉄道資料館
更新頻度
21回 / 365日(平均0.4回/週)
フォロー
ゆるしゅみ鉄道資料館

ゆるしゅみ鉄道資料館 さんの新着記事

1件〜30件

  • 【神戸電鉄】2021年03月 大池駅下り新駅舎新築工事完了!今後は上り現行駅舎建て替え&駅前再整備へ!

    神戸電鉄 大池駅のバリアフリー化の一環として、 下り線専用新駅舎の供用が2021/2/1から開始されましたが、 供用開始後も続いていたスロープ部分の工事が3/31までに完了しました。 2/1から供用を開始した下り線専用駅舎。(3/31訪問) 駅舎入口から改札内・下りホーム側を望む。 逆に、改札内から改札外・駅舎入口を望む。 改札機横にある、点字ブロックの通路を進むと… 多機能トイレがありました。 多機能トイレ側から改札方面を振り返る。 通路を戻って、改札口から下りホームへ向かいます。 下り線専用駅舎内から下りホー

  • 【神戸電鉄】2021年03月 5000系5020 桜満開の長田カーブにて

    2021年3月 神戸電鉄 有馬線 湊川~長田間 5000系 5019F 5020 桜で有名な長田カーブにて 5000系はデ300形の代替用として、1994年に登場しました。 車体は2000系をベースにしたアルミニウム合金製ですが、 神鉄初のVVVFインバータ制御を採用した車両となっています。 5020号車は1998年3月20日に竣工した車両で、 5019Fの神戸方に連結された先頭車です。 <関連記事>  ★ 当サイトの掲載記事をカテゴリー別にまとめてます   ⇒【カテゴリ別 記事一覧】 鉄道会社別 一覧 <お気に入りサイト>  ★ 鉄道模型 情報サイト   ⇒・

  • 【川重兵庫】2021年03月 JR西日本 521系0番台4次車 J22+J23編成 甲種輸送

    2021/3/31 川崎重工兵庫工場にて、 521系 J22+J23編成の甲種輸送がありました。 本日の牽引車DE10-1743が和田岬線の兵庫方からやってきました。 北門で待機中だった521系0番台4次車と素早く連結し、すぐに出発です。 機関車のすぐ後ろに連結されたのはJ22編成。 0番台青帯車の出場は数年振りだそうです。 J22編成の後ろに連結されたJ23編成。 青帯+フルカラーLEDは新しい組み合わせです。 鷹取まではDE10-1743が牽引。 鷹取からは試運転も兼ねて自走し、金沢へ向かったそう

  • 【神戸電鉄】2021年02月 大池駅上り現行駅舎建て替え&駅前再整備決定!

    神戸電鉄 大池駅のバリアフリー化の一環として、 下り線専用新駅舎の供用が2021/2/1から開始されましたが、 さらに、上り線専用となった現行駅舎の建て替えと、 駅前の再整備が計画されていることが分かりました。 2021/2/17に神戸市のホームページで公表された 「令和3年度当初予算の概要」(PDF)によると、 神⼾電鉄沿線の活性化のために、駅再整備への⽀援を拡充する計画です。 支援拡充の対象駅は花山・大池・唐櫃台の3駅。 ・花⼭駅…令和3年度 ⼯事 ・⼤池駅…令和3年度 設計・⼯事 ・唐櫃台駅…令和3年度 改修計画策定、令和4年度 設計・⼯事 このうち、大池駅につい

  • 【神戸電鉄】2021年02月 2021/3/13改正のダイヤ変更を発表!

    神戸電鉄は2021/3/13よりダイヤ変更を実施すると、2/12に発表しました。 今回のダイヤ変更は、 新型コロナウイルス感染症の影響による深夜時間帯の利用減少と、 保守作業の時間確保に対応するモノで、 平日・土休日ともに、三田線・公園都市線の各方面への最終列車である 合計3本の時刻が繰り上げとなります。 なお、変更となるのは深夜時間帯の3本のみで、 有馬線・粟生線のダイヤに変更はありません。 ダイヤ変更の概要は、下記のとおり。 ダイヤ変更実施日  2021年3月13日より 主なダイヤの変更点  ○ 三田線   ・三田発 岡場行き最終「普通」を0:24発に繰り上げ。  

  • 【川重兵庫】2021年02月 JR貨物 DD200-12 甲種輸送

    2021/2/18 川崎重工兵庫工場にて、 DD200形ディーゼル機関車DD200-12の甲種輸送がありました。 和田岬線の兵庫方から姿を現したのは本日の牽引車となるDE10-1743。 和田岬線から川重兵庫工場への引き込み線に入っていきます。 場内で素早く連結作業が行われ、すぐに出場します。 DD200-12の真新しい車体がキレイですね。 この後、牽引車を変えながら、 兵庫駅~神戸(タ)~吹田(タ)を経て、稲沢まで甲種輸送が実施されました。 <関連記事>  ★ 当サイトの掲載記事をカテゴリー別にまとめてます   ⇒【カ

  • 【カテゴリ別記事一覧】 国鉄・JR

    ・【川重兵庫】2021年02月 JR貨物 DD200-12 甲種輸送 <関連記事>  ★ 当サイトの掲載記事をカテゴリー別にまとめてます   ⇒【カテゴリ別 記事一覧】 鉄道会社別 一覧 <お気に入りサイト>  ★ 鉄道模型 情報サイト   ⇒・鉄道模型 けんさくブログ  ★ 鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト   ⇒・鉄道コム  ★ 鉄道ブログ ランキングサイト   ⇒・日本ブログ村

  • 【神戸電鉄】2021年02月 大池駅 下り専用新駅舎 供用開始1週間後の様子

    神戸電鉄 大池駅のバリアフリー化の一環として、 下りホーム専用の駅舎新築工事が2020/9/15から実施されていましたが、 2021/2/1から新駅舎の供用が開始されました。 2/1から供用開始した下り専用新駅舎。 2/8に見てきました。 入口にある案内板。 こちらから乗車できるのは有馬・三田方面の下り電車だけ。 新開地方面の上り電車に乗車する場合は、 コレまで同様、従来の駅舎を利用します。 新駅舎の入口から右側を望む。 聴覚障害者用案内端末1台と券売機1台が設置されてます。 新駅舎の入口から左側を望む。 改札機が2台設置されていま

  • 【神戸市交通局】2021年02月 ついに引退 神戸市営地下鉄3000形3126F “市電復刻塗装車”

    6000形への置き換えが進む神戸市営地下鉄西神・山手線及び北神線。 2021/2/9の04運用をもって、 3000形3126F “市電復刻塗装車” が運用を離脱した模様です。 これで運用中の3000形は3128Fの1編成のみとなり、 その3128Fも2021年7月頃に廃車される予定です。 3126Fの運用最終日には立ち会えませんでしたが、 引退前日の2/8、3126Fの姿を谷上駅で撮影してきました。 2021年02月 神戸市営地下鉄 北神線 谷上駅 3000形 3126F 市電復刻塗装車 西神・山手線用車両として、1993年に登場した神戸市交通局3000形。

  • 【神戸電鉄】2021年01月 デ101入替車 動態保存を断念! 静態保存を目指す

    神戸電鉄デ101号車(1929年デビュー)の動態保存を断念することが、 “デ101まもり隊” Facebookなどの報告で分かりました。 神戸有馬電気鉄道デ101形デ101号車は、 三田線開通に伴う増備車として、1929年に日本車輌製造で新製されました。 全長15,440mmの半鋼製車体で、 50‰の急勾配を走行可能な山岳路線用車両です。 デ101形は1971年に全車が現役を引退しましたが、 デ101号車だけは解体を免れ、 鈴蘭台車庫で構内入替車として余生を過ごしてきました。 1983年には大規模修繕工事が実施され、 客用扉や側窓の一部がない、写真のような姿と

  • 【神戸市交通局】2021年01月 神戸市営地下鉄3000形3126F 引退間近の“市電復刻塗装車”

    2021年01月 神戸市営地下鉄 北神線 谷上駅 3000形 3126F 市電復刻塗装車 西神・山手線用車両として、1993年に登場した神戸市交通局3000形。 アルミ合金製19m級の3扉ロングシート車で、 神戸市営地下鉄では初めてのVVVFインバータ制御車です。 3126Fは1994年3月に登場。 2017/3/13からは市営交通100周年と地下鉄開業40周年を記念し、 “市電復刻塗装車” として運行されています。 西神中央方の3126号車は、阪急電車に似た小豆色の塗装がされています。 1919(大正8)年に製造された公営化後初の車両をイメージして

  • 【神戸電鉄】2021年01月 大池駅 下り専用新駅舎 供用開始前日の様子

    神戸電鉄 大池駅のバリアフリー化の一環として、 下りホーム専用の駅舎新築工事が2020/9/15から実施されていましたが、 いよいよ2021/2/1から新駅舎の供用が開始されます。 新駅舎供用開始前日 1/31の大池駅の様子です。 こちらは現行駅舎。 2/1からは上り専用駅舎になるのですが、 もうその準備が着々と進んでいました。 現行駅舎入口には、新たに案内板が設置されていました。 券売機と改札機の間にある駅窓口シャッターには、 新駅舎供用開始と構内踏切廃止の「お知らせ」が貼ってあります。 改札を入ったところにも「お知らせ」が。 駅の

  • 【神戸電鉄】2021年01月 大池駅 下り線新駅舎 2/1より供用開始決定

    神戸電鉄 大池駅のバリアフリー化の一環として、 2020/9/15から開始された下りホーム専用の駅舎新築工事。 こちらが2021/1/17現在の様子です。 右側(南側)が従来の駅舎ですが、 踏切を挟んだ左側(北側)に下り専用駅舎が建っています。 下り線専用の新駅舎を見る前に、現在の駅舎を少しご紹介。 2階建ての駅舎は有人駅だった頃の名残です。 手前のシャッターがある建物は現在、自動販売機コーナーになってますが、 昔は神鉄観光が営業する有人の売店でした。 現在は無人駅で、普段はシャッターが閉まってますが、 時間帯により駅員が配置されます。 改札

  • 【神戸電鉄】2020年12月 大池駅 下りホーム側の新駅舎 姿を現す

    神戸電鉄 大池駅のバリアフリー化の一環として、 2020/9/15から開始された下りホーム専用の駅舎新築工事。 2020/12/30に様子を見に行ってきましたが、 大池第1踏切と構内踏切の間の下り線側に、 下り線専用の新駅舎が姿を現していました。 上記写真の右側に見えるのは現在使用中の駅舎。 写真左側の建物が新たに建築された下り線専用の新駅舎です。 神戸大池郵便局の前から見た下り専用駅舎。 踏切の向こうに見えるのが現行駅舎です。 下り専用駅舎が完成すれば、現行駅舎は上り専用駅舎となり、 現在使用されている構内踏切は廃止される予定です。 下り専

  • 【神戸電鉄】2020年10月 大池駅 下りホーム側 駅舎新築工事開始

    神戸電鉄は駅の段差を解消するため、バリアフリー法に基づき、 大池駅 下りホーム側の駅舎新築工事を開始しました。 2020年10月現在の大池駅の様子です。 現在の駅舎は上りホーム側にあり、 改札機3台・券売機2台・企画券販売機1台・精算機1台・駅長室があります。 改札を抜け、上りホーム(新開地方面)へは右側から段差なしで行けますが、 下りホーム(有馬方面)へは左側の階段を降り、 構内踏切を渡って、さらに階段を上る必要がありました。 上りホームから構内踏切と下りホームを望む。 すでに下り線の線路際でバリアフリー化工事が始まっています。 今回

  • 【神戸電鉄】2020年10月 デ1100形1106 & サ1200形1203 リニューアル車

    2020年10月 神戸電鉄 有馬線 有馬温泉駅 デ1100形 1105F 1106 リニューアル車 神鉄初の3両固定編成として、1969年に登場した1100系。 1972年までに3両編成✕13本が製造されました。 車両は両開き2扉の非冷房ロングシート車で、 制御電動車のデ1100形2両+中間付随車サ1200形1両で編成を組んでいます。 1105Fは1969年12月に竣工。 1990年5月に冷房化され、さらに2001年9月にワンマン化されました。 1106は神戸方の先頭車です。 運転台の様子 車内の様子 こちらは “しんちゃん” “てつ

  • 【神戸電鉄・神戸市交通局】2020年08月 三田・有馬~三宮間が1000円で一日乗り放題!“おでかけ乗車券”発売!

    2020年6月1日、北神急行電鉄の神戸市営地下鉄編入に伴い、 地下鉄三宮~谷上間は従来の550円から280円に値下げされました。 これに伴い、神戸電鉄沿線各駅から三宮までの運賃も 270円ほど値下げとなりました。 これだけでも神鉄利用者にはかなりのインパクトがありましたが、 今回、期間限定ではありますが、 さらにお得な“おでかけ乗車券”が発売されることになりました! “おでかけ乗車券” 概要 神戸市HPに記載されている情報は以下の通りです。 発売期間&通用期間  2020年8月10日(月)~10月11日(日) 有効期間  発売期間中の1日(有効区間内乗り降り自由)

  • 【神戸市交通局】2020年05月 2000形2262

    2020年05月 北神急行 北神線 谷上駅 2000形 2122F 2622 北神急行との相互直通運転開始に合わせて、 1988年に登場した神戸市営地下鉄2000形。 同年2月から3月にかけて、4編成が投入されましたが、 2122Fは2000形の最終編成としてデビューしました。 当初は5両編成での登場でしたが、 1989年に付随車1両を増結して6両編成となりました。 運転台の様子 車体はアルミ合金製の19m3扉車で、車内はロングシートとなっています。 残念ながら、2000形は2023年度までに6000形に置き換えられる予定です。 鉄道ブログランキ

  • 【カテゴリ別記事一覧】 鉄道会社別 一覧

    ★ 近畿地方 ┣ 神戸電鉄 ┗ 神戸市交通局・北神急行

  • 【カテゴリ別記事一覧】 神戸市交通局・北神急行

    【神戸電鉄・神戸市交通局】2020年08月 三田・有馬~三宮間が1000円で一日乗り放題!“おでかけ乗車券”発売! 【神戸市交通局】2020年06月 北神(急行)線市営化初日“引き継ぎ式”が開催された神戸市営地下鉄谷上駅の様子 【神戸市交通局】2020年06月 北神(急行)線市営化初日 神戸市営地下鉄谷上駅 改札外の様子 【北神急行】2020年05月 北神としての営業最終日 谷上駅 改札外の様子 【北神急行】2020年05月 神戸市営化1週間前の谷上駅 (改札内・ホーム編) 【北神急行】2020年05月 神戸市営化1週間前の谷上駅 (改札外編) 【北神急行】2020年05月 神戸市営

  • 【カテゴリ別記事一覧】 神戸電鉄

    ・【神戸電鉄】2020年12月 大池駅 下りホーム側の新駅舎 姿を現す ・【神戸電鉄】2020年10月 大池駅 下りホーム側 駅舎新築工事開始 ・【神戸電鉄】2020年10月 デ1100形1106 & サ1200形1203 リニューアル車 ・【神戸電鉄・神戸市交通局】2020年08月 三田・有馬~三宮間が1000円で一日乗り放題!“おでかけ乗車券”発売! ・【神戸電鉄】2020年02月 5000系5016 ・【神戸電鉄】2019年10月 2000系2004 ・【神戸電鉄】2019年10月 デ1350形1353

  • 【神戸市交通局】2020年06月 北神(急行)線市営化初日“引き継ぎ式”が開催された神戸市営地下鉄谷上駅の様子

    北神急行電鉄北神線は2020年6月1日に“市営化”され、 神戸市営地下鉄北神線となりました。 地下鉄北神線としての営業初日となった6月1日には、 谷上駅にて“引き継ぎ式”が行われました。 前日の記事はこちら。 【神戸市交通局】2020年06月 北神(急行)線市営化初日 神戸市営地下鉄谷上駅 改札外の様子 2020/6/1の谷上駅 1F改札内の様子 2020/6/1 北神急行から神戸市交通局に譲渡されてからの営業初日。 神戸市営地下鉄谷上駅の様子です。 改札口から駅構内に入ります。 コンコースでは運賃値下げに伴う払い戻し臨時窓口が設置されていました。

  • 【神戸市交通局】2020年06月 北神(急行)線市営化初日 神戸市営地下鉄谷上駅 改札外の様子

    北神急行電鉄北神線は2020年6月1日に“市営化”され、 神戸市営地下鉄北神線となりました。 地下鉄北神線としての営業初日となった6月1日。 所用の帰りに神戸市営地下鉄谷上駅を訪ねてみました。 前日の記事はこちら。 【北神急行】2020年05月 北神としての営業最終日 谷上駅 改札外の様子 2020/6/1の谷上駅 1F改札外の様子 2020/6/1 神戸市交通局に譲渡されてからの営業初日。 神戸市営地下鉄谷上駅の様子です。 “北神急行”のサインが取り外されてシートが被せられていた部分には、 “神戸市営地下鉄”のサインが取り付けられていました。 駅前ロ

  • 【北神急行】2020年05月 北神としての営業最終日 谷上駅 改札外の様子

    北神急行電鉄北神線は2020年6月1日に“市営化”され、 神戸市営地下鉄北神線となります。 北神急行としての営業最終日となった5月31日。 少しずつ“市営化”の準備がすすむ北神急行谷上駅を訪ねてみました。 2020/5/31の谷上駅 1F改札外の様子 2020/5/31 北神急行としての営業最終日。 買い物のついでに、谷上駅に寄ってみました。 駅舎の外壁にシートが被されています。 こちらは一週間前の5/24に同じ場所を撮影したモノ。 シートで隠された部分には“北神急行”の文字がありました。 実は“北神急行”の文字は5/29に撤去されており、 すでに“神戸市営

  • 【北神急行】2020年05月 神戸市営化1週間前の谷上駅 (改札内・ホーム編)

    北神急行電鉄北神線は2020年6月1日に“市営化”され、 神戸市営地下鉄北神線となります。 北神急行としては残り一週間となった5月24日。 少しずつ“市営化”の準備がすすむ北神急行谷上駅を訪ねてみました。 今回は1F改札内と2Fホーム編です。 前回の記事はこちら。 【北神急行】2020年05月 神戸市営化1週間前の谷上駅 (改札外編) 2020/5/24の谷上駅 1F改札内と2Fホームの様子 2020/5/24の神戸電鉄・北神急行谷上駅。 改札口から中に入ります。 1F改札内コンコースの様子。 右奥が北神急行5番線・6番線ホームへの階段。 左奥が神戸

  • 【北神急行】2020年05月 神戸市営化1週間前の谷上駅 (改札外編)

    北神急行電鉄北神線は2020年6月1日に“市営化”され、 神戸市営地下鉄北神線となります。 北神急行としては残り一週間となった5月24日。 少しずつ“市営化”の準備がすすむ北神急行谷上駅を訪ねてみました。 今回は1F改札外 編です。 前回の記事はこちら。 【北神急行】2020年05月 神戸市営化1週間前の谷上駅 (駅前編) 2020/5/24の谷上駅 1F改札外の様子 2020/5/24の神戸電鉄・北神急行谷上駅の様子です。 駅舎の中に入ります。 駅長室のウインドウにはこんなメッセージが。 北神急行開業初日(1988/4/2)の写真も飾っていました

  • 【北神急行】2020年05月 神戸市営化1週間前の谷上駅 (駅前編)

    北神急行電鉄北神線は2020年6月1日に“市営化”され、 神戸市営地下鉄北神線となります。 北神急行としては残り一週間となった5月24日。 少しずつ“市営化”の準備がすすむ北神急行谷上駅を訪ねてみました。 今回は駅前編です。 2020/5/24の谷上駅 駅前の様子 まずは北東側から駅前ロータリーを望む。 北神急行の市営化に合わせて、市バスも谷上駅に乗り入れを開始するため、 ロータリー周辺は現在工事の真っ最中でした。 市バスの停留所が新設されています。 駅舎の様子 駅舎に掲げられた「北神急行」の文字は、いつ交換されるのでしょうか? いよいよ駅

  • 【神戸電鉄】2019年10月 2000系2004

    2019年10月 神戸電鉄 有馬線 鵯越~鈴蘭台間 2000系 2003F 2004 2000系は1991年10月の公園都市線第一期開業に合わせて登場しました。 車体は1973年に登場した3000系と同じアルミニウム合金製ですが、 デザインは新線のイメージに相応しいモノにモデルチェンジされています。 2004号車は1991年7月17日に竣工した車両で、 2003Fの神戸方に連結された先頭車です。 なお、2001F・2003F・2005Fは3両編成、 2007F・2009Fは4両編成で構成されています。 鉄道ブログランキングに参加してます ⇒・日本ブログ村

  • 【神戸電鉄】2020年02月 5000系5016

    2020年2月 神戸電鉄 有馬線 大池~神鉄六甲間 5000系 5015F 5016 5000系はデ300形の代替用として、1994年に登場しました。 車体は2000系をベースにしたアルミニウム合金製ですが、 神鉄初のVVVFインバータ制御を採用した車両となっています。 5016号車は1997年3月31日に竣工した車両で、 5015Fの神戸方に連結された先頭車です。 鉄道ブログランキングに参加してます ⇒・日本ブログ村

  • 【神戸電鉄】2019年10月 デ1350形1353

    2019年10月 神戸電鉄 有馬線 鵯越~鈴蘭台間 1350形 1353F 1353 デ1350形は1000系列で初の新製冷房車として、1979年に登場しました。 足回りは1971年に登場したデ1300形と同じですが、 車体はデ1300形のような両開き2扉ではなく、 1977年登場のデ1150形と同じ両開き3扉を採用しています。 1353号車は1982年10月19日に竣工した車両で、 現在は1353Fの有馬方に連結された先頭車となっています。 なお、1351・1352号車以外は乗務員室後部の戸袋部分に 神戸電鉄のイニシャル「K」のマークが設置されています。 鉄道ブログラ

カテゴリー一覧
商用