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 ニュースの真相、深層を探るブログです。今の報道や規制メディアは嘘しかない。フェイクばかりに踊れば損をする。そんなのは自己責任でもありゃしない。事実を分析すれば見えてくる。論理を武器に調査する。騙されない。

ブログタイトル
毎日の社会で起きたこと
ブログURL
https://rollitup-super.hatenablog.jp
ブログ紹介文
 毎日の社会で起きたこと、報道の裏にある真実を読む。 毎日の社会で起きること、これからを予測する。 毎日の社会に起きたこと、敵を識別する。 いつかあなたにも起きるかも知れないことを想定する。
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160回 / 315日(平均3.6回/週)

ブログ村参加:2019/12/19

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毎日の社会で起きたこと

rollitup-news-superさんの新着記事

1件〜30件

  • フレンチを唾棄せよ

    www.afpbb.com なんとも気持ちの悪いニュースだ。 あまりにもムカつくから、このところ記事の更新を躊躇ってしまったほどだ。 フランスで教師が授業中に生徒に対し、モハメットを愚弄した「風刺画」を見せて、「これが表現の自由だ」とやった。 本末転倒なそんな主張を教師が生徒に教えたことは絶望的なほどの「洗脳」と、モスリムに対する奴隷化の「挑戦」と映ったのだろう。 反発したムスリムの一人がこの教師の首を刎ねたという事件。 それが「国葬」にまで持ち上げられ表現の自由だとされ、「殉教者」よろしく英雄視されている。虫唾が走る話だ。 そして挙句にマクロン大統領は国葬で「フランスは風刺画をやめない」とや…

  • マスコミ出身の「教授」を名乗る連中

    マスコミに時々、偏向報道にハクをつけるための目的や世論誘導のため、「大学教授」と言うものが登場します。 たいてい聞いたことのないFランクどころかHランクというような最低の大学。 あんな大学を受けるくらいなら普通に就職したほうがいいでしょう。 親は四年間の遊びをさせてやるつもりなんでしょうが、関わるだけで人間が汚れます。 どうしようもない人間になることを保障いたします(笑)。 今の少子高齢化の時代、少し勉強すれば六大学どころか国立でも通ります。 そして国立は授業料が安い。それだけ。 受験勉強さえできず、競争から逃げてきたような子供を世間が評価するわけがありません。 悪いことは言いません。 格の低…

  • 日本学術会議への税金投入は不当!

    www.businessinsider.jp いったい、どこの世界に学問の自由がカネであると、平然と公言するようなアカデミズムがあるだろうか。 常軌を逸した狂った主張である。 政府がアカデミズムに投入する金は全てが不当だ。それでどんな独立性が保てるというのか。 政府から独立しているとのたまっているのに、なぜそんなに税金にこだわるのか。 即刻、税金投入を辞退せよ。 ただでさえ大学には補助金が出ているのだ。 英国、アメリカ、アカデミーは先進国にも多くあるが、税金では運営されていない。 税金が投入されていながら人事でゴネる学者の集まりなどどこにもない。 これまで間抜けな国民が、見過ごしにさせられてき…

  • 利権の闇がまた明らかに、菅総理が始動

    www.kyoto-np.co.jp すでに報道されていることだが、菅総理が早速実績を上げ始めた。 「日本学術会」なる闇の組織の実態があぶりだされたからだ。 菅総理は今回、六人の不逞な推薦を承認しなかった。 この記事で破廉恥にもインタビューに答えているようにに、およそ学者とは言いがたい実績のない者を蹴ったのだろうが、これに対し、学問の自由だなどと妙な理屈でイチャモンをつけているのがいる。 そのため、まるで自爆ブーメランとなりつつあるのだ。 議論も何もない。 落とされたことが悔しくてイチャモンつけるのは勝手だが、順序から言うとどういう理由とどういう基準で推薦したかだ。 先ずはそちらを明確にするべ…

  • ニュースを読み解く、最貧国債務での中国への圧力とは

    jp.reuters.com 麻生財務相の今回のG7での要求について、どれだけのマスコミが理解できるだろうか。これについて報道をするだろうか。 今のマスコミは報道する気があったとしても理解できるかどうかすら信用できない。 少なくとも、麻生財務相の要求が「中国が渋ちん」で、自称途上国の仮面に隠れて、先進国としての債務返済問題の解決、債務猶予については及び腰であることではない。 つまり中国は自分のカネのことしか考えていないとか、そんな話ではない。 もし、そういう認識を前提とした上で麻生の圧力だと理解しているとしたら、それはまるで誤っており見通しを間違うことになる。 結局、「それなら中国もカネを出せ…

  • 中国の民族虐殺に加担する者たち

    jp.reuters.com 中国のジェノサイドは進行中であり、強制労働どころの話ではないことはすでに判明しているが、それにしてもこのまがまがしさはどうしたことだ。 この背筋が凍るような中国当局の開き直り、このどうしようもない国家のフリをした虐殺集団はなぜ放置され続けるのか。 これのどこに「世界平和」があるというのだ。ヒバクシャども、ユダヤ人ども、戦争反対と叫ぶ教条主義者たちよ、何とか言うべきではないか。 実際に多くの虐殺、殺戮が行われていることは確実だ。 数十万を越える連絡のつかなくなつた行方不明者がいる。 新設され続ける火葬場はGoogle衛星でも確認されている。 異常な共産党独裁政権のこ…

  • 程度の悪い記者など馬鹿にし、排除せよ

    dot.asahi.com 怖い。あまりにに信じられない言説だ。 そしてこの記者の言葉をまるで正論であるかのように報じる、ソースもまた異常。 やはり朝日新聞(笑)。 いつから報道のフリをして政権批判や揚げ足取りをするのが許されるようになったのか。訳が分からない。 それは「言論の自由」ではない。報道の自由ではない。 報道するなら公正さがあるはずなのだ。 菅新総理は早くからこの東京新聞の異常な記者と接しているから、これを機会にマスメディアの異常と偏向に一石を投じるチャンスではある。 よく考えて欲しいと思う。

  • 中国の途上国偽装にメス、麻生氏迅速

    www.sankei.com 途上国として融資を受ける対象国として、中国は未だに途上国を偽装し宣言し続け、不当な利益を得ている。 それをマスコミはよく「現状とは反して」などと言うが、「二枚舌で詐欺的」とは言わない。 中国で幼女を抱かせてもらい、その証拠が山ほどあるのだろうか。 その中国の受けている「不当な利益」とは、通貨の行過ぎた保障と信頼であり、貿易上の国際機関が介在した信用の偽装、そして潜在的な補償である。

  • 組閣方針の一般常識との齟齬

    www.bloomberg.co.jp 組閣。あまりこういう何でもないイベントは記事としてコメントしたくないが、なんとも野党の情けなさしか感じない。 メディアがあれだけ毎日、菅が官房長官時代に異常なほどの反日をさらけ出し、まるで「揚げ足取りが報道である」などと勘違いしていたというのに、野党からの批判もまた同じようなものだった。 これでは同類でしかない。 ともに沈没する連中ということか。 こういう揚げ足取りが同じように菅内閣になって続けられるわけもない。 「まだ官房長官時代のヤジが通じると思っているのか」で終わりである(笑)。 ★

  • 自民党総裁選、菅義偉官房長官、総理大臣へ

    jp.reuters.com 長らく有能な補佐役に徹していた菅義偉官房長官が安倍総理の辞任を受け、自民党総裁選挙を経て総理大臣となった。 総裁選には岸田、石破の両名が立候補したが大差での選出となった。 当然といえば当然の結果だが、ここで岸田よりも石破が支持を集めなかったことは誰もが肝に銘ずるべきであろう。 マスコミの流す嘘情報にフラフラと釣られるようでは、これからの時代を乗り切れるものではないからだ。 マスメディアは総裁選が決まるとあれこれといらぬチョッカイを出してきた。 自民党という多数議席を占める政権与党内での首班交代は内部のことに過ぎないのだが、なんとしても混乱が欲しいらしい。 マスメデ…

  • 中国の歴史教科書に文革批判が復活

    www.47news.jp 習近平は誰もが知る毛沢東主義者だ。 彼らはミャンマーにもいるし、アジアの内陸部で隠然とした影響力を保っている。まるで「イルミナティ」や「ネオコン」のような勢力と考えればいい。 そして習近平は毛氏を崇拝し、その政治方法も酷似していると言われている。 それからすればこの事実は衝撃的だ。 この記事は「批判に配慮か」などとしているが、あまりにも能天気な観測と言う他はない。 専制君主、皇帝となった習近平が、世間の批判に配慮するなどとうてい考えられないからだ。 // そうすると、考えられるのは、習近平への批判勢力が今また力を増しているということがひとつに考えられる。 もちろん、…

  • 呆れた国連人権専門家、利権なのがモロバレ

    jp.reuters.com なにを今さらという感じだ。 その時代遅れ感、空気の読めなさには呆れるばかりだ。 いったい、いつ中国で基本的人権が保障されたことがあるのか。 しかもなぜか今回は香港のことだけ。本土は家庭内のことだからどんなことが行われても何にも言わないということか。 香港も中国に条件付きで変換されたんだが。 全ての事実証拠がウィグルで虐殺、矯正教育が行われていることを示しているというのに、このていたらく。 まるで申し訳程度のような言い訳。 言われた習近平の方もポカーンとしていることだろう。 //

  • 変革に対応できない罪

    jp.reuters.com 「アフターコロナ」「アフター安倍総理」。 日本のマスコミもそうだが、識者、言論人、すべての人々がこうした変革に適応するのを極めて苦手としているのが我が国だ。 世の中の変化に迅速に対応することができないのだ。 今度もそうしたことになるのだろうか。 「アフターコロナ」と同じことはいくつもあった。しかしまだ誰もそこについていけてはいない。 例えば、ロッキード事件というのものを経て、政治の世界ではもはや汚職はなくなった。 先日逮捕されたIR汚職事件など幼稚園児にも等しい。 だがまだマスメディアは未だにそうした幻影を追い続けるばかりだ。

  • 歴代最も能力を発揮した宰相、安倍首相

    jbpress.ismedia.jp 安倍首相が辞任することがご本人の口から発表され、その事実については、もはや語るものはない。 株価の急落はそれだけの失望を示しているが「ないものねだり」というものだ。 本来、鍛えられるべきは日本の国民ということだ。コロナ対策に関して散見されてきた政治頼りの他力本願は甘えでしかないのだ。 それを問うこと、それが安倍首相の置き土産ということになる。 心からお疲れ様でしたと、感謝と共に申し上げるしかない。 重責から離れ、のんびりと人生を取り戻していただきたい。 また無責任なマスコミは騒ぎ立て、混乱を煽ることだろう。 野党はまた隙あらばパフォーマンスをし、売国利権な…

  • 中国デカップリング

    jp.reuters.com アメリカの公平性・透明性はこういうところでも発揮されている。 トランプ政権はいきなりの「ハシゴ外し」にならないよう、念を押させ、言質を取らせているからだ。 つまり、ここまでの言及がありながら「知らなかった」は通用しないということだ。 それは日本企業にも当てはまることだが、果たして分かっているだろうか。 FRBの金融政策とは違い、コミットすることはそのまま潮流を作ることだ。それが政治だ。 メディアはそれをわざと忘れたフリをしている。 そうでなければ堂々と反対し、議会を動かすべきだ。 だがナンシーペロシら民主党は妨害しかしていない。 その態度は日本の野党らとぞっとする…

  • お前は国民の命のために何をしたのか、医師会よ

    dot.asahi.com お前は国民の命のために何をしたのか。 政治にクチを出すのがまたひとり、またも増えたわけだ。 寄生虫の本山が恥知らずにもご高説だ。 やってきたことは自分らの利権のための偽善ではないのか。 マスクすら満足にできない感染症専門家がいる。東大の名誉教授だ。呆れたクズだ。 ECMOをことさら嫌う医師会がいる。 いわく、オペレートできる技術者が足りないという。 これから冬に入る。その用意をなぜ今やろうとしない。 訓練させよ。いくらでも人材はいる。人が余っている。なぜやらぬ。 コロナで派遣が解雇されている大卒、能力のある人材は多い。余りに余っている状態だ。 利権だけの医師会は国民…

  • 米国の立場を支持せよ、それは明白だ

    diamond.jp 劣等な言論人が日々を工作し、先入観を植え付けたりプロパガンダやイデオロギーを忍ばせる。それが現在の我が国の日常だ。 「日本が絶対に失敗してはいけない対応とは」、などと言いながら、まさのその「一番やってはならない」ことを主張しているからに他ならない。 大学にこうした無能で思考力のない連中、いかがわしい思惑を持ったような連中が入り込み、そのブランドがあちこちで傷ついている。これは何も偶然ではない。 その愚かさは記事の結びに全て集約されている。 わが国は国際世論を味方につけながら、是々非々で自国の立場を確立しなければならない時を迎えている。 米国の立場を支持せず「自国の立場」な…

  • 政治と官僚の関係を分断せよ

    news.yahoo.co.jp 政治家というのは驚くほど馬鹿で愚鈍だ。 だが実はそれが政治家本来というものの姿だ。実はそれでいい。 政治家はイデオロギーのみ。それで動くものだ。それが正しい。 マスコミが正しく報道せず、ミスリードしているから、有能な政治家がいるかのような勘違いを国民はしてしまう。 政治家が何か政策ありき、国策のために働いていると、マスコミは勘違いさせている。 挙句に国民は、よく政策を調査したり、政策に深い理解のある政治家がいるなどと思ってしまう。 幻想どころか妄言でしかない。完全なミスリードだ。 政治家は専門家、官僚、コンサル、有識者の言うことを聞き、そのどれか提案されたもの…

  • 中国が、米から露・イランと同列視される理由

    www.bloomberg.co.jp ナショナリズムを「悪」とするような論調はひどく歪んでいる。 「テクノナショナリズム台頭」などという言い方は、日本向けだけのタイトルなのだろうか。 アメリカで同じ言葉を使ってもマイナスイメージはない。 それはともかく、「テクノロジー企業」などとひとことで云われるが、今、中国の強盗貿易への対抗措置として話題に上っている企業はほとんどがネット企業だ。 これはだから、中国が再三やってきた技術の盗用とか特許侵害などという話ではない。 つまりこれは、「テクノ」ではない。 名前の挙がっている企業はどれも、技術と言ってもコピーや模倣が容易にでき、ソースコードが公開されさ…

  • 消費蒸発・真の消費税議論はされたことはない

    www.jiji.com 早くもコロナ以降を見据え、財務省が動き出している。暗躍していると言っていい。 「消費税は確実な安定財源であり、これを引き下げたりなくすことはあり得ない」などと馬鹿な政治家に言わせていることだ。 岸田が今回はそんな操り人形に選ばれた。 あまりに馬鹿げた議論であり、盲従ぶりだ。 考えてみれば消費税というのは昔からそうだった。消費税本来の実際について議論がされたことは一度もない。 「全ての人に負担」というプロパガンダ。 「公平負担」という幻想。嘘ばかりだ。 日本は官僚の作り出した架空の想定に振り回されてきた。 財務省は、今回の消費増税に関して新聞を恩恵課税にするなど税の構造…

  • TikTok排除、Zoomも危険。わざと使う不逞分子も

    排除www.news-postseven.com 中国には法として「中国共産党政府が必要と判断すれば民間企業であろうとも中国国家の安全保障のために働き、政府に対して企業情報を公開し協力し、政府はいつでも企業の資産を接収できる」という法律がある。 香港の法律に関して言えば、それをさらに進め、疑わしい場合はその人物を中国本土政府が摘発し、香港での司法判断ではなく中国政府として逮捕拘禁することかできる、とした。 もちろん中国本土での裁判は非公開だし、取調べは拷問、尋問は誘導しかなく、自白は強要される。 結論は異分子の排除という目的のためにいくらでもでっち上げられるのが通例だ。 中国で活動しているとい…

  • 米中貿易戦争は幻想、コロナ隔離と同じ

    jp.reuters.com 米中貿易戦争をめぐって、頻繁に米中間の投資の縮小について、警告というより、あたかも恫喝するかのような論調が上がる。 まるで中国批判を止めよ、さもないと経済的損失を受けるぞと、言わんばかりではないか。 中国を世界のネットから隔離することのどこに問題があるというのか。 米中貿易戦争についての観測もそうだが、その全てがまやかしであると言っていい。 相互主義でない貿易をこれ以上はしない、中国との歪んだ関係を終わらせようということは、世界貿易を正常化することにしかならないのであって、これに抵抗するその足元は泥だらけにしか見えない。 まだ一部の連中は、ブラックホールのように西…

  • 中国が尖閣、日本、アジアを狙っている

    jbpress.ismedia.jp コロナ感染などと言っても、それだけに集中などしていられないことは明らかだ。 経済的なことは、「人命かカネか」などというプロパガンダにかき消されてしまい議論は曖昧にされがちだ。 人権論争や人命などとけしかけられればポピュリズムとヒステリーで大衆はいともかんたんに騙される。 そうして、そういう禅問答に誘導することで得をする連中がいる。 しかし安全保障はそうはゆかない。安全保障はイデオロギーですらない。 コロナも安全保障も日本国民の命を守ることにつながるからだ。 日本の軍備に正当な法的根拠を与えることは何よりも優先されることだ。

  • 中国共産党と中国を分断せよ!

    jbpress.ismedia.jp 良記事。 まさに中国という国は共産党独裁支配に陵辱されたという歴史の途上にある。 「支配と市民を分断せよ」とは、慧眼にほどがある。しかしそれは我が国にも言えることだ。 中国に暮らす人々は実に哀れな連中だ。そこに救いはひとつもない。そして世界中に散らばった中国人にも救いはない。 この記事にあるように、中国人民と共産党は一枚岩ではない。 だから、「中国人は誰も信用できない」という理屈は容易に成立する。 共産党を支持するなら人民は共産党を改革し進歩させるべく批判や議論を行うだろうし、中国を想うなら共産党統治政府はそんな人民の声を取り入れるだろうからだ。 中国には…

  • 変態NPO法人が人の性を覗こうとする

    www.nagoyatv.com コロナ感染で自粛の中、「望まない妊娠が増えている」なんてやっているNPOが現れ、我こそはと、あちこちで名乗りを上げている。 例によってまただ。今回のコロナ騒ぎをダシにする連中。 社会で自分らの存在意義を高めるチャンスとばかりによこしまな魂胆を隠した連中でしかない。 こういう変態どもがよくも大手を振って偉そうにしているものだとつくづく呆れる。 性的なことにわざわざ首を突っ込もうとする連中というのは、実態は自分たちの変態性を隠して人の性を覗き、愉しんでいるようなヤツラだ。 おかしいんじゃなかろうか。 テレビメディアの発言でこの連中の一人が言った言い方には虫唾が走っ…

  • もはや戦争!中国との攻撃に日々備えよ!中国人に警戒せよ!

    www.wistv.com 米で不審な中国発の国際郵便相次ぐ、生態系攻撃の種子入りか 写真に見られるのはおなじみの中国からの輸送品のパッケージだ。 中国の郵便局は国営で、それこそひとつの他国攻撃の機関になっている。 これ以前は中国郵便は各国へ負担を押し付けるという攻撃を仕掛けていた。 韓国人らがネットでよくやるF5攻撃のようなもので、単純で幼稚、実に馬鹿げてはいるのだが、こちらが横綱よろしく、自国制度やインフラの原則を維持しようとすると弱点を突かれることにもなる。 敵国の公的インフラを狙って猛烈な攻勢を仕掛けるというもの。 郵便は国際協定があり、受け入れ先の負担になっている。 安い送料の中国か…

  • 中国には国民でも市民でもない人々がいる

    toyokeizai.net お分かりだろうか。 中国銀行がレポートした貧い人々がいるということに中国人が驚いたという。これを「中国に衝撃」とは、いったいどういう文脈だろう。 その白々しさは。 自分の国にどれだけ困窮している人がいるか、漠然とにせよ、なぜ「中国人」にはそれが分からないというのか。 この記事の論調では、まるで一般市民には青天の霹靂だというのだ。 嘘をつくな。 ネットに接続ができている中国の連中など、吸血虫のようにその他の人々の生き血を吸っている戦犯そのものだ。 //

  • 世論操作のための架空ユーザー、その記事流通の流れ

    jp.reuters.com フェイクユーザーと言うべき、「架空の人物がネットででっち上げられている」というこの記事には、もっと深い説明を加えることができる。 詳細を記述する。 どこに何があってどうしたか、事実だけでは困る。 その本質が語られないのでは全容は分からない。それでも、その解説自体がコジツケ、偏ってしまっている今のマスコミのことを考えれば、こんなロイターの記事は良質だと言えるかも知れないが。 // ・ ・ ・ ・ ・ まず、人物像が設定され、実在しない人物がでっち上げられ、狭いコミュニティなどでひっそりとキャラが作り上げられてゆく。 その存在はスリーパーのように必要になった時のために…

  • 中国政府の顔色を伺って利益を得ることは許されなくなる

    jp.reuters.com 恥知らずどもが一掃されるのか、それともその恥知らずどもがコントロールし、世論操作をするメディアによって、いよいよトランプが引き摺り下ろされるのか。 正念場だ。 日本はいつまで黙っているのか。 俳優のメルギブソンが中国のチベットの侵略について言及すると、彼はとたんにハリウッドから無視されるようになった。それも話題にならないように静かに。 ジョージクルーニがユダヤ批判をして謝罪させられたこと、その時の反応とはあまりに対照的だ。 犯罪的なほど中国への忖度を行っている罪悪感からか、中国批判はことごとく隠蔽されている。 もしユダヤ人が、またもカネのためにこのような中国の傍若…

  • 【緊急告発】感染症専門家など何も分かっていない!

    この映像は国会での映像です。よくお読みください。最新のニュースです。 「国会では16日、参院予算委員会の閉会中審査が行われ、野党が推薦した参考人の東大先端科学技術研究センターの児玉龍彦名誉教授が、新型コロナウイルスの感染拡大の現状への強い危機感を示した。」 国会での証言の様子がこの映像です。 最上部は動画です。 短い動画ですので一度ご覧いただくといいと思います。 内容は何もありません。 中学生でもこの程度の演説はできます。 この方、東京が感染の中心地になって広がりつつあるだの、対策を重点的にするだのと高らかかつ偉そうに提言されています。 どうしたら「コロナが制圧できた」のか、それは定かではあり…

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