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awanohibiさんのプロフィール

住所
北海道
出身
北海道

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ブログタイトル
三角山の頂から2,530メートル
ブログURL
https://awanohibi.fc2.net
ブログ紹介文
飲む 食う 読む 聴く たまに魚と遊ぶ 札幌・三角山の近くで暮らす白髪男子の日々のあしあとです
更新頻度(1年)

60回 / 106日(平均4.0回/週)

ブログ村参加:2020/03/31

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ハンドル名
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三角山の頂から2,530メートル
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awanohibiさんの新着記事

1件〜30件

  • きれいな「らっきょう」が 2種類

    きょう奥様が「らっきょう」を買ってきました。なんで「らっきょう」を買ってきたのか聞いたら、「三越の地下1階にエスカレーターで降りたら、正面で梅干を売っている店員さんに声かけられて、それで梅干を買おうと思ったら、3種類合わせて買うとお得ですよと言われたので、見たら「らっきょう」がきれいだったので2種類買った。」ということでした。梅干との抱き合わせで「らっきょう」も買ってきたということですね。ちなみに、...

  • かわいいエンドウマメと巨大化するコマツナ

    エンドウマメがいつの間にか実っていました。種をまいてからちょうど2ヶ月というところでしょうか。苗を作るのに少し手間取りましたが、収穫にこぎつけました。とりあえず10個とって、バターに塩胡椒でソテーして味を見ましたが、よしよしです ^^タアサイ の畝を見ると、相変わらずショッカーの改造人間どもが、やりたい放題、食べ放題やっております。撮影していたら、「なにか問題あります?今食事中なんで帰ってもらえま...

  • 広島風お好み焼き、、、食べました^ ^

    九州や岐阜、長野では大変なことになっております。気象災害が続いていて心からお見舞い申し上げます。そんななか、札幌の空にはいつの間にか7月らしい雲が姿を見せています。月に一度、札幌中心部の呼吸器内科に通院することになっているのですが、今年3月からは新型コロナウィルスの感染拡大に伴う措置で、診療なしで処方箋を出すようになっていました。ようやく通常診療に戻り、久しぶりに奥様とともに病院に足を運びました。...

  • 750キロドライブ‥‥復路は「オロロンライン」で

    猿払川までの往路は札幌から浜頓別まで国道275号でやってきましたが、復路はオホーツク海から西に向かい、日本海沿いに走ることにしました。いわゆるオロロンラインを行きます。スタートしてすぐ、猿払浅茅野から15キロほどは未舗装というか非舗装の1車線の曲がりくねった道で対向車に要注意です。この道は、湿地帯を走る道道732号で、大雨時は水没するという道路です。水没しない時でも、エゾシカの原宿みたいなところで...

  • 真夜中のドライブ、、、

    右手の親指の関節を痛めていて、微妙な手作業が厳しい状況が続いていまして、、、1月に家のまえに降り積もった大量の雪をママさんダンプで除雪しようと勢いつけて突進したときに痛めてしまいました。本のページをめくったり、スキーのポールを握るのは問題ないのですが、微妙な動きが必要な仕事では、可動域が狭い上に特定の角度以上になると痛みがでるという、困った状態であります。昼間はテーピングで親指関節を保護し、、、 ...

  • 順調に生育中のコマツナが、、、

    順調に育っているミニ菜園のコマツナ近況です。これが種まきから3週間の6月12日1ヶ月後の6月19日、、まだスーパーで売っているサイズにはなっていませんが、よしよしです、間引きをかねて少しだけ収穫もできました。そして、大雨の翌日7月3日に菜園に行ってみました。不織布のトンネルに届くほど葉が伸びて、トンネルが膨らんでいました。ところが、トンネルを開けて中をみると、葉の部分には、なんと虫食いの跡がいっぱいに広が...

  • 花は主役ではないけどMay Queenが満開

    5月はじめ頃のことですが、台所にあった3個ほどのメークインに芽が出て、もう食品としては使えそうもなくなってしまいました。それで、芽がうまく配分されるように3等分にカットして、庭の一角に植えておきました。その後、いっさい手もかけずにいましたが、茎がどんどんのび、先週あたりから花盛りとなりました。メークインは、ジャガイモとしては男爵とともにポピュラーな品種ですが、名前の由来をネットで調べたら、日本いも...

  • カワニナが仲間いり

    メダカ の屋外水槽に苔がつきはじめ、水も濁ってきたので、川に行ってカワニナを6匹捕まえてきました。苔の除去能力では、石巻貝などにはかなわないようですが、チームでかかればそこそこやってくれるのではと期待しています。こちらが夏季限定の屋外メダカ水槽、増やしてどうするということもないのですが、増えると嬉しいので、今年もやっております。偶然3匹並ぶと、可愛かったりもしますが、1匹だけでみると、不思議な感じ...

  • 天気が悪いと凶暴になるやつが

    天気が悪いと凶暴になるやつが高校のクラスにいました。といっても暴力をふるうのではなく、ちょっとした会話のなかでの相手の意見や見解が気に入らなくて、その結果、相手の感性やら知性やら美的センスなど、ことごとくを論難、論破してしまう怪物のような男でした。たとえば、私が、秋吉久美子?知らないなあ、、寺山修司は好きになれないな、、漱石より鴎外の方がおもしろいじゃん、、潜水艦ってそもそも存在自体がイヤらしいよ...

  • 米宗 2杯で、、、小雨の中を揺れながら歩く

    近くのお蕎麦屋さんで、一人飲みしました。昼の時間帯には何度かきているお店なのですが、いつも壁いちめんに貼った日本酒のラベルを眺めながらお蕎麦をいただくだけでした。ようやく夕方にお酒を飲むチャンスが到来しましたので、開店と同時の午後5時に入店し、「晩酌セット」をいただきました。こちらは、愛知県の日本酒米宗(こめそう)のラインナップがまさに看板で、当然のことですが、店主さんがおすすめの米宗をいただきま...

  • 「昆虫はすごい」丸山宗利

    男子によくあることだと思うのですが、幼稚園のころ持っていたというか親が買ってくれた図鑑のなかで、「昆虫」の巻がひときわいたんでいました。それだけ頻繁に開いたり閉じたりしたということなのですが、だいたい動物、昆虫、飛行機、自動車など、動くものが好きになるような育て方が昭和の男子にはされていたのだと思います。お祭りの夜店でも虫屋さんのところにいつも張り付いて虫を観察していました。虫屋さんは、さいきんの...

  • The Soothsayer、、「ジャケ買い」という言葉はなかったけれど

    1979年に発売されたレコードですが、録音は1965年3月という謎のアルバムです。James Spaulding(as) 、Freddie Hubbard(tp)、 McCoy Tyner(p)、 Ron Carter(b)、 Tony Williams(ds)、、、というアルトサックスのJames Spaulding 以外は超豪華なメンバーです。A1 LostA2 AngolaA3 The Big PushB1 The SoothsayerB2 Lady DayB3 Valse Triste最後の一曲はシベリウスのいわゆる「悲しみのワルツ」ですが、それ以外は、すべてショーター...

  • ヤマベくん、ヤマメくん、さようなら‥‥

    ヤマベくんとヤマメくんをもといた発寒川に返しました。水槽の水温が22度まで上昇してきたこと、生き餌のボウフラはまだ発生せず、乾燥赤虫もちょうどなくなったこと、そして何より、この水槽ではこれ以上大きく成長しないことがわかってきたことなどが理由です。去年の3月に10匹ほどの仲間とともに、うちの水槽に連れてこられ、それから1年と3ヶ月です。途中でたくさんの仲間が去っていく中、この2匹はこの水槽に適応し、...

  • 純米吟醸 七冠馬 夏 SEVEN

    簸上清酒合名会社(島根県奥出雲町)使用米  美山錦精米歩合 50%アルコール分 15度入手先  やまや(山谷商店)■ 香(弱 〜 強)★★★☆☆■ 口(甘 〜 辛)★★★☆☆■ 好(慶 〜 恍)★★☆☆☆日本酒らしからぬネーミングですが、ラベルというか涼やかなボトルのデザインで買ってしまった1本です。蔵元のページを見ると、七冠馬というのはシンボリルドルフという競走馬を指しているとのことです。北海道は馬産地ですが、わたし...

  • 冷たい雨の日の散歩

    梅雨のないはずの北海道で、梅雨入りしたような日が続いています。先月から日課としていた散歩もさいきんはキャンセルが続いてよろしくないので、傘を手に無理やり歩いてきました。1年ほど前にできたスーパーマーケットの駐車場入り口の植え込みに大きな花が咲く木がありました。花の大きさは10センチほどもあり、花びらは4枚の紡錘形で、四方向に大きく開いています。周縁部は薄いピンク色に縁取られ、表面には放射状のストラ...

  • 漱石全集の装幀、しおりがわりの葉書

    漱石全集の装丁の意匠は、現在出版されている岩波全集まで踏襲されていますが、実は、漱石自身によるものだそうです。そのあたりの事情が、国立国会図書館のデータベースに記録されています。 レファレンス協同データベース「装幀の事は今迄専門家にばかり依頼していたのだが、今度はふとした動機から自分で遣って見る気になって、箱、表紙、見返し、扉及び奥付の模様および題字、朱印、検印ともに、悉くじぶんで考案して自分で描...

  • 漱石全集を手にとってみたら、

    実家の書庫をなんとなく探索していたら、漱石の門の文庫本が見つかりました。ということは、「三四郎」、「それから」、「彼岸過迄」、「行人」、「こころ」、「道草」、「明暗」などの文庫本もあるはずですが、なぜかこれらは見つかりません。おおかた、妹の子供たちが、おじさんの本棚から引き抜いて読み、そのまま自分の本棚に収容してしまったのでしょう。その子供たちも、すでにオトナになって、すでに実家にはおりませんので...

  • 蝶の木を見つけました、、、

    公園を散歩していたら「蝶の木」を見つけました。それほどの大木ではありませんが、梢のあたりに白い蝶がむらがり、一瞬みた感じでは10匹近い数です。さらに拡大して見ると、こんな感じです。確認できるだけでも7匹飛んでいます。よく見るとこの木には、小さな青い実がついていました。山リンゴ、あるいは山桜などの仲間でしょうか?もしかしたら、これは、木にむらがっていたのではなく、蝶が、この木でさなぎから羽化して、舞...

  • 芽が出て育ち始めた青菜グループ

    試行錯誤の続く菜園の状況です。マルチシートを敷いてから種を播き、トンネルをかけておいたシュンギクです。トンネルをはずして生育状況を見てみると、シュンギクっぽい葉がありました(あたりまえか?)シュンギクの葉は形がわかりやすいのですが、その3倍くらいの雑草もマルチシートの下から顔を出しています。雑草扱いして申し訳ないのですが、しかし、この雑草取りがなかなかたいへんです。こちらはコマツナです。シュンギク...

  • 初亀 特別純米 ほまれふじ

    初亀醸造(静岡県藤枝市)使用米  誉富士精米歩合 60%アルコール分 15度入手先  やまや(山谷商店)■ 香(弱 〜 強)★★☆☆☆■ 口(甘 〜 辛)★★★★☆■ 好(慶 〜 恍)★★☆☆☆香、味わいともに、あっさり薄味と感じます。ちょっとのみごたえがないかなと思いましたが、翌日には香がじわじわと立ち上がってきました。静岡の酒米 誉富士を使っています。ご訪問いただき ありがとうございました。...

  • 「白い花」‥‥ほんとうに白いのかな

    きょうも公園を散歩しました。札幌の木、ライラックはもうピークを過ぎてしまったようですが、公園には花の咲く植物が、ほかにもなん種類かあります。生垣状に植えられているこの花は「コデマリ」です。というか「これはコデマリだよ」と、ワンコではなくて奥さまから教えられました。遠くから見ると「白い花」ですが、よく見ると、小さな花が集まって鞠状になっていて、しかも白いのは花びらだけです。花の中央は黄色っぽく、そこ...

  • アマエビで疫病退散、、、?

    悪霊退散のアマビエがただいま脚光を浴びておりますが、うちの奥さまは、アマエビが好きです。羽幌や増毛の名物となっている甘海老丼なんか目の前に出てくると、ぶっこわれるほどのエビ食いです。というわけで、スーパーマーケットの鮮魚コーナーでアマエビがお手ごろ価格だったりすると、かなりの確率でお買いあげです。ただし、アマエビは殻が薄くてきれいにはずすのが難しいので、不器用な奥さまはやりません。殻むきは私の仕事...

  • お散歩コースの藤棚で

    散歩コースにあるお宅の庭の藤棚が満開です。散歩といっても、日課としてやっていたのは、うちにワンコがいた頃のことであります。ワンコがいなくなってからは、このあたりをクルマで通り過ぎることは合っても、散歩することはなくなり、したがって立ち止まって藤の花房に目を止めることはありませんでした。ところが、この4月にうちの奥さまが膝の手術をしたことから、リハビリをかねたお散歩を毎朝、毎夕始めまして、それでまた...

  • 一憂、一喜‥‥インゲンとズッキーニ

    土曜日の札幌は、まだ5月というのに、ほぼ真夏日の29.9度まで気温が上がってしまった。5日前に定植したばかりのインゲン豆が気になり、早朝に畑に行ってみたら、悲惨なことになっていました。強い日差しにやられたのか、下の葉がしおれて変色しています。ひどいのは茎まで垂れ下がっていました。8本植えましたが、ほぼ壊滅です。3日ほどこんな真夏並みの天気が続くそうなので、かなり厳しそうです。1本くらいはなんとか生...

  • 酒を飲む愉しみ‥‥密な時間

    久しぶりに公共交通機関に乗って酒飲みに行きました。といっても1ヶ月ぶりでしょうか‥‥相手は40年来の「飲み友」連中なので、いまさらときめくものはないはずですが、どんな酒が出てくるのかと考えると、少しだけ、いや、かなりドキドキしてしまいます。約束のお店におっさん4人が集まり、まず登場したのは、どこに隠していたのか、隠されていたのか、王禄 純米大吟醸 舟掛けです。2009年BYですので丸10年の眠りから覚め...

  • 枯れ木に花を咲かせるのは、、、

    支笏湖の岸を歩いていたら、根こそぎ倒れた大木がありました。なんでこんなことになっているのでしょう?おととしの台風被害の一つでしょうか?根の直径は2mはありそうです。さらに驚いたことに、この倒木の上の方では花が咲いていました。蝦夷ヤマザクラでしょうか。薄いピンク色の花をいくつもつけていました。でも、改めて倒木を観察すると樹皮の模様が2種類混ざっていました。上の囲んだ部分は桜の樹皮のようです。下の囲みの...

  • 「きりたんぽ鍋」を送っていただく

    神戸にいる親戚から「きりたんぽ鍋」を送っていただきました。といっても、これは、ふるさと納税の返礼品だそうで、それを札幌のわが家にわざわざご恵送いただいたというわけです。クール便の中には、ゴボウ、舞茸、長ネギ、セリ(根付き)、糸こんにゃく、油揚げ、きりたんぽ、そして比内地鶏&一子相伝 極うま比内地鶏スープが詰め合わせになっていて、指示書通りに鍋に入れていくと、きりたんぽがわが家で食べられるというあり...

  • 五橋 純米生酒

    酒井酒造(山口県岩国市)使用米  日本晴精米歩合 60%アルコール分 15度〜16度入手先  やまや(山谷商店)■ 香(弱 〜 強)★★★☆☆■ 口(甘 〜 辛)★★★☆☆■ 好(慶 〜 恍)★★★☆☆わずかながら発泡しているような感触もあります。ご訪問いただき ありがとうございました。...

  • 支笏湖で「おたから」を見つける

    支笏湖の岸辺を歩いていると、時々おもしろいかたちの石が見つかります。4年ほど前に見つけたものです。なだらかな山のようなかたちです。手ざわりもよくて、しばらくペーパーウェイトとして使っていました。これはアップにした石の表面です。支笏湖周辺は樽前山や恵庭岳、風不死岳などの活火山がありますし、支笏湖自体がカルデラ湖、超巨大な火口の跡にできた湖ですので、火山活動とともに噴出するマグマにより石ができて、それ...

  • 野菜づくりをはじめます

    三角山の裏の市民農園を1区画借りて、野菜づくりに挑戦することにしました。去年も、わが家の庭の一角でインゲンやキュウリを育てたりはしてましたが、こんな立派な畑でやるのはもちろん初めてです。それで、その準備のために、わが家の玄関フードを即席の育苗ハウスにして、栽培予定作物の苗づくりをいろいろとやっています。これは、エンドウ豆です。蔓ありと蔓なしがあって、これは蔓なしの品種です。去年も育てたインゲン豆で...

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