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Merlion Channelさんのプロフィール

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シンガポール
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ブログタイトル
マーライオン・チャンネル
ブログURL
https://merlion-channel.com
ブログ紹介文
現地在住者がおすすめするグルメ・観光などシンガポールの最新情報
更新頻度(1年)

57回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2017/06/21

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ハンドル名
Merlion Channelさん
ブログタイトル
マーライオン・チャンネル
更新頻度
57回 / 365日(平均1.1回/週)
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マーライオン・チャンネル

Merlion Channelさんの新着記事

1件〜30件

  • 芸術と紅茶の融合!アーティスティックな紅茶サロン「Arteastiq」

    シンガポールで3店舗を展開する「アーティスティック」。店名が示すとおり、「アート」と「紅茶」の2つを主軸にしたティー・ブティック。味わいはもちろん、視覚的にも一級品の「紅茶のアート」で、今までにないティータイムを堪能しましょう。

  • レトロ老舗めぐりで原点回帰!シンガポールの朝食「カヤトースト」6選

    東南アジアで親しまれている朝食メニュー「カヤトースト」。街のコピティアムで、1杯のコピとトーストを頬張る老若男女の姿は、シンガポールの朝の風景の一つ。今回は、昔ながらの伝統と雰囲気を守るレトロ老舗6店を厳選。「カヤトースト」をめぐる原点回帰企画です。

  • シンガポール川岸でイタリアン「パスタ・フレスカ・ダ・サルバトーレ」

    1988年創業、シンガポールで3店舗を展開するイタリア料理店「パスタ・フレスカ・ダ・サルバトーレ」。中でも、ボートキー店は、シンガポール・リバー沿いに位置する最高のロケーション。川に面するテラス席で、家族や友人たちとワイワイと楽しく食事をするのにおすすめのレストランです。

  • ブランチが大人気「シンメトリー」アラブストリートのおしゃれカフェ

    ブギス駅から歩くこと、約8〜10分。カフェ激戦区、アラブストリート界隈にある「シンメトリー」。『ミュージック・フード・コーヒー・ワイン』を標榜する大人の秘密基地の内部は? 週末ブランチにぴったりの料理・おしゃれなドリンクが楽しめる人気レストラン・バーでした。

  • シンガポールでアラビカ旋風!京都発のコーヒー専門店「% Arabica」

    京都で誕生したコーヒー専門店「% Arabica(アラビカ)」。2019年にシンガポールに上陸して以来、半年のうちに3店舗という怒涛のスピードで展開。今、コーヒーブランドとして最も勢いのある「アラビカ」のシンガポール店を特集します。

  • バリ発!あのポテトヘッドが手掛けるグルメバーガー「スリーバンズ」

    ケオンサイク通りの古い建物にある店舗を構える「スリーバンズ」。バリ島の有名ビーチクラブ「ポテトヘッド」が手掛けるハンバーガーショップです。現在シンガポールで2店舗を展開する人気店のグルメバーガーと創作ドリンクをチェックします。

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅⑫:ムルデカ広場周辺の歴史地区

    バックパッカーのバイブル、沢木耕太郎の『深夜特急』をたどる「マレー半島縦断旅」10日目。マラッカへ出発前に、数多くの歴史的建造物が残るマレーシアの独立広場「ムルデカ・スクエア」まで朝散歩。

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅⑪:極彩色の聖地!バトゥ洞窟

    バックパッカーのバイブル、沢木耕太郎の『深夜特急』をたどる「マレー半島縦断旅」9日目。「バトゥ洞窟」、「セントラルマーケット」など、クアラルンプールの定番観光スポットを巡ります。

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅⑩:首都クアラルンプールの煌めき

    バックパッカーのバイブル、沢木耕太郎の『深夜特急』をたどる「マレー半島縦断旅」8日目のつづき。ついに降り立ったのは、マレーシアの首都クアラルンプール。旧中央駅の近くに位置するヘリテージホテル「ホテル・マジェスティック」を拠点に、煌めく大都会をさすらいます。

  • ミシュラン・グルメの宝庫「アモイ・ストリート・フードセンター」

    約20年にわたり、食に厳しいシンガポーリアンを満足させてきた「アモイ・ストリート・フードセンター」。4つのストールがミシュランのビブグルマンに選出されたグルメの宝庫です。今回、この4店舗を巡りながら、安くて美味いB級屋台グルメを食べ尽くします!

  • 美しきかな人生!フランス流カフェの楽しみ方「メルシー・マルセル」

    ボンジュール!2017年、チョンバルに誕生して以来、瞬く間にシンガポールで3店舗を展開する人気カフェになった「メルシー・マルセル」。フランス人カップルがオープンしたカフェには、毎日を楽しむフランス流のエスプリがいっぱい。バラ色の人生に乾杯!

  • バラ色の極上肉の誘惑!シンガポールで味わう特選和牛「焼肉・矢澤」

    ロースターの上でジュージューと焼ける音と、食欲をそそる香り。特製タレをたっぷりつけたジューシーなお肉を、ふっくら炊きたての白飯と一緒に食べるときの至福さといったら、これぞ日本の焼肉の醍醐味です。「焼肉・矢澤」は、厳選した黒毛和牛を日本から直送。シンガポールにいながら極上の焼肉を堪能できます。

  • ギリシャ料理「ブルー・クッジーナ」デンプシーで味わうエーゲ海の休日

    おしゃれなレストランやバーが集まるデンプシーヒルの中でも、予約必須のレストランとして有名なギリシャ料理店「ブルー・クッジーナ」。エーゲ海を旅しているようなリゾート感あふれる店内で、オリーブオイルとハーブの効いた美味しい料理に舌鼓。友達や家族と、リラックスしながら楽しい時間を過ごすのにぴったりの場所です。

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅⑨:イポー旧市街のアートと建築

    バックパッカーのバイブル、沢木耕太郎の『深夜特急』をたどる「マレー半島縦断旅」8日目。アートと歴史的建築が残る旧市街の散策後、ついにイポーともお別れ。マレー鉄道で最も美しい駅舎として有名なイポー駅から、マレーシアの首都クアラルンプールへと向かいます。

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅⑧:廃墟ケリーズ・キャッスル

    バックパッカーのバイブル、沢木耕太郎の『深夜特急』をたどる「マレー半島縦断旅」7日目。イポー郊外のジャングルに打ち棄てられた「ケリーズ・キャッスル」に出発。幽霊が出るというウワサの廃墟を探検します!

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅⑦:初めてのイポーで食い道楽

    バックパッカーのバイブル、沢木耕太郎の『深夜特急』をたどる「マレー半島縦断旅」。6日目にして、いよいよイポー編突入。イポー発祥ホワイトコーヒーに、名物のもやしなど、ご当地グルメを満喫。

  • 中華セイロ4段セットで$28「四川豆花飯荘」の飲茶デリバリー最強説

    「四川豆花飯荘」のデリバリーメニュー「ハイタイム・フォー・ディムサム」をご紹介。本格点心4種類に中国茶1缶がついた「飲茶セット」が$28。竹製の中華セイロで家まで届くから、そのまま飲茶パーティーを楽しめます。8月末までの期間限定プロモーションです。

  • デリバリー天国シンガポール!ステイホームで楽しむ「おうちグルメ」

    皆さま、いかがお過ごしでしょうか? かれこれ2ヶ月半以上、更新が途絶えていた「マーライオン・チャンネル」ですが、ちゃんとシンガポールで生存しております。 外出もままならないサーキット・ブレーカー中ですが、スーパーには食料品が並び、電気・水・ネットのインフラも支障なし。 衣食住に困ることなくステイホームできるのも、ひとえにエッセンシャルサービスを支えてくれている方々のお陰だと、日々感謝しています。

  • シンガポール・チャンギ空港「ターミナル2」ANA・スターアライアンス発着

    シンガポール・チャンギ空港にある4つのターミナルのうち、ANA便が発着するということで、日本人利用者も多い「ターミナル2」。 グルメやショッピング、エンターテイメントが充実した施設は、もはや単なる空港を超えた存在。 今回は、そんな巨大ターミナルを攻略するために、知っておきたい情報を大公開します!

  • 休日ブランチ!緑の溢れるボタニックガーデンのレストラン「ハリア」

    ゆっくり起きた休日。ちょっと優雅な朝を過ごしたいなら、ボタニックガーデンの人気レストラン「ハリア」でのブランチはいかがでしょう? 涼しい風が吹き抜け、鮮やかなグリーンが広がるテラス席。リラックスした空間で、舌にも目にも美しいモダン・ヨーロピアン料理をいただきます。

  • 4年に一度!にんにく(2/29)の日を祝う「マッド・フォー・ガーリック」

    今日は、うるう年の2月29日。4年に1度しかない「にんにく(2/29)の日」にぴったりなのが「マッド・フォー・ガーリック」。ガーリック・テーマ・レストランがコンセプトの韓国発のお店。にんにくたっぷり美味しいイタリアンで、スタミナ補給。「にんにくの日」を一緒に祝いましょう!

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅⑥:ペナン島のアートとグルメ

    沢木耕太郎氏が自身の旅の経験をもとに書き下ろしたバックパッカーのバイブル『深夜特急』。第2巻で描かれているマレー半島縦断旅をたどる大冒険の5日目。人気急上昇のストリートアートにグルメと、最後まで「ペナン島」を楽しんだ後、次の都市「イポー」へと移動します。

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅⑤:世界遺産「ジョージタウン」

    沢木耕太郎氏が自身の旅の経験をもとに書き下ろしたバックパッカーのバイブル『深夜特急』。第2巻で描かれているマレー半島縦断旅をたどる大冒険の4日目。世界遺産の古都「ジョージタウン」の建築巡り、グルメ、ビーチと、ペナン島を満喫します。

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅④:東洋の真珠「ペナン島」へ

    沢木耕太郎氏が自身の旅の経験をもとに書き下ろしたバックパッカーのバイブル『深夜特急』。第2巻で描かれているマレー半島縦断旅をたどる大冒険の3日目。タイ・マレーシア国境の「パダンブサール駅」で、マレーシアに入国後、東洋の真珠「ペナン島」を目指します。

  • 今注目のスウェーデン流ほっこりタイム「フィーカ」を楽しむ北欧カフェ

    皆さん、「フィーカ」って知っていますか?友だちとコーヒーなどを飲みながらおしゃべりをするスウェーデンの習慣で、日本でも最近、新しいコミュニケーションや休憩のとり方として、注目度アップ。この言葉を店名に冠する北欧カフェで、スウェーデン流ほっこり時間を体験してきました。

  • チェンギ空港ターミナル2「アンバサダー・トランジット・ラウンジ」

    シンガポールのチャンギ空港で、ANAが発着する「ターミナル2」。日本人の利用も多いこのターミナルにあるラウンジの中で、プライオリティ・パスで入室できるのが「アンバサダー・トランジット・ラウンジ」。ラウンジ内の雰囲気や設備、食事・ドリンクの種類、シャワールームなど、気になる詳細をご紹介します。

  • 「セントーサ島」おすすめホテル10選!テーマパークもリゾートも満喫

    シンガポールが誇る一大レジャー・アイランド「セントーサ島」。人気のテーマパークからカジノ、免税店、ビーチまで、ありとあらゆるエンターテインメントが集結。今回は、この「セントーサ島」のホテルの中から、「アミューズメント」「リゾート」「子供連れ」という3つのテーマ別に、おすすめ10選をご紹介します。

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅③:寝台列車でタイの国境越え

    DAY 2 2019年12月14日(土) 午前中、中華街の半日散策で過ごした前回からの続き。 いよいよ、旅序盤のメインイベントの一つ、タイ国鉄の寝台特急に乗車。 これで、バンコクからマレーシア国境の街「パダンブサール」まで一気に南下する行程です! バンコク中央駅「フアランポーン駅」へ 14:00pm ■ トゥクトゥクで、いざ出陣! 14時ごろ、ホテル「シャンハイ・マンション・バンコク」を出発。 当

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅②:バンコク中華街を半日散策

    沢木耕太郎氏が自身の旅の経験をもとに書き下ろしたバックパッカーのバイブル『深夜特急』。第2巻で描かれているバンコクから、ペナン、マラッカ、そしてシンガポールまでの道筋をたどるマレー半島縦断旅を、2019年の年末に決行。13日間にわたる大冒険、2日目。

  • マレー半島縦断1800km『深夜特急』の旅①:タイ・バンコクに前乗り

    沢木耕太郎氏が自身の旅の経験をもとに書き下ろしたバックパッカーのバイブル『深夜特急』。第2巻で描かれているバンコクから、ペナン、マラッカ、そしてシンガポールまでの道筋をたどるマレー半島縦断旅を、2019年の年末に決行。13日間にわたる大冒険、1日目のスタートです!

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