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信州のブルドッグさんのプロフィール

住所
長野市
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
一鉄草魂
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/1tetsusoukon
ブログ紹介文
主に旬の長野県の鉄道風景写真をご紹介します。信州は四季の綺麗な場所を鉄道が走る風景が沢山あります。
更新頻度(1年)

364回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2014/08/31

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信州のブルドッグさん
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一鉄草魂
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一鉄草魂

信州のブルドッグさんの新着記事

1件〜30件

  • 煙たなびく山里を行く211系

    8日に信州カシオペアが、この篠ノ井線を走りましたが所要で撮影出来ず・・・。雲の間から午前の陽が差し込み逆光状態で紅葉が輝いていました。遠く姨捨駅方面では焚き火の煙がたなびいて幻想的な風景です。これが信州人が生きている大地の景色なんだな・・・と実感しました。撮影日2019.11.1608:52姨捨~稲荷山煙たなびく山里を行く211系

  • 秋の信濃路を行く211系

    上り列車に乗ると進行方向左手には日本三大車窓が広がります。里山も紅葉して秋本番の信濃路を211系がやって来ました。空に架かる送電線が気になるところで、残念ですが・・・。通る車両は違えど、毎年毎年見たい信濃路の秋の鉄道風景です。撮影日2019.11.1608:39姨捨~稲荷山秋の信濃路を行く211系

  • 錦秋の中を行く211系

    太陽光があればそれこそ錦秋といってもいい区間ですが・・・。リンゴが赤く実り、ブドウの葉が黄色や赤に、山は七色。そんな篠ノ井線屈指の錦秋の中を211系がやって来ました。後ろの高速道路がなければ、もっと自由なアングルで撮れるんですが。撮影日2019.11.1608:24姨捨~稲荷山錦秋の中を行く211系

  • 里山を特急しなのが行く」

    雲の隙間から気まぐれな晩秋の朝日が差し込んでくれました。紅葉や真っ赤なリンゴが七色に輝いて綺麗でした。しなの2号が増結の10両編成で上り勾配を駆け上がってきました。秋の信州の車窓はさぞかし綺麗なことでしょう・・・。撮影日2019.11.1608:00姨捨~稲荷山里山を特急しなのが行く」

  • 里山の紅葉と211系

    189系の「おはようライナー」の後を引き継いだ211系の6連。朝の通勤時間帯に走る快速で、始発の塩尻、村井、松本、田沢、明科のみ停車。中信地方の利用客を長野まで運ぶ役目を持っています。陽が陰ってきてしまい、里山の紅葉も輝きを失っていきました。撮影日2019.11.1607:45姨捨~稲荷山里山の紅葉と211系

  • 晩秋の朝日に照らされたタキ

    篠ノ井線は塩尻から篠ノ井までの区間ですが、此処が一番紅葉が綺麗だと思います。この日も朝早くから撮影に出掛けましたが、太陽光が安定していた時間でした。後ろの空はどんよりとしていますが、タキがギラリと光ります。篠ノ井線屈指の急勾配を1,100tに及ぶ貨物をブルサンが制御しながら下って行きます。力強い機関車ブルーサンダーの勇姿が見られる区間です。撮影日2019.11.1607:20姨捨~稲荷山晩秋の朝日に照らされたタキ

  • 紅葉の山間をタキ長編成が行く

    秋の風情たっぷりに手前には桜。斜面にはリンゴとブドウの畑。里山も綺麗に紅葉し、晩秋の朝日に照らし出されました。急勾配の下りをブルサンが牽引限界の17両でやって来ました。タキ1000形貨車が長くなると信州も冬本番が近いことを実感します。撮影日2019.11.1607:20姨捨~稲荷山紅葉の山間をタキ長編成が行く

  • 絵はがきになった特急スノーモンキー

    昨年の長野電鉄写真コンテストで賞をいただいた写真とソックリですが・・・。その時の写真は「ここ」をクリックしていただけるとご覧になれます。この3枚目の写真が、今回長野電鉄から絵はがきとして発売されました。柳の下の二匹目のドジョウを狙ってみましたが、上手くいきませんでした。撮影日2019.12.0315:59北須坂~小布施絵はがきになった特急スノーモンキー

  • 黄金のススキと特急ゆけむり号

    斜光でススキが黄金色に変わって、風でユラユラと揺れていました。ススキの配置のため少し苦しい体制で構えて待っていました。足がプルプルになりかけた時に特急ゆけむり号がやって来ました。ゆけむり号は窓が透けて光が抜けるので、情景の深い写真になります。撮影日2019.11.1015:55北須坂~小布施黄金のススキと特急ゆけむり号

  • ススキと8500系朝陽さくら

    この松川と千曲川が合流する地点でも台風19号の被害は甚大でした。ですから、この松川の中州もすべてが流されたと思いきや・・・。残照に輝くススキは残っていて黄金色になっていました。鉄道むすめの「朝陽さくら」ラッピングの8500系T2編成が行きました。撮影日2019.11.1015:44北須坂~小布施ススキと8500系朝陽さくら

  • 特急ゆけむり号が夜間瀬橋を渡る

    今年は標高の高い山は紅葉が良くなく、里の方が綺麗でした。ブドウ棚も紅葉して、さぞかし車窓からの風景は綺麗でしょう。シルエットの美しい、特急ゆけむり号が夜間瀬橋を渡ります。来年も再来年も、この美しい風景が続きますように・・・。撮影日2019.11.1014:31信濃竹原~夜間瀬特急ゆけむり号が夜間瀬橋を渡る

  • 斜光に浮かび上がる特急ゆけむり号

    信州では午後2時を回ると斜光となる晩秋です。雲によって地表はマダラ状態となり、待つ身としてはハラハラ・・・。湯田中行きの特急ゆけむり号が斜光に照らされました。この後、大きくS字カーブを描きながら登って行くゆけむり号です。撮影日2019.11.1014:11夜間瀬駅周辺斜光に浮かび上がる特急ゆけむり号

  • 夜間瀬橋を渡る特急ゆけむり号

    夜間瀬川沿いの桜の木が赤く紅葉して上流まで続いています。ナガノパープルやシャインマスカットなどのブドウ棚も黄色く紅葉していました。半逆光で里山も七色に輝き、焚き火の煙がたなびいています。秋の風情たっぷりな北信濃を特急ゆけむり号が行きました。撮影日2019.11.1014:08信濃竹原~夜間瀬夜間瀬橋を渡る特急ゆけむり号

  • ブドウ、りんご畑の斜面を行く

    夜間瀬橋を渡った電車は大きくS字を描きながら湯田中駅へ向かいます。線路の両側はブドウやリンゴの畑が広がります。ブドウ棚は黄色く紅葉し、ケヤキも色づいていました。リンゴの葉は一番後に紅葉するので、霜が降りるようになってからです。撮影日2019.11.1014:07信濃竹原~夜間瀬ブドウ、りんご畑の斜面を行く

  • 秋晴れの夜間瀬橋と高井富士

    中州の木々が台風19号ですっかり流され、重機で整地が終わった夜間瀬川。見渡すことができなかった夜間瀬橋も綺麗に見えるようになりました。高社山(高井富士)の斜面のブドウ畑も紅葉でパッチワークのようです。特急スノーモンキーが夜間瀬橋を渡って行きました。撮影日2019.11.1012:36信濃竹原~夜間瀬秋晴れの夜間瀬橋と高井富士

  • 秋本番の夜間瀬橋が・・・!

    昔から長野電鉄の鉄道写真ポイントとして名高い夜間瀬橋・・・。近年は中州の木々が生長して見通しが悪くなっていました。しかし!先日の台風19号で中州はすっかり綺麗になっていました。相当な激流があったものと思われますが、思いがけない台風の副産物。これで数年は、また夜間瀬橋で綺麗な写真が撮れそうです。撮影日2019.11.1012:12信濃竹原~夜間瀬秋本番の夜間瀬橋が・・・!

  • 山間の集落を行くゆけむり号

    植林された杉が少し多めの里山が色づいて綺麗でした。段々畑で栽培されているブドウの葉も黄色く変わり秋の山間の集落です。ほぼ満員の特急ゆけむり号が、ゆっくりとしたスピードでカーブして来ます。イネが残った最後の田んぼではコンバインが盛んに仕事をしていました。撮影日2019.11.1011:22都住~桜沢山間の集落を行くゆけむり号

  • 里山の紅葉と3500系

    名も無い里山が一際、紅葉で綺麗になっていて、引きつけられました。半逆光で赤や黄色の葉がキラキラと輝いていました。ノンビリとした空気が流れるローカル線に3500系が似合います。この場所が綺麗な紅葉になるなんて知りませんでした・・・。撮影日2019.11.1011:34都住~桜沢里山の紅葉と3500系

  • 紅葉間近の山間を3500系が行く

    18m級の少し短い車両ですが、洗練されたような美しいフォルムです。愛くるしいデザインが何とも言えず、北信濃の風景にマッチしています。営団地下鉄でなく、最初からこの地で活躍していたように見えます。この2両編成の3500系も残るは5編成が活躍するのみです。撮影日2019.11.1011:09都住~桜沢紅葉間近の山間を3500系が行く

  • 特急スノーモンキーとリンゴ

    昨日、一昨日にUPしたリンゴ畑と比較すると葉が多く残っています。太陽が十分に当たらないリンゴは青く、玉回しもされていない様子です。リンゴも手を掛ければ掛けるほど、いい子に育ちます。台風でも落果することなく、赤くなるリンゴに健気さを感じます。そんなリンゴ畑の脇を特急スノーモンキーがやって来ました。撮影日2019.11.1010:19須坂~北須坂特急スノーモンキーとリンゴ

  • 宝石のようなリンゴとりんご電車

    惜しまれつつも引退した2000系は1990年までは「りんご色」と呼ばれていました。今は元小田急のロマンスカーですが、りんご色と言っても良いツートンカラー。宝石のような真っ赤なリンゴと1000系ゆけむり号は良く似合います。アップルライン沿いのリンゴ畑は壊滅的被害ですが、また復活を願っています。撮影日2019.11.1010:11須坂~北須坂宝石のようなリンゴとりんご電車

  • 輝くリンゴと8500系

    リンゴが名産の地に住んでいるから、この畑の「サンふじ」は一級品だと分かります。ひとつひとつの実に十分な太陽光が当たり、真っ赤になっています。余分な葉や枝が無く、よく手入れのされた優秀なリンゴです。晩秋の太陽に照らされて輝くリンゴ畑の脇を中間車改造された8500系が行きます。撮影日2019.11.1010:06須坂~北須坂輝くリンゴと8500系

  • マッコウクジラと真っ赤なリンゴ

    近畿車両製のマッコウクジラが、真っ赤に実ったリンゴ畑の脇をやって来ました。元営団地下鉄日比谷線で活躍し、長野電鉄にやって来ました。それも1996年3月のことですが、マッコウクジラではこのN7編成が一番の新参者です。大分年季が入ってきた車両ですが、愛着があって好きな車両です。これからも長く活躍して欲しいものです・・・。撮影日2019.11.1009:48須坂~北須坂マッコウクジラと真っ赤なリンゴ

  • リンゴと長電の8500系

    腰の痛みが引かず先週末もボランティアに行けずじまい・・・。奥さんに同行してもらって、近場の長野電鉄に出掛けました。国道18号(通称アップルライン)沿いのリンゴは壊滅的は被害です。14日から果樹園の被害を専門に復旧するボランティアの受付が始まりました。来年も赤いシャキシャキとした甘いリンゴが実りますように・・・。撮影日2019.11.1009:27須坂~北須坂リンゴと長電の8500系

  • 日本の秋の風景と飯山線

    斜光となり野沢温泉温泉スキー場のある毛無山が真っ赤になっていました。田んぼには稲株が残り、空気は日1日と冷えていく信州です。やはり鉄道がある日本の風景はいいものです・・・。雪の便りが聞かれるようになった信州ですが、被災地の復旧を急がねばなりません。撮影日2019.11.0215:20信濃平~戸狩野沢温泉日本の秋の風景と飯山線

  • 鈴生りの柿と飯山線

    今年はカキが豊作なのか、何処の木も鈴生りに赤い実を付けています。台風19号でも実を落とすことなくいたようです。午後の陽をたっぷりと浴びてオレンジ色が綺麗でした。そんな日本の秋とも言える光景の向こうを飯山線が行きます。撮影日2019.11.0214:27足滝~越後田中鈴生りの柿と飯山線

  • イチョウと飯山線の単行列車

    腰が痛くてたまらないのに、越後路まで足を伸ばしていました。秋の風景を求めていたら黄色く染まったイチョウが1本ありました。電線が何本か通っていたのですが、それ以上に綺麗な光景でした。こんな穏やかな秋の風景がこれからも続きますよう・・・。撮影日2019.11.0214:13足滝~越後田中イチョウと飯山線の単行列車

  • 青空と紅葉の飯山線

    やはり紅葉は青空があってこそ映えるもので、太陽光は欠かせません。鉄塔と電柱が気になる場所ですが、この日に一番綺麗だった区間です。耕作放棄された棚田も雑草に覆われて荒れています・・・。かつて此処にも盛んに人の手が加えられていましたが、寂しい光景です。撮影日2019.11.0212:43平滝~横倉青空と紅葉の飯山線

  • 秋の風情たっぷりな北信濃

    一番紅葉が綺麗な場所だけを切り取って撮影してみました。手前の背の高いススキは刈れない場所なので、アクセントと電柱隠しに・・・。高圧電線が気になりますが、広葉樹と針葉樹のコントラストが綺麗でした。撮影日2019.11.0212:42平滝~横倉秋の風情たっぷりな北信濃

  • 単行列車が行く北信濃

    山の色付きが始まった北信濃ですが、イマイチ発色が悪いですね。しかし、先週は天気にも恵まれたのでこの週末は良かったことでしょう。腰の状態があまり良くなく、遠出が出来ないので行けませんでしたが・・・。来年、再来年と毎年、このような光景を見ることが出来ますように・・・。撮影日2019.11.0212:07平滝~横倉単行列車が行く北信濃

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