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一鉄草魂 鉄道風景.乗車記.ときどきB級グルメ https://blog.goo.ne.jp/1tetsusoukon

主に旬の長野県の鉄道風景写真をご紹介します。信州は四季の綺麗な場所を鉄道が走る風景が沢山あります。鉄道に乗車して美味しいものをいただく。 そんな日常をしっかり残していきたくて・・・。

信州のブルドッグ
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長野市
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2014/08/31

1件〜100件

  • 我が家の庭にて その2

    今年、信州のアジサイは何処も綺麗に咲いていた。我が家のアジサイも例年見たこともない色で咲いていた。と言ってもこれは花ではなく、ガク片で中心にある白・青色の粒状のものが本来の花らしい…。ですが咲いている花はありませんねえ…。撮影日2022.07.2311:00我が家の庭我が家の庭にてその2

  • 我が家の庭にて その1

    通常見える世界とは違う物を見たくなってマイクロレンズを購入した…。我が家の庭に咲く星形のキキョウを撮ってみた。こちらは違う花。中心にある雌花の柱頭が開いていた。こうしてみると今まで気がつかなかった世界に驚く…。撮影日2022.07.2310:50我が家の庭我が家の庭にてその1

  • コンテナ満載の83レ

    名古屋ターミナル発の貨物列車は南松本から83レという列車番号で北長野まで来る。12両ほどの短い貨物列車だが、この日はコンテナ満載でやってきた。撮影日2022.06.1907:05長野~北長野コンテナ満載の83レ

  • 駅そば「清野商店」

    小諸駅長、上田駅長を務められた清野さんが昨年10月8日にオープンした。元鉄道マンらしくカウンターの下に169系?に使われていたフックが…。手作りしたカウンターなどは味があっていい雰囲気です。この日は奧さんと天ぷらそば450円と山菜そば400円をチョイス。この天ぷらはそば汁に十分浸して食すのが流儀か…。すると出汁に油が溶け出し、旨く味わえる「駅そば」である。撮影日2022.07.1810:33小諸駅「清野商店」駅そば「清野商店」

  • ろくもんとミソハギ

    小諸駅前に広がる停車場ガーデンは良く手入れがされていて綺麗です。「ろくもん」がガーデンを横目に小諸駅を発車して行く…。撮影日2022.07.1811:07小諸駅ろくもんとミソハギ

  • ミソハギと湘南色115系

    盆花として使われて、ボンバナや精霊花などの別名もあるミソハギ。その向こうを湘南色のまま全検明けしたS3編成が行きます…。撮影日2022.07.1810:30小諸駅ミソハギと湘南色115系

  • さかきのバラ…その2

    今日も、さかき千曲川バラ公園の薔薇をご紹介します。1945年フランス生まれの「ピース」2001年これもフランス原産の「伊豆の踊子」2009年坂城町生まれの「さかきの輝」です2011年発表、日本生まれの「結愛」ですどのバラもいい香りがして綺麗でした。さかきのバラ…その2

  • さかきのバラ…その1

    花の写真も撮って来たので、さかき千曲川バラ公園の薔薇をご紹介します。まずは1994年フランス生まれの「ビンゴメイディランド」そして1984年ドイツ生まれの「ブルーリバー」1992年これもドイツ生まれの「インカ」ですさかきのバラ…その1

  • バラ薔薇ばら…115系

    さかき千曲川バラ公園では、春と秋の2回バラが楽しめる。少なくなってきた115系とのコラボもあと何回撮影出来るのか…。撮影日2022.06.1810:59テクノさかき~坂城バラ薔薇ばら…115系

  • 薔薇のアーチとSR1系200番台

    バラの花をUPで撮影してたのでSSを戻すことを忘れていたミス。SR1系200番台がブレてしまったが、これはこれで良しとしよう…。撮影日2022.06.1810:38テクノさかき~坂城薔薇のアーチとSR1系200番台

  • 色とりどりのバラとSR1系

    前回UPした1枚からカメラを振ってアングルを変えると…。こちらの方がバラが賑やかでいいですね。蒸し暑い日で汗まみれでした。撮影日2022.06.1810:16テクノさかき~坂城色とりどりのバラとSR1系

  • バラとSR1系

    梅雨真っ最中に「さかき千曲川バラ公園」へ行ってみた。多種多彩のバラが咲き乱れる向こうを真っ青のSR1系が行く。撮影日2022.06.1810:16テクノさかき~坂城バラとSR1系

  • カラスノエンドウと211系

    川岸にカラスノエンドウが密生していて紫色の花を咲かせていた。それを前ボケにして211系を。もっと風景写真の勉強をしよう…。撮影日2022.06.1109:56坂北~聖高原カラスノエンドウと211系

  • 篠ノ井線を俯瞰する 冠着編その7

    俯瞰していると走るくらいのスピードに見えるが確実に進んでいる。ブルサンは力強く空タキを引いて25‰の冠着トンネル2,656mに侵入して行く。撮影日2022.07.0912:48冠着~姨捨篠ノ井線を俯瞰する冠着編その7

  • 篠ノ井線を俯瞰する 冠着編その6

    やはり山間を縫うように走る篠ノ井線にはタキ貨物が似合う。ブルサンが17両のタキを引いて行く様は力強さを感じる。撮影日2022.07.0912:48冠着~姨捨篠ノ井線を俯瞰する冠着編その6

  • 篠ノ井線を俯瞰する 冠着編その5

    どうですか?この鉄道絶景風景。信州にはこんな風景があります。よくもまあ、こんな場所に鉄道を通したものだ。先人の苦労に頭が下がる。撮影日2022.07.0912:21冠着~姨捨篠ノ井線を俯瞰する冠着編その5

  • 篠ノ井線を俯瞰する 冠着編その4

    善光寺平を一望と言ってもいい景色に圧倒される場所。千曲市から長野市を俯瞰すると天下を取ったような気持ちになる。撮影日2022.07.0912:21冠着~姨捨篠ノ井線を俯瞰する冠着編その4

  • 篠ノ井線を俯瞰する 冠着編その3

    平均25‰の勾配を振り子式の383系が車体をクネらせて下って行く。千曲市八幡の街並みと千曲川が見えるが車窓も間もなく絶景が広がる。撮影日2022.07.0911:39冠着~姨捨篠ノ井線を俯瞰する冠着編その3

  • 篠ノ井線を俯瞰する 冠着編その2

    最近クマの目撃が多い場所だが、千曲・長野市方面に開けている。眼下には羽尾御麓の集落が見え、かつての羽尾信号場跡も分かる。撮影日2022.07.0911:38冠着~姨捨篠ノ井線を俯瞰する冠着編その2

  • 信州を行く四季島 長総編

    長野コースの四季島は乗客を篠ノ井駅で降ろした後清掃のため回送される。長野総合車両センターで暫しの休憩に入るが、この時もMHを鳴らしてくれた。車両センターでは毎回211系2本の奥にひっそりと停車している。水の補給や車内清掃などが行われて、再び下諏訪に回送されて行く。撮影日2022.06.1長野~長野総合車両センター信州を行く四季島長総編

  • 信州を行く四季島 麻績編

    北アルプスは今一つハッキリしないが有明山が青いシルエットで見える。この位置では四季島の車窓からは北アルプスの峰々は見えていない。松くい虫の被害が一番多い地域で赤松は1本も残っていないような風景。かつて此処は篠ノ井線でも屈指の風景が広がっていた。撮影日2022.06.19坂北~聖高原信州を行く四季島麻績編

  • 信州を行く四季島 中原編その2

    鉄塔の足元にある大岩は何なのか分からいが雰囲気はいい。鉄塔は77kvの送電線か、現代の風景と言ってもいいのだろうか。芝山トンネルに消える四季島は一気に標高を上げて行く。姨捨周辺の信州らしい風景の中を豪華列車は進んで行く。撮影日2022.06.12姨捨~稲荷山信州を行く四季島中原編その2

  • 信州を行く四季島 中原編

    信州を行く四季島の桑原編は俯瞰してみた。中原から姨捨へゆっくりと駆け上がって行く黄金色の四季島。棚田が並ぶ篠ノ井線を10両の四季島が行く様はいいですね。客扱いの姨捨発を狙った方がいいのですが早起きが億劫になってしまいました。撮影日2022.06.12姨捨~稲荷山信州を行く四季島中原編

  • 信州を行く四季島 桑原編

    明るい時間に四季島が信州を走るようになって久しい。信州らしい風景の中で四季島を撮りたくて…。奧さんにレクチャーした1枚。乗客の皆さんはすでにいませんが、気品高い車両が通過して行きます。運転手さんがミュージックホーンを鳴らしてくれました。撮影日2022.06.12姨捨~稲荷山信州を行く四季島桑原編

  • 篠ノ井線を俯瞰する 坂北編その3

    目の高さにはアルプス銀座から白馬連山まで迫ってくる大俯瞰。秋から初冬がいい季節。そして列車はタキを引く貨物列車がお似合いかな。撮影日2022.06.1911:40坂北~聖高原篠ノ井線を俯瞰する坂北編その3

  • 篠ノ井線を俯瞰する 坂北編その2

    眼下に坂北駅が見え、下りの「ワイドビューしなの」が発車して行く。小さな駅だが列車交換には必要な駅で貨物列車の停車も見られる。撮影日2022.06.1911:30坂北駅付近篠ノ井線を俯瞰する坂北編その2

  • 篠ノ井線を俯瞰する 坂北編

    標高約1,000mから見下ろすと、信州は山奥まで人が暮らしていることが分かる。山に暮らすということは、水が豊かだという証拠。信州は綺麗だ。撮影日2022.06.1911:27坂北~聖高原篠ノ井線を俯瞰する坂北編

  • 篠ノ井線を俯瞰する 麻績編

    この場所はたまに訪れるのだが、北アルプスが見えると圧巻である。常念岳、横通岳、大天井岳が正面に聳えているが車窓からは見えない。撮影日2022.06.1910:27坂北~聖高原篠ノ井線を俯瞰する麻績編

  • 篠ノ井線を俯瞰する 冠着編

    俯瞰と言えるのか?…高台から少し見下ろすプチ俯瞰か。右側の山の緑が綺麗に感じて撮ったのだが、松枯れも目に付く。撮影日2022.06.1110:38聖高原~冠着篠ノ井線を俯瞰する冠着編

  • 篠ノ井線を俯瞰する 桑原宿編

    2両編成のリゾートビューふるさとが25‰を駆け上がって行く。梅雨寒の頃で雨上がりの棚田の緑が綺麗な日だった。撮影日2022.06.1210:05姨捨~稲荷山篠ノ井線を俯瞰する桑原宿編

  • 快速「篠ノ井線120周年号」

    JR各社で減らしているELだが、このような列車も貨物以外見られなくなるのか…。機関車が客車を引いて行く様は、鉄道好きにはたまらない光景だが。しかしJRでは車両回送用としてE493系、GV-E197系を導入した。将来、客車というものが無くなるのだろう。何とも寂しい気がする。撮影日2022.06.2514:03坂北駅快速「篠ノ井線120周年号」

  • 快速「篠ノ井線120周年3号」その2

    やはりHMがあれば両側を収めたい。後追いでも良しとする自分…。凄い人出だったが、ここでは地元の方が数人程度。常念岳と犀川?がデザインされたHMが64に似合っている。撮影日2022.06.2514:03坂北駅快速「篠ノ井線120周年3号」その2

  • 快速「篠ノ井線120周年3号」

    6/25・26と篠ノ井線120周年号が運転され沿線は鉄ちゃんで一杯。私は四季島の来ない25日に撮影。それでも何処へいっても混雑。ここは予想に反して空いていた。それにしても暑い両日でした。撮影日2022.06.2514:03坂北駅快速「篠ノ井線120周年3号」

  • 快速「篠ノ井線120周年2号」

    2号を何処で撮るか悩んで行った場所にも鈴なりの鉄ちゃん。畑のおばちゃんが畦なら入ってもいいよと言ってくれ、レタスも頂いた。遠くに残雪の北アルプスも見え、山の縁を走る篠ノ井線の雰囲気がいい。しかし昔に比べてデジタル無線のアンテナやプレハブが建ち難しい場所になった。撮影日2022.06.2512:05松本~田沢快速「篠ノ井線120周年2号」

  • 快速「篠ノ井線120周年1号」

    天気予報よりも好天となり北アルプスが綺麗に見えていた。常念岳・横通岳・大天井岳・燕岳・有明山・餓鬼岳が綺麗だった。JR明科変電所の鉄塔や電線が気になるが、なるべく目立たない位置で。遅延2分で来たEL+12系3両+ELを横サイドから狙う。撮影日2022.06.2510:01田沢~明科快速「篠ノ井線120周年1号」

  • 麻績川とリゾートビューふるさと

    麻績川沿いをリゾートビューふるさとが行く梅雨時の篠ノ井線。車両後方に見えている棚田から撮るのもいい、水田が綺麗な場所。撮影日2022.06.1110:53聖高原~冠着麻績川とリゾートビューふるさと

  • 桑原宿に降りてくる211系

    昨日UPした場所を俯瞰すると…。211系6連が下り勾配を降りてくる。俯瞰はいいのだが、私としては鉄塔が…。棚田は綺麗なのに。撮影日2022.06.1107:41姨捨~稲荷山桑原宿に降りてくる211系

  • 桑原宿を行く211系

    善光寺街道の桑原宿だった町並みの向こうを211系が行く。高圧電線の鉄塔が目に付くが信州らしい鉄道風景だと私は思う。撮影日2022.06.1107:15姨捨~稲荷山桑原宿を行く211系

  • 姨捨を行く211系

    豪華列車「四季島」が念願の逆周りで信州やって来るようになり場所探し。信州らしさが出るには何処で撮ったらよかろうか…。思案中だった。撮影日2022.06.1106:53姨捨~稲荷山姨捨を行く211系

  • 残したい松本平の鉄道風景

    この付近は毎年、麦畑や水田として耕作されているが休耕田も増えてきた。残したい鉄道風景ではあるが、手入れをする人がいなくなってはどうしようもない。撮影日2022.05.2511:06新村~三溝残したい松本平の鉄道風景

  • 早苗となぎさの競演

    田植えが終わったばかりのようで早苗が風に揺れていた。アルピコ交通イメージキャラクターの渕東なぎさが、優しく微笑みながら通過して行く。撮影日2022.05.2511:05新村~三溝早苗となぎさの競演

  • 雲沸き立つ松本平の初夏

    初夏のムンムンとした日で、梅雨の頃のような陽気の松本平だった。間もなく全線再開という嬉しい空気感を感じるアルピコ交通。撮影日2022.05.2511:00新村~三溝雲沸き立つ松本平の初夏

  • 残り2年程度になった3000形

    モハ10形電車のラッピングだった3003-3004編成が廃車となり残るは3編成。元京王のデハ3100形が見られるのもあと2年ちょっとといったところ・・・。また変な輩が来ないうちに、静かな心で3000形を撮ってあげたい。撮影日2022.05.2510:25新村~三溝残り2年程度になった3000形

  • アルピコ交通の顔になる20100形

    数年後にはアルピコ交通の顔になる元東武鉄道20000系の改造車両。前面にはダイナミックストライプ、側面にはALPICOロゴのアルピコブルーは新鮮な印象である。撮影日2022.05.2510:21新村~三溝アルピコ交通の顔になる20100形

  • 松本電気鉄道3000形電車

    元京王井の頭線3000系を改造して当時の松本電気鉄道に来た3000形の最古参。3001.3002の2両は1999年から、この地で第2の人生を送っている車両である。撮影日2022.05.2508:57新村~三溝松本電気鉄道3000形電車

  • 青い麦畑と3000形

    元京王井の頭線3000系も寿命が残り2年程度と短くなってきた。すべてが中間車改造だが、京王3000系のリニューアル車によく似ている。まだ青い麦畑を横目に渚駅に向かうアルピコ交通3000形である。撮影日2022.05.2508:34新村~三溝青い麦畑と3000形

  • 元東武のアルピコ交通20100形

    元東武鉄道20000系の中間車を改造したアルピコ交通の20100形。毎年2両1編成を導入して2024年度中にはすべてがこの車両に置き換わる予定。撮影日2022.05.2508:14新村~三溝元東武のアルピコ交通20100形

  • 祝!全線開通アルピコ交通

    昨年の豪雨の影響で田川橋梁が被災して不通だった渚~松本間が開通した。長期間松本駅に留置されていたリバイバルカラーの3000形は休車扱いだったが、部品取り用として廃車になることが発表された。撮影日2022.05.25新村~三溝祝!全線開通アルピコ交通

  • 春いっぱいの北信濃

    タンポポが咲きヒメオドリコソウが咲きリンゴが満開の北信濃。しかし欲張ったせいで、何をか言わんやの構図となってしまった。下り勾配を特急ゆけむり号が独特のジョイント音で下って行く。最後にリンゴの花のUPを・・・。また来年にならないと見られない。1年後には平穏な春がやって来ますように・・・。撮影日2022.05.0512:33夜間瀬~上条春いっぱいの北信濃

  • 特急ゆけむり号と高社山

    高社山の中腹まで広がるリンゴ、桃、梨、ブドウの果樹園は広大な面積。リンゴと桃の花が咲く果樹園の中の急勾配を特急ゆけむり号が軽快に来た。撮影日2022.05.0512:14夜間瀬~上条特急ゆけむり号と高社山

  • 3000系とリンゴ畑

    夜間瀬駅から上条駅までのS字カーブには果樹園が連なる。リンゴの花が満開で遠く残雪の高妻山、黒姫山、妙高山が見える。撮影日2022.05.0512:03夜間瀬~上条3000系とリンゴ畑

  • 3000系と夜間瀬川橋りょう

    夜間瀬川橋りょうを渡る3000系を撮るのは初めてになる。なのにこのサイズ。それほどこの景色が綺麗ですべてを写し撮りたかった。撮影日2022.05.0511:27信濃竹原~夜間瀬3000系と夜間瀬川橋りょう

  • 春の夜間瀬川橋りょう

    長野電鉄のスポット、夜間瀬川橋りょうを特急ゆけむり号が行く。八重桜が咲き柳の緑が濃くなり、山肌の白っぽい果樹はすべてリンゴの花。春爛漫の北信濃の鉄道風景である。この季節が一番綺麗だと感じる。いつまでも残していきたいと思う我が故郷の景色があった。撮影日2022.05.0511:25信濃竹原~夜間瀬春の夜間瀬川橋りょう

  • リンゴの花と特急ゆけむり

    咲き始めのリンゴの花びらは薄ピンク色をしているが、真っ白に変化。散り際の状態ですが、花の間を特急ゆけむり号が通過して行く・・・。撮影日2022.05.0510:19須坂~北須坂リンゴの花と特急ゆけむり

  • 特急スノーモンキーとリンゴの花

    リンゴの花と言っても種類によって微妙に咲く時季が違っている。種類はフジ。蕾を探すのも大変なくらいに一気に咲き揃った。撮影日2022.05.0510:11須坂~北須坂特急スノーモンキーとリンゴの花

  • リンゴの花咲く頃の北信濃

    北信濃の春は駆け足で通り過ぎた。リンゴの花もあっという間に終わる。夜間瀬の鉄橋をいつもと違うアングルから2100系スノーモンキーを狙う。春霞みで山並みがハッキリしないが、残雪の飯綱山、戸隠連峰が見える。1枚目撮影後すかさず広角に。列車も写っていますが、何処でしょう?撮影日2022.05.0410:53夜間瀬~上条リンゴの花咲く頃の北信濃

  • 宇都宮BREX優勝おめでとう!

    B1リーグのFinalが土日に東京体育館で開催された。隣に聳えるTOKYOオリンピックの舞台、国立競技場を見学しながら。西地区優勝の琉球GOLDENKINGS対ワイルドカード4位の宇都宮BREX信州ブレイブウォリアーズは西地区なので琉球を応援して来た。しかしポストシーズン負けなしの宇都宮BREXは波に乗って手が付けられない。日本代表の比江島が乗りに乗り圧倒的な強さでした。優勝おめでとうございます!!いつか信州ブレイブウォリアーズも、この舞台に立ちたい。そしてそれを応援したい。そんな日を夢見ながら・・・。撮影日2022.05.28東京体育館宇都宮BREX優勝おめでとう!

  • 上田電鉄「まるまどりーむ号」

    地元企業ミマキエンジニアリングがラッピングした「まるまどりーむ号」緑の麦畑、萌黄色の里山にはツートンカラーの1000系が似合う。撮影日2022.04.2312:35八木沢~別所温泉上田電鉄「まるまどりーむ号」

  • まるまどりーむ号と萌黄色の里山

    やはり上田電鉄の鉄道風景には「まるまどりーむ号」の色が合う。萌黄色の中に濃紺とクリーム色のツートンが映えるが陽が陰ってきた。撮影日2022.04.2312:35八木沢~別所温泉まるまどりーむ号と萌黄色の里山

  • 上田へ塩田平を下る

    別所温泉駅からは暫く塩田平を下って行く上り列車の1000系。人は山肌に住み平地は田畑に利用。小雨なので溜池が多いのも塩田平の特徴。撮影日2022.04.2312:11八木沢~別所温泉上田へ塩田平を下る

  • 萌黄色の里山と上田電鉄

    2008年に東急から来た1000系が萌黄色の里山を横目に走る。この列車のラッピングデザインをした原田泰治さんは3月に亡くなった。撮影日2022.04.2312:11八木沢~別所温泉萌黄色の里山と上田電鉄

  • 春爛漫の終着駅

    上田電鉄別所線は11.6kmしかなく最高速度は60km/hの地方鉄道。その終着駅は桜でも有名な別所温泉駅ですが伐採されていました。それでも萌黄色の別所は春爛漫の空気感が漂っていた。撮影日2022.04.2311:51別所温泉駅春爛漫の終着駅

  • 春の萌黄色と上田電鉄

    信州上田塩田平の里山は新緑の前の萌黄色に染まっていた。平地の緑色は麦畑であり冬を越した麦が青々と伸びていた。一際大きなオレンジ色の屋根は文治元年(1185年)源義朝の郎党、渋谷土佐入道昌順と縁のある人が菩提のために建立した法樹院である。信州の鎌倉とも言われる塩田平は平安時代後期から鎌倉時代の寺院が多い。そんな土地を上田電鉄はのんびりと走る。一度は訪ねて欲しい・・・。撮影日2022.04.2310:18中野~舞田~八木沢春の萌黄色と上田電鉄

  • QF千葉ジェッツVS宇都宮ブレックス

    バスケットのB1リーグではQuarterFinalが始まりました。昨日手に汗握る千葉ジェッツVS宇都宮ブレックスを観戦して来た。このカードは昨年のFinalの組合わせ。千葉が優勝したが今年はどうなる!流石にFinalを目指すチームのバスケットはレベルが違う・・・。圧倒されっぱなし。シーズン中の試合とは、まったく違う。選手もブースターも気合いが凄い。ブースターもひとつにまとまり、選手を後押し。信州も見習わなくちゃ!いつか地元の信州ブレイブウォリアーズもFinalに行けるように応援したい。おっ!千葉ジェッツのスーパープレイヤー富樫勇樹がシュート!ゲーム1は宇都宮が千葉を突き放して先勝した。今日はどうか!撮影日2022.05.1415:06船橋アリーナQF千葉ジェッツVS宇都宮ブレックス

  • 萌黄色の塩田平と上田電鉄

    新緑の季節となり信州上田の塩田平も萌黄色に変った。上田電鉄別所線の1003編成「自然と友だち2号」が春の季節を行く。撮影日2022.04.2310:16舞田~八木沢萌黄色の塩田平と上田電鉄

  • 今シーズン最後の桜と飯山線

    あっという間に通り過ぎた桜前線。この日しか撮影が出来ずに桜は終了。ハイキー気味に明るく。春の日差しと満開の桜。アングルを模索しているうちに、無情にも列車はやって来た・・・。撮影日2022.04.1713:08上今井~替佐今シーズン最後の桜と飯山線

  • 飯山線桜のお立ち台から

    この日は長野電鉄と飯山線を行ったり来たりしながら桜を撮影。上今井の桜は花付きが良く迫力があり、例年より木が大きく見えた。初夏を思わせる気温上昇で咲いたばかりなのに散る花もあり…。ゆっくりと春を楽しめず、桜の撮影が出来たのはこの日だけとなった。撮影日2022.04.1713:00上今井~替佐飯山線桜のお立ち台から

  • 満開の桜と特急ゆけむり

    ハラハラと散る桜に見とれながら、特急ゆけむりを待っていた。来た!と同時にそよそよと吹く風も止み、桜は凝固したまま…。小布施交換の特急ゆけむりのんびり号を辛抱強く待つも。やはり桜吹雪になることはなく、残念な結果となった。また来年。撮影日2022.04.1711:53~11:58北須坂~小布施満開の桜と特急ゆけむり

  • 松川橋りょうと堰堤の桜

    3000系が松川橋りょうを行きますが、堰堤の桜並木は枝が大分落とされていた。列車が来ない間にはハラハラと桜が散るのだが、その一瞬には一枚も落ちない…。撮影日2022.04.1711:40北須坂~小布施松川橋りょうと堰堤の桜

  • 春爛漫の山里と飯山線

    電柱、カーブミラー、ガードレールと余計な物が多すぎる…。桜で隠しながらベストポジションを探す。春爛漫な山里の雰囲気は出たか…。撮影日2022.04.1712:28立ヶ花~上今井春爛漫の山里と飯山線

  • ボリュームのある桜と飯山線

    昨日UPした列車と同じ列車なのだが、構図を決めていたのに間に合わなかった。欲張って2ショットを狙っていたのだが、桜のボリューム感が足りなく不満足な1枚。撮影日2022.04.1710:54立ヶ花~上今井ボリュームのある桜と飯山線

  • 大きな桜の木と飯山線

    例年は撮影したことのない大きな桜の木。今年は花の付きが良かった。難しい撮影地なのだが、やはりキハの存在が薄くなってしまった。撮影日2022.04.1710:54立ヶ花~上今井大きな桜の木と飯山線

  • 北信濃の桜と飯山線

    長野市内では早々に散り始めた桜。1週間持たず撮影どころではなかった。北信濃では週末と天気と満開の桜が重なり、飯山線と絡めることが出来た。撮影日2022.04.1710:26立ヶ花~上今井北信濃の桜と飯山線

  • ラストショット!3500系4連

    4連の3500系を撮るのもラストです。何処で撮るか悩んだ挙句…。桐原駅に行くと同業の方が1名。長電社員には有名な方でした。色々なお話をしているうちに、ラストショットの時間がやって来ました。撮影日2022.03.2917:29本郷~桐原おまけ…長野電鉄長野駅待合室にリニューアルされたコインロッカー。善光寺ご開帳もあってか…。なかなか良いですね。ラストショット!3500系4連

  • 長電3500系堂々の4連

    引退するN7編成を堂々と撮るには何処がいいか悩んだ挙句…。天気がいまひとつだったがセミステンレス車体の重厚感が出ていた。柳原駅に滑り込んだ3500系4連は列車交換のため暫しの停車。対向してきた8500系の前照灯で鈍く光り輝いた。撮影日2022.03.2916:28柳原駅長電3500系堂々の4連

  • 寂しいお見送り…

    かつては屋代線の起点だった須坂駅だが、3500系を見送るファンもひとり。構内には元東急8500系、元営団3000系、元JR東2100系が並ぶ。この3500系4連の引退記念イベント列車の乗客も多くなく…。残るN8編成も当面は使用しないことがHPで発表されました。撮影日2022.03.2911:32須坂駅構内寂しいお見送り…

  • 寂しさ込み上げる須坂駅

    3500系の4連は須坂駅で暫しの休憩をし、乗客は記念写真を撮影中。もう、こんな風景も見れなくなってしまうのか…。あと1編成しか残らない。留置線には廃車となった3600系と3500系の7連が佇んでいた。もう動かないと思うと寂しさが込み上げてくる須坂駅の鉄道風景…。撮影日2022.03.2911:35須坂駅寂しさ込み上げる須坂駅

  • 3500系4連を撮る…

    引退する3500系N7編成と残る1編成のN8編成による4連の勇姿。車移動でなく長電に感謝のため列車移動しながら場所を探す。お立ち台には寄らず独自の目線で3500系4連を撮る…。この踏切からお立ち台付近の音が聞こえてきたが、かなり警笛が鳴っていた。だから嫌なんだ!道一杯に広がって迷惑千万。柳原駅に下りの信州中野行きN7編成が滑り込んで行った。撮影日2022.03.2910:46附属中学前~楊原3500系4連を撮る…

  • かつての通勤風景

    かつて平日の朝8時頃に3500系の4連が走っていた記憶がある。4両編成でも車内は混雑して活況だった頃の長野電鉄を彷彿させる。下りホームには数人の乗客だが、興味のない人はこんな感じなのだろう。撮影日2022.03.2909:42信濃吉田駅かつての通勤風景

  • ありがとう3500系N7編成

    元日比谷線のマッコウクジラこと3500系N7編成が3月末で引退した。いつ頃までだったか、朝の通勤時間帯に見られた4両編成が復活した。懐かしい気持ちと寂しい気持ちと半々でシャッターを下ろす。撮影日2022.03.2909:42信濃吉田~朝陽ありがとう3500系N7編成

  • 今シーズン最後の雪景色

    今シーズン最後の雪景色は飯山市内を選定した。まるで真冬の風景。しかしこれは立春を1ヶ月以上も過ぎた北信濃の鉄道風景。こんな3月は珍しい。太陽光が強く春を感じる日だった。撮影日2022.03.1213:47蓮~飯山今シーズン最後の雪景色

  • 春が来た山里と飯山線

    良く見ると山里の民家は1階と同じ位の雪壁で覆われていた。まったく最深雪はどのくらいだったのか、住民の苦労が窺える。雪崩が起きそうな山里をグルッと回り込んでキハが早春の空にエンジン音を残していた。撮影日2022.03.1212:55上境~上桑名川春が来た山里と飯山線

  • 千曲川と春の道床…

    飯山線屈指の絶景区間も、道床が現れて春本番が近いことをうかがわせていた。2両編成の気動車がゆっくりとやって来てノッチが入ったのか黒煙が上がる。撮影日2022.03.1212:54上境~上桑名川千曲川と春の道床…

  • 北信濃の春を感じる道床

    春近しと言えど線路脇には高く積もる雪壁。それでも道床は雪が消えて春を感じる北信濃であった。定期列車としての「おいこっと」が20km/hで発車して行く…。撮影日2022.03.1212:10横倉~森宮野原北信濃の春を感じる道床

  • 豪雪地帯のローカル駅

    横倉駅は無人駅ではなく委託駅ですが、豪雪地帯のローカル駅です。除雪した雪も融けたとは言え、列車と同じ高さくらいまであった。今シーズンは積雪が4mを越えた区間は津南あたりまで続く…。撮影日2022.03.1212:09横倉駅豪雪地帯のローカル駅

  • 水温む千曲川と飯山線

    雪解けが進み、木の根回りが見える「根開き」で春近しを思わせる北信濃。心なしか千曲川の水も温み、色も変ってきている。「おいこっと」のディーゼル音も軽快に感じる日になった。撮影日2022.03.1211:39戸狩野沢温泉~上境水温む千曲川と飯山線

  • 北信濃に春が来た!

    千曲川の土手、飯山線の法面、古民家の屋根から雪が消えつつある。これが地元民からすれば春を感じるところである…。日毎に太陽の角度も高くなり、長い冬の眠りから目覚めた北信濃である。撮影日2022.03.1211:39戸狩野沢温泉~上境北信濃に春が来た!

  • 春が来た北信濃の風景

    都会の人から見ると「何処が春?」と言われそうな北信濃の風景。しかし日差しが強くなってきて、吹く風も南風となって春を運んで来た。常磐地区の田んぼはまだ真っ白だが着実に春が来ていた。遠くの山に白いスジのように見えるのは野沢温泉スキー場である。撮影日2022.03.1211:28信濃平~戸狩野沢温泉春が来た北信濃の風景

  • 冬来りなば春遠からじ

    今シーズンは豪雪に見舞われた飯山地方。まだまだ田んぼは雪に覆われていた。それでも気温は上がり「冬来りなば春遠からじ」と感じられる日だった。撮影日2022.03.1211:28信濃平~戸狩野沢温泉冬来りなば春遠からじ

  • E353系あずさと常念岳

    松本市民の心の山、常念岳は綺麗な稜線を広げている。常念岳の由来の雪形、常念坊はほぼ正面の斜面に現れる。そんな常念岳とE353系をド・UPで撮影してみたくなった。ISOを上げて深度を深くし、E353系も常念岳にもピントを合わす。中々簡単なようで難しい作業だったが、何とか1枚撮れた。撮影日2022.01.1510:51中萱~南豊科E353系あずさと常念岳

  • 特急あずさと北アルプス

    久々に雪の多い常念岳、横通岳、前衛の峰々を越えて燕岳、有明山。松本から乗車率がガクンと落ちる特急あずさですが、車窓は松本から先が最高!撮影日2022.01.1510:52中萱~南豊科特急あずさと北アルプス

  • 北アルプスと211系長野色

    雪を被った北アルプスの峰々が連なる。今シーズンは本当に雪が多い。青い空には高圧送電線が伸びるが、なるべく目立たせないように配慮して。常念岳、横通岳も真っ白になり、昨シーズンとは大違いの大糸線の車窓。撮影日2022.01.1510:20中萱~南豊科北アルプスと211系長野色

  • 北アルプスとE127系

    北アルプスと言えど南方は積雪が少ない峰々。蝶ヶ岳、常念岳、横通岳が並ぶ。真冬では少ない晴れの日。E127系が北アルプスを仰ぎ見ながら通過して行く…。撮影日2022.01.1510:13中萱~豊科北アルプスとE127系

  • 白鳥のダンス?

    前回ブログをUPした夜に北帰行が始まったというニュースを見ました。また年末にならないと会うことが出来ないコハクチョウ。流れのある川に首を突っ込んで、川底の藻でも食べているのか…。この中には体が灰色の幼鳥も2羽いる。これから何千㌔も飛んでシベリアへ。コハクチョウには国境はない。何とかこの美しい鳥のような心をプーチンが取り戻すことを願います。撮影日2022.01.1511:25犀川白鳥湖白鳥のダンス?

  • そろそろ北帰行の季節

    安曇野の犀川ダム湖には毎年白鳥が越冬のためにやって来ます。しかし台風19号の大雨でダム湖が荒れてしまい、越冬する白鳥の数も激減しました。ダム湖と言っても本当にダムが有るわけで無く、流れが緩やかな場所のことです。今シーズンも白鳥はやって来てくれましたが、数えるほどの群れしかおらず…。厳冬でしたが、そろそろ北帰行の季節になってきました。撮影日2022.01.1511:20犀川ダム湖そろそろ北帰行の季節

  • 目指せ!千葉ジェッツvol.2

    千葉ジェッツの本拠地「船橋アリーナ」に登場した信州ブレイブウォリアーズの選手。この時チーム状態はドン底で連敗連敗。どのメンバーでも勝てるチームにしないと…。スモークを焚いて演出する会場も多いですが、この船橋アリーナもそうでした。会場内は千葉ジェッツカラーの赤で染められ、ブースターの心意気も高い。チームもブースターも、信州はもっともっと意識を高く。目指せ!千葉ジェッツ。撮影日2022.01.02船橋アリーナ目指せ!千葉ジェッツvol.2

  • 目指せ!千葉ジェッツ

    コロナ感染が心配でしたが、正月の2日に船橋まで出掛けて応援して来ました。富樫というスター選手が在籍し、優勝候補の強豪チームです。売上も軽く12億円を突破して、新Bリーグの入会条件をクリアしています。船橋アリーナ内では花火やファイヤーで観客の興奮を煽ります。どうしたら、会場に来てもらえるのか良く考えられていて関心ばかりでした。アリーナ内は活気に満ちていて、熱気でムンムンとした状態。ファンサービスも多く、信州ブレイブウォリアーズも見習わないといけません。やはり日本一になるようなチームは違います。目指せ!千葉ジェッツ。撮影日2022.01.02船橋アリーナ目指せ!千葉ジェッツ

  • 信州ブレイブウォリアーズvol.2

    現在のBリーグは2026年にNBAに次ぐ世界第2位のリーグを目指して再編されます。新B1リーグの加入条件として平均4,000人以上の入場者、売上12億円など厳しい基準があります。しかも新B1の入会審査は2024年10月から始まるが、信州BWの売上は5億円を超したところ。アリーナの基準はクリアしているものの、箱は長野五輪当時の施設で暖房はなし。大型ビジョンは無いし、照明も水銀灯。だから試合開始直前に灯を落とすことが出来ない。2030年までに10,000人収容のアリーナを建設する予定があるらしいのですが…。元キングオブスキーの荻原健司長野市長さん、この施設の設備を少し更新していただけませんか!撮影日2022.01.2914:30ホワイトリング信州ブレイブウォリアーズvol.2

  • 信州ブレイブウォリアーズ

    2019-20シーズンからハマっているものがあります。Bリーグで活躍する地元チームの「信州ブレイブウォリアーズ」の応援です。ウォリアーズのホームは長野五輪会場のひとつホワイトリングです。会場にはB2時代のチャンピオンフラッグも掲げられています。毎回応援に行くのですが、この日は大阪エベッサを迎えてのゲーム1。12月はチーム状態がドン底で9連敗。しかしその後5連勝で勝率5割。GOウォリアーズ!今日も強敵広島ドラゴンフライズに圧勝だ!!撮影日2021.12.2914:30ホワイトリング信州ブレイブウォリアーズ

  • リゾートビューふるさとが行く

    こちらは奧さんが撮影した1枚。姨捨付近をリゾートビューふるさとが行きます。向こうに見えている山並みの際を「しなの鉄道」が走っています。真ん中には右から左へ千曲川が流れている善光寺平の風景です。撮影日2022.01.1509:25姨捨~稲荷山リゾートビューふるさとが行く

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