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プロフィール
PROFILE

クマさんのプロフィール

住所
練馬区
出身
東灘区

1/87 12mmと1/80 13mmの蒸気模型の真鍮工作を中心に楽しんでいます。最近はそれ以外のジャンルにも拡がりつつあります。

ブログタイトル
愛犬クマの鉄道模型製作備忘録
ブログURL
http://kumakuma555.blog.jp/
ブログ紹介文
日本型蒸気機関車の真鍮工作が中心です。のはずが... 最近はかなり脱線、迷走しています。f^_^;)
更新頻度(1年)

234回 / 365日(平均4.5回/週)

ブログ村参加:2015/04/11

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ハンドル名
クマさん
ブログタイトル
愛犬クマの鉄道模型製作備忘録
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愛犬クマの鉄道模型製作備忘録

クマさんの新着記事

1件〜30件

  • 悪魔のグリース? ベルハンマー!

    3月末にIMON通販でKATOC62を購入した際に、一緒にベルハンマーグリースを買ってみました。なんと言ってもIMON通販サイトの商品紹介コメントに目を奪われた由… (^_^;)おぉーっ、これぞ悪魔のグリースじゃ!(´Д`;)>ペースト状でしたが融点は結構低そうでした。夏には溶けて

  • Nゲージ TOMIX 香港製ED75 ③

    TOMIX香港製ED75メンテナンスの続きです。ボディを食器用洗剤で洗車しました。スカートはボディと一体成形でした。ワンピースってやつですかな… (^_^;)メンテナンス完了。たとえチープと言われようと年期物ED75の貫禄に文句ありません。そりゃあケチの付け所はいくらでもあ

  • Nゲージ TOMIX 香港製ED75 ②

    香港製ED75の続きです。そういや "香港製"と言っても今の若い方にはピンとこないかもしれませんね。今で言うところの Made in Chinaの感覚でしょうか? うーん、それともちょっーと違うかなぁ、もっと、何というか… σ(^_^;)とかなんとか呟きながら分解していきます。金属ギ

  • Nゲージ TOMIX 香港製ED75 ①

    古いふる〜いTOMIXのED75がやって来ました。MADE IN HONG KONG製です。ただ香港製は当初はトミーナインスケールとして発売されていたはずですが、この製品はTOMIXブランドなので1980年代初めごろの後期のモデルとなります。まあ今の水準からすると、このチープな出来に今時の

  • Nゲージ KATO DD51初期製品④

    ホイールギヤの歯がチビてしまい空回りして走らない… のKATO DD51初期製品です。これが東京の自宅に隠し置いていた秘密のジャンク箱です。40年物のガラクタがいろいろあります… (^ω^;)>お目当てのギヤがありました。交換完了!少々ギヤ音が煩いですが、まあ何とか無事に走

  • 帰省

    昨夜遅く東京の自宅に帰省。まあ帰ってきてもどこにも行けませんがね… (-_-;)

  • Nゲージ KATO DD51初期製品③

    動力ユニットの再組み立てが完了。ではでは試運転… むむむっ!ボディの中でモーターが勢い良く回っていますが、ウォーギヤが空回りして走りません… (´Д`;)>どうやら嫌な予感が的中してしまいました。ホイールギヤの歯が磨耗してほとんど山が無い状態だったのです。分解し

  • Nゲージ KATO DD51初期製品②

    ではでは、いつものように分解整備を始めます。仰向けに寝かせて… 製造ロットは"E"でした。よく目にするのが "H"とか"O"なのですが、この記号の意味が分かりません。分解するのに難儀しました。KATOさん独特の組み木細工のようなハメコミ方式が既に確立されているようでした

  • Nゲージ KATO DD51初期製品①

    次なるお題はKATO DD51初期製品です。品番702なので1980年代前半の製品と思われます。値札シールが付いていました。ニノミヤムセン… 懐かしいなあ。ただ価格が¥17??円なので、中古品での発売価格と思われます。裏側はこんな図柄でした。車体の程度はまずますでした。 当方

  • 20年目のヴィッツくん

    2002年4月に購入した我が愛車ヴィッツ君もいよいよ20年目を迎え、9回目の車検も無事に通りました。さすがに今回が最後かなあ… と思いながらも、ここまで乗り続けると愛着が湧いて手放すのが惜しくなってくるもんですな。こちらに来てスタッドレスで雪道も経験したしね… (^

  • 有限会社時代のKATO EF70 ④

    上下に分割されたダイキャストを分解します。上下は赤い厚紙で区切られ絶縁されています。モーターはキャラメルモーターになっていました。内歯車の動伝達構造もその後の製品に引き継がれているようですが、ウォームギヤは金属製で、その前後のシャフト受け構造もその後の仕

  • 有限会社時代のKATO EF70 ③

    有限会社時代のKATO EF70を分解するの続きです。駆動台車のネジを外してみます。その後のKATO製品に見られた複雑な構造でなく、割とあっさりとした構造でした。当時のエーダイ製品もこんなんだったような記憶がします。次は中間台車のネジを外してみます。ウェイトがプラにカ

  • 有限会社時代のKATO EF70 ②

    ノーメンテナンスのままで走らせてみました。注油も何もしていない状態なのでガシガシといった感じでしたが、力強く走ってくれました… f^_^;)仰向けにしてみます。台車はまだネジ留め仕様でした。それも汎用ネジでした… (^_^;)車輪にはトラクションタイヤ(ゴム輪)はまだ装

  • 有限会社時代のKATO EF70 ①

    KATOさんの有限会社時代シリーズ、今回はEF70の登場です。EF70はKATO製品の電気機関車の中で最初のモデルで、品番301の下一桁の1がそれを現していると思われます。初回ロットは1967年との事ですが、当機は3rdロットの1974年発売の製品かと思われます。程度は非常に良好!ライ

  • 天賞堂EF15 フルレストアが完了!

    最後にボディ上回りのパーツを取り付けてレストア完了としました。お召機関車並みのテカテカEF15になりました。ディテール加工は一切手を加えてないのでシンプルな機関車そのものですが、この年代の模型をリスペクトして… これでいいのだ!としています。ナンバープレートは

  • 天賞堂EF15 フルレストアする 13

    天賞堂EF15フルレストアに戻ります。オリジナルは非点灯なのでLEDライトを取り付けます。先ずは0.1mm厚さのリン青銅板を適当に矢形にカットします。モーターの端子部分に挟み込みます。先端にカールを付けて集電シューの出来上がり。続いて0.1mm厚さの真鍮板をカットしてリー

  • 天賞堂DD13 最終仕上げが完了!

    テールランプを取り付けて漸くフィニッシュとなりました。v(^o^)油分が完全に抜け落ちて白っぽく色褪せたボディが見事に復元出来た事は何よりです。下廻りも軽く半艶クリアーを吹いておきました。楽天パンダの仮箱もちゃんとした車輌箱に移してあげないといけませんな… (^ω

  • 天賞堂DD13 最終仕上げをする 3

    ヘッドライトは残念ながら非点灯です。穴を開けてLEDライトでも装着しようかなとも思いましたが、今さら塗装を傷付けたくないのでやめました。オリジナルのダイヤモンドカットレンズ。宝石が本業の天賞堂でも、流石にこれは… ちょっとちょっとですな… σ(^_^;)エコーモデル

  • 天賞堂DD13 最終仕上げをする 2

    さて、この色褪せて白くマダラになったボディをどう修復しましょうか。マスキングして再塗装するのが本道ですが… σ(ー ー;)ダメ元で艶消しクリアーを吹き付けてみました。な、な、なんと、あら不思議!白いマダラ模様が消えて綺麗な塗装面に復活しました。これは感動の修復劇

  • 天賞堂DD13 最終仕上げをする 1

    2017年の暮れにやって来て暫し休眠の後、昨年2020年5月に13mmに改軌した天賞堂DD13ですが、塗装までの最終レストアは未のままでした。塗料の油分が完全に抜け落ちて白っぽく色褪せてしまっているボディなのですが、ただサイドの白ラインの塗り分けが非常に綺麗でラジエター部

  • 天賞堂EF15 フルレストアする 12

    塗装後一昼夜が経った姿。まだ我慢して眺めるだけにしましょう。塗装後二昼夜経ちましたので磨き作業に入ります。タミヤコンパウンドで磨きます。布と綿棒で平面部を中心に磨きます。あまり強く擦るとまた塗装が剥げちゃうので、手加減を注意してキコキコ磨きます。熱めのお

  • 天賞堂EF15 フルレストアする 11

    仕上げのクリアー吹きです。まずは1回目。塗料の薄め加減がちょっと気持ち濃過ぎたかもしれません… σ(ー ー;)1時間ほどインターバルを開けて2回目。うーん、まだテカリ具合いが足りませんな。3回目の塗装。実機EF15は貨物機なので、艶加減はそこそこで良いのでしょうけど、ど

  • 天賞堂EF15 フルレストアする 10

    天賞堂EF15のレストアに戻ります。塗装しました。塗料はぶどう色2号と1号の混合色ですが、ちょっと1号が強過ぎたかもしれません…(ー ー;)3度塗りしました。次は仕上げのクリア吹きです。

  • KATO DD13 品番N701と701比較 2

    KATO DD13 品番701のメンテナンスを始めます。品番N701の方ももう一度分解して見比べてみます。左側がN701です。ライトユニットの基盤の色が違うかな。それぐらいかな… σ(ー ー;)構造的にはどうかな。違いと言えば左右分割されたダイキャストを締めるビスがN701は黒染め、701

  • KATO DD13 品番N701と701比較 1

    KATOが有限会社時代の1stロット品番N701 DD13と株式会社になった後の2ndロット以降の品番701との比較をしてみましょう。まず燃料タンクは同形ながらも701にはOロットのシールが貼ってありました。ネットで色々調べてみると、1stロットと2ndロット以降の1番の違いはボディサイ

  • 株式会社になったKATO DD13

    先日はKATOさんがまだ有限会社時代で1stロットと思われるレア物の品番N付き701 DD13がやって来てラッキーでしたが、ならば2ndロット以降と何が違うのか?が気になって株式会社後の品番701 DD13をオクってみました。インサートは株式会社になって初期の頃のスタイルで、左側に

  • 天賞堂EF15 フルレストアする 9

    プラパーツを取り付けました。EF57の時もそうでしたが、天下の天賞堂様がランボードや通風孔にプラパーツを使うとは… なんかイカサマっぽくね?って感じです… σ(^_^;)いよいよ次は塗装ですな。

  • 天賞堂EF15 フルレストアする 8

    塗装を落としました。綿棒にリムーバーを付けてコシコシやると綺麗に落ちました。その後にサンポール漬けにしておけばピカピカになります。軟質プラのパーツも塗装をコソぎ取りました。グリルのダンダンは爪楊枝の先でチマチマと…ヘッドライトは非点灯だったのでLEDでも装着

  • 天賞堂EF15 フルレストアする 7

    先週末の土曜日はお天気も良く春の日差しで… デッキを塗装しました。トビカトップガードのスプレー吹きです。下廻り台枠に取り付け。ケーディーカプラーも新しいのに取り替えました。同じくパンタグラフも塗装。いよいよ残すは本体ボディとなりました。

  • 16番 虫干しリレー運転会2020(動画)

    昨年2020年1月に走らせた時のものですが動画編集してみました… f^_^;)動画編集ですが、前回(SIERRA R.R.)、前々回(KATO品番N701)とはまた別のアプリで試して見ました。うーん、まあ使い易いような気もするけど、無料バージョンでは少し物足らないし、課金するとなると高過ぎ

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