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スロハユニフさんのプロフィール

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休日及び深夜少々の作業です。 拘りも無ければ忠実さも有りません。 気儘に作って走らせて、それで満足です。

ブログタイトル
スロハユニフの工作日誌
ブログURL
http://surohayunihu.livedoor.blog/
ブログ紹介文
Nゲージの軽工作や中古車両のレストアを行っています。
更新頻度(1年)

103回 / 365日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2015/08/18

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スロハユニフさん
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スロハユニフさんの新着記事

1件〜30件

  • TOMIX・Cタイプディーゼルの点灯化(4)

     線路に載せてみると・・・激しく光っています。今まで光っていなかったものなのでギャップが凄いです。 付属の貨車を牽引して走行・・・ こう光るようになっただけでテンションが一段上がりますね。プラレールのようなおもちゃ感がなくなって見えます。これは面白いので

  • TOMIX・Cタイプディーゼルの点灯化(3)

     LEDはチップ式をダイレクトに当てる方法にします。もっと隙間があれば別の方法があるのでしょうけど・・・ 発光ユニットが出来ました。 車体はプラが薄いのか塗膜が薄いのか、光が透けてしまいます。なんというかこう・・・鉄コレとか廉価商品とかはプラ素材から透過しに

  • TOMIX・Cタイプディーゼルの点灯化(2)

     このモデルの点灯化の最大の難関は、ボンネットに詰まった固いダイキャストをどうするか、です。悩んでいてもどうにも話が進まないので、マジックで削る範囲を決め、金ヤスリでゴリゴリ削っていきます。 かなり硬くて難航しましたが、1時間かけて削ることが出来ました。

  • TOMIX・Cタイプディーゼルの点灯化(1)

     恐らく初期の「ファーストセット」のバラし品、Cタイプディーゼル+貨車の中古セットです。機関車は走行させてみるとギクシャクしますが、特にモーターやギヤには問題なさそうです。分解清掃を行い、ついでに点灯化を検討します。 まずは清掃です。車体を外します。 モー

  • TOMIX・Cタイプディーゼルセット

     中古屋で珍しいものを見つけました。珍しい、というのは語弊があるかもしれません。昔からあるTOMIXの国産Cタイプディーゼルとありきたりな2軸貨車3両です。どこにでも流通しているといえます。KATOのポケットラインもありますし、既に倒産したとはいえ、河合商会の定番で

  • KATO・キハ52(首都圏色)(4)

     せっかくなので、テープLEDによる室内灯も設置します。 こちらがテープLEDユニット一式・・・集電部品は余った純正のものを転用します。 集電部品を差し込みます。 ブリッジダイオードの下の脚を90度曲げます。 室内灯ユニット取付用の溝にブリッジダイオードを差

  • KATO・キハ52(首都圏色)(3)

     ジャンク状態だったキハ52首都圏色ですが、分解調整の結果、酸化による通電不良は解決しました。せっかくなので、少しだけ手を入れます。製品のヘッドライトは黄色LEDなので、電球色に交換します。 まずユニットから基盤を取り出します。独特の形状ですね・・・ 3mm

  • KATO・キハ52(首都圏色)(2)

     動力を分解します。モーター周り~動力台車ギヤまでは特に問題なく、グリスアップ程度で済みそうです。 動力台車を分解します。想像以上に粉を吹いた状態ですね・・・ 車輪及びピポット集電の導電板を洗浄します。 表面の酸化膜は除去できましたが、よく見ると車軸ピポ

  • KATO・キハ52(首都圏色)(1)

     「車輪劣化・通電不良」ということでジャンク品コーナーにありました。 見たところ、車体自体に大きな痛みはありませんので先日のキハ20と同じ車輪の酸化が原因と見ました。単行でヘッド/テールライト点灯の万能モデルです。さらに1割引きとのことで購入しました。 

  • KATO・ユニトラックコンパクト

     いつだったか、中古である程度まとめて売っていたので買ったものです。54円の曲線を8本、あとコンパクトポイント×2も購入しましたが・・・引越しのどさくさで紛れ、すっかり忘れていました。 部屋に800×2100mmの簡易式なレイアウトは設置していますが、一番

  • KATO・キハ20(2)

     台車枠を外して動力車輪を取り出し、洗浄します。ダイキャスト部分は腐食も酸化もなく、ホコリ等もありません。グリスアップで十分でしょう。 ついでに動力も分解、各部問題なさそうです。 モーターも良好です。この独特のモーター、とにかく故障知らずの傑作だと思って

  • KATO・キハ20(1)

     もう何台目だろう、と思うくらい関水キハ20系の旧動力シリーズを購入してしまいます。 中古市場では安定して供給され安価で手に入り、故障率も低く、ビンテージものとしては優等生といえる製品です。動力はリニューアルされましたが車体はそのまま、とても息の長いモデ

  • TOMIX・DF50(旧製品) (2)

     子供用にと買った500円のTOMIX製DF50(初期・緑LED仕様)。 試験走行後、走行後線路を見るとゴム片が・・・車輪を見るとゴムタイヤが崩壊しています。 TOMIXのはゴムタイヤの劣化が早いです。親会社のタカラトミーの「プラレール」では動力車輪タイヤには子供への安全と

  • TOMIX・DF50(旧製品) (1)

      500円と安かったので、子供用に・・・と買い求めました。同様のものは持っていたのですが、DF90に動力を譲ってしまい、また車体は譲ってしまいましたので・・・(ブラウンはまだある)http://surohayunihu.zatunen.com/df90-x.htm 車体から見ると初期のもの(ナンバー

  • KATO・12系客車のテープLED室内灯化(2)

     明るく中が見えるようになりました。 このような形で6両施工しました。全部で1時間弱(うち剥離30分)です。 テール回りも光が回り華やかです。 せっかくですので、KATOのD51498を取り出し、「みなかみ号」仕様にします。付属のヘッドマーク付きのものに交換です。 良

  • KATO・12系客車のテープLED室内灯化(1)

     両端のテールランプのLED化が完了しましたので、ムギ球の純正室内灯ユニットを自作テープLEDのものに交換します。 あらかじめテープLEDを1両分づつにカット、板にマスキングテープで止め、銅片(3mm×30mm)を両極分づつ並べて同様に止めます。この状態でハンダす

  • ユニトラックポイント大量購入

     中古屋で1つ400円でしたので6番ポイントを左右2つづつ、4番ポイントを左右1つづつ、計6本買いました。 年代的には現行のタイプですので破格値だと思います。 早速、レイアウト上の留置線導入部にあり焼損した6番ポイント(現在は4番ポイントで応急修理)を交換します。h

  • KATO・12系客車のLED換装

     就職後に鉄道模型に復帰した初期に、銀座のエバーグリーンショップで購入したものです。室内灯入り6両セットで3,900円、状態も良くよく使用していました。 ちなみに昔の6両ケースですのでプラケース表面が侵食されています。 先日のマイクロエースのD51498を修理した際に

  • TOMIX・24系ブルートレイン(初期製品)のLED換装(2)

     まずは錆びている集電板・・・左右ウェイトを砂消しゴムで擦り、酸化膜を除去します。 写真下側が磨き終えたものです。 磨き終えたらウェイトを両面テープで固定します。 上下分割のライトケース内側にアルミシートを貼ります。 テールライト間の裏側も透け防止でアル

  • TOMIX・24系ブルートレイン(初期製品)のLED換装(1)

     子供用のブルートレインですが、唯一光るカニ24のテールランプが光らなくなっていました。 もともとTOMIXが80年代前半に出した初期製品で、テールランプ点灯機能はなく、テールランプ自身もレンズがないものでした。そこにシンナープールに漬けて失敗したと思われるジャン

  • 隈地の整備(2)

     撮影ポイントですので、ここのみ柵を設置します。KATOの複線プレート用コンクリート柵に虫ピンを瞬間接着剤で接着します。 線路わきに柵を刺していきます。 おおむね完成・・・ 車両を走行させ、視角をグッと下げて撮影します。緑が映えますね・・・ 結構効果的になっ

  • 隈地の整備(1)

     レイアウト手前右端はずっとクラフト紙のままだったのですが何かの漏水?紙がヨレヨレで状態が悪くなってしまったので、ここの部分は草マットを置こうと思います。 地盤からヨレヨレなので、ダイソーのスチロールボード(2mm)にフリーカットのシールペーパーを貼り、

  • 続・欧風客車のカプラー交換(2)

    ループカプラーからアーノルドカプラーへ、、更にKATOカプラーに振り替えました。 真鍮線+瞬間接着剤で4両分8台車のうち7台を同様に施工しました。(1つは機関車連結のためアーノルドカプラーのまま) あらためて試験走行です。KATOカプラー同士でしっかりホールド、

  • 続・欧風客車のカプラー交換(1)

     元来のループカプラーを一斉に撤去、前オーナーのようにアーノルドカプラー式に変更してみたのですが開放が相次ぎ、施工をやり直すことにしました。 アーノルドカプラー方式の欠点として「大柄で遊びが大きく(掴み力が弱く)」カーブで逸脱してしまうこと、またカプラー

  • LIMA・欧風客車のカプラー交換(2)

     いろいろカプラーを当ててみましたが、バッファーのある車両なので取り付けは結構シビアなところがあり、とりあえず運用重視でアーノルドカプラー基部を削って取り付けることにしました。 ループカプラーをカットします。 これはカットする前の写真ですが、アンカプラー

  • LIMA・欧風客車のカプラー交換(1)

     もうかなり前になりますが、銀座天賞堂の「エバーグリーンショップ」の閉店セールで購入したものです。4両だけでしたが格安でした。http://surohayunihu.livedoor.blog/archives/314228.html かなり古いイタリア・リマ社製品の欧州客車です。 売れ残っていたのには訳が

  • 河合商会・古典客車(ブラウン)

     25年位前に銀座松屋の鉄道模型ショウの横で特売品で買ったものです。デッキ式のボギー客車が4両、そしてB6のセットであり、黄色の「開拓使号」タイプとありました。その頃はまだマイクロエースの弁慶号等がありませんでしたので黄色はないな、と一片的なブラウンを購入し

  • 「でんしゃでいこう でんしゃでかえろう」(ディディエフ製品)

      間瀬なおかた氏のベストセラー絵本の電車です。この絵本はとにかく面白く、山から海へ、季節も周りの情景も徐々に変わり、乗客の個々の表情も楽しく、仕掛け(トンネル穴)でワクワクし、終着駅について本を閉じると裏表紙は「~かえろう」と、反対側から読んで帰路の旅

  • TOMIX・DD51(第二版)

     中古で安く買ったDD51です。「第二版」と記したのは最初期の非点灯のものが点灯式になったものです。構造的にはまだ初期のままで、下側から見ると基盤がそのまま見える「おおらかな」構造です。現在の精密志向重視の人が見たら驚きそうですね。ウェイトは少なめなので意外

  • 週刊「昭和の鉄道模型をつくる」全巻購入

     ・・・とはいいましても、雑誌「のみ」です。全50巻すべてで500円で古書店で購入、1冊あたり10円です。 現在は刊行されているのかは分かりませんが、過去に3~4回、数社から刊行されたパートワーク雑誌です。最後に記憶に残るのはZゲージだったような・・・その中でも結構

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