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yottyさんのプロフィール

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茨城県
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ブログタイトル
Tori Note -茨城の野鳥観察日誌-
ブログURL
https://torinote.net/
ブログ紹介文
茨城県のバードウォッチング写真日誌です。涸沼が中心ですが、たまに遠征も。
更新頻度(1年)

365回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2013/03/16

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yottyさんの新着記事

1件〜30件

  • 涸沼のミコアイサ、シメ初認

    11/30 涸沼の周辺を散策しました。 ▼ハジロカイツブリが一羽、なにか用事でもあるかのように近づいてきました。(Black-necked Grebe) ▼久しぶりに足を伸ばした奥まったポイントで、ミコアイサのペアを観察しました。(Smew) ▼さて公園を散策すると、今の所そこまで多いとは言えないジョウビタキのメスを発見。(Daurian Redstart) ▼周辺にはベニマシコの声も響いています

  • 涸沼のベニマシコ、ハヤブサ、トモエガモ

    11/30 涸沼の周辺の様子です。 ▼久しぶりの晴天の中の探鳥。電線のカワラヒワも明るく見えます。(Oriental Greenfinch) ▼堤防を散策していると、ハイタカがだるまのように丸くなって横枝で休んでいるのが見えました。(Eurasian Sparrowhawk) 時間差でオオタカも出現し、猛禽類が増えたことを実感。 ▼別ポイントに移動し、涸沼の湖面を観察すると、まだそこまで多くないカ

  • 1羽でぽつっとマガン

    11/27 涸沼の周辺で見られたマガンの写真です。 ▼身内Ⅱの写真より。ズグロのチュウヒの木止まりです。 ▼その後身内Ⅱは、とある川沿いの田んぼにマガンが1羽降りているのを発見。(Greater White-fronted Goose) ▼午前は曇り、午後は雨の予報だったので、避難のお立ち寄りかもしれません。 ▼飛んでいったかと思ったらまた降りてくれたそう。そのまま飛去されるとショックなので良かっ

  • ミャンマー探検記(16・了)~ミナミヤイロチョウ Blue-winged Pitta

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録の最終編です。 ▼最後はヤンゴンで、ミナミヤイロチョウ探しに挑みました。スコールが降ったり止んだりする中、動物園や周囲の林を探し続けますが、声は近づいてくるものの姿はとらえられません。 動物園のシロガシラトビ(Brahminy Kite)。 ▼ヤンゴン郊外で出会ったシロメキビタイヒヨドリ(仮)(Pale-eyed Bulbul)。 まだ亜

  • ウミアイサ、ビロードキンクロなど

    11/25 海辺を散策しました。 ▼街灯の上にきれいなセグロカモメ。(Vega Gull) ▼アンニュイな表情のカモメと後ろのウミウです。カモメは今季初認。(Common Gull / Japanese Cormorant) ▼岩場に休憩中のミユビシギたちが集まっています。(Sanderling) ▼近くの岩場だけでなく沖合も漠然と眺めていると、ビロードキンクロの若鳥が通り過ぎていきました。(Wh

  • ミャンマー探検記(15)~インドコキンメフクロウ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼朝食時のホテルの食堂から出たところでやっとばっちり撮れた8種目の固有種ミャンマーヒヨドリ。(Ayeyarwady Bulbul) これで目標の固有種はコンプリートです。 ▼ホテルの中庭で撮影したセアカスズメ。のちにバガン遺跡でも遭遇します。(Plain-backed Sparrow) ▼ボート探鳥をした帰り道、川辺の樹木の中にイ

  • シノリガモが20羽ほど

    11/25 久しぶりに海辺を散策しました。 ▼昨年は探すのに苦労したシノリガモがどこを見ても浮いている状況で、驚きました。(Harlequin Duck) ▼海が荒れていましたが、それがかえってシノリガモの採餌には好都合なようです。 ▼波の勢いで浮き上がったカニなどの甲殻類を食べています。 ▼岩の周りには10羽近いシノリガモが。 ▼しかしなぜかオスばかりで、全体で20羽前後見かけたうち、メスが1羽

  • ハイイロチュウヒ、コハクチョウ

    11/17-20 涸沼付近の様子です。 ▼涸沼にはいつも長居をしないのでさすがに抜けたものと思いますが、身内らの情報で駆けつけるとハイイロチュウヒのオスが見られました。(Hen Harrier) ▼コンデジを持って散策していると、コハクチョウ4羽の群れがいました。(Tundra Swan) ▼4羽だと家族群のパターンが多いのですが、今回は全羽成鳥でした。 ▼いつもハクチョウ類が入る場所なので続々と

  • ミャンマー探検記(14)~インドアカガシラサギ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼バガンのホテルをチェックアウトしてからバガン周辺で最後の鳥見をします。まずは朝からボートに乗って探鳥。おそらくエーヤワディー川だと思います。 ▼ボートから川辺の鳥を探します。 ▼季節が季節なのか、出だしはなかなか思うように鳥は見つかりません。キムネコウヨウジャク(Baya Weaver) ▼そんな中、水門の近くの砂丘を歩くカタグ

  • 雨の涸沼にて(2)~タゲリ、コチョウゲンボウ

    11/23 涸沼を散策しました。 ▼車から降りられないほど雨が降っていたので車中から見学。ここはいかにもタシギがいそうだと思った田んぼにその姿を確認しました。(Common Snipe) ▼ホオジロがまとまって入ってきたのか、今朝も庭で3羽ほど見かけましたが、涸沼の草むらにもいました。(Meadow Bunting) ▼しばらく巡回をさぼっていたので、11月初旬には見られるタゲリ20羽の群れをよう

  • 雨の涸沼にて~カシラダカ、ツグミ、ハイイロチュウヒ

    11/23 降り続く雨にうんざりしつつ、ひとけのない涸沼を回りました。 ▼カワラヒワの群れが毎年見られるビニールハウスの近くにたむろっていました。(Oriental Greenfinch) ▼田んぼは長雨でほとんど冠水したような状態のところも。そんなところにはハクセキレイやツグミ、タヒバリなどが集います。 ▼近くをハイイロチュウヒが飛び去っていきました。今年から見かける若いメスと思われる個体です。

  • 赤い実とジョウビタキ、アカゲラ、アオジ

    11/21 森を散策しました。 ▼2箇所目のフィールドに移動するとようやくジョウビタキが登場。(Daurian Redstart) ▼わたしが赤い実食べるところ、見る!?みたいな表情。 ▼一旦飲みこんだ赤い実を口から出しました。行動がいちいちユーモラスで可愛らしいです。 ▼声だけは聞こえていたアカゲラもさりげなく現れました。(Great Spotted Woodpecker) ▼全体的にはまだ少な

  • ミャンマー探検記(13)~固有種ラケットオナガ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼バガンへ車でひた走りますが、熱心な現地ガイドさんが車窓を全開にして鍛え上げられた地獄耳で鳥を探してくれます。 チャイロハウチワドリ(Rufescent Prinia) ▼そんなガイドさんが特別に大騒ぎを始めたので車から飛び降ります。数日間一緒にいたので、ただ事ではないことはわかります。 そこにいたのは7種目の固有種ラケットオナガ

  • 森のオシドリ、カシラダカ

    11/21 森を散策しました。 ▼昼頃散策していると、小鳥類は留鳥のみで冬鳥とはなかなか出会えません。アオジなどはもう少し増えているかと期待したのですが。ヤマガラ。(Varied Tit) ▼橋から下を見下ろすと、カルガモ、マガモと一緒にオシドリの姿が見られました。 ▼オシドリは警戒心が強くすぐに奥へと行ってしまいましたが、オスが2羽いました。(Mandarin Duck) ▼森の一角の梅林にカシ

  • ミャンマー探検記(12)~ミミグロダルマエナガ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ヴィクトリア山の標高が低いエリアで探鳥しつつ、バガン遺跡群のほうまで戻ります。 ▼ヴィクトリア山の宿を出て周辺で探鳥。朝のバードウェーブが来ました。胸の縦斑が激しいムナフアカゲラ(Stripe-breasted Woodpecker)。 ▼一瞬、自分だけ見てしまったコチャバラオオルリ(Rufous-bellied Niltava)

  • ホオアカ、ハヤブサ、チュウヒ

    11/18 涸沼を散策しました。 ▼ハヤブサの若鳥が河口の低木に留まっていました。(Peregrine Falcon) ▼水路脇のちょっとした草むらにホオアカを見つけました。(Chestnut-eared Bunting) ▼自宅の庭にも来ていますが、涸沼でツグミをようやく観察。(Dusky Thrush) ▼モズはいたるところに。胸がウロコ模様のメスです。(Bull-headed Shrike)

  • ミャンマー探検記(11)~シュイロマシコ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼大豊作だったヴィクトリア山1日目でも最も衝撃的だったのか、「赤い鳥がいる!」という声で目に入ったシュイロマシコです。(Scarlet Finch) ▼シュイロマシコという和名ではありますが、朱色というより赤、真のレッドです。 結構長く観察できたのですが、ガイドさんがなぜか遠くに行っていて見られなくてとても悔しそうにしていました。

  • 池を散歩~ホシハジロ、オオハクチョウ、オカヨシガモ

    11/18 久しぶりに近場の池を散歩しました。 ▼ホシハジロのオスが3羽いました。 ホシハジロは徐々に減少しており、メスが少ないのはよくない兆候だと読みました。(Common Pochard) ▼ヒドリガモは、人が近づけない浮島に10羽ほど休んでおり、コガモ、オオバンとならんで最も多かった鳥の一つでした。(Eurasian Wigeon) ▼今季初めて見たオオハクチョウは3羽。(Whooper S

  • ミャンマー探検記(10)~チャバラアカゲラ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼藪の中からどうにか見えたウグイス系の小鳥を集めてみました。キバラウグイス(Aberrant Bush Warbler)。 ▼その名の通り、お腹側が黄色というか褐色がかっています。 ▼こちらはチャイロオウギセッカ。胸が白っぽくてオオセッカっぽい顔と覚えました。(Brown Bush Warbler) ▼こういう藪に潜むタイプは証拠

  • ミャンマー探検記(9)~アカオタイヨウチョウ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼ヴィクトリア山で繰り返し見られた特に鮮やかな鳥は、アカオタイヨウチョウです。(Fire-tailed Sunbird) ▼個体数が多いのは分かっているものの、出ると夢中になってしまうアカオタイヨウチョウ(Fire-tailed Sunbird)。 ▼アカオタイヨウチョウ(Fire-tailed Sunbird)メス。 オスはあで

  • ミャンマー探検記(8)~固有種マミジロゴジュウカラ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼標高2700メートル付近まで移動して、松林の小鳥などを探します。最初のバードウェーブでとらえたのは、ミナミゴジュウカラです。(Chestnut-vented Nuthatch) ▼一緒にキバシリの仲間が見られることもありました。こちらはヒマラヤキバシリ。(Bar-tailed Treecreeper) ▼翌日撮影したのは、ハイバ

  • 愛想の良いジョウビタキ

    11/5 公園を散策しました。 ▼気持ちの良い晴れのなか公園を散策しますが、光が強すぎて樹上の小鳥などの撮影に苦労。 すると、見かねたようにジョウビタキのオスが登場しました。 ▼ジョウビタキは何度か見ていましたが、どれもチラッとで、満足に観察できていませんでした。 ▼ところがこのジョウビタキはとても愛想がよく、それまでの不満感が霧散しました。 ▼公園の一角にはバードウェーブが繰り返しやってきました

  • ミャンマー探検記(7)~固有種チャバラヤマガラモドキ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼バガンは暑くて耐えられないような気候でしたが、次なるヴィクトリア山の標高1800メートルの宿は寒いくらいで、ダウンを着て寝ました。空気も薄く、階段では息が上がります。 ▼今日はこのヴィクトリア山をひたすら見て歩きます。朝一で登場したのはキバラクロシメのメス。ここでは珍しいそうで、ガイドさんが興奮していました。(Spot-wing

  • 公園めぐり~キセキレイ、キクイタダキ、アオジ

    11/4-5 公園をいくつか回りました。 ▼今季初めてジョウビタキのメスを見つけました。ジョウビタキは今年ちょっと遅く、少ない印象。(Daurian Redstart) ▼同公園にてオスも2羽確認。そのうちもっと増えるのかもしれません。 ▼別の公園を訪れると、ツグミの声が聞こえましたが姿は見えず。 めずらしく水辺ではなく林の地面をキセキレイが歩いていました。(Grey Wagtail) ▼アオジも

  • ミャンマー探検記(6)~固有種ビルマサンショウクイ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 世界遺産バガン遺跡群の中での探鳥の続きです。 ▼遺跡にインドコキンメフクロウが留まっていました。(Spotted Owlet) ミャンマーには、フクロウのモチーフの工芸品が見られますが、きっと身近な存在なのでしょう。 ▼日照りの強い草原を歩き倒してようやくミャンマー固有種3種目のビルマサンショウクイに出会いました。(Jerdon&

  • 涸沼のコチョウゲンボウ、ハイイロチュウヒ♀

    11/1 涸沼周辺の猛禽類の様子です。 ▼今季初のハイイロチュウヒのメスを観察。餌を持って低く飛んでます。 ▼毎年飛来するハイイロチュウヒ♀がよく出現する2箇所のエリアで見たので、その行動パターンから推測するにいつものハイイロチュウヒだと思います。 ▼ヨシ原のそばの木に、小さな猛禽類が留まっていたのでよく見るとコチョウゲンボウ。きれいなので若かも。(Merlin) ▼コチョウゲンボウの脇をチュウヒ

  • ミャンマー探検記(5)~固有種ビルマヤブチメドリ、コバネヤブヒバリ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 一日のうちに海辺の町ミエイクからヤンゴン、ヤンゴンからバガンへ飛行機で移動し、バガンのホテルで宿泊。 ▼ホテルは遺跡に溶け込むような外観の観光客用の広くてきれいな所でした。そんなホテルの前を朝方散歩していると気の強そうな喉の白い鳥が。ミャンマー固有種のビルマヤブチメドリです。(White-throated Babbler) ▼ミャ

  • ミャンマー探検記(4)~林道散策、ミエイクの海辺

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼クロハラシマヤイロチョウを見るチームと林道散策チームに分かれて探鳥したときの林道散策時の写真です。 林道にもさぞかし色々な鳥がいるのかと思いきや、ヤイロチョウの繁殖期間であるだけで、実は他の鳥は少ない時期。 ▼やっと見つけた1羽です。こういったタイプのヒタキは色々いて浅学の者には咄嗟に判断がつかないのですが、図鑑とにらめっこする

  • マヒワ、キクイタダキ、エナガ沢山

    10/27 涸沼を巡回しました。 ▼前にも見たキセキレイが今日は小川の浅瀬で餌取りしていました。(Grey Wagtail) ▼公園に行くと、杉のてっぺんの逆光の中に、ごちゃごちゃと鳥が密集しているのが見えました。 ▼今季初のマヒワです。(Eurasian Siskin) ▼すぐにどこかへ飛んでいってしまったので、見づらい中でも確認できたのはラッキーでした。 ▼帰り際、枝にエナガがたくさんとまって

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