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ブログタイトル
Tori Note -茨城の野鳥観察日誌-
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https://torinote.net/
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茨城県のバードウォッチング写真日誌です。涸沼が中心ですが、たまに遠征も。
更新頻度(1年)

359回 / 359日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2013/03/16

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yottyさんの新着記事

1件〜30件

  • 森のオシドリ、カシラダカ

    11/21 森を散策しました。 ▼昼頃散策していると、小鳥類は留鳥のみで冬鳥とはなかなか出会えません。アオジなどはもう少し増えているかと期待したのですが。ヤマガラ。(Varied Tit) ▼橋から下を見下ろすと、カルガモ、マガモと一緒にオシドリの姿が見られました。 ▼オシドリは警戒心が強くすぐに奥へと行ってしまいましたが、オスが2羽いました。(Mandarin Duck) ▼森の一角の梅林にカシ

  • ミャンマー探検記(12)~ミミグロダルマエナガ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ヴィクトリア山の標高が低いエリアで探鳥しつつ、バガン遺跡群のほうまで戻ります。 ▼ヴィクトリア山の宿を出て周辺で探鳥。朝のバードウェーブが来ました。胸の縦斑が激しいムナフアカゲラ(Stripe-breasted Woodpecker)。 ▼一瞬、自分だけ見てしまったコチャバラオオルリ(Rufous-bellied Niltava)

  • ホオアカ、ハヤブサ、チュウヒ

    11/18 涸沼を散策しました。 ▼ハヤブサの若鳥が河口の低木に留まっていました。(Peregrine Falcon) ▼水路脇のちょっとした草むらにホオアカを見つけました。(Chestnut-eared Bunting) ▼自宅の庭にも来ていますが、涸沼でツグミをようやく観察。(Dusky Thrush) ▼モズはいたるところに。胸がウロコ模様のメスです。(Bull-headed Shrike)

  • ミャンマー探検記(11)~シュイロマシコ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼大豊作だったヴィクトリア山1日目でも最も衝撃的だったのか、「赤い鳥がいる!」という声で目に入ったシュイロマシコです。(Scarlet Finch) ▼シュイロマシコという和名ではありますが、朱色というより赤、真のレッドです。 結構長く観察できたのですが、ガイドさんがなぜか遠くに行っていて見られなくてとても悔しそうにしていました。

  • 池を散歩~ホシハジロ、オオハクチョウ、オカヨシガモ

    11/18 久しぶりに近場の池を散歩しました。 ▼ホシハジロのオスが3羽いました。 ホシハジロは徐々に減少しており、メスが少ないのはよくない兆候だと読みました。(Common Pochard) ▼ヒドリガモは、人が近づけない浮島に10羽ほど休んでおり、コガモ、オオバンとならんで最も多かった鳥の一つでした。(Eurasian Wigeon) ▼今季初めて見たオオハクチョウは3羽。(Whooper S

  • ミャンマー探検記(10)~チャバラアカゲラ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼藪の中からどうにか見えたウグイス系の小鳥を集めてみました。キバラウグイス(Aberrant Bush Warbler)。 ▼その名の通り、お腹側が黄色というか褐色がかっています。 ▼こちらはチャイロオウギセッカ。胸が白っぽくてオオセッカっぽい顔と覚えました。(Brown Bush Warbler) ▼こういう藪に潜むタイプは証拠

  • ミャンマー探検記(9)~アカオタイヨウチョウ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼ヴィクトリア山で繰り返し見られた特に鮮やかな鳥は、アカオタイヨウチョウです。(Fire-tailed Sunbird) ▼個体数が多いのは分かっているものの、出ると夢中になってしまうアカオタイヨウチョウ(Fire-tailed Sunbird)。 ▼アカオタイヨウチョウ(Fire-tailed Sunbird)メス。 オスはあで

  • ミャンマー探検記(8)~固有種マミジロゴジュウカラ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼標高2700メートル付近まで移動して、松林の小鳥などを探します。最初のバードウェーブでとらえたのは、ミナミゴジュウカラです。(Chestnut-vented Nuthatch) ▼一緒にキバシリの仲間が見られることもありました。こちらはヒマラヤキバシリ。(Bar-tailed Treecreeper) ▼翌日撮影したのは、ハイバ

  • 愛想の良いジョウビタキ

    11/5 公園を散策しました。 ▼気持ちの良い晴れのなか公園を散策しますが、光が強すぎて樹上の小鳥などの撮影に苦労。 すると、見かねたようにジョウビタキのオスが登場しました。 ▼ジョウビタキは何度か見ていましたが、どれもチラッとで、満足に観察できていませんでした。 ▼ところがこのジョウビタキはとても愛想がよく、それまでの不満感が霧散しました。 ▼公園の一角にはバードウェーブが繰り返しやってきました

  • ミャンマー探検記(7)~固有種チャバラヤマガラモドキ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼バガンは暑くて耐えられないような気候でしたが、次なるヴィクトリア山の標高1800メートルの宿は寒いくらいで、ダウンを着て寝ました。空気も薄く、階段では息が上がります。 ▼今日はこのヴィクトリア山をひたすら見て歩きます。朝一で登場したのはキバラクロシメのメス。ここでは珍しいそうで、ガイドさんが興奮していました。(Spot-wing

  • 公園めぐり~キセキレイ、キクイタダキ、アオジ

    11/4-5 公園をいくつか回りました。 ▼今季初めてジョウビタキのメスを見つけました。ジョウビタキは今年ちょっと遅く、少ない印象。(Daurian Redstart) ▼同公園にてオスも2羽確認。そのうちもっと増えるのかもしれません。 ▼別の公園を訪れると、ツグミの声が聞こえましたが姿は見えず。 めずらしく水辺ではなく林の地面をキセキレイが歩いていました。(Grey Wagtail) ▼アオジも

  • ミャンマー探検記(6)~固有種ビルマサンショウクイ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 世界遺産バガン遺跡群の中での探鳥の続きです。 ▼遺跡にインドコキンメフクロウが留まっていました。(Spotted Owlet) ミャンマーには、フクロウのモチーフの工芸品が見られますが、きっと身近な存在なのでしょう。 ▼日照りの強い草原を歩き倒してようやくミャンマー固有種3種目のビルマサンショウクイに出会いました。(Jerdon&

  • 涸沼のコチョウゲンボウ、ハイイロチュウヒ♀

    11/1 涸沼周辺の猛禽類の様子です。 ▼今季初のハイイロチュウヒのメスを観察。餌を持って低く飛んでます。 ▼毎年飛来するハイイロチュウヒ♀がよく出現する2箇所のエリアで見たので、その行動パターンから推測するにいつものハイイロチュウヒだと思います。 ▼ヨシ原のそばの木に、小さな猛禽類が留まっていたのでよく見るとコチョウゲンボウ。きれいなので若かも。(Merlin) ▼コチョウゲンボウの脇をチュウヒ

  • ミャンマー探検記(5)~固有種ビルマヤブチメドリ、コバネヤブヒバリ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 一日のうちに海辺の町ミエイクからヤンゴン、ヤンゴンからバガンへ飛行機で移動し、バガンのホテルで宿泊。 ▼ホテルは遺跡に溶け込むような外観の観光客用の広くてきれいな所でした。そんなホテルの前を朝方散歩していると気の強そうな喉の白い鳥が。ミャンマー固有種のビルマヤブチメドリです。(White-throated Babbler) ▼ミャ

  • ミャンマー探検記(4)~林道散策、ミエイクの海辺

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼クロハラシマヤイロチョウを見るチームと林道散策チームに分かれて探鳥したときの林道散策時の写真です。 林道にもさぞかし色々な鳥がいるのかと思いきや、ヤイロチョウの繁殖期間であるだけで、実は他の鳥は少ない時期。 ▼やっと見つけた1羽です。こういったタイプのヒタキは色々いて浅学の者には咄嗟に判断がつかないのですが、図鑑とにらめっこする

  • マヒワ、キクイタダキ、エナガ沢山

    10/27 涸沼を巡回しました。 ▼前にも見たキセキレイが今日は小川の浅瀬で餌取りしていました。(Grey Wagtail) ▼公園に行くと、杉のてっぺんの逆光の中に、ごちゃごちゃと鳥が密集しているのが見えました。 ▼今季初のマヒワです。(Eurasian Siskin) ▼すぐにどこかへ飛んでいってしまったので、見づらい中でも確認できたのはラッキーでした。 ▼帰り際、枝にエナガがたくさんとまって

  • ミャンマー探検記(3)~幻のクロハラシマヤイロチョウ Gurney’s Pitta

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 村に着いた翌日、朝7時発で目的のクロハラシマヤイロチョウ(Gurney's Pitta)を見るハイドへ向かいます。 ドキドキ・ワクワクしながら待っていると、ガイドさんから事前に注意喚起されていた特大のヒルが、眼鏡のフレームに突然あらわれ、青ざめます。 ヒル対策として首や手足、顔も布で覆って完全防御していたので、唯一無防備

  • ハジロカイツブリ初認、タヒバリなど

    10/27 涸沼を巡回しました。 ▼鉾田付近を散策。カモの帯は少しずつ形成されつつありましたが、まだ少なめ。ハジロカイツブリを初認しました。(Black-necked Grebe) ▼船着き場にイソシギが2羽、ピーピー!と追いかけっこしていました。(Common Sandpiper) ▼駅のあたりを散策すると、ジョウビタキのオスが電線に登場。クイナの声もずいぶん聞こえました。(Daurian Re

  • ミャンマー探検記(2)~村の鳥たち・ミナミチゴハヤブサ

    2019年5月下旬から6月上旬、ミャンマーで探鳥した際の記録です。 ▼さて、宿泊のために立ち寄ったにしてはインパクトが強すぎる白い崖の村ですが、巨大な石灰岩の壁にも鳥が住んでいました。 ▼岩の隙間に巣を作っているのは、ヒメアマツバメ。(House Swift) ▼日本のと違ってお腹の赤い部分がないイソヒヨドリのオス。(Blue Rock-Thrush) ▼イソヒヨドリが隠れたので、ふとあたりを見回

  • オオタカ、アオジ、マガンの家族

    10/27 雨が降ったり止んだりの涸沼を巡回しました。 ▼河口の灌木にオオタカの若鳥の姿がありました。(Northern Goshawk) ▼声は前から初認していたもののようやく撮影できたアオジ。(Black-faced Bunting) ▼なにかおかしな気配に田んぼの様子を見ると、頭が4つ飛び出していました。 ▼マガンの4羽の家族群です。(Greater White-fronted Goose)

  • ミャンマー探検記(1)~白い崖の村でテント暮らし

    2019年5月下旬から6月上旬、探鳥地としてはまだそこまで馴染みがないと思われる、ミャンマーにて探鳥する貴重な機会を得ましたので、少しずつ記録を掲載したいと思います。 南部で幻のクロハラシマヤイロチョウ(Gurney's Pitta)を狙ったあと、北部のバガン遺跡群やヴィクトリア山で探鳥しました。 ▼夕方到着の便でヤンゴンに着きました。ミャンマーの河口は手つかずの鳥がいそうな干潟が広がっ

  • 10月の大洗苫小牧航路(3)マグロと鳥の共演

    10/17~19 大洗苫小牧航路のとんぼ返りに行ってきました。 ▼青森県の下北半島・尻屋崎を超えたあたりから、ミズナギドリの群れとともに海上が泡立つような異様な気配。 「ぬぅっ」と飛び出してきた大きな影を、最初はイルカ!?と騒いでいたのですが… ▼なんと口を大きく開いて小魚に襲いかかるマグロ! ▼飛びまくるマグロ。こんなに躍動的なマグロをいまだかつて見たことがありません。 ▼ミズナギドリたちとマグ

  • 10月の大洗苫小牧航路(2)ハイイロミズナギドリ

    10/17~19 大洗苫小牧航路のとんぼ返りに行ってきました。 ▼午前中はカモの渡りを観察できましたが、10時過ぎからパタリと鳥影が消えました。 14時すぎ八戸沖に差し掛かると、初めての漁船が見え始め、鳥もどんどん増えてきました。 ▼ポコっと浮いていた大きな黒い鳥はクロアシアホウドリです。(Black-footed Albatross) ▼フルマカモメは暗色タイプが見られました。近くに浮いていた1

  • 10月の大洗苫小牧航路(1)コアホウドリ、カモたち

    10/17~19 大洗苫小牧航路のとんぼ返りに行ってきました。 台風19号による予想以上の影響が残る中、どうにか無事に出航。 10月は渡りの時期ということで、渡り途中のカモ類や小鳥との出会い、珍しいミズナギドリにも期待しつつの出航です。 ▼5時30頃から甲板でスタンバイ。6時ごろのクロガモの群れを皮切りに、カモ類の群れがパラパラと見え始めました。 こちらは逆光ですが…。 ▼別角度から撮ると、白い雨

  • 秋の空のハヤブサ、ノスリ、ハイタカ

    10/23 午後、近場の低山を散策しました。 ▼上空を見上げると、トビではないシルエット。ミサゴです。ここでは珍しいので今日は良い予感がしました。(Osprey) ▼見晴らしの良い場所に着くと、ノスリが2羽飛んできました。やはりここでは普通は見ないので渡りの途中かもしれません。(Eastern Buzzard) ▼猛禽の渡りの当たりの日かなと思い、展望台で見張っていると、今度はハヤブサの若鳥が飛ん

  • 公園のアカゲラ、涸沼の猛禽類たち

    10/20 涸沼を散策しました。 ▼すぐ近くで「キョ!」と強いアカゲラの声がしたので、探していると良いところに出てきてくれました。 ▼後頭部の赤いアカゲラのオス。(Great Spotted Woodpecker) ▼冬になるとここではレギュラーメンバーになりますが、声のみで姿をばっちり見られることはまれなので嬉しかったです。 ▼涸沼の田んぼに行くと、秋冬の使者のノスリが登場。(Eastern B

  • キセキレイ、実を食べるコゲラ

    10/20 公園を散策しました。 ▼高鳴きするモズはいたるところで見られます。(Bull-headed Shrike) ▼エゴノキで実をくわえて往来するのはヤマガラです。(Varied Tit) ▼そこにコゲラがやってきて、何を始めるのかと思っているとエゴノキに巻き付いたツタの実を食べ始めました。(Pygmy Woodpecker) ▼木の実をしみじみ食べるコゲラは初めて見たのでちょっと新鮮でした

  • メジロ、モズ、足環のシジュウカラ

    10/16 県南の公園を散策しました。 ▼午後おそく公園を散策すると、桜の木に小鳥のバード・ウェーブが。10羽以上のエナガ。(Long-tailed Tit) ▼メジロ。こんなにわらわらと見るのは久しぶりです。(Japanese White-eye) ▼胸から脇にかけての色がなんとも言えずきれいに見えました。 ▼運がいいとオシドリが入ることもある小さな池にはカイツブリ1羽で水鳥は少ない状況です。(

  • 公園のハシビロガモ、ホシハジロ

    10/16 県南方面の公園を散策しました。 ▼昨年ハシビロガモが間近で見られた公園を訪れると、すでに3羽+が来ていました。(Northern Shoveler) ▼近いので、板歯というプランクトンをこし取るブラシ状部分まで見えました。 ▼オスのエクリプス。レザーの靴のような艷やかなくちばしです。 ▼オスとは別にメスもいました。これからもっと沢山集まってグルグル採餌が始まるはずです。 ▼別のよくハク

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