Tori Note -茨城の野鳥観察日誌-
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住所
茨城県
出身
ハンドル名
yottyさん
ブログタイトル
Tori Note -茨城の野鳥観察日誌-
ブログURL
https://torinote.net/
ブログ紹介文
茨城県のバードウォッチング写真日誌です。涸沼が中心ですが、たまに遠征も。
自由文
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322回 / 322日(平均7.0回/週)

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  • 稲敷を訪ねて(4)~久しぶりのキリアイ

    10/6 稲敷のシギチポイントを巡りました。 ▼今日一番うれしかった出会いは、久しぶりのキリアイでした。(Broad-billed Sandpiper) ▼最後に見たのは2016年の8月なので、3年ぶりの観察になります。 特にこの個体は、白い羽縁がはっきりしていて、モノトーンのきれいなキリアイでした。 ▼キリアイは、くちばしの形状が独特ですが、それよりも顔や上面のコントラストの強さが印象的でした。

  • 稲敷を訪ねて(3)~アメリカウズラシギとウズラシギの比較

    10/6 稲敷のシギチポイントを巡りました。 ▼ウズラシギはいるけど、噂のアメリカウズラシギがいない…と思っていたらどこからともなく登場しました。 ハマシギと並ぶと、ハマシギのくちばしの長さがきわだちます。 ▼アメリカウズラシギ。 今日はすさまじい強風で、立っていてもスコープやカメラがぶれて観察・撮影に支障をきたすほど。蓮もあおられています。 ▼この蓮田にはなんとアメリカウズラシギが2羽いました。

  • 稲敷を訪ねて(2)~オジロトウネン、ヒバリシギ

    10/6 稲敷のシギチポイントを巡りました。 ▼小型シギチが集まる蓮田には、トウネンが10羽以上集まっています。(Red-necked Stint) ▼すぐ目の前で羽繕いを始めるトウネンも。フワッフワ。 ▼シックな装いのオジロトウネンたち。(Temminck's Stint) ▼左は羽縁がはっきりした幼羽で、右は冬羽のようです。足が黄色いのがわかります。 ▼ウズラシギが3羽、画面内に入り

  • 稲敷を訪ねて(1)~アオアシシギ、オグロシギなど

    10/6 稲敷のシギチポイントを巡りました。 ▼前回はあまり多くの種類を見ることができなかったため、リベンジに向かおうとしていたところ、ありがたいことに大先輩にご案内頂ける機会があり、改めて充実したシギチ観察をすることができました。 まずは、コアオアシシギなどの蓮田。タシギやタカブシギも。(Marsh Sandpiper) ▼次の蓮田では、オグロシギ、エリマキシギ、アオアシシギなどを見ることができ

  • 渥美半島・伊良湖岬(4)~ハチクマ、3羽目のチゴハヤブサ

    10/4 伊良湖ビューホテルからタカを観察しました。 ▼タカの出現が少なくなり、居眠りを始めていると、「ハチクマ出てますよ~」との声。飛び起きて向かうと、遠くから悠然と茶色いハチクマが飛んできます。(Oriental Honey-buzzard) ▼色はトビのようですが、アームの幅広さはとても目立ちます。 ▼翼指は黒く、胴体はやはり上面同様に茶色でした。 10:30頃からさらに風が強くなって、海か

  • 渥美半島・伊良湖岬(3)~サシバ、チョウゲンボウ

    10/4 伊良湖ビューホテルでタカの渡りを観察しました。 ▼昼に向けてますます天気は快晴に向かいますが、猛烈な西風が吹きつけ、立っているのもやっとです。 ▼ふいにチョウゲンボウが間近に現れました。(Common Kestrel) ▼関東などから来るべきサシバやハチクマはまだ台風の影響濃厚な現地から出発できずにいるようでしたが、小型の猛禽類は頑張って飛んでいました。 ▼眼下の木々からヒヨドリの雄叫び

  • 渥美半島・伊良湖岬(2)~初見のチゴハヤブサ

    10/4 伊良湖ビューホテルでタカの渡りを観察しました。 ▼昨晩、木々が大きく揺さぶられる強風と大雨をもたらした台風18号の雲は、明け方から徐々に晴れていきました。 ▼さっそく下から浮き上がってきたのはアマツバメの群れです。(Fork-tailed Swift) ▼さらに、「キセキレイの声!」との指摘にその方向をよく見ると3羽のキセキレイが横切っていきました。(Grey Wagtail) ▼6:5

  • 渥美半島・伊良湖岬(1)~オオアジサシ、ムナグロ

    10/3~4 伊良湖岬でタカの観察をする前に、渥美半島の水鳥ポイント等を回りました。 ▼台風18号の影響で、晴れたり雨が降ったりと非常に不安定なあいにくの天気。 海を見ると、オオミズナギドリがかなり陸に近い距離を飛んでいます。(Streaked Shearwater) ▼妙に翼の長い、カモメのような頭の黒い鳥が飛んできて、方向転換して遠くに消えていきました。ここで見られると噂のオオアジサシです。(

  • 秋の稲敷(3)~今季初認のカモたち

    9/28 稲敷を散策しました。 ▼蓮田を歩いていると、タカブシギがピィーと笛のような声を発しながら飛び回っています。(Wood Sandpiper) かなり神経質な群れで、人間の気配を感じるたびに飛んでしまいました。 ▼小さなシギチが集まる蓮田を見つけました。なかなか特徴が覚えにくいとの噂のオジロトウネンです。(Temminck's Stint) ▼1羽だけ見かけたクサシギ。年とタイミン

  • 秋の稲敷(2)~あばれタカブシギ、コアオアシシギなど

    9/28 稲敷を散策しました。 ▼蓮田の中の水場には、清楚なコアオアシシギの姿もありました。 ▼伸び伸びするコアオアシシギ。今日は1羽だけ見られました。(Marsh Sandpiper) ▼エリマキシギも羽繕いのあと、繰り返し羽ばたいています。(Ruff) ▼オグロシギもリラックスして水浴び。黒い尾羽根がよく見えました。(Black-tailed Godwit) ▼オグロシギの伸びも。今回は羽ばた

  • 秋の稲敷(1)~オグロシギ、エリマキシギ

    9/28 稲敷を散策しました。 ▼ポイントを漠然と巡っていると、一つの蓮田にオグロシギやエリマキシギが集まっているのが見えました。 ▼今季初の2種なので嬉しい出会いです。そこそこ距離のある水面なのでくつろいだ姿を見ることができました。 ▼エリマキシギが草の上で優雅に休んでいます。(Ruff) ▼この薄紫色の花はホテイアオイでしょうか。 ▼エリマキシギと一緒に堂々と水中の餌を探しているのは、普段はシ

  • ノビタキ、コガモ、チョウゲンボウ

    9/29 涸沼を巡回しました。 ▼涸沼の湖面には何も見当たらなかったのですが、貯水池にはカルガモと一緒にコガモが入っていました。(Common Teal) ▼チョウゲンボウが稲刈り後の田んぼをホバリングしながら真剣に見つめ、バッタを探していました。(Common Kestrel) ▼今日は3羽もバンの幼鳥を見ました。今までバンの営巣の気配がなかったので、一安心。(Common Moorhen) ▼

  • 3種のツバメが憩う場所

    9/27 涸沼を巡回しました。 ▼夕方、貯水池の近くの電線を見ているとスズメのように何かがびっしり留まっているのが見え、確認するとツバメの仲間。 ▼ツバメ、ショウドウツバメ、コシアカツバメが一堂に会し、休んでいます。 ▼上の2羽はショウドウツバメです。一番下はツバメですが、腹部が赤みがかっています。 日本のツバメには、ロシアの亜種の腹部が赤いタイプのDNAがある程度混ざっているため赤みが出ることが

  • 多くのキビタキと、エゾビタキ1羽

    9/26 公園を散策しました。 ▼今日は公園でヒタキ類を探そうというテーマで歩いていました。ミズキの実など小鳥が来そうなところを見て歩きますと、メジロが実を食べています。(Japanese White-eye) ▼林の中では枝に留まるキビタキのメスが見られました。(Narcissus Flycatcher) ▼また別のキビタキ。これで今季コサメビタキ、エゾビタキ、キビタキを見ることができました。3

  • 谷に降りていたサシバの若鳥

    9/25 公園を訪れました。 ▼コゲラやエナガ、ヤマガラの群れが頭上を飛び交う中、高台のポイントに向かいます。(Pygmy Woodpecker) ▼今日はちょっと視界が悪く、渡りの猛禽ははっきりとは見られませんでした。トビの背中ショット。(Black-eared Kite) ▼小鳥を探してぶらぶらしていると、草刈りしたての谷の斜面からブワッと飛び出す鳥が。 ▼白っぽく見えたので、ノスリか?と思っ

  • 田んぼを飛び交うショウドウツバメ

    9/23 涸沼を巡回しました。 ▼タシギが爆発的に増加中です。 ▼長い間水浸しになっていた湿潤な田んぼには複数のタシギが集まっています。 涸沼の近くでは、猛禽に追われて50羽のタシギが飛び出したとの話も。 ▼今がピークかと思われるのがショウドウツバメ。虫の多い田んぼの上をビュンビュン飛び交っています。 ▼胸の黒いネクタイ柄を撮りたくて頑張ったのですが、台風の影響の強風に乗って猛烈に早く大変です。

  • いつもの場所でノビタキと

    9/23 涸沼でノビタキを探しました。 ▼鳥友さん達はすでに各地で複数のノビタキを観察済みと伺い、涸沼でも探してみることにしました。 探すと言っても毎年来るポイントがだいたい決まっています。 1つ目の場所に行くと探鳥開始1分も経たぬうちにノビタキ登場。 ▼こんなあっさりと見つかるとは、ありがたすぎました。(Common Stonechat) ▼棒のノビタキを撮影していると左から別の子も登場。 ▼黒

  • 粟原(2)~ツツドリ、イカルチドリ

    9/22 常陸太田市の粟原を散策しました。 ▼イカルチドリやお立ち寄りのコガモの群れが見られる大きな河川沿い。(Long-billed Plover) ▼クルミの木にツツドリが来るとのことで、今日もいるだろうかとワクワク歩いていると、本当に飛んできました。 ▼桜の木についた毛虫を食べているところしか見たことがなかったのですが、こちらではクルミの木についた毛虫が作ったネット状の巣をつついて毛虫を探し

  • 粟原(1)~オオタカ、ノスリ、ミサゴ

    9/22 常陸太田市の粟原を散策しました。 ▼今年は県内コシアカツバメが多く観察されたようです。この日も水飲みor水浴びしていたのはコシアカツバメでした。(Red-rumped Swallow) ▼イソシギとミシシッピアカミミガメが一緒に。亀のサイズもいろいろなのでイソシギのサイズ感がわかりそうでわからない写真。(Common Sandpiper) ▼池の周りの木にノスリが留まっていました。今季初

  • 海辺~メダイチドリ、ミユビシギ

    9/20 海辺から田んぼを散策しました。 ▼明らかにタシギではないジシギが2羽。じっくり観察できませんでしたが、顔つきはオオジシギっぽいです。 ▼満潮に近い海辺では、少しだけ出ていた浜辺にミユビシギを中心としたシギチが密集していました。 ▼メダイチドリとミユビシギ以外は見当たりませんでしたが、満潮のおかげで近くで見られました。 ▼ボールのように真ん丸なメダイチドリ。(Lesser Sand Plo

  • 栃木県・益子の森のエゾビタキ

    9/20 栃木県の益子の森の展望台でタカの渡りを観察しつつ小鳥を楽しみました。 ▼風の通る展望台から周囲を見渡していると、カケスやカワラヒワ等の鳥が飛んでいるのが見え、小鳥の動きが活発です。 そのうち、目の高さの枝先にひらりとエゾビタキが現れました。(Grey-streaked Flycatcher) ▼今季初ですが、昨年見られなかったので、2年ぶりの出会いです。 ▼コサメビタキ等と違い、縦に長い

  • 公園のコサメビタキ

    9/19 公園を散策しました。 ▼まれに渡りの小鳥が見られる丘のポイントに着くと、頭上をひらひらと飛ぶ影が見えました。 ▼真っ白なお腹が眩しいコサメビタキです。(Asian Brown Flycatcher) ▼アイリングのあるぱっちりした瞳がとてもチャーミングです。 ▼その近くには、コゲラやシジュウカラ、特にエナガの群れが飛び回っていました。(Long-tailed Tit) ▼こんなにしっかり

  • タカブシギ、オオタカ、3年ぶりのタマシギ

    9/16 涸沼の周辺を散策しました。 ▼昔はいろいろいたという水田地帯に珍しくタカブシギが1羽降りていました。(Wood Sandpiper) ▼奥にはタシギが。2羽でこちらの視線に耐えています。(Common Snipe) ▼この日はオオタカを何度も見かけました。こちらは小鳥らしき餌を食べているところ。(Northern Goshawk) ▼猛禽類がどんどん低地に降りてくる季節です。 ▼ところで

  • チュウジシギを探して

    9/15 涸沼を巡回しました。 ▼いつもならとっくにチュウジシギらしき個体を見つけている頃なのですが、今年は稲刈りが遅くジシギの受け入れ体制が整うのが遅れたためか、全く見つかりません。そんな中、これはというジシギ2羽に遭遇。 ▼しかし、目が合った瞬間にダッシュして逃げてしまいました。 ▼角度を変えても肝心の胴体が見えません…。 ▼そんな中、別の個体が飛び出し、偶然尾羽根を撮ることができました。やは

  • コガモ来る

    9/15 涸沼でコガモを初認しました。 ▼逆光の田んぼにはタシギの4人衆が。(Common Snipe) ▼涸沼のほとりの水張り田んぼには、コチドリ6羽とトウネン、イソシギなどの姿がありました。(Little Ringed Plover) ▼また、最近ショッピングモールなどで見かけることが非常に多くなったイソヒヨドリにも出会いました。ヒバリのようなコサメビタキのような細めの複雑なさえずりです。(B

  • トウネンをよく見かけた日

    9/13 涸沼や海辺を巡回しました。 ▼涸沼のほとりを歩いていると、昔ながらの田んぼが残る地域の水張り休耕田にトウネンが3羽降りていました。(Red-necked Stint) ▼今年、涸沼周辺の淡水域で見たのは初めてです。 ▼さて、海辺を歩いていると、幼羽のミユビシギが3羽歩いています。(Sanderling) ▼さらにそこにはトウネンも3羽混じって、小さな群れを形成しています。 ▼広い浜辺の中

  • 海辺の小さな仲間たち~ソリハシシギ、メダイチドリ

    9/13 夕方、海辺を散策しました。 ▼この日の砂浜にはなぜかミユビシギの影もなく、仕方なくただ歩いていると、メダイチドリが同じペースでついてきます。 他にはシギチがいないため、不安で落ち着かないように見えます。 ▼しばらく歩いていると、遠くの砂浜にシギチの影が見えました。 ▼ソリハシシギです。(Terek Sandpiper) こちらも一人ぼっちなので、メダイチドリと一緒になれば心強いのでは…と

  • タマシギ2ペア

    9/11 涸沼を巡回しました。 ▼台風で水浸しになった稲刈り後の田んぼを見ていると、タマシギのペアが見つかりました。 ペアリングして一週間ほど一緒に過ごしたのち、オスは卵を託されてペアは解散します。 ▼オスはメスを意識しているのかひたすら羽繕いをしていました。メスは餌取りに夢中で、栄養をつけているようでした。 ▼別のエリアで、田んぼにタシギの群れとともにタマシギ夫妻も同居しているのを発見。 メスは

  • タシギ・パラダイス

    9/11 涸沼を巡回しました。 ▼いつもより遅い稲刈りが全体の2~3割に至り、台風で水浸しになった田んぼには多くのタシギが飛来していました。(Common Snipe) ▼2地区のポイントを見ただけで、13個体前後いました。見えている個体はほんの一部だと思うので、最低でもその3倍はいるのでは。 ▼タシギの特徴がはっきり見えないので「ん?」と思ったものの、過眼線が太いのでタシギの幼羽が残った個体と推

  • 台風後の海辺(3)~赤いコオバシギ

    9/9 台風後の浜辺を散策しました。 人影が消えた黄昏時、逆光のミユビシギの群れを遠くから見ていた同行者がなにか別のが混じっていると言います。 双眼鏡で見てもすでにあたりは暗すぎて、くちばしが中途半端な長さの中型のシギだということしかわからない上、小走りで近づいている間に飛んで消えてしまいました。 ▼「ガーン…」と思っていると、突然目の端に飛び込んできました。 「いた、赤い!Red Knotだ!」

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