6/8 ヨシゴイの繁殖地を訪れました。 ▼声ばかりで姿は見られていませんでしたが、今日は霧雨が上がったタイミン
6/8 ヨシゴイの繁殖地を訪れました。 ▼声ばかりで姿は見られていませんでしたが、今日は霧雨が上がったタイミン
6/5 海辺を散策しました。 ▼自宅のツバメのひな4羽はこの日を最後についに巣立ちました。日没には巣に戻ってき
3/20~24 フィリピンのパラワン島を訪れました。見られた鳥を少しずつ紹介していきます。 ▼さて、昼間は食堂
6/2 田んぼを散策しました。 ▼自宅に営巣しているツバメは4羽の子育てをしています。(Barn Swallo
5/30 県南の林を散策しました。 ▼例年はサンコウチョウが期待できるのですが、今年は飛来が遅れているのか数が
5/29 ヨシ原を散策しました。 ▼遠くに潜水ガモの小群が。てっきりスズガモの残りかと思ったらキンクロハジロで
3/20~24 フィリピンのパラワン島を訪れました。見られた鳥を少しずつ紹介していきます。 ▼探鳥1日目の朝に
5/27~29 MFのスナップ集です。 ▼27日、いよいよ渡りのシギチが見られなくなり、当地で繁殖しているコチ
5/25 田んぼを散策しました。 ▼この日は、少し外れていた場所を念のため双眼鏡で見ていたところ、ハマシギがい
5/20~24 MFの田んぼのスナップ集です。 ▼20日。1羽ずつしか見られていなかったアマサギですが、この日
フィリピン・パラワン島(4)~美声のパラワンチャイロチメドリ
3/20~24 フィリピンのパラワン島を訪れました。見られた鳥を少しずつ紹介していきます。 ▼探鳥1日目の林道
5/25 水田を散策しました。 ▼日暮れ前に水田エリアを見ていると、なみなみと水が入った田植え前の田んぼに小さ
5/23 昨日見つけた夏羽のエリマキシギを再び見に行きました。 ▼北風がまだある程度吹いていたためか、翌日もエ
5/22 MFで夏羽のエリマキシギを自力発見する幸運に恵まれました。 前日の21日は初夏の陽気から一転して冷た
5/17 県北の森を散策しました。 ▼13時という真っ昼間なのであまり期待せず散策開始。小川にイカルの群れが降
5/17 県北の山を散策しました。 ▼気がつくと低山は葉が茂り、夏の小鳥を探すのが大変な状況に。そこで熊は怖い
5/16 水田を散策しました。 ▼農道に入ってすぐキアシシギが3羽いるのが見つかりました。(Grey-tail
5/14 水田を散策しました。 ▼昨日に引き続き、大気が不安定な状態が続いています。水田に行くと、5羽のトウネ
5/13 水田を散策しました。 ▼この日は夕方から天候が不安定で、暗く不穏な雲と雷雨が迫ってきていました。 ム
5/11 ソリハシセイタカシギが飛来したと聞きつけ、出かけました。 ▼昨日もちょっと探してみたのですが、探し方
5/13 田んぼを散策しました。 ▼海では見られていたキアシシギを近場の田んぼでは初認。3羽が見られました。(
5/11 ヨシ原周辺を散策しました。 ▼ヨシ原の小鳥を探そうかと思いましたが、かなり強めの風が吹いており、声も
5/10 水田エリアを散策しました。 ▼前回の続きです。チュウシャクシギ15羽、キアシシギ15羽、キョウジョシ
5/10 田んぼを散策しました。 ▼広大な水田地帯の一角をさまよっていると、ポツポツとチュウシャクシギと遭遇し
5/10 蓮田を散策しました。 ▼蓮田に真っ黒な鳥が2羽、スイスイと泳いでいるのが見えましたが、距離があったの
5/7 海辺を散策しました。 ▼この日は、まだ見られていなかったキアシシギがいれば良いなという感じでした。(G
5/7 漁港を散策しました。 ▼絵になるところに留まってくれたイソヒヨドリ。(Blue Rock Thrush
5/7 数日前に吹いた強烈な南西風に乗って、コグンカンドリの成鳥雄が海辺に飛来したと聞き、出かけました。 ▼前
5/6 飛島を目指して酒田に行きました。 今朝は波高1.2m程度だったので僅かな望みを抱いてましたが、期待もむ
5/5 飛島を目指して酒田に行ったものの船が欠航したため、近場を散策しました。 ▼知人の方々がもし欠航した場合
5/5 飛島を目指して酒田に行ったものの船が欠航したため、近場を散策しました。 ▼同じく船の出待ちをしているバ
5/5 飛島を目指して酒田に行ったものの船が欠航したため、近場の日和山を散策しました。 ▼前回紹介したコムクド
5/5 飛島を目指して山形県・酒田市へと向かいました。 しかし、本来使用される定期船が3月末にエンジントラブル
フィリピン・パラワン島(3)~その名もlovely、アオヒゲタイヨウチョウ
3/20~24 フィリピンのパラワン島を訪れました。見られた鳥を少しずつ紹介していきます。 ▼パラワンコクジャ
5/3 涸沼を散策しました。 ▼チュウシャクシギが農道の脇に出てきました。(Eurasian Whimbrel
5/3 涸沼を散策しました。 ▼まだ田植えの作業車が出ていない早朝、アマサギが1羽佇んでいました。今季初認です
5/2 涸沼を散策しました。 ▼農道を歩いていると、水張り田んぼを囲むヨシ原の根元などからタシギが5羽ほど飛び
5/2 涸沼を散策しました。 ▼涸沼はGWが田植えの最盛期です。植えたばかりの田んぼにコチドリがいました。(L
フィリピン・パラワン島(2)~キンバトいっぱい、そして現れたターゲット
3/20~24 フィリピンのパラワン島を訪れました。見られた鳥を少しずつ紹介していきます。 ▼パラワンコクジャ
5/1 夕方、涸沼をざっと見て回りました。 ▼全体的に水が張られた田んぼが多くなり、西側にもチュウシャクシギの
4/29 海辺を眺めました。 ▼沖合を見ていると、黒い首がぞろぞろと並んでいるのが見えました。 ▼それがなんと
4/29 海辺でハシジロアビの接近を待っていた時のことです。 ▼ハシジロアビが遠くに浮いていた方向から、ウミネ
4/29 夏羽のハシジロアビの情報を頂き、出かけました。 ▼最初、ハシジロアビはかなり遠くにおり撮影が難しかっ
4/29 午後、海辺を散策しました。 ▼雨雲の迫る重い曇天でしたが、鹿島灘沿いのいくつかの浜辺を訪れました。シ
フィリピン・パラワン島(1)~沈黙のハイドで…パラワンミノチメドリ等
3/20~24 フィリピンのパラワン島を訪れ、3日間の探鳥でたくさんの固有種を見ることができました。少しずつ紹
4/22 霞ヶ浦のほとりを散策しました。 ▼まだまだ沢山のハシビロガモ、ヒドリガモ、コガモなどが憩っています。
4/20 涸沼を散策しました。 ▼わずかに水が入り始めた田んぼエリアを見て回っていると、6羽ほどのムナグロがど
4/20 海辺を散策しました。 ▼引き潮で大きく露出した岩場をシギチドリが飛び回っています。 ▼メダイチドリ3
4/19 低山の林道を散策しました。 ▼昼過ぎでトップライトになった樹上を見上げると、マヒワが留まっているのが
4/19 低山の林道を散策しました。 ▼まだひんやりとする林道を歩くと、樹上をパラパラと移動する鳥が。葉の間か
4/18 涸沼を訪れました。 ▼午前中に見られたオオソリハシシギを改めてよく観察するべく、夕方に訪れました。今
4/18 涸沼の探鳥会の様子です。 ▼湖面には中洲が出ており、その周辺にカモが集まっています。涸沼では珍しいヨ
4/17 蓮田~田んぼエリアの散策です。 ▼涸沼でもすでに確認していますが、こちらでは今季初めてチュウサギと出
4/17 蓮田を散策しました。 ▼オジロトウネンが8羽+、集まっている蓮田がありました。(Temminck's
4/17 蓮田を散策しました。 ▼眼下の蓮田で1羽のコアオアシシギが採餌しているのが見えました。(Marsh
4/15 海辺を散策しました。 ▼今日は到着するなり海辺の公園の木々から「ビーンビーン」とカワラヒワの声が聞こ
4/15 海辺を散策しました。 ▼訪れた際にはほとんど満潮になりかかっており、シギチは採餌よりも休憩モード。び
4/15 海辺を散策しました。 ▼シノリガモもいよいよほとんど北帰行か、かなり数が減っていました。(Harle
4/13 海辺から涸沼を散策しました。 ▼浜辺は全体的に鳥は少なく、どうにかシロチドリ4羽を認めたのみ。(Ke
4/11 涸沼を散策しました。 ▼田んぼを見て回ると、湿田にコチドリがいました。(Little Ringed
4/12 夕暮れ、涸沼付近を散策しました。 ▼昨日涸沼を回った時はムナグロは見つかりませんでしたが、今日の夕方
4/11 涸沼を散策しました。 ▼例年3月下旬から谷津にサシバを探しに行ってるのですが、通っても見ることができ
4/11 公園を散策しました。 ▼早速「ギューイギュイギュイ」と独特の声が聞こえ、黒い帽子に長い尾のオナガが樹
4/6 海辺を散策しました。 ▼漁港まで至るルートでも、海辺の浅瀬にはコチドリが見られ、「ピッピッピ」と賑やか
4/6 海辺を散策しました。 ▼色鮮やかな岩の海藻の上をイソシギが楽しげに歩いています。(Common San
4/6 海辺を散策しました。 ▼岩場を覗くと、コチドリが元気よく飛び回っているのが見えました。(Little
4/3 涸沼のヨシ原を散策しました。 ▼4月上旬ともなるといよいよチュウヒの仲間も終認かという季節。おなじみの
4/5 涸沼の田んぼを散策しました。 ▼コウノトリが手前からどんどん遠くに飛んでいくのが見えました。(Orie
4/3 たまたま寄ったヨシ原の片隅でクイナ達に出会いました。 ▼密集したヨシ原の中でほんの少しだけ地面が見える
4/3 涸沼の公園を散策しました。 ▼冬鳥は減りつつありますが、シジュウカラなどは繁殖期に入って小さな群れでツ
4/1 涸沼を散策しました。 ▼ミサゴが定位置で魚を食べていました。最近は夏のペアで見られることがあるので要チ
3/30 海辺を散策しました。 ▼漁港にコチドリが2羽いました。水浴びをしたりして旅の疲れを癒していました。(
3/30 海辺を散策しました。 ▼ヒメウが夏羽になって目の周囲が赤くなっています。(Pelagic Cormo
3/20 海辺を散策しました。 ▼まだシノリガモはけっこうな数が残っています。(Harlequin Duck)
3/27 情報を頂き、シマアジを探しに行きました。 ▼美しい夏羽のハシビロガモが多く見られる蓮田エリア。(No
3/27 霞ヶ浦のほとりを散策しました。 ▼暖かくなってきたとは言え、湖畔は冷たい強風が吹いています。夏羽のカ
3/16 涸沼を散策しました。 ▼ノスリが地面から電柱に上がってきたので撮影していると…(Eastern Bu
3/26 近所を散策しました。 ▼雨のそぼ降る中、近所のポイントを覗くと、今季初認のコチドリが来ていました。(
3/18 公園を散策しました。 ▼湿地帯にはいつも見られているトラツグミが今日も。(White's Thrus
3/14 川沿いを散歩しました。 ▼春の散歩では今の時期にクサシギを見ることが多く、今日も2羽見ることができま
3/12~13 コイカルのポイントに足を運びました。 ▼12日、月初から情報を頂いて探していたのですが、2回行
3/12~13 公園を散策しました。 ▼12日、上空をハイタカが幾度か旋回しました。(Eurasian Spa
3/11 隣県にクビワキンクロが滞在中との情報を得て、出かけました。 ▼広大なフィールドにカモがたくさんいるの
3/11 久しぶりに蓮田を訪れました。 ▼セイタカシギが画面外の1羽含んで合計6羽。静かな水面に佇んでいる姿が
10/23~25 秋の飛島を訪れた際の記録です。 ▼10/25 念願のカラフトムジセッカを探して、もう一度仲間
3/8 漁港にハシジロアビが入っていると伺い、出かけました。 ▼到着して少し探すと、大きな嘴と体のハシジロアビ
3/8 涸沼を散策しました。 ▼田畑ではすでにヒバリの声が高く響いています。(Eurasian Skylark
1/30 ヤマシギを見に行きました。 ▼3日間通ってようやくしっかり見られたヤマシギ。(Eurasian Wo
八丈島航路2026年3月初旬(4・了)東京湾付近でもアホウドリ類
3/8~9 八丈島航路を往復しました。 ▼復路、大島付近にてハイイロヒレアシシギの50羽ほどの群れが遠くを横切
3/8~9 八丈島航路を往復しました。 ▼新島~大島の東の海域で繰り広げられたアホウドリの乱舞。中には足環が見
八丈島航路2026年3月初旬(2)100羽越えのアホウドリ祭り
3/8~9 八丈島航路を往復しました。 ▼復路、三宅島を出てからしばらくは静かな状況が続きましたが、新島の東あ
3/8~9 八丈島航路を往復しました。 例年3月末に行くことが多いのですが、2月末から3月上旬のほうがアホウド
1/30 ヤマシギを探しに行きました。 ▼一昨日から連日ヤマシギの出現を待ちましたが、あまり出が良くなかったの
3/6 近所の川沿いを散歩しました。 ▼カシラダカがわりと多く見られ、夏羽っぽくなっている個体も見受けられまし
1/28~29 ヤマシギの情報を得て、林縁を探しました。 ▼到着するなりヤマシギが出現していたのですが、人の気
3/2 海辺を散策しました。 ▼波が高く、ヒドリガモたちが岸に避難しています。アメヒを探しているのですが、なぜ
3/1 レンジャクを見に出かけました。 ▼干し芋を作るために剥いたサツマイモの皮などを廃棄した場所に、レンジャ
2/24 涸沼を散策しました。 ▼田圃を歩いていると、雌のチュウヒが低く飛んでいるのが見えました。(Easte
2026年2月の大洗-苫小牧航路(4・了)無数のミツユビカモメ
2/25 大洗~苫小牧航路に行ってきました。 ▼ひとめ、「大きな流木か?」と思うのですが、「そうだった、キタオ
2/25 大洗~苫小牧航路に行ってきました。 ▼昼前に、降り続いていた雨やベタ雪はすっかり上がり、ようやく海の
6/8 ヨシゴイの繁殖地を訪れました。 ▼声ばかりで姿は見られていませんでしたが、今日は霧雨が上がったタイミン
6/5 海辺を散策しました。 ▼自宅のツバメのひな4羽はこの日を最後についに巣立ちました。日没には巣に戻ってき
3/20~24 フィリピンのパラワン島を訪れました。見られた鳥を少しずつ紹介していきます。 ▼さて、昼間は食堂
6/2 田んぼを散策しました。 ▼自宅に営巣しているツバメは4羽の子育てをしています。(Barn Swallo
5/30 県南の林を散策しました。 ▼例年はサンコウチョウが期待できるのですが、今年は飛来が遅れているのか数が
5/29 ヨシ原を散策しました。 ▼遠くに潜水ガモの小群が。てっきりスズガモの残りかと思ったらキンクロハジロで
3/20~24 フィリピンのパラワン島を訪れました。見られた鳥を少しずつ紹介していきます。 ▼探鳥1日目の朝に
5/27~29 MFのスナップ集です。 ▼27日、いよいよ渡りのシギチが見られなくなり、当地で繁殖しているコチ
5/25 田んぼを散策しました。 ▼この日は、少し外れていた場所を念のため双眼鏡で見ていたところ、ハマシギがい
5/20~24 MFの田んぼのスナップ集です。 ▼20日。1羽ずつしか見られていなかったアマサギですが、この日
3/20~24 フィリピンのパラワン島を訪れました。見られた鳥を少しずつ紹介していきます。 ▼探鳥1日目の林道
5/25 水田を散策しました。 ▼日暮れ前に水田エリアを見ていると、なみなみと水が入った田植え前の田んぼに小さ
5/23 昨日見つけた夏羽のエリマキシギを再び見に行きました。 ▼北風がまだある程度吹いていたためか、翌日もエ
5/22 MFで夏羽のエリマキシギを自力発見する幸運に恵まれました。 前日の21日は初夏の陽気から一転して冷た
5/17 県北の森を散策しました。 ▼13時という真っ昼間なのであまり期待せず散策開始。小川にイカルの群れが降
5/17 県北の山を散策しました。 ▼気がつくと低山は葉が茂り、夏の小鳥を探すのが大変な状況に。そこで熊は怖い
5/16 水田を散策しました。 ▼農道に入ってすぐキアシシギが3羽いるのが見つかりました。(Grey-tail
5/14 水田を散策しました。 ▼昨日に引き続き、大気が不安定な状態が続いています。水田に行くと、5羽のトウネ
5/13 水田を散策しました。 ▼この日は夕方から天候が不安定で、暗く不穏な雲と雷雨が迫ってきていました。 ム
5/11 ソリハシセイタカシギが飛来したと聞きつけ、出かけました。 ▼昨日もちょっと探してみたのですが、探し方
6/8 涸沼を散策しました。 ▼遠くからヨシゴイの声が聞こえ、そちらに向かっていくとヨシゴイが2羽飛び出しまし
3/10~3/19 二度目のコスタリカ訪問を振り返ります。 ▼3/11 サンホセの北西部の私設エコガーデン「ピ
5/27 涸沼を散策しました。 ▼堤防を歩いていると、眼下のヨシのブロックでオオヨシキリが盛んに鳴いていました
5/26 県南の森を散策しました。 ▼昼頃から散策し始めたため鳥の声が控えめでしたが、どうにかキビタキを発見。
3/10~3/19 二度目のコスタリカ訪問を振り返ります。 2019年11月に初めてコスタリカを旅行し、野鳥の
5/26 涸沼を散策しました。 ▼日暮れ近くもう帰ろうとした最後に寄ったポイントでオグロシギの夏羽に出会いまし
5/26 夕方、涸沼を散策しました。 ▼田んぼエリアではサシバを見つけました。涸沼付近でサシバは何羽か見かけま
5/27 海辺を散策しました。 ▼終盤も終盤ですが、シギチを見に行きました。渋めのメダイチドリ。(Siberi
5/26 夕方、涸沼を散策しました。 ▼一面の田んぼにツバメやアマサギ、アオサギなどが妙に集結しています。 ▼
5/8~12 飛島の記録の最終回です。 ▼5/11の暴風雨から島にキセキレイ(写真)、ツメナガセキレイがドッと
5/8~12 飛島を訪れました。 ▼5/10の3日目の雨の日は、鳥の入れ替わりが少なくほとんどシャッターを切る
5/8~12 飛島を訪れました。 ▼5/11 4日目、台風クラスの暴風雨が明けた日の昼頃、自転車で走っていると
5/8~12 飛島を訪れました。 4日目の11日の朝は、台風のような暴風雨で、早朝探鳥のために海辺を自転車で走
5/8~12 飛島を訪れました。 ▼5/9 2日目の朝食後、畑のあたりを放浪していると、樹上のかなり高い位置に
5/8~12 飛島を訪れました。 5/9 2日目「今回は絶対マミジロキビタキが見たい」と周囲にこぼしていると、
5/8~12 飛島を訪れました。 ▼滞在の期間内、後半になるにつれてどんどん増えてきたのはキマユホオジロです。
5/8~12 飛島を訪れました。 ▼コホオアカは到着してから最終日まで、各地で点々と見られました。到着早々に見
5/8~12 飛島を訪れました。 ▼初日からとにかく驚かされたのは、ムギマキの数でした。しかも雌タイプが少なく
5/8~12 飛島を訪れました。 春の飛島は8年ぶりで、その後は別の離島に行ったりコロナ禍を挟んだりして足が遠
5/20 夕暮れ、涸沼を散策しました。 ▼深めの湛水田んぼではダイサギたちがドジョウを捕まえていました。(Gr