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丼一杯さんのプロフィール

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大阪府
出身
大阪府

はじめまして丼一杯です! 最初に惚れた御贔屓から離れられず、 退団されてからもしっかり思い出を心に秘めつつ 今の宝塚も最高に楽しむただのヅカオタです。 周りにヅカオタがいなくて寂しいのでブログをはじめてみました。。。 熱い感想を心のままに書き綴っていきたいとおもいます。 誰にとっても失礼の無いように。そして朗らかに!!

ブログタイトル
三度の飯よりヅカが好き
ブログURL
https://takarazukarevue.com/
ブログ紹介文
全組観劇派の愉快なヅカオタ。会、大人会、入り出待、DS、フェアウェルもちろんお茶会含めヅカ関連のイベントはほぼ網羅してきたヅカオタ「丼一杯」がお届けする宝塚を最高に楽しんでるブログ。清く正しく、生き様は美しく。なファンでいたい。
更新頻度(1年)

44回 / 52日(平均5.9回/週)

ブログ村参加:2021/06/07

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ハンドル名
丼一杯さん
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三度の飯よりヅカが好き
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三度の飯よりヅカが好き

丼一杯さんの新着記事

1件〜30件

  • 知ると桜嵐記がもっと面白くなる花一揆トーク

    月組公演桜嵐記で足利尊氏の寵愛する花一揆を演じた3名によるトークコーナーがスカステで放送されました。蘭世 惠翔(らんぜけいと)さんと菜々野 ありさんと羽音 みかさんそれぞれお名前があり、藤色を来ているから藤野紫(ふじのむらさき)、桜田雅(さくらだみやび)など、ここだけの話題が満載。

  • 雪組CITY HUNTERのラブラブ♡エピソード

    7/28朝放送のスカステCITYHUNTERのトークで明らかになった色々な話。朝美さんのやたらハイテンションなキャストボイスの謎も判明。暴力団組長の久城あすさん、組員の叶ゆうりさん、今回卒業される星南のぞみさんと、恋人の海坊主役の縣千さんのほっこりする胸キュンエピソードなどなど。

  • 和希そらさんが組替えなんてやめてくれえ!!

    和希そらさんの雪組への組替えに衝撃を受けすぎて衝動的に書きました。彩みちるちゃんが月組へ、詩ちづるちゃんが星組へ。娘役さんは栄転ぽいのですが、和希そら君はどなってしまうのやら、不安と衝撃とあのびっくりでもう宙組ファンとしては心臓が痛い。

  • 宝塚歌劇トップコンビの始まりと終わり

    終わりを迎えるトップコンビとこれから始まるトップコンビ、宝塚歌劇の新陳代謝を感じさせる5組トップコンビ特別番組「ほっとなふたり、とっておきのひととき」の感想記事です。まだよそよそしい雰囲気のコンビから、充実したコンビまで各組の色が見られる良い番組でした。

  • 宝塚題材アニメ「かげきしょうじょ」激辛感想

    七海ひろきさんご出演、宝塚の音楽学校を題材にしたアニメ「かげきしょうじょ!!」の辛口感想です。七海さんが出る以前にメインキャラの人格が色々無理すぎて見られません。楽しみにしていただけあって残念。ロケハンがしっかりしている背景美術などは素晴らしいです。

  • 【辞めるか受けるか】組長へ下る超シビアな辞令

    歌劇団の理事長室に呼び出されたジェンヌさんに告げられるシビアな辞令。それは組長として組を支えてほしいという辞令でした。思わずイヤですと言った後、返ってきた言葉は「辞めるか受けるかです」こうして最年少組長となった越乃リュウさんの連載記事を読んでの感想です。

  • 歌劇やGRAPHの編集の最終面接まで行った話

    雑誌の歌劇やGRAPHの編集者になりたくて最終面接まで行った時の話です。これから受けようと思う方や、どんな世界なのかしらと気になる方には楽しんでいただける内容かも。試験の大まかな概要や、面接の回数、面接の内容などをご紹介。自分が何のために働きたいかのビジョンを持って挑みましょう。

  • 「芝居の月組」は一体どこへ向かって行くのか

    「芝居の月組」という月組の伝統は一体どこからやってきて、どこへ向かっていくのか?由来として海外ミュージカル初演が多いから、という説が有名ですが実際どの程度多かったのかを自分で調べて見ました。調べてみたところ、意外な結果と芝居の月組の由来についてよくわかりました。

  • 真風さん退団説と95期トップ説と新理事長の話

    ネバセイの再演が発表され真風さんの退団説が。再演演目でのトップの退団は2005年の彩輝なおさん時代の月組公演エリザベート以降初になるので退団公演になるとしたら再演での退団は17年ぶりに。それに伴い次期トップと95期トップ揃える説はどうなっていくのか。今後の人事の鍵は理事長に有り。

  • 今は何の花組?かつての男役の宝庫 花組の特徴

    スーツの花組、ダンスの花組、男役の宝庫、と様々な呼び名がある宝塚歌劇団花組。過去の時代のトップスターから紐解き、それぞれの時代の呼び名を振り返りながら「今は何の花組なのか?」を考えてみました。花組の男役や娘役への矜恃、伝統を重んじる文化など他の組にはない特色にも注目。

  • 美園さくらさんというトップ娘役の物語

    FROMSAKURAというミュサロを通してようやく月組トップ娘役美園さくらさんのことを知ったような気持ちになりました。独創的でいて、でもキュートで、そして圧倒的に明るい美園さんの魅力と宝塚人生が存分に詰まったミュサロでした。未見の方は月組千秋楽までにぜひ見て欲しい。

  • 宝塚歌劇団89期生OGの輝かしい活躍先

    七海さんや美弥さん、明日海さんに望海さん。宝塚歌劇を卒業したOGさんの中でも89期生の活躍先の幅広さってすごくないですか?アニメ、2.5次元舞台、youtube、映画、舞台、ドラマと活躍の幅を広げる89期のOGさんに注目しました。

  • 芹香さん主演プロミセス・プロミセスの面白さ

    プロミセス・プロミセスのあらすじと主な役どころについての記事です。芹香斗亜さん主演でプロミセス・プロミセス上演の発表がありました。原田先生×海外コメディー=円盤が出ないみたいな危惧がすでにめちゃくちゃあるんですが、円盤出してくれますよね!?初主演作も映像残らなかったし残るものを…!

  • 宙組デリシュー!萌えポイント中心感想

    宙組デリシューの萌えポイントに重点を置いた観劇感想です。お芝居よりもレヴューの方がトライアングルインフェルノなのでは!?と思うくらいアダルティな場面や、宝塚らしい眩しくきらびやかな場面と、野口先生やりたいこと全部載せみたいなショーで何回観ても新しい発見があるショーです。

  • 令和3年、フライングサパに初めて触れる意味

    宙組公演フライングサパをスカステ放送で初めて観ました。当時公演が中止になり、配信も平日で観られなかった人の初見感想です。生だからあった感想もあると思うんですが、今テレビを通して観るからある感想もあるんじゃないか、と考えさせられる舞台でした。宝塚で上演したのはすごい決断だと思います。

  • 宙組シャーロックホームズ、語りたいコンビ萌

    宙組シャーロックホームズの観劇感想です。コンビ萌えが多すぎて悶えてたら終わりました。お話も面白いし、元々がしっかりした題材な分キャラ立ちもよくて、テンポもよく私は好きです!お披露目公演として華々しい恋愛ものが見たい人にとっては物足りないかもしれませんね。

  • パッション爆発!星組VERDAD!!千秋楽感想

    星組公演VERDAD!!(ヴェルダッド)真実の音の千秋楽配信を視聴しました。昔の星組から今の星組へ旅をするような一幕、そしてこれからの星組と今の星組のパッションが爆発する二幕、礼真琴さんが率いる今の星組に不可能は無いんじゃないか!?と思わされるような鮮烈な輝きを感じる時間でした。

  • 望海風斗さん「SPERO」出演者と宝塚の繋がり

    SPERO当たった!!!!!!嬉しすぎる。死ねない。しかもマチソワ、事前に予習して、マチネで呼吸整えてソワレで白目剥いて気絶するしかないですよね。望海風斗さんコンサートSPEROにご出演の方々や演出の方がどんな方々なのか調べてみました。

  • 新しい銀ちゃんの恋、予測不能で楽しみな事

    花組で再演が決まった銀ちゃんの恋は水美舞斗さんが主演!予想通りのヤスの飛龍つかささんと、想像ができない銀ちゃんと、小夏。ジミーは!?専務は!?もやしは今のご時世でどうなるの!?食べるんですか?!銀ちゃんの恋のあらすじと共に、新しい銀ちゃんの恋で楽しみなことをまとめました。

  • トップスターが攫われるシチュ妄想選手権・後

    宝塚のトップスターがもし桜吹雪に攫われたら、ひまわり畑に攫われたら…という萌えシチュエーションをひたすらストイックに追求する記事後編です。今回は珠城りょうさんと彩風咲奈さんの場合で妄想。一体何に攫われてしまうのか。皆さんもぜひ妄想しながらお楽しみください。

  • 親方ァ!空から真風さんが!!デリシュー感想

    と、思わずラピュタ風に叫びたくなる野口先生ショー。宙組公演「Delicieux(​デリシュー)!―甘美なる巴里―」の感想記事です。天空の真風さん、デカいドレスの芹香さん、声がやたら良い和希さん、絶対領域の桜木さん、バトる潤花さん、やたらセクシーな真風さんなど、盛り沢山のショーでした。

  • 宙組圧巻の「シャーロックホームズ」の輝き

    宙組公演「シャーロック・ホームズ-The Game Is Afoot!-」の観劇感想です。原作を半分くらい読んで観に行ったのですが、真風さんにしか出来ないシャーロックホームズだったのではないかと思います。モリアーティが現代らしい悪役で、芹香さんの新しい側面が見られたのも素敵でした。

  • 今も凰稀かなめ様のマント捌きが健在で泣けた

    妃海風ちゃんと凰稀かなめさんがご出演の『CLUB SEVEN ZERO Ⅲ』の感想です。今回の出演者は玉野和紀さん、吉野圭吾さん、東山義久さん、西村直人さん、大山真志さん、凰稀かなめさん、妃海風さんの7名で、これぞエンターテイメントだ!という力を大いに感じる舞台でした。

  • トップスターが攫われるシチュ妄想選手権・前

    春は桜に、夏はひまわり畑に、秋は月光に、冬は新雪に。各組トップスターが何に攫われるのが一番良いかをやたら詳しく勝手に妄想する選手権の記事。やはり推しの元気いっぱいな姿も儚い姿も全てひっくるめて最高なので、皆さんも一緒に妄想しながらお楽しみ下さい。

  • 初めてタカホに宿泊するとき、注意すべき事

    新宝塚ホテルに宿泊したので、最初に知っていたら良かった…ということと、新しい宝塚ホテルの魅力について解説していきます。旧宝塚ホテルから変わったところや、新しい宝塚ホテルのラウンジやカフェレストランのお料理などを載せています。アフタヌーンティーセットは必須。

  • 今、宝塚ファンに観て欲しいイチオシ映画の話

    「劇場でしかできない歌劇体験を」がキャッチフレーズの宝塚歌劇好きにイチオシの映画「少女歌劇レヴュースタァライト」が現在劇場で公開中。自分自身宝塚歌劇とスタァライトの両方のファンのため、その魅力と宝塚ファンにどうしておすすめか?を徹底解説。一緒にスタァライトされましょう。

  • バロンの末裔のあらすじと宙組に期待すること

    宙組全国ツアー演目のバロンの末裔が発表されました。バロンの末裔のあらすじから、宙組版に変わることによって楽しみなことを記事にまとめました。久世さんの唯一無二の郷愁漂う男役から、真風さんのスタイリッシュな男役に変わることで起こる作品への化学変化に今から期待大です。

  • 真風・彩風・珠城・天華・愛月それぞれの死

    ロミジュリの死が異様に大好きなので、初演から2021年星までの死について、私的最高ポイントを解説してみました。真風死・彩風死・珠城死・天華死・愛月死…改めて見るとどの死もそれぞれ良いところがあってたまらんですね。そうです絶賛ロミジュリロスです。

  • 宙組シャーロックホームズ/デリシュー!初日

    「親方ァ!!空から真風さんがァッ!!!」マカロン筋トレダンベル。宙組公演シャーロックホームズとデリシュー!のスカステ初日映像に関する記事。初舞台生口上、当たり前にオケが居ること、そして一年半ぶりにそろう宙組生のこと。スカステのニュースをみながら書きました。

  • 真彩さんのドンジュアン…ドンジュアンかぁ…

    ついに真彩希帆さんのミュージカル出演!この日を楽しみに待っていました!ってドンジュアンかああああ…になったヅカオタの日記というか絶妙な感情というかなんというかです。言葉に表せない絶妙な切なさにずっと覆われてます。いや嬉しいんだけども、同時に切ないみたいな。そんな日記です。

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