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関西の、たーさんのプロフィール

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ブログタイトル
たーの宝塚
ブログURL
https://ta-takarazuka.com/
ブログ紹介文
初心者。ライト経済力ファン。ほそぼそと、宝塚への想いをブログにつづる専業主婦です。
更新頻度(1年)

37回 / 29日(平均8.9回/週)

ブログ村参加:2019/12/22

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ハンドル名
関西の、たーさん
ブログタイトル
たーの宝塚
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たーの宝塚

関西の、たーさんの新着記事

1件〜30件

  • 「天使の季節」春野寿美礼なのに、新喜劇みたい?

    タカラヅカ・オン・デマンドプレミアムで配信された「天使の季節」。初心者の私にはあまりにもぶっ飛んでいる作品でした。しかし、春野寿美礼さんの意外な姿や、瀬奈じゅんさん、彩吹真央さん、蘭寿とむさんの女装姿を楽しめる作品でもあります。

  • 望海風斗の歌が「みな同じ」に聞こえる、完成形しか知らぬ悲しみ

    聴衆をひれ伏せさせる、圧倒的歌唱力の望海風斗さん。歌唱力・命!な私は望海さんが大好きなのですが、「ONCE UPON A TIME IN AMERICA(ワンアポ)」を観劇してから、違う感情が出てきました。

  • 歌劇団の不正転売防止策は、母が子に言う「勉強しなさい!」と同じ

    宝塚歌劇団は公式サイトで、不正転売防止策を頑張ってるよとアピールしています。しかし、「子どもを賢くする策」にことごとく失敗し続けた母親である私には、歌劇団の対策がいかにお粗末かがわかります。このままではうまくいくはずありません。

  • [チケット]歌劇団はまるで「悪い男」のよう

    私を含め多くの宝塚ファンがチケット入手難に苦しんでいます。ライト経済力ファンだからしかたないと心を閉ざしていたのですが、思いがけない当選の連絡が!素直に喜べず、へたり込んでしまいました。歌劇団はまるで悪い男のように、私を振り回します。

  • 芹香斗亜、父親の経歴

    芹香斗亜さんの父親は、元プロ野球選手の山沖之彦(やまおきゆきひこ)さんです。私は野球に興味がないのですが夫は大好きで、私が芹香さんや大劇場の話をしてもすぐ山沖さんの話に持っていきます。あんまりにもいろいろ話すので、まとめてみる事にしました。

  • 芹香斗亜は下駄を体内に吸収した

    母親はジェンヌOG、父親は野球選手というわかりやすい下駄を抱えて入団した芹香斗亜さん。私は色眼鏡をかけて芹香さん主演「群盗」を観劇したのですが、素晴らしく輝いていました。下駄はもう、体内に吸収されています。

  • 和希そらは「96期枠」トップスターになるかもしれない(憶測)

    録画していたNHK BSプレミアムの新春宝塚スペシャル「アクアヴィーテ!!」を見ました。和希そらさんって実力があるなぁと改めて感じると共に、彼女は彼女だけが持つ特別な「96期下駄」でトップスターの座を射止めるかもしれないと思うようになりました。あくまで憶測。

  • 新・花組トップ夫婦への酷評はもう、聞き飽きた

    何故か東京だけでしかやらない「DANCE OLYMPIA」。関西在住のライト経済力ファンな私はせっせと情報収集しているのですが、新・花組トップのおふたりは随分と責められているようです。ですがその内容には、ちっとも新鮮味がありません。

  • 音彩唯、体重増加?音くり寿の二の舞にならないか心配

    「UNCE UPON A TIME IN AMERICA」で頑張っていた音彩唯さん。ラインダンスを踊る姿に「ん?ちょっと体重増えた?」と感じました。まだまだ普通の女性よりうんと細いですが、宝塚歌劇団は体重増加のジェンヌにとても厳しいようです。音くり寿さんはじめ100期生の話もまじえて、言いたい放題。

  • 十日えびすに、福娘顔の美園さくらを想う

    関西では今、十日戎(えべっさん)というイベント期間です。いちばん有名な今宮戎では、福娘なる美女軍団が活躍しています。私は美園さくらさんに、福娘な雰囲気を感じます。のびのびとキャリアを積んでるように見えず、気をもんでいます。

  • 今更、亜蓮冬馬

    もうとっくにトレンドからはずれていますが、娘が亜蓮冬馬さんの動画を見てるので気になっています。動画作成にはたくさんの協力者がいるはずですが誰も亜蓮さんを大切にしようとしていない印象です。

  • 動画アップ!OSK「ダンディ」

    心斎橋角座でのOSK公演「ダンディ」の動画です。撮影タイム内の動画で、OSKスターさんご自身でネット上へのアップをおすすめしてくださっています。老眼を酷使して編集しました。

  • 「宝塚とOSKを比較してもいい」心境の変化 角座「ダンディ」

    宝塚と比較するのは失礼だ、と思っていたOSK。ところが「ダンディ」での、そのあまりの宝塚的ダンスに、ふっきれるものがありました。顔良しプロポーション良し歌良しな登堂結斗(とうどうゆいと)さんのご紹介とともに、OSKへの気持ちを述べさせていただきました。

  • 禁酒法時代のギャング話に、エリザベート?1789?

    立ち見で観劇した「UNCE UPON A TIME IN AMERICA」、これってユダヤ出身のギャングが、禁酒法時代のアメリカでいろんな事をやっちゃう、ってストーリーなんです。なのに、「エリザベート」を思わせる演出がチラホラ。「1789」まで。天下の小池修一郎さんに、何があったのでしょう?違和感をつらつら書いてみました。

  • 真冬です!当日券に並ぶ方は、防寒をしっかりと!

    本日、当日券を得るために宝塚大劇場前に並んだのですが、薄着の方の多さにとても驚きました。今は真冬です。これからもっと寒くなります。防寒についてのあれこれを述べさせていただきました。

  • 今更、カレンダー論(しかも卓上)

    ブログでお馴染みの「カレンダー論」を、今更、しかも、トップさんの写っていない卓上カレンダーでやってみます。印象的なのは月城かなとさんの卒業(正2番手に出世)と、永久輝せあさん、瑠風輝さんの複数→単独写り、でしょうか。最年長の95期軍団は、今後の立ち位置が気になる期でもあります。

  • 「瀬戸かずやのファンに怒られるよ」

    「もし瀬戸さんが退団されたら、そのポジションを羽立さんに継いでもらいたい」とブログに書いたら、娘が文句を言ってきました。ひょっとしたらいろんな方を怒らせてしまったかもしれません。私はただ、羽立さんにもっと歌ってもらいたいだけなんです。

  • 羽立さんの名前の入力ミスを、心よりお詫び申し上げます

    前回のブログタイトルで、羽立 光来さんの苗字を「羽生」と入力してしまいました。すぐに修正したのですが、ブログ村での表示は訂正されないようです。名前のミスは非常に失礼な事。心よりお詫び申し上げます。

  • 「ポスト瀬戸かずや」は羽生光来がいいなぁ

    もうすぐ、シアタードラマシティにて瀬戸かずやさん主演の公演が始まります。去年たくさんの89期生が退団しましたし、90期の瀬戸さんがそう遠くないうちに退団される可能性はあります。もしそうなったら、私としては羽生光来さんが継いでくれたらいいなと思っています。

  • 鏡開きは、アクシデントが起こる前に抽選にすべき

    元旦に宝塚大劇場で行われる鏡開き。案内板の内容に矛盾があるような気がして仕方がありません。事故や事件などが起こってからでは遅いので、見学者は事前申し込み・抽選制にすべきだと思います。

  • 新春鏡開き(見学前)

    肩身の狭い専業主婦である私は、元旦に宝塚に行く事は出来ません。いっぽう娘は実にのびのびとしてまして、張り切って鏡開きの見学に向かいました。年に一度しかない鏡開きは、公式サイトの内容を真に受けていると見学が難しいです。

  • 水美舞斗の地味すぎる配役は終わるのか

    豊作と呼び名の高い95期の中でも、特別に輝くメンバーのひとり、水美舞斗さん。ところが、劇団が、やったらと、彼女に冷たい。何度、ボロ服姿の役をさせれば気が済むのでしょう?2020年は、水美さんの幸せを願う記事でスタートさせていただきます。

  • スカステに入らないのは、宝塚歌劇団への・・・

    宝塚を好きになったら、「タカラヅカ・スカイ・ステージ」が気になるものです。私は、やり手企業である宝塚歌劇団へのささやかな抵抗の気持ちで加入せず、かわりに「タカラヅカ・オン・デマンド・プレミアムプラン」を利用しています。

  • 朝夏まなとは耐えている

    お正月の梅田芸術劇場では、前・宙組のトップ、朝夏さんが主演(森公美子さんとWキャスト)する公演があります。退団後、大手の東宝芸能入りされたのですが、あまり大切にされていないような・・・それでも頑張る、朝夏さんについて言いたい放題させていただきました。

  • 東宝シシィは50歳定年?明日海りおはまだ34!

    明日海さんの研音入りが発表されました。有名ミュージカル俳優をたくさん抱える事務所に入る事でますます、「みりおシシィ」が現実味を帯びてきました。歴代の東宝シシィは皆、宝塚OG。皆さん50歳未満です。大丈夫、明日海さんはまだ34ですから!

  • 望海風斗はトートになりたかった、と思う

    文句なしに歌うまな雪組トップスター、望海風斗さん。2020年の宝塚歌劇は雪組公演からスタートします。退団の噂がひっきりなしですが、私は、望海さんのトートが観たかった。きっと望海さんも望んでいらっしゃったんじゃないかと、勝手に想像しています。

  • 礼さん、ロミオ決定!ロナンもいつか?

    礼真琴さんによる「ロミオとジュリエット」の公演が決定しました。おおかたの宝塚ファンの想定通りだったのでは。イメージがロミオに合っているし(ライバルは1789のロナンかな)、礼さんが尊敬し名前をひと文字いただいた柚希礼音さんがロミオを演じていらっしゃったので。

  • 「宝塚不合格」の方が咲かせた、大輪の花

    宝塚好きなファンなら、一度二度は耳にした事があるはずのOSK。現在のナンバー2さんは、テレビの密着取材で宝塚に不合格した経歴が明らかになっています。置かれた場所で大輪の

  • OSK元年でもあった2019年

    宝塚をめいいっぱい、私なりに楽しんだ2019年。今年はOSK元年でもありました。宝塚には宝塚の、OSKにはOSKの良さを感じます。どちらも好きです。

  • 仙名彩世は最高の嫁だった

    トップオブトップ、明日海りおは4人の嫁をめとりました。私はこの4人のうち、明日海さんの半端ない実力を受け入れる事が出来たのは仙名さんだけどだと思っています。ですが、宝塚歌劇団は彼女を大切にしてなかったような気がします。ポーの一族展を見て、回顧。

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