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陽鳥?! http://fuchino.blog.fc2.com/

好奇心?と感動!がテーマです。身近な出来事を画像や・俳句で紹介します。

大分市の四季の草花や風景、行事などの楽しい情報をお伝えします。また趣味の油彩・囲碁・将棋・旅行・俳句を通して、楽しいライフスタイルを紹介します。

hinotori
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住所
大分市
出身
別府市
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2008/06/11

1件〜100件

  • 盆の月

      明るい月に誘われて午後10時を過ぎてから大分河畔を散歩した。にほんブログ村...

  • 茄子の馬

    二人で過ごした47年間、辛いこと、苦しいときも、妻は決して動じずに笑顔であった。私は妻のおかげでだんだん人間らしくなったように思い、「絢ちゃんは偉かったなあ」と毎日感謝の言葉をかけている。にほんブログ村...

  • 飛蝗

    バッタはバッタ科の虫の総称ですが今日出合ったのは「殿様ばった」かな?にほんブログ村...

  • 夕焼

       戯れる犬たち~今夕の大分河畔~にほんブログ村...

  • 油蟬

    数年前、いや十数年前の公園には油蟬が多数派でした。ところが、今や熊蟬がこの世を謳歌している。熊蟬が大声で囃子まくるり、油蟬のラブコールを掻き消してしまい、油蟬の出合のチャンスが奪われることが要因だと思う。子供の頃はニイニイゼミばかりで、熊蟬を捕らえたときは感動モノだったが、今や熊蟬が憎らしい。にほんブログ村...

  • 金魚一匹

      極暑の下書斎に籠り切り、散歩はお預けとなり肩が凝ってきました。肩凝りは3キロほどジョギングを数日繰り返すと治ります。昨夜は薄暗くなった時刻でしたが大分河畔まで出かけました。今朝はもう肩凝りは治っています。血液を体中に循環させる運動を心がけて夏を乗り切りたいですね。にほんブログ村...

  • 長岡の大花火2022

    長岡の大花火の中継をNHKテレビで前半の部分を観た。 多分、海の魚たちも見上げているのだろうと思った。 夏を詠む/その7(句集『風紋』)にほんブログ村...

  • トウキョウトガリネズミ

       朝食とりながらNHKラジオ番組「夏休み子ども科学電話相談」を聞いた。「世界で一番小さな動物は何ですか?」と女の子の声に答えた動物の名前は北海道に生息している<トウキョウトガリネズミ>でした。頭胴長は4㎝ほど、尾長3㎝ほど、ネズミと名がついているがモグラの一種で、世界最小の哺乳類の一つとされているそうです。北海道にはほかに、ヒメトガリネズミ、エゾトガリネズミ、オオアシトガリネズミの生息が発見され...

  • 夏を詠む/その6

     句集『風紋』から 8月のカレンダー ~越前市からのお便り~にほんブログ村...

  • 夏を詠む/その5

     句集『風紋』から    今週の秀逸句  にほんブログ村...

  • はたた神

        越前市からのお便りにほんブログ村...

  • 天国/句集『風紋』から

     夏を詠む<その4>句集『風紋』から 越前市からのお便り~ 遊子先生のお宅の玄関先でご挨拶する油蟬にほんブログ村...

  • 蜥蜴

    蜥蜴は動かずにいると敵には悟られないと思っているようである。蜥蜴が敵(私)を見ぬふりをしているのだが、私が少しでも動くと一目散に逃げる。にほんブログ村...

  • 夏を詠む<3>

    句集『風紋』から/ 画像:大分河畔の土手にほんブログ村...

  • かつて大分市と大分空港を結んでいたホーバークラフトです。廃止から13年ほどになりますが、嬉しいことに復活する計画が進められています。写真は2009年2月21日に撮ったものです。にほんブログ村...

  • ボウフラ

    今日も庭にやってきたシオカラトンボです。にほんブログ村...

  • 尺取虫

    MLBオールスターゲームをテレビで観戦、と言ってもほとんど音声を聞きながら書斎で数通の手紙を書きあげました。大谷が一打席でクリーンヒット、ところが牽制球で刺されました。二打席はフォアボールで交代したので観戦はこれまでとしました。にほんブログ村...

  • 空蝉

    拙宅の裏は小さな公園がある。一昨年までは公園の周囲のには14,5本の大きな木が茂っていました。ところが、近辺から落葉の苦情、老人ばかりで剪定のボランティアが集まらない等の事由で桜の木2本を残して他の木は伐採してしまった。しかも、残した桜の木は枝を短く切り落とされて無残な姿にされた。「桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿」なる話があるが、今年の桜は淋しいものだった。蝉たちも拠り所がなくなり、あの賑やかなラブコー...

  • 塩辛蜻蛉

    早くも庭にやってきたシオカラトンボです。にほんブログ村...

  • 団扇

      ピカソの絵ではありません。にほんブログ村...

  • 船虫

     関埼灯台の足下の海岸にてフナムシは等脚目フナムシ科に属する甲殻網の一種。日本を含む熱帯から温帯の海岸に広く分布する海岸動物。大きな石の上に多数の船虫が群れて、地下ずくと素早く分散する。にほんブログ村...

  • 青鷺

     牡丹臭木(ボタンクサギ)が咲きました  満開  蕾にほんブログ村...

  • 青胡桃

    大分河畔に自生するオニグルミです。初夏穂状の花をつけるのですが、撮影をできなかったのです。にほんブログ村...

  • 日焼け子

           岩尾善幸画伯からいただいた暑中見舞にほんブログ村...

  • 草刈

    大切な平和「ポケットに」沖縄慰霊の日でした。7月23日午後、沖縄県糸満市の平和記念公園で開催された沖縄全戦没者追悼式で、徳元穂菜さん(沖縄市立小2年)が一言ずつかみしめるように「平和の詩」を朗読した。 せんそうがこわいから へいわをつかみたい ずっとポケットにいれてもっておく   (「平和の詩」の中から抜粋)   にほんブログ村...

  • エンターテイナー

    観測史上で最も早く梅雨が明けて、連日の猛暑でやる気はすっかり失せています。ところが、空の曇たちは大空を舞台に振舞っています。にほんブログ村...

  • 噴水

     若草公園(大分市都町)の噴水。 ときおり、天井から水が滝のように落ち、しばらくすると一旦噴水は止まる。 にほんブログ村...

  • 蟻の列

     越前市からのお便りにほんブログ村...

  • 梅雨明け

     句集『風紋』から九州北部から北陸の各地方で梅雨明け~いずれも観測史上で最も早く受信/読売新聞緊急速報にほんブログ村...

  • 白鷺

    シラサギはサギ科シラサギ属の総称で、大鷺・中鷺・小鷺があるそうです。このことを知らず、時おり小さな鷺がいるものだなあと思っていたのは小鷺でした。大鷺・中鷺は秋に南へ去り、小鷺は留鳥として冬に残るものがあるそうです。今日、出合ったのは中鷺かな?にほんブログ村...

  • 合歓の花

    父母の在所の近くの大分河畔に自生する合歓(ねむ)の木です。35℃を超える暑さの中もお構いなく揚羽蝶が花を渡っていました。にほんブログ村...

  • 雨蛙

      越前市からのお便り~シュレーゲルアオガエル遊子先生が撮影されて直ぐにお届け下さった画像です。両生綱無尾目アオガエル科に分類されるカエルで、日本の固有種。日本に分布するモリアオガエルの姉妹種と考えられています。名称はオランダのライデン王立自然史博物館の館長だったヘルマン・シュレーゲルに由来するそうです。にほんブログ村...

  • 注染てぬぐい

       杵築市在住の俳人T.Kさんから暑中お見舞状として「注染てぬぐい」をいただきました。てぬぐいは昔の庶民の必需品でしたが、今は様々な絵柄が好まれておしゃれとして持ち歩く人が増えています。てぬぐいは、両端が切りっぱなしになっているため、乾きやすいという利点もあります。画像のてぬぐいは総理(そうり)と呼ばれる、太めの糸で織られているので生地自体に厚みがあり、吸収性・通気性に優れています。にほんブログ村...

  • 泰山木の花

    タイザンボクはモクレン科モクレン属の常緑高木。北米中南部原産。アメリカ合衆国南部を象徴する花木とされ、ミシシッピーとルイアジアナの州花に指定されている。花の径は15㎝ほどですが大きな木にドシッとしてポツポツと咲いている。にほんブログ村...

  • 捩花

    トキハわさだ店近辺の路傍で出合ったネジバナです。ラン科ネジバナ属の多年草、別名をモジズリ(綟摺)、東アジア原産。右巻きと左巻きの両方(比率は大体1:1)があり、中には花序がねじれない個体や途中でねじれが変わる個体もある。自家受粉をせいりつさせることが知られている。にほんブログ村...

  • 梅雨の蝶

    景気浮揚をと物価上昇率2%を目出していた日銀の金利政策が、いまやインフレの兆候が明らかに見えてきた。それでも、金融緩和策を唱える裏には何かあるとのでしょう。庭においでになったモンシロチョウは物価高に白旗を揚げているように思えました。にほんブログ村...

  • 石榴の花

    ご近所の庭から道路へせり出したザクロの花を撮らせていただいた。にほんブログ村...

  • 金魚玉

     考えて見ると、いや、考えて見なくとも、人間が手に入れるあらゆるものは天から授かっているのですね。にほんブログ村...

  • 玉虫

    にほんブログ村...

  • ぼうふら

     夏を詠む/句集「風紋」にほんブログ村...

  • 噴水

      JR大分駅上野の森口にてにほんブログ村...

  • 半ズボン

    庭に咲いたカシアバアジサイ 枝を落とし過ぎたためか、今年の花は例年の大きさの半分ほどである。にほんブログ村...

  • 蜜豆

    この9月で106歳、ときにはピアノを弾いてまだまだ元気!にほんブログ村...

  • 青鷺

      今週の秀逸句  にほんブログ村...

  • 水馬

     越前市からのお便りにほんブログ村...

  • 胡瓜の花

    JR南大分駅の駐車場に添った小さな菜園に胡瓜の花が咲いていました。  6月のカレンダー~越前市からのお便り~にほんブログ村...

  • 茅花流し

    拙宅から歩いて20分ほどのところにある荏隈浄水場の取水口です。大分川の水をポンプが轟音を立てて吸い上げています。堤防の道に沿ってチガヤの穂綿がほころび風に揺れています。子供の頃は、チガヤの花穂になる前の若い穂を摘んでチューインガムと称して食べたものでした。にほんブログ村...

  • 蕺菜の花

    ドクダミはドクダミ科ドクダミ属の多年草です。別名:ドクダメ(毒溜め)、ギョセイソウ(魚腥草)、ジゴクゾバ(地獄蕎麦)花弁に見える白色の総苞に棒状の花序に淡黄色の小花を密生させる。本来の花には花弁も、がくもなく雄しべと雌しべのみからなる。にほんブログ村...

  • 夏つばめ

    大分河畔の空にに燕が群れていた。ファインダー付きのないコンパクトカメラで燕の飛翔をとらえようとしたが、その姿が画像に残ったのは一つだけだった。にほんブログ村...

  • アマリリス

    何かの度に、鉢植えのアマリリスの花をいただくので、球根を庭に移植したり、大きな鉢に移し替えたりして大事に育てている。一茎から三つの花が背中合わせに咲いて互いの花は顔?を見合わせない。にほんブログ村...

  • えごの花

    エゴノキStyrax japonicaはエゴノキ科の落葉小高木。英名のJapanese snowbelはえごの花をよく表した名称であると思います。『万葉集』に詠まれているヤマジサは山の幸の木の意味。エゴの名はこの果皮が喉を刺激しえごいところからつけられた。エゴサボニンが含まれており、洗濯に用いられたり、搾汁を川に流して魚を捕らえたりした。この花を水に浸してシャボンダマにした。(角川大俳句歳時記から抜粋)...

  • 卯の花

     今日は雨の中、高瀬石仏を訪ねました。   越前市からのお便りにほんブログ村...

  • 揚羽蝶

     拙宅の庭で羽化したばかりのナガサキアゲハです。にほんブログ村...

  • 雪の下

    殿様蛙がそろそろ出て来そうな裏庭に咲いたユキノシタ(雪の下)です。ユキノシタ科の常緑の多年草です。雪が積もっても、その下に緑の葉があることから。漢名は「虎耳草」という民間薬で、その葉をあぶり腫れものなどの消炎に用いた。葉は山菜として、天ぷらなどとして賞味される。にほんブログ村...

  • 藤棚

     西寒田神社の藤棚にほんブログ村...

  • ヒメマルカツオブシムシ

    庭のコデマリに留まっていた小さな虫のはヒメマルカツオブシムシであろうと、越前市の津郷先生からお知らせくださった。なんでも幼虫は衣服などを食害するそうです。にほんブログ村...

  • 鈴蘭

    裏庭の二坪ほどをドイツスズランが広がっています。50年ほど前に恩師から数株いただいて移植したものです。日当たりはさほど良くないのですが、スズランにとっては居心地の良い環境のであるようです。 越前市からのお便り...

  • 茨の花

    ノイバラはバラ科バラ属の落葉つる性低木。日本のノバラの代表的な種。ノバラ(野薔薇)ともいう。果実は秋に赤く熟す。にほんブログ村...

  • 水すまし

    にほんブログ村...

  • 茴香の花

    ウイキョウの花をごぞんじですか?地中海沿岸の原産で、なんでも平安時代に渡来したそうです。「和名抄」にクレノオ(呉の母)と記載がある。エジプトのパピルスにもその名を記されたハーブのフェンネルがこれだそうですよ。シルクロードを中国に入り魚の匂いを回復させるという意味から茴香と呼ばれた。高さ2メートルにもなり、果実は香りが強く、薬用や香味料に用いる。にほんブログ村...

  • こでまりの花

    三日ほど前に満開になったこでまりの花が今日の雨で早や散り始めました。にほんブログ村...

  • たんぽぽの絮

     今朝は起き上がろうとしたら右足のこむらはぎの筋肉に激痛が走った。そう、こむら返りという発作である。ずっと前に体験したことがあったが、直ぐに収まった。にほんブログ村...

  • 熊蜂

    大分市美術館の駐車場で知人を待っていたとき、大空をほんの少し借りて熊蜂が空中を浮揚していた。空を飛べない人間はつまらないなあと思いながら眺めた。にほんブログ村...

  • 桜&浜大根の花

     今日の大分河口の桜と浜大根の花の競演です。にほんブログ村...

  • 白山吹

     庭に咲いたシロヤマブキです。白い花弁は四片しかなく、真っ黒い実を結びます。 ヤマブキはバラ科ヤマブキ属ですがシロヤマブキはバラ科シロヤマブキ属です。にほんブログ村...

  • ペチコート水仙

    近隣の美容サロンの花壇に咲いるナルキッスス・バルボキディウムです。ヒガンバナ科スイセン属。地中海沿岸地方原産。小型原種スイセンの代表的な種類です。にほんブログ村...

  • 八重椿

    拙宅の庭に咲いている八重椿です。画像では大きくは見えませんが、手のひらをはみ出すほどの大きな花です。亡き義兄は椿の愛好家で珍しい種類の鉢を一つを貰いました。鉢から庭に移植して早や50年、樹齢は60年は超えています。にほんブログ村...

  • 山桜

    囲碁大会(4月1日)に参加して大分へ戻る途中、停車して撮った高崎山の桜です。にほんブログ村...

  • 諸葛菜

    ショカツサイはアブラナ科の一年草で5月頃まで咲きます。にほんブログ村...

  • 春キャベツ

     4月のカレンダー ~越前市からのお便りにほんブログ村...

  • 垣通

     信心の薄い子孫の一人が墓参りに古里へ戻った。墓地をの周辺の桜は満開、前方の高崎山の鹿の子斑の山桜も美しい。点々と咲く草苺の白い花が眩しい。少し歩くと、垣通の花が咲いていた。にほんブログ村...

  • 春の空

     拙宅の上空で舞う鳶にほんブログ村...

  • http://fuchino.blog.fc2.com/blog-entry-1751.html

    「木の芽」の読み方を聞かれた。角川大俳句歳時記をひらいてみると「木の芽時」は「このめどき」、傍題の、木の芽雨・木の芽晴・木の芽風・木の芽山・木の芽冷え、などはすべて木のフリガナは「こ」とある。「木の芽」は「このめ」「きのめ」がある。「木の芽漬」は「きのめづけ」「このめづけ」でもいい。「木の芽和」「木の芽味噌」「木の芽田楽」は「きのめ」を使う。なんともはや・・。にほんブログ村...

  • 浜大根の花

    昨日3月23日は大分市の桜の開花宣言でした。桜の花が満開の頃は、大分河口は桜と浜大根の花との共演が見られる。今日は桜の花は見られなかったが、浜大根の花はほぼ満開でした。にほんブログ村...

  • ギンヨウアカシア

     近隣の病院の駐車場に咲いたギンヨウアカシアです。マメ科アカシア属の常緑高木。原産:オーストラリア(明治末期に渡来したそうです)別名:花アカシア、ミモザ(但しMimosaはオジギソウ属の学名)小葉は8~20対あり、白い粉を被っているので銀緑色に見えることから銀葉アカシア。日本では一般にアカシアとよぶのは本属とは別でハリエンジュ属のニセアカシアのことをさす。にほんブログ村...

  • 春の雨

    JR大分駅周辺は新築高層マンションが次々と立ち上がっている。マンションの屋上には避雷針がさらに立ち上がって雷のお出ましを待っている。駅の待合室から、避雷針をズームアップしてみた。にほんブログ村...

  • 雪柳

    隣家の垣根に咲く雪柳です。ユキヤナギはバラ科シモツケ属の落葉低木です。中国原産といわれていますが、日本原産であるとも考えられるようです。にほんブログ村...

  • 落椿

     私と暮らしていた一匹の金魚が死んだ。 22年前に妻がマンドリン仲間のMさんから生まれたからばかりの金魚を3匹もらってきた。 一匹になって5年目に入り、もうすぐ夏が来るよと語りかけたばかりだった。       2022/09/24にほんブログ村...

  • 木蓮

    街路樹で出合った木蓮の花は早や散り始めていた。、にほんブログ村...

  • 土佐水木

    早や、トサミズキが満開です。にほんブログ村...

  • 大分河畔

    大分河畔~私の散歩コース~にほんブログ村...

  • クリスマスローズ

    妻の愛したクリスマスローズが3種類、今年は特に多くの花を咲かせてくれた。キンポウゲ科の常緑多年草。ヨーロッパ、地中海地方に分布し、日本には明治初期に渡来したそうである。俳句歳時記では「冬」の花となっているが、我が家では春の花であると決めつけている。夏の暑い間は庭の山茶花の根元に置いて晩秋には日向に鉢を出してやる。驚くほど水を吸い上げるので、頻繁に水やりをする。にほんブログ村...

  • 蕗の薹

     庭に出てきた今朝のフキノトウです。にほんブログ村...

  • 春の風

    JR久大線/南大分駅です。沿線には菜の花が咲き始めました。にほんブログ村...

  • 土筆

    大道トンネルの市内から南大分へ抜ける入口辺りで出合った土筆です。にほんブログ村...

  • 鶯餅

    近隣の老舗の和菓子で鶯餅を買った。にほんブログ村...

  • 春の夕焼

    囲碁同好会の幹事会の後、大分市内から拙宅までの約5キロの道程を歩いた。ほどなく着く拙宅の上に広がる夕焼のワンショット。にほんブログ村...

  • 今日から3月

    大分河畔で出合ったジョウビタキ♂です。♀は頭が黄褐色です。スズメ目ツグミ科。冬によくみられる渡鳥です。 3月の暦~越前市からのお便りにほんブログ村...

  • パンジー

     長浜公民館さやか句会~ご案内   詳しくは画面左側の「リンク」または「長浜公民館さやか句会」で検索してください。にほんブログ村...

  • 春の水

    今日は雲一つない晴天でした。でも、気温は10℃を超えることはなく日が暮れました。にほんブログ村...

  • 菜の花

    大分河畔の菜の花が目立ち始めました。105歳でますます元気な母上、いつも果物やお菓子にフォト葉書を添えて訪ねます。にほんブログ村...

  • 「花鶏」誌雑詠

     俳句誌「花鶏」2022年1-2月号掲載句にほんブログ村...

  • 豊後梅

    午後の一時、小雨の中に大分県護国神社に参りました。境内の豊後梅は満開でした。にほんブログ村...

  • 三寒四温

    そろそろ帰ろうか?~大分川明磧橋上流にてにほんブログ村...

  • 達磨の眼

      書斎に鎮座している張り子の達磨です。その昔、達磨に片目を入れてある国家試験に挑戦していたころでした。なかなか片目が入らない達磨を見た親父が、達磨が憐れと思ったのか一方の目を私の断りもなく入れてしまったのです。父は何を思って達磨の眼を見開かせてくれたのか、聞くこともありませんでした。にほんブログ村...

  • 紅梅

    今日は新型コロナウィルスのワクチン接種を受けに参ります。ところで、インフルエンザの患者数はまったく発表されないのですが、新型コロナウイルスがインフルエンザを追い払っているのでしょうか。にほんブログ村...

  • 春の雷

    2005年8月、ロシア訪問のとき手に入れたロシア人形のマトリョーシカです。人形はスカーフを巻いているのですが・・・・。にほんブログ村...

  • 菜の花

    越前市からのお便り 2月のカレンダーにほんブログ村...

  • 枯葎

    大分河畔のあちこちに見られる枯れたまま物に絡みつくつる草です。にほんブログ村...

  • 線路のつなぎ目

    雨が降るとなぜ天気が悪いというの?今朝のNHKラジオでの子供科学相談で少女の質問でした。少女の疑問に答える先生のお話を聞きながら、私は嬉しくなりました。にほんブログ村...

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