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ブログタイトル
りぞねこの子連れ旅行記
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https://resoneko.hatenablog.com/
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二児の母・りぞねこの子連れ旅行記。ビーチリゾート大好きなので、子連れでリゾートを楽しむ秘訣もご紹介。現在サイトからの移転作業と記事更新を同時進行中。
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59回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2007/10/13

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りぞねこさんの新着記事

1件〜30件

  • 一休.comは本日からGoTo対応に!予約済も還付申請なしで適用させる方法は!?

    本日7月30日から一休.comでもGoToトラベル(最大35%割引)が適用された予約ができるようになりました! さらに、7月29日以前に予約したものもGoToトラベル適用料金に変更できます! 一休.com独自のキャンペーンは?既に予約済みのものをGoToトラベル適用料金に変更するにはどうすればいいの?詳細を見ていきましょう。 一休.comは独自の+5%還元 7/29以前の予約もクーポン適用可能に! 詳しい変更方法 一休.comでのGo To トラベル対象商品 まとめ

  • モルディブ:ローカル島の観光業再開を延期

    モルディブは7月15日から外国人観光客の受け入れを再開し、現在リゾートホテルには滞在できるようになっています。予定では、8月1日からローカル島にあるゲストハウスにも滞在できるようになるとしていました。 resoneko.hatenablog.com しかし、モルディブ政府はローカル島へ滞在可能になる時期を延期すると発表しました。その内容を見ていきましょう。 モルディブ観光業再開から10日間、観光客は何人? ローカル島の観光業再開を延期 モルディブの感染者数は減っていないという現状 マーフシ島で感染者を確認 まとめ

  • タイは9月からのトラベルバブルを目指す

    タイは「トラベルバブル」により2020年8月から外国人のタイ旅行を許可するという計画がありましたが、相手国の感染者増加や第2波襲来により、7月はじめに民間航空規制当局によって取り下げとなりました。 resoneko.hatenablog.com しかし、タイ観光大臣が7月23日に発表した内容によると「トラベルバブル」を改めて推進するために交渉に戻ったということです。 7月22日から一部の外国人の入国を許可 観光大臣がトラベルバブルを推進する理由 トラベルバブルの条件は? まとめ

  • GoToトラベルキャンペーン実施期間が決定!直接還付は8月旅行分まで

    7月22日、本日からGo To トラベルキャンペーンが開始となりました。 日本旅行業協会(JATA)が旅行業者・宿泊事業者向け取扱要領を発表し、それによるとGo To トラベルキャンペーンの対象商品は2021年1月31日宿泊分までということが明らかになりました。 また、事前に予約していた旅行については8月旅行分までが旅行後の還付対象となるようです。 具体的な実施スケジュールについて見ていきましょう。 Go To トラベルの対象となる旅行期間は? Go To トラベル対象の旅行商品販売時期は? 7月27日以前に予約していた場合は? 旅行後に申請する場合の手続き期間はいつ? まとめ 関連記事

  • GoToキャンペーンの見直し(7月17日時点)とその影響

    17日、Go To トラベル事業の見直しについて発表されました。 その内容を見ていきたいと思います。 発表された内容 線引きは曖昧だが… 「義務化」による変化は? Go To事業の難しさ 関連記事

  • 【速報】GoToキャンペーンの見直し・東京発着や高齢・若者団体は対象外に

    16日に見直しが発表された「Go To トラベル事業」ですが、現在のところ ・東京発着を対象外 ・高齢者・若者の団体旅行を対象外 といった制限が設けられる予定のようです。 東京を中心とした感染拡大を懸念したこと、重症化しやすい高齢者の団体旅行や大人数の宴会をともなう旅行による感染拡大を防止するためということです。 修学旅行は今のところ対象のようですが、感染状況から考えても不安は残るでしょうね。 this.kiji.is this.kiji.is 春やGWにほとんど営業のできなかった観光業界、「夏こそは」と対策を講じてきたところも多いかと思います。このシーズンにお客さんが来ないとなれば死活問題で…

  • モルディブは観光業を再開!健康申告書のオンライン申請が必要に

    モルディブは新型コロナウイルスの感染が落ち着いたわけではないようですが…。 予定通り7月15日に外国人観光客の受け入れを再開しました! また、モルディブ入国時・出国時にはオンラインでの健康申告書の申請が必要になります。受け入れ再開日のフライトやオンライン申請の詳細について、見ていきたいと思います。 初便はカタール航空 到着24時間前までのオンライン申請が必要に オンライン申請方法 まとめ

  • ハワイの入国規制緩和は9月以降に延期

    ハワイは6月25日に、「8月1日から渡航前の検査で陰性であることを条件に、隔離措置を解除する」と発表していました。 resoneko.hatenablog.com しかし、この旅行前検査プログラムの実施を9月1日まで延期することとなりました。 米国本土で感染者数が大幅に増えており、必要な感染検査キットなどの調達に支障が出ることなどを懸念したためです。 今回の延期により、8月31日までハワイへの旅行者には14日間の自己隔離が引き続き義務付けられます。自己隔離の場所は、事前に申請フォームに記入したホテルまたはモーテル、親族や知人の家となり、短期滞在用の物件やバケーションレンタルの利用は不可としてい…

  • 一休.comでGoToキャンペーン開始!ポイント利用で最大40%offに

    Go To トラベルキャンペーンで、7月22日旅行開始分から旅行代金の最大35%が割引となります。 resoneko.hatenablog.com これに合わせ、旅行会社やホテル予約サイトなどが一斉にキャンペーンを始めています。 一休.comもそのひとつ。 Go To トラベル×一休.comキャンペーンページでも紹介されていますが…。 このキャンペーンで政府からの補助とは別に、ポイント最大5%分が上乗せされます! Go To トラベル、一休.com独自のキャンペーン 還元率を上げるにはオンライン決済を! さらにタイムセールやクーポンも! Go To トラベルの割引料金で予約できるのは7/27か…

  • GoToキャンペーンが7月22日から開始!既存予約分も対象に

    観光庁は7月10日、Go Toトラベル事業の運営業務をツーリズム産業共同提案体に委託することを企画競争の結果、決定しました。 また同日、赤羽一嘉国土交通大臣は定例会見で「Go Toトラベルキャンペーン」を7月22日から先行実施することを明らかにしました。開始時期を大幅に前倒し、7月22日以降に開始する旅行から対象となり、まずは旅行代金の割引のみを先行的に開始するとのことです。 発表された内容を見てみましょう。 Go Toトラベル事業の運営業務委託先が決定 Go Toトラベル事業の内容 7月22日~先行実施分の内容は? 割引価格での販売はいつから? 既に予約した分は対象になる? まとめ 参考記事

  • バリ島は9月11日から外国人観光客の受け入れを再開

    バリ島は9月11日から外国人観光客の受け入れを再開する予定です。 7月5日、バリ州知事はバリ島の経済活動再開に関する‘New Era of Life Order Protocol‘の新しい法令に署名し、9月11日からの外国人観光客の受け入れ再開を発表しました。 travelobiz.com バリ島の観光業再開は3つの段階に分かれています。その詳細を見ていきたいと思います。 第一段階:7月9日~ 第二段階:7月31日~ 第三段階:9月11日~ まとめ

  • モルディブへの国際線再開スケジュール(7月5日時点)

    モルディブ政府は7月15日からの観光業再開を決定しました。 resoneko.hatenablog.com 観光業再開の際には国際線が1日10便程度からと予想されていましたが、今月に入り各航空会社の再開予定日や運航スケジュールが明らかになってきました。 resoneko.hatenablog.com 国際線再開のタイムラインはどのようになっているのでしょうか? 詳細を見ていきたいと思います。 7月再開予定の航空会社 8月再開予定の航空会社 9月再開予定の航空会社 10月再開予定の航空会社 モルディブは空港料金等を免除 まとめ 参考記事

  • タイは8月から外国人観光客1日1000人受け入れの可能性

    タイはトラベルバブル方式により、8月から5つの地域で、1日の外国人観光客を1,000人に絞り受け入れを再開することになりそうです。 外国人観光客受け入れ、第一段階 第二段階 第三段階 まとめ 参考記事

  • モルディブ観光業再開、ソネバは独自にPCR検査を実施!

    モルディブは7月15日より観光業を再開し、そのためのガイドラインについてもすでに発表しています。 resoneko.hatenablog.com モルディブ政府は現在のところ、観光業再開後はすべての国から、事前のPCR検査証明書を必要とせず、また到着時のPCR検査や一定期間の隔離も必須とせずに観光客を受け入れるとしています。 このアプローチが妥当なものであるのかは分かりませんが、政府の方針とは別に、リゾートホテルではそれぞれ追加の措置を講じています。 私たちが2017年・2019年に滞在したソネバフシ(そしてソネバジャニ)も追加措置を取り、それを'The New Nomal'ビデオで発表してい…

  • モルディブのホテル再開情報一覧(6月27日時点)

    モルディブは7月15日から外国人観光客の受け入れを再開しますが、それに伴いモルディブのリゾートホテルが順次営業再開を発表しています。 resoneko.hatenablog.com resoneko.hatenablog.com 6月27日時点で再開を発表しているリゾートと、再開時期を一覧にしました。 7月再開予定のリゾートホテル 8月再開予定のリゾートホテル 9月再開予定のリゾートホテル 10月再開予定のリゾートホテル 11月再開予定のリゾートホテル

  • ハワイは8月1日から旅行前検査プログラムにより隔離免除に!

    ハワイ州知事は6月25日(木)、州外からの旅行者に対する旅行前検査プログラムを8月1日から開始すると発表しました。

  • モルディブ観光業再開:観光客への注意事項を発表、中国向け'fast lane'も。

    モルディブ政府は7月15日からの観光業再開を決定しましたが。 resoneko.hatenablog.com 観光客が留意しておかなければならない条件や注意事項についても公表されました。 モルディブ旅行の際の留意点 モルディブ、中国向け'fast lane'を開始 まとめ

  • 速報:モルディブの観光業再開日が決定!

    23日(火)、モルディブ大統領は7月15日より国境を再開し外国人観光客を受け入れると発表しました。 同日よりリゾートホテルについても営業再開を許可するとのことです。 maldives.net.mv ゲストハウスについては8月に営業が再開できる見込みとしていますが、具体的な日程については明らかにされていません。 これにより、7月15日以降はパンデミック以前と同様、ビザ料金も検疫も必要なくモルディブへ入国できるようになります。 resoneko.hatenablog.com しかしながら、すべてのリゾートホテルが7月15日から営業再開するわけではなく、すでに11月まで休業を決定しているホテルもあり…

  • 日本:商用目的の往来「ビジネストラック」、ベトナムとタイが先行実施の可能性。

    日本では現在、ベトナム・タイ・オーストラリア・ニュージーランドの4か国とビジネス目的での往来再開について協議を行っているところですが、その「ビジネストラック」について詳細が明らかになってきました。 www.traicy.com 対象者はビジネス上必要な人材(経営・管理、技術者、技術技能・特定技能)などに限定され、入国前のPCR検査証明、入国時のPCR検査、公共交通機関の利用自粛、入国後14日間の位置情報の保存など入国の条件を対象国ごとに調整するとのことです。 緩和について、ベトナムとは19日に合意しており、現在は日程や条件など具体的な調整を行っているところです。また、タイとの間でも調整していく…

  • モルディブの観光業再開・7月の国際線は1日10便程度に。

    7月から観光業再開を予定しているモルディブ。 resoneko.hatenablog.com モルディブのマーレ国際空港を運営しているMaldives Airports Company Limited (MACL) は21日(日)、複数の航空会社が7月からの発着枠を申請していることを明らかにしました。 発表の中で挙げられた航空会社は ・スリランカ航空 ・カタール航空 ・エミレーツ航空 ・エティハド航空 ・香港航空 ・インディゴ ・シンガポール航空 ・シルクエア ・トルコ航空 の9社。 そのうち7月1日からを予定しているのはスリランカ航空とカタール航空のみで、それ以外は7月15日以降としています…

  • モルディブは陰性証明なしで入国可能に!

    モルディブは外国人観光客の受け入れ再開のためのガイドライン(案)を提案していました。 最初の案についてはこちらの記事で紹介しています。 resoneko.hatenablog.com 17日(水)、モルディブ議会は変更されたガイドライン(案) の内容を承認したと発表しました。 発表されているガイドライン(案)のうち、変更された内容について見ていきたいと思います。 入国時に必要なもの 入国からホテルへチェックインするまでのプロセス リゾートホテルへの規制 観光業はいつから再開? まとめ 参考記事

  • モルディブからジュメイラが撤退。

    モルディブで数々のリゾートを運営する「アトモスフィア・ホテルズ」は、ジュメイラがこれまで運営していたリゾートを新たに「OZEN Reserve Vittaveli(オーゼン・リザーブ・ヴィッタヴェリ)」としてオープンさせると発表しました。 ドバイ資本のジュメイラは完全撤退 ドバイ資本の高級ホテル・ジュメイラは2011年にモルディブ初のリゾート「ジュメイラ・デヴァナフシ」をオープン。その翌年の2012年には、以前「ボリフシアイランド」だった島に2件目の「ジュメイラ・ヴィッタヴェリ」をオープンさせました。 しかしデヴァナフシを2017年に手放し(現在はラッフルズが運営)、今回ヴィッタヴェリを手放し…

  • 各国の入国制限が分かる!IATAがインタラクティブマップを公開。

    新型コロナウイルスの感染防止を目的に、世界各国が入国制限を行っています。 しかし、制限の内容が国によって異なったり、また感染状況により頻繁に変更されることもあったりと、個々の内容を確認することが難しくなっています。 国際航空運送協会(IATA)は、各国が課している入国制限の最新情報を配信する「Interactive Coronavirus (Covid-19) Travel Regulations Map」を配信、無料提供を始めました。 Interactive Coronavirus (Covid-19) Travel Regulations Map (powered by Timatic) …

  • 夏休みの海外旅行はキャンセルしました。

    今更ですが(;^_^A、今夏に予定していた海外旅行のキャンセル手続きを完了しました。 予定していた日程や旅行会社の海外旅行の取り扱い等について、自分へのメモも含めて記録しておこうと思います。 予定していた旅行先・手配内容 3月、モルディブで入国制限続々 モルディブは7月に観光業再開するも… 旅行会社の海外旅行取扱について まとめ

  • 各国の外国人観光客受け入れ状況まとめ(6月2日時点)

    ほとんどの国では不要不急の海外渡航ができない現状ですが、観光業の盛んな国を中心に、今夏に向けて観光客を受け入れる方針を決めています。 今回は、主な国の外国人観光客受け入れ時期(予定)について、まとめてみたいと思います。 (情報は2020年6月2日時点のものです。) ヨーロッパ アジア アメリカ まとめ 参考記事

  • レビュー:ソネバフシは大人も子供も楽しめる、元祖エコ・ラグジュアリーリゾート。

    ソネバフシでは極上のスローライフを楽しもう! この記事では、子連れ旅行という観点からソネバフシのレビューをしていきます。(特に記載のない場合、2019年7月時点の情報になります。) ソネバフシでは極上のスローライフを楽しもう! 基本情報 良い点 良くない点 個人的評価 ベストシーズン 関連する旅行記

  • グアム、サイパンは7月から日本人観光客を受け入れ!?海外旅行再開は…

    5月に入ってから、グアム、サイパンから「日本からを含む一部の観光客受け入れを再開する」という発表がありました。 その内容はどのようなものでしょうか。 そして、日本からの海外旅行再開の目途はどのようになっているのでしょうか? 現状を見ていきたいと思います。 グアムは7月1日から再開予定 サイパンは7月15日から再開予定 日本の海外旅行再開は10月!? まとめ

  • リッツ、チェディ…2020年オープン予定のモルディブリゾート

    モルディブのリゾートホテルのオープンラッシュは2019年までに比べると少し落ち着いている印象ですが、まだまだ多くのホテルが建設中、もしくは建設を計画しています。 2020年は現在のところ、10のホテルがオープン予定。それぞれのホテルをご紹介したいと思います。 なお、海外のホテルはオープンが遅れることがよくあり、新型コロナウイルスの感染拡大で更なる影響を受ける可能性があるので、最新の情報は随時確認されることをお勧めします。 The Chedi Kudavillingili 1. Brennia Maldives(ラア環礁) 2. Siyam World(ヌーヌ環礁) 3. Tolarno Mal…

  • トラベルバブル - 議論される海外旅行再開の手順

    以前、ブログにて「日本でも、緩和するにしてもまずは県と県の移動から、そしていくつかの国への制限緩和、となっていくのではないでしょうか。」と書かせていただきました。 resoneko.hatenablog.com 各国で議論されている海外旅行解禁の手順の一つに「トラベルバブル」という考え方があります。 今回はその「トラベルバブル」についてお話したいと思います。 「トラベルバブル」とは? 議論されている国は? トラベルバブルは西太平洋地域から!? 日本は今後どうなる? まとめ

  • シンガポール・チャンギ空港は6月2日から乗継可能に

    東南アジア有数のハブ空港であるシンガポールのチャンギ国際空港。 現在は長期滞在ビザ保有者以外の外国人がシンガポールへ入国またはトランジットすることは禁止されており、同ビザ保有者も入国に際しては当局の事前承認が必須となっています。 しかし、シンガポール政府は6月2日より経済活動を段階的に再開することを発表。 その一環として同日よりチャンギ空港においてトランジットを認めることを明らかにしました。 外国人旅行者など短期滞在者は6月2日以降もシンガポールに入国することはできませんが、チャンギ空港を経由して第3国へ乗り継ぐことは可能になります。 シンガポールでトランジット制限が解除されるのは3月23日以…

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