プロフィールPROFILE

たけくまさんのプロフィール

住所
豊平区
出身
北見市

自由文未設定

ブログタイトル
たけくま.com
ブログURL
https://takekomiku.com
ブログ紹介文
「なりたい自分」になるための心の持ち方と日々の気づき。そしてハンドメイド部応援隊ブログ 
更新頻度(1年)

242回 / 300日(平均5.6回/週)

ブログ村参加:2019/01/26

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ハンドル名
たけくまさん
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更新頻度
242回 / 300日(平均5.6回/週)
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たけくまさんの新着記事

1件〜30件

  • とりあえずやってみた~ノウハウコレクトして気がついたこと

    かつて「ノウハウコレクター」でした。 今までどれくらいの時間とお金を費やしてきたかな?と、ちょっと考えてみた。 書籍も含めて、講座に行ってみたり、教材を買ってみたり、会員になってみたり・・・ 遠く遠く記憶の彼方に行ってしまっている教材もある。 会員登録して入会金を支払ったのに、今ではすっかりそのサイト名もURLもわからなくなっているものもある。 当時のわたしにはすんごく貴重な情報だったけど(多分7~8年位前かな)、現時点では検索すればいくらでも見つかるような情報。 先に気がついて、その情報を発信していたところがすんごいな。と思うのです。 情報はやっぱり「生もの」ですね。 今では「意図」を持って検索すれば、山のように情報は拾えるけど、 多くの人にとって一番最初のハードルって「0」から「1」を作ることだと思う。 その「0→1」にしても方向性さえ決まれば、超えるハードルは案外そんなに高くない。 ただ、その方向性を見出すまでが、ネット社会のトラップというか、情報があり過ぎるからこそ取捨選別が難しいかも。 めちゃくちゃ情報を集めまくっていた過去。 証券取引所のセミナーに参加して株式の勉強をしたこともあった。FXをかじったり、教材買ったり、個人輸入について調べたり、サイト構築やら、ネットショップやら、画像処理やら・・・書いてないことも含めて、並べてみると、 結局続けていることって「好きな」ことだけ。 株式やFXはあんまり好きじゃないと気付いたから興味は失せたけど、無駄にはなっていない。チャートの見方は覚えたし、なんとなく素人の肌感ではあるけど市場の動きと株価にはなんとなく意識が向くようになっている。 海外のオークションサイトにしても、検索するのが面倒臭いから最近は見ることはほとんどないけど、英語でやりとりして、海外の個人と取引することに抵抗はない。欲しいものがあればいつでも出来る。 結局、海外であろうが、国内であろうが、取引する相手は「人」 どっちにしてもいい人もいれば、めんどくさい人もいる。海外オークションでトラブルなんて一度もなかったけど、〇〇オク利用のユーザーの方が嫌がらせされることが何度かあった。 そんな経験にしても、サイトごとのユーザー属性の把握に役立った。

  • 情報過多の時代に自分をどう守るか?ついうっかり見過ぎてしまう。

    情報過多過ぎて、情報の波に溺れてしまう。 玉石混合過ぎて、何を選択したらいいのかわからない。 なんて状態に陥っていませんか? 無防備に情報過多の中にいると、何が真実で何が自分にとって必要な情報なのかわからなくなって混乱してしまうこと、 あります。 特にSNSからの情報って、うんざりしてしまうくらい。 デジタル機器に触れているのが「当たりまえ」の日常になっていて、気がつくと、すっかりスマホ依存症・・・ パソコンも、スマホも使わない日はほとんどない。 ちょっと一休みと言って、YouTubeで動画を観る。 ↑ わたしの日常です。(笑) 目にする情報量って、右肩上がりに増えていると感じています。 テキストにしても、動画にしても、調べたいことは検索すれば大抵のことは調べられる。 なんとも便利ですよね。 その反面 好むと、好まざるとに関わらず、わんさかと次から次へのいろんな情報がやってくる。 スマホのグーグルアプリの「おすすめ記事」も「ついうっかりクリック」のもと(ちゃんと興味ある記事表示するんだよね・・・) 時事ネタ(ニュース)に関しては、そのほとんどがネガティブ情報。そんな情報に触れた所で「いい気分」には決してならないし、知ったところで何の役にもたたない。 デジタル機器に触れている限り、情報を完全にシャットダウンするのは難しい。 時には、情報に触れない日を設けるのが一番いいんだけど、それすらも難しい時はあります。 情報過多の中に無防備でいて、疲れたと感じるのは、 世間の基準に合せようとするから、 今の流行に乗り遅れないようにするから、 周りから置いていかれないようにトレンドばかり意識するから、 ともだちとの会話についていこうとするから、 外ばかり見ているから疲れてしまう。 外ばかり見ていると、自分にとって本当に必要なことがわからなくなってしまう。 情報の波の中で身動き取れなくて息苦しさを感じているなら 一旦立ち止まって、外ではなく自分自身の内側を見つめ直すいい機会かもしれない。 自分が何を大事にしたいのか? どんな生き方が居心地いいのか? 周りに合わせることは、

  • 「かぐや姫」に求婚する皇子たちは、現代の〇〇モンスターの象徴!?

    ここ最近の「副業ブーム」 ブームなのかな? 今の職場環境が嫌だから、こんなライフスタイルから抜け出したいから、今のままだと将来心配だから、あと少しでも収入があると自由になれるから。 理由はそれぞれあるだろうけどね、なんかね、いろんなこと安易に捉えすぎてる人多いな~と思うのですよ。 そしてなんだか「自分さえよければ」的なものをすんごく感じる。というか読みとれる。 先日「スマホでポチポチだけで!!に飛びつく前に知っておきたいこと」という記事でも書いたけど、 「コピペだけで」っていうメッセージが多い。 「コピペ」だけのメッセージって「コピペ」ってわかるよ。その「コピペだけで」というそのメッセージこそが「コピペ」だし、その「コピペ」のメッセージもらって心は動かないぞ。 (今週ずっとこんな感じ。敵作りそう。(笑)) 決して否定しているわけではないんだけどね。やりたいことならやればいい。 自分では何もしないで評論家ぶって遠巻きに眺めているだけよりも、行動するからこそ学ぶことはたくさんあるし。 なんてことをすんごくたくさん思ってる最中、昨夜遅くから執り行われた「大嘗祭」 この科学の時代に、この先進国の日本で、ものすんごく科学的ではない祭事が執り行われている。 ってことが興味深いし象徴的に感じたのです。 なんてことを思いながら見つけたある記事「かぐや姫の物語」( 高畑勲監督 )の解説がまたまた興味深かった。 この映画観てないし、あんまり観たいと思った事もないんだけど、解説を読んでたら深いな~と、興味を持ちました。 とっても素敵な記事はこちら「かぐや姫に5人の皇子たちがフられた本当の理由。かぐや姫はロマンチストなテレパシストだった…」です。 「階級、肩書、レッテル、ネーム、プライド、お金・・・なにそれ・・・!?なんなの・・・・?」(記事から引用) 誰もが知ってる「かぐや姫」の物語って、意味深いな~と改めて気づかせてもらいました。 昔話とか、お伽話や言い伝えって、結構深い意味があるもの多いですね。 肩書きとかお金とかでマウント取ろうとしている人の象徴が「かぐや姫」に求婚する皇子たち と思うとが、なんだかどれだけ時代が変わっても、相変わらず一定数いるそのような人た

  • 「売れる」ためにハンドメイド作家は何をすべきか?

    作っても売れない これだけ市場に「モノ」が溢れていれば、作品を作ってサイトに掲載しただけで簡単に売れる。 なんてことはそうない。 ハンドメイド作品に限らずだけど。 何か価値(作品)を提供しようとしているのなら、自分(の作品)を知って、市場も知る。ということを意識するといい。 昨日の記事で「棚卸」のススメについて書いたんだけど 何のためにやるのか?というと、自分の強みを見出して、他者との違いを浮き彫りにするためなんだ。 他のハンドメイド作家との違いを自分自身がわかってないと、どんな風に「おすすめ」したらいいかわからないし、 どんな人がどんな場面でその作品を欲しているのかもわからない。 そうなると、説明文を作っても「誰にも刺さらない。」変哲のない紹介文ってことになってしまう。 自分自身の棚卸が出来ていると、競合との違いが明確になっていく。 その違いこそ「個性」 あなたの作品の「強み」 他者との「差別化」に繋がる部分 個性がわかったら、そこをどんどんブラッシュアップしていくことで、「他」とは違う「自分だけの」ハンドメイド作品に繋がっていく。 大事なのは、抽象的に理解するんじゃなくて「言語化」する。こと。 なんかおしゃれ なんか可愛い なんか素敵 の「なんか」の部分を言語化する。 言語化することで、「こんな人」に「こんな場面」でと提案できるし、 その時「こんな感情」になる。って、、、 商品(作品)を買った先の、使っている時の感情を、作品を見た「今」イメージ出来る。 その作品を得た未来に、イメージが繋がるんです。 「ハンドメイド」だから唯一無二なわけじゃない。 ハンドメイドマーケットにしても、フリマアプリにしても「ハンドメイド作品」なんてわんさか出てる。 お店でも売っていそうな作品を、「ハンドメイド」だから「誰ともかぶらない」なんて思わないし、 購入する動機にはならない。 ハンドメイド作家を続けていくのであれば、「自分だけの」オリジナルの部分を追及し続ける。 そして進化していくことを意識する。 そして、改めて 大前提として「金銭」を受け取るのに値する作品

  • ハンドメイド作家を続けるためにも、定期的にやっておくと良いこと。

    ハンドメイド作家のやることリスト 材料を仕入する。 作品を創る。 作品の写真を撮る。 作品の紹介文を書く。 受注がきたら発送手配をする。 売上を管理する。 在庫管理をする。 ざっくり書いたけど、「作品を創る」以外のやることが多い!! しかも「作品を創る」以外のことに必要な資質や知識って、「想像を創造するクリエイティブ」とはかけ離れている。 リストに入れてないけど マーケットをリサーチすることも必要だし 自分の強みを見出して、ブランディングすることだって必要。 これだけハンドメイド市場が盛り上がっている中で、 競合他者のリサーチもせずに、 独自性のないものを作っても、 価格競争に巻き込まれるだけ。 もし、ちょっと行き詰っていると感じているなら 自分の強みや、特徴を100個くらい書き出してみて、改めてどこにポジションを置くのか検証してみるといい。 自分の棚卸ってすんごく大事 「自分で思う強み」だけじゃなく「お客様からの声」もとっても貴重。 いただいたフィードバックは「良いこと」も「悪いこと」も全部自分の強みを見いだせる。 「ここが良かった」という意見はもっと研ぎ澄ませていけばいいし 「これが残念だった」という意見は改善に努める。 なんともありがたいフィードバック。 自分自身では気がつかない部分をあぶりだしてくれるすんごくありがたい意見です。 どんどんブラッシュアップして、改めて自分の棚卸をしていくと唯一無二に向かって進んでいけます。 時間はかかるけどね。 意識は外ではなく、自分の内側に向ける。 自分と向き合うことが、発展・拡大に繋がります。 自分の棚卸はほんとうはいっちばん最初にやっておくといいんだけど、 一回やっただけで満足せず、つどつど時間を作って向き合うことをお勧めします。 ブログランキングに参加しています。ポチっとしてくれるとめちゃくちゃ喜びます。いつもありがとうございます。 にほんブログ村

  • スマホでポチポチだけで!!に飛びつく前に知っておきたいこと

    副業ブームですね。 よくあるSNSの投稿&ダイレクトメッセージ。 「コピペするだけで稼げます。」 「空いた時間にSNSだけで稼げます。」 「完全在宅・簡単作業でスマホポチポチだけで月に○○万以上」 多いです。(笑) 怪しいものではありません。 ビジネスパートナー募集してます。 こうして並べてみると、表現は様々だけど、その根底にあるビジネスの仕組みがなんとなく見えてくるもんです。 何を取り入れてもいいと思う。 惹かれることならやってみるのもいいと思う。 世の中にはいろんなビジネスがあるし、需要があるから供給があるわけだし。 何かしらやってみることで、学べることもたくさんある。 でも!!! 何をやるにしても、一番肝心なことが抜けてる人多い。 というか自分もそうだったからわかるんだけどね。 パソコン1台あれば世界を飛び回って、遊んでいるだけでお金が入ってくる。 な~~んていうキラキラ素敵に見えるライフスタイルに憧れて これなら簡単そう。 これならできそう。 って次から次へと飛びついていませんか? 何をしてもいいけど、これを抜きにしてうまくいく。なんてうまい話はありません。 何をやるにも一番「たいせつ」なこと それは「マインド」。 どんなビジネスでもそうだけど、続けないと意味がない。 続けるためにも、落ち込んだ時にも、先に進むために大切なのが「マインド」。 スマホでポチポチにしても、続けるためにはマインドが欠かせない。 すぐに嫌になって投げ出してしまったり、ちょっと嫌なことがあるとすぐ心が折れてしまう。 働きに行こうが、スマホやパソコンで在宅だろうが、「マインド」を整えることが最初。 ネットビジネスにしても、お勤めにしても、最初からすんなりうまく行くことの方が少ない。 お勤めに行くときは、研修から始まってひとつひとつ仕事を覚えていくという過程を踏めるのに、スマホでポチポチは急成長を望むなんて都合がよすぎるでしょ。 外に働きに行ったら、人間関係がめんどくさいから、スマホでの作業なら楽しいだけ! なんてこともあ

  • スマホでポチポチだけで!!に飛びつく前に知っておきたいこと

    副業ブームですね。 よくあるSNSの投稿&ダイレクトメッセージ。 「コピペするだけで稼げます。」 「空いた時間にSNSだけで稼げます。」 「完全在宅・簡単作業でスマホポチポチだけで月に○○万以上」 多いです。(笑) 怪しいものではありません。 ビジネスパートナー募集してます。 こうして並べてみると、表現は様々だけど、その根底にあるビジネスの仕組みがなんとなく見えてくるもんです。 何を取り入れてもいいと思う。 惹かれることならやってみるのもいいと思う。 世の中にはいろんなビジネスがあるし、需要があるから供給があるわけだし。 何かしらやってみることで、学べることもたくさんある。 でも!!! 何をやるにしても、一番肝心なことが抜けてる人多い。 というか自分もそうだったからわかるんだけどね。 パソコン1台あれば世界を飛び回って、遊んでいるだけでお金が入ってくる。 な~~んていうキラキラ素敵に見えるライフスタイルに憧れて これなら簡単そう。 これならできそう。 って次から次へと飛びついていませんか? 何をしてもいいけど、これを抜きにしてうまくいく。なんてうまい話はありません。 何をやるにも一番「たいせつ」なこと それは「マインド」。 どんなビジネスでもそうだけど、続けないと意味がない。 続けるためにも、落ち込んだ時にも、先に進むために大切なのが「マインド」。 スマホでポチポチにしても、続けるためにはマインドが欠かせない。 すぐに嫌になって投げ出してしまったり、ちょっと嫌なことがあるとすぐ心が折れてしまう。 働きに行こうが、スマホやパソコンで在宅だろうが、「マインド」を整えることが最初。 ネットビジネスにしても、お勤めにしても、最初からすんなりうまく行くことの方が少ない。 お勤めに行くときは、研修から始まってひとつひとつ仕事を覚えていくという過程を踏めるのに、スマホでポチポチは急成長を望むなんて都合がよすぎるでしょ。 外に働きに行ったら、人間関係がめんどくさいから、スマホでの作業なら楽しいだけ! なんてこともあ

  • 内なる抵抗の正体とは?そのドアノブを回すと・・・

    やりたい。と思ってるのに出来ない ことって何ですか? 何かに挑戦したいけど・・・ 時間がなくて出来ない。とか お金が掛かるから出来ない。とか はたまた、家族の協力がないと出来ないとか。 「こんなことやりたい」って言ったら家族や周りになんて言われるかわからないから出来ない。とか 家族が周りの人から何か言われて迷惑かかるかもしれから出来ない。とか。 時間がない お金がない 自信がない は出来ない3大言い訳ではあるけど。 3大言い訳以外の「出来ない」という理由って、自分以外の他者を言い訳にしていること。多いです。 「出来ない理由」リストを書いてみるといいと思う。 書いたものを眺めてみると、その理由のほとんどが外部的な要因だって気がつける。 しかも、ほぼほぼ自分で勝手に思い込んでいるものが大半。 実際のところ、ほんとうに進むためにネックになるものはあると思うけど、 「出来ない」という制限をかけているのは案外他ならぬ自分自身であることが多いんです。 なんで制限を掛けるのか? 結局のところ「怖い」んです。 行った事のない場所に行こうとすると、「わからない」から怖いです。 「どうなるか」が未知だから怖いんです。 おばけ屋敷が怖いのは「どのポイント」で「どんな仕掛け」があるのかわからないから。 角曲がる時なんてドキドキするでしょ。 ドア開けるのってめちゃくちゃ怖いじゃない。 一安心と思ったら、意外な方向から仕掛けがあったら絶叫するでしょ。 スリルを味わいたくて体験するのに、「あっ。ここであれね~」「次はこのポイントであいつだね」なんて全部わかっていたら怖くもなんともない。 やったことない「未知」のことも、お化け屋敷というアトラクションも わからないから「怖い」 言い訳するのは、「恐怖心」から自分を守るため。 このドアの先に何があるかわからないから。 角を曲がったら、足元すくわれるかもしれないから。 足元が見えなくて一歩踏み出すと転んで痛い目にあいそうな気がするから。 人間の生存本能だから、未知のことに進もうとすると「恐怖心」って絶対出てくる。 そんな

  • 『BE』~「今」この瞬間の在り方が形になって現れる。

    ぐうたらしてます。 「眼」を駆使しすぎて「眼」がすんごく疲れている。 ここ10日位ちょっと色々詰め込みすぎて頑張ってたんです。 頑張るというか楽しんでいるんだけど、 でも集中しすぎてしまうフシがある。 で、ひと段落すると、気が抜ける。というか身体のどこかに影響が出てる。 だから週末はご褒美タイムにしました。 「眼」を休めないと、やりたいことは「眼」を使う作業だしね。 以前「達成したい望みにはこの法則を使え!~さらにレバレッジを効かせる方法」という記事の中に書いたんですが、 達成したときのご褒美と、達成できなかった時の罰をあらかじめ自分に与える。 叶えたいことがある時に、レバレッジを効かせるのに有効な方法です。 「アメとムチ」ってやつ。 自分自身を「えさ」でつるの。(笑) 「痛み」を避けることと「快」を求める。 この人間が行動するための理由を最大限利用してしまう。 今絶賛ご褒美満喫中。 さらにこんな方法もよく使います。 イメージの力を使って脳をだましてしまう。 脳って現実と想像を区別できない。と言いますよね。 頭の中で、向かいたい先で感じている感情を臨場感を持って今感じる。 臨場感をもって、感情を感じる。 というのがポイント 望む状態に先になっておくんです。 「今」ないから、手に入れた先をイメージするんじゃなくて、 「今」その状態になる。 今「幸せ」を感じているから「幸せ」な現実がやってくる。 今「感謝」を感じているから「感謝」できる現実がやってくる。 今「豊かさ」を感じているから「豊か」な現実がやってくる。 決してないものねだりではない。 いつだって「BE」が先。 今の「在り方」が、先の未来で形になって現れる。 今日は「眼」を休めつつ、「今」この瞬間の幸せをたっぷり味わって過ごしたいと思います。 ブログランキングに参加しています。ポチっとしてくれるとめちゃくちゃ喜びます。いつもありがとうございます。 にほんブログ村

  • 『BE』~「今」この瞬間の在り方が形になって現れる。

    ぐうたらしてます。 「眼」を駆使しすぎて「眼」がすんごく疲れている。 ここ10日位ちょっと色々詰め込みすぎて頑張ってたんです。 頑張るというか楽しんでいるんだけど、 でも集中しすぎてしまうフシがある。 で、ひと段落すると、気が抜ける。というか身体のどこかに影響が出てる。 だから週末はご褒美タイムにしました。 「眼」を休めないと、やりたいことは「眼」を使う作業だしね。 以前「達成したい望みにはこの法則を使え!~さらにレバレッジを効かせる方法」という記事の中に書いたんですが、 達成したときのご褒美と、達成できなかった時の罰をあらかじめ自分に与える。 叶えたいことがある時に、レバレッジを効かせるのに有効な方法です。 「アメとムチ」ってやつ。 自分自身を「えさ」でつるの。(笑) 「痛み」を避けることと「快」を求める。 この人間が行動するための理由を最大限利用してしまう。 今絶賛ご褒美満喫中。 さらにこんな方法もよく使います。 イメージの力を使って脳をだましてしまう。 脳って現実と想像を区別できない。と言いますよね。 頭の中で、向かいたい先で感じている感情を臨場感を持って今感じる。 臨場感をもって、感情を感じる。 というのがポイント 望む状態に先になっておくんです。 「今」ないから、手に入れた先をイメージするんじゃなくて、 「今」その状態になる。 今「幸せ」を感じているから「幸せ」な現実がやってくる。 今「感謝」を感じているから「感謝」できる現実がやってくる。 今「豊かさ」を感じているから「豊か」な現実がやってくる。 決してないものねだりではない。 いつだって「BE」が先。 今の「在り方」が、先の未来で形になって現れる。 今日は「眼」を休めつつ、「今」この瞬間の幸せをたっぷり味わって過ごしたいと思います。 ブログランキングに参加しています。ポチっとしてくれるとめちゃくちゃ喜びます。いつもありがとうございます。 にほんブログ村

  • 詰め込み過ぎて混乱したら、頭のスイッチ「OFF」にしてあとはお任せ

    日々の生活にメリハリつけてますか? 昨日まで、出版記念キャンペーンをしていました。 おかげさまで、さっそく嬉しい報告も届きました。 洋裁経験ほぼ「0」のお嬢さんが夢中になって「シュシュ」を作ってくださったとか。 こういう言葉はほんとうに宝物です。 見るだけじゃなく、実践してもらえるのは、ほんとうにうれしい。 何かしら行動していると、また次にやりたいことってどんどん出てくるんです。 エネルギーがばんばん湧いてきて、アイディアもどんどん降ってくる感じ。 地球は「行動」の星 アイディアは眠らせたままでは何にも生まれない。 ここ数日、アイディアが「わしゃわしゃ」やってくるんだけど、何から手をつけたらいいのかな?と混乱してました。 &出版記念キャンペーン終わるまでなんとも落ち着かない。 で、今朝になって、半端になっていたその他モロモロ一通り片付いたら、「は~~」っと安堵。 身体の力が「す~~っ」と抜けてリラックスモードです。 気が張ってたんだな~。 ちょっとケーキでも食べて、自分を労わりましょ。と思っております。 まとまっていないアイディアや構想も、頭をからっぽにした方が次に進めそうです。 遊ぶときは思いっきり遊ぶ ぐうたらするときは、とにかくぐうたらする。 頑張る時は、とことん頑張る 毎日のせいかつの中で「緩急」があると、先へ、先へと行けそうな気がしています。 キャンペーン中にもマーケティングやビジネスの参考になる人の「やり方」や「考え方」を学ばせてもらってました。 「うまくいっている人のマネをする」って大事。 自分メンテナンスの時間も大事。 いっぱい学ばせていただいたので、エッセンスを取り入れて熟成したいと思います。 頑張る時も「歯を食いしばって」ではなく、楽しいからどんどん行けちゃう「顔晴る」モードでまた次に進めます。 混乱している頭の中のアイディアは、頭のスイッチを一旦「OFF」にして、「あとはよろしく~。なんか考えておいて!!」と投げてみる。 きっとあとから「あっ!!!」と閃きがやってきます。 というわけで、今日はこれから「ゆるっ」とモードに切り替えてぐうたら過ごすことにします。

  • ハンドメイド作家の悩みとは?~客観的に見る視点は貴重

    昨日はお誕生日でした。 と、言っても「グレゴリオ暦」のお誕生日ではなく「マヤ歴」でのお誕生日。 11月5日(火)はマヤ歴の「KIN116」のバースデー。 昨日がマヤ歴バースデーだったと知ったのは今朝になってからなんですが・・・(笑) マヤ歴占いってめちゃくちゃ面白くて、自分で意識していない意識(潜在意識)と太陽の紋章(顕在意識)の両方が占えるんです。 マヤ歴 ツォルキンで検索するといろんなサイトが出てきます。誕生日で自分の紋章がわかるので、気になったら検索してみてください。 「占い」って、もともと「へ~」「ふ~~ん」 「たった4種類の血液でわかるわけないじゃん」とか 「星座でその日の順位とかラッキーアイテムとかそんなのに左右されるなんてばかくさい。」 って思ってました。(笑) で、ある時「運命学」に詳しい人にこんなことを言われました。 「占いは、統計学なんだよ。占星術とか動物占い、宿曜などを一通り見てみるといいよ。その中に共通してあることは、もともともっている資質だよ」 「統計学」だと言われたら「へ~~」と納得してしまう単純なわたし。 で、言われた通りにいろんなものを見てみました。 うん、確かに・・と思うところが満載。 「これからこうなります。」「今日は〇〇がラッキーです。と」いうのは相変わらず全然あてにしてませんが、 統計学としての「資質」と捉えて、自分自身を知る一つの手段として使ってみるのは「アリ」だと思う。 どう捉えて、どう使うかは自分の選択次第です。 で、昨日のマヤ歴でのバースデーをどう過ごしたか? 誕生日にふさわしく、新たなことを始めてました。 ハンドメイド作家さんの悩み相談を開始しました。 特に始めたばかりの時は、やることもてんこ盛りだし、何から手をつけていいかわからない。 価格設定は? 何点くらい作ったらいいの? ハンドメイド作家は一人でコツコツと、自分自身と向き合う時間がとっても多い。 困った時に気軽に聞ける人が欲しい。 なんて、わたし自身よく思ってました。 自分自身でよくわかっていない、言葉にならない部分での悩みなども、あとから思うとたくさんありました。 自分自身を客観視できるとよ~

  • 心が豊かで幸せに過ごすためのコツ~食わず嫌いは損してる。

    おかげさまで、amazonの3つのカテゴリーで一位を獲得しました。 ありがたき(*^_^*) ありがたき☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 応援してくださるたくさんの方のおかげ♪ 「一位」はたくさんの愛と優しさで出来ています。 「愛とやさしさ」がいっぱいつまった「初心者でも1時間でつくれる『ヘアバンドと主シュシュ』」は11月6日の16:59まで無料でダウンロードできます。 一等賞の感謝をこめて♪ もっともっと心がHAPPYになるコツお伝えします。 それは 好きなことが増えると人生は楽しい。 です。 食わず嫌いしていることってありませんか? 「○○行ってきた」「○○やってみたよ~」なんていう周りの人の話を聞いても、「ふ~ん。興味ないし・・・」 かつてのわたしが正にそんな感じ。 常に他人事。 でもある時、転機が訪れる。 それは「フルマラソン一緒に走らない?」という一言 いやいや、運動音痴だし、普段ちょこっと走るっていってもせいぜい5キロだし、この人一体何言ってんの? 「走る」とか意味わかんないし。 ってふつうは思うよね。 わたしもそう思いました。 さらに一言「一生のうちで『フルマラソン一緒に走ろう』って誘われること何回ある?」 「多分、このもうないだろうな・・・」と思った。 そしてとどめの一言 「じゃあ、やったことないことに挑戦するチャンスなんじゃない?」 「本当だな~」って思ったんです。 ばかですね~。(笑) それまで、最長5キロしか走ったことないのに。 学生時代は帰宅部だったのに。 運動会が一番嫌いな行事だったのに。 でもね、これが正に一つの転機になったんです。 「走るとか意味わからな~い」って思ってたけど 「意味無いけど意味あるわ~」ってそれまで見えてなかった世界に気が付けました。 「○○出来ない」と制限をかけているのは他ならぬ自分自身なんだと痛感しました。 いきなりフルマラソン走るとか無謀なことをやってみると、それ以外の新しいことに挑戦するハードルってものすごく低く感じます。 なんだかんだと面白がって取組んでいるう

  • 初心者でも1時間で作れる「ヘアバンドとシュシュ」~超えるハードルは5㎝くらい

    日に日に寒くなってきましたね。 北海道は、街中の木々が赤や黄色と色づいて青い空とのコントラストが綺麗です。 道を歩くと落ち葉のじゅうたんが踏むだびに「カサカサ」と音がして、目と耳で季節の彩りを楽しんでいます。 これから冬至に向かってどんどん夜の時間が長くなっていきます。 収穫が終わって、次のシーズンに向かって蓄え、準備する季節。 そんな季節は創造したり、次のステップに向けて自分自身のリソースを蓄えるのに最適な季節ですね。 クリエイトする。 想像を形にする。 AIの進化がすんごいけど、今のところ「にんげん」にしか出来ないこと。 モノが溢れている時代だからこそ、豊かな時間と生み出すことが豊かさだな~と感じます。 楽しい時間を過ごすこと 何かに夢中になること そんな時間が増えると人生はますます楽しい。 そんな時間を創造するのに、ぜひこの本もお役立ていただけると嬉しいです。 このたび、「ハンドメイドレシピブック」を出版しました。 頭の中で想像できることって、大抵叶えることができるんです。 ハンドメイド好きさんはもちろん 「洋裁」をしたことがない人でもちっちゃなハードルを越えられるように工夫を凝らしています。 やったことがないことに挑戦すると、自分の枠を広げて、見えなかった世界を見せてくれます。 想像がかたちになっていく過程はすんごく楽しいですよ。 出版を記念して、無料でダウンロードできるキャンペーンをします。 無料期間:11月4日17:00~11月6日16:59 ※この本は電子書籍です。お持ちのタブレットやスマホで読むことができます。 さらにいつも応援していただいている方に特典も用意しました。 ☆フェイスブックでシェアしていただいた方☆ ☆11月4日20:00~21:59の間にダウンロードしていただいた方☆ 「電子書籍出版までの5つのステップ」PDFをプレゼントします♪ プレゼントの詳細は『初心者でも1時間でつくれる「ヘアバンドとシュシュ」』出版記念キャンペーンページでご確認ください。 ぜひ、無料のうちにダウンロードして、冬の夜長にたくさんのクリエイティブな時間を作ってください

  • そろそろ来年の手帳・・・今だからこその「手書き」のメリット

    手帳って使っていますか? 大抵の事はスマホ1台あれば済んでしまいますよね。 スケジュール管理にしても、ToDoリストしても、備忘録にしても、、、 わざわざスケジュール帳や手帳に書き込む必要ってないくらい。 プロジェクトに関してはタスク管理ツールがあると一目瞭然だし。 文章なども、文字を「書く」より「打つ」方が早い。もっというなら音声入力すれば話すスピードで入力できる。 とはいえ、わたしは手帳は手放せません。 手書きが大好きです。 それもなるべく書くところがたくさんある余白の大きいもの。 でも持ち歩くことはない。(笑)重いし、出先で必要なことはスマホで済むし・・・ じゃあなんで今時手帳なのか?? 手で書くこは、ものすごくメリットがあると感じています。 手帳には、その日のやることリストを、順番に書き入れてます。 これをやると、優先順位が明確になります。 思いついたことも、とりあえず手帳に書き込みます。 そして時間がある時に、手書きで深掘りしてきます。 手で書くことでどんどんクリエイティブになっていくと感じています。 どれもパソコンやスマホでも出来るけど、なぜ手書きなのか? <手書きならではのメリット> 1.集中力がアップする アイディアを思いついた時に、大きな手帳やノートを広げてマインドマップのように書き込み、アイディアを広げて行ったり、深掘りしてくことがあります。 この時、パソコンやスマホで作業すると、ポップアップや視界の片隅にあるものに気を取られたり、ふと気になっていたことを調べたくなったり…。 そうなると、本来集中して考えよう!アイディアを深堀しよう!!と取組んでいたこと以外に気がそれてしまう。 誘惑が多すぎて、気が散りまくりなんです。 手で書いていると、 すんごく集中力できます。 ぜひやってみてください。 2.やることが明確になってどんどんクリエイティブになる。 書き出すことで、情報が明確になっていきます。 文字は打つよりも手で書く方が脳が活性化するとも言われています。 書いた情報を目で確認して、さらに深く理解して、そこから発展させていくことが出来ます。

  • いつだって「ご機嫌」に過ごす方法

    いつだってご機嫌に過ごしたいですよね。 ちょっとしたコツでいつだって「ご機嫌」に過ごすことは可能です。 いつでもご機嫌に過ごすコツ そのために必要な二つのことをご紹介します。 1.「ご機嫌に生きる」と決める。 当たり前じゃん!!って思うかもしれないけど、多くの場合「決めていない」ことが多いんです。 「決める」ってめちゃくちゃ大事 「わたしはいつだってご機嫌に生きる」と決める。 毎日宣言する。 毎日いろんなことが起きる中で「ご機嫌」を保ってられない出来事はたくさんあります。 でも「ご機嫌に生きる」と決めていると、すぐ戻ることが出来るんです。 不愉快なことがあっても「あっ。違う違う。ご機嫌に生きるんだった」ってホームポジションに簡単に戻ることが出来ます。 だからまずは「ご機嫌に生きる」って決める。 2.自身の課題と、他人の課題をわけて、自分自身の課題に集中する。 アドラー心理学ってご存知ですか。 「嫌われる勇気」という本でアドラー心理学がクローズアップされるようになりました。 アドラーが提唱していることの中で「課題の分離」という概念があります。 多くの場合、他人の問題まで自分の課題として、コントロールしようとしてしまっている。 だから苦しくなるし、ストレスもたまる。 他人の課題は他人の課題ときりわけて、自分の課題に集中する。 このアドラーさんの概念を取り入れると、周りに影響されることが少なくなっていきます。 例えば わたしはよく、他人とお話をしている中で、「○○の本勧めたらこの人の役にたちそう」と浮かぶことがあるので、人によく本を紹介します。 勧める本は相手にぴったりな内容だなと思う本。 でも、その本を読むかどうかは相手の課題。 私の課題は「本を勧めたいと思ったから勧めた」ことのみ。 わたしが勧めた本を相手が読むことまでは、わたしがコントロールできるところじゃないんです。 だから相手が読まなかったからといって怒ったり、悲しんだり、「せっかくいいと思って勧めたのに」って憤る必要もまったくないってこと。 本に限らず「このお店の○○美味しいよ」とお店を紹介することも日常的によくあるけど、行くかどうかは相

  • 今日のブログはお休みします。

    と、書いたらどれくらいの方が見に来てくれるかな? と遊び心でタイトルを付けてみました。 「こら~!!!!!」 と思われた方、ごめんなさい。 人間観察って好きですか。 人見知りアルアルかもしれないけど、「はじめまして」の時は観察するところから始まります。 そのクセなのか、何でも観察するというクセがついてます。 観察することってすんごく良いことがたくさんあります。 人間観察に限らず、何か新しいことに取り組むとき。 職場で新しい仕事を任されたときも含めて、何か新しいことを始めようと思った時。 この仕事(やろうと思っていること)をうまくやっている人は誰だろう。とまず観察する。 うまくやっている人を見つけて、その人を観察する。 これだけで、不安が少なくなります。 さらにいうなら、うまくいっている人とうまくいっていない人を比較して、どの部分がうまくいくコツなのかを観察する。 こうすることで、「試行錯誤」という余計な時間をショートカット出来るんです。 「面白そう!!」と飛びついて、わき目も振らず始めてみるという勢いも大事。 考えるより一歩まず進んでみると、先延ばしクセは格段に少なくなります。 そのうえでただやみくもに進むんじゃなく、うまくいっている人を観察する。 そうすると進む道に灯りがともって、先に進みやすくなるんです。 最初から「これ。やろう!!」と決めてうまくいっている人の話を聞きにいく。というのもありですよね。 モノによっては聞きながら、実践してしまう。 スピード感ってめちゃくちゃ大事。 迷ってる間に、機会を逃してしまう。 次に同じ機会がやってくることはない。 それくらい急速にモノゴトの展開が早くなっていると感じています。 まず決める。 そして観察する。 この2ステップ意識すると、ほんの1か月でも、めちゃくちゃ先に進んでいるのが実感できます。 毎日記事を書く中で、その時感じていることを表現しているのですが、なんだかそれではもったいないな。と思ったのです。 NLPや引き寄せなどの学んできたことやサイト運営を通じて、もっと役に立てる方法をもうちょい深掘りして

  • 自分自身と「調和」するために後押ししてくれる「シンクロ星人」

    先日「シンクロちゃん」の著者である佐藤由美子さんの講演会に行ってきました。 その日は「即位礼正殿の儀」の日 東京では、朝からの雨が13時前には、雲間から青空が見え始め、皇居をまたぐように虹がかかっていた。と話題になっていましたね。 めちゃくちゃ神話チック。 【令和】 愛と調和の時代 慈愛に満ちた国造りが原点にある、そんなスピリットが前提の日本に、この時代に生まれてこれたことに感謝と誇りを感じました。 で、佐藤由美子さんの講演会 1冊目の著書「世界にひとつ あなただけの魔法の言葉」が出版される前から存じていたんですが、今に至るまでの人生遍歴を今回初めて聞いたんです。 一言でいうなら山あり、谷あり、そしてまた谷あり、、、。 佐藤由美子さんの「10秒スイッチ」は、追い込まれてどうしようもない状況から偶然に生まれたとお話されていました。 講演の中で、 ずっと、自分のほんとうの気持ちに蓋をして生きていた。 ということをお話されていました。 わたしもずっとそうだったから、痛い位よくわかる。 本心とは真逆の行動をとってしまって、ますます自己嫌悪に陥る。 そして表面的に、そんな行動をとった自分に「思考」で言い訳をして言い聞かせる。 何度もそうしているうちに、本当の気持ちを箱に入れて、鍵を閉めて、どんどん奥の方に追いやってしまう。 そうすると、益々自分の気持ちに気がつけなくなっていく。 そんな悪循環に陥って、苦しい想いをしてました。 人目を気にしたり、親の顔色を見たり、期待に応えようとして、本来の自分の気持ちよりも周りを優先して生きていく 日本人は特に多いんじゃないかな。 幼い時から空気を読んだり、周りに気を使うように強制されられて育ってしまっていること、多いように思います。 「わがままを言ってはいけない」という教えも潜在意識に刻み込まれている。 「わがまま」は決していけないことではない。 「わがまま」ではなく「あるがまま」の自分を取り戻すと、封印していた自分の檻から解放される。 自由になれる。 自分らしくあるがままでいられるようになると、ものごとの判断基準が自分に取り戻せる。 だから周りがどうとか、どんどん気

  • 「宇宙時間」って何?~誰もが経験している大事な時間。

    時間を忘れて没頭することってないですか? 没頭している間って「時間」という概念がぶっ飛びます。 没頭している間に限らず、夢中で遊んでいたり、または「ぼぉ~」としている間って、「時間」を忘れている。 「時間」という概念から離れた空間にいるような感覚になります。 「宇宙時間」と言ったりもします。 夢中になれることの中に、本来の自分らしさが隠れていると思ってます。 一般的に言われる「才能」とか「天分」みたいなもの。 一時期、自分のやりたいことを見失っていた期間があります。 結構長い期間・・・ わたしは何をしたいんだろう??と思いを巡らせて、とりあえず興味を持ったものを調べてみたり、ちょっとかじってみたり。 それまで知らなかったことを新たに取り入れるのは新鮮で世界が広がります。 こういうことを学ぶ人ってこんな感覚なんだな~と、新しい出会いもあり、それはそれで楽しいのです。 何にもしないよりも、とりあえずやってみると得るものってたくさんあります。 でも、「面白い」し「わくわく」するけど、なんか違う。 ワクワクもするし 始めたら楽しいし でも、自分らしさを表現できるものでもないし、居ても経ってもいられないほど熱中もしない。 そしてまた元に戻る。 「わたし何がしたいんだろう」の繰り返し・・・ こんな感じで数年間過ごしていました。 方向性を見失って、さまよっていたんです。 で、ついに、ずっと気になったまま放置していたことに、重い腰を上げて着手してみたんです。 10年ほど前に作ったサイトがスマホ対応してなくて、おまけに写真が何だか暗いし画素数も低く綺麗じゃない。 喉の奥に刺さった小骨みたいにずっと気になってはいたけど、気持ちが向かないし、面倒だからと見て見ぬふりしてたあるサイト。 仲間からの提案もあり「よっしゃ~。やり直すか!!」と取り掛かっているうちに、だんだん楽しくなってきた。 新しいアイデアも出てきた。 で、思ったのです。 「なんだ、答えはここにあった。」 外に何かを求めていたけど、全部自分の中にあったんです。 今もし自分のやりたいことが見つけられないとしたら

  • 人生RPG~次のステージに進むために必要なアイテムを手に入れろ。

    決めることって勇気が必要だな。と感じています。 決めない方が楽なときが多いから。 でも、実は「決めない」というのは、「決めない」ということを「決めてる」んだよね。 一見リスクを回避しているように見えるけど、決めない限りどこにも進めていない。 とりあえず「決めて」進むと、何かしらのフィードバックはあるものだもの。 本当は「決めない」方がリスクが高いんだけど、「決めること」って怖いんだよね。 今までと違う選択肢をしようとするのって、ものすごく「勇気」が必要。 どんな些細なことであっても。 ある日突然人生が変わることを期待している人って多い。 宝くじが当たったら・・とか 運命的な出会いがあって・・とか わたしの隠されたポテンシャルを見つけてくれる運命の出会い。とか(笑) すんごくわかる。 以前のわたしもそんな風に夢見がちだった。 でも夢見ているうちに少女じゃいられなくなった・・・(笑) 「お金があったら」とか 「時間があったら」とか 今ないものにフォーカスを当てて、理想の自分ではないことの言い訳にしていた。 現状が変わらないのは「○○がないからだ」「○○さえあれば、、、」という具合に。 変われないことを自分以外の環境や人のせいにして、そこに留まり続けるのって「楽」だし、脳は現状維持が好みだし。 今までと違うことをやろうとしたり、違う価値観を身に付けようとすると、脳がブレーキを掛けてくる。 「あぶない!やめろ!!!」って。 だから、変われないのはある意味仕方ない。 だからこそ、「変わろう」とすることはめちゃくちゃ「勇気」が必要になってくる。 「怖い」という感情がやってくるのは仕方がないこと。 今までと違う価値観を受け入れることで、180度考え方が変わるから。 変化すると今までの自分ではいられなくなるから。 自分の価値観を疑うところから始めるのは、めちゃくちゃ勇気を振り絞る必要がある。 なによりも自分に言い訳したくなる。 次のステージに進むために必要な「アイテム」が勇気なのかもね。 だから、次に進むために自分の人生がRPGだと思って日々遊んでみると楽しくなってくる。 頭

  • 効果的な受け取り方~学びに費やした時間とお金を回収する方法

    本を読んだり、講座で学んだり、自分を成長させてくれるツールってたくさんあります。 成長することへの貪欲さって、すんごく好きです。 にんげん、いくつになっても成長していけるもの。 知識欲や成長欲って、どんどん螺旋状に増えていくような気がする。 わたしも、講座を受講したり、スンバらしい人の話を聴いたり、本を読んだりして新しい知識を得るのは大好きです。 とはいえ、せっかく受けてもちっとも身にならない。なんてことないですか? せっかくいい話を聞いても、家に帰ると綺麗さっぱり「あれ?なんだっけ」な~んて。 聴いている間は「うん。うん」「すご~い」「そうやったらいいんだ」とか「わたしにも出来そう」とか いろいろ思うし、ワクワクしていたにも関わらず、24時間経たないうちにすっかり忘れてる。 「あの時間、なんだったんだ!」ってなること・・・ 講演会とはセミナーとか、始めて聴くような新鮮な内容であればあるほど「へ~」で終わってしまう。(笑) 聴いただけで、わかった気になってしまう。 アルアルですよね。 数年経って、改めて誘われた時に「そういえば、わたしその人のセミナー行った事ある」って思いだす。 で、「そこでの人とのご縁が良かったから・・」なんていう言い訳をして自分を納得させる。 ご縁も確かに「かけがいのない」ものですし、後に繋がっていることもたくさんあるので、それはそれで貴重です。 が、肝心の講座自体が、ぜ~~んぜん、何にも活かされていない。 つい最近までわたしはこのパターンでした。 でも、めちゃくちゃ日常で活かされている講座やら本もたくさんあるんです。 その違いって何だろう?と思い返してみました。 決して、講座の内容だけの問題ではないことに気がつきました。 (全然役に立たない講座もあるにはありますが・・・) 「アウトプット」の量の違い。 受取るだけではなく、どれだけアウトプットしたかによって、身につき方が全然違うんです。 アウトプットの方法は大きくわけて次の二つ 一つは、講座で学んだことや役に立ったことや感じたことを表現する。 誰かに話すこともアウトプットだし、例えばブログなどで表現することもア

  • 「片付けの心理法則」~整理整頓よりも先に必要なこと。

    モノって勝手に増えていきませんか? お店で購入するときに選んで、厳選して買ってきているはずなのに、 もう使わなくなったモノは処分しているはずなのに、 なぜだかモノが減らない。 何かひとつ購入してきたら、何か一つ処分するようにはしていたんです。 なのに、なぜだかモノが増えている様な気がする。 その理由がわかりました。 意識していないモノたちを、結構家の中に取り入れていたんです。 プレゼントやお土産で頂いたモノとか(嬉しい) 日用品だからと気軽に買ってきたものとか 「本」と「布」に関しては気軽にどんどん取り入れているし。 意外にも意識せずに家の中に入っているモノたちが、思っている以上にあることに気がついた。 これじゃあ、減るどころか増えていくのは当然。 だって均衡を保ててないんだもの。 「ミニマリスト」ではないので、モノが少なければいいとは思っていないんです。 快適に暮らせて、必要なモノがすぐ取り出せて、作業するときには作業しやすい環境があるのが理想 気付きのきっかけになったのはこの本。 「人生を想い通りに操る 片づけの心理法則」 表紙をめくるとこう書いてあります。 「本書は部屋がきれいになることをゴールにした本ではありません。片づけで人生を最大化し、幸福を手に入れるための本です。」 この考え方すんごく好きです。 自分にとって快適に暮らすことが目的だから、極端なことを言うと綺麗な部屋でなくても、どこに何があるのかわかっていればいいのかもしれないな。と思うのです。 自分にとって居心地よく過ごせるためのアイテムを排除してまで、ミニマムに暮らすことが、イコール幸福とは限らない。 なのでわたしの場合は「ミニマム」に暮らすことが本意ではないんです。 片付いている空間の方が好きだけど、機能的過ぎるのは、わたしにはちょっと違う。 自分の価値観や何のために片付けをするのか。から言及している本です。 片付けをする前に必要な自分自身の在り方 片付けひとつとっても、生き方がベースにないと、その時の流行に振り回されてしまう。 どんなに収納術の本を買っても、 どんな

  • https://takekomiku.com/exciting-pursuit/

    夢中でやってしまうことって何ですか? 最近なんだか楽しくないな~ 不満はないんだけど、わくわくしない・・ なんてことないですか? わたしは結構そんな時期を長く過ごしてました。 で、とりあえず、興味を持ったものを片っ端からやってみた。 ちょっと興味が沸いた講座もとにかく行ってみた。 で、 「あっ。そうそう。数年前にこんなことやりたいって思ってた。」 とか 「ここに行ってみたい。って以前思った事あった。」 とか なんだか、忘れてたけど「過去に思った事結構叶ってる~」って思ったのです。 で・も、 それでも何だか物足りない。 それは、自分にとっての「一番」に向かっていなかったからでした。 自分にとっての一番 夢中になって時間を忘れて、お腹が空いてても気にせずやってしまうこと。 人それぞれあると思う。 つい夢中になって、「はっ!!!」と気がついたら「こんなに時間が経ってた」というモノゴト 自分にとっての「一番」に向かう時、最初「怖い」んだけど、いざ始めると楽しくて、楽しくて、時間を忘れて没頭してしまう。 わたしにとっての「一番」は「モノを創り出すこと」でした。 もともとわかっていたけど、なんだか随分遠回りしてました。 しかも色々やってはみたんだけど、アプローチが違っていたって気がつきました。 ほんとうは随分前からアドバイスも頂いてはいたんだけど、自分自身で「あっ!」と思わないと先に進もうと思えないもんです。 でもこれもタイミング。 機が熟すのを待ってたのかも。 ただただ創ることが好きなんじゃなくて、頭の中で思い描いたことを見える形にしていくことがすんごく好き。 そして、その創りだしたもので、どこかの誰かが喜んでくれている。ってわかった時にすんごい!すんごい!!!「幸せだな~」と思うのです。 こうして文章を書いてると、「この記事すっごく心に響いた」というコメントをいただくことがあるんです。 ブログを見てくださった上にコメントもいただけて、すんごく嬉しくて「幸せ~」って感じる瞬間です。 文章を書くことも、頭の中の思った事を「文字」という形にしていくことのひとつ。 外に

  • 「以前ダメだったからまた次も・・・」と思ったら、まずは自分に聞いてみる。

    また失敗した。 次も絶対うまくいかない。 と、いう思考に捉われてしまうことないですか? 取組んだモノゴトの規模に関わらず、何かを経験すれば「失敗」はつきものだと思う。 失敗した時に「やっぱりね」と思うなら、次に挑戦しても結果は多分また「やっぱりね」になる可能性の方が高い。 だって「失敗する」という前提が引き寄せるのは「やっぱり失敗した」だもの。 心の奥底で「やっぱりね」の波動を出して入れれば、ほ~らちゃんと「お望み通り」がやってくる。 そんなマイナスな思考に捉われた時には、「うまくいかなかった原因」を洗い出してみるといい。 わたし自身、ものごころついた時から洋裁をしているけど、いまだに失敗はします。 「あっ!やっちゃった~」って仕方なく、一度縫ったところをほどいて縫い直し。割とよくやります。 で、失敗した原因をちゃんと確認して、次にはその検証した「同じ過ち」を繰り返さないでもう一度やってみる。 成功率は間違いなくあがる。 それでもうまくいかなかったとしたら、もう一回どこに原因があったのかを検証する。 ひとつひとつつぶしていけば、どんどん精度はあがる。 そもそも挑戦しない限り「失敗」も出来ない。 自分の望む結果に到達したら成功。 望む結果にならないと失敗という定義でしょ。 望む結果に辿りつきたいのに、心の中で「うまくいかない」って最初から決め込んでたら、いつまでたっても「望む結果=成功」には届かない。 「次も絶対うまくいなかい」って決めつけてしまう思考のクセ できない方に焦点を当てている限り、焦点をあてているものが拡大しちゃうんだな。 極端なこというと、うまくいくか。いかないかは本来50:50の割合のはず。 次に挑戦するときに、な~んにも学ばず「一度ダメだったから次もだめ~」という意識でいる限り、同じことの繰り返し。 もったいない。 とはいえ、「前それやってうまくいかなかったな~」と考えてしまうことは多々あります。 そんな時は一旦自分に聞いてみる。 「それやりたい??」って。 本当のところ「やりたくない」ことなのに、心は嫌がっているのに、外向きな色んな事情でやっていた

  • 現実にくっつける解釈次第で、出来事は180度違ったものになる。

    断ったら悪いかな。 こんなこと言ったら傷つけるかな? いつもそんな風に相手に気を使って、自分の本心からかけ離れた行動をしていないだろうか? 気が進まないお誘いに対して、 前回も断ったし、その日は空いてるし、また断ったら二度と誘ってもらえないかもしれない。とか。 はたまた グループラインなどで、自分の意見を言いたいけど「これ言ったらなんて思われるかな」と躊躇していつも言いたいことが言えない・・とか。 相手がどう解釈するのかは、相手の世界のこと。 いくら気をつかったところで、相手がどう受け取るのかまでは、コントロールできる範囲ではない。 どんな発言をしようと、 どんなに気を使おうと、 どんな風に受け取るのかは、あくまでも相手の中で起きていること。 相手の中で起きていることに、介入することはできない。 「こんなこと言ったら傷つけるかな?」といくら思ったところで 「傷つく」という選択をするかどうかは相手が決めること。 な~んとも思ってないかもしれない。 同級生と想い出話しをしているのに、まったく違う出来事について話しているような感覚になったことってない? 同じ空間・同じ場所で同じ経験をしているはずなのに、それぞれの記憶が全然違うものになっている。 記憶はただのフィルム。 そのフィルムを収納するときにどんな解釈をくっつけているのかは、人によって違う。 だからいくら同じ想い出を共有していても、人によって記憶されているモノゴトが違うものになる。 今目の前で起きている現実にしても全部そうかもしれない。 体験はすべてわたしたちの心の中で起きていることであって、事実とは異なることってよくある。 出来事にどんな感情をくっつけて記憶しているのかによって出来事の意味合いは変わってくる。 「マトリックス」の世界みたいに。 わたしたちの周りで起きていることも、本当はすべて「マトリックス」の世界のように仮想現実なのかもしれないな。って思った。 気を使ってとった行動に対しても、もしかしたら相手の中では「負」の感情をくっつけているかもしれない。 相手の世界の中で起きていることまで、介入することはどうしたってでき

  • 近づき過ぎるから「ストレス」になる。ならば自分から離れてみる。

    誰もが認められたいイキモノなんだ。 「愛の反対は憎しみではなく無関心」 マザーテレサの言葉だとか、いや違うとか諸説ありますが・・・ そもそも「好き」と「愛情」と「愛」は違うものだけど いずれにしても、やっぱり「無関心」って「愛」の対局にあるもののような気がします。 「嫌い」とか「憎しみ」って、「認識」という前提があるからこそ。 「認識」していなければ「嫌い」にもならないし、憎しみも生まれない。 少なくとも関心を持っているから「嫌い」になったり、「憎む」になったりするもんね。 よくいう「アンチ」って、多大なる関心を持っているひとたちのことだよね。 今読んでいる本「アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉」の中に 「人は正しいことをして注目されないと時に「負の注目」を集めようとする。それに失敗すると今度は自分の無能さを見せつけるようになる。」 って書いてあるんです。 人間の行動のひとつひとつって、 誰かに認められたい。 自分は特別な存在なんだ。 って示したいというのが大前提に在るような気がします。大なり小なり。 マズローの5段階欲求でも、4段階目の欲求は「承認欲求」 今この時代では、その前の段階の欲求は満たされている人が多いから「承認欲求」を満たしたいのかも。 自慢話をしたがる人も、 人を貶めて自分を優位に立とうとするのも、 やたらと周りの世話を焼きたがるのも、 お店に行って店員に土下座をさせたがるクレーマーも、 ネットで炎上させるのが好きな人たちも、 根本は他者に認められたい。 関心を持ってもらうためにあの手この手と手法を変えているんだな~。 周りと比較して自分は特別な存在なんだ。って示したい。 外を向いているから、認められたいんだと思う。 この中にいると、人間関係で煩わしさを感じてストレスもたまることあるよね。 合せようとするからストレスがたまる。 起きてることに反応するから解決しない。 表面的なものばかり拾うから「イラっ」としたり振り回されたりする。 そういうの一切やめて、自分の内側で感じていることに目を向け始めると、だんだんそ

  • 「制限」を掛けているのは自分自身だってわかっているのに・・・

    人間は「思考」で作られてる。 思った通りの人間になるし、思った通りのことが起きる。 と昨日ものすごく強く思ったのです。 人間って本来とってもパワフルなのですよ。 「う~~ん、こんなことやりたいな」って思ったとしても、心の奥で「いやいや無理でしょ」ってつい否定する声がする。 そうすると、ちゃ~~んと「無理でしょ」と思った通りのことが起きてしまう。 つい最近、もうこれめちゃくちゃ行きたい!!と強く心を動かされるイベント情報があったんです。 そのあとの意識の中の葛藤がすんごいの。 「いや、でも現実問題無理っぽくない??」 「何とかなるんじゃないかな?」 「いつも何とかなるさって軽すぎない?ちゃんと状況を把握しようよ」 と・・・ これ全部私の心の中で起きてる対話です。(笑) ああでもない。 こうでもない。と 二人の自分が喧々諤々。 頭の中をぐるぐるぐる。 気になり過ぎて、瞑想にも集中できないくらい、思考に支配されてました。 で、今朝になって気がついた。 思いっきりぶれている。 思った通りの現実がやってくるんだから、いったん思考を止めてクリアにしよう!!と思ったのです。 出来ない。やれない。というネガティブ側の思考を全部一旦手放してみた。 で、達成したときの感情にフォーカスすることにしてみた。 「行く」前提に思考を切り替えてみた。 どうなるかはわからないけど、 物理的なことは全部宇宙に丸投げして、行くことを前提にほかのものごとを選択してみる。 さて、どうなるか? ここで出てくるのが自分自身を閉じ込めている「制限」とか「固定概念」 そして「恐怖心」 「めちゃくちゃ怖い!!どうしよう」と思ったら、なんだかわくわくしてきたのです。 なんだか真剣になっている自分を眺めて面白くなってきたんです。 経験上「怖い」と思うときは本当は進みたい方向 本当に行きたい方向に向かおうとすると、無意識さんが「だめだめ。やめときなさい」ってストップをかけにくる。 恐怖心に向かおうとする時、目の前の「恐怖」にフォーカスすると足がすくんで「やっぱりやめよ」ってなってしまう

  • https://takekomiku.com/develop-information-literacy/

    インターネットって知りたいことをすぐ検索できてほんとに便利 でも、よく観察しないと、結構嘘っぱちの情報も多い。 何かを比較対象として自分の売りたい商材に結びつけるような情報とか。 情報商材系は、対象となる物をこきおろして、自分の宣伝するものに誘導するもの結構多くありますね。 有名な方の名前で検索すると、検索ページの上位に出てくるのは、ほとんどがそんなネガティブキャンペーン。 便利な反面、その情報が真実なのかどうか。ってまた別の問題。 ここを正しく判断できるリテラシーを育てていきたいな。といつも思っています。 全てを鵜呑みにするのはとっても危険です。 にんげんは基本的に聞きたいことしか聞かないし、見たくないモノは見ない。 同じ情報を受け取っていても、解釈は人によってそれぞれ 全ての情報を100%受け取ってしまうと、脳は優先順位を付けられないからパンクしちゃうから仕方がないの。 自分にとって知りたい情報、優先度の高いものしか受け取らない。 だから、意識が変わると過去に一度見たものであっても、次に見た時には受け取る物が変わってくる。 どんなものでもいいから試してみるといいと思う。 1年位まえに観た時と今改めて観た時の受け取る物の違い。 たとえば「映画」ひとつにしても同じ 短い動画でもいいと思う。 アニメーションなどの娯楽映画でも、その柱にあるメッセージが素晴らしいものってたくさんあります。 アニメーションこそ、誰にでも受け入れられやすいようにエンターテイメントが前面に出てるけど、その奥にあるメッセージは深いものが多い。 「楽しい」だけで以前は観ていたけど、自分の意識が拡大してくるとその背景のメッセージに気が付けたりします。 まったく成長していなければ、受け取る物は変わらないかもしれないけど。 昨日の記事でも書いたけど、人間は「経験」するためにこの世に生まれてきている。 経験すればするほど、成長していく。 毎日の小さな成長には自分ではあまり気がつけないものだけど。 振り返ってみると「あら意外、結構遠くまで歩いてきたな~」って気がつけることあります。 その目安としても、以前観たものをもう一度観てみる。 本で

  • 自分に意識を向けていると、内側からやってくる「恐れ」に気付く

    気づくべきは、自分自身の内側 他人にどう思われるかという視点から、自分がどう思うか?という視点に戻すことでどんどん自由になれる。 って昨日の記事でも書きました。 何かを表現しようとしたり 何かをだれかに伝えようとしたり または、何かやってみようと意を決したり そうすると、自分自身の内側から出てくるものが必ずある。 ゾクゾクしたり わくわくしたり そわそわしたり この感覚ものすごく大切です。 毎日をとにかく、なにごともないように平穏無事に過ごすのもとってもいいんだけど、 わたしたちは「経験」をするためにこの世に生まれてきている。 「成功」したり「お金」を稼ぐためではない。 いくらお金を稼いでもあの世までは持っていけない。 持っていけるのは「経験」だけ。 成功の定義だって同じ。 何かに挑戦して、自分の望む結果になれば「成功」 自分の望まない結果であれば「失敗」 どっちも「経験」であることに変わりはない。 経験するから「学べる」 経験するから「成長」する。 だから、何かにトライしようとして、自分の内側から出てくるなんとも言えない感覚 ゾクゾク・そわそわ・わくわく・・・ 心臓がキュンとなったり、背筋がぞくぞくしたり、、、 この感覚を捉えると、自分が何に対して「恐れ」を持っているのかがよくわかる。 何に対して「心躍る」のかもよくわかる。 一番やりたいことをやろうとした時にこそ、強烈な「恐れ」がやってくる。 一番やりたいからこそ「失敗したくない」という想いがブレーキになってるような気がするな。 はたまた、「この先に進んだら戻ってこれない」と無意識からの働きかけ この無意識からのブレーキ 結構強烈なんです。 だからこそ「試されてる」。無意識のやつブレーキ掛けに来てる。って思うことにしています。 この「恐れ」に向き合って、先に進むとどんどん本来の自分に近づいて行ける。 無意識がブレーキをかける なんにもやらない方が安全地帯にずっと居られて「のほほん」と過ごせるもの。 安心安全だよね。 でもずっと安全地帯にいて「のほほん」って

  • 「表現」することで得られる自由~「表現」することは「生きる」こと

    自分自身を表現していますか? アウトプットという言い方もあるけど「表現する」の方がしっくりくる。 なのであえて 「表現」してますか? 自分自身を表現する。 自分の想いを表現する。 学んだことを自分自身のフィルターを通して表現する。 この「表現」することって、ものすごく受け取る物が大きいと感じています。 こんなこと言ったらどう思われるかな?とか こんなこと言ったら場の雰囲気壊すかな?とか こんなこと言ったら恥ずかしいな。とか 感じたことをそのまま表現する。 慣れないうちは、すっごく抵抗感があったり、怖かったりすると思うんです。 でも、一回やってみるとわかる。 自分が感じていることをそのまま表現することはとっても自由だ。 ということに。 表現するから自分自身に落とし込める。 表現するから確認できて次に進める。 他人にどう思われるかという視点から、自分がどう思うか?という視点に戻すことでどんどん自由になれる。 「見られている」ではなく「見てる」ことに意識を向ける。 そうするとだんだん「どう思われるか」は気にならなくなってきます。 以前のわたしであれば、明らかに躊躇して表現していなかったようなことも、最近はほとんど気にすることなく、感じた通りに表現してます。 自分が表現したいことに従ったのであれば、反応がなくても気にならない。 周りの目を気にして、自分自身が感じていることと違う表現の仕方をすることは自分に嘘をついてることになる。 周りの目を気にして、自分に嘘をつき続けて苦しくなるのは自分自身 つい最近「わたしは自分のことを宇宙人だと思うことにしたんです」と表現してみたんです。 ずっと周りに馴染めず生きづらさを感じてたけど、自分が宇宙人だと思うと妙に腑に落とせたから。 なんの根拠もないけどね。(笑) そうすると「わかる~~」という声がものすごく多くてびっくりしました。 こんな突拍子のないことを言っても共感してくれる人がちゃんといるんだな。と嬉しくなりました。 自分のありのままを表現して、理解されないとしたら、そこはあなたの居場所ではないのかもしれない。 恐れを手放して、自分

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