句集「西瓜の種」
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住所
厚木市
出身
ハンドル名
金太郎さん
ブログタイトル
句集「西瓜の種」
ブログURL
https://haikutarou.exblog.jp/
ブログ紹介文
俳句を紡いでいきます
自由文
-
更新頻度(1年)

160回 / 319日(平均3.5回/週)

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  • ラグビー観戦記

    試合開始、早々にトライを決められて、これはダメかなと感じながら、ゴーストのような映りの悪い4チャンネル、その内に音声も出なくなって、いつの間にか居眠りして...

  • 寒露次侯『菊花開(きっかひらく)』

    ラグビーワールドカップ、日本ベスト8へ!!苦戦も予想されたスコットランド戦に快勝とは、この強さ本物ですね(凄いです)さて、ラグビーの話はまた後日として、本...

  • 台風19号

    台風19号の被災地域の皆さま、無事に避難されたでしょうか今朝、パソコンのエキサイトブログのページを開いても更新ページ少ない事に心配しています。私の所も相模...

  • 『最高の人生の見つけ方』

    今日(11日)は句会の後で寄り道して映画『「最高の人生の見つけ方」主演、吉永小百合・天海祐希』を観てきました。今回は久々に弾けた小百合さんの映画でした。も...

  • 蜂に蟻蠅まで集る熟柿かな

    6、7年前の自作ですがお気に入りの句で詠んだ現場までよく覚えています。蝶(蛾)も蜂も蠅も季語ですがこの句の季題は勿論熟柿です。小田原に住んでいた頃、自宅周...

  • 寒露初侯『鴻雁来(がんきたる)』

    雁が北から日本列島に渡って来る頃です。昔から雁という渡り鳥が日本人の生活の中にいかに溶け込んでいたかを物語る証が雁という字含む季語の多さです。それは隊列組...

  • 栗ご飯

    この時期の山麓歩きは楽しい帰宅してポケットの中のものを卓に広げると結構な暈となりますその中から栗の実2,3個の皮を剥き、甘皮を包丁で剥いて今夜の炊飯器に混...

  • 秋分末候『水始涸(みずはじめてかれる)』

    稲田の穂が深く垂れるようになり稲刈り間近になった稲田から水を抜き、稲刈りに備える事を落し水といいます。畦道を散歩をしていると、タイミング良くその現場に出会...

  • 金木犀

    金木犀がぼちぼち咲き始めたようです。金木犀は雌雄異株で、中国から渡来したときに雄株だけだったので、日本には実のなる金木犀はないといわれていましたが、近年に...

  • 番外編

    ラグビー面白いですね。これまでラグビーの試合テレビでも観たことなくて無知でしたが、大男達の肉弾戦には握りしめた掌がいつの間にか汗かいています。ことに、日本...

  • 「蒼穹」

    蒼穹を鵙ほしいまま曼珠沙華 川端茅舎朝の俳句復習時間に巡り合った一句ですが、なんだ、季重なりではとスルーするのは早急です。作者は真っ赤に咲いている足元の曼...

  • 秋分次候『蟄虫坏戸(すごもりのむしとをとざす)』

    昆虫たちが隠れるように巣穴の戸を閉ざし巣ごもりの準備を始める頃だそうです。いつの間にか我が家のベランダで鳴いていたコオロギの鳴き声がいつしか聞こえなくなり...

  • 露草

    やっと気持ちよく歩ける季節になってきました。昨日の朝の空いっぱいの鰯雲、つくづく秋になったと気付かされました。私は自宅の片隅をトレーニングスペースにして、...

  • 秋分初候『雷乃収声(かみなりこえをさむ)』

    夕立の時に鳴る雷が姿を消す頃だそうです。子供の頃、土砂降りの雨の中、ゴロゴロ、ピカの雷さまに追い掛けられるようにして走って家の中に逃げ帰っていました。そう...

  • 曼珠沙華

    小学校の理科の時間は校外授業の好きな女先生でした。その時間が好きだったのでしょうね。その先生の一言一句はよく覚えています。「曼珠沙華は昼と夜の時間が同じに...

  • 牛膝(ゐのこづち)

    ある日妹に「お兄ちゃん耳が遠くなったの?最近、「え?」と一度は聞き返しているよ」と言われてはっとしました。50歳の頃に老人になってもこれだけはやらないでお...

  • 白露末候『玄鳥去(つばめさる)』

    各地で稲刈りが盛んになる頃になるといつの間にか燕の姿を消していることに気づいて「ああ、燕が南方に帰ったな」と空を見上げたりします。燕にとって日本列島は故郷...

  • 槍ヶ岳と金メダル

    私の登山で忘れられない一座は名峰槍ヶ岳でのことでした。横尾山荘で一泊した私たちは一気に槍ヶ岳山頂直下の山荘を目指して歩き始めましたが途中から雨が降り出し、...

  • 白露次候『鶺鴒鳴(せきれいなく)』

    鶺鴒が盛んに人前に姿を現す頃です。鶺鴒は我が国の固有種で古くは日本書紀にも現れて、特徴の尻尾を振ることでイザナギ、イザナミに男女の結合を教えた鳥として歳時...

  • 百人一首と実かづら

    母は使いもしない百人一首歌留多を大事にしていました。時々子供たちと「坊主めくり」をして遊んだが決して子供の遊び道具にはさせなかったのは、いつの日かまた歌留...

  • あんころ餅

    当時(子供たち)、最も嬉しいご馳走は小豆を炊いた餡(あんこ)でおはぎやあんころ餅にして、母が作って居るのを小皿叩いて待ちわびたものです。小豆は稲田の畦に稲...

  • 白露初候『草露白(くさのつゆしろし)』

    カメラの交換レンズでマクロレンズ買って夢中になった被写体は露の玉でした。当時、川辺の山間に澄んでいましたから、朝露の多い所で夜明け直後は雨上がり後のような...

  • 少女の名思ひ出したる星月夜

    私の最初の俳句の先生は辛口の老先生で「こんなものをわざわざ句会に出すのじゃないよ、日記の片隅にでも書いておきたまえ」が口癖で一蹴されていました。その日の皆...

  • 処暑末候『禾乃登(こくものみのる)』

    私は鎌とか包丁を切れ味よくする研ぎには今でも自信あります。中学生の頃、稲刈りの時は早起きしてその日に家族が使う稲刈り用の鎌を5,6丁位研いでから学校に行く...

  • 虫の秋

    夜が涼しくなって昨夜ベランダで鈴虫が鳴いていました。鈴虫は飛ぶんでしたけ?それにしても五階までよく来たものです、エレベーターもないのに、よほど気に入ったも...

  • と、ある吟行で

    その日の吟行地で仲良しの句友さんが「金太郎さんに是非に案内したい所が在るから生きましょう」と案内された横浜街中の小さな公園の片隅に一寸場違いな感じの水琴窟...

  • 処暑次候『天地始粛(てんちはじめてさむし)』

    ふと肌寒さを感じてちらっと夏も悪くないと思ったりしています。この時期は気圧配置が不安定で野分(のわき)の気節でもあります。俳句では野を分け、草木を吹き分け...

  • 相模湾の夜明け

    神奈川県秦野市のヤビツ峠に車を駐車して丹沢山塊の主峰「塔ノ岳」の縦走をピストンするためには正味走行時間8時間、休憩を入れると有に10時間を越える健脚コース...

  • 萩とシャンソン

    私は歌といえば超昭和演歌の「北の宿」とか「天城越え」ですが、例外がひとつだけあります。それはシャンソン歌手別符葉子さんです。彼女は関西を中心に活躍中ですが...

  • 処暑初侯『綿柎開(わたのはなしべひらく)』

    私は子供頃、祖母の手伝いで綿摘みをした記憶があります。実が割れると中の真っ白い綿を取り出すのですが、殻が堅くて子供には難しく嫌いな作業でした。綿の実が布団...

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