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1件〜100件

  • 高原の山羊さんと

    ああ、高原の山羊さんとかけっこ気分ですエキサイトブログの調子が悪くしばらく休みますお気に入りブロガーの皆さんの応援有り難うございました皆さんのご健闘を心よ...

  • 昼顔の夜

    汗をふきふき日盛りを歩きながら昼顔を見ていると一句詠みたくなりますがなかなか言葉が浮かびません

  • 七月

    うだるような暑さの中で子供たちの絶叫が響き渡る噴水広場でそれを取り囲む大人たちもぞもぞうじうじと「ああ、子供になりたい」と思いは一緒ですその傍で七夕竹が風...

  • 睡蓮池にて

    長年俳句に遊んでいるとその季節になれば、そのものを目前にすると自然発生的に浮かぶ名句がありますそれれは自作俳句でも同じで17音の短詩でありリズムを大切にし...

  • 猛暑

    「何なのさ、このくそ暑いのにもう好きにしろよ」「OK」「・・で、いつ出て行くんだい」

  • よく食べよく寝て

    いやいや、この暑さに俳句どころでありません暑さに慣れていない身体にいきなりのこの暑さには流石の《夏男》も参っていますこの暑さの負担を身体にため込まないよう...

  • 植田と守護神

    紫陽花を追掛けているうちに季節がどんどん進んで投稿が追い付かない感じがしていますいつ頃でしたか季節が自作に追い付いて来なくてイライラしたこともありました季...

  • 白南風

    関東甲信地方は早くも梅雨が明けたようです6月中の梅雨明けは70年人生で記憶にないですね近年、俳句で季節を追掛けていて2,3週間前後季節が早まっている実感が...

  • 女系

    女郎蜘蛛の巣の隅こに存在感なくたたずんでいる小さな蜘蛛巣の中央には手足を一杯に広げて獲物を待っている主人公の女郎蜘蛛です片隅のは小さな子供の蜘蛛かと思って...

  • 向日葵

    昨日今日と梅雨明けを思わせる真夏の太陽が照りつけています昨日も暑かったですねハンカチでは足らず汗拭きタオルが欲しい中を宮ヶ瀬ダム下に歩きましたが本日の放流...

  • 立葵の咲く里

    立葵の下から順に咲き揃っていく姿が良いですよね花の傍で見惚れるように見上げていると下校の小学生が傍に来て見上げます「家まであと20分も歩くんだよ、やってら...

  • 菖蒲守

    鎌倉で知り合ったカメラ女子に花菖蒲を撮るなら此処と案内して貰ったのが横須賀の菖蒲園でしたあれから5年になるだろうか、コロナ騒動で再訪出来ないでいるが今年も...

  • 日常

    ある日ふと思い至りましたブログに随分と入れ込んでいる割には内容が伴って居ないなあと・・・もっと気楽に楽しむには・・・

  • 青い稲妻

    イングリッドバ―グマンの「カサブランカ」で私もその瞳に魅せられたのが今日の一句ですこの俳句に合う紫陽花を探して歩き回りました40代の頃に観た《だが為に鐘は...

  • 苺狩

    両親と離れて私が田舎暮らしをしたのは小学生のとき高校生の叔母は偉大なる女王様でした昔、昔の話です

  • 蛍袋

    俳句のお復習いをしていると俳人の好きな名句に出会います駄句の口直しに時々は紹介していきます草藪の中で梅雨の雨模様に耐えながら咲いている蛍袋の花です愛しい人...

  • 梅雨晴間

    下田城址公園の展望台の真下が下田海中水族館でその水族館の屋外でのイルカショウがよく見えます大人の後をぞろぞろ歩き疲れた子供達そこを動こうとしません係員の声...

  • 車窓から

    駅の直ぐ下が海岸線で潮の香して潮騒が聞こえて来そうな伊豆急線「伊豆北川駅(いずほっかわ)」です潮騒に飢えているときは途中下車して海岸線をぶらり歩く駅です駅...

  • 下田紫陽花公園にて

    夜半には雨が本格的に降り始めていましたでも予報の朝には☀マークを信じて目覚めたら太陽がキラキラでしたホントに最近のスポット予報はよく当たりますで、ペリーを...

  • 下田の紫陽花

    下田は好きな街で何度となくきていますがいつも紫陽花の花時期を外していますそして今回やっと念願叶って旬の紫陽花と会うことが出来ました城址公園の一山が色とりど...

  • ネタ充電します

    しばらく土日は充電日として更新を休みます俳句を始めた頃の教本を読み返しますと私の基本の❮キ❯は結構いい加減ですと、いうかネタ切れです(明日から伊豆に行って...

  • 梅雨入り

    関東は梅雨入りしてから4,5日経ちますが毎日が雨模様です何だか久しぶりに梅雨らしい梅雨の気がしています別に嬉しくもありませんが梅雨のときは梅雨らしく夏には...

  • 酒匂の水神さま

    酒匂川の土手を歩いていて立派な水神の石碑を見つけました私は川土手をよく歩きますがこんな立派な水神さま初めてです過去には悲惨な水害が多かったのだろうと思います

  • 酒匂川の鮎釣

    脇目も触れず水面に集中している釣人を望遠でとらえました早朝は多くの釣り師で賑わっていたと思いますが正午過ぎでまだ頑張る人にエールを送りつつの撮影でした

  • 開成の植田

    酒匂川土手を歩くのは7,8年ぶりか記憶が定かではないが遊歩道は覚えていたスマホのナビも何とか使えるようにって楽になりましたホントにスマホ人生は便利です人生...

  • 開成の紫陽花祭

    4日は稲田の畔道に咲く紫陽花祭の初日でした初日だからと思いきや、花の数より人の方が多い感じで参りました早々に会場を抜けだし酒匂川土手歩きました

  • 松田山ハーブガーデン

    小田急線新松田駅で山側の小高い丘に円柱状の白い建物が見えますそこが松田山ハーブガーデンで春には河津桜で知られていますハーブガーデンと聞くと俳句女子に涼風が...

  • 山梔子(くちなし)

    山梔子の真っ白い花が梅雨空に豊潤香りを立てる季節になりましたビロードのようなソフト花片はしなやかに着熟した和服のようでもあります花弁がやがて黄色にさらに枯...

  • 老鶯

    鶯の夏の呼び名は《老鶯》です鶯の雄はツガイになると囀は止めて山深くに籠り産卵から子育てをするようです万緑の中、ベンチで休んでいるとまだ必死に囀っていますと...

  • 黒揚羽

    俳句を詠むとき自分の過去、現代、未来まで季語に託して詠み込みますそれはもう自分を素っ裸にして赤裸々に余韻を奏でますその赤裸々な俳句が一同に会する句会では自...

  • 鮎解禁

    相模川も鮎の上る川で多くの釣人がこの日を指折り数えています私も誘われて何度か試しましたがおとり鮎を使う友釣りがどうも性に合いません今や食べるだけの人ですそ...

  • 阿夫利嶺

    我が家の周辺でも田植えがはじまりました今川土手や畔道で一番の元気者はドクダミで所構わずといった感じで咲いていますこれを止める打つ手なしといった感じですね先...

  • 多摩動物公園

    28日は3年ぶりの多摩動物公園でした高低差のある多摩丘陵の一角に迷路のように広がっている動物園です夏の日差しの中、上がった下ったり道に迷ったりよく歩きまし...

  • 小判草

    小判草、この野草も繁殖力旺盛で他の野草を撥ねのけるように一面を覆います夏の終りに、この実が金色に染まると小判色の海のような様相を見せますある時、この金色の...

  • 芍薬

    今日の掲出句は俳句の決まり事を無視した一句です漢字の読み方強要、上五、中七、下五に繋がりがなく三段切れですが勿論、作者の中では繋がっています《男なら》とは...

  • 果実酒

    3年前までは果実酒づくりが趣味で色々な果実酒を造っていました私の中ではやはり梅酒が果実酒のチャンピオンで僅差の次点が石榴酒でした石榴酒はとにかく色の美しさ...

  • 酒匂川

    酒匂川の上流に名瀑《洒水の滝》があり、何とも良い香りがしますさらに上流に三保ダム(丹沢湖)があり、その源流が西丹沢山塊です神奈川県西湘、湘南地帯の水源とな...

  • 麦の秋

    都市近郊の農地では麦畑は希ですから見つけたら激写です気合いが入りすぎて使い物にならいものばかり写っています一期一会の被写体に取り直す気力なくて、やれやれお...

  • 山内遺跡遺跡にて

    若い頃の縁で三内丸山遺跡は初期の発掘当時から訪れていました最近は立派な資料館も出来て更なる発掘と資料にの整理が進んでいますこの時期の草原は姫女菀が群れ咲い...

  • 子猫

    葉陰から現れた子猫が余りにも可愛いのでナンパしちゃいました猫はこの人は猫好きかどうかを一瞬判で見分けるそうです柄にもない声で声掛けしましたが、さて子猫ちゃ...

  • 神代植物園の楝の花

    樗は山口の実家にも大木ありましたが何て呼んでいたか記憶がありません実は人は食べられなく野鳥の餌に使っていましたこの花の風にそよぐ様子は絵になるというか詩が...

  • 神代植物園のユリノキの花

    私には此処でしか見ることの出来ないユリノキの花に何とか出会えました葉っぱが半纏に似てることから別名《ハンテンボク》だそうです三年ぶりの再会なのに15mはあ...

  • 神代植物園の薔薇

    三年ぶりの神代植物園の薔薇に逢えました当日は久々の晴れ間で人どっと繰り出して人で溢れましたがそれでもそれに負けない見事な咲かせぶりでした

  • 久々の青空に

    昨日は久々電車で出掛けました神代植物園の薔薇園は人、人で入場券を買うのに長い列でしたが薔薇の花はちょっと盛りを過ぎていました・・

  • 忍冬(すいかずら)

    つる性植物繁殖力は半端でなく凄いです蔓の先端を空中に伸ばしぶらぶらさせて風まかせ、大きく揺らして何かにまきついたら活動再開ですもしも人生再チャレンジの機会...

  • エゴの花

    不安定な空模様が続いています最近の天気予報はピンポイントで正確な情報を予報として知らせてくれますまさに自宅上空の雲の流れ、降雨確率を見やすく表示して役立っ...

  • 蕺菜(どくだみ)

    この夏も蕺菜の花が咲き始めましたかって敗戦国の日本の冬は大人も子供も厳しく寒い寒い冬でした戦争は勝っても負けても得するものはないとを肝に銘じてほしいものです

  • 筍料理

    筍は春の孟宗竹から始まり真竹、黒岳と続き、まだまだ夏の盛りまで名前の知らない筍が続きます裏山が竹林でしたから毎日の食卓に並ぶ筍料理にうんざりしたものです

  • いばらの雄蕊

    茨の花の雄しべは可哀想雌しべが受粉すると「お前たちは不要だよ」と黒くなる忙しげに飛び回る虫たちと競いながら黄色の雄しべを探します

  • おまえは蚕豆

    若い頃から「おまえは甘い」「青臭い」と言われていました「それがどうした、悔しかったら真似をしてみろ!」てなことを思い出しながら取っても取ってもどんどん花を...

  • エンジン全開かな

    今年の春は天気が不順で腰痛のリハビリ中の身体にすっきりしない日々でしたが5月に入ってやっとエンジンが掛かって歩いています歩けば写真も撮れる、俳句も詠めます

  • お囃子の稽古

    この時期の休日の朝になると笛と太鼓の音が風に乗って流れてきますこれが小学生による夏祭の囃子の練習音だと知りました

  • 相模川ローズガーデン2022夏

    俳句の吟行で度々訪れていた相模川河川敷で市民愛好家たちで始めた河川敷での薔薇園づくりを土作り苗植えの時から目にしていました4,5年ほどご無沙汰して、訪れた...

  • こむら返り

    いっぱい歩いた日にマッサージを怠ると夜なって来るんです「うぅ」息も止まる痛さをですこの解説無くて俳句と写真でこの景を想像出来た人は凄いです無理ですよね、で...

  • キャベツ

    カツトンなら此処と決めている店のオーナーにキャベツの刻み方のコツを聞きました「良いスライサーを選ぶこと」だそうです私はキャベツ大好きになりました

  • 君の名は

    カメラ散歩コースでよく歩く道でふと見上げると白い花大きな葉っぱと卯の花の形に似た組み合わせは記憶になく帰宅して調べましたが判りません(最近自分の記憶に不信...

  • 昼寝覚

    最近よく眠れます、いやそうではなくよく眠くなります食事の後、運動の後、読書の途中 cetera山麓を歩いていて、気持ち良さそうな平らな場所に出るともう我慢...

  • 大手門

    ずーと捨てられなかった一枚の写真開き直って季語を捨てることで納得の一句になりました誰かが言っていました《俳句はスナップ写真、川柳はレントゲン写真》と写真も...

  • しらす丼

    葉山海岸での吟行での一句です葉山は赤い裕次郎鳥居、裕次郎碑との裕次郎色の匂う海岸ですだけど幹事の「しらす丼が予約してあるから急いでください」に記念写真も撮...

  • 葱坊主

    葱坊主に出会いたいなあ~と当てもなく歩いていると出会いましたよ葱坊主くんに今日はアイツに出会いたいと願いながら歩くとある程度の確立です不思議なものです

  • 八十八夜

    二日は立春から88日目の八十八夜で農作業には大切な節目の日でした昔は水不足の年も多くて滔々と流れる川は神さま仏さまだったことでしょうそれにしても大山はどこ...

  • 5月

    厚木市を流れる相模川の三つの支流が合流する地点の県立相模三川公園に来ています

  • 新緑の中

    今日はMHKラジオで「今日は一日、昭和の歌謡三昧」を聴きながら胸を熱くしたり、目頭を熱くしたりしながら昭和に浸っていました脳ミソが刺激を受けて俳句が沢山出...

  • 青蛙

    蛙の目を見てください何かレンズが悪者になったようでいじらしくなりますレンズが「もっと近くに、もっともっと」と言うんです

  • 花の冷え

    吟行仲間にオカリナ愛好家いて吟行合間の音色を楽しんでいました大自然に溶け込んでいくような音色はいいですよ

  • 卯木の花

    卯木の花は私のイメージちょっと暗い感じなのですイメージで俳句を詠むとどうしてもこんな感じになりますでも近寄ってみると身もちのよい女性のような素敵な花です

  • 円覚寺

    鎌倉吟行の集合場所は大体が北鎌倉の円覚寺です集合時間の1時間前には到着して広い境内をゆっくりと一周しますどこからか読経の声が漏れ聞こえるような静かな時間が...

  • 惜春

    道端の白い花、「春を惜しんで」カメラが撮りたいといいます以前は俳句に写真を付けていましたが、現在は写真に俳句を付けていますつまり、カメラレンズの気持ちを俳...

  • 柿若葉

    柿若葉がキラキラ輝いていますまぶしくてまともに見られはしませんさて自分にはあんなに輝いた人生の時があったのだろうか幸せは自身には見えないといいますから、あ...

  • 天道虫

    天道虫と遊んでいたら突然背中が割れて羽を出し飛びだしました私には飛ぶとは思いがけなく驚きました小さな虫にも生き抜くための奥の手のあるんですね

  • 春行くよ

    春だ、春が来た!!思いばかりが先走り、気づいたときは春は過ぎ去ろうとしてそして日盛りの夏に、そしてそして一年365日のなんと早い事よ

  • 牡丹

    “立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花”は美人の形容詞といわれていますが私にはその意味すらも判らない凡人です今となってはこのまま果ててしまうであろうことが...

  • 松の芯

    春の海終日(ひねもす)のたりのたりかな  蕪村海辺に寝そべって波音を聞いていると思い出す一句です少年の頃の私はぼんやりとして大人からは何を考えているか判ら...

  • 定食屋

    昭和の定食屋の響き好きです若い頃は引っ越しの多い生活をしていて住まいが決まると次にやることはその町にお気に入りの定食屋と散髪屋を探すことでした

  • 虞美人草

    6,7年前でした川土手や畔道を埋め尽くしていたナガメヒナゲシの緋色の花がこのまま日本列島を埋め尽くしそうな勢いでしたそれが今、姿を消しつつあります

  • 蝮草

    墓参の帰り道一カ所昼間でも薄暗い所があります蝮草はこの時期が開花の時期で独特の花芽を広げています通り過ぎて振返ると追い掛けてくるようで早足になります

  • 石楠花

    立夏にまだ間のあるのに季節は初夏へ昨日今日と冷たい雨が降っていますが夏の季語の花が次々咲き始めています石楠花は私の中でど忘れ頻度のNO1の初夏の花こうして...

  • 山笑う

    君よ、俯くなかれ顔を上げ歩きだそう!!

  • 花は葉に

    「裏木戸」という言葉に気持ちが和みます裏木戸の傍に水場があり何かと母と結び付く場所でした

  • 花通草

    カメラ片手にぶらぶら歩きましたが暑かったです一枚脱ぎ、もう一枚脱いでも汗が出ます(どれだけ着ているんでしょうね)

  • 峰桜

    シャッターひと押しでは物足りなくてパレットに絵の具を溶かしてみたい裏山の桜です

  • 風光る

    この春出合った唯一一本の片栗の花です伊豆急線の城ヶ崎駅、1時間に1、2本の電車に待ち時間の利用者サービスにプラットフォームの端に足湯用の温泉が設置し てあります

  • 結婚宣言

    長い春だったのか、遅い春だったのか次男が結婚宣言とにもかくにもお目出度う!!

  • 忘れ物

    まさかの忘れ物入れ歯を探し回るが見つからない二度三度と・・・まさかと思いながら玄関ポーチへ「え!」であるそれは未だに「なぜ?」と解決していない

  • 辛夷咲く

    大好きな辛夷の花に「一休みしなされ」と云われ久々の春日に気持ち良い昼寝ができました

  • 今年も見事に咲きました

    「あそび場」とは家庭を守るために戦い続けた人生も今となって遊び場だった気もしますそして40年間の本拠地だったマンション階段のあそび場とも・・・

  • 蘖(ひこばえ)

    切り倒した雑木から蘖(ひこばえ)ですさて、この先どうなる・・・??

  • 残る鴨

    良かったねぇ!!

  • 桜とてふてふ

    昨日今日の花冷えに飛び始めた蝶も姿を消してしまいました。

  • 春ひと日

    いいなあ!!さりげない一瞬のふれ合い

  • 野蒜(のびる)

    伸びる伸びる天まで伸びる、まだ伸びる!! 我に伸び代あるやなしや!!

  • 祭太鼓

    練習風景の撮影お願いしたら本気でたたいてくれました

  • 竹の秋

    小刀ではなく小刀(こがたな)と読ませます昭和の田舎では男の子の遊びの必需品でポケットに入っていた(筍の季節の親竹はやつれて葉っぱを落すから《竹の秋》)

  • 花疲れ

    ああ、楽しき余生も・・・

  • 鼻歌

    ♫どじょうこだのふなこだの・・たぶん初恋だった女子が口癖のようによく唄っていた

  • 節目の桜

    そろそろだなと思っていたら今夜は一気に満開状態ですさまざまな事思い出す桜かな  松尾芭蕉ホントに人生の節目節目に桜が咲いていた気がします

  • おろし金

    目からうろこのおろし金おろし金は摺るものではなく切るのが本物

  • 蓮華田

    昭和の春の田園風景は麦の緑、菜種の(菜の花)の黄色、蓮華のピンクの 中で遊ぶ子供たち。

  • 芽吹き

    「今更ですかー」 それを云っては終りです

  • 望郷

    あの岬を越えて海は故郷に続いています もう一度、水平線に落ちる真っ赤な夕焼に染まってみたいな

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句集「西瓜の種」
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