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ブログタイトル
人里離れた平和な土地〔Ⅱ〕
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http://super-sky.seesaa.net/
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コンパクトデジカメで写した日常の写真に小文、時々しばしば短歌や俳句など、そしてたまに小説なども。
更新頻度(1年)

375回 / 365日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2017/04/03

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ハンドル名
SUPERBIRDさん
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SUPERBIRDさんの新着記事

1件〜30件

  • 『夜の公園で休憩』(191206金)

     いつものように晩ご飯の買い物を終え、公園で体を鍛えて休憩。  きょうは寒いようだ。スーパーで暖まったせいで自分の体はきのうより温かいけれど、北のほうでは寒波襲来のようで、明日の日中は、日中でも、東京では最高気温が5度とかいっていたっけ。 生きてるか鳴りを潜めた冬の虫

  • 『昼近くになった朝の散歩』(191206)

     きょうは風も冷たくて、公園に来ると、ふだんは隠れるようにしているお年寄りが、公園内にまばらにのびやかに広がって、それぞれおとなしく楽しんでいた。  若い子連れの夫婦というのは、暖かな日和のいい時には大量にやってきて、それはそれはうるさいものだけれど、きょうは静かだった。それがたまにはもちろん例外的な変わった子連れの夫婦もいたりもするのであるが。

  • 『むしょうに空腹をおぼえる仕事のあとの風』(191204)

     砂糖は健康jのことを考えてめったにとらないけれど、きょうは授業が終わって講師室で砂糖とミルク入りの紅茶を二杯飲んで、パソコンをいじり、それから図書館で新聞を少し読んで、どうしても空腹に耐えられず、LAWSON100で吹雪饅頭一個80円(税込み)を買った。  風が強いのでバスを待つ間に急激に体が冷えた。気づくときょうはいつものコートを着ずに来てしまっていた。なんということだ。これじゃあ寒いわけだ。  そ…

  • 『通勤の鳥がいると学校にも鳥がいる傾向がある』(191204)

     植田川の人の来ないところに寄っていく。  きょ…

  • 『忙しいときほど余裕を持つことかなと』(191203)

     晩ご飯お買い物はいつもながらにたいへんである。ことに師走の平和は(考えると)悩ましい。 忙しき師走の晩は一歩退き

  • 『通勤の帰り道に前から気になっていたサンタのオブジェに挨拶をしていく』(191202)

     今日の帰りのバスで、途中乗ってきた高齢のといっても七十代くらいの男性は、病気持ちも甚だしく、どうしてこんな時間にわざわざバスに乗ってくるのか。お前はもう死にそうなほどになっているのだぞ。ほかの席がいっぱい空いていたのにどうしてわたしの隣に座るのか?  すでに寿命が尽きるときがそう遠くないというのに、ここで悪いカルマを積んで来世の悪趣を引き寄せているのだぞ。  人間は病人のそばには近寄らない…

  • 『朝の散歩の休憩』(191202)

    カラスよカラスお前は一体何者だ

  • 『溝に落ちたような衝撃によるパンクは修理するより交換するほうがいいかもしれない』(191201日)

     木曜の夜に自転車がパンクした。判明したのは翌朝だった。金曜の夜公園で休憩してから帰る途中、溝に落ちてその時の衝撃でパンクしてしまったのだ。  金曜土曜と二回修理した。一回で終わると思ったけれど、翌朝見たら空気が抜けていて、土曜の朝にまた修理した。そしたらまた少しだけれど、抜けている状態だったのだ。 「もうこれは一回チューブを外して修理しないといけないな。それなら予備の新しいのと交換しよう」…

  • 『(自転車の修理)これでいいかなと』(191130)

     28日夜にパンクした。  三時夜中過ぎ、完成か。もう寝るのである。 自転車のパンクの修理二日目かな

  • 『古本を見ていて世間とは別の世界を見つける楽しみ』(191129)

     きょう晩ご飯の買い物に行ってブックオフに寄った。仕事の通勤もそうだけれど、日々の暮らしもストレスだらけなので、気晴らしを兼ねてつい寄ってしまうのだ。  岩波文庫とか講談社学術文庫とか、ながめて、気になる作家や先生たちの欄を見ていて、そのうち『神さまとのおしゃべり』という本があって、手に取ってちらりと見た。 「人間は幸せにはなれない。なぜなら人間が幸せだからじゃ」 「ハハッ(それはある)」…

  • 『きょうは通勤に鳥がいたな』(191127)

     植田川に水鳥がこっそり来ていた。時間を気にして自転車の急ブレーキの音を気にして、ちょっとの間珍しい、もうすっかりこの辺りでは見ることのなくなった、水鳥なので、急ぐ通勤だけれど、見ていく。  通勤も人や車を避けて回り道をするといいことがある。 水鳥もひっそり暮らす夫婦かな

  • 『明日は雨というけれど今夜は星空に感動する場面もあった』(191124日)

     きょうは夜いつものように買い物をして公園で体を鍛えて、休憩していると虫が元気に鳴いていた。夜空はきれいに星が見えていた。体を鍛えて休憩して体調がよくなったせいか、星空に感動する場面もあった。  玉に瑕だったのは、休憩の最後に女のにおいがしてきて臭かったこと。化粧品のにおいも若干していたけれど。 冬の虫星を眺めて人を避け

  • 『朝の散歩帰りの紅葉』(191122)

     朝の散歩は雨上がりだった。まだ小雨がわずかに残っていた。きょうは二時から通販で買ったサプリが来るのでそれを受け取らないといけない。  二時間くらいも散歩と休憩をして、もう一時半過ぎ、新聞を読むのもそこそこ、急いで帰り道を行く。  途中いつも横を通る公園の一本のモミジが色濃く紅葉していた。

  • 『夜の公園で休憩』(191121木)

    冬の虫仲間を増やして鳴いており

  • 『秋はいつまでかなと』(191121木)

     朝の散歩に行く。人が多いか少ないか。比較的少ないので、公園の中を歩いていく。  ススキを発見。風になびいている。

  • 『学校のある日は散歩も急ぐけれど』(191120水)

     散歩で休憩する。紫がいっそうきれいといえるのだろう。  学校があるので、急い…

  • 『散歩に行くときの空が感動的だった』(191119)

     寒くなるときっていうのは、空がきれいである。  ひさしぶりに空を見て楽しむ。

  • 『今日の通勤地獄は格別だった』(191118)

     夕方の、もう夜の七時半頃、地下鉄車内、通路、駅を降りた出口、 「これで通勤は終わったな」という頃になっても、しばらくは抗菌剤のにおいがすごかった。  自転車で走って行って、しばらく、ようやくにおいが気にならなくなったけれど。 毒ガスの街を抜け出す安堵かな  抗菌剤は抗生物質がさいきん抗菌剤といわれるようになってき…

  • 『比較的暖かな日になった』(191117)

     日曜は人が多いので避けつつ行くと、少しちがった道になる。  民家の一戸建ての猫の額の庭からはみ出した菊の花たちは、飼い主から放置され自由な面持ちで道路に顔を出している。

  • 『悪魔がさせているということは悪魔がしていることと同じで』(191116)

     夜の公園で休憩。  忙しいということは悪魔が支配しているからである。 月の夜に静まる心でながむれば 悪魔は急いで事を為しており

  • 『身勝手な商品をお客さんに押し付けるのがいまの市場消費社会といえる』(191116)

     きのうのパソコンはまあひどかったけれど、きのうの夜買ってきたパソコンも画面といい、白いボデーの反射といい、頭をおかしくするような事例であった。  けさも二ついじったけれど、まあ頭がおかしくなった。世の中便利になったけれど、都会というのは精神病患者が増えるわけだなと思った。    きのう買ってきたパソコンはさっきかなり設定とか、壁紙とか、いじって幾分よくなったけれど、いままだ気になるのは、キ…

  • 『御嶽山に雪が見えた』(191115)

     散歩に行く。  御嶽山が見えたと思ったら、雪をかぶっている。  散歩帰りの色づいた木の葉と。

  • 『きのう朝WIN7のパソコンがけさ突然立ち上がらなくなった』(191115)

     WIN7のパソコンは古いし、画面が真っ暗だし、けっきょくあきらめた。  きのうの朝、いきなりパソコンが死んでしまって、今朝もやっぱりダメだった。WIN7だし、古いし、まあ次の新しいのを買うことにした。  ピー音が鳴りっぱなしで、メモリーの悪いのを見つけてそれを外してみたけれど、今度はピー音が、一度鳴って(正常)OKかと思ったら、真っ暗なままで、 「やっぱりだめか」(ピー音が二度鳴った)  いろいろ…

  • 『日本の貧しさが際立つブルネイの豊かさ』(191114)

     ブルネイという国があるということは、昔小学生くらいのころ切手を集めていたころに知った。雰囲気からして、南の海の中の孤島というイメージだった。  そのころの話では切手がかの国の収入源だということだった。何しろ日本のように産業がなかったから。  ところが、いま聞くところでは、石油天然ガスの輸出で潤い、 「平均月収が40万円だ」という。 「ええっ?!」という驚きと、「ほんとうかそれ、時代は変わ…

  • 『晩ご飯の買い物を終えて帰宅両手を合わせて感謝の祈り』(191113)

     晩ご飯の買い物を終えて、再び家を目指して自転車で走っていく。  きょうはどうやら疲れているので、 「これにしよう!」と中国産だけれど1090円のウナギ蒲焼(半額だった)を買ってきた。 「きょうは人が少ないな。(自分だけじゃない)みんな疲れているのかな」 (スーパーは)先日までの混みようとは別世界のどこか閑散とした店内だった。

  • 『きょうは疲れているな』(191113)

     仕事を終えていつもどおりに帰ってきた。自転車をこぐ足が重い。きょうは行きもすでに重かったな。 お帰りとチチチチチチチチ冬の虫  家の近くまで来て、草むらで鳴く虫の声になぐさめられる。

  • 『通勤電車は座っているときも安心はできないかな』(191111投稿は13日)

     家に帰って靴を脱いだら、靴に何かしらの汚物がたくさんついていた。靴下にもそれはしみていた。靴下を脱いだら、足にも若干ついていた。 「どこでついたんだ?」とじっと考えて、「どうやら地下鉄内で論文を読んでいたとき誰かがかけていったんだ!」と気づいた。  真剣に読んでいたので、気にもしなかったけれど、足に何か来た瞬間の記憶があるのだ。  においをかいでみると、若干の甘みを感じた。しかしそれは痰…

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