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ブログタイトル
人里離れた平和な土地〔Ⅱ〕
ブログURL
http://super-sky.seesaa.net/
ブログ紹介文
コンパクトデジカメで写した日常の写真に小文、時々しばしば短歌や俳句など、そしてたまに小説なども。
更新頻度(1年)

400回 / 365日(平均7.7回/週)

ブログ村参加:2017/04/03

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SUPERBIRDさんの新着記事

1件〜30件

  • 『一匹の蛾にも崇高な生きざまがあるような気もする』(210725)

     散歩の空。  暑いけれど、暑いのでめったに来ることもない散歩の人と、どういうわけか出くわすようになっている。  絶…

  • 『食事の頃西の空にもう夜明け前近くの月が見えていた』(210725夜明け前)

     窓の外を見ると、少し金色を帯びた月が見えた。

  • 『観音の常楽我浄西天取経』(210724)

     きょうもベランダのミニバラの花を見て、バラ、ラン、サボテン、観葉植物その他いろいろに注意しながら肥料や水をやったりした。  バラの(きのうも見た)花がきょうもまたいっそう魅力的になっていた。

  • 『オリンピックの開会式のニュースを見た』(210724)

     オリンピックの開会式について、米紙ワシントン・ポストは、こう評していた。 「現在の日本の多様性を感じさせた」  これは開会式の日本選手団の旗手八村塁や聖火の最終ランナーが大坂なおみが混血(注)だからだと思う。  そして次に、 「移民について、人種やアイデンティティーの異なる人々が一つの国をつくるという考えについて、まさに取り組み始めたばかりの国であるとうなずかせるものだった」と続いていた…

  • 『擬態して蝶が一匹世を渡り』(210723)

     ベランダのバラの花を見ていく。  きのうより色はよくなっている感じだ。花弁の角度が少しちがってきている。  も…

  • 『きょうはもしかして平和だったのだろう』(210722)

     きょうは疲れている。きのうの背中の傷はいえたようだけれど、疲れている。  ベランダに出てバラの花がひとつ満開になっていた。

  • 『地下鉄を降りると背中を大きく横に切られたような痛みが』(210721)

     仕事帰り、どういうわけか今日に限ってめちゃくちゃ人が多かった。いつもと同じような時間に帰ったのだけれど、なぜかこれがいけなかった。人がものすごく多かったのだ。  特にバスが多かった。地下鉄も多かった。  背中を斬られたような痛みがあった。魔除けをしてみると消えたけれどすぐ元に戻ってしまった。ずう~っと魔除けをしながら自転車で帰って行った。その間は痛みが消えるけれど、それでも結局治らなかっ…

  • 『きょうも暑いのだけれどウグイスが鳴いている』(210720)

     散歩の空。  ウグイスが鳴いている。  厚着をしているので蒸し暑いけれど、  耳を澄ますと鳴き声に涼しさもある。 …

  • 『睡眠が重要なことは知られているけれど』(210718)

     プレジデント(20210730号)を読むと、睡眠の重要さが特集されていて、睡眠不足解消のあれこれがたくさん記事にしてあった。  だけどその中に、香料や抗菌剤のにおいが睡眠を妨げているという話が一個もないのだった。  睡眠不足になる大きな一つの原因は、わたしにとっては、そして当然万人にとっても、 「寝室の空気の悪さ」といえるはずである。  洗剤の香料や抗菌剤がよそから入ってきて、部屋にこもっている…

  • 『きょうは暑くなった』(210718)

     きょうはふつうに散歩に行った。  天気予報は33℃とかいっていたような気がする。  きのうよりたしかに暑いと思う。 気功して夏の暑さに打ち勝てば 天地自然の無心なりけり  休憩の終わりに気づくとアブラゼミが鳴いていた。 気功して我に返ればジ…

  • 『いつもと同じだけれど明日のことをちょっと考えたりする』(210717)

     散歩の空。  下からの洗濯の香料、抗菌剤、乾燥機の臭いがないと、ベランダの植物などからの香りが暑さのせいで強烈になって…

  • 『きょうは疲れているとはいえいろいろふつうにするので元気になる』(210715)

     散歩の空。  きのう頑張ったのできょうはさすがに疲れてだるいようだ。

  • 『きょうは学校で仕事をすませてきた』(210714)

     散歩の空。  天気予報ではきょうは曇りのようだった。

  • 『明日は仕事だけれどきょうも仕事』(210713)

     散歩に行くけれど、きょうは暑そうでもある。  このごろは暑いのをいい事に、散歩で汗をかいてサウナ気分で帰ってくる。きっと今日も快適なサウナ気分になるだろう。

  • 『きょうの花はきのうよりましだった』(210712)

     散歩の空。  きょうは晴れ間が見える。  セキレイがいる。

  • 『きょうはこの国に住むことが限界になって来たなと思った』(210711)

     散歩の空は、ふつうかもしれない。北の空。  きょうはおだやかに晴れている。

  • 『きょうは蒸し暑いというと贅沢な感じもする』(210710)

     散歩の空。  東の空は印象的な空。  きょうはけっこう晴れ間も見えて蒸し暑いけれど、雨が降っていないだけでありがたい…

  • 『世の中はうまくできている』(210709)

     散歩に行くけれど、その前に自転車のチューブを修理した。もう何度も修理している。虫ピンのところから空気が漏れたり、むかし修理したパンクのところから漏れていたり、二つとも一度は直したけれど、後者はバッチみたいに貼った別の所からまた空気が漏れていたのだ。  どうしてこうなるのかな、と考えたけれど、一つははじめにしっかり直しておかなかったことがいけなかったのだ。  と思ったけれど、よく考えると、こ…

  • 『きょうの散歩は人が来なくて楽だった』(210708)

     散歩の空。  きょうの散歩は楽だった。楽は厭世の感を深くする。気功師のゆったりとした動きがわざとじゃないことがわかる。 …

  • 『誰もいない芝草に生え出たキノコ』(210707)

     散歩の空。  たいして雨は降っていなかった。  人のいない芝草に生え出ていたキノコがひとつ。

  • 『きょうは自転車で行くときすごい雨が最後まで降り続いた』(210707)

     きょうの通勤はたいへんな雨に降られた。濡れることなんてこうなると平気。カッパが意味をなさない。とにかく地下鉄の駅まで行ってそれから、こうなると外の世界はもう気にならない。人目を気にせず靴の水分をできるだけ紙で吸収し、カッパ類の水を落とし、電車に乗り込んだ。  名鉄に乗るまえ、ネットカフェで休憩してみると、カッパの中、背中がびしょ濡れで驚いた。裸足でフロアを歩いてコーヒーを取って来て飲んだ。 …

  • 『きょうも不安定な天気だった』(210706)

     きょうはめずらしく散歩帰りに同じ団地の身障者の子供に出会って、その保護者のおばあさんと話をする機会があった。  学校は、勉強どうしているのか気になっていたので、 「学校は?」と尋ねると、 「学芸大学」と大学の名前えをいうので少し当惑した。  あばあさんが、 「学芸大学、講演に行っている」という。 「教育系」 「身障者の話をしに行っているんです」と。  それには感心した。 「そうですか!…

  • 『きょうは不安定な天気だった』(210705)

     熱海の方では人災ともいえるような土石流が発生して人命までが失われて、きのうおとついころからニュースが気になっていた。きょうあたりからようやく詳細が伝えられるようになった。  いちおうニュースを見て散歩に出た。

  • 『きょうは虫が救いの雨模様』(210704)

     散歩の空。  散歩道に咲く雑木の花。

  • 『年金手帳が廃止されるということに関連して』(210704)

     年金はよく繰り下げした方が受給額が増えるからといって推奨されているけれど、身近な人のことを思っても、けっこう死んでしまっているから、これは実際どうかなと思う。  平均寿命が八十何歳とかいうけれど、全員がそれだけ生きられるわけはないし、世間の状況をみると半分は八十何歳までには死ぬと思った方がいいのではないか。  人生百年時代とかいって高らかに宣伝されているけれど、明るく聞こえるその言葉は歓…

  • 『きょうは雲の多い散歩だったけれど帰り道は気持ちのいい雲が見えた』(210703)

     朝起きてすぐ、きょうもきのう同様、遠隔授業用のファイルを作成した。昨年も使ったのでほとんどできていたけれど、なにかと改善であったり修正であったり、たかが二年目の遠隔授業なので、今までのように膨大な資料の蓄積があるわけではなく、考えてみればこうしていろいろ手を加える衝動にかられ、なかなか時間がかかるのは当然かもしれない。  要領が悪いといわれてもこれは長年やって来て、ある面(誰でもが持っている…

  • 『きょうは仕事のことが後ろから追いかかてくるような朝の目覚めだった』(210702)

     朝目覚めた寝床で考えても、特段仕事のなにか差し迫った問題があるわけではないのに、どこかそわそわした感覚が振り払っても振り払っても迫って来て、その都度また寝るのだけれど、けっきょく寝起きが悪いのだった。  たしかに二度目の中間試験などの準備もあってやるべきことはあるけれど、自分はやるべきことはその都度やって来ているはずだ。前回ほぼ一か月前もそうだった、ということに気づいたのだけれど、その時は中…

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