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ブログタイトル
人里離れた平和な土地〔Ⅱ〕
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http://super-sky.seesaa.net/
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コンパクトデジカメで写した日常の写真に小文、時々しばしば短歌や俳句など、そしてたまに小説なども。
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370回 / 365日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2017/04/03

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人里離れた平和な土地〔Ⅱ〕
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人里離れた平和な土地〔Ⅱ〕

SUPERBIRDさんの新着記事

1件〜30件

  • 『きょうは雨であるけれど楽しみはちゃんとある』(200327)

     きょうは雨なので、外で散歩して気功するとか、いつものようなわけにはいかない。そのかわりキノコ狩りでも楽しむことになるのだ。  歩いていくと、ときどき休憩するところでは桜の花が満開だった。これは見ごたえがあるな。

  • 『昼になった散歩』(200326)

     妖怪がおれば天使もいる。  きょうのシジュウカラはまた幸せそうで。そうかと思えば、またウグイスも鳴きだした。 近づけばツピツピツピツ四十雀 横では鶯がほーほけきょ

  • 『懐かしい昔の味のニシンかな』(200325夜中)

     二匹98円のニシンが半額になっていたので買ってきた。塩焼きにして食べたけれど、これがうまかった。  まだ新鮮な味わいで、むかし小学生のころ、川で釣った白身の魚を焼いて食べた味を思い出すような、そんななつかしい味わいだった。 晩ご飯小ぶりの鰊も美味かった

  • 『晩ご飯の買い物で気づいたこと』(200325)

     さいきんの若い人たちはスーパーの(生鮮でも惣菜でも)売り場とかに男女ペアでとか家族連れでとか友達どうしとか複数人でくるのがまるでふつうである。なかば遊び、気晴らし目的できている感じである。フロアーは変わらず商品は増える傾向で、(わたしの行くところは)狭くなっているのに、日々の買い物目的でやってくる(すなわち忙しい)わたしのような存在にとっては全く毎回のように迷惑な現実である。

  • 『神さまにお助け願いたい暮らし』(200325)

     きのうの夜、気功をしていて、時間がせっぱつまって忙しかったので、急いでやっていたら、気合が入って知らぬ間に歯をかみしめていて、きょう、散歩帰りのころから右上の奥歯が痛くなってしまった。  気功というものはリラックスして時間の余裕をもってやらないとだめである。わかっていてもつい時間に追われて忘れてしまうことがある。歯も疲労骨折とか、積み重なった筋肉痛とか、金属疲労でもろくなるのと同じで、長年こ…

  • 『散歩の空』(200324)

     きょうはちょっと見たら日本株が急反発していた。新聞を見ると、FRBの無制限の金融緩和と、トランプさんの二兆ドルの経済支援には驚嘆した。  先日一兆ドルの予算を議会(民主党)の反対にあって否決されたら、今度はその倍の予算を出してきたのだ。 「さすがアメリカ!」(これが通るかどうかは別として)  株価が猛反発するのもうなずけるのだった(もちろんNYの先物もめちゃくちゃに上がっていた)。  き…

  • 『シジュウカラは春を軽やかに楽しみ小さな天使のように』(200323)

     散歩に行く。  朝起きて、ニュースなどで、この世のあれやこれやを見て、自分のやるべきことをいろいろ考えて、いま…

  • 『垣根から花を咲かせたスイセンの美しさ』(200322)

     近くの団地の垣根の中で人知れず茎をのばして花を咲かせたスイセン。  散歩道でスイセン…

  • 『なんだかんだといっても(幸せだといえる)』(200320)

     散歩の空は上が重いようである。    散歩していくと桜が咲いているのは、どこか他人事のような一つの座興のようなも…

  • 『日本にはボケという花があった(ことを思い出す)』(200318)

     きょうは久しぶりに日進を抜けて平針のほうまで行くことにした。株主優待の金券を使って薬局で買い物をするのだ。  途中これまた優待券を使って丸亀製麺で天丼を食べ、それから平針に向かった。久しぶりなので、なかば道も忘れている。くねくね道を走っていくと、むかし来たことのある眺景寺があった。  このあたりの道はさっきまでの道とちがって別世界の静けさである。境内をふと見ると、黄色い花が咲いていたのでい…

  • 『キクラゲが出てくる自然環境も分かってきたこのごろ』(200317)

     道路から公園内をながめると、そこそこ子連れの若い人たちが来ているけれど、ちがうのは互いが離れ離れになって距離を置き、にぎやかに盛り上がっていない点である。  はじめ静かなのできょうは来ていないのかなと思ったくらいである。いいことである。人のいないところを歩いていく。  きょうもキノコを探しながら歩いていく散歩道。 茸狩り…

  • 『ふと見る夜空は心広がる自由への扉』(200316夜)

     夜の休憩のあと公園で休んでいく。風が強くて寒いので人がいないぶん安心である。 気功して心静まる夜空かな

  • 『きょうの散歩帰りに気づいたことから』(200316)

     気功していても、人は世界が平和に包まれるとそのたびに、遠くにいる人がそれを破壊する。散歩帰りも、あるいはただ歩いていても、人は平和が近づくとそれを破壊するようになっている。  考えてみれば、この社会のさまざまが平和を破壊し、戦争もなくならないのも、人のもともとの心のありようがそういうふうになっているからではないのか。  人は生きていくためにとかいうけれど、なるほど人は生きるためにさまざまな…

  • 『キクラゲが毎日のように見つかる豊かさ』(200316)

     背負った荷物を後ろに残すように、散歩に行く。  人の世界とは一線を隔する散歩道を一人ゆく幸せ。

  • 『きょうの散歩の楽しみはキノコ狩りといえる』(200312)

     雲ひとつない散歩の空。  きょうの散歩は世間のことはあえて忘れて歩いていく。帰りにキノコ狩りをして、朝ごはんの…

  • 『日本株は値固めできるか新型コロナウイルス』(200311)

     世間は新型コロナウイルスのパンデミックを恐れている。とりあえず自分は春休みなのでいつもどおり散歩に出かける。  株価がどうとか学校がどうとかは、春休みには忘れてしまうのが一番だけれど、とりあえずニュースとかは目にしないと、落ち着かないというか、かといって見聞きすれば、 「あーでもないこーでもない」といった話が多くて、困ったものだなあ‥‥。  席を立てばただ「パンデミックへの道をいかにして人…

  • 『富士山の絵(版画)が今朝の楽しみだった』(200310)

     けさの日経新聞を見ていたら、富士山の絵に目が釘づけになった。イギリスの作家、チャールズ・バートレットの「SHOJI」という題の版画であった。(左上のわずかに白く見える円は満月である。)  日本では「精進湖より見たる富士」というものらしい。とりあえず富士山はいいものである。

  • 『人の社会は山あり谷ありで良くなっていく』(200310)

     新しい風邪が流行ってもうパンデミックという説もあるけれど、そうなると、これまでの新型インフルエンザや、その他身近な急性の胃腸炎をもたらすような、あるいは結核にしても、いろいろなウイルス、病原菌による脅威もが注目され、この人間社会は死の病があふれていることに目が向くようになり、改めて、平気でやたら人が人に付きまとってくるような社会の悪徳・人の無礼が見直され改善され、少しづつ社会は良くなってくるか…

  • 『いま世間は無知ゆえに新型コロナウイルスという目に見えない恐怖におびえている』(200310)

     NYダウが驚くべきことに、 「売りが殺到して15分間、取引停止」わたしは目を疑った、「サーキットブレーカーの発動」だという。  中国ではこういうことがあったけれど、アメリカでもこういうことがあるのか!  たしかに、 「(経済格差が是正されるのは)国民総動員の戦争、国がひっくり返る革命、国の財政破たん、疫病の蔓延」という、この四つがあるそうで、すなわち「国民のすべてが不幸になっての経済格差の是…

  • 『きょうは会議があるので久しぶりの出勤だけれどコロナは大丈夫かなと』(200305)

     きょうは朝ほとんど寝ずに起きた。久しぶりに早く起きて急いで散歩に行った。  エレベータに乗るとき、同じ階のおばさん(古くからの知り合いで気心が知れている)と一緒になった。 「早いですねえ!」と挨拶をすると、 「仕事」だという。 「え~っ!」とわたし、「元気ですねえ」 「やっぱりねえ、お金じゃなくて、働かんとねえ」 「ぼくも何歳まで働こうかと思っています」 「働けるうちは働いたほうがいい…

  • 『人間が成熟するということ』(200304)

    人生は苦難を糧に行くほどに 器量も花も増えていくかな

  • 『もう咲きかけのサンシュユ』(200304)

     散歩へ行く途中、サンシュユの花が気になっている。毎回ここを通るときは、ほんの少し行き過ぎては戻って花を見ていく。

  • 『寝る前に法華経を数分ばかり』(200304深夜)

     法華経を読んでいて次々「さとり」に到達する、また次々仏(仏陀)が誕生する場面はいかにも、心が壮大で明るくなる。 法華経は次々「さとり」に到達し 次々仏になる人ばかり

  • 『一日の終わりに夜の公園に来て思ったこと』(200302)

     夕方新聞で「遺伝子技術で絶滅救え」という記事を読んだ。不信感が芽生えたので、詩を一つ書いておいた。その後、晩ご飯の買い物をすませて、とろとろ家路をたどり、公園に来て体を鍛えた。  風がすごく強いけれど、寒くはないといえる。さすがはもう春なのかという感じで。  体を鍛えると一日がリセットされて新鮮な気持ちになれる。  新鮮な気持ちの中でふと思ったこと。コレクションという詩を書いたことから。…

  • 『コレクション(これは詩です)』(200302)

      コレクション  人間はマンモスを復活させようとする。  熱烈に遺伝子技術で絶滅という言葉を死語にしようとする。  化石から細胞の核を取り出しマウスの卵子に入れて  マンモスの細胞を再生させるのだ。  今の技術は細胞分裂直前の形まで変化している。  アンモナイトだって恐竜だって復活させようとする。  細胞分裂直前のマンモスもアンモナイトも、  人間の立派なコレクションである。  再生…

  • 『散歩では休憩が目的ともいえる』(200301)

     一日二十四時間で見ると、部屋で眠れないぶん外で寝るので、なんだかんだと寝ている時間が長くなっているようだ。これはもしや体に悪いのではないかと思った。 散歩して寝ている時間の長くなり  部屋でぐっすり眠れない、これもカルマの清算という考え方もある(あるいは自分がよりよい自分のためにあえて世界をそうしている)。 …

  • 『新型コロナウイルス高級魚取引に打撃外食不振の功罪』(200229)

     久しぶりに旬の旨いニシンが安く売っていた。  どうやらニュースを見ると、理由は、 「観光客の減少などでホテルや外食業界の仕入れが落ち込み」ということのニシンも余波だったのだ。 「天然マグロなどの高級魚が軒並み値下がり」と。  西友でもカツオの生の刺身も安売りになっていたけれど、これも関係あるのかなと。  こうしてみるとこの災厄も病気で重篤にならなければだけれど、庶民にはまるで朗報のよう…

  • 『ようやく散歩に行く』(200228)

     朝起きて、うがいをしたり歯を磨いたり、同時に洗濯をしたり、ベランダの植木の枝を切ったり、同時にまたネットでニュースを見たり、時間がどんどん過ぎた。  新型コロナウイルスと株価の下落が当座の世間の心配事である。  いつもよりずいぶん起床後時間が過ぎてからの散歩になった。  きれいな御嶽山が見えて気分も変わるといえる。

  • 『きょうはあちこち出かけたので体内にたくさんのウイルスが入った』(200226)

     新型コロナウイルスが社会に広がっていくさまは、人間の心の荒んだ荒野を、彼ら新型コロナウイルスが好んでいるからということもできる。   晩ご飯の夜のスーパーの買物は 荒んだ人の群れの中かな

  • 『人心の荒廃にまた気づく』(200225)

     きょうはNYダウが千ドル以上下げたこともあって日経平均が一時千円以上下げ、気分がふさいでいる人が多いと思う。増税による景気悪化に加え新型コロナウイルスの蔓延が危惧され、いまだに中国のように景気対策もなければ、日銀の下支えもない。  そのうちあるとは思うけれど、今日気づいたのは、人間がすさんでいるなということだった。何気ない人の行動が荒んでいる。ちょっと思ったんだけれど、腸内細菌は悪玉菌善玉菌日…

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