降って来るもの
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降って来るものさん
ブログタイトル
降って来るもの
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https://blog.goo.ne.jp/tokino-manimani-1949-0617
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写真と散文とぽえむ
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692回 / 345日(平均14.0回/週)

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降って来るものさんの人気ランキング

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降って来るものさんのブログ記事

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降って来るもの
  • sizuku拾ひ

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪曇天の夜明け前の5時40分です。障子を開けて外を見ると濃い霧が立ち込めて、周囲の山の稜線を隠しています。きっとこれはチャンスの朝。一会の水玉の精たちが手招きしているような・・その前に、日曜の朝に出合ったsizukuたちが、一枚一枚に残るsizukuたちが、早くUPを!!と急き立てるので・・R110/2305:50:05まんぼsizuku拾ひ

  • 薔薇の葉っぱの上で

    昨日の日曜日の朝、半月板を痛めるまでは日課のようにウオークしていたコースC(約40分、5000歩)を、久しぶりにカメラを肩にのスタイルで6時から7時まで歩き、ついでに雨の名残のため息が聞こえる彼方此方の「sizuku拾い」をしてきました。今朝は”その⑴”、バラの葉っぱの上で戯れるsizukuたちを10/2007:0307:34晴れるかな~10/2206:20まんぼ薔薇の葉っぱの上で

  • 確率を

    確率の一つの奇蹟何千枚何百枚とある花びらの一つが其処に、偶々垂れていた蜘蛛の糸に止まる確率そうしてその出来事が二回起きることの何百倍の確率そうしてそうしてその風景を偶々目にすることになった巡り合わせの妙の確率そこにレンズを向ける僕の必然それから偶々覗いてくれたanataの胸に細やかな騒めきを起こす希少の確率たった二枚の花弁が受け持つ不思議の結ぼれが醸し出す確率の一つの奇蹟よR11022108確率を

  • かほりゆらゆら

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます何人かのブログで目にしましたが、我が家の金木犀も二度目の花盛り。独特の甘酸っぱい”かほり”に誘われて出動しました。”かほり”の花びらが二枚、蜘蛛の巣と風に戯れ”ゆらゆら”とくるくる、ゆらゆら、くるくる・・撮り飽きませんが雨上がり。花たちもスッキリ鮮やかな色合いの姿で・・。pinkの白蝶草と宙に舞う白蝶草と二度咲きのランタナとチェリーセージとシュウメイギクと10/2105:40まんぼかほりゆらゆら

  • 侏儒の明解㈢

    侏儒の明解㈢生きるとは有無の中から生きている実感を一つ一つ拾ってゆくこと有耶無耶の過去という荒唐無稽にinochiの道標を一本一本立ててゆくことR11021106侏儒の明解㈢

  • 雨粒

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます昨日は一日中落ち着きのない天気でしたね。晴れてきたので、室内の洗濯物を外干しにしたら、暫くすると俄かに曇ってきて大慌てで元に戻したり、右往左往させられた昼間の不安定な天候でした。anataの所は如何でしたか?ちょうど晴れている間に、僅かな置き土産の”雨粒”を採取しました10/1906:5010/2005:27まんぼ雨粒

  • 光芒を

    光芒をときどき、自分の技量の到達点を探る様に120%の集中力と200%のやる気と300%の自信で我が生業のironを操ることが有るその時々の大いなる試みが来し方の己の人生に光芒を当てるのだ精一杯の日々だったのか?心の芯はぶれずに存在したのか?昨日のminusは今日のplusの為になったか?プラマイの天秤はsachiの方に傾いているのか?縁の糸はどれ程の強度で幾本を手繰れるのか?更に一幅の曼陀羅を織り続けられるほどの縦横の絲を潤沢に手に入れているのか?絶えず喪失してゆく現実の夢我夢中の途次にぼんやりと投影される答えは・・・・R11020106光芒を

  • 来日

    来日誰もが与えられるものだろうと気にも留めない-多分楽観視している・・それがどんなに奇蹟的なことなのか誰も歯牙にもかけない-それは本当に無から与えられるキ.セ.キ・・今日と云う一日の来日に備えて目覚めれば僕は、態勢を整える-辛苦の為に?or喜楽の為に?ひとつの昨日を拭い去ったか?過去の膨大な遺失物に囚われのの心身ではないか?-検証し、確認し・・それから来日の全てを受け取る為と来日の恩恵を余さず享受するために僕はゆったりと呼吸を整える-いつものasaのことR11019105来日

  • 侏儒の明解㈡

    侏儒の明解㈡「熟青」初々しい感受で生きるを「青春」と弾ける滾りで通過する時代を「壮青」とそうなら年月を纏って尚に青壮の瑞々しい風体で生きるを「熟青」の生き様と公言しても些かの違和もないR11018104侏儒の明解㈡

  • 水玉の詩~monotoneの煌めき

    野辺に深い深い、濃い濃い、霧が立ち籠めるとそれは、何でもないことかも知れないけれど僕には、特別の朝になる何でもない有り様だけれど僕には特別の出合いになるそれはほんとに、刹那の移ろいだけれど僕には、一期で一会の、福音になるanataにも天然の宝石を!!モノトーンの中の煌めき白い太陽が上がる。閉幕のbellのように・・10/1806:30:06万甫水玉の詩~monotoneの煌めき

  • 夢幻❹

    夢幻❹「束の間」夢現の間に突然、穿かれた瑕疵のように目覚めて身動ぎできない束の間があるまるで夢幻の核心にいるような夢と現の端境を守る門番のような光年を超えて廻りくる僕に起こる奇蹟の始めの兆しのような軈てスクリーンに網目がかかるように夢幻の鉄扉が閉じる・・侏儒の明解㈠「比例」情感の深浅や濃淡はきっと時間の長短とは比例しないのだ出会いが頂点の劇的も有れば徐徐に綾なしてゆく巡り会いも有る金箔に片面が白紙のチラシを見つけると手のひらサイズのmemo用紙に加工する天然教室のカリキュラムで僕に付与される文言を余さず記してゆくとそれは期せずして一枚の金箔になるR11018103夢幻❹

  • kotoba

    kotoba.Ⅰ-同行-揺り籠に入れたkotobaの粒を暫く揺らせているとそこから不意に立ち上がってくるkotobaが見つかる僕は唯導いてくれるところへ同行二人なのだkotoba.Ⅱ-篩に-笊に入れた雑多なkotobaのあらがねを根気よく篩にかけているとそこにどうしても網目を通らないkotobaの欠片が残る僕は唯その珠玉の語りを聴くのだkotoba.Ⅲ-poemに-ロダンの彫刻のように唯じっと沈思黙考していると暗黒の無の空を流星のように飛び去るkotobaの帯がある僕は唯その影をひとつ掴まえてポエムに仕立てるのだkotoba.Ⅳ-心痕を-書けている間に何冊のpoem集を編めるかは分からないけど書くことの滴が滴って本能のように書ける間は自分史に付ける足跡のように軌跡のように己が心痕を残してゆきたいR1101706...kotoba

  • 水玉の詩~Q線上のaria~

    野辺に、深くて濃い霧が立ち込めると・・彼方此方から水玉たちが唄うそれぞれのariaが・・10/1606:20:06万甫水玉の詩~Q線上のaria~

  • 持ち分

    持ち分何処かで、知らぬ間に、決定されるそれぞれのinochiの持ち分の時間の長短はどんなに足掻いても如何ともし難いから無我の、或いは、夢と現の眠りのtimeをinochiの延伸の、或いは、発見の為に投入しても良いような気もする・・変更できない生死の距離なら或いは、決定された道程なら己が意思で始終のスケジュールを弄るしかない・・けれど、又覚醒のままでは疲弊して何ひとつ発想しないだろうきっと暗闇で醸造される感覚や其処で醗酵する情感や其処からしか滴らないエキスは自己という生命体の維持に必須のmonoだから簡単には昼の誘惑にも乗れないのだ昼も夜もに翻弄されて、苦渋の選択が続く・・R11016101持ち分

  • 落花生を

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます一昨日、生まれて初めて「落花生」の収穫をしました。ウキウキと!新鮮な気分を存分に味わいながら。きっと、収穫の喜びがmonoづくりの原点なのでしょうね。それは農工業全般、生み出す!!ことに従事している数多の人にとっての。勿論、描いたり弾いたり、想像したり創造したり、書いたり読んだりの人にとっても・・。そんなことを想いながらの収穫でしたよ一個一個が大きい種類の落花生を植えたので小さな”鼠の額”の菜園でも60cmのプランターにほぼ一杯程のの収穫に女房が早速幾らかを40分ほどかけて”茹で落花生”に初めての味でした茗荷の花ですほっておくとこんなに清楚で清々しい白い花が・・10/1505:55:05まんぼ落花生を

  • 順列を

    順列を思慮の種を弾けさせてはいけない思惟の端緒を簡単に切ってはいけない眼を剥いて一ヶ所を凝視してはいけない降って来るものを容易く神経に触れさせてはいけない漣の優しい音列に情感を際立たせるな闇の遠吠えに無反応でいよ無の荒唐に有の鍬を振り下ろすな薄明の意識は薄暮まで雲梯せよ考える葦を戦がせてはいけない脳内工場で無の採掘を始めてはいけない言語の誘惑と罠に抗いもなく身を委ねてはいけない感情の糸を些かも揺らせてはいけない空無の空域に思惑の点滅を見つけてはならぬ黒暗の深みに発光体を希求してはいけない埋もれたまま無意識のまま無我夢中のままそのまま・・そうでなければ眠りの滋味を摂れなくなる・・※身体の如何なる部分も目覚めさせてはいけない細胞のどんなに些少の一個も血液の末梢のただの一滴も覚醒させてはいけないのだ眠りたければ・・※...順列を

  • 詩15「満干のUta」を

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます限定部数26の詩15「満干のUta」を上梓諄いようですが、しつこいようですが、1~2ならまだ融通が利くので読んでくれる人が居たらメッセージ欄に”宛先”をR1101406:15万甫詩15「満干のUta」を

  • ANATAe

    ANATAeいつもと変わりない風景の中に居ますか?何時もと変わりない始まりのスタート台に立てそうですか?搔き乱す騒めきのない平らかな目覚めを約束されたasaを迎えられそうですか?老若男女、善悪、貧富、尊卑etcに配慮も頓着もなく何時、何処で、何をの暗示もなく天からの災いはHomosapiensの懲らしめに遣って来る喜怒哀楽の天啓・・?今回は免れたボクから免れなかったかも知れないアナタへ些かの心を配って案じています穏やかな気分で此の「ANATAe」を目にするanataでしょうか?細やかに繋がっていましょうねせめてkokoroひとつ配り合える関係でR1101305:17まんぼANATAe

  • 畏怖

    畏怖畏怖せよ怖気付け唯、恐れよ万能の神は奢る人類に天誅を下す明日など何時でも在ると思うな未来など何時でも不在なのだ怖れよ平伏せ万世の主は人類の驕りに終に鉄鎚を与ふるR1101296anataに災いは及んでいませんか?此の星からのしっぺ返しの様な天災が続く列島世界中で繰り返される惨禍天の反乱或いは天からの警告かも・・ですね。僕は、僕らは何をもって応えられるのでしょう?押し黙ってしまいます・・、・・。anataに危害は及びませんでしたか?それぞれの場所の、それぞれのanataに細やかにkokoroを放っています。何事もないasaが廻り来ますように!!と10/1210:10pmまんぼ畏怖

  • 祈念!!を

    道路の横に設けられた水路から・・轟轟と・・。まだ暗闇の風景を叩いて落ちる雨粒の音が・・。少し障子を開けて見ると、庭木の黒い影が激しく左右に揺す振られている。避けようもなく、19号はやって来る。出来ること・・?強大無比の大自然の仕打ちの前では、此の個の無力。唯、祈る・・しかない。「祈念を」どうぞ、厄災の多大ならん事を!どうか、風景を壊す程に、剥きだす牙でありませんように・・どうか、人知の及ぶ、最小の被災でありますように・・どうぞ、大きな災いを齎さず、過ぎ去ってくれますように!唯、祈念を・・R!101205:30:05まんぼ祈念!!を

  • Autumn寸描㈣それぞれのaki

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます遅れを取り戻すように一気に秋になりましたね。一日中蒼穹に覆われた一昨日の朝、それを予約するかのような、約束の印のような、日の出前の澄み切った”秋の空”デス涼風にクルクルクルクル・・真っ青な空をバックに、くるくるくるくるさて、食欲の秋色ずく秋読書の秋勤労の秋我は洗い師音楽の秋もの思う秋それから、夕暮れ時の秋清明と錦繡の秋とふ季節10/1107:00まんぼAutumn寸描㈣それぞれのaki

  • 一本の糸に

    一本の糸に何か一つ一緒があるってsuteki!!億人の群れのなかでちゃんと一本の糸に繋がれる同じく!!を束ねてゆくと艶やかで彩り豊かな胸の錦繡になる清秋の風景のような芳情の日日を亘ってゆきたいR1101095夢幻❷階僕のinochiの欠片が彼方此方を徘徊し共鳴するもうひとつの欠片を探す手を繋ぎ、肩を組み同じステップで、弾んで天恵の温もりを懐にanataと行方不明の明日のlifeの階をanataと一緒に上がるためにR1101096夢幻❸清明澄んでゆかねばならぬ清明の空気を纏わねばならぬinochiの粒子を錬成しなければならぬそうして底の底からトムソンのように浮き上がってくるサファイヤblueを掌にしたい・・R1101097一本の糸に

  • Autumn寸描㈢朝露

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます朝から夕方まで青い空に雲の一片も浮かばなかった昨日。まさに秋晴れの一日でしたね。本当の秋を本当に実感したautumnの空間でした快晴の朝の冷え込みはかなりのもので、暑さに慣れたというより慣れさせられた身体には少し寒いぐらいの体感。けれどこんな朝にはきっと!!と、カメラを肩に秋晴れの朝の”朝露”のsizukuを撮ろうと案の定、野辺の草むらや目に見える風景の中にはビッシリと天然の水玉たちが・・楽しいですね、水玉たちとの触れ合いは10/1005:55万甫Autumn寸描㈢朝露

  • 夢幻❶

    夢幻❶錬言術師伸縮自在に、曲折自由に遠近、新旧、今昔混在の混沌から荒金のような疎密の鉱石から一介の、錬金術師のように弛まず、たじろがず、一心に掘削し、採掘し、錬磨し、錬成し僕のplatinumを取り出す一介の、錬言術師になりたいR1101094夢幻❶

  • Autumn寸描㈡朝霧

    深くて濃い朝霧が立った、autumn!!僕はいそいそと秋を撮りに家を出る、asa。興味尽きないmonotoneのUtaを聴くためにR110/0905:26万甫Autumn寸描㈡朝霧

  • 石のように

    石のように路傍の石のように不動で居ること沈黙を語る石榑のように細石の寡黙のように泰然自若の条件を満たせば僕と云う個に降って来る固有の言の葉の代弁者には成れるどんなに石のように千年の時空を佇んでもただ黒暗の不毛のように零の宿願もあるにはあるけれど・・取り敢えずは沈潜し身動ぎせず空海の果てまで透き通らなければならぬ皆無と虚無を肯定して不思議の結晶に寄り添わねばならぬ石のように在ることに居たたまれぬ幾つの必然が重なったときiroの明暗の宿命のように僕の石板に黒色は広がり書くことも書く必要も水泡に帰す・・だろうR1100993石のように

  • Autumn寸描㈠

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます長々と書き連ねた道東記、最後まで読んでもらって、warp先の風物を疑似体験してもらって有難う!!です。さてさて、そうこうしている間に季節は如何やら、何とか軋みながらも”秋とふ”処へと歯車を一つ進めたようですね夕べ22:22、PCを置いてある和室の気温26℃弱、湿度61%。これぐらいの環境なら眠るための彼是の手間からはようやく無罪放免になりそうな・・。やっとこさ秋かなという感慨。22:30-04:30=6,00丁度良い頃合いになってぐっすり眠れたようだ。夢の一つも記憶にないほどに。10/0804:50の気温24,6℃熟睡できるひとつの目安にはなりそうな、秋の始まり・・。空気が澄んできて空の色合いも鮮やかにこの間から、膝の様子と相談しながら少し歩き始めた。前のようにカメラを袈裟...Autumn寸描㈠

  • 起き上り小法師のエスプリ⑥

    起き上り小法師のエスプリ⑥万物の偶然のような擦れ違いにも些かの意味を見い出せれば幽かな触れ合いにも必然が有ったのだと思えればmonoもHomosapiensも風景も親し気な頬笑みを浮かべる所詮われらも万物の一景でしかないから奢らず、強張らず、しなやかに胸襟を開いておくことださすれば語らいの声は四方から聞こえ喜楽の歌は四周を流れポエムの滴は三界から降って来るR1100892起き上り小法師のエスプリ⑥

  • Warp.epilogue~道東八景~

    刹那の富士大宇宙の一陣の風であること水の惑星の一滴であること大自然の一景であること万物の一片であることそれぞれに有無のcosmosの大小warpの先に煌めくものwarpの後に更新するものサロマンブルー能取岬赤、燃える!!オホーツクの夕陽オホーツクの黄昏天に続く道と海に続く道北の大地は空海へと続く「アトサヌプリ」皮膚呼吸するEarthブルー彩彩10/0706:00:06まんぼWarp.epilogue~道東八景~

  • 起き上り小法師のエスプリ⑤

    起き上り小法師のエスプリ⑤豊饒実体のないheartを分け隔てなく配れるヒトはきっと、豊饒の使徒に違いない物品の豊かさ、立つ位置の高さや職業の貴賤や老若男女の差異に貧富や尊卑や賢愚などに些かも左右されぬ胸に備わる器の豊かさ誰もが望んだとしても誰かが希求してもそれは恐らくは天賦の才なのだろうが・・けれど市井の凡愚だとしても我欲を抹殺できればその域に近付くことは可能かもしれぬ方法や経緯や濃淡や疎密はその各各の生き様に深く係わって実践の有り様は夫夫だけれど・・R1100791起き上り小法師のエスプリ⑤

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