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ブログタイトル
降って来るもの
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/tokino-manimani-1949-0617
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写真と散文とぽえむ
更新頻度(1年)

853回 / 365日(平均16.4回/週)

ブログ村参加:2017/01/26

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ハンドル名
降って来るものさん
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降って来るもの
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降って来るもの

降って来るものさんの新着記事

1件〜30件

  • Sizuku,輝いて

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪雨上がりの朝に・・09/2906:40:06まんぼSizuku,輝いて

  • 心言蒐ⅩⅣ

    心言蒐ⅩⅣ不動今日は唯の足踏みだった一日が経過してもたった一mmも前に動かなかった停滞の渦に紛れていた駄目だったけれど動けなかったけれどそんな今日は間々あるゴールは誰にも有るから速さを競う訳ではないから距離を自慢するゲームじゃないからそんな明け暮れが有ってもいい夢遊を泳ぐ非現実や幽体離脱の出し入れや感情錬磨の時と分が扉をノックする偶々や不動のままに佇む感覚や無意味のような時の間に間が訪れる時折もいい・・か心言蒐ⅩⅣ

  • 心言蒐ⅩⅢ

    心言蒐ⅩⅢ選択闇夜を穿てば陽光の反逆に晒される細胞に分け入れば四周に謎を抱える壁を掘り進めば無に行き当る夢の拡充を計れば必然に弾ける極めの汗を掻けば乾涸びに遭遇する突き詰めれば神経を焼き切る深淵に潜れば反逆の憂き目に遭う異常に羽搏けば墜落に怯える長い退屈の正常が哀楽を線引きする安寧に視点を定め安定のバランスを生きるか?困惑と苦悩に血の粒子を煌かせるか?夢中の非現実の拠り所一つ抱えて幾通りの脇道を辿る勇気か?ともあれ其其のinochiの夫夫の選択心言蒐ⅩⅢ

  • 野辺の彩

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪室温24.4℃湿度20%の部屋から発信しています。現在時刻7:30am、少し前に第一陣の洗濯物を干しに外に出たらヒンヤリ。予報はですが、東の空には雲が溜まって”白い太陽”が現出。山脈は並べて麓を朝霧に覆われています。当に”秋とふ季節”そのものの風景ですね。一昨日の土曜日、仕事が一段落した夕方、五時を挟んで何時もの距離のハーフをウオーキングしました。知らない間にpromenadeも秋仕様に野萩ニラの花芒花梨の青い実鈴なりのイチジクキウイ孤高の黄色いジニア白い曼珠沙華鈴蘭の実最後の梔子か出番終了陽射しが出てきましたよ。お互いに良い一日になりますように09/2807:40まんぼ野辺の彩

  • 夢の寝床を

    夢の寝床をこの先の未確認の夢の中に明日の有無の中に未来の混沌の中にそれでも目印をサザンクロスの赤光のように目的の地の烽火のように星星の約束の逢瀬のように滾る赤色の律動のような懐に埋火のような月日を計る栞のような鮮明だった無との契りのような其其の不可避の現実のように有為が無為になった手懸りが反古になった僕らの行先に何一つ鮮明はないけれどそれでも僕は夢の寝床をひとつ辿り着く希望の光のように胸に抱き締めていたい夢の寝床を

  • 無花果の葉の上で

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪やっとあの炎夏から解放されたと思ったら、爽やかな明け暮れとは程遠くて、ここ暫く夜明けの空は鉛色で”秋の一日”とは裏腹の重苦しさですね。こんな感じの空模様が続く長月下旬の日日です土曜日は午前中は峠を越えて山間の在所を廻る商いに。午後からは、洗い師の仕事を片付けながら、工場の周囲にカメラを向けて息抜きを。気が付けば、金も銀も、木犀が咲き出しています・・工場の中のアイロン台の窓のカーテンを引くと、ブロック塀に何匹もの”🐌”がブロックの表面の苔を・・なかなか実が付かない”イチジク”の大きな葉っぱの上にも、まだ子供のような直ぐ傍の葉にはお米は豊作なかなかスッキリとした秋の空にはなってくれませんね。09/2706:20まんぼ無花果の葉の上で

  • 百舌鳥の早贅~雨の止み間に~

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます梅雨の末期から、炎夏の終焉を完全に見届けるまでの約二か月の間控えていたウオーキングを、久しぶりにその気になった昨日の午後、朝から降り続いていた雨がほんの暫く途絶えた間に決行した。と言っても長い間のブランクが有ったのでセーブ気味に通常の3分の2程の距離で切り上げたのだが、怠け癖による彼方此方の退化は歴然。直ぐに安直に流れてしまう己へのいい戒めになりましたよ。どんなに些細なことでも、続けることは必ず何某かのチカラになって自分の人生にプラスになるのだと改めて肝に銘じましたカメラを持参してあわよくばsizukiの一滴でもと企んでいましたが・・。その代わり「百舌鳥の早贅」を生まれて初めて目撃しましたよ言葉の裏付け!!雨が降るとこの虫が🐌09/2607:48まんぼ百舌鳥の早贅~雨の止み間に~

  • ア,リ,ガ,ト,ウ!!を

    ア,リ,ガ,ト,ウ!!をよく歩いてくれたよな~と両膝を撫ぜてあげたいよく支えてくれました!と腰を摩って労わりたいよく耽ってくれたよな~と瞑想のオアシスを休ませてあげたい良く動いてくれたね~と指,手,腕を褒めてやりたい良く降ってくれました良く過ってくれました良く掠めてくれました良く湧いてくれました行き磨りの全ての恩恵に感謝したい良くここまで運んでくれたね~と心筋に,血管に,体中の赤い色素に殊勲賞を上げたいロンリネスやメランコリーをUtaに消化できる自身に納得を結び得た絲の数に喝采をスクランブル交差点の賑わいに讃歌をいつでも直ぐ傍に居てくれるkimi達にlikeとloveを僕のinochiの軌跡に連なる其其の奇蹟にア,リ,ガ,ト,ウ,を!!ア,リ,ガ,ト,ウ!!を

  • 心言蒐Ⅻ

    心言蒐Ⅻ増減(私に残っている月日はもう多くはない(私にはまだ多くの年月が残っている人生の道程の距離の如何はもう残っていないまだ残っている数え方の二通りの相違で、その選択の有り様で獲得できる年月は間違いなく増減するTOKIは正確無比に日日を刻んで誰にも平等に附与されているがどの様に思惟するかで時間は確かに伸縮する自由な恣意の恩恵は人類の数多の福音はもっとも単純なふた言の”もう”と”まだ”との意識に起因して授与される賢愚も幸不幸も運不運も其処から派生してそれぞれのinochiの濃淡に作用しそれぞれのinochiの長短を左右する心言蒐Ⅻ

  • Loneliness

    Loneliness涼風のヴェールが爽快な筈なのに赤蜻蛉が群れ飛んで賑やかな空の筈なのにanataに宛てて”お元気ですか?”の手紙を軽やかな筆致で書ける筈なのに静寂の極みで太宰の諧謔をしみじみと味わえる筈なのに新しい僕のポエム集をukiukiと贈れる筈なのに大切なものの在処が思い出せないような大事な想いが霞んでゆくような哀楽の文字から情感が抜け出してゆくような書き手と読み手の紙一重の一喜一憂に翻弄されそうな長短,深浅,濃淡,etcもの想う芳醇の移ろいの筈なのにこの季節の始まりの何故?のmelancholyよこの憂愁の昼夜の何故?の循環のlonelinessよLoneliness

  • 続,ナンキン物語

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます台風の影響で”時々雨”の予報が出ている当地。午前六時の空模様は、その予報を裏書きするように今にも雨粒が風景全体を濡らしそうな雰囲気。万物が息を凝らして空を見上げている束の間の静寂の中です。もう三~四週間も前になるでしょうか?”奇蹟の南瓜”のことを(一個はピンポン玉ぐらいに、後の二個はマーブルの玉のような・・)とブログUPしましたが、それから一週間も経たないうちに”小玉”は二個とも変色して落下。たった一個残った南瓜を後生大事に育てている(正確には見守っている)のですが、此方の一個は順調に育っているようで今では”ソフトボール”ぐらいに大きくなって、何事も無ければ”奇蹟”の現実を目の当たりにできそうな希が有ります。それにしても花はウンとたくさん付くのですよ。けれど受粉の幸運に恵ま...続,ナンキン物語

  • SI17「夢幻渡生」

    夜の長さが、昼の長さよりほんの少し長くなった一日の、雲に覆われて薄暗い夜明けの07:07です。~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます前回自費出版したSI16「有無の伝言」から、矢のように月日と時分は過去の暗闇に紛れ、取り戻せない時間がmoyamoyaの中で蠢いています。それから半年が経過して、僕は再びSI17「夢幻渡生」を手にすることが出来た。【人生とは、夢と幻と、もしくは、夢と現の、行先不明の道程を辿ってゆく旅。さればその無限の、或いは、無間の、刹那の重なりの重層から、TOKIの残照を紙片に細やかに、幾千幾万の文字にして残さむ。そが、吾が夢幻渡生のひと仕事の如くに。】二日前に詩17「夢幻渡生」完成しました。※何時もの様に、読者になってくれるブロ友さん募集中です※勿論、負担してもらう費用は無し。※但し宛先はブロ...SI17「夢幻渡生」

  • anataへ

    細やかなmessageを-anataへ-口実詩17「夢幻渡生」が完稿してアナタに手紙を書ける明確な口実が出来ました決して、口実がないと書けないという理由は存在しませんが書く必要に迫られる現状というのは書く意欲を弥が上にも掻き立ててくれるものです思い返せば、この春の始めに詩16「有無の伝言」を上梓してから最早半年もの日月が過去という靄靄の中に姿を消してしまいました僕のもう一つの仕事はそんな泡沫の時の間に間から心を震わせた由なしを言葉に変換し夢と幻を、もしくは、yumeとututuを繋いでゆく作業です無間と無限の中からひと滴のmessageを受け取り、翻訳しそれを些かの人の胸に届ける手仕事ですそうして又その一枚の紙片は、一篇のutaは、一冊の詩集は謂わば、悠久の欠片を拾い集めた一幅の僕の曼陀羅になる僕に付与されたi...anataへ

  • 秋分の日

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます今日は「秋分の日」”春分の日”と同じように”昼夜の長さが同じ”になる日です。日に日に秋が深まって、昼が一番短い「冬至」まであっという間に過ぎてゆきます。真東と真西の確認に、毎年この日の日の出には同じ位置から太陽の光を撮るのですが、今朝は残念なことに雲が覆って・・。まだ夜明け前の秋らしい風景ですさて、その楽しみはもう少し先として、やっぱりお彼岸の中日には、何と言っても”天に咲く赤い花”の「曼珠沙華」が主役。お彼岸に合わせて見事に咲くヒガンバナをそれぞれのお彼岸会のいい思い出作りを09/2206:30まんぼ秋分の日

  • 心言蒐Ⅺ

    心言蒐Ⅺ恋情相手は人間だけじゃなく恋情は空海に在り,天地に在りinichiの元素たる森羅万象に在り,異彩万物に在りその上で万人に向き,万事に向いて働く奇跡の種として今,此処に在る我はその他のあらゆる存在に万感を発情するのだそれでこそki.se.ki.を生きる生存者の霊魂の抱くべき宿命たる必須の情意その宿願の為に心情を鍛えねばならぬ心魂を叩き上げねばならぬ心言蒐Ⅺ

  • ふるさと行~お彼岸詣り~

    何時もの様に、七曲り道を8キロ遡って、生まれ故郷のお墓参りをしてきました現住所よりは、いつ行っても気温は4~5℃は低いので、薄い長そでのシャツを携行してゆきましたが、流石にまだ必要ではなく、山間の澄んだ秋そのものの心地よい空気に包まれご先祖さんに鎮魂と現状報告とちょっぴりのお願いをしてきました。運転席からフロントガラス越しに故郷は、もうすっかり秋の気配我が家は村の東の端に位置して、西の端の高台にあるお墓からは一番遠い28倍の望遠でその場所を切り取る体が軽くなって、心の中の空気も爽やかmodeに入れ替わって、再び光と翳の村道を下って・・久しぶりに女房と一緒に中華レストランで昼食を09/212:03pmまんぼふるさと行~お彼岸詣り~

  • 草,毟る

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪彼岸会の入りから3日目の朝。気が付けば今日の休みは「敬老の日」だとか。老いを労わる日、将又、追いを祝う日。其其の立場で、各々の環境で、きっと様々な今日が有るのでしょうね。その立場に在籍する同胞の、夫々の時間経過が幸せに満ちていますように!と祈ります。ところで此の日の”基準”はやはり65歳以上という事でしょうか?近頃は定年延長や、終身雇用なども増えて矍鑠と働く老人(基準齢以上)も増えて、”老い”はますますあやふやになってきています。何しろ、”人間の主”のような、大袈裟に表現すれば仙人のような、世紀を一跨ぎし、時代を俯瞰する百歳以上の方が彼方此方に存命する時代になっていますから(幸か不幸かは別問題にして)、詰まりは社会的な定義とは別に、自分の基準を設け、通説と二通りを生きた方が違和感が無...草,毟る

  • 炎夏の記憶➐山陰海岸国立公園~鳥取大砂丘~

    皆生温泉に宿泊しての、一泊二日炎夏の山陰”男4人旅”も今回が最終回。山陰を旅すればやっぱり此処は外せない名所。20代に一度訪れた幽かな記憶があるので、凡そ半世紀ぶりの訪問になる。猛暑の頂点のような一日で、流石に連れたちはグロッキー気味。しかも到着直前に降った”俄雨”がまだぱらぱらと顔に掛かる状況なので、日差し除けに積んでいった傘を差して一人での散策になりました。馬の背と呼ばれる斜面を越えれば日本海にですが、元気が不足で、少し移動しては記念の写真だけを砂丘の雰囲気だけは伝わったでしょうか?駐車場前の「砂丘会館」でお土産と、鳥取名物の梨味のソフトクリームを食べる。僕が買ったのは、孫たちにと炎夏の旅は炎暑との道連れ。今度から真夏のお出かけは止めようという結論に楽しんでもらえたでしょうか?09/2011:42まんぼ炎夏の記憶➐山陰海岸国立公園~鳥取大砂丘~

  • ほんとうに

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ほんとうに、夏は、逝ったの?きっと過ぎたんだよね・・取り立ててするべきことのない真っ新な日曜日の朝時間を自由気儘に貪る疲れたら?また、横になるさ・・そうそう午前中には「炎夏の記憶」最終回をUPしなきゃ!!09/2005:55:05まんぼほんとうに

  • 心言蒐singonsyuuⅩ

    心言蒐singonsyuuⅩ上質上質の眠りの感覚もしそう言う種類の眠りが分類されているのなら確かに最上位に位置するぐらいの品質の良い睡眠を経験した多分その感覚はひとそれぞれの感覚によるおのおのの評価だろうけど・・理屈はともかく僕は或る曜日の昼下がりとても上質の午睡を摂ったそんな上等の眠りから醒めた午後は暫く福与かな余韻に包まれていつでも機嫌のいいallright!!になる心言蒐singonsyuuⅩ

  • 朝露と曼珠沙華

    こんにちは!窓を開けて網戸にし扇風機の弱風を足許に当てて、それで室温27.9℃の秋の初めの少し暑めの午後2:40の和室でPCに向かっています。季節は音もなく進んで今日は19日、彼岸会の入り口です。その期を窺っていたように、一昨日人知れず木陰に咲く”彼岸花”を発見。今朝は、その花に昨日の秋霖の残りか?はたまた今日の朝露の残りsizukuか・・、花弁に水玉を抱いた”曼珠沙華”の神妙なる花姿を天国は光の国。摩ればこのキラキラは、其処から届いたmessageでしょうか?09/192:55pmまんぼ朝露と曼珠沙華

  • 花のように~有りの儘に~

    花のように~有りの儘に~花のように有りの儘に在ればきっと何時か誰かの瞳のレンズに映る花のようにそれぞれの装いのままに居れば誰かの胸の石板に刻まれる花のように泰然と有りの儘に花開けばきっとanataの心に触れる有りの儘でいいそのままで語る真実がいいきっと誰かが耳傾ける花のように有りの儘に粛然とたっていればいいそのままでanataも~~~ヾ(^∇^)おはよー♪家の周囲に今咲いている花たちを撮っていたら思わず”花のように・・”の詩片が舞って幾種類かの花たちの”有りの儘に”を撮り終える頃に一篇のSIが生まれました読んでくれているanataへの細やかなmessageに楽しい土曜日になれば・・09/1906:12まんぼ花のように~有りの儘に~

  • 炎夏の記憶❻美保関灯台~蒼い日本海と水平線~

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪松江で心ゆくまでお城を堪能して向かった先は、如何しても日本海のブルーの海色が見たくて、島根半島の先端にある「美保関灯台」へ【美保関灯台】山陰最古の”石造り”の灯台。1898年(明治31年)、島根半島の東端、地蔵埼の馬着山にフランス人の指導により建設された。日本海の蒼い海と、蒼い夏空と白い雲と、一本の水平線と!!これが石造りの灯台!!時刻は11時半に。お昼は水木しげるロードの有る「境港」の食堂街で。この先が09/1807:34まんぼ炎夏の記憶❻美保関灯台~蒼い日本海と水平線~

  • 炎夏の記憶❺国宝.松江城~惜別~

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪寄り道をしたり、道草を喰ったり、一回休みで時間稼ぎしたりで、読んでくれる人の記憶もぼやけてゆきそうな遅々たる歩みの旅行記。今朝は、再訪が無いかも知れないお城への”惜別の情”を籠めて、天守閣を中心に心に刻み込む風景を場所を変え、位置を変え距離を変え、アングルを変え国宝.松江城これにて終了旅の続きは何処へ09/1707:40:07まんぼ炎夏の記憶❺国宝.松江城~惜別~

  • Si~,Si~,

    Si~,Si~,Si~,Si~,sizukani,sizukani,・・さっき時計を見たら,まだ丑寅だから,Si~,Si~,誰も彼も,まだ,yumeの途次だよ邪魔しちゃダメだヒトは,皆,一緒に生きてる自由は,誰も,百%じゃないSi~,Si~,黙って,騒がないで自分の部屋で,自修の時間だSo,直にtokiは,進むあっと言う間に,kimiの時刻だだから,今は,この暗闇ではSi~,Si~,”沈黙は金”だよただ,sotto,詩を,ひとつ書こう・・Si~,Si~,

  • アナタへ~message~

    アナタへ~message~頑張り過ぎてはいませんか?何もかも背負い込んではいませんか?きっとそうするより他に方法がなくて受け持っているのでしょうが感情が疲弊すると自分を見失ってしまいます心根の優しさが擦り減って来ると周りが敵だらけだと勘違いしてしまうかも知れません僕は遠くに居てアナタの本質が何時の間にか歪んでしまわないように発信するしか術は有りませんが心から”頑張り過ぎないで!!”と思い遣るしかありませんがこの九月の涼やかな風に乗せてせめて僕のこの細やかなメッセージがアナタの胸にまで届きますように・・と希っていますアナタへ~message~

  • 黄昏ぶる~

    何気なく空を見上げた夕方6時半。既に日没は終わって、けれど、その名残の明るさが染色師のように、空一面を蒼の色合いに染め上げる。blue好きの僕のheartを騒めかせる・・東の空は淡青に北東も北の方角まるで夜明け前のdeepblueのような09/1606:00:06まんぼ黄昏ぶる~

  • 心言蒐Ⅸ

    心言蒐ⅨUmiから磁石を携えて黄金海岸を歩くように磁力を帯びる感性で僕は宏大な磁場の大地から深遠な磁場のUmiから-惑星が衛星を離さぬように・・その無知の海岸から僕の引力で僕の砂金を集める篩にかけ,精製し,溶かし,凝固させ,軈て,それぞれの粒が僕の黄金の詞に変容するのだそうしてその物品の品定めはただanataの力量に掛かっている-惑星と衛星が恒星に庇護されるように・・心言蒐Ⅸ

  • 炎夏の記憶❺国宝.松江城~天守閣から~

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪どうしても夜明け前に撮ったショーの感動を先に届けたくて少し遅くなりましたが、今朝は順調に記憶をたどっていよいよ天主からの松江城下の眺望を。こんな高みから毎日庶民を見下ろしていれば、否が応でも君主の気分を味わえるのでしょうね。つづく09/1508:06まんぼ炎夏の記憶❺国宝.松江城~天守閣から~

  • 星と月と

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございますちょっとス.テ.キ.な空物語をanataにほぼ一時間の空で演じられた天体ショウです09/1505:50:05まんぼ星と月と

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