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AnDaleさんのプロフィール

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ブログタイトル
音楽日記 〜ロックやジャズの名盤・名曲の紹介と…
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/blogmusica/
ブログ紹介文
ロック、ジャズ、ポップス、ラテンなど、名盤や名曲を紹介する独り言です。
更新頻度(1年)

164回 / 365日(平均3.1回/週)

ブログ村参加:2009/08/15

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AnDaleさんの新着記事

1件〜30件

  • INDEX更新しました

    INDEXページ(ジャンル別、アーティストのアルファベット順)を更新しました。直近の記事を追加しています。 INDEXページへは、下のリンク、もしくは本ブログのトップページ(フリーページ欄)からお入りください

  • フェイセズ 「ステイ・ウィズ・ミー(Stay with Me)」

    70年代ロック&ポップス名曲選~Part 7(その10)  1970年代のロック・ポップス曲選、最後はこのナンバーです。フェイセズ(Faces)はイギリスのロック・バンドで、前身のスモール・フェイセズを発展する形

  • バグルス 「ラジオ・スターの悲劇(Video Killed the Radio Star)」

    70年代ロック&ポップス名曲選~Part 7(その9)  前回のザ・ナックの「マイ・シャローナ」に続き、今回もある種、一発屋的な印象の強い70年代ヒット・ナンバーです。バグルス(The Buggles)は、イギリスの

  • ザ・ナック 「マイ・シャローナ(My Sharona)」

    70年代ロック&ポップス名曲選~Part 7(その8)  今回は、70年代の“華麗な一発屋”、ザ・ナック(The Knack)のヒット曲です。1979年発表のデビュー盤に収録された曲で、シングルとしては、ビルボードのチャ

  • ウイングス(ポール・マッカートニー) 「心のラヴ・ソング(Silly Love Songs)」

    70年代ロック&ポップス名曲選~Part 7(その7)  70年代の名曲選を続けていますが、今回は、ポール・マッカートニー(Paul McCartney)を率いるウイングス(Wings)による有名なヒット曲(全米1位、全英2位

  • スティーヴィー・ワンダー 「愛するデューク(Sir Duke)」

    70年代ロック&ポップス名曲選~Part 7(その6)  今回は、スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)が1977年に大ヒットさせた「愛するデューク(Sir Duke)」です。言わずと知れた超名盤『キー・オブ・ラ

  • ビリー・ジョエル 「素顔のままで(Just the Way You Are)」

    70年代ロック&ポップス名曲選~Part 7(その5)  さて、今回は1970年代を代表するビリー・ジョエル(Billy Joel)のナンバーで、「素顔のままで(Just the Way You Are)」です。彼のシングル曲としては、

  • エルトン・ジョン 「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ(Lucy in the Sky with Diamonds)」

    70年代ロック&ポップス名曲選~Part 7(その4)  第4回は、エルトン・ジョン(Elton John)の1974年リリースのシングル曲です。ビートルズ・ナンバーのカバーで、「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダ

  • E.L.O. 「テレフォン・ライン(Telephone Line)」

    70年代ロック&ポップス名曲選~Part 7(その3)  続いては、ELO(エレクトリック・ライト・オーケストラ、Electric Light Orchestra)の1977年のヒット曲、「テレフォン・ライン(Telephone Line)」です。

  • ハート 「夢みるアニー(Dreamboat Annie)」

    70年代ロック&ポップス名曲選~Part 7(その2)  続いては、ハート(Heart)の初期のアルバムからのお勧めの好曲です。彼女らのファースト作『ドリームボート・アニー』は1976年に発表され、複数の曲がシン

  • ヴァン・ヘイレン 「悪魔のハイウェイ(Runnin' with the Devil)」

    70年代ロック&ポップス名曲選~Part 7(その1)  1970年代のロック&ポップスの名曲選、何だか機会を逃した感じで長らくやっていませんでした。その続きをこの辺でお届けしたいと思います。前回から2年半以

  • INDEX更新

    INDEXページ(ジャンル別、アーティストのアルファベット順)を更新しました。ここ最近の記事を追加しています。 INDEXページへは、下のリンク、もしくは本ブログのトップページ(フリーページ欄)からお入りくだ

  • ボン・ジョヴィ 『7800°ファーレンハイト(7800° Fahrenheit)』

    大ブレイク前夜のセカンド作  ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)は、1986年発表の『ワイルド・イン・ザ・ストリート(原題はSlippery When Wet)』が爆発的なヒットとなり、一気にスターダムにのし上がった。けれど

  • イーグルス 『オン・ザ・ボーダー(On the Border)』

    音楽面でもも、人気の面でも、大きくステップアップしたサード作  イーグルス(Eagles)は、1972年にファースト作(参考過去記事)をリリースし、翌72年にセカンド作を発表した。これら最初の2作は、カントリ

  • ピーター・フランプトン 『フランプトン・カムズ・アライヴ!(Frampton Comes Alive!)』

    大きなヒットとなったLP2枚組のライヴ盤  ピーター・フランプトン(Peter Frampton)は、1950年、イギリス出身のロック・ミュージシャンである。ハンブル・パイなどバンドでの活動の後、1972年以降にソロ活動

  • ザ・ローリング・ストーンズ 「スタート・ミー・アップ」ほか

    チャーリー・ワッツ追悼  ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)のメンバー、チャーリー・ワッツ(本名チャールズ・ロバート・ワッツ)が8月24日に亡くなったと報じられました(外部記事)。スト

  • ボブ・ディラン 『モダン・タイムズ(Modern Times)』

    65歳、30年ぶりの全米1位作  ボブ・ディラン(Bob Dylan)は、1941年出身のミュージシャンで、2016年に歌手として初めてのノーベル文学賞を受賞した。1962年のデビューの少し前から数えると、既に60年以上の活

  • マイク・フィニガン 『ブラック&ホワイト(Black & White)』

    名プレイヤー追悼  マイク・フィニガン(Mike Finnigan)は、1945年オハイオ州出身のミュージシャンである。ハモンド・オルガンを得意とし、セッション・ミュージシャンとして様々なアーティスト(ジミヘン、

  • セシリア・トゥーサン 「ラ・プリメラ・カジェ・デ・ラ・ソレダー(La 1a. calle de la soledad)」

    スペイン語ロック・ナンバー選・第3弾(その5)  “ロック・エン・エスパニョール(スペイン語ロック)”曲選の5回目です。今回は、女性ロッカーによるナンバーを取り上げたいと思います。  セシリア・トゥ

  • INDEXページを更新しました

    INDEXページ(ジャンル別、アーティストのアルファベット順)を更新しました。少々間が開いてしまいましたが、ここ1か月ほどの記事リンクを追加しています。 INDEXページへは、下のリンク、もしくは本ブログのト

  • ハラベ・デ・パロ 「ラ・フラーカ(La flaca)」

    スペイン語ロック・ナンバー選・第3弾(その4)  今回は、舞台をスペインに移してみたいと思います。ハラベ・デ・パロ(ハラーベ・デ・パーロ、Jarabe de Palo)は、1995年に結成されたスペインのバンドです。

  • エナニートス・ベルデス 「ラメント・ボリビアーノ(Lamento boliviano)」

    スペイン語ロック・ナンバー選・第3弾(その3)  メキシコのグループが続きましたので、今回は南米大陸に目を向けて、スペイン語ロックの有名な曲の一つを取り上げたいと思います。エナニートス・ベルデス(E

  • フォビア 「ベネノ・ビル(Veneno Vil)」

    スペイン語ロック・ナンバー選・第3弾(その2)  “ロック・エン・エスパニョール”(スペイン語ロック)曲選の2曲目です。今回は、以前にこのシリーズでも取り上げたことのあるフォビア(Fobia)によるナンバ

  • ソエー 「アルージョ・デ・エストレージャス(Arrullo de estrellas)」

    スペイン語ロック・ナンバー選・第3弾(その1)  以前、スペイン語圏のロック・ナンバーをピックアップし、動画を付してお届けしましたが、今回はその続きとなる第3弾をお届けしたいと思います。  初回は

  • ZZトップ 「ダブルバック(Doubleback)」ほか

    ダスティ・ヒル追悼  先月(2021年7月)末のことですが、ZZトップ(ZZ Top)の3人のメンバーのひとり、ベーシストのダスティ・ヒル(Dusty Hill)が亡くなりました(参考外部記事)。死因は公表されていません

  • 『ブエノスアイレス LATE(Buenos Aires LATE)』

    進化を続けるアルゼンチンの“伝統音楽”  タンゴと言えば、アルゼンチンの伝統的な音楽(もちろん演奏だけでなく、歌や踊りもタンゴの重要な構成要素)である。ブエノスアイレスなど、ラプラタ河口域で発達した

  • 650万アクセス、感謝

    本ブログの累計アクセス数が650万件を超えました。この場を借りまして、ご覧いただいている皆さまにあらためて感謝いたします。  日本国内(特に首都圏や大阪、沖縄など)では感染拡大が続いていて、重苦しい毎

  • ザ・キュアー 『ワイルド・ムード・スウィングス(Wild Mood Swings)』

    中毒性の強いバンドによる私的お気に入り盤  ザ・キュアー(The Cure)はイギリス出身のバンドで、1970年代末に結成され、メンバー・チェンジを経つつもロバート・スミス(ヴォーカル、ギター)を中心に現在ま

  • ジェームス・テイラー 『ウォーキング・マン(Walking Man)』

    売り上げと作品の出来は比例しないことを示す代表例  『スウィート・ベイビー・ジェームス』をはじめとして1970年代を通じて多くのヒット作を送り込んだジェームス・テイラー(James Taylor)。そんな彼の絶頂

  • ロリー・ギャラガー 『ホイールズ・ウィズイン・ホイールズ(Wheels Within Wheels)』(2/2)

    没後に発表されたアコースティック演奏曲集(後編)  ロリー・ギャラガー(Rory Gallagher)の没後にリリースされたアコースティック演奏を集めた『ホイールズ・ウィズイン・ホイールズ』。先に更新した前編に

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