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てこてこペンギン散歩 https://tekopen.blog.fc2.com/

東京近郊を散歩中、たまに出かける旅行先などでみつけた風景や動物、植物たちの記録写真

週末は東京都内、近郊を散歩、散策。

ishige
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住所
葛飾区
出身
千葉県
ブログ村参加

2008/05/29

1件〜100件

  • うろの若葉

    街路樹の幹にぽっかり空いた穴、”うろ(ウロ)”にまだ若々しい葉っぱが生えているのを目撃まるで野鳥の巣、人間がおいた巣箱のようにこじんまりとした空間に育つ若葉 このまま成長してここから新しい樹木となっていく。ってことは難しいのでしょうかね...

  • 緑のカラタチの実

    花壇の草むらのようになった植物が生い茂った場所に緑の丸いをつけた植物を確認当初、熟していないカリンか梅の果実かとおもっていましたが時期やトゲの付いた枝からカラタチの実でしょうか?間違ったらゴメンナサイ。イメージ的には黄色くもっと柔らかい姿をしているのですが、硬そうでまだ熟していないといったところかな...

  • ヤブランと小さなハチ

    この記事にはハチ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください秋の時期、植え込みなどでみかけるヤブランの花開花時期は7月ごろからだそうですが個人的に秋ぐらいに花が咲いているのをよく見ます うす紫色のコロコロとしたツボミが開き、小さな花びらはピントを合わせるには撮影泣かせつぼみは硬そうで花のつくりも小ぶりですがムシたちには格好の好物なのか薄い黄色と黒の模様をした小さなハチ(ハナバチ?)が花...

  • まだ気持ちよさそうカモ

    朝夕の気温が下がってきた9月下旬、まだまだ昼間は汗をかく気温そんな残暑のある秋の日に池の覗きこむと野鳥のカモたちが数羽泳いでします ときおりバシャバシャと水面に頭を突っ込みエサを取ろうとする姿が気持ちよさそうです種類的としては9月だったので冬毛(エクリプス)のマガモ?間違っていたらゴメンナサイ...

  • トンボ岩の上で日向ぼっこ

    この記事にはトンボ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください日差し降りそそぐ秋晴れの日、池のほとりの岩の上に一匹のトンボがいるのを確認シオカラトンボでしょうか?近寄ったら逃げてしまうだろうと思い遠くからまわるように撮影したので、体色や模様などがわかりづらくスミマセンこの前日まで連日、曇り、雨が続いていたのでトンボもここぞとばかりに日向ぼっこかな...

  • 小さなミズヒキの花

    花壇の端っこのあたりで細長い茎に赤い花をつけたミズヒキを発見秋の時期にみかける植物のひとつ、ほかの季節はどんな姿をしているのか気にしたこともないし 目につくことはあるのですがイザ写真に収めようとすると小さな花びらがカメラの限界を今回はとyっと花びらまで見えているかな?雰囲気だけでもつたわれば幸いです...

  • 雨粒付けたカメムシ

    この記事にはカメムシ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方ご了承ください傘をさしていても激しく雨が降ってきたので街路樹でしばらく雨宿りしていると 自然のままコケむして金属製のフェンスの上に黒っぽい色をした昆虫を発見模様からキマダラカメムシの幼虫?間違っていたらゴメンナサイ。普段はもっと灰色ですが雨に濡れて黒く、足にも雨粒が。このコも雨宿りかな...

  • 境内のヒガンバナ

    人家の庭のような場所にみえますが、となるお寺の境内。その花壇にひょっこりヒガンバナ家屋のように見えるのはお寺の一部、和風の建物に彼岸花は似合うと個人的には思ったり 時期になればそこかしこでみかえるヒ草花で何度も撮影していて、量があるわけでもなく珍しい色というわけでもありませんが、やっぱり季節を感じる植物なのでつい撮影してしまいます...

  • 翡翠色のイトトンボ

    この記事にはトンボ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください草むらに一匹のイトトンボ、都内の公園でもよくみかける身近なムシ。何度も撮影してますが その名の通り、糸のように細い身体に葉っぱの緑と紛れてしまいそうな翡翠色の体色ズームして撮影しているとパーツ一つ一つがまるで精巧に作られたような姿は自然の妙...

  • ドングリころん

    日時を示すものはまったくありませんが、9月中旬都内の歩道を歩いていると木の実、ドングリがひとつだけコロンと落ちていました。「もうそんな季節か」と思いつつあたりを見渡してもマテバシイ、椎の木は見当たらず。はてどこからやってきたのやら...

  • 川べりのシラサギとアオサギ

    コンクリートで護岸整備された川べり、二羽の野鳥が佇んでいるのを発見模様からシラサギとアオサギですね、都内でも公園などでもみかける身近なトリです川面を見つめるようにしてエサとなるサカナを探している?にしては漫然と見つめているようなそれにしても並んでいてニンゲン目線ではなにか2羽で話をしているのかと思ったりしちゃいます...

  • まだ青い木の実たち

    まだ熟していないアケビの実をみつけた都内の庭園、同じ日に散策していると緑色をしたサンシュユの実を発見、こちらも秋が深まっていくと赤く色づきますが まだまだ硬そうな姿。グミのように柔らかくなるのがまだゼリービーンズくらいさらにお正月飾りに利用されるナンテンの実もまだ緑色。季節がすすめば赤く色づき、目に留まることも多くなりますがこのような状態を見るのも面白いです...

  • アケビまだ青く

    時期を明確に示すものはありませんが、9月中旬の都内の庭園 藤棚(だったような?)に絡まり育った葉っぱの間にアケビの実を発見ただまだ青く硬そうな状態、季節が進むと紫色に色づくのでしょう。これもまた季節の風景...

  • ノカンゾウとアゲハチョウ

    この記事にはアゲハチョウ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください何度も撮影している、秋をいろどるノカンゾウの花。今年も咲いているなぁと思いカメラをそのうちどこからともなく一匹のチョウチョが。模様からアゲハチョウですね、詳しい品種は不明 ただ生き物なのであっちへひらひら、こっちへヒラヒラと舞っていてピントが合わずボケボケどうにか一枚だけピントがあったのがこちら、花びらにうもれるように...

  • 秋空に線路ある風景

    小田急線の東北沢駅に広がっていた、地下に潜っていく線路と街並みの景色地域の人には当たり前の風景でしょうが、気持ちの良い清々しい秋晴れに思わず撮影しばらくすると上り下りの小田急線の電車が。鉄道好きな人には見ていて飽きない光景かな...

  • 水面から伸びる青い花

    白いハスの花を見かけた公園の池、スイレンやアオミドリなどいろんな植物が育っていましたそのなかにスクっと垂直にのびた茎に青い花びらの花が咲いている草花を確認 ホテイアオイと同じ仲間、ミズアオイという植物でしょうか(違っていたらゴメンナサイ)、水辺の花としてハスやスイレンとはまた違う印象の花ですね...

  • 小さな真白なハス

    公園の池、大きさを示すものはありませんが小柄な真白なハスの花が咲いていました 当初大きさからスイレンの花?と思いましたが周囲の育った葉っぱをみるとハスらしい特徴花びらをズームしてみると小さなハエのような虫がついていますが、苦手な方はNGかな...

  • 階段とハト

    とある建物の小さな階段付近でまるで置物のように動かない野鳥ハトを見かけました写真では伝わりづらいですが、カメラを向けるちょっと前まで一点だけを見つめて不思議なくらい首一つも動かなかったのですが(撮影時に動いてるけどあちらも人間に気づいたのかプイっと向きを変えてどこかに行ってしまいました。何だったんだか...

  • ワレモコウと小さなムシ

    この記事にはムシ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方ご了承ください秋の季節に咲く花の一つ、ワレモコウ。まだ先端部分すこしほころびかけている状態 そのツボミの先っちょに何かゴミのようなものがついていて「なんだろう?」と思い撮影しているとチョコチョコと動き始めました!?ムシ?クモ?素人目にはチリ屑にしか見えなかったのですが専門家の人にはなんという生き物かわかるんでしょうか...

  • 中秋の名月2022

    日時を示すものはありませんが、2022年9月10日は中秋の名月月がでている時間に近くの河川敷まで足を運んでみると夜景に浮かぶまぶしいまん丸のお月様 あたりを見回すと、夜でしたが満月を見に散歩をしにきている人もちらほらテクニックによってはもっと月がしっかり映るのでしょうけど雰囲気だけでも伝われば...

  • 隅田川の流れとスカイツリー

    写真では伝わりづらいですが、厚い雲に覆われた空が青空になっていったタイミング何度も撮影している東京スカイツリー、この日は隅田川にかかる橋の上から撮影ゆるやかに波も少なく流れる川下にそびえるスカイツリーがのどかに感じた、何気ない秋の日...

  • 秋の花壇の黄色い小さな花

    公園の花壇でみかけた小さな黄色い花。撮影したのは9月上旬 以前も撮影し、花びらや葉っぱの形は記憶には残っているのに名前はすっかり忘れる始末再確認してキンミズヒキ(金水引)の花でしょうかね、次見たときは名前おぼえているかな...

  • ちょっとおしゃれな電話ボックス

    携帯電話の普及ですっかり見かけることが少なくなった電話ボックスとある都内の住宅街をあるいているとベンチなどがおかれた休憩所のような場所にポツンと一台あたりは草むらのようになってしまっていて、ピンク色(褪せているのかもしれませんが)の建物風の装飾がちょっとおしゃれにも不思議な雰囲気にも感じました...

  • ハギ咲き始め

    9月上旬に公園の花壇をみると秋の七草のひとつ、ハギ(萩)の花が咲いていましたまだ咲き始めらしくツル上の枝にツボミのほうが多く、数輪咲いているか咲いていないか たくさん咲いている見ごろは当然よいですが、草花が咲き始めていく姿もまた面白いかも...

  • ナンバンギセルの花2022

    日時を示すものはありませんが9月上旬、毎年ナンバンギセルが見ることができる都内の庭園今年も初秋に訪れましたが、園内の草むらの地面からニョキニョキと生えていました ただ数輪、数本は真っ黒に枯れている姿も見受けられます。時期が遅すぎたのかなもしくは天候や気温など例年よりは早いのか?植物の育つ様をみて変わる季節を感じたり...

  • 葉っぱの白いチョウ

    この記事には蝶々、ムシの写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください生垣の葉っぱに一匹の小さな白いチョウが止まっているのを発見 羽の模様、体の色からシジミチョウの仲間、ヤマトシジミでしょうか?間違っていたらスミマセン都内でもよく見かけるチョウチョウなのでそれほど珍しくはないですが、花もない葉ばかりの生け垣にいるのは。単に休憩でもしていたのでしょうかネ、出会いに感謝...

  • ある初秋の空

    秋雨時期でどんより厚い雲に覆われていた空が時間を追うごとに雲が消えて曇り空からすっかり晴れてくれた初秋とある日写真だと伝わりづらいですがそんなシチュエーションで見た風景、なんかちょっと気持ちよく...

  • ポツポツ赤い実

    木々が生い茂る雑木林の中にポツポツと赤い実をつけた樹木を確認距離があったので近くにはよれませんでしたが当初「マユミの木かな?」と思ったのですが 葉っぱの付き方、形が違うような?ゴンズイっぽいけど実の量と色が違うようにも見えるし、個体差なのかな?なんて思っているくらいがちょうどよく...

  • 赤や黄色のハゲイトウ

    どんより曇り空の日、花壇に色鮮やかな花のようなものが目に入ったのでよく見るとハゲイトウ園芸用として家庭や公共の植え込みなどでよく見かける草花、そういえば撮影するのははじめて黄色や赤、オレンジの葉っぱの品種、この日は天気が悪かったですがよく観察したら面白いかも...

  • 根元のキノコ

    9月になったからいきなり秋らしい陽気になるわけでなく、最近は9、10月でも残暑が厳しく秋が無くなってしまったような気候ですが、公園の樹木の根本をみるとちいさなキノコを発見 きのこも種類によっては年がら年中はえていなくもないわけですが、見かけると「秋」という季節を感じます。ただ小さかったので近くによって撮影したので一部ピンボケ...

  • 秋雨の草むら

    時期を示すものはありませんが、今年(2022)は8月下旬になると都内は秋の気配気温も下がり雨もしとしと降り、秋雨(あきさめ)の季節が到来とか感じる雨の日小道を歩いていると雨に打たれた花も実もない下草に覆われた草むらが目に留まり ズームして撮影してみると、葉っぱたちに水玉がたくさん。何気ない自然のすがたこのまま秋らしくなるのかな?と思っていると厳しい残暑復活とかありますが、そこはそれ...

  • これからドングリ

    8月下旬、都内の公園の樹木をみるとまた青く硬そうなシイの実(椎の実)がなっていました品種的にはマテバシイ。果実というが正しいようですがフルーツになる植物とは程遠い堅実 この状態でもドングリというのでしょうけど枝についていると「実」なのかな、と勝手な解釈をこれから熟して茶色くなって地面に落ちだしてくると季節も夏から秋へと変わっていくのですね...

  • ハチさん、そこ行き止まり

    この記事にはハチ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方ご了承ください屋外で掲示物を雨風から保護するために透明なビニールシートがかけられた工事案内の掲示板この日みかけるとシートと板塀の間に一匹のハチ(種類としてはクマバチ)が潜り込む姿を目撃 写真では伝わりづらいかとは思いますが、何かの拍子に迷い込んでしまったのか、あぁこのまま進んでも行き止まりなのに...うまく脱出できるのかな(このあと観察しません...

  • 集まって何してるカーな

    とある日の公園、都内ならばどこにでもいるカラスたちがあつまっています黒くて大きな体躯でヒトを襲うこともあるので苦手な人もいる野鳥 特に巣が近くにあるせいなのか?3~4羽で集まっている姿を見かけました遠くから眺めていると何やら人間のように仲良く会話でもしているかのようでほほえましくも...

  • 赤紫と青色のナツズイセン

    前の記事と同じ花壇に育っていた赤紫と青色の幻惑的な色をしたナツズイセン(リコリスの仲間)花びらの形は同系統ですが色合いが複雑で自然の色とは思えないくらい。ちなみにツボミの時点でも  ただ、なぜか横倒しになっていましたが、誰かに悪さをされたのか?風雨で倒れたのか...

  • 真っ赤なナツズイセンたち

    夏のとある日、下草など緑の多い花壇に真っ赤な花たちが咲いているのを目撃近寄って撮影みるとユリのようなラッパ状の花びらがたくさん咲いています なかには枯れてしまっているのはありますが、今が満開時期のようです後日しらべてみるとヒガンバナ科の「ナツズイセン」(夏水仙)、リコリスの品種の一つでしょうか。ちなみにすぐ近くにも似た花が・・それは別記事で...

  • 銀座の豊岩稲荷神社

    都会のど真ん中、銀座の街を歩いているとなにやら石柱に「豊岩稲荷神社」という文字ビルの合間の細い道からはまるで神社らしいものはみることはできません今の時代、これだけ気になるスポットであればパワースポットだの紹介され尽くされている場所かとは思いますが、気になったので自分の足で確かめることに 細い路地を進むとビルとビルの合間の壁に掘られたかのようにひっそりと社殿が実は別の出入り口もあったようで反対側から...

  • ケモノのシッポみたいな花穂

    夏のとある日、公園の花壇でみかけた・・・何だこれ?ケモノのシッポのようなネコジャラシ(エノコログサ)の親玉みたいな植物。それから連想するとやっぱり花穂かな 調べてみるとイネ科の植物「ミレット」の「ミレット ジェードプリンセス」という品種。ネットで調べるともっとモフモフしてますがこれから育つのでしょうかね...

  • 満開のサルスベリ

    夏の代表的な花の一つ、サルスベリの花。身近な花なので何度も撮影しています とある公園を訪れた時、8月中旬の曇り空の日でしたがピンクの花びらがちょうど満開よく咲いている場所だけを切り取ってみてみると葉っぱの緑と花のピンクが目に痛いほど見方や状況によって見慣れた植物も新しい魅力に触れるってのはなんだか嬉しいです...

  • 鳴かず飛ばずなアブラゼミ

    この記事にはセミ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください散歩中、街路樹に一匹のセミを発見。体の色からアブラゼミで間違いなさそうですヂーヂーと人によってはやかましいと感じる鳴き声で鳴くアブラゼミですが 鳴いている気配はなく、じっとしていました。しかも逃げないのでずいぶん接近して撮影...

  • シラサギと横向きアオサギ

    都会のど真ん中、日比谷公園の心字池。池のほとりに中型の野鳥を確認模様からアオサギですね、よく見ると奥の方にも一羽真っ白なシラサギがいますおたがい気が付いているのか干渉するわけでもなく穏やかな鳥たちの自然な姿 池の周りをまわりながら手前のアオサギを観察しながら撮影していたのですがなぜかずっと横向きの姿。偶然?あちらも気が付いて向きを変えていた?ちょっと不思議な...

  • 秋の気配の空かな

    朝の気温もいくぶん下がった8月中旬空を見上げると真夏の空から秋っぽさを感じる雲がでていました ホントに秋の雲かどうかは専門家ではなく、単に感じただけなのでご了承を...

  • モコモコにょろんな花穂

    郊外の道端で細長くモコモコとニョロンと垂直に伸びた花穂をつけた草花を発見鮮やかな色の花が咲いているわけでもなく、葉っぱは大葉、シソのような形この草花だけを写すと写真が全体的に緑色一辺倒で目を引くものは低いですが その奇妙な(?)形の穂がたくさん伸びているに興味をひかれカメラで撮影調べてみましたがイラクサの仲間、ヤブマオ(藪麻苧)という植物でしょうか?間違っていたらゴメンナサイ。花穂ももっと近寄って...

  • フェンスのヒルガオ

    金網のフェンスに絡まり咲いていた薄紅色のアサガオのような花 時間的に昼間だったのでヒルガオの花でしょうかネ?間違っていたらゴメンナサイよく見かける花なので気にもしないですが撮影してみると知らないことにも気づいたり...

  • アベリアとクマバチ

    この記事にはクマバチ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください名前はしらなくてもよく見かける生け垣としてよく見かけるアベリア夏の時期には白やピンクのラッパ状の花を咲かせます、この日見かけたのは白い花びら そんな花の間を一匹の黒いずんぐりとしたクマバチが飛びまわっていました生物なのでなかなかピントが合わずブレてしまいましたが、これもまた自然の姿ってことで...

  • 葉っぱの上のバッタの仲間

    この記事にはバッタの仲間、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください道端に生えていた草花(ランタナかな?)、一番目に付く葉っぱの上に一匹のムシがいるのを発見 後ろ脚が立派な体躯、背中の茶色い模様が特徴的、バッタ、キリギリスと思いましたがササキリというバッタの仲間でしょうか?間違っていたらゴメンナサイ、偶然の出会いに感謝...

  • ある夏の日の風景

    刺さるような日差しも遮られた雲の多い夏の日の午後、河川近くの歩道を散歩河川敷は青々としたススキの葉に覆われ、少し背の高い植物が(オギ?)風に揺られてます川面に日の光が照らされキラキラ輝いて何かあるわけでもない穏やかな風景...

  • フェンスに絡む緑色の実

    フェンスに絡んだツタ植物に緑色の実がコロコロとついていました葉っぱや周りの花からヤブガラシの実でしょうか?間違っていたらゴメンナサイ秋になると色づくようなのですが、こんなに実がついていると名前の由来でもある藪(やぶ)を枯らすほどの繁殖力はあながちって思ったり...

  • こんもりブラシノキ

    すっきりと晴れていない蒸し暑い夏の日、公園の花壇に赤い花をつけたブラシノキ数メートルとはいかないまでも大人の背丈くらいにいくも特徴的な花がこんもり 曇り空で写真が暗くなってしまっていますが赤いブラシのような花がとても鮮やかです...

  • 目黒の別所坂上庚申塔

    中目黒駅から恵比寿駅方面を散策中、急な坂道の上に庚申塔を発見 アイビー、ツタ植物のかかった説明書きには「別所坂上庚申塔」と書かれています6基の庚申塔(石像)が収められており、中には風化して顔つきのわからないものもあります周囲はおしゃれなマンション、住宅街になっていますが古くからこういう信仰があったようです...

  • 山の上の・・なんだろ

    8月11日は「山の日」。以前旅行中に電車の車窓からみえた山並み日本中、よくあるような山と住宅街の風景ですが山の頂上あたりに何かが見えます撮影したときはお城?建物?と思いましたが・・・何だろ?とか思っているくらいが丁度よく...

  • 小さな黄色い蜘蛛

    この記事には蜘蛛、虫の写真が掲載れています。苦手な方はご了承ください常緑樹の葉っぱが生い茂る間にクモの巣が張られているのを発見中央には腹部が黄色い小さな蜘蛛が一匹、じっとしています クモも種類が多い生き物なので、専門家ではないので詳しい種類は不明小さくてかわいらしいと思う人もいれば、クモは(分類的な)昆虫、ムシの中でも特に生理的に無理という人も多いのでこのくらいの大きさでもNGでしょうね...

  • ある夏の日の雲

    とある夏の日、空にはこんな雲が出ていました 専門家ならちゃんとした雲の名称というのがわかるのでしょうが素人にはまた西の方をみると沈みかけた太陽に神秘的に思える風景が...

  • 放射状の葉っぱ

    8月8日なので「葉っぱ」の日?!たしかに記念日としては制定されているそうですそんなことを意識したわけではないのですが街角でみかけた植込みの植物花も実もない単なる葉っぱだけなので気をひくことも無いかと思ったのですが よくみてみると葉っぱのつき方が放射状についています。とくに生えたての若葉はツヤツヤとして葉の大きさほぼ均一なのでヒマワリ、花びらのようにパッとしています種類的にはカポック?これだけの姿で...

  • ひょっこりサフランモドキたち

    公園の花壇、下草のなかにひょっこりピンク色の花が忽然と咲いているのを発見サフランモドキ(ゼフィランス・カリナタ)でしょうか?間違っていたらゴメンナサイ また同じ園内の別の日影には、複数の花が。こっちはなんだか仲間で集まっているよう目印のようなものあり公園なのでスタッフの人が植えたのか?自然と生えてきているのかわかりかねますが、草むらに急にこのような色した花びらが咲いているととても目に付きます...

  • 竹林にて涼み

    夏の日差しがギラギラ降り注ぐ日、歩道を歩いていると竹林(たけばやし)を発見 すこしの日よけにはなるかと思い、何があるってわけではなく木陰、竹陰?で休憩青々とさわやかに感じる竹の葉っぱは樹木とは日影とはまた違った風情があったり...

  • そこは暑いかニャ

    住宅街の道路を歩いていると視線を感じあたりを見回すとエアコンの室外機にネコ一匹飼い猫?野良猫?全身真っ黒というわけでは無く口元や足先あたりが白い模様をしていますこちらを見つめる姿は何やら風格のある佇まい、それにしても室外機の上は熱くはないのかな...

  • 日向の岩のバッタ

    この記事にはバッタ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください公園の石(大きさ的に岩かな)に一匹のバッタが・・と思ったらどこかに飛んで行っていまい 目で追ってみると日向の岩の上に飛び移っていました(同じバッタですよねさきほどの岩にいたときよりも、薄茶色の体色は土色をした岩の上だと目につきにくいです炎天下の岩の上にいても熱くないのかな?と思っていたらまだどこに飛んでいってしまいました...

  • 池のアオミドロ

    夏のある日、公園の池を覗いてみるといわゆるアオミドロというのでしょうか藻類が繁茂人によっては『気持ち悪い』と感じてしまう光景かもしれませんのでお許しを夏場以外は澄み切った水面を野鳥などがあつまっていた場所なのでこの風景は意外 日差しも強ければ藻類、植物(って認識)たちも活発に行動するってことでしょうか写真ではわかりづらいのですがモ(藻)の間にアメンボやトンボたちが飛び回っていました、ここにもひとつ...

  • 狸塚と石造りのタヌキたち

    都内のとある史跡を訪れた際、史跡自体にはそれほど興味を引く所はなかったのですが(失礼境内に「狸塚」なるものを発見、石碑の周りに石造りのタヌキが二匹 いまではすっかり住宅地となっている場所ですがかつてはタヌキたちがいたのでしょうかちなみに(これほど特徴的な場所なので)紹介しているサイトを見たのですが、タヌキたちの向きや位置が違うような?石像と思いきや夜中に動いているのでしょうかね...

  • 夏の落とし物【蝉】

    この記事にはセミ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください8月となりセミの鳴き声も本格的にきこえ夏本番そんなある日、フト道端をみるとセミ、アブラゼミが一匹コロンと落ちていました死んでいるのかな?と思うと足がかすかに動いていると、助けてやろうと手を近づけると突然起き上がりジジジジ・・と飛んでいく、これもある意味風物詩...

  • 夏空とムクゲ

    太陽の日差しがいたいくらいの夏真っ盛り、花壇には夏を彩る花々が咲いています ムクゲ(槿)も何度も撮影している季節の花、咲いていればやっぱりカメラを向けてしまいます夏らしさを感じるように夏空と写そうと思いましたが、なかなかイメージ通りにはいきませんね...

  • カーっぁ暑い

    あまりに暑いので園内の人がまばらだった真夏の日比谷公園別に珍しい野鳥ではありませんが木陰に一羽のカラスがいました しばらく観察していると嘴(くちばし)を開けたままトボトボと歩いていますクチバシを開けて熱を放出して暑さをしのいでいるのでしょうけどトリたちも暑そう...

  • 真夏にフジバカマ

    時期を示すものはありませんが7月下旬の都内の公園の花壇似た花にヒヨドリソウ(ヒヨドリバナ)もありますが葉っぱのつき方からフジバカマでしょうか? それでも間違っていたらスミマセン、ぱっと見た瞬間は藤袴と思ったんですけど調べると秋に咲いているのを見かけるイメージのある草花ですが7、8月の時期から咲いている模様...

  • 幼きカマキリ

    この記事にはカマキリ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください葉っぱの生い茂る植物、一枚の葉の上に小さなムシがいるのを確認 生まれてまだ間もないカマキリのようです、まだお尻、腹部分?を上げていますズームして撮影したのですが顔部分がぶれてしまいました。この姿は弱弱しくも感じますが、これからどんどん大きくなって立派なカマキリになるんでしょうね...

  • 雨降る地面の黄色い花たち

    公園の花壇とも空き地ともとれるような場所に育つ下草たち雨降る日に何気なく見てみると黄色い花がいくつか咲いているのを確認 カタバミらしきものやシロツメクサのような形をした花びらをしたものもありますコメツブツユクサ?クスダマツユクサ?もしくは別の種類の植物?いわゆる雑草といわれるたぐいtの草花もよく見て調べてみると奥が深ったり...

  • 雨のにおい

    昨今は突然の雨も冠水など被害が出るような土砂降りの大雨、ゲリラ豪雨になってしまい「夕立」とか情緒を味わうなんて到底無理というべき天気がままあります この日も木々の生い茂る・・雑木林のような場所で突然の雨が降ってきたので雨宿り樹木や草の葉っぱにあたる雨降りの様子を撮影したつもりですが雨粒すら写っておらずフト足元をみると敷石が雨に濡れていたのでこの辺りで雨の日ってのを感じられるかな...

  • 木陰のユリの花

    木陰の花壇に大輪の白いユリの花、あたりには香りが漂っています写真では伝わりづらいですが茎の高さ、太さに比べて花が大きいせいかかなりうつむき気味、なのでカメラの向きを工夫しての撮影。白一色の花びらですがとても豪華...

  • ヒマワリとハチ

    この記事にはハチ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承くださいやっと夏本番といった暑い季節になるとやっぱり見たくなるのはヒマワリの花 6月末の暑い日が続いたことにはまだ咲いていなかった花壇には大輪の花がそんな花の周辺を一匹のハチ(ミツバチでしょうか)が飛んでいました。ハチなど昆虫たちにとっても季節の花が咲くことで命をはぐくんでいけるんでしょうね...

  • 地上へようこそセミくん

    この記事にはセミ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください夕暮れ近く、公園の樹木の根元あたりに薄い緑色のモノがあるものを確認近寄ってみると、セミが地上からでて羽化して模様 抜け出たばかりは弱弱しくはかなげ、これから数時間後にはセミらしくなるのでしょうこの段階では何という種類の蝉かは自分には判別できません、詳しい方なら何ゼミかわかるのでしょうかネ。長い間の地中での生活から、地上にでて頑...

  • 衝き抜かれた葉

    公園の花壇、光沢のあるツワブキの葉っぱになにやら薄緑の物体が乗っている光景を目撃虫?いや花のツボミらしいのですがよくみるとツワブキの葉を突き抜けています形状からユリの花のツボミなのでしょうけど、ほかの植物の葉を突き破るほど勢いがあるのかたまたま穴や薄い所があったのか?自然の小さな偶然と...

  • ずらりとヤブミョウガ

    木々の生い茂る公園の一角、木陰にずらりとヤブミョウガたちが群生すーっと垂直に伸びた白い茎に丸くついた花、ツボミ。何度も見ても不思議な草花 そんな植物が集まっているとなんだか異世界の住人に囲まれているよう...

  • 気になるチュン

    岩の上に一羽の野鳥、とっさに見つけてシャッターを切ったので一枚目はボケボケそんなボケた写真からでも模様からもわかるようにどこにでもいるスズメですね何かがいて気になるのか一点だけ凝視しているような姿勢。この後パッと飛んでしまい2枚だけ...

  • キキョウ視点を変え

    夏場の花壇を彩る涼やかな青色をしたキキョウ(桔梗)の花 何度も撮影している草花だけにたまには見方を変えて正面から撮影してみたり花びらが透けるように撮ったり、見慣れてると思う植物も視点を変えると違う表情があると感じ...

  • 海の大地と

    2022年7月18日は『海の日』なので海のある風景かなり以前に訪れた伊豆の海、季節も冬場 雄大な海原に波が打ち寄せる岩場、自然豊かな光景エラい人か勝手に決めた「海の日」とはいえ、改まって「海」に思いをはせるのも良い機会かも...

  • 雨降りでなんか生えてた

    連日、梅雨の戻り、梅雨末期のようなジメジメとしている今年(2022年)の7月なかば雨降る日の公園の木製の手すりに何やら黄色いモノを発見キノコ?粘菌?菌類の仲間というものでしょうか?湿度が高いので生えてきたのかな...

  • ローズマリーの花と小さなアリ

    この記事にはアリ、虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承くださいブロック塀に生い茂っていたローズマリー、細長い独特の葉っぱの間に薄紫の花 ハーブ、香辛料として知られる植物ですが花はこんなに小さく特徴的な形をしています撮影したときは気が付きませんでしたが、後日確認すると小さなアリ、アカアリ?が花びらにいました。単に横切ったのか蜜をもとめに来たのか生き物たちの小さな営みが...

  • この実なんの実

    7月なかば、緑の葉っぱの間に黄色やピンクっぽい色のを付けた樹木を目撃枝先にポツポツと丸っこくも固そうな果実?木の実をつけています まだ成熟していないので季節がすすむと色がはっきりしてきそうですが葉の形や実のつき方から「サンゴジュ」の木の実でしょうか、「何の木の実かな?」とか思っているくらいがちょうどよく...

  • 街路樹のカメムシ

    この記事にはカメムシ、虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください歩道を歩いていると街路樹に一匹の虫、カメムシらしい甲虫がいるのを確認模様からキマダラカメムシでしょうね、名前と姿を知ってからはなんとなく判別できるように時期になるとよくみかけるのでいままで気にも留めなかっただけで、どこにでもいる昆虫なのでしょうか。撮影の仕方なのか木の幹に対してずいぶん大きくみているような...

  • クチナシかほる

    公園を歩いていると生垣から甘い香りがするのを確認  あたりを確認するとクチナシの花が咲いて・・・・写真では咲いているのですが実際はほとんど枯れて萎れていたのです。かろうじて咲いて花びらを撮影、それにしてもこの数輪だけのかおりなのか朽ちた花からも香るのでしょうか...

  • 木陰は涼しいッポ

    とある都内のお寺の境内、木陰をみるとハトたちが日差しをさけて休んでいます野鳥たちにとっても昨今の夏の暑さ、ギラギラとした日の光はこたえるのでしょう日陰の石やアスファルトならいくぶん気温も低いのか、近くによっても逃げることなく撮影その表情をみていると、なんとなく人間目線で気持ちよさそうで涼しそうに思え...

  • 西日とアカンサス

    昼間の厳しい日差しが一段落した西日さす夕方の日比谷公園園内にすっくと伸びたアカンサスたちが花を咲かせていました まっすぐ伸びた茎にいくつのもの特徴的な花びらを咲かせた草花咲き方こそ珍しいですが決してきらびやかな花というわけではなくも存在感ある姿と静かな公園がなんだか異世界にでもいるようなちょっと不思議な気持ちになったり...

  • うえこみニャ

    住宅街のマンション近くを歩いていると何やら視線を感じあたりを見回すと植込みに真っ黒なネコが横たわってこちらをじっと見つめていました野良猫でしょうか、休んでいるだけだとは思うのですが、突然の遭遇でギョッとして逃げるわけでもなくお互い見つめあってしまいました。驚かせてゴメンヨ...

  • 鯉こいこい

    暑さを感じる気温の高い日、公園の池を覗くと数匹のコイたちが泳いでいます人間目線で見ていると水の中にいるコイたちはなんとも気持ちよさそう と、しばらく眺めていると最初数匹だったのがゾロゾロと集まってきましたエサでももらえるのかと思っているのでしょうか、それにしても人間が見ていると同じようにサカナたちも水中からこっちを見ているんでしょうね...

  • 横向くヒオウギスイセン

    花壇にさいた色鮮やかなオレンジ色のヒオウギスイセン(檜扇水仙)の花7月初旬になると公園や植込みなどで、よく見かける季節の草花 それにしてもみな一様に同じ方向を向いている気がします。日の当たる方向に自然と向くのでしょうか?なんだか皆が申し合わせたような様でちょっと面白く...

  • 増上寺の七夕飾り

    7月7日は七夕。公園や寺社、名所などには七夕飾りが飾られています7月上旬、徳川家康にゆかりある寺で有名な増上寺にも七夕の飾りや短冊東京タワーのおひざ元だけあって、拝殿と色鮮やかな短冊が一緒に映すと季節感があります お寺ということでしょうか願いの書かれた短冊の飾ありかたも独特です。お札みたいですがくわしくは撮影しませんでしたけど、やっぱりコロナウィルスの流行が終わることを願い事に書いている短冊をいく...

  • ワンコな植木鉢

    とある建物近くを歩いていると敷地内にイヌ、ダックスフントの形の植木鉢を発見愛らしいワンコな形をしていたので、人様のものですが人気(ひとけ)もなかったので撮影ただ本来、草花が植えられるのでしょうけど枯れていて放置されたままなのは残念な...

  • 暗渠にシラサギ

    目黒川の橋の欄干、川上の方を眺めてみると暗渠になった別の橋の下に白い影野鳥のシラサギが一羽(大きさがわかりづらいので詳しい種類までは不明) エサを探して暗闇の奥に入っていくか・・いかないのか?しばらく観察してみると、ある程度のところまで行って止まっていたのであの辺が限界のようで...

  • 日比谷公園のユリ畑2022

    ここ数年、毎年恒例になっている日比谷公園のユリ畑の見物 時期を示すものはありませんが7月上旬、いつもと同じ時期に足を運んでみましたたしかに百合の花の甘い香りは漂って、花も生い茂ってはいるのですが かなり大きく育ちすぎていてだいぶ花びらも枯れ気味の印象花の種類も以前は多くあったのですが自分が訪れた時には数種類ほど なかにはすでに枯れ切ってしまっている品種も、なので観覧、撮影している人もまばら6月下旬...

  • ヒマワリまだ咲かず

    時期を示すものはありませんが撮影したのは7月初旬。今年(2022年)は6月下旬から連日猛暑 真夏のような日々が続くので、夏を象徴する花といえばヒマワリと思い公園の花壇を覗いてみると葉っぱは生い茂っていますが、まだまだツボミ状態かろうじて一輪、そっぽを向いて咲いているのを発見。品種、場所によっては咲いているのかもしれませんが、植物は正直なのかな?と感じたり...

  • 葉っぱの上のアブ

    この記事にはアブ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください木陰の葉っぱの上、なにやら黒いもの乗っています まるで、こっちをじっと見つめて挨拶でもしているかのような姿ハチではなくハエ、アブの仲間、ムシヒキアブという品種?専門家ではない詳細不明横から見るとくわしく体型がみえ個人的にはシンプルな機能美を感じましたが、いかにも「ムシ」という容姿は虫の嫌いな人には受け入れがたいものかも...

  • 都心のせせらぎ

    今年だけなのかこれから先ずっとこうなのか6月下旬から記録的な暑さ続く関東地方 撮影したのは6月中旬ですが、都内の公園でみかけた滝と小川のせせらぎ動画で撮影すればもっと情緒もあったのかもしれませんが、見た目だけでも涼しくなれば...

  • 木陰のドクダミたち

    6月末だというのに連日、うだるような真夏の暑さの続く日々日差しをさけて木々の生い茂る歩道を歩いていると地面にドクダミたちが群生 何度も撮影している草花ですがこれほどたくさんあるとまた撮影したくなります季節外れなのかこの先、こんな気候になるのかわかりませんが季節の花をみると少し安堵...

  • 色づくプラムひとつだけ

    木々の生い茂る都内の公園の小径、たしかここにはプラムの木があったはず頭上をみると赤く色づくプラム(だと思っている)果実をみつけました 以前、同時期に訪れた時はもう少し色づいた実があったのですが今年はひとつだけそれでも葉っぱの間に青梅のような緑色の実がついているをみかけましたもうすこし季節がすすむと熟した実をいくつもみることができるのでしょうね...

  • オシャレ植木鉢のネジバナ

    都内、マンションの共有スペースに置かれていたオシャレな意匠が施された植木鉢なんの変哲もない光景と思ったのですが、よくみるとピンクの花が二本伸びています  近寄って確認するとネジバナ(捩花)の花、野生では道端なのでみかけますが、自然に生えたのか?ニンゲンの手によって植えられた、種をまかれたのか?ちょっと不思議...

  • 池とトンボ

    この記事にはトンボ、昆虫の写真が掲載されています。苦手な方はご了承ください6月なのにうだるような暑さの日、公園の池のほとりで休んでいると水辺の草の枝先に一匹のトンボ、体の模様からシオカラトンボでしょうかその後スーッと飛んで行ってしまいたが気温が高いときに見るとすこし涼しく感じた光景...

  • 朝から暑いニャ

    6月というのに季節外れの暑さを感じた日時間帯を示すものはありませんが朝、公園の入り口の車止めの柵の下に何やらいます野良猫ですね。暑さのあまりなのか地面に体をこすりつけている模様人間が近寄って首を向けるだけ、ネコや動物たちにしてみてもこの暑さはこたえるのでしょう...

  • 丸っこいシルエットの野鳥

    電線に一羽の野鳥、光の加減でまったく顔つきも体の模様も見えませんスズメ、ムクドリかと思ったですが角度のせいか丸っこい体型、シルエットにみえます見る人がみればすぐに正体、種類もわかるのでしょうけど、なんだろうとか思うくらいが...

  • 曇天のゼラニウム

    梅雨の時期、暑い雲が広がるどんよりした天気。そんな日でも目をひくゼラニウムの花 観葉植物として種類も豊富で珍しさもなく、公園の花壇や植込みでもよく見かける草花なのであえてカメラを向けることもなかったのですが、その鮮やかな花びらの色に引かれ写真に...

  • 狛件のいる高輪の承教寺

    港区高輪の高輪ゲートウェイ駅から桂坂の上っていると奇妙な石像を発見SNSなどでも多く紹介されていますが日蓮宗の「承教寺(じょうきょうじ)」という寺院当初神社にある「狛犬」と思いましたがお寺なので別物、調べてみると「狛件(こまくだん)」の石像。「件(くだん)」という予言をいう牛のような妖怪だそうです 山門や本殿もゆっくり撮影したかったのですが結構、人の出入りも多く邪魔にならないようにしていたので撮影で...

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