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kiki71717さんのプロフィール

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ブログタイトル
オヤジランナーの走日記
ブログURL
https://kiki71717.hatenablog.com
ブログ紹介文
陸上未経験の50歳代中年ランナーが、ラクに走れるようになるために日々試行錯誤しています。現在はサブ3達成に向けてトレーニングしています。
更新頻度(1年)

36回 / 46日(平均5.5回/週)

ブログ村参加:2020/09/11

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kiki71717さん
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オヤジランナーの走日記
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kiki71717さんの新着記事

1件〜30件

  • JOG 150分 なんとかEペースを維持する

    10月25日(日) 気温13℃ シューズはズームフライ3。 今日は朝からJOGする。 天気が快晴で気持ちがいい。 久々に、大阪城公園まで脚を伸ばして見る。

  • JOG 60分

    10月24日(土) 気温17℃ シューズはレベル。 木曜日、金曜日と仕事で遅くなったので、ランオフにする。 そのせいか、脚が軽く動く。 6kmまでは呼吸が少し苦しかったが、それ以降は楽になる。 今日は上手くシューズに体重を乗せれたのか、軽く進む。 無理しないように、自然任せてペースを刻む。 この感覚を大事にしたい。

  • JOG 30分 リカバリー時間が足りない

    10月21日(水) 気温19℃ シューズはボストン3。 6時間弱の睡眠では体が回復しきれない。 脚のバネが全くない。

  • JOG 90分

    10月20日(火) 気温18℃ シューズはズームフライ3。 筋肉痛はまだ残るが状態は悪くない。 着地時間を短くして、脚のバネを使うことを意識する。 体が動くままに走ったら、少しペースが速くなってしまった。 もう少し抑えたほうがいい。

  • 使用シューズの感想 その3

    ・シューズ名 ・サイズ、重量 ・使用目的 ・サイズ感、履き心地 ・クッション性 ・反発性 ・耐久性 ・その他

  • JOG 60分

    10月19日(月) 気温15℃ シューズはボストン。 右膝がほぼ完治して、心配がなくなりホッとする。 通常のEペースでのランニングに戻す。

  • JOG 150分

    10月18日(日) 気温21℃ シューズはズームフライ3。 アクシデントから一週間。 ようやく右膝の痛みもほぼなくなり、まともに走れそうになってきた。

  • リハビリJOG 30分

    10月15日(木) 気温18℃ シューズはボストン。 右膝の痛みが取れず、長引いている。 気温が今シーズン一番低く、走り安いはずなのに、ペースが上がらない。 今まで無理して頑張って失敗してきたので、緩JOGのまま30分で終える。 無理して故障が長引いては元も子もないので、しばらくは緩く行こうと思う。

  • 大会のオンライン開催に思う事

    新型コロナウイルスの影響が収まらない日々が続いています。11月8日に予定していた『30K 淀川記録会』も新型コロナウイルスが収まらないと言うことで、中止になってしまいました。来年1月に予定していた、大阪ハーフマラソンも中止です。更に、3月に予定していた『丹波篠山ABCマラソン』も、ホームページではまだ発表になっていませんが、中止が決まったようです。その代価措置として、オンライン開催になるそうです。

  • JOG 30分

    10月14日(水) 気温19℃ シューズはボストン3。 日曜日のアクシデントから中2日。回復力の衰えているおじさんは、なかなか右膝の痛みが取れません。このまま走らないととても不安なので、ゆっくりと30分だけJOGしました。まだ痛みがあるので、しばらくは無理出来ません。

  • 使用シューズの感想 その2

    ・シューズ名 ・サイズ、重量 ・使用目的 ・サイズ感、履き心地 ・クッション性 ・反発性 ・耐久性 ・その他 ・ナイキ ズーム フライ 3 ・24.5cm 重量227g ・90分以上のLong Jog用

  • 使用シューズの感想 その1

    現在、トレーニングや大会で使用しているシューズの感想や感触を書きます。過去に履いていたシューズについても、書いてみます。 ただし、走法や着地位置、足形により感触は変わりますので、参考程度に聞いてください。

  • JOG 70分 アクシデントで中止する

    10月11日(日) 気温25℃ 左太ももにテーピングを施してから出走。 シューズはズーム フライ 3。 今日こそは、150分走るつもりで進む。

  • JOG 60分 速くなる近道はない

    10月10日(土) 気温22℃ 木曜日、金曜日と雨が続いたため、RUNは休みにしました。 太ももの痛みは若干残っていますが、Eペースでは走りに影響ありませんでした。 シューズはボストン 3。

  • シューズの勝手な考察

    ランニングシューズは、ランナーにとって必要最小限のアイテムであるのと同時に最も重要なアイテムでもあります。昨今のランニングブームにより、多くのメーカーから様々なシューズが発売されています。その多くの種類の中から、自分に最適なシューズを見つけるのは、中々大変です。資金が潤沢にあるなら、手当たり次第試すことも出来るでしょうが、大半の人はそうはいかないでしょう。

  • JOG 90分

    10月7日(水) 気温20℃ 脚の状態が少し良くなったので、90分走ることにする。 シューズはレベル。 軽くてクッションもそこそこあるので、ダメージ軽減に良いはず。 小雨がぱらつく中、JOGを開始。

  • JOG 30分 おじさんは無理しない

    10月6日(火) 気温20℃ シューズはボストン。 左太ももの状態が良くないので、30分だけ走ることにする。

  • シューズの使い分け

    トレーニングメニューによってランニングシューズを使い分けている方は多いと思います。私の場合も使い分けをしますが、このトレーニングにはこのシューズと決めずに、色々なシューズをまんべんなく履くようにしています。JOGで厚底シューズも薄底シューズも履きますし、ポイント練習でも同じです。

  • 150分を90分に変更

    10月4日(日) 気温25℃ シューズはズーム フライ 3 ほぼ1年ぶりにテーピングを左太ももに施す。 150分走るつもりでJOGを開始する。

  • JOG 30分

    10月3日(土) 気温24℃ 太ももの痛みが取れないので、30分だけ走ることにする。 シューズはボストン。 緩めのJOGにするか、Eペース走にするか迷うが、Eペースで走ることに決める。 走り始めは重いが、体が暖まるにつれて、楽になる。 着地をソフトにするように心がける。 納得はいかないが、走れるだけマシと考える。

  • JOG 90分

    昨日は仕事で遅くなったのと、左太ももの回復をはかるために、休みにしました。 18時30分よりストレッチを開始。 バナナ1本を補給し、水分補給してからJOG開始。

  • 期分けトレーニングの方法

    期分けトレーニングを実施するにあたり、参考にしたのが、以前話しました『リディアード式トレーニング』です。基礎が無いままに小出義雄著『30キロ過ぎで一番速く走るマラソン サブ4・サブ3を達成する練習法』を実践して挫折しているので、基礎から作り上げるためにリディアード式トレーニングを参考にしました。

  • JOG 60分

    昨日のJOGで左の太ももと、右肩に少し痛みが残る。 フォームのバランスが崩れているかも。 20時よりJOGを開始する。 シューズはadizero boston 3。 最初の1kmは6'08/km。 その後、5'15/kmで推移する。 脚が詰まっている感覚があるので、6km過ぎから上半身を直立させる位のつもりに姿勢を修正する。 脚の詰まりが解消されて、脚運びが軽くなる。 60分でJOG終了。太ももと肩のダメージは悪化しなかった。

  • マラソントレーニングの期分け

    マラソントレーニングの期分けとは、自分が走る大会から逆算して順番にトレーニングメニューを組み立てていくことです。いきなり高い強度の練習はこなせないので、徐々に強度を上げていけば、無理なく、怪我もなく走力を上げることが出来ます。

  • JOG 90分

    18時30分に帰宅。 ストレッチを実施して、バナナを1本食べる。 水分を補給して、19時よりJOG開始。 シューズはズーム フライ 3。 気温23℃。

  • 今シーズンの出走予定大会

    コロナ禍の影響で、大規模マラソン大会が次々と中止になり、公道を使った市民マラソンは開催が困難な状況が今も続いています。私も、出走予定の大会が中止(延期のアナウンスの大会も事実上の中止なのであえてそう書く)になり、モチベーション維持とトレーニングスケジュールの構築に苦労しています。

  • 骨盤を主体にして走る

    これまで、私なりにランニングフォームの解釈を述べてきました。脚を体の前でさばくと共に脚の素早い切り替え、上半身と下半身の連動、着地の解釈、ヒールストライクからフォアフット、バネを使った走り等々。これで一応完成かと思ったのですが、いまいちスピードに乗れない。時折、走りが軽くなる感じはあるのですが、総じてまだまだ重い。

  • JOG 60分

    今日からリディアード式トレーニングを実践します。リディアードのマラソントレーニングは3期に分かれていて、その中の有酸素トレーニングを実施していきます。詳しくは別に記述します。

  • バネを使った走りの続き『ヒルトレーニング』

    バネを使った走りの理屈は分かったのですが、実際にどのようなトレーニングを取り入れればいいのか。そこで出た答えが、『ヒルトレーニング』です。ヒルトレーニングとは、陸上界では有名なランニングコーチである、アーサー・リディアード氏の著書『リディアードのランニングバイブル』の中に出てくるトレーニングメニューの一つです。

  • 蹴るのでもなく、押すのでもなく、バネを使う

    以前の記事で、「若い人はバネのある走りをする」と書きました。しかしこの表現は、抽象的で分かりにくいと思います。では具体的にはどうなのか。歳を取ったらバネのある走りは出来ないのか。脚のバネとは、アキレス腱を上手く利用した動きのことを言うそうです。

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