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ブログタイトル
みんな大好き♪お金のお話♪♪ ちぇりぶろ
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https://cherrblo.com/
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経済や投資の基本的な事と、知っているとちょっとドヤれるお話。サイトマップで過去記事も簡単に検索。
更新頻度(1年)

56回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2020/04/05

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ちぇりぶろさんの新着記事

1件〜30件

  • 外貨保有はなぜ必要?現実的な日本経済が崩壊するリスク

    よく話題になる日本経済が崩壊する程のリスクには、①大地震などの自然災害、②一部アジア諸国との地政学的リスク、③日本の財政破綻などが挙げられます。

  • 深刻なのは老後。ビジネスプランと所得の二極化

    投資の収益を分け合う投資家や経営者サイドの人たちは、高収入になり得ます。しかし、投資のコストとして組み込まれている労働者の賃金は、どんなに景気が好くなろうと、なかなか上がりません。別口で投資収益を確保しにいく必要があります。

  • まだ間に合う♪世襲と格差は拡がっていく

    平和が長く続く事は良い事だと思いますが、二世代三世代かけて格差が拡がっていくことにもなります。何世代かかけて拡がった格差は、貴族と平民、武家と農民のような逆転不可能な格差になります。格差は、教育や相続財産、世襲というかたちで顕れてきます。

  • 愚痴(1)今でも忘れられないアニメの殿堂

    私の好きな政治家は「清濁合わせ飲む」政治家です。「清廉潔白」など知ったこっちゃありません。嫌いな政治家は、国民よりも自分に近しい人間の利益を優先する政治家です。しかし、政治家の言動の一部を切り取り、捏造のような報道をするマスコミはもっと嫌いです。

  • 株式(38)信用取引の用語一覧

    信用取引に関する用語の中で誤解されやすい用語や、聞き慣れない用語をまとめました。まとめたというほどないんですけど・・・・。あくまでこのブログを読みやすくする目的で、なるべく短い文章でざっくりと説明しています。

  • 株式(37)信用取引 両建ての恐怖とリカバリーとしての有効利用

    損切りに慣れる事は大切です。しかし、損失の垂れ流しに慣れてはいけません。難しい所です。投資を続けていくためには、損切りは凄く大切ですが、実現益に拘る強い気持ちも大切です。

  • 株式(36)信用取引を使うとこんな事が出来ます

    信用取引は、確かに現物取引にはないリスクもありますが、他の投資家が使っている有利な制度を、「自分は使わずに勝てる」と思う方が、「どうなんだろう?」と私は思います。

  • 株式(35)制度信用と一般信用の主な違いと各種規制

    制度信用の足りない部分を一般信用で埋めるという感じです。売建てで逆日歩が発生しそうな銘柄以外は制度信用取引で良いと思います。売買規制は、証券取引所、証券金融会社、各証券会社などが、相場の過熱と貸株不足を抑えるために掛けます。

  • 株式(34)信用取引のコストを1つづつ解説

    レバレッジを掛ける事や空売りなどのリスクにはメリットもあります。しかし、信用取引のコストにはメリットがありません。そして、なかなかに大きいです。信用取引をお勧めしない理由があるとすれば、コストの大きさかも知れません。

  • 株式(33)信用取引の魅力はレバレッジと売建てと税金対策

    信用取引の魅力は、何と言ってもレバレッジと売建てです。これらはリスクとしても1番に取り上げられる事です。レバレッジを掛ける事のリスク対策は、現物取引で儲かっている事であり、売建てのリスク対策は、見通しを外した時に、躊躇なく損切り出来る事です。

  • 他金融(3)商品取引・商品先物取引は何が恐い?

    商品先物取引は、ハイリスクな取引をするまでに経験が積みにくい取引です。高レバレッジ(10~30倍)、1単位の金額が大きい、預けた金額以上に損する事もあるなどの注意点があります。商品現物取引では相対取引に注意が必要です。

  • 他金融(2)CFD(差金決済取引)はFXと兄弟分

    CFD(差金決済取引)は、証拠金を預けて売買を行う取引で、有価証券の受渡しを行わない取引です。CFDの為替を対象にしたものがFXで、為替以外の株価指数や債券やコモディティを対象にしたものがCFDです。残念な事に特定口座は使用できません。

  • 投信(24)上場投信 コモディティETFで商品市況に投資

    コモディティETFは、株式や債券とは別カテゴリの金融商品になるため、分散投資の対象として有効です。また、当たり前の話ですが、物価と相関性が高いためインフレヘッジに有効です。

  • 他金融(1)コモディティETF・CFD・商品先物取引の比較

    コモディティに興味のある人は多いと思いますが、取っ付きにくいイメージもあると思います。現在は、昔からある商品先物取引以外にも、コモディティ投信(ETC)やCFDなどの方法で商品市場への投資が出来ます。

  • 投信(23)海外REITファンド バランスを取らないと米国+αに

    2020年現在、世界のREITの市場規模はざっくりと、世界全体で約150兆円、米国 約100兆円、日本 約15兆円、豪州 約9兆円、英国 約7兆円、ヨーロッパ 約8兆円、シンガポール 約5兆円、その他 約6兆円といった規模です。

  • 投信(22)不動産投信ファンドと不動産投信との違い

    既に分散投資されているREITをさらに分散する。一見、運用コストがかかるだけのように思えますが、結構大きなメリットもあります。少額投資、毎月分配、海外REITに投資出来るなどのメリットです。

  • 投信(21)不動産投信(REIT)と実物不動産の比較

    実物不動産とREITを比べた時、REITには投資金額、流動性の高さ、そして実務面で大きなメリットがあり、実物不動産には利用価値、家族への生命保険代わりなどのメリットがあります。

  • 投信(20)上場投信 不動産投信(REIT)の全体像と使い方

    上場投信のうち、不動産を証券化したものを不動産投信(REIT)と言います。この記事では、不動産投信(REIT)の全体像と使い方について話しています。

  • 投信(19)上場投信  ETFは株式の入門商品・使い方のコツは信用取引

    通常のETFには値動きの少なさ、レバレッジ型・インバース型のETFには、相場が上下する度に基準価額が毀損していくというデメリットがあります。信用取引を使う事でこれらのデメリットを解消する事が出来ます。

  • 投信(18)上場投信  ETFの仕組みと投資信託との違い

    ETFとはどういうもので、投資信託とは何が違うのか? 対象指数はどんなものがあるのか。上場している事によって、取扱い金融機関、価格の決まり方、売買出来るタイミングなどがどのように違うのか などを説明します。

  • 投信(17)iDeCoをお勧めするページ

    iDeCoは、何となくでは理解しずらい程度には複雑です。運用まで理解してから始めようとしたら、多分始められません。iDeCoは、始めた後の柔軟性が非常に高い商品です。まず始めてみましょう。最低金額は、5,000円から概ね1,000円単位です。

  • 投信(16)積立てはホントに大切。最もポピュラーなお金の貯め方。

    積立ての目的は、「増やす」というよりも「貯める」という事に重きがあります。その上で、少しでも有利に積立てたいという事で、積立て投資となる訳です。まとまった資金を作るための、最も堅実でポピュラーな方法が積立てです。

  • 投資環境(22)確定拠出年金2つの加入資格・拠出金額

    企業型確定拠出年金(DC)は、第2号被保険者のうち制度を導入している企業に勤めている会社員だけが加入出来ます。個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入資格者は、細かな要件はあるものの第1号~第3号被保険者すべてに跨がっています。

  • 投資環境(21)確定給付年金3つの加入資格・拠出金額

    確定給付年金は3種類あります。個人型の国民年金基金、企業型の厚生年金基金と確定給付企業年金(DB)です。個人型には、予定利率の不公平感が、企業型には企業の追加拠出というリスクがあり、普及の妨げになっています。

  • 投資環境(20)2つの公的年金の加入義務・拠出金額・給付金額

    国民年金と厚生年金の双方に共通する事は、賦課(ふか)方式という事と対象者は強制加入という事です。また、双方共に、老齢年金の他に遺族年金と障害年金があります。

  • 投資環境(19)公的年金と私的年金のややこしい名称の整理

    公的年金の、国民年金(老齢基礎年金)と(老齢)厚生年金。確定給付年金の、国民年金基金と厚生年金基金と確定給付企業年金(DB)。確定拠出年金の、企業型確定拠出年金(DC)と個人型確定拠出年金(iDeCo)の違いの説明をします。

  • 投信(15)外国債券型投信 魅力的だが低金利で難しい時代

    債券は投資信託と相性が良く、債券型投信は魅力的な商品です。しかし、今、先進国の金利は最低水準で、金利上昇局面に弱い債券ファンドは、選ぶのが難しい時代でもあると思います。

  • 投資環境(18)債券などのデュレーションと残存期間の違い

    デュレーションは、ファンドに組み入れられている債券の、途中で貰う金利込みでの元金回収までにかかる平均期間の事です。残存期間が同じでも、金利が高い方がデュレーションは短くなります。

  • 投信(14)海外株式投信の選び方 米国・中国の組入れ比率に注意

    国名は誰でも知っているのに、詳しい事は何も知らない国って多いですよね。そういう個別銘柄の情報収集の難しそうな国の取引こそ、投資信託の「専門家が運用します」というメリットが活きてきます。

  • 投信(13)国内株式投信の長所短所・株式との比較

    国内株式投信の組み合わせは多岐に渡ります。これは、「たくさんから選べてよかったね♪」と喜んでばかりもいられない話で、欲しい投資信託を検索するのが非常に難しくなってしまっています。

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