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ブログタイトル
こまくさ便り~Your Smile
ブログURL
https://komakusa22.hatenablog.com/
ブログ紹介文
旅、歌、映画、本、家族、日々の事など。人生折り返し、ありのままの自分で、あるがままに生きていけたらと思います。
更新頻度(1年)

205回 / 365日(平均3.9回/週)

ブログ村参加:2020/04/02

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こまくささん
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こまくさ便り~Your Smile
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こまくさ便り~Your Smile

こまくささんの新着記事

1件〜30件

  • 『ひきこもり先生』佐藤二朗さん

    佐藤二朗という俳優さんをご存じでしょうか。※画像はデイリースポーツさんからお借りしましたとてもキャラクターの濃い俳優さんと私は感じていて、映画やテレビドラマなどでは、例えば主役でなくても非常に際立つ演技をされるなぁと。 最近では、テレビドラマ『今日から俺は‼』の武道家役や映画『新解釈・三國志』の武将役でその奇才ぶりを拝見しました。 また、クイズ番組の司会もされていて、え?あの二朗さんが司会?とちょっと驚きましたが、やはり独特の司会ぶりが好評なのでしょうか。 パイロット版の放送を経て、土曜夜のゴールデンタイムの放送が2018年から続いています。こうして書いていますが、彼の演技やキャラクターを面白…

  • 身近になった「ワクチン接種」

    最近のヨガでレッスン前にひとしきり話題になるのは「ワクチン接種」のこと。 年齢的に対象となっている方もちらほらいて、「接種券届いた?」から始まり、前回は「もう打った」とおっしゃる方も。 遊びがてら(ってサラッとおっしゃるんですよね^^;)東京の大規模接種会場まで出かけた方。 予約が取れなくてどうしようかと思っていたら、近くの整形外科で打ってもらえると聞き、すぐ電話を入れたら次の日に接種出来た方。 予約開始日はネットも電話も全然繋がらなくて途中で諦めてしまったが、翌日にはすんなり繋がった。 市内の特設接種会場は2ヶ所あること。 などなど、参考になる話をふむふむと聞かせていただきました。夫(65歳…

  • 「100万円あったら」

    前回、「宝くじ」の記事を書いたら、いくつかコメントをいただいたのですが ありがとうございます(^^)衝撃的でした皆さん、けっこう当たっていらっしゃるんですね スゴイ! 「宝くじ」ってやっぱり当たるんだって思いましたよ自分、一度も当たったことありません(末等以外) 今でこそ力尽きて「宝くじ」から足を洗って久しいですが、毎回欠かさずジャンボ宝くじを買っていた時期も長くありました それだけでなく通常の宝くじもスクラッチもロトもナンバーズもトライしてきました なのに全然まったくかすりもしない ですから、「宝くじ」なんてものは当たるわけないと正直思っていました 仲の良い友だちにも、ちょっとした知り合いに…

  • 「宝くじ」当たるも良し当たらぬも良し

    いつもお邪魔しているブログで「宝くじ」について書かれているのを拝読しました。 それで思い出したのですが…。時はバブル景気の頃。1980年代後半でしょうか。 夫の会社も少なからずバブルの恩恵を受けたようで、ある時のボーナス。 「ええっ!!(≧∇≦)」と思わず歓喜の声があがるくらいいただけまして。 (と言っても多分世間的には大したことないのですが^^;) その頃はまだ賃貸住宅に暮らし、住宅ローンも無し。 子どもたちも幼く教育費にはさほどかからず、さあ、どうするって話になりまして。 「宝くじ」買ったんですよね。ドドーーン!と100枚。 滅多に買ったことのない「宝くじ」。たまに買っても10枚。 ほとん…

  • 『レ・ミゼラブル』こんな時だからこそ、感動をありがとうです!

    ずーーっと楽しみにしていたミュージカル『レ・ミゼラブル』観てきました。 数年前から公演の度に何度か観ていますが、今回は吉原光夫さんのジャン・バルジャンと濱田めぐみさんのフォンテーヌに絞ってチケット取りました。 吉原光夫さんは、NHK朝ドラ『エール』で音さんの実家の馬具職人頭の役と言えば「あ!」と思われる方もいらっしゃるのでは。 そうです。『エール』の最後、出演者による古関裕而氏の歌コンサートで、「イヨマンテの夜」を熱唱して世間を大いにざわつかせたその人です。 胸躍らせながら予想はしていましたが、まったくもって予想通りの、いえ予想を上回る?……いや、やっぱり予想通り(これ、めっちゃ絶賛してますか…

  • 怠け心とのせめぎ合い

    今さら堂々と言うことでもないけど、自分って怠け者だわとつくづく思うわけです。 ストレスのかかることは出来ればしたくない。しなければいけないことを頭に留め、あれこれ考えるところからもうシンドイ。 何にも予定の無い日が一日おきには欲しい。そんな日はひたすらだらだらと過ごしたい。 家族がいれば食事の支度はするけど、自分だけならそこにある物をかじったり冷蔵庫の物をつまんだりで済ませたい。 好きで始めた趣味も朝起きた時はたいてい行くのが面倒くさくなる。休んじゃおうかと軽く葛藤する。 そんな自分を叱咤するわけです。歳を重ね、なおさら。 仕事もせず、子どもたちも巣立ち、夫とも半分別居生活となった今、ストレス…

  • 「地球の歩き方・東京」先ずは神田、神保町、お茶の水辺り

    先日観たNHKの番組(再放送だったかな?)『アナザーストーリーズ 運命の分岐点』 タイトルは「夢の海外旅行が実現した日」 新型コロナウイルスによって世界は海外を旅する自由を奪われた。しかし過去にも自由に海外を旅することができない時代があった。日本が海外旅行の自由化に踏み切ったのは、敗戦から19年後の1964年。その時、人々は海のかなたにどんな夢を見たのか?初の海外ツアーの参加客、初の海外ツアーを企画した仕掛け人、そして若き日の五木寛之が体験した人生を変える旅とは?自由な旅ができない今こそ考える、本当の旅の魅力とは?(NHK公式サイトより) ジャルパックの創成期、バックパッカーの登場、若き日の五…

  • オリンピックを節操なく語ってみた

    東京オリンピック、パラリンピック。 なし崩し的に開催の方向へ進んでいることをひしひしと感じる今日この頃。 いや、今や「着々と」と言った感じ? 少し前までは開催中止を訴える世論が大きく聴こえていたはずなのに、いつの間にか後ろに追いやられている気がしないでもありません。 いつだってそう。 国の決定に異を唱える声に真摯に向き合うような発言をしながら、実はまるで意に介さない(と思わずにいられない)政府。 河島英五さんが歌った「時代おくれ」の歌詞ではありませんが、目立たぬように、はしゃがぬように、国民を不用意に刺激しないことに注意を払い、じびじびと事を進める。 極力強引とは感じさせないように、しかし結局…

  • 納豆スパゲッティを食べて

    今日の朝食は納豆スパゲッティだった。 昨夜、冷蔵庫の中身を食べ尽くして、あるのは納豆。野菜室には大根と胡瓜。それにツナ缶があるとなれば、我が家の食卓にはかなりの確率でそれが登場する。 ブログにも度々書いているが、夫は無類の納豆好き。 いかにも手抜きのメニューでも、そこに納豆を一品加えるとあっさり納得…どころか満足してくれるので、ズボラ妻はますますズボラになる。 納豆パック1個を各自パックのままかき混ぜてご飯の上に載せるのが通常だが、たまに別の器に割り入れた生卵をプラス。 「ええ!いいの?卵付き⁈」と喜ぶ夫。味付け海苔を添えたら「ご馳走だね!」と。 そこまでいくと(もしや嫌み?)と思わなくもない…

  • 「そうめん」買おう!

    今週のお題「そうめん」 亡くなった両親は香川県の小豆島出身。私も兄も小豆島で生まれました。 父の仕事の関係で島を出たのは私が2歳の頃。 それ以来、各地を転々とし、兄と私は島で暮らすことはありませんでしたが、父の定年に伴い両親は生まれ育った故郷に戻りました。 そんな両親が毎年夏の初めに送ってくれたのが小豆島の名産品でもある「そうめん」でした。 当初は「そうめん」を作っている知り合いに頼んでだったか、後にそちらが廃業してからは島のスーパーの贈答コーナーからだったか、何しろ毎年判で押したように「そうめん」は送られて来ました。 うだるような暑さで食欲が今一つ湧かない時や、簡単に昼食や夕食を済ませたい時…

  • 孫の顔を見に、バナナケーキ持って

    先日手術をし、無事退院した下の孫の顔を見に行って来ました。 退院後一週間経過し、担当医師の診察を受け、保育園もスイミングも許可が出たそうです。 どんなかな?と訪ねていくと、タイミング悪くお昼寝中。 しばらくして配達のお兄さんの元気な声に起きてきました。(娘はもう少し寝かせたかったみたいで、お兄さんにちょっとキレていました^^;) 娘曰く、寝起きはナイーブなボク。ママにべったりと抱きついて、ばあばの所には一切来ません。 いつもあんなにまとわりつくのに…とちょっとだけ寂しいばあばでした。 2泊3日の入院でしたが、その間大変だったそうです。(やっぱりね) 入院当日、娘がこっそり帰った後、泣いて泣いて…

  • 「重い」の苦手です

    半年に一度(のはず)の換気扇掃除、本日完了しました。 本当はもう少し早くやるつもりだったのに、面倒なものはなんやかんやで後回しになるのです。 ブログを拝見していると、1ヶ月毎に換気扇の掃除をなさる方もおられて、本当はそうして汚れが酷くならないうちに掃除すればいいんだろうなと思うわけです。 その方のキッチン。レンジ台やシンク周りも実にキレイで、マメに拭いたり磨いたりしておられるのだろうとまたまた感心。 お写真からもスッキリ感が爽やかな風のように伝わってきます。 そういったことに触発されてようやく行動に移した次第です。 子どもたちが巣立ち、夫も月の半分は実家に滞在しているので、以前と比べてきちんと…

  • 『スタンド・バイ・ミー』とリチャード・ドレイファスのこと

    先日の夜、『スタンド・バイ・ミー』がテレビ放映された。 1986年(日本では1987年)に公開されたアメリカ映画。 イントロや歌い出しが印象的な同名の主題歌と共に知っている人も多いだろう。 スティーブン・キングの短編小説「死体」をロブ・ライナー監督が映画化したノスタルジックな青春ドラマ。オレゴン州の小さな田舎町キャッスルロック。それぞれに家庭の問題を抱える4人の少年たちが、町から30キロばかり離れたところに列車の轢死体が放置されているという噂を聞き、死体探しの旅に出る。(映画.comより) 12歳の少年達が家族に内緒で出かけた二日間の旅。 “死体”を見つけて一躍有名になろうなんてバカねって女子…

  • フローヨガの脂肪燃焼効果に期待する

    今日はヨガのレッスン日でした。 新型コロナの感染拡大で緊急事態宣言が発令される度にお休みになったヨガ教室。 4月に再開されてから無事今日まで続いています。 住んでいる県はただ今、まん延防止等重点措置対象地域。 体育館の終了時刻は早まったけど、中止などの利用制限は今のところありません。 広い空間に2メートル以上は優にある間隔でぽつぽつと陣取り、窓やドアは開け放ち、参加者全員マスク。 少なくともヨガをしている最中は感染リスクは無いのではと思っています。 それまでは週に1回でしたが、4月から週2回に。 ずっと前から参加していたシニアヨガに加えて、フローヨガなるものに新しくチャレンジすることにしたので…

  • 雨の日、独りを満喫

    今日は朝から雨。 今週のお題は「もう梅雨入り⁉」ですが、私が住む辺りはまだ。(だと思う) 今年は全国的に、梅雨入り、梅雨明けが「平年より早い」との予想だそうです。 既に梅雨入りした地方からは大雨のニュースも聴こえてきています。 今日の天気予報は広範囲で大雨。天気図では雨雲が日本列島を横断していました。 突然の豪雨や延々と降り続く長雨で、今シーズン、また大きな被害が出なければいいなと祈る気持ちです。 とは言え、雨も必要ですからね。 先ほど夫が隣県の実家に向かいました。しばらく独りを満喫です。(夫も) 窓から見える雨がやや激しくなってきましたが、今日は何処にも出かけないので、そんな光景もゆったりと…

  • ゆだん(油断)ってなあに?

    昨日は上の孫と公園に出かけました。 じいじの車にチャイルドシートを付け替えて、じいじとばあばと3人で。 ママが一緒じゃないお出かけは初めてです。 弟もまだ少し鼻水が出るのでお留守番。手術に備えて体調を整えておかなければいけないので。 ママと離れてのお出かけ、大丈夫かな?と少し心配はありましたが、朝お迎えに行くとリュックと水筒を抱えて飛んで出て来ました。 ボクも行くーー!と泣き叫ぶ下の孫を残して出発。 弟のことを気にして「どうして〇〇は行かないの?手術だから?」と理由もわかっていました。 コンビニのおにぎりが大好きだと娘が言うのでコンビニに寄ると、「ボクはサケのおにぎり。〇〇にもおにぎり買ってあ…

  • 「今を生きる」って?

    何度も取り上げさせていただいている糸井重里さんのエッセイ「今日のダーリン」。 先日の書き出しはこうでした。 大人の人間が考えていること、やっていることのほとんどが、未来のための準備だ。未来になにか「目的」があって、それを実現するために必要なことを、いまやっている。 確かにそう。 こうなりたい、こうでありたい、と思う未来のために、今必要なことをやってきたなぁ。 学生時代。社会人になってから。家庭を持ってから。子どもを授かってから。 「目的」や「理想」は変わっても、意識的に、或いは無意識に、ずっとそうしてきた気がする。 今やパワーダウンし、為すがままと少々開き直ったところはありますが、それでも今は…

  • ガンバレ!やんちゃ坊主

    鼻水が出て保育園をお休みした下の孫と娘が遊びに来ました。 お兄ちゃんは保育園。 やんちゃ坊主が一人なので相手するのも楽勝かなと思っていたら、いやいやとんでもない。 「今、めちゃ反抗期なんだよね」と娘。 我が家に着いて早速、ばあばを家の中に入らせまいと「通れませーーん」と手を広げて通せんぼします。 10月で3歳。やんちゃ度がここに来て急激にアップしています。 体の大きさに似合わない図太い声で唸りながらミニカー同士を過激にぶつけ合うのが今のブーム。 お喋りが上手になるのは良いけれど、覚えて欲しくない下ネタ(ウ〇コとかオ〇ラとか)を大声で連発してママに嫌がられたり。 小さい子って何故かそういうの好き…

  • 「あすなろ物語」と“おめざ”

    今週から始まったNHK朝ドラ『おかえりモネ』 主人公のモネこと百音(ももね)が、アスナロの木の名前の由来を教えてもらうシーンがありました。 アスナロはヒノキ科アスナロ属の常緑針葉樹。 ヒノキ(檜)のように独特な爽やかな香りがあり丈夫な材質をもつことが特徴で、さまざまな物に利用されている便利な樹木です。 「ヒバ」や「クマサキ」「アテ」など地方によって異なる名前で呼ばれています。 ヒノキ(檜)に似ているが材質はヒノキに劣る木が「明日はヒノキになろう」と成長する様を想像してアスナロ。 漢字では「翌檜」「明日檜」と書きます。 それで思い出したのが、井上靖の「あすなろ物語」 中学生だったか高校生だったか…

  • お酒のこと、あれこれ

    昨年作ったスダチ酒、水割りにして夜ごとちびちびやっている。 komakusa22.hatenablog.com 子どもの時に飲んだ梅酒をイメージしていたのに、砂糖が少なかったのかかなり辛口。 なので、スダチ酒に蜂蜜を垂らし甘ーくしている。 美味しくてジュース気分で飲んでしまうが、翌朝はけっこうきてる。軽く二日酔い。 それでも夜になると又、ちびちびやっている。 にしても、弱くなったなぁ。お酒。 近頃は350mlの缶ビールですら全部飲むとすぐ眠くなる始末で、半分が適量かな。 コロナ禍で友人との飲み会が全く無くなったことも影響している気がする。 アルコールを体内に入れる機会が激減し、アルコールに対す…

  • 強い人じゃなくて 強がりが上手な人~「ever since 」高橋優さん

    以前、母のことを書いた記事の中でテレビドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』について触れたことがあります。 毎週金曜日深夜(日付は土曜日)、録画して観ています。 主題歌がいい。 高橋優さんの「ever since 」 作詞作曲:高橋優 優しい曲調にのせた歌詞がじんわり沁みます。 www.youtube.com 少し長いですが、歌詞全文です。 些細な言葉の一個 足りなくて 多くって また平行線を辿る 月明かりに吹くビル風強い言葉を選んでちゃんと傷がつくように罵ってから部屋を出た いつからだろう あなたの背中が少し小さく見えた強い人じゃなくて 強がりが上手な人 あれからもうどれほど時は流れただろうそ…

  • 「母の日」のその後

    前々回、「母の日」の記事を書きました。 何も無しだと思っていたところ、長女から連絡が来て、ご飯ご馳走になりました。 もうずい分と立派(?)な大人な長女。実家を出て自立もし、しかし、ただ今絶賛プータロー中(笑)。※ちなみに、この場合の“絶賛”の使い方は誤用です。悪しからず^^; 本人、好きでそうしているので、何も可哀想に思うことないのですが、やはり何だか可哀想にも思えて、一緒にご飯食べた時などこちらがお金を出すことが多いのだけど、 メニューを注文後、「今日は母の日ということで私が払いますので」とキッパリ言うので、遠慮なくそうして貰いました。 嬉しくて、美味しさ増し増しでした(´▽`*) 長女は看…

  • 10歳の少女が歌う「イメージの詩」

    今朝、パソコンを開くと目に飛び込んできた拓郎の顔。記事のタイトルは “吉田拓郎「震えました」10歳稲垣来泉の「イメージの詩」カバーに涙” なに?なに?と心逸らせながらクリックすると 「イメージの詩」は、拓郎が70年に発表したデビュー曲。稲垣によるカバーバージョンは、明石家さんまがプロデュースしたアニメ映画「漁港の肉子ちゃん」の主題歌となっている。いち早く楽曲を聴いた拓郎は、稲垣の歌声を絶賛。フルコーラスでの初解禁が決まった。 コメントを寄せた拓郎は、「イメージの詩」について「広島でロックバンド時代の頃、当時私たちの新しいヒーローだったボブ・ディランに触発されて一気に書き上げました。レコーディン…

  • 「母の日」はいつも少し居心地悪い

    昨日から今日にかけてのブログ上には「母の日」のプレゼントが華々しくアップされています。 お母さんに感謝しこれぞという品を選びプレゼントする他所(よそ)のお子さん方の心尽くしに、羨ましさの混じった感動と驚きでちょっとクラクラする思いです。(例によって大袈裟^-^;) きっと良いお母さんだったのでしょうねぇ(´▽`*) 優しく常に支えてくれたお母さんに対して素直に湧きおこる感謝の気持ちなのでしょう。 そう思って自らを反省し納得させています(苦笑)。 と言うのも、 3人の娘がいますが、「母の日」に関して笑っちゃうくらい音沙汰なしの我が家なのです。 いつものことです。 母としての務めが至らなかったのだ…

  • 五輪開催中止の署名と池江璃花子選手の思い

    「人々の命と暮らしを守るために東京五輪の開催中止を求めます」 こう呼びかけたオンライン上の署名活動が、開始わずか3日で24万筆を超えたそうです。 署名の発起人は元日弁連会長の宇都宮健児氏。 AERA dot. の取材に応じて 真正面から東京五輪開催中止の議論が湧き上がってこない一方で、再延期と中止を求める声が合わせて7割という世論調査の結果があり、今回の署名は、こうした世論を可視化する運動になっていると思う。 コロナ禍で仕事や住まいを失った人がいること。昨年の緊急事態宣言では一定の定額給付金があったが、2回目、3回目には無い。休業や時短の要請に従い経営が苦しくなった事業者に対する支援や、逼迫し…

  • 誰かバシッと考えついてくれないかなあ

    東京、大阪、京都、兵庫の4都府県に発令している緊急事態宣言が5月31日まで延長されることになりました。 感染が拡大している愛知、福岡両県も12日から31日まで新たに対象に追加されます。 イギリス株だのインド株だの、感染力の強い変異株による感染増加が続いている状況では致し方ないのでしょう。 酒類を提供する飲食店への休業要請の継続。また、客による酒類の店内持ち込みを認める飲食店も休業要請の対象に加えるとか。 感染防止対策に真面目に取り組み、さらに休業要請にも身を削っても応じようとする飲食店には是非十分な補償をお願いしたいです。(願わくば国会議員の方々にも身を削って頂いて、税金で賄われている(高額)…

  • ゴールデンウィークにした事「おうち時間」

    今週のお題「おうち時間2021」 2021年ゴールデンウィークも今日で終わり。 又もやの新型コロナウイルス感染拡大中。 隣り合った東京都では緊急事態宣言が発出され、あちこちの知事に「来ないでください」とお願いされちゃあ何処にも行けません。 いや、その前に、今や年中ゴールデンウィークみたいな我が家ですから、世間の皆様が一斉にお休みになるこの時期に、敢えて何処かへ行く計画は無いのでした( ̄▽ ̄) それでゴールデンウィークのおうち時間。 4月末からしばらく実家に滞在する夫の留守を狙って(笑)、同じ市内で同居中の長女と三女が帰って来ました。 二泊したのですが、その間、 食べて→寝て→起きて→食べて→寝…

  • 焼きもち焼きの男「ジェラス・ガイ」

    先日のNHK『The Covers』は「斉藤和義ナイト!洋楽ヒット曲の日本語カバー」 その中で、斉藤和義さん自ら手掛けた日本語詞でカバーしたジョン・レノンの「ジェラス・ガイ」が良かった。 「ジェラス・ガイ」(Jealous Guy) 実は、初めて聴きました。 1971年リリースされたソロ・アルバム『イマジン』に収録されています。 ビートルズ時代の1968年、「チャイルド・オブ・ネイチャー」というタイトルで作られた曲を、1970年ビートルズ解散後、ジョンが歌詞を妻のヨーコに自身の嫉妬深い性格を詫びる内容に改め、タイトルも「ジェラス・ガイ」に変更したのだとか。 弾き語りの和義さんのハスキーな歌声は…

  • 雹が降って来た⁉娘たちが帰って来て糖質オンパレード

    晴れた朝でした。 お昼前、怪しい雲が出てきたなぁと思っていたらバチバチという音と共に、雨? いえ、 雹(ひょう)でした。 11:43 雹(ひょう)とは積乱雲から降る直径5㎜以上の氷粒。直径5㎜未満の氷粒は霰(あられ)と呼ぶ。(Wikipediaより) 記録が残っている中で世界最大の雹は、1917年(大正6年)6月29日に埼玉県大里郡熊谷町(現熊谷市)に降ったカボチャ大のもので、直径29.6㎝、重さ3.4㎏とされるそうです。 凄⁉(#°Д°) 直径が5㎝以上もあるような巨大な雹は落下速度が100㎞/hを超え、単独でも甚大な被害を出す。自動車のボンネットや窓ガラス、家屋を破損させたり、農作物に大き…

  • 『おちょやん』花籠の贈り主は…

    NHK朝ドラ『おちょやん』 残すところ2週間と知って、あっという間のことに驚きと、寂しさが既に。 あっという間と言っても11月末に開始してから今で5ヶ月になるのですから、それなりに千代ちゃんにはいろいろありました。 いや、それなりになんて話じゃないな。波瀾万丈で悲しみや苦しみも多かった。 その度に千代ちゃんはたくさん泣いて、私もたくさんもらい泣きしました。 千代ちゃんが激動の人生を駆け抜けるさまを毎回息を呑むように観ていたら、あっという間でした。 今日の回。 時折綺麗な花籠を千代ちゃんに贈ってくれていたのが継母の栗子さんだということがわかり、その瞬間鼻の奥がツーンとして涙がこぼれました。 なん…

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