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やまばと6号の写真帳(仮) https://ameblo.jp/yamabato6

東北地方から中部地方までを基本範囲として風景や鉄道の写真を撮っています。ブログでは風景を絡めた鉄道写真を中心にご覧いただきますが、普通の風景写真・スナップも時々載せています。

やまばと6号
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2019/09/21

1件〜100件

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  • 122号線廃道(わたらせ渓谷鐡道)

    足尾へと向かう122号線。ダムを過ぎ、谷が狭くなってくると鉄道は 川の対岸を走っているのでクルマで走っているとちらちら見える線路が気になって仕方がありません。…

  • 北アルプス (高山本線)

     秋の陽射しは低いから十六時も近くなれば あっという間に山の影が忍び寄ってきて谷あいの里は 日が暮れてしまいます。  国道をレンタカーで走りながらこの時間を気…

  • トロ瀬(長良川鉄道)

     国道から見えるところなので多くの方が狙う場所なのかと。 長良川に支流が流れ込む場所で試せそうな角度は いっぱいありそう。高台を走る国道の歩道をウロウロするこ…

  • 光は届かないのだけれど (わたらせ渓谷鐡道)

     以前、冬の季節に見つけた場所です。その時はむちゃくちゃ寒い画になったのと日の当たらない状況だったので秋ならどうかな?、と再訪です。 時間は12時の一番高い位…

  • 上神梅駅 晩秋 (わたらせ渓谷鐡道)

    わたらせ渓谷鉄道の 上神梅駅は移管前から続く国鉄標準仕様の木造駅。木枠な窓も健在で ずいぶん丁寧にメンテナンスされていたのだろう といつも思います。 最近は鉄…

  • 工夫しなくちゃ(高山本線)

    春にも撮影した松尾谷のポイントは山斜面に架かる鉄橋の塗装工事でネットが張られてこの紅葉の撮影では残念な状況。 キハ85系最後の秋なのに、し出かしてくれた! な…

  • 飛騨高山2022秋 (スナップ)

    郡上八幡と同様に飛騨高山の町も 散策してきました。   二つの町とも同じような 古都・レトロビジュアルな観光地ですが、     やはり、高山の町のほうが大きい…

  • 交換駅 (高山本線)

    高山線の分水嶺:宮峠の南に位置する 渚駅。夏の海なイメージがつよい「なぎさ」という名前ですが、なぜ 山の中に、と調べてみると渚 って、波打ち際という意味のほか…

  • 飛騨の里の秋 (高山本線)

    収穫の時期にも撮影した久々野近くの里風景。 刈り入れの終わった田んぼに色づく里山は新型車両の運用を狙って撮影しましたが うん、こういう構図ですとアルミ感の薄ま…

  • 3時間しか持たない撮影地 (高山本線)

    この 緩くカーブする鉄橋は有名撮影地である 飛騨川第二鉄橋と似たような雰囲気をもつ鉄橋。···スケール小さいけど。 国道の狭い 路側帯からしか狙えないか と思…

  • 賢者タイム(長良川鉄道)

    題名は たぶん使い方を誤っている。  途中駅:赤池は 地図を見ると長良川が 大きくオメガに蛇行する位置にあり、そこを 線路は真っ直ぐに貫くため駅を挟んで 上流…

  • ド逆光(長良川鉄道)

     急斜面にへばりつく道が狭いので近くの駅前に車を捨ててきますが、それでも歩いて10分程度ですから列車の時間さえ把握しておけば余裕~、よゆ~。これさえも 苦とし…

  • 雲上の城(長良川鉄道)

    長良川沿いの国道を進んでいるとけあらし ほどではありませんが川から 霧が発生しているのが見えます。これを うまく使えないかな?思った途端、にちょうど前方の線路…

  • 郡上八幡2022秋・朝(スナップ)

    大事なことなので前記事につづき 言いますが(笑)古い街並みを 売りとする街を撮影するには夕暮れ過ぎと 早朝が良い。  郡上八幡:二日目の朝は日の出時間よりも早…

  • 郡上八幡2022秋・夜 (スナップ)

    今日の記事は久し振りに 前振りが異常に長い。とっとと 読み済ませたい方はスクロールして、「あ」 だけを書いた行まで 飛ばしても おk。かつて刊行されていた バ…

  • 長良川鉄道2022-1 (長良川鉄道)

     郡上八幡にまで 行ったのなら長良川沿いに走る 長良川鉄道も気になりますわな。とはいえ、広範囲に鉄活動をするとせっかくの八幡町散策の時間が減りますので、その塩…

  • 爺と モミジと (高山本線)

    焼石の近くのダム湖は高山本線でも 有名な撮影地。春に 撮影に出かけたときは列車待ちで居眠りをしてしまい、大失敗をしたっけ。(笑) ま、その時に見かけた新緑のモ…

  • 観光旅行って、いうのかな? (スナップ)

    さて、私ごとなのですが、勤務先で ある表彰を受けましてな、(参加賞みたいな) その副賞で 旅行券を頂いたのですが、 困ったのは その使い道。  私、切符も 宿…

  • 晴天 (飯田線)

    今年の紅葉狩りは 全国的にもお天気に恵まれているそうです。この日の伊那谷も 御多分に漏れずど晴天。(朝は雲が流れていましたが)この中田切の鉄橋は朝早い時間にも…

  • 伊那谷の柿 (飯田線)

     秋の紅葉が盛りを迎え、山々や 庭先の木々も色づくころ、伊那谷の柿は 収穫を迎えます。農家で皮むきされ 干される「柿のれん」古くから冬の保存食に用いられ、伊那…

  • 側面反射 (飯田線)

    与田切川での撮影は川の中や 岩の上から構えると山とのバランスが 更に良くなるのですが今回は 撮影メインではなく、別目的で 伊那谷に来ていますのであまり深入りし…

  • 実験パーシモン (只見線)

    どう撮れるか の実験でした。夕闇の中で 立派な柿の木が一本たわわに実をつけていました。照りがある実は 写りそうですが、辺りは闇に沈みはじめていて、列車の時間ま…

  • 夜明けの手前側 (八高線)

    夜明けの画を撮るためには夜明け前に 現場で準備。 川に降りる道も 河川敷も 灯りは無く、無茶苦茶、足元が不安なのです。特に この場所は タヌキやら イタチやら…

  • 滾る(たぎる) (飯田線)

    田切(たぎり)地形は河岸段丘や断層崖を横断するように、川の支流が段丘面を激しく侵食しているため両岸が崖状になっている場所。伊那谷の 天竜川支流は その顕著な例…

  • 手の子逆俯瞰 (米坂線)

    手ノ子の 里山から俯瞰するのと向かい合うように位置する「宇津峠の逆俯瞰」。里山からの「手ノ子俯瞰」と3~4倍以上の高さの違いがあり、アプローチに 林道ゲートか…

  • 三島雨景 (只見線)

    只見第一鉄橋は、本降りな雨・・・。  いつもとは別の表情が撮れるのかな、と 第一鉄橋俯瞰に 登ってみることに。 でも さすがに、一番上の鉄塔下ポイントまで登る…

  • 木星(秩父鉄道)

    長瀞は親鼻鉄橋からの画です。  夕焼けも収束し、 とっぷりと暮れた荒川河川敷。 川の岩の上は急速に気温低下。 なれど、もう一本貨物列車が来るようで それを最後…

  • 錦秋のタンカー(中央西線)

    この場所は中央西線のタンカー列車が全編成で写し取れる場所としてちょっとした有名ポイント。 だけど、木曽の杣道をのたうつように敷設されている中央西線の中でここだ…

  • 127系代走(6) ススキ原 (上越線)

     127系による上越線代走は解消されたかのように思えたのですが、 当該編成の定期検査で一時的に離脱していただけのようです。  129系の被災した編成の復帰はク…

  • 雨の俯瞰 (米坂線)

    通称:手ノ子の俯瞰 の奥のポイントからです。ここは木々の生長がすすみ撮りにくくなった とも聞いていますが一部の樹木が倒れて新しい撮影位置が 生まれたとかで。今…

  • 朝の光 (八高線)

     前にも話したことがあるかも ですが、 キハ110系列は 側面がフラットなので光の反射を比較的容易に狙うことができます。八高線の埼玉・群馬県境付近は東側に地形…

  • 立場川のカラマツ (中央東線)

    まだ351系特急電車が 走っていた時で立場川のお立ち台が 閉鎖されていなかった頃です。下からアプローチしたため、急斜面を直登できず、大きく迂回して登っていくと…

  • 夕闇の双耳峰 (上越線)

    昨日の記事の続きです。諏訪峡での211系撮影に満足しましたが谷川岳がみえるなら、と私の欲張り心がムクムク。T氏を巧みにだまして上毛高原のリンゴ畑に向かいます。…

  • トマの耳 オキの耳 (上越線)

    「syu*kura」号復路を 毛猛沢で撮影し、山を下りてきたのは 15時ごろ。(T氏だけなら ホイホイ下りられたはずだがぐずぐずしていたのは 私が悪い。)この…

  • メリケン箱電の工作(3) (1/80鉄道模型)

     さて、今年の夏になって再開したこの機関車の工作ですが、車体リベットの印象が強いので前回の記事以上の余計な追加の工作は行わず、塗装作業へと移行します。 塗装は…

  • メリケン箱電の工作(2) (1/80鉄道模型)

     昨日の記事の 続きです。 箱にした車体に 加工を施していきます。 この機関車も仮組みしてみると 我が鉄道の電車と比べると 車体の背が低いので、 パンタグラフ…

  • メリケン箱電の工作(1) (1/80鉄道模型)

    「メリケン箱電」機関車はアルモデル社製のエッチングキット。三重交通 デ51号 機関車を模したフリーランスな車両でオリジナルがナロー(狭軌)の車両なのに対して標…

  • 毛猛沢2022.10 (只見線)

    終日逆光の この場所では 高層雲の曇天は絶好のお天気? いつも同行いただくT氏のガイドで 撮影ポイントにたどり着きます。  臨時列車「Shu*Kura」号の復…

  • どアンダー (山形新幹線)

    板谷峠にトンネルを掘る話が出ているそうですね。ビックリです。季節も 秋に移行すると 山の夕暮れは 加速度的に短くなります。  とくに 山の谷あいは 15時を過…

  • 「只見Shu*Kura」号 2022.10 (只見線)

    土曜日の六十里越え 奥只見ダムの秋風景は こんな感じ。 葉の色づきは始まっていますが、 うむ、個人的な感じ方もあるけど あと1週間、って 感じかも。   この…

  • 詫びろ、詫びろぉ! (スナップ)

    ・・・って 感じの画。  ご覧いただきありがとうございました。

  • 安中蒸気 (信越横川線)

    過去画からです。高崎へ向かう「SLよぎしゃ碓井」号は途中、安中で 8分の中途半端な停車あり。先頭の機関車に行ってみると、皆さんが記念撮影中。私は 動輪とかの …

  • ススキふさふさ (只見線)

    写真の諸先輩方からは 試し撃ちで 結果 捨てる構図でも一枚はデータをとっておきなさいよ、とアドバイスをいただきます。言いつけは守って構図調整や 露出確認の無駄…

  • 崖線の小路 (西武多摩川線)

    府中崖線に添うように 一本の道。地元の役所では「ハケ(崖)の道」とか呼んで観光化したいようですがはたして 定着するかな?(笑)左右の崖斜面から木々が生い茂り緑…

  • 川越まつり 宵山 2022 (スナップ)

    川越の 時の鐘に 夕空。久しぶりの川越は夕方から乗り込みました。  今年は 宵山狙い。鐘の、太鼓の、笛の音 が 夜空に響き、山車の提灯の光が 流れていく は祭…

  • 臨海線の夕暮れ (鶴見線)

    「残照を撮りに扇町まで行きましょうか」、などと 電車の中で 話していたのですが時刻表を見ると都合のいい電車がありません。日没時間を過ぎると加速度をつけて 露出…

  • 八高線コスモス 2022 (八高線)

    10月の連休も晴れ間と お付き合いできない天気で撮影をどうしようか、と考えて八王子まで「コキア特急色」号を撮影しに行ったのは 先の記事のとおり。この撮影終了時…

  • 富岳残照 (多摩モノレール)

    この画は1年間、寝かせていました。  というのも、 多摩モノレールが主催する 写真コンテストに どうしても参加したくて それまでは掲載を見送っていたわけです。…

  • 入広瀬駅 2022.09 (只見線)

    ホーム待合室の佇まいがお気に入りで何度も試している 入広瀬駅。小雨夕暮れの気象条件でチャレンジ。夕方の只見行きの撮影はハイビームなヘッドライトにやられがちです…

  • 七久保カーブ2022.10 (飯田線)

    親戚づきあいで久しぶりに 伊那谷に出かけまして。 ちょっとしたスキマ時間で飯田線の有名撮影地である七久保カーブに 出かけました。この日は いい天気に恵まれて山…

  • 陽は届かず (羽越本線)

    羽越線の 村上~三瀬間の区間は笹川流れ と 云って山が海に落ちているような地形。道路も 線路も 海岸線ギリギリを申し訳なさそうに走っていきます。 春から夏にか…

  • 国鉄特急色 っていう設定 (中央東線)

    「八王子くんだりまで ようこそ。」 クルマの助手席に乗り込んだら 朝の挨拶に 軽いジャブが入ってくる。あ、根にもってるな。 前回のブログ記事で「八王子くんだり…

  • 野焼き (飯山線)

    秋色を期待して 集落を俯瞰する高台に上ると みどりの色は まだまだ元気で。 さすがに紅葉は期待していませんでしたが もう少し くすんだ色になってると思ってた。…

  • コスモス咲き乱れる(アルピコ交通)

    写真映りのいい田んぼを探してクルマを流していますと畑のはずれに コスモスの群生を発見。 今年初のコスモス花を見た ということもあって ココに決定。大きな群生で…

  • ムクゲ2022 (アルピコ交通)

    この線路際のムクゲの茂みは以前から 気になっていた場所。前回の撮影では 花も後半で諦めましたが今回は満開に近いのかな?うまく画が撮れそうです。ただ、茂みが大き…

  • 支線分岐(鶴見線)

     鶴見線の特徴 と言えばやっぱり 支線運行があることですかね?さすが 臨海鉄道あがり ということで海芝浦支線、大川支線、浜川崎から先の扇町までも支線と言ってい…

  • 鶴見線の風景(鶴見線)

    電車は写っていないけど臨海鉄道な鶴見線風景を 何枚か。      今日も ご覧いただきましてありがとうございました。

  • 夜明けのヒガンバナ (アルピコ交通)

    ヒガンバナって、関東以外で撮ったこと あったかな? もともと花期が 一週間程度と幅のない花ですからチャンスがなかったのでしょうか? 夜明けの妖しい光の時間、畔…

  • 中信のソバ畑 2022 (アルピコ交通)

    高山周辺で「ひだ」号を撮影した後は苦手な安房峠を抜けて、さぁ帰ろう と松本に戻ります。途中、平湯で お湯に浸かったらどっと 疲れが出てきてこれは今日中に 家に…

  • 夕雲 惜しい (高山本線)

    次に来る列車は 臨時列車の返しだから編成は把握できていて非貫通の先頭車が先頭にやってくる。すでに 闇に沈んだ谷あいで 狙いたかった先頭車の窓から漏れる車内の灯…

  • 日光杉並木2021.09 (東武日光線)

    東武日光線の 最後の区間は日光杉並木と並走する区間。杉並木の中の 旧道を歩いているとモータの音が聞こえましたので慌てて構えてみますと 普通列車の通過です。撮影…

  • 飛騨一之宮俯瞰 (高山本線)

    飛騨一之宮の 田んぼ地帯は春にもお邪魔した場所。 今回は 春にお邪魔した踏切の周りで撮影位置を探しているとあれ? 西側の山に拓けた場所が見える。車のナビで確認…

  • 貫通型 減ったみたい (高山本線)

    今回の撮影では 田んぼ風景に拘ったので山の風景はこの時間だけ。たまたまだったのかは 判らないのだけれどこの日は 前後とも非貫通の展望先頭車の編成ばかりで。貫通…

  • 明日は再開通 (只見線)

    明日はいろんな方面の投稿が只見線だらけになると思うので私は今日のうちにUpして明日は通常運転の記事を予定。 画は SLが只見まで走っていた頃の第八鉄橋です。行…

  • キクイモの季節 (高山本線)

     国道を走っていると黄色い花の群生が見えました。背丈が高い黄色い花、キクイモですな。これも 北アメリカ原産の帰化植物根っこは イモとして食べられるそうですがた…

  • 中津川の朝 (中央西線)

      高山方面遠征の 最初の画からです。以前にも 書いたかもしれませんが飛騨方面に行く途中にある 安房峠が私は苦手で、それを詳しく書くとたぶん 3日分くらいの記…

  • 秋の いらかの波(越後線)

    過去画から田植えのシーズンにお邪魔した高台に収穫の季節にも 立ち寄りました。この日は 雲の流れが目まぐるしくて露出調整に難儀した記憶。 弥彦線旧色と小鳥谷で交…

  • 127系代走(5) 魚野川 (上越線)

    127系の代走運行が修了したとのこと。(確認が必要です。)魚野川と絡めた画を撮りたかったのですがなかなか いい場所に巡り合えず。ここも樹々の生長で 下流を見る…

  • 新型特急 (高山本線)

     下呂の町から 国道を高山へと北上、時間を見ると「ひだ」4号が高山を出たところ。このまま走り続ければ途中で列車とすれ違う。あてずっぽうに国道を流しながらふと視…

  • これを撮りに出かけたんだ (高山本線)

    先日の土曜日は 高山方面に出かけました。 この連休の天気予報はその週 半ばから気にしていましたが台風接近で 遠征するには どうしたものか と仕事中に考えている…

  • 秋が近づいてくる(只見線)

     六十里越えの撮影ポイントのなかでお手軽に線路に近づける 雪崩沢ポイント。久しぶりにお邪魔すると緩やかなS字カーブはずいぶんと 緑に埋もれて奥のカーブをねらう…

  • 越後須原俯瞰:収穫 (只見線)

     越後須原近くの 鉄塔俯瞰です。以前、晩秋にお邪魔して秋の収穫の色も撮影したい と登ってみたさ。しかし、アプローチでズルをしようと狭い林道を 車でヤブッカキし…

  • 魚沼 収穫の色 (只見線)

    収穫の時期の遠征は私の行いが悪いのか、この数年、真っ青な空に 恵まれていないような。この日の魚沼も 雨上がりの雲からお日様が覗いたり、隠れたり隠れたり。  ス…

  • 「おれの せかい だ!」 (鶴見線)

    皆さん ご存じのとおり、ココは 東芝の工場敷地内なので東芝社員しか乗降できない 特殊駅。私ら観光客は駅ホームで残留するのみ。乗ってきた電車で 戻るしかありませ…

  • 鶴見線といえば 国道駅(鶴見線)

     国道駅の開業は 昭和5年。開業当時から高架路線だった この駅は高架下に 鉄筋コンクリートで作られています。線路と平行にアーケードになった中央通路は高架を支え…

  • 臨海地区 (鶴見線)

    鶴見駅から なにも考えず乗った列車は 扇町行き。鶴見では満員だった電車は 停まる度にどんどんと お客が減っていき、浜川崎を過ぎる頃には シートにも疎ら。車窓に…

  • 雨上がりの俯瞰 (只見線)

    雨上がり。 まだ雲は低く流れていて山の表情を変えていきます。キハ110での ここでの撮影は初めてかも。でも、2週間もすると只見線は全線が再開通。キハ110の2…

  • 寺泊 (越後線)

     今の 寺泊駅は以前は 大河津 と名乗っていました。ここは かつて越後交通長岡線との接続駅で越後交通は 越後線を越えてもう少し海寄りまで伸びていたとのこと。(…

  • 黄金原 (米坂線)

    8月の東北日本海側の豪雨で軒並み被災した東北ローカル線。その中で 私が一番気にしているのはやはり 米坂線。越後側:坂町手前の田んぼ地帯は荒川の氾濫と 里山の土…

  • いつでも行けるから (鶴見線)

    「鶴見線なんか、いつでも行ける。」沿線を知る方、沿線を愛する方には 申し訳ないです。私が今まで訪問しなかった理由が これ。 鶴見線は 私の出かける範囲の中でも…

  • 甲種回送は 配給列車じゃない(横浜線)

    地下鉄半蔵門線の新車回送が八王子を経由して横浜線:長津田まで運行されています。車輛の更新を 一気に行う為なのか3週間から1月のペースで行われていてブログ友達の…

  • そばの花 (東北本線)

    線路近くの畑には そばの花が満開でした。この日のカシオペア号では側面にレタリングのある95号車が けん引と運用速報で把握済み。となれば、側面重視でぐわっと 広…

  • アメリカフヨウ (上越線)

    八海山を撮影しようとお邪魔したこの田んぼのわきにひときわ目を引く 赤い茂み。引き寄せられる私。このアメリカフヨウはこの時期に 真っ赤な花を咲かせます。名前のと…

  • 追い込む (只見線)

    薮神の今泉俯瞰から田んぼだけを狙った画に 今年も挑戦です。収穫の黄金色を狙うわけですがやはり 田んぼごとに色にムラがあって全部が真っ黄色はムズカシそう。構図ど…

  • 朝が明ける (中央東線)

    笹子川の対岸からみる 中央線は笹子峠に向けて高度を上げていく途中。山斜面に へばりつくように線路が敷設されています。朝は逆光承知で ここに三脚を立てました。前…

  • 残照の踏切(越後線)

    越後線の撮影に行くと日没前後に お邪魔することが多かった踏切。この日は 上空に雲あるものの、日入るスカイラインは いい色つきで。この踏切で試したかったのは こ…

  • ほこら (東武日光線)

    東武日光線の沿線を撮影していると小さな祠や 石仏が目につくのは沿線の歴史的背景なのかそれとも 私が意識しているだけなのでしょうか。上今市の田んぼを歩いていると…

  • 浅間神社(しなの鉄道)

    黒姫山を望む お立ち台から見えていました。こんもりした お山自体が神社でしたが、皆さんは 御存じでしたか?(笑)この鳥居は数年前の台風で 倒れてしまったみたい…

  • 京成青電 (京成電鉄)

    千葉の実家に向かう途中で見かけて 実家から 撮りに戻った記憶。京成の青電塗装です。3300形は引退の数年前から復刻塗装として 京成初期の塗装:青電昭和中期の塗…

  • そばの花 (信越本線)

    かつては 妙高山と列車の側面をキレイなバランスで納められた 有名撮影地。上信越自動車道の開通で見事なまでに 高架橋が 構図の中を占領してしまったため撮影地とし…

  • 集落を出て (只見線)

    当地からは 稲の穂が出てきた、とのこと。いつも 俯瞰で撮影している入広瀬の田んぼをグラウンドレベルからだと こんな感じ。只見線縁結びの赤色も もう懐かしい、に…

  • 透きとおる (羽越本線)

    夏の終わり。  晩夏、なんてかっこいい言葉でなくて夏の終わり。 子どもたちの学校が始まると嘘のように 波打ち際は静かになって穏やかな晴れの昼下がり。ご覧のとお…

  • 魚眼 面白し (八高線)

     広角レンズの延長として購入した 対角線魚眼レンズですが表現として「広角レンズ」と 違うものだとシャッターを押す度に 改めて感じています。 使い手としては シ…

  • 夏をあきらめて (江ノ島電鉄)

     夏の夕暮れに 七里ガ浜海岸、とくればサザンのバラードが 脳内エンドレス再生な昭和男が線路際。  このときは 表題の唄が脳内に響いていたっけな?  ちなみに「…

  • 雲の流れは悪かったけど、(八高線)

    山に陽が沈むチョイ前までは良い感じな空でしたが急に西から ウジャウジャと黒い雲が湧き流れてきて空をどんどん埋めていきます。列車の通過は 陽が山に沈んで15分後…

  • ナツズイセン2022 (八高線)

     ヒガンバナ系で一番最初に咲き始めるナツズイセン。いちど、満開の群生に出会ってから気にしてお邪魔するようにしていますが、単体の花は一日しか咲かず、花期も一週間…

  • 夕暮れ 第四鉄橋

    この 只見川第四鉄橋 は道から撮影できるお手軽さ なので 第一鉄橋の俯瞰よりも 撮っている回数は 多いかもしれないです。 この日の只見川は電力需要からか、 発…

  • 国境の雲 (上越新幹線)

    盆を過ぎると 決まり事のように秋の虫が鳴き始めました。熱帯化だ 長雨だ と 人間が騒いでも自然はそれさえも許容するリズムで廻っているのですね。 上毛高原近くに…

  • 両手に ひまわり (八高線)

    先日にお邪魔した線路側の農園に今回も お邪魔すると前回咲きはじめだったヒマワリは満開になっていました。農園を突き抜ける農道の左右に植えられた花は角度を工夫すれ…

  • 通過列車待ち (スナップ)

    この おねぇさんの 後ろ姿が魅力的だな と 持っていたカメラで狙ってみます。  この撮影は、 ガラスを 一枚隔てているのですがね、 その不鮮明さが 絵画のよう…

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